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はてなキーワード: 国家の罠とは

2019-03-19

anond:20190319172319

横ですが、

佐藤優自伝的なやつはいいですよ。

国家の罠からはじまる新潮社のものと、

先生と私』『十五の夏』の幻冬舎と、

岩波の『獄中記』です。

広くお薦めやすいのは新潮社の『紳士協定 私のイギリス物語』あるいは『先生と私』。

紳士協定』は、佐藤優の『初秋』(ロバート・B・パーカーである、と主張したい。

2017-09-08

与党不倫野党不倫を同列に論じるネトウヨ違和感

このままだとはてなーの山尾先生国家の罠によってやってもいない不倫をしたことにさせられてしまうんだが

俺達が叩くべきが誰なのかもう明らかでしょ

この流れで得する人間は誰?

山尾先生を辞めさせてはいけない

先生はてな希望であり、この国の悪にとって脅威なのだから

2016-01-01

今年が終わるまでにはまだまだ余裕があるので、読書がしたい

1冊で人生が変わるなどと思うな、と誰かがお説教していた記憶があるので、

ここ増田で今年読むべき50冊を募集したいと思います

あなた人生に一番インパクトを与えた1冊を教えて下さいませんか。

ジャンル不問!


(でもあんまり高価すぎない本のほうがいいかも。Kindleの本でもダイジョーブです)



ご協力に感謝しながら、並べてみました(ありがとうございます作業中です

  1. 城平京名探偵薔薇を』
  2. 筒井康隆『エディプスの恋人』(『家族八景』『七瀬ふたたび』)
  3. ティムール・ヴェルメシュ『帰って来たヒトラー
  4. 沼正三家畜人ヤプー
  5. レオナルド・サスキンド『宇宙ランドスケープ 宇宙の謎にひも理論が答えを出す』
  6. 佐藤優国家の罠外務省ラスプーチンと呼ばれて』『獄中記』
  7. 岩波文庫編集部世界名言集』
  8. リチャード・ドーキンス利己的な遺伝子
  9. 蓮實重彦『反=日本語論』
  10. 宮崎駿風の谷のナウシカ』(全7巻)
  11. 谷崎潤一郎春琴抄http://www.aozora.gr.jp/cards/001383/files/56866_58169.html
  12. ジェスパー・ホフマイヤー生命記号論宇宙意味表象
  13. ウィリアムフォークナー『アブサロム、アブサロム!』
  14. オリヴァー・サックス火星人類学者―脳神経科医と7人の奇妙な患者
  15. 中島らもガダラの豚
  16. 孫武孫子http://www.nhk.or.jp/meicho/famousbook/31_sonshi/
  17. 鷹家秀史『英語の構文150―UPGRADED 99 Lessons』??
  18. 石川正明『化学の発想法―原点から化学シリーズ
  19. 渡辺次男『数学I(なべつぐのあすなろ数学)』
  20. 山本周五郎橋の下」(『日日平安』所収)
  21. ロバート・B・チャルディーニ『影響力の武器―なぜ、人は動かされるのか』
  22. 遠藤周作沈黙

実際に読み始める前の期待に胸膨らませてるこの感じのほうが好きかもしれません。

いや、読まなきゃ意味ねーですね。頑張って読んでみます

2010-07-29

http://anond.hatelabo.jp/20100729021420

国策捜査」「別件逮捕」なんて言葉がある国が法治国家な訳ないだろ常考

国策逮捕って

あの痴漢常習の経済学先生が何回もやられているっていう国家の罠かい?

毎度被害者役の女子高生国家エージェントなんだから凄い大掛かりだよな

2009-04-05

http://anond.hatelabo.jp/20090404235214

ここでオレが渾身のラインナップで攻めるぜ。

銃・病原菌・鉄

一万年の旅路

影響力の武器

国家の罠

暗号解読

マインドコントロールの恐怖

イブの七人の娘たち

病気はなぜあるのか

虹の解体

 
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