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はてなキーワード: 勇次郎とは

2019-08-14

愚地独歩の廻し受けは何でも防ぐらしいけど

ずっとやってれば勇次郎も手を出せないのかな

2019-07-30

FE風花

第一印象アネットが気に入ったから青獅子に入ったけど、百合の間に入る男キャラみたいで楽しい

勇次郎ボコられそう。

2019-03-05

バキの勇次郎ってお会計してるんかな

勇「会計

店「~円になります

勇「カードで」

とかやってんのか。

かわいい

2018-09-10

anond:20180910174900

違う。響はバキみたいに「範馬勇次郎を中心として話が回る」が「別に勇次郎あんまでてこない」タイプの話。

俺ツエーではあるが、話の中心は響以外。俺YOWEEEEEな人間たちの人間ドラマを楽しむ作品

2018-06-15

赤ちゃんってクソ迷惑

赤ちゃんはめちゃくちゃかわいい、これは分かる。大好き。

でも、それだけ。「かわいい」という能力一点で生き残っている。「かわいい」の天才自分赤ちゃんなら。

だってめちゃくちゃ迷惑だもん。お腹空いたり、眠れなかったり、眠かったり、オムツ気持ち悪かったり。とにかく何かしら不満があるときは全力で泣く。とにかく全力で。周りで寝てる人がいるとか、こっちに用事があるとか、なんにも考えない。ガン無視

そのくせに、何もできない。仕事もしていないし、お礼もない。泣くだけ。ひたすら。

でも、赤ちゃんは喋れなくてよかった。だって、もし喋れたとしたら「オムツ変えろ」「寝せろ」「飯つくれ」みたいなことばっかり言うと思うから。そしたらさすがにあれだけ可愛くてもムカつくと思うから自分赤ちゃん勇次郎じゃなくて、本当によかった。

あれだけかわいいってことは、それだけ迷惑ってことなんだなってやっと気付いた。

2018-02-03

anond:20180203220037

ありのまま自分の肉体に最高点を持って行かなきゃ意味ないだろうが

お前が現時点で地上最強ってことでいいの?勇次郎

2017-06-23

範馬勇次郎友達を殺される夢を見た。

友達勇次郎に対してなにか文句があったようで、決闘という形になり、結果絞め殺された。

俺は勝てるわけがないと思ってた。しかし殺されるとこまでいくとは思ってなかった。

絞め殺したあと勇次郎はそのままどこかに消えていった。

俺はなぜ止めてやらなかったんだろうという後悔だけが残り、

止めるチャンスがあったことを遺族や他の友人にバレないようにこっそり生きるよう決意した。

ある日偶然勇次郎出会った。

あの時の詳細を誰にも喋ってないみたいだな、と彼は俺に話しかけた。

まだ死にたくないからね・・・と俺は力なく答えた。

すると顔全体がくしゃっとなる満面の「ニヤリ」をしてそのまま帰っていった。

というところで目がさめた。

2017-05-17

パチンコ屋で母の日プレゼントを贈った

待ち合わせの時間つぶしにパチンコ屋で漫画を読んでいた。大学時代パチンコをしてて、今ではデカトイレ、もしくは騒音の激しい読み専ブックオフとして活用している。

読んでいたのは「グラップラー刃牙」。正確に言うと「範馬刃牙」。親子喧嘩をしようとしているところで、父の勇次郎ちゃぶ台を指でメリメリ裂いていた。なぜ?

読みながら「俺も昔一度だけ親父と取っ組み合いの喧嘩をしたことあるな」と思い出した。2回目の留年無い内定クズ大学生だった俺は、精神不安定になり母親の何かの一言にブチ切れた。今ではなんと言われたかすら覚えていない。挙句母を泣かしてしまい、父が出動した。こっちの言い分も聞かずに「母を泣かすのは悪いやつだ。謝れ」としか言わない父にまたブチ切れた。それまで口喧嘩はあってもお互い暴力を使うことはなかった。俺が小学生の頃ビンタ一方的に吹っ飛ばされたくらいだ。それが何が高まったのか掴み合いの喧嘩になった。すぐ母に止められたのだが、数秒掴み合いをした父の非力さに無性に悲しくなったことを覚えている。昔ビンタで吹っ飛ばしたくらいだし、若い頃は柔道やってたらしいし、身長は低いがメタボ体重もあるのに、当時ガリガリの俺に軽々と押し負けるくらいの力しかなかった。運動の1つもしていない、50過ぎのただのおっさんだった。今まで父に怖れを持っていた俺とは何だったのか、こんな弱いおっさんを困らせる俺って何なのだろうかと、驚きと寂しさとやるせなさでいっぱいになった。

そんなことをパチンコ屋のバリバリとチカチカにあてられながら思い出した。クズみたいな俺でも引き続き心配し、運良く就職できて上京してからもずっと定期的に連絡をしてくる母親はすごくないか。相当酷いことを何度か言ったはずだが、捨てずに許してくれている。誰にも愛されねぇなって考えるほど彼女の1人もできない自分いつまでも気にかけてくれている。全然恩返ししてなくてヤバイって思ったとき今日母の日だってことに気付いた。その場ですぐにスマホを取り出し、Amazonカーネーションとどら焼きのギフトを注文した。凝ったものや高いものを珍しいヤツがいきなり贈るのもアレだなと思ったか簡単めに。

もちろん母の日には間に合わなかったが、今日届いたらしい。喜びのLINEが来た。すげぇ嬉しそうだった。こうやって少しずつ返していくのでもいいのだろうか。けど、刃牙読んで思い出してパチンコ屋でポチッたとは言えないよなぁ。

2016-03-07

刃牙の作者に言いたいんだが

「達人は保護されている!」ってバカにしてたけど、

勇次郎もかなり保護されてないか?

まだ、あまり保護されてなかったときは網かけられて麻酔銃で撃たれまくってたけど

最近保護はひどい

というか、油断しすぎだろ勇次郎

本部乱入でキレてる暇あったら、武蔵殴れって

首に手刀押し付けられてるじゃないか

武蔵が本気だったら死んでたぞ

あれだけめちゃくちゃしてても狙撃とかされないし

どこまで保護される気だ

2014-11-30

http://anond.hatelabo.jp/20141130101402

海原雄山勇次郎と全く正反対の考え方じゃないですか。

美味しんぼバブル時代の高級グルメ志向オーガニック志向典型的グルメ漫画

今の時代に着色料や保存料などに過剰に反応するのは広告宣伝に踊らされてるみたいで逆に滑稽。

しろ食に対する客観的科学的な知識不足を披露するようなもの

美味しんぼ最近では食べ物放射能による影響まで描いてて滑稽というより狂気

あとひとつどうしても言いたいことがある。

最近巷で流行ってる孤独のグルメという食べ歩き漫画

あれも全然共感できないし好きになれない。

そもそも私は一人で外食なんかしないし、外食家庭料理を求めるような風潮、ファックだね。

私はセブンコンビニ弁当マックハンバーガーとか大好き。

そういう食べ物を心の底から美味しいと叫ぶ漫画を読みたい。

近所のスーパーの半額惣菜やパックごはんレンチンして食べたっていいじゃない、人間だもの

バキ飯

刃牙の作者に食漫画を描いて欲しい

料理や食べる描写も好きだし、何より食に対する考え方や哲学がとても素晴らしい

勇次郎の「漫然と口に物を運ぶな」と「毒も喰らう栄養も喰らう」の場面は体が震えた

ものすごく共感できるし、一分一厘反論余地もない

2014-06-04

吉田豪 VS 範馬勇次郎

S1 吉田豪の自室。図書館みたいに本棚が並ぶ部屋

吉田豪電話で話している。

吉田「ああ、そう。うん…………俺は何時に行けばいいの? うん……ああ、わかった」

電話を終え、吉田、深く息を吐く

ぼんやりと宙に視線を漂わせ……

モノローグその男ことなら、ずっと以前から知っていた」

BG。インタビューする吉田豪自身

モノローグ

「俺はプロインタビュアーだ。

これまで、1000人以上にインタビューしてきた。

誰かの400戦無敗みたいなハッタリじゃない。

確かに正確な数字じゃない。正確な数字ではないが……

でもそれは、700人を過ぎた辺りから、いちいち数えているヒマがなくなったからってだけの話だ」

自室で吉田冷蔵庫から出したキャベツを丸かじりする。

モノローグ

インタビューの依頼を受ける」

BG 回想。資料を机に並べる吉田

モノローグ

それからインタビュー当日まで、相手のことを調べる。

調べて、調べて、調べて……もういいかと思ったところから、更に調べる」

モノローグ

「え?『よく出来ますね』だって

うーん……だってそんなの、礼儀だろ?

そこまでやらなければ、伝わらない」

モノローグ

「何がって? それは……

え?『怖くありませんか』?

ああ、それは無い。

『伝わり』さえすれば、誰が相手だって大丈夫

BG 回想。資料から顔を上げる吉田

モノローグ

インタビューする相手のことを調べつくすと、ある瞬間、

突然相手の姿が、浮かび上がってくる――はは、そうだな。

『3D映画みたいに』な」

BG 回想。吉田の目の前に現れる、インタビュー相手の幻

モノローグ

「そうすると分かるんだ。

相手が、何を望んでいるか

どうすれば『伝わる』のか……」

BG 回想。満面の笑みでインタビュー相手を迎える吉田

モノローグ

「そうすれば、後は簡単だ。

インタビュー当日、相手に伝えてやるだけでいい。

『私は、あなたが、大好きです』――ってな。

S2 自室。キャベツを齧りながら、机に向かう吉田豪

机には、これまで自分が行ってきたインタビューの掲載誌が広げられている。

モノローグその男ことなら、ずっと以前から知っていた」

BG 拳や匕首を構える、格闘家ヤクザプロレスラー

モノローグ

空手家ヤクザ格闘家劇画原作者プロレスラーケンカ自慢の有名人……

もちろん、ハッタリもかなり混ざってる、武勇伝

しかし、絶対にハッタリじゃない……ハッタリに出来ないものがある」

BG 勇次郎蹂躙される、ヤクザ格闘家

モノローグ

「それは――恐怖。

自らを蹂躙された、圧倒的な暴力記憶

BG 回想。強面の男にインタビューする吉田。何かに気付く

モノローグ

強者おとこ)たちの言葉仕草から時折覗く怯え」

BG 回想。歯を食いしばり、必至に何かに堪えている様な表情のインタビュー相手(複数)。

モノローグ

「突然蘇る、屈辱と恐怖の記憶

モノローグ

若い頃は怪訝に思うだけだったが、やがてその男の名を知り、

『あれか』と思い浮かぶようになり、

次々と結びついていって、それで――決め手は、あれだった」

BG 回想。勇次郎刃牙の親子喧嘩を、テレビで見てる吉田


S3 吉田、もう残り少なくなったキャベツを齧っている。

モノローグ

「依頼は一週間後。

月曜日の14時。

場所赤坂の某ホテル

相手は――」

吉田、後ろを振り向く。

本棚の向こうから勇次郎の幻が吉田を見下ろしている。

モノローグ

オーガ――範馬勇次郎

曰く、地上最強生物

シャクシャクシャクッ!

吉田キャベツを一気に食べきる。

モノローグ

「変わらない。やることはいつもと同じだ。

相手を調べつくして、そして――」

吉田、呟く

吉田「俺は、プロインタビュアーだ」

S4 一週間後。インタビュー場所に向かう吉田豪

手には、書籍ポスターが詰め込まれた紙袋

モノローグ

「不覚――屈辱!」

モノローグ

「とうとう分からなかった!」

モノローグ

「相手が望むもの――オーガが、喜ぶものって何だ?」

モノローグ

「どうする?(部屋で見た勇次郎の幻を思い出しながら)あんなの

を相手に、どう伝える?」

モノローグ

「『あなたが好きです』って――どうやって?」

S5 インタビュー場所ホテルの一室。

部屋に招き入れられて、吉田、硬直する。

ソファーに座った勇次郎サングラスを外しながら――

勇次郎「よお。楽しみにしてたぜ。俺より、俺に詳しいんだってな?」

吉田の背後に文字「ア・ナ・タ・ガ・ス・キ・デ・ス」

吉田モノローグ

「わかった。

オーガが喜ぶもの――範馬勇次郎を、喜ばせるもの

しかし――いや!

やるしかない!

やらなきゃ――死ぬ

生き物としての俺が!

プロインタビュアーとしての俺が!」

吉田、持ってた紙袋を投げ捨て、叫びをあげる。

吉田「おdsfjfdlksfjdskjfdskljfsっ!!!

吉田モノローグ「この人を喜ばせるには!!! これしかない!!!!!!!」

吉田、涙を流しながら、勇次郎に殴りかかる。

勇次郎吉田張り手ではね返す。

カーンゴロゴロゴロ!ズダン!

吹っ飛ばされて転がり、壁にぶつかって止まる吉田

勇次郎「分かってるじゃねえか……俺の喜ばせ方をよ」

似たりと笑って言った後、どこか神妙な顔になって勇次郎

勇次郎「なんというか、その……『伝わって』? きたぜ?」

吉田、倒れたまま、ボロボロの顔で笑い

吉田「ふろいんたぴゅあーれふから……」

<了>

2010-07-30

http://anond.hatelabo.jp/20100730205512

是非、なんで現実逃避だと言われたのか判らないこの池沼に、

虹オタが二次>>>>>>>>三次とか吠えてるのを見るとどうしても

ヒョードルより勇次郎の方が強えし!みたいな事言ってるようにしか見えない。

に対して、

そりゃ、二次元三次元は表面的な事象が似ているだけで、別のカテゴリの話なんだし。

二次元神話(アニメ小説ゲームフィギア)によって構成される神なわけで。

人と人の関係性と、人と神の関係性はそもそも比較できるものじゃない。

と答え、

なぜこうも噛み合わない。

に対して、

すでに信仰を持っている人に信仰を捨てさせる場合

対象が信仰を捨てるために必要なピースを全て集め、

正しく構成して納得させる必要があるわけで。

生半可に信仰捨てさせようとしても、失敗するに決まっている。

と答えたことの何処が現実逃避なのか教えてくださいお願いします。

虹オタが二次>>>>>>>>三次とか吠えてるのを見るとどうしても

ヒョードルより勇次郎の方が強えし!みたいな事言ってるようにしか見えない。

それに対して「漫画ばっか読んでないでおまえも格闘技やれよ」っていうのもまた違うんだが。

なぜこうも噛み合わない。

2010-07-06

http://anond.hatelabo.jp/20100706180842

徒歩は最強です。

徒歩が誰に勝てるのかと聞くのは、勇次郎に対して誰が相手なら勝てるかと聞くぐらい愚問です。

足は偉大です。石油を消費するわけでもなく、車輪が通れない峻険な地形も踏破できます。

さらに、ガンダムには足があります。

連邦モビルスーツで足以外のもので移動するのはガンタンクくらいなものです。

また、ペンギン村グランプリでは、人型決戦兵器則巻アラレが「自分の足」を武器レースのぞみ好成績を収めました。

いいですか?

徒歩は最強なのです。

最強なのですよ?

2010-05-12

http://anond.hatelabo.jp/20100512231142

勇次郎なんてもっと失格だよな。

そういえば名探偵コナン工藤の両親に本気で腹が立ったことを思い出した。自分子供非常事態なのに外国で遊びほうけやがってこういうキャラクターを書く青山というやつはろくでなしだなとか怒りを感じたことがあった。

2009-12-18

勇次郎天皇の関係

天皇範馬さん、握手をしませんか?」

勇次郎「オモシレェ。う?うおおおお?こ、この俺に技をッ」

天皇「どうですか?私のアイキは」

勇次郎「いや、大したもんだぜ…ストライダムが言っていた。アナタの親父が十人いれば日本アメリカに勝っていたと…アナタ日本希望であり、俺は尊敬しているッ」

天皇「これは大学に入ったばかりの私の孫娘です。ちょっと立ち会ってはくれませんか」

勇次郎「俺は女は殴らねぇ。愛した女以外はな」

天皇「古来、鬼族と呼ばれ朝廷と対立してきたあなたがた範馬一族。しかし、私は鬼族の血が皇室に入るべきだと思っています。それでこそ我が一族は日本の象徴に相応しい力を得ることができる」

孫娘「お祖父様!私そんな…まだ」

天皇「私は本気だよ」

孫娘「そんな…」

勇次郎「フン、久々にこの俺を呼び出して何を言い出すかと思ったらそんな話か…。その女に、皇室を継いで俺の子を産む資格があればの話だ」

天皇大丈夫彼女は私より強い」

勇次郎「ほう…面白い…エフッ、エフッ、エフッ。俺は宮仕えに興味はねぇが、俺の息子の刃牙東京にいる」

天皇「知っております。徳川家当主の闘技場には私もよくお忍びで足を運んでいる。いい若者です」

勇次郎「アイツならい~い婿になれるぜ。種が多いのが難点だがな」

天皇「私はアナタの血を入れたいのだが…考えてみましょう」

皇太子「お待ち下さい!来客があると言うので来てみたらそんな話を…私は反対です!」

天皇「お前の弟からは了解を得ておる。そもそもはお前が…まあ言ってもしょうがないことだが。お前は強いが優しすぎるのが弱点だな。だから嫁ともうまくいかないんだ」

皇太子「私がこの男と立ち会いましょう。私が勝ったら今の話諦めては頂けませんか」

勇次郎「ほう…歴代天皇家最強とも言われるアナタと立ち会えるとは光栄だな。しかし実戦から離れて久しいはずだ。この俺とまともに戦えるかな?」グニャリ

愛子様「お待ち下さい!伯父様…私が戦います。私も地上最強と古来呼び慣わされてきた範馬一族と戦ってみたい」

勇次郎「ヤレヤレ、アナタんとこの一族は血気盛んだな。結構な事だ。だが、俺が興味があるのは皇太子よ…アナタの妹だッ!!」

皇太子「~~~~~ッ!」

天皇「それは嬉しい。あの娘は自分より強い男性としか結ばれたくないと言って、許嫁者をことごとく打ち負かしてしまったんだが…アナタなら問題はないでしょう」

勇次郎「俺は結婚生活には興味はないぜ。種を撒くだけだ」

天皇「構いません。あの娘に女の喜びを教えてあげて下さい」

勇次郎「キマリだな。愛子よ、お前には刃牙がお似合いだろう。立ち会ってみるがよい」

愛子様「~ッ!私は範馬勇次郎と戦いたいのですッ!」

勇次郎「わが息子刃牙と戦って、立っている方が俺と戦う。簡単な事だ」

天皇「私もそれでよいでしょう。刃牙君をここに呼びましょうか」

皇太子「私は…反対だが妹の事を考えれば仕方ない。妹と愛子は弟とは違い、私と同じ戦闘タイプ皇族だ。強い男にしか興味がない」

天皇「では、刃牙君をここへ」

侍従かしこまりました」

2009-11-01

http://anond.hatelabo.jp/20091030032553

元増田です。深夜にぼんやり書いたことに思いがけず多くのTBブコメを頂き、ありがとうございます。このドスケベ共が!

しょうもない話でしたが笑ってもらえたかと思うと、ちょっと私も前向きになれる気がします。恐縮しつつ、調子に乗って追記しています。

好きなキャオラッ!は加藤清澄、彼は花山薫と勇次郎でした。

バイブを使わないのは、性感というより、やや「痛い」「腰を悪くしそう」という感覚のほうが大きかったことと、

人間にできないような動きに慣れてしまうと、万が一生身の相手といたすことになった時に困った事態になるのではないかという危惧からです。

矢部浩之のドリちん倶楽部で度々「手淫のしすぎでセックスでイケない若い男の子が増えている」という話題が出ていたので本当だと思う)

喧嘩師を目指した彼については、高校卒業する前後くらいに「ヒーローショーの中の人をやっている」と風の便りに聞きました。

さらにその後、たまたま私はその手の事務所で働いている人と知り合いになったのですが、

ふと思い出したときに名前を出してみたところ、なんと同じ事務所にいたとのこと。噂は本当だったようです。

ただ、見た目はヤンキー風になったものの根は私と同じ喪だったので、体育会系世界に馴染めなかったらしく、

見習い(先輩の着ぐるみの「着付け」を手伝ったり)の期間のうちに辞めてしまったそうで。

それからの行方はようとして知れません。

1/1でぶち当たるくらいに狭い業界のようだったので、最初の日記では彼のその後については省いたのですが、

もう数年前の話だし、とっくにその世界からは居なくなってるような気もしたので、時効かなと。

セックスしたのかなあ。してんだろうなあ。

2009-05-05

一行あらすじ

風の谷のナウシカ(漫画版)…ナウシカ「そぉい!!」(墓を破壊)

風雲児たち…もっと評価されるべき

B・B…一時の怒りに身を任せてはいけないという教訓話

スラムダンク…劇中では4ヶ月の話でした

バクマン原作者の正体暴露本

焼きたて!ジャぱんリアクションインフレしてうちゅうのほうそくがみだれた

Boys Be…実は3回ほどセックスまでいった事もある

バキ…やっぱり勇次郎はすごい

ドカベン…やっぱり山田はすごい

イカ娘イカ娘かわいい

PUNISHER…こんな打ち切りジャンプでもやらない

星のブンガ…で、2巻はまだですか(無理)

グイン・サーガ自分探しの旅

ベルセルク三浦アイマス最高wwフヒヒ」

ハンターハンター…この前幽白読み直してたら「すげえ、ベタとトーンがビッシリ」と驚いた。

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