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はてなキーワード: パヤパヤとは

2018-08-14

前菜サラダ増田いかが書いだスマはダラ差兄さんぜ(回文

パンパンでも食べられないパン

ルパンルパン

かのルパンワインを水のようにがぶがぶ飲んで、

あのカリオストロ名物地元の人が足繁く通うパスタの名店!

その名物ミートボールがたくさん入ったパスタを奪い合いながら食べつつ

次元大介ワインの瓶をも奪い合ってたけど、

そう、その名シーンは何度でもABリピートして見てしまうわ。

きょうの料理土井先生放送の回みたいに。

藤田ニコル刺身で作った国旗とか、

でも、あのさらしで握るふんわりエアリーおむすびの回は神回よ!

そんでもって、

やっぱりワインをグラスに注いでくるくる回して香り高くコク深くワインをあからさまに飲むやつらはクルクルパーだって

そうおじいちゃんが言ってたわ。

イタリアではそんな人いないって!

ウケる~!

パ、パャッパ、パヤパヤ、パッパャッパ、ドドンドン

私はプリンを買ったら彼氏に怒られたー!

パャッパ!

糖尿病になると言って怒られたー!

パャッパ!

っていって悔しいから、

ミカンとかイチゴとかの果物が入った牛乳かん作ったら

ゼラチン身体に良くないぞーって。

もう本当にバカバカバカ

東急ハンズの89階で買ってきた、

星形の型に流し込んで牛乳かん作ろうと思ったのに!

甘いの食べてると太るぞって!

ちゃんとヘルシー寒天で作ってるんだからね!

寒天は原料が海藻からカロリーゼロって伊達ちゃん理論

でも私の体重リンゴ3つ分よ!

ってそれは友達アケミの話っ!

そんなキッチン愚痴聞きの長電話しながら、

サマータイムブルース歌詞は知らないのでハミングで歌い始めたの。

きっと今でも私は渡辺美里ちゃん西武球場を満杯にさせる実力は持ってると思う。

ジ・アルフィー球場こけら落とし公演と

サマータイム導入までは!

そうシチズンが言ってた。

友達の家の猫ちゃんは白黒模様が可愛くて、

名前オセロって言うんだけど、

私は松嶋って呼ぶの。

そうしたら猫ちゃん「え?」私のこと呼んだ?って首をかしげるの。

16時までに行けば獣医に間に合う!って言葉ちゃん理解できるくせに

から外出て帰ってくるのは16時半とか!

おまえはおまえは!

恐るべし人語を解するオセロ!!!

でも流石に松嶋はサマータイム導入は理解できないと思うの。

そしてまた私が松嶋~って呼ぶとこっちに寄ってくるのよ。

「え、あなたのお名前オセロでしょ?」って言って脚4本持って、

オセロ文字通りひっくり返すとバツが悪そうに

植木等級にお呼びでない感じで背中向けて部屋の角に行くの、

もうほんとオセロだけにって角!って。

なぜ角を取らないっ!って児玉清ラストダンス!!!

この猫ひっくり返すゲームチクタクバンバン並に最高!!!

そんでもってオセロの他に、

一緒に飼ってるもう一匹の猫ちゃん名前小松とか。

笑っちゃうでしょ。

リーダーハナ肇さんは

とりあえず「なんかあったら俺に言え!」って言うが口癖なのよ。

「俺がクレイジーキャッツリーダーなんだからな!」って

もうワンワン三銃士世界キャッツって言ってるのにね!

そんなこんなで、

新しい封切り映画オーシャンズ8

いきなり続編から見るのも大変なので1から観るわ!

ってもうそブレードランナー2049を1作目から観る前に力尽きちゃうわ。

危機一髪樹木希林さんが埋められちゃう映画みたいにね。

そんでさ、

ニューヨーク野田社長じゃない方イエローキャブに乗ったとき

私車内で目薬さしたのよ。

そしたら今まで超無愛想な運転手さん

「おめえそれドラゴンケース持ってるんか?おらワクワクすっぞ!」って

ゴメン使ってる目薬はピンクリセなんだけどね。

そこで意気投合

「いや~テレビは終わっちゃって俺は悲しいんだ!次の冬の新作劇場版まで待てないぜ!」って

外国人吹き替え服巻浩司さんの声で脳内再生されちゃうわ。

あんまりそのドラゴンボール熱でグイグイくるもんだから

私の甥っ子のパジャマドラゴンボールの柄よ!って教えたら

「なんてエキサイティングなんだ!」って言って喜んでたわ。

世界って広いようで狭いようで、

よく分からないわね。

うふふ。


今日朝ご飯

ピザトーストに荒ごし冷製かぼちゃスープ

それにサラダとか盛りだくさんのプレートモーニングよ!

ついつい旅先のこういうご飯ってバイキング形式

3択の中からえんじゃう3択の女王竹下景子ばりに欲張っちゃうのよね。

ちょっといいところのおしゃれなのだ

デトックスウォーターなんかも

樽で置いてあって下から蛇口で出るタイプの、

あの蛇口周りの衛生面大丈夫かしら?と逆に敬遠してしまいそうなほどのオシャレさ。

一回試してみようと、

キウイあいなぷぅを派手にしたようなパイナップル

なかなか行けるわね!


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2018-01-24

【1000件突破記念】これまでに投稿された「今日知った言葉」の一覧

ゴキ腐リ, 朝おん, SCP財団, 転生トラック, ACGN, 真性異言, オメガバース, パウンド・フォー・パウンド, ティキ・タカ, ゴルディロックスゾーン, オク下, ヒロピン, ロンドン酒チャレンジ, CCP, メタル・ウムラウト, BYOB, retcon, 宇宙大将軍, あんたん, arc, 正一教・全真教, ブラウジングアパレル用語), 時代劇六大スタア, DID, 128話ショック, PUA, バトルファック, BOGOF, ロジカル語法, ストリートシアター / ガスライティング, バルログ, 唐澤貴洋, ラグビーユニオンフットボール, エコーチェンバー現象, ゲーゲンプレッシング, ウルトラマンケン, FKK, ケムトレイル, クリプトムネジア現象, Jワード, 帝国アハト刑, EFIGS, キンブレ, 沈黙の螺旋, 日本十大発明家, GIGO, よっ友, 前方高能, 悪魔的儀式虐待, ユニコーン, スパダリ, シンメ, 青木まりこ現象, 武器軟膏, あんたん, フェイクニーハイ, グリ, デーモン・コア, モルジェロンズ病, 歩セ, ビーフ, fap fap, バッカルコーン, エグゾディア系女子, メトロイドヴァニア, ヒットライダー, ビキニブリッジ, ウェッジー, accidental creampie, サバーイ, 動線と導線, サヌック, 香箱座り, decasségui, まんブー, サドゥワック, Soon, Social Justice Warrior, 偽娘, シャトー・ド・ラ・ポンプ (Chateau de la Pompe), シーグラス, 龍傲天, SoL, 脱毛定理, Weeaboo, ネーブルファック, マコ・モリ・テスト, 犬は吠えるがキャラバンは進む, アウラット, プレカリ, のこぎり発注, 滑川と滑川, キリン、KIRIN, ドラゴンメイド, 受忍論, 使嗾, smorgasbord, おきゅうと, 野帳, チンポ騎士団, fait accompli, IMAO, LMAO, 以徳報怨, 輯佚, 三等分家, スジ盛, デュンヌ, サムの息子法, matrimony, マイサバーイ, おフェロ, 百姓読み, ホバーハンド, ユーコン, いけず石, バベシア症, カラキジ, アレロパシー, グシャラメグ, 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2016-03-03

http://anond.hatelabo.jp/20160302233128

少なくとも歌舞伎落語よりは古典である能楽においては「君が代うたって天皇陛下万歳を叫ぶような人間」は枚挙に暇がない(「白楽天」「国栖」などなど)。

パヤパヤもまた日本の伝統文化になってしまう、文化大革命しかない。伝統文化皆滅ぶべし。

http://anond.hatelabo.jp/20160303130556

検索能力が足りないな。

パヤパヤ昭和40年代の日本歌謡曲によく使われたフレーズで、スキャットという特に意味のない台詞

(ジャズなどで使われるシュビドゥバなどがその代表)

だが歌謡曲では、時代の風潮を反映して、「浮かれたイメージ」を表現するフレーズという印象が強かったようだ。

要するに浮ついた、頭がお花畑だというニュアンスで使ったのだろう。どんだけ古い人だよ。

[]パヤパヤ

一言で言えば、女の子同士が仲良くすること。

その解釈はさまざまであるが、最後の一線を越えてしま行為示唆されている場合もある。

なお、初出はアニメ極上生徒会」第3話「極上寮でパヤパヤ」と思われる。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%D1%A5%E4%A5%D1%A5%E4

http://anond.hatelabo.jp/20160303080746

マジかよ・・・もっと70年代とか60年代フレーズかと思ってたわ・・・

ということは頭がパヤパヤとは頭がキマシタワー状態になっているということか

http://anond.hatelabo.jp/20160302233128

頭がパヤパヤという表現に気を取られて以下17行がまったく頭に入ってこない

2016-03-02

日の丸に忠誠をちかうようなやり方は日本の伝統じゃないし

今日はてブホッテントリーに「伝統文化演歌を守れ」みたいな頭がパヤパヤしている人たちの話があがっているが、

どうして、ああいう人たちは、2600年以上(主催者側発表)の歴史を誇る我が国伝統の、最期のほうに

西洋文明の影響で作られたものに、異常にこだわるのだろうか?

自分歌舞伎歌舞伎が好きなんだけど、当然のことながら、古典歌舞伎落語には、

日の丸あげて君が代うたって天皇陛下万歳を叫ぶような人間は、一人としてでてこない。

当然だ。すべて、明治になって西洋文明の真似をして作り出したものに過ぎないからだ。

デザインとしての日の丸とか、和歌としての君が代とか、言葉としての万歳はたしかにあっただろうが、

あれを、ああいう形に整えたのは、「日本の伝統文化」とはあまり関係がない。

万歳は、たしかイギリス王様にむかって「フレー」と叫ぶやり方の猿まねのはず。

基本的には、国旗とか国歌というのも西洋人が作り出した「近代国家」とやらが国民をまとめるために作り出したもんだろう。

日本人は古来、そんなもの必要としていなかった。

もちろん、現代日本も「近代国家」として運営して、それなりに回っているわけだし、海の向こうから持ってきたもの

巧いこと取り入れていくのもまた日本の伝統から、声高に日の丸君が代反対とか叫ぶつもりもないが、

例えばアメリカ人バカみたいに星条旗に忠誠誓わせたりするのに違和感を感じるのが、日本人の正しい姿だろうと思う。

あれば、200年ちょっと歴史しかない薄っぺら移民国家国民をまとめるためにやっていることで、

別に、無理して真似する類のものではない。

そんなことよりも、1000年前から変わることなく、桜の季節になるとみんな花見を楽しみにまつような

そんな信条の中にこそ、日本人伝統は生きているのだと思う。

2009-01-01

2008年月別VOCALOID一押し曲紹介(楽屋裏編)

前編:http://anond.hatelabo.jp/20081231142209

後編:http://anond.hatelabo.jp/20081231181018

こんなの書いているあたりまだ年末気分すら抜けきっていなくて恐縮だが、おまけ的にもう少し書いてみる。

本編はちょっと他人に見せようという意識が強すぎて自重しすぎていたが、ここではもう人目なぞ一切気にせず2008年おすすめボカロ曲やPについて思いの丈をぶちまけてみようと思う。

もはや月別紹介ですらないし、読者を完全に置いてきぼりにするつもりなので、読む気が失せたら増田らしくさっさとスルーしてほしい。

2008年でこの一曲!というのを選ぶとなると、今は炉心融解をあげたくなってしまうが、まあこれはいくら名曲でも新曲補正もあるしということで、もう少し過去自分を振り返って考えてみる。

となるとサイハテ、クローバークラブダンシングサムライあたりが挙がったりするが、実はこれかな、と思う曲が一曲あってそれはSHIKI氏のSETSUNAである。

おいお前それじゃ8月おすすめと違うじゃねえかと文句の一つも言いたいだろうがそれはそれ。お薦めの曲と好きな曲が一致するとは限らない。

SETSUNAは好きは好きなのだが、どうにもアニソンとかゲーム主題歌とかそっち系の雰囲気がするのであまり人にすすめるのもどうなのかなというバランス感覚が働いた気がしなくもない。

○○とか××とかの曲だって十分それっぽいじゃねえかというツッコミもあるだろうが、それもやっぱりそれはそれ。

他に印象に残ってたりよく聴いてお世話になった曲をずらずらと挙げていくと、例えば「HAPPY SUNDAY」。「カナリア」。「ライバル」なんかもいいね。「Captured」や「tautology」なんかも捨てがたい。「ORCA」や「枕木」なんかもいいね。

気に入ったPの名前でも挙げてみようか。誰か一人、と言われたら迷うことなくずどどんPを挙げる。この人の曲は本当にいいね。本編では「w/orld」を紹介したけど、処女作の「fuse」も好きだし、10分と長いことが原因なのかやたらと再生数が少ない「croak」、「infidel」「soil」などもよく聴く。

はややPなんかもいいね。「夢みることり」はもちろんのこと、「妄想ドライブ」もお気に入り。そろそろ新曲を出すそうなのでとても楽しみにしている。

Shibayan 氏も好き。「sugar chocolate waffle」はPVとともに大好きだし、「なんということでしょう」もいい曲。この人が作曲を手がけた「キラークイーン」というゲームがあるようだが、内容も結構面白そうなので機会があればやってみようと思う。

メジャーどころでいくとゆうゆPはかなりのファン。本編で紹介した「UltraHardAttacks of OddMusiK」はもちろんのこと、「渦と階段」や先程も挙げた「クローバークラブ」などがお気に入りの曲。

ヤスオ氏もいい。本編紹介の「雨宿りの二人」以外にも、「いつか見た黄昏」「アズライト」などもとっても好き。

そろそろ曲語りに戻ろうかな。

次は「この四季といえばこの曲」というテーマ

私の場合基本通勤中の電車の中で聴くのだが、そのときの気候などが歌の印象に大きく影響している。

そういう意味普通の人の感覚とずれる部分もあるとは思う。

まず冬だが、これはもう「夢みることり」しかないね。2月の寒い中に毎日のように聴いていた。

春。これは本編紹介の「にちよう」かなあ。4月下旬の有名Pの新曲ラッシュがあったときの曲あたりがまとめて春のイメージかもしれない。「Light Song」とか「Sound」「Dreaming Leaf「カナリア」「椿の花」あたりかなあ。

夏。これは「Dog Day Afternoon」だな。頭の中で夏というイメージが強くこびりついてる気がする。あーでもキャプミラPや若干Pの曲とか、「チョコレートトレイン」とか「渦と階段」「妄想ドライブ」「ユアソング」なんかも夏というイメージがある。

四季とは少し離れるが、梅雨イメージといえば本編でも紹介した「カサブタ」。あとは「ぴちぴちちゃぷ」なんかもいいよね。

秋になると、実はここに「夏色キャンパス」なんて曲が入ってきたりする。聴き始めが夏の終わりごろだったので、頭の中のイメージではもう9月だった。ラヴリーPの曲もこの頃から聴きはじめたから秋というイメージはあるね。しかしどれか一曲をと言われてパッと頭に思い浮かぶのがなんと「ラプンツェル」だったりする。「うしろまえワルツ」というのもありではあるが、どうもラプンツェルが頭の中に強く印象づけられているみたいだ。

もうちょっと「○○といえばこの曲」をやってみるか。

ラブソングで一つ挙げるなら、「恋は戦争」。本編紹介のWIMもいいけど、どうもあれは女の子女の子しすぎてね。男の私がラブソングで挙げるにはどうにもむさ苦しすぎる。

失恋ソングで挙げるなら「カサブタ」だね。まあこれは説明不要と思う。

思わず口ずさんでしまう曲を考えてみる。結構年間通して変わってはいる。年初の頃は「ファインダー」だった。あとは「RAINBOWロード」。春ごろは「カンタレラ」かな。なぜかカンタレラはこの頃聴き始めてはまった。「テラカゾク」もなんか口ずさんでた気がする。春??梅雨にかけては「mist night」なんかもあったな。梅雨??夏にかけては「チョコレートトレイン」や「子猫パヤパヤ」(この曲もこの時期聴き始めた)なんかかも。「今日ありがとう」や「Dog Day Afternoon」なんかも口にしてたな。夏は「渦と階段」「カサブタ」あたりだろうか。夏??秋にかけて「SETSUNA」が登場する。この曲の脳内再生頻度は異常に高かった気がする。あとは「ダンシングサムライ」「逆さまレインボー」も。ここから10月ぐらいにかけては口ずさんでしまう、という曲はあまりなかった。そして「skeleton life」や「ラプンツェル」が登場。さらに「w/orld」「desert」なんかが対象になる。そして「炉心融解」。

うーん、どこが「この曲」なんだか。挙げすぎだろうこれは。

歌ってみた、演奏してみた系も実はわりと好きだったりする。

まずは neko 氏の「sound」。なんと英語で歌っているのだが、これがまたうまいhttp://www.nicovideo.jp/watch/sm2098620

くりむぞん氏の「雨宿りの二人」もいい。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2234180

alni 氏の「ファインダー」も紹介しておこう。http://www.nicovideo.jp/watch/sm1999729

歌ってみた系、特に男性ボーカル再生数が伸びないので埋もれている動画が多い。

おっと、neko 氏は英語版「Stargazer」が大人気だったんだ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2920997

もちろん女性ボーカルもいい曲がある。

はるよ女史の歌を一曲挙げるなら、「心の小箱」。元の曲も気に入っているだけに、実に印象深い歌になった。http://www.nicovideo.jp/watch/sm2920997

Milia女史からは「つきうさぎ」。今まで原曲に全く言及してなかったけどこの曲も好きですよ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm4005145

Re:A女史の歌は、できたてほやほやの「炉心融解」を持ってくることにしよう。この人もよくここまで歌えるものだ。http://www.nicovideo.jp/watch/sm5689184

できたてほやほやでもう一曲。

PPP氏がなんと「desert」を歌っている。http://www.nicovideo.jp/watch/sm5682731

選曲も素晴らしいが、声がすごく気に入った。今年期待する歌い手の一人。

演奏してみたからも紹介してみる。

ぐー氏の「Dog Day Afternoon」ドラム演奏演奏もいいけど、実際に叩いている姿も面白かった。http://www.nicovideo.jp/watch/sm4327130

そろそろネタも気力も尽きてきたのでこのへんでおしまいにする。

ここまで読んでる人はいないと思うけど読んでくれたならありがとうございました。

ボカロ検定やってみた

問題:http://www.nicovideo.jp/watch/sm5712580

鬼畜すぎワロタ

1/5追記:答え合わせしたら案の定ひどい点だった。

解答:http://www.nicovideo.jp/watch/sm5752506

(以下正解を記載しているので挑戦しようと思う人は見ない方がいいです)

○×問題
  • 各1点
  • 1
    • 正解。
  • 2
    • ×
    • 正解。
  • 3
    • ×
    • 正解。
  • 4
  • 5
  • 6
  • 7
    • ×
    • ○。知らんて。
  • 8
  • 9
    • ×。わからん。
  • 10
    • 正解。

4/10。

4点。

ひどい点だ。

四択問題
  • 配点各2点
  • 1
    • D
    • C。作曲してなけりゃわからん。
  • 2
    • C
    • 正解。
  • 3
    • C
    • 正解。
  • 4
    • C
    • B。そうなんだ。
  • 5
    • A
    • 正解。
  • 6
    • A
    • 正解。
  • 7
    • B
    • D。そうだったのか。
  • 8
    • B
    • C。知らん。
  • 9
    • D
    • 正解。
  • 10
    • B
    • C。わからん……。

5/10。

10点。

ビジュアル四択
  • 各2点
  • 1
    • B
    • 正解。
  • 2
    • C
    • B。知らんって。
  • 3
    • C
    • 正解。カンだけど。
  • 4
    • B
    • D。
  • 5
    • D
    • B。ふーん。
  • 6
    • D
    • 正解。Aもそうらしい。
  • 7
    • A
    • 正解。
  • 8
    • C
    • 正解。
  • 9
    • C
    • D。
  • 10
    • A
    • 正解。あまりうれしくない。

6/10。

12点。

並べ替え
  • 各2点
  • 1
    • C B D A
    • CDBA。Annの方が後らしい。
  • 2
    • A B C D
    • 正解。
  • 3
  • 4
  • 5
    • A B D C
    • 正解。
  • 6
    • B D A C
    • BCDA。せれくちょんそんなに早かったか。
  • 7
    • A D C B
    • 正解。カン。
  • 8
    • B D C A
    • CBDA。わPを少なく見積もりすぎた。
  • 9
    • A C B D
    • BDCA。知らないよこんなの。
  • 10
    • D A C B
    • CDAB。SHBはあまり聴かないからわからない。

3/10。まあ全滅じゃないだけよかった。

6点。

イントロ
  • 各2点
  • 1
    • 千年の独奏歌
    • 正解。
  • 2
  • 3
  • 4
    • (白紙)
    • HzEdge。聴いたことない……。
  • 5
  • 6
    • (白紙)
    • 幸せの種。これも聴いたことない。
  • 7
    • (白紙)
    • 僕らが忘れていたもの。これもニコ外か……。
  • 8
    • (白紙)
    • 真・既成事実。前数問の難しさに混乱してた。これは正解すべきだった。
  • 9
    • (白紙)
    • ねこのろっくんろーぅ。zoome!では人気なんだなあ。
  • 10
    • (白紙)
    • キミヲオモヒテ。わからないって。

3/10。これは仕方ない。

6点。

最終問題
  • 各2点
  • 1
    • ×
    • 正解。
  • 2
    • A
    • D。ひっかかった……。
  • 3
    • B
    • 正解。
  • 4
    • A B C D
    • CBAD。ぜんぜんわからん。
  • 5
    • celluloid
    • 正解。

3/5。

6点。

合計
  • ○×
    • 4
  • 四択
    • 10
  • ビジュアル四択
    • 12
  • 並べ替え
    • 6
  • イントロ
    • 6
  • 最終
    • 6
  • 合計
    • 44

2008-12-09

初音ミクを用いた自己言及的でないオリジナル曲について

表題の文字数制限が結構シビアでした。

本当の表題: 本当に初音ミクを用いた自己言及的で無いオリジナル曲が広く受け入れられるきっかけになったのはメルトが原因だったのか

エントリ:初音ミクという神話のおわり

http://d.hatena.ne.jp/GiGir/20081207/1228685979

エントリの内容については、一つの流れから何を汲み取るかは人それぞれだと思うので特に反対とか賛成とかはありませんが、表題の件については記事中の「共同幻想」を楽しんでいた自分の個人的な実感とは明らかに違っていました。

あの曲もあの曲もメルトよりずっと前に出ているのに、と。

そこで、メルト発表される前までの時期のニコニコ動画の「VOCALOID殿堂入りタグが付いている動画(再生数10万回以上)から「自己言及的でない」(初音ミクVOCALOID自体を歌詞のネタにしていない)と思われる動画を並べてみました。

(自己言及的かどうかについて一部微妙なのもあります。主観です。また、あくまで2008/12/08 5:00現在VOCALOID殿堂入りタグが付いている動画からのみ取っているので現実とのズレはあります。例えば重要な「私の時間」(10/22)には「VOCALOID殿堂入りタグが付いていませんでした)

もちろん、メルト以降に再生数が大幅に増加した動画(記事中で指摘されているメルトによる影響を受けた動画)もあるとは思いますが、ほとんど全部が発表当初から親しまれている動画だと思います。

10月からの分しかありませんが、こことか見るといいです。

http://www.geocities.jp/vocaran_link/

8/31初音ミク発売
9/09WhiteLetter(原曲は9/09。アニメPVで爆発的に伸びましたが、そのPVは10/27)
9/17すくーる・うぉーたー・こすちゅーむ
9/25この想い伝えたくて
9/26Chocolate☆Magic -ドキドキ大作戦-
10/05celluloid
10/08護法少女ソワカちゃん
10/08Dreaming Leaf -ユメミルコトノハ-
10/22子猫パヤパヤ
10/27Lividus
10/29moon
11/02桜の季節
11/03涙にさよなら
11/04after resolution
11/06星空に願いを込めて -Good Night
11/13なぜか変換できない
11/21サウンド
11/22ミラクルペイント
11/25ストラトスフィア
11/28Holy Star
11/29白の季節
11/29永久に続く五線譜
11/30ストロボナイツ
11/30ぴんぽんだっしゅ!
12/03雲の遺跡
12/05Daybreak
12/05SING&SMILE
12/07メルト

ちなみに「恋スルVOC@LOID」は9/13で「みくみくにしてあげる」が9/20です。

OSTER_projectは「恋スルVOC@LOIDシリーズ」以外はほとんど自己言及的では無いですね。

「Packaged」(9/25, 自己言及的な曲)で有名なlivetuneのかじゅき氏も,「リラホルン」(9/21)や「シューティング☆スター」(9/23)など全然自己言及的では無い曲を同時期に出しています。

(「Packaged」の作者はkz氏ですが、例えばリストに載っている「ストロボナイツ」(自己言及的で無い)にも関わっています)

週刊VOCALOIDランキング(当時のみくみくランキング)や、当時のはてなダイアリーなんかでも見ればわかると思うんですが、メルトが出るまでに既に自己言及的では無い曲が受け入れられていることがわかると思います。

(その頃のはてなダイアリーは、初音ミク関連の話題で盛況でした)

ここからはさらに記事中のメルトについての描写を読んで自分が思ったこと

思ったことなのでソースとか特にありません。

当時ものすごい反発

歌ってみたを含めてランキングの上位を独占し続けたことが大きな理由だったんじゃないかなと思っています。

記事中に記されている「メルトに対する反発」は、「コミュニティー内部からの反発」のことだと思うんですが、当時VOCALOID楽曲を楽しんでいたコミュニティー内部から、「曲が自己言及的である」ことに起因していそうな理由での大きな反発は……あったのかな?

「歌ってみた」自体に対する反発は結構あったと記憶しているんですが。

歌ってみたとのかかわり

反発の件とも関係してきますが、次のニコニコ大百科の記事が自分記憶とそれほどズレていないので引用します。

http://dic.nicovideo.jp/a/%E3%83%A1%E3%83%AB%E3%83%88%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%83%E3%82%AF

反発について

具体的には、8時更新〓13時更新総合ランキングの1位から4位まで『初音ミクオリジナル曲を歌ってくれたよ「メルト」』に関連する動画(原曲、halyosy ver.、ガゼル ver.、ミク+halyosy ver.)が並んだ。さらにはhalyosy+ガゼル ver.も一時7位まで迫り、5位まで独占もありえたというものである。これらが全て同じサムネイルであったことから、その異様な光景を目のあたりにした多くのニコニコユーザが衝撃を受けた。

歌ってみたについて

一方で、当日はサムネの強烈な印象からその存在に触れる声は少なかったが、実は原曲以外は歌ってみたであり、11/28の自演発覚祭り以来一時的に萎縮していた歌ってみたが復活の狼煙を上げた日でもあったといえる。


初音ミクが発売される前と、このメルトの前に歌ってみたで「自演騒動」があったんですね。

詳しいことは省きますが、とにかくそれで歌ってみた界隈の勢力はかなり縮小していたんです。

そこに、外部から有力な歌い手(プロ歌手halyosy氏)がやってきて高品質動画を投稿し、メルトの曲としての親しみやすさも相まって本家と共に爆発的な人気になった。

それが引用元に書かれている「復活の狼煙」の一因になっていると思います。

それ以前にも歌ってみた自体は沢山ありましたが、これの件が「歌ってみた」分野からの進出が増え、「VOCALOIDオリジナルを歌ってみた」の再生数がこれ以前よりも伸びやすくなったことの一因になっているというのは間違いないと思います。

ただ、この件と「自己言及的」とのかかわりがどの程度あるかはわからないです。

思ったこと

とはいえ、やはり初期の空気(元記事で言うところの終わってしまった「神話」)というのはあったと思います。

ただ、それはどのコミュニティーでも同じだと思うので「自己言及的」との関わりは私にはわかりません。

例えば、メルトの人気でコミュニティーに新しい人が沢山やってきて……といったように何かのきっかけの一つになったというのはあると思います。

その時には「非自己言及」でそれまで「初音ミク」に興味を持っていなかった人にとっても聴きやすかったということが一つのキーになっていたとも思います。

こう書いてしまうと元記事の否定のようになってしまいますが、もう少しだけ。

(記事の趣旨自体に対する肯定否定ではなく、事実関係についての疑問です)

もちろん、そのコミュニティー全体としての初期の空気のようなものはやっぱりあって、

それが時間と共に変化していったということは間違いないことだと思うんですが、

メルト」や「サイハテ」といった一つの動画によって何かがガラっと変わってしまったということには疑問符を付けたいです。

元記事では象徴としての「メルト」だとは思うんですが、どうも違和感が拭えません。

どうでもいい話ですが、私個人にとっての神話の終わりはデッドボールP楽曲削除事件でした。

終わったといいながら特に何が変わったわけではありませんが。

今もVOCALOID関連の動画はチェックしていますし、所詮私個人にとっての神話が終わっただけ。

まあ、人それぞれですよね。

最後に

ニコニコ動画の投稿動画を古い順に見ていくと懐かしさとかそういえばあったなあとか思うところが色々あって楽しかったです。オススメ

おまけ

同期間の「VOCALOID殿堂入り」な「自己言及的な歌詞」の曲一覧

8/31初音ミク発売
9/13恋スルVOC@LOID
9/20みくみくにしてあげる♪
9/25Packaged
10/09タイムリミット
10/10えれくとりっく・えんじぇぅ
10/14ハジメテノオト
10/16もっと歌わせて2107
10/22初音ミクの暴走
10/23恋スルVOC@LOID-テイクゼロ-
10/27melody...
11/06みくみく菌にご注意♪
11/24あるお節介言葉
11/30きみをわすれない
12/07メルト
 
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