「ガリガリ君」を含む日記 RSS

はてなキーワード: ガリガリ君とは

2020-09-08

anond:20200907120437

こんな分かりやす釣りにつられに行って俺のちゃんとした増田スルーするんだ?

ちょっと意味分かんないな。

ガリガリ君シチュー味を文句言うために食べるくせにコーラ味なんて見たこともないとか抜かすタイプ人種

まじくそね。

こんな奴らに評価されなかったということが、人間として清く正しく美しく真っ当な社会ちゃんとした日本語だけを使って来た証拠みたいなもんだな。

増田投稿してよかった。

俺は「こういう所」にいるべき人間じゃないらしい。

ちゃんとしたコミュニティに帰るね。

pixivみたいな、黙々と自分の手を動かすことに人生を使える人間達のところに。

誰かを罵倒するために人生を使うのって楽しいかななんて興味はもう持たないよ。

その先には壊れた日本語を使って壊れた日本語を有難がる壊れた日本人しかいない。

2020-09-05

フロリダサンデーうめええええええ

フロリダサンデーとは、ガリガリ君赤城乳業が出してる、バニラアイスイチゴジャムソースをかけただけのシンプルアイスクリームだ。これがもうね、美味い。市販アイスに求められる全てがね、ここにあるわけよ。生クリームを感じさせるバニラアイスに、甘いソース。よくある100円台アイスのようにパサパサしてないし、ソースの量もケチってない。まさに「サンデー」。昔デパート喫茶店で食べた懐かしい味に似ている。

惜しむらくはあまり売ってないところだが、近所に開店したドラッグストア普通に売ってたから大勝利っていうね。ほほほ。フロリダサンデーはワシのもんじゃ

2020-08-31

anond:20200831204747

菅首相誕生して消費税5%の減税、一律給付30万円、公共事業の大幅増額を決定する

日本経済奇跡のV字回復を遂げて新たな黄金期を迎える

ワイ君の転職大成功して年収3倍、可愛いお嫁さんと結婚して今までの苦労が報われる

元増田コンビニガリガリ君の当たりを引いてもう一本貰える

2020-08-26

俺は日傘は差さな

そもそも雨傘も差さな

荷物」は極力減らして生きていきたい

繋がりが

絆が

持て囃される昨今だけど

それらは必ず「自分」を縛るから

自由でいたい

日差しがきつければ

木陰に入ってガリガリ君を食べよう

土砂降りの日は

不要不急の外出は避けましょう

ノーパラソル

ノーアンブレラ

それでも増田は覗いちゃう

そうアンビバレント

2020-08-25

anond:20200825172047

少なくとも、ガリガリ君をみて、あれ?これガリガリ君かな?違うかな?と思うことはないからな。

視認性という意味で、グッドデザインだろう。

2020-08-19

取って付けたようなにゃ

おなか減ってて空腹感も強いけど、何かを食べる気が全くわかないにゃ。そんなだからいつまでたってもガリガリ君にゃのよ。

2020-08-17

anond:20200817060142

食べ物が小さくなり、値段は高くなってる。

明治板チョコとか、ガリガリ君とか。

2020-08-15

売りはじめた土地に人を座らせておけば直ちに誰かが現れて買ってくれるわけでもなさそうなのだが、とりあえず人を置いて「現地販売中」の赤旗なども立ててしまうのが弊社である

古い木造の平屋に暮らしていたおばあさんが介護サービス付きの老人ホームに入るということで、土地を買い受けた途端に更地にしたのが弊社である

まだショベルカーキャタピラの跡が残る泥の上に「初売り出し」と書いた看板を突き刺し、アウトドア用のタープを設営し、キャンプ用のテーブルと折り畳み椅子を置いて座ったのが私である

日中の気温が37度に達すると予報が出ている東京で、もちろんこのような布の屋根は、あってもなくてもたいして変わらない。テーブルに置いた麦茶ペットボトルが火にかけた薬缶のように熱い。

テーブルはいろいろな家のイラストも重ねて置いてある。今は茶色いだけで何もない更地ですけど、弊社契約業者を使って家を建てるとこんなに素敵になるんですよ、と説明する使命を帯びて、画像データファミマで今朝印刷して持ってきたのだが、もう私の汗を吸ってボコボコと汚らしく波打つだけの紙の束になってしまった。

日が暮れるまでこの土地に陣取って「販売業務」に従事しなければならない。買い手が来ても来なくても、雲ひとつない8月の空の下、タープの布屋根一枚で直射日光を防ぎつつ座っていなくてはならない。東京住宅街に突如出現した空き地の値段は、不動産会社従業員一人の人件費よりもずっと高い。ひょっとすると命よりも。

そんなことを考えていてもまったく時間が経ってくれない。さっき近くのローソンから買ってきたガリガリ君は一瞬のうちになくなってしまった。これからは何を糧に生き延びればよいのか。

熱中症になるのが怖くて、自分の手首を掴んで脈を測ってみる。いつもより弱々しい気がする。黒い革靴に包まれた足がジュクジュクと蒸れて、沸かしたての風呂に入っているように熱い。たまらず靴も靴下も脱いで、椅子に座ったまま裸足を前に突き出し、風を待つがそよとも吹かない。日傘差した女がこちらを二度三度チラ見しながら通り過ぎて行く。

もはや暑いのかどうかもわからず、ただ息苦しく、マスクを片耳からぶら下げ、意識朦朧とした状態椅子にひっくり返っていると、ようやく日が傾いてくる。焦点が合わない視界に、ひょろ長い人影が映る。黒いTシャツを着たマッシュルームカット青年が、不安そうにこちらを見つめている。彼が連れている小さなパグちゃむちゃむと吠える。

「あの……ウラサワ君?」

なぜ彼は私の名前を知っているか椅子に座り直してその顔を見る。彼がマスクを取る。

メヒコ君?」

髪型が変わっていて、顔は大人になっていたが、わりとすぐに分かった。メヒコ君の本名はたしかヨモギダだったはずだが、中学クラスではみんな彼をメヒコと呼んでいた。家庭の都合でメキシコシティから突然転校してきて、メキシコのことを「メヒコ」と発音する彼は、無知中学生達にある種の衝撃を与えた。

ここでなにをしているの、土地を売っているんだ(自分土地じゃないけど)、どうしてここにいるの、近所に住んでいるんだ、というやりとりを経て、仕事が終わったら一緒に晩ご飯に行くことになった。というか、今日はもう撤退することにした。

犬を家に置いて戻ってきたメヒコ君と歩きながら話を聞く。学校を出た後はスペイン語英語を活かして国際線フライトアテンダントをしていたが、どうしても時差のある生活身体が慣れなくて2年でやめたらしい。何か接客業を続けようと思ってヒルトンバー修行した後、ちょっとしたメキシコ料理テキーラを出すバー高円寺に出したところ、けっこう繁盛した。2号店を出そうかと下北沢あたりで物件を探しはじめた頃、コロナが来た。

バーをやってると、お客さんがいない時間結構よくあるんだけど、あの時に誰かがドアを開けて入ってきてくれるまで待っている時間の重さは、それまでと何か違うものだったんだ。店を開けてることも、生きてること自体も、何から何まで否定されながら、それでも誰かを待っていなきゃいけないみたいな」

運転資金が残っていて少しでも退職金にあてられるうちに、メヒコ君は2人のスタッフと話し合って店を畳んだ。それまでは店の奥にある倉庫で寝起きしていたので住む所もなくなり、今は大叔母さんの家に居候しているらしい。

自分のペースで店を作っていくのは楽しいから、また機会があればやりたいね。いつになるかはわからないけど」

夕闇に信号機が点滅する横断歩道を並んで渡りながら、私はなにも言えなかった。

ラーメンでいいかな、と彼が立ち止まった先にあるのは住宅街の古い一軒家だった。看板もなにも出ていない。ああ、うん、と思わず答える。メヒコ君がためらわず玄関チャイムを鳴らすと、インターフォンから返事が聞こえる。「二人なんですけど」というが早いか、ドアが静かに開き、白髪の薄くなったおじさんが出迎える。メヒコ君とは知り合いらしく、久しぶりなどとひとしきり話してから、私にも入るように促す。

案内された先はどう見ても普通の家のダイニングで、エアコンが効いていて涼しかった。つながっている居間には大きなテレビがあり、NHKニュースが流れていた。ソファーの上には茶トラの猫が寝ていた。

「あったかいのと冷やしとどっちがいい?」 ダイニングテーブルについた私たちにおじさんが訊く。

「じゃあ、冷やしください」と私が答えると、「冷やし二つおねがいします」とメヒコ君がいう。

キッチンでおじさんが調理しているあいだ、私たちテレビ関東地方気象情報を眺めた。おじさんの方を振り返ると、冷凍庫から赤いコーラペットボトルを取り出すところだった。料理しながら自分で飲むのかなと思って私はテレビの画面に視線を戻した。

出てきた冷やしラーメンは、家庭料理にどこか似つかわしくない端正なものだった。ガラスの鉢に黒いスープが入っていて、そこにひたされた金色の麺の島には、糸のように細かく切ったハム白髪葱が載っていた。一口食べると、氷水からたった今引き出したような麺の冷たさに驚く。スープは甘辛く、どこかで味わった覚えのある下味を感じたが、はっきりとはわからず、謎めいた調和のうちにいそいそと箸を進めずにはいられない旨味があった。

食べ終えて外に出る頃には、昼間から感じていたどうしようもない倦怠感は消えて、全身が軽く感じた。地下鉄の駅に向かうため、メヒコ君と交差点で別れた。今度は何か冷たい差し入れを持っていくよと彼は笑っていた。明日最高気温は何度だろう。さっきテレビで見たはずだが、よく思い出せなかった。

2020-07-08

anond:20200707120707

個人的には「アイスを愛す」を推したい。

特にこの夏の時期はアイスの売れ行きが好調なのは統計的に明らかであり、絶妙現実味を帯びている。

語感も「電話にでんわ」のそれに準じており、かつ氷菓代表であるガリガリ君を筆頭に、ラクアイスアイスミルク代表されるアイスの実や爽などの庶民に愛好されるものアイスクリームであるハーゲンダッツレディボーデンといった高級嗜好まで、そのターゲットは多岐にわたる。

昨今はLINEDiscordといった、いわゆる「電話」以外の音声連絡手段も盛んになっていることを踏まえると、一概に「電話にでんわ」が唯一無二だと断言できる時代ではなくなったようにも感じる。

ぜひ一度、「アイスを愛す」についても考えてみてほしい。

2020-06-20

anond:20200620020623

可愛いコ読んで膝枕でもして貰いながら、ガリガリ君梨味でも食べたらどうよ。

2020-05-29

なんだっけ、関西ではミントが人気なくて関東では人気あるんだっけ?

ともかくミントガリガリ君がクソ旨くて毎晩のマストアイテムだよ

ジオススメ

2020-05-11

どんどん痴呆が進んで、弱っていく祖父を見るのが辛い。

5年くらい前までの祖父仕事ばっかりで、趣味と言ったらお酒を飲むことくらい。しかも酔うと怒りっぽくなって母と喧嘩ばかりしていたので、私も弟も困らせられた。家事もしないし、家のどこに何があるかもわからない。文句ばっかりで、世間知らず。工場のようなところで働いていて体から機械の油や人間の汗のような匂いがが混じった変な匂いがいつもがしている。いつも私達にお土産だと買ってくるアイスは、なんかバニラの、見たことないような変なやつだった。ガリガリ君がいいって言ってるのに、全然覚えてくれないのだ。仕事のせいでおじいちゃんのくせにムキムキで変だったし、腕相撲全然勝たせてくれなかった。私が初めて料理をして、ハッシュドビーフを作ったときカレーなのにカレーよりうまい、なんだこれって言いながら三皿も食べた。おじいちゃんなのに大食漢なのだ。あとだからカレーじゃなんだって仕事で使う大きなトラックに乗せてやるぞと言われ、連れていってもらえたのは仕事取引先ばかりでそこは小さなわたしにとってはあまりにも退屈だった。そこにはおじいちゃんみたいなおじいちゃんが沢山と愛想の良いお姉さんがちょっといて、仕事に使う変なペンとか、見たこともない変な味の飴とかくれたけど、ほんとはクーピーミルキーがよかったのだ。

 私はいつも、いつもそんなことを言いながら、祖父の後ろについて回った。祖父工場の大きな機械から出る歪んだ音や、鈍い匂いになによりも安心した。3トントラックの窓からながれる、いつもより少し高い景色は本当に綺麗だった。私の体の何倍もあるそんな大きな車を運転して、俺はどこまでも遠くへ行けるんだぞ、というような顔をする祖父はカッコ良かった、私は祖父が大好きだった。

 そんな祖父が、仕事をやめた途端はっきりと呆け始めた。私が大学進学と共に上京するのが決まった頃だったと思う。もともと仕事が全ての人だった。一日中魂が抜けたようにぼんやりとしている。体を動かすこともなくなったので、筋肉は衰えてよぼよぼの普通のおじいちゃんになった。退職と同時に免許を返納したので、もうどこかに連れていってくれることも何かを買ってきてくれることも無い。ただ、お酒の量は増える一方だ。色々なことをすぐに忘れてしまうおじいちゃんは何故だかいつもニコニコとしている。帰省するたびにそんな祖父痴呆ますますひどくなっていく。わたしはそんな祖父を見ているのが辛い。大好きだったおじいちゃんの殻に何か幽霊が入りこんでしまったみたいなの、と小さい私が言う。でも本当に1番辛いのは、それは幽霊でもなんでもなく、ちゃんとあのおじいちゃんであるということなんだ。

 わたしはもう、おじいちゃんに買ってきてもらわなくても自分アイスを選んで買うことができる。今のおじいちゃんより、力だって強いだろう。あのトラックが決してどこまでも行けないことだってもう知っている。わたしはもう、自分ものを選び、食べたいものを食べ、行きたいところへ行ける。でも、何故かあの窓から景色や甘ったるいバニラの味がやっぱり何よりも好きだったような気がするのだ。弱った祖父そばで見守ることもできずに遠いところに来てしまった自分を恨む、1人の部屋で寝むる時、布団に入って、ふと祖父の顔が浮かび、人間ってなんで、"こう"なんだろう、というどうしようもない気持ち眠ることが増えた。こういう人類のサイクルの中で、ぐるぐる、ぐるぐる…目が回ってしまうようだ。わたしもおじいちゃんもその流れに乗ってここからどこへ向かうのだろう。その先が死だけだったら、だけだったら、もうどうしたら良いのかわかんない。息をすることだって忘れてしまいたいよ。

まぁとりあえず、まずは運転免許でも取ろうかな。

 

2019-09-29

大阪出張観光記録2019②

大阪出張観光記録2019① anond:20190929210457

2019年9月21日(土) 3日目

朝起きたら疲れは大分なくなっていた。

ホテルで朝食にパンが食べられるという事だったので貧乏性の俺は食べることにした。

貧乏性だったので、パンを5個もとってしまったが、きちんと食べた。

朝食を終えた後は、チェックアウト。っそいて次のホテル荷物を預けてから海遊館

移動を開始した。結構近い場所にあるみたいで、電車で早く到着した。

  

海遊館(水族館):https://imgur.com/muzU63B

  

ひゃっほーやったぜやったぜー!って勢いに乗って、早速入り、入場券を購入。

よーし!撮影もするぞーひゃっほーい!と魚達を撮影することにした。

  

うおーー!魚だーーー食いてええ!🍣

魚を見れば見るほどこいつらは寿司にしたら旨いんじゃないだろうか?🍣

ということばかり考えていた。いやぁ、魚を見ると寿司っていう連想は誰でもすると思うし

ギャルと聞けば寿司って考えるのは仕方がない事だと俺は思っている。

  

俺はあぁ水族館はいいところだ、と思いペンギンだのカピバラだのも見ていたのだが。

そこに、ギャルがいた。好みのギャルだ。なんていうことだ、水族館ギャルがいるなんて。

そう思っていたらそのギャルが歩いていった先には、男がいた。

  

黒より黒く闇より暗き漆黒に我が深紅の混淆を望みたもう。

覚醒とき来たれり。無謬境界に落ちし理。無行の歪みとなりて現出せよ!

踊れ踊れ踊れ、我が力の奔流に望むは崩壊なり。並ぶ者なき崩壊なり。

万象等しく灰塵に帰し、深淵より来たれ!これが人類最大の威力攻撃手段

これこそが究極の攻撃魔法、エクスプロー略

  

あんでぇええええ!?

どうしてぇえええええええ!?

こういうギャルには男がいるの!駄目だろう常識的に考えて!

もう爆裂魔法とか放ちたくなるよな!? な!?

  

良い雰囲気だしやがってよおおおおおお!?

という嫉妬丸出しになっていた。そんな俺の気持ちを魚が癒してくれた。

俺を癒してくれた魚の画像https://imgur.com/L531zFr

  

「お前なぁんか勘違いしとりゃせんか?」

「お前の為にギャルがいるんじゃねぇ ギャル自分の為にいるんだ!!」

  

という声が聞こえてくる感じの、貫禄のある魚が出てきてくれた。

それから俺は自分傲慢嫉妬やら色々な感情を押し込め、じっくりと魚たちを観察するのであった。

  

それからずーっと海遊館にいた。夕方くらいまでいた。

途中でこれを食べたりした:https://imgur.com/acTN25c

  

俺はディープブルーソフトを食べることにした。

俺の深い悲しみよりもきっと深い海の心で救ってくれるだろうと。食べた。

こ、これはっ!? この味はあああああああああああ!?

ガリ○リ君の味がするソフトクリームじゃねえか!?

マジでマジでマジで

ガ○ガリ君の味なの!ディープブルーガリガリ君の味だった!!?

誰がどう考えてもこれ、○リガリ君だよ!? マジで

  

この音楽が頭の中で流れてきたよ!

https://www.youtube.com/watch?v=0eGKaluyQs8

  

まぁここでネタになったし満足かと思った。

  

ちなみに海遊館では、

「鮫の歯のペンダント

ジンベエザメTシャツ

この2つを買った。

いつか鮫を食ってみたいなぁ。

釣った直後ならアンモニア臭しないらしいし食べてみたいなあ。

  

そんなこんなで、この日USJも行っちゃおうかなぁなんて思っていたけれど

時間が無くなったので、スイッチバーに行くことにした。

  

その前に腹が減ったは戦は出来ぬ!ということで実は食事を食べていたのだった。

2019年9月21日海鮮丼https://imgur.com/pmAAUZX

くじら刺身があった!美味かった!いつも寿司だけ?海鮮丼は食べないの?と

聞かれるので、たまにはいいかなということで食べた!海鮮丼も俺は好きだ!

  

俺はこうして力を蓄えて移動するのだった。

18:00 心斎橋スイッチバー

  

入り口の人にチケット代を払っていざ中へ!

  

入り口https://imgur.com/6nVOJZP

ここを抜ければギャルがい、いるのか!? ドドドドドドドドド

高鳴る心臓!高鳴れ心臓!高、もういい、俺はここを開けるんだ・・・!?

  

次の瞬間にあったのは

  

誰もいない店内だったのです。

  

ちょちょちょちょちょ!?千代八千代にーさざーれーいーしーのー!?

じゃなくてギャル!? あっ開店直後に来るのなんていないよね!?

あっ!?俺急ぎ過ぎた!?

  

また俺何かやっちゃいました!?

じゃない!やらかしたーーーー!!

うわーもうだめだーおしまいだーと思っていたところで店員さんが話しかけてくれて

そこからのんびり話し込んでいた。

  

するとその後、別な男の常連さんが来たようで、その人と店員さんと話し込んでいた。

そう、男3人で、人生の話だのなんだのをしていたんだよ!!!

店員さん(男)、常連さん(男)、俺(寿司ギャル好きの男)

  

でもさ!楽しかったんだよ!男3人だけどさ!

いや、出会いとか求める場所じゃんここってさ!?

でもさでもさ!!そんなところで男3人で話すって楽しくない!?

いや、俺初対面の相手に色々喋りまくっちゃったよ!すごい普通に会話していた!

営業とかでもやっていけるんじゃねえのかな俺!とか調子に乗りそうになったよ!

  

そこで大体3時間程居座っていたんだけれど

ギャルは途中で来たよ!ギャル来たよギャル!!!!!

しかも3人も!!!!!!

ギャルがいるうううううううううううううううううううううう!

お、俺はテンションが上がったね、月牙天衝が撃てるくらいの勢いだった。

しかしすぐに話しかけられるような雰囲気じゃなかった。が、その後紆余曲折を経て

ちょこちょこっと会話をした。

あのな、あのな、だけどほとんど会話はしていないんだよ!!!!!

ごめんな盛って!!!!?

でも一緒に連想ゲームをしたんだよ!ギャルと!楽しんだんだよ!お前ら分かるかこの時の

俺の気持ちが!

ギャルだよ!ギャルギャルと話すのに一歩前進したんだよ!!!!!!!!!

  

今までずっと遠い存在だったギャルに一歩近づいた。これはもう今年最大級事件だよ!

もう本当にギャル可愛いな!最高だよギャルは!可愛いし!明るいし!可愛いし!

俺はギャルが好きなんだよ!ギャルと、エロいことだってしたいんだよ!!!

分かるか!この俺の気持ちが!

というわけで、まぁギャルと少しは話した。でも本当にさわり程度だった。

  

いやぁいいなぁ。ギャルからは活力を貰った。

大阪は最高だと思いながら店を後にした。

余ったチケットは去り際に、このギャル3人にどうぞ使って!と渡してクールに去った。

  

ホテルに帰ってギャルは可愛かったなあ。ぐへへと。幸せ気分でそのままベッドで寝た。

続く。

2019-09-27

[]ガリガリ君ソーダ

値段あがっててがっくりきたけど、中身は昔通りで安心、というかびっくりした

しかしたら小さくなってるのかもだけど、他の悪徳企業に比べたら全然良心的だと思う

110mlはかなりボリュームあってよい

[]

から雨降るってことで今日は1往復だけかなと思ったけど2往復した

ギアつきママチャリトータル20kmくらい

かなり疲れた

お茶用意したのにもってくのわすれて、途中でガリガリ君買ってしまった

昨日のよる食べ過ぎた分はようやくこなれた感じがする

差しがあつくてほんとに今日雨ふるのかと思ってたら午後から雲がどんどん出てきた

夕方会社の人と電話する予定になった

キド

2019-08-18

何々くん

商品名の何々君ってすべらない気がする

ガリガリ君とか激落ちくんとかからあげクンとか。

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