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はてなキーワード: マンスプレイニングとは

2021-05-31

anond:20210531222355

そもそも大坂なおみ稚拙であるって思い込んでるのがド直球のマンスプレイニングであり差別的だって分からんのだろうな、現実主義者気取りの馬鹿には

賢しらなことを言っても尻尾見えてんだよ

2021-05-28

anond:20210525192526

女の話聞ける男はマジでレアよ。

ちゃんと聞ける男が大半ならマンスプレイニングかい言葉は生まれてないはず。

2021-05-19

マンスプレイニングって批判されがちだけど、おれはマンスプレイニングでもウーマンプレイニングでも、知識情熱ある人が語ってくるのを聞くのが好きなので、マウンティングさえしなければもっとみんなスプレイニングしていってほしい。

実際、スプレイニングが問題ではなくてマウンティング問題なのでは?、と思ってる。

ヒューマンマウンティングだけを禁止していってくれ。

2021-05-15

男は結婚すると他の男も結婚できると思いはじめる

弱者男性の話のときにやたらアドバイスする人みてて思い出した。

身の回り結婚してる男は全員そういう感じになってる。

聞いてもないのにこうすれば結婚できるとかあなたにはこういうタイプがいいとか言い出すんだよな。

マンスプレイニング一種なのだろう。

キモすぎ。

奥さん土下座しとけよ。

2021-05-12

anond:20210512185228

マンスプレイニングだ。

お前こそジェンダー問題に関心がないだろ。女性女性だって理由で、上から目線説教される。界隈ではよく知られた問題だ。

自分女性という地位」「女として立ち回るのと似ているのに」何の問題もない。厳密さよりも処理性流暢を期待して文章を短くする方が頭に入ってきやすい。頼まれてもいないのに、しらみ潰しに反論していく動機には邪悪さがうかがえる。

文章力を批判する” → 文章批判する、でよい。タイトルの時点で人格批判に寄せたい意図はバレている。

“この文章理解できないのは増田のせいです。” → 間違いだ。ネット一般大衆基本的に読解能力が低い。少しでも伝わるようにするためには推敲する必要があるが、しなかったからといって責められるいわれはない。読者側の態度が免罪される理由にもならない。

俺も増田文章批判することはあるが、ほとんどの場合で注意深く、これはアドバイスですよ、個人意見から従わなくてもいいんですよ、みたいに念を押してきた。いじめ目的だと思われたくないからだ。

日本女性として生まれて思うこと」の文章力批判する/追記

anond:20210512045724

この国で女性地位は明らかに低い

正直、自分が小さい時は気にもしなかったしどうでもよかった

問題10代になって頑張って社会に入り始めた時から音を立てながら自分女性という地位が明らかになっていった

ふと、この考えを不意に思い出すきっかけを作ったのはあるゲームでのキャラクターだった

私はネット出会いなんて求めていない主婦なのでゴリラみたいなおっさんキャラオカマ口調でチャットで話していた

するとどうだろう、話している事や言葉現実で女として立ち回るのと似ているのに「優しい」だの「好き」だの言われ始めた

もちろんそれは恋愛対象としてでは無いのだが、私はこれに対して凄く頭を悩ませた

現実の私は普段どれだけ気を使っても「女性から当たり前」や「もっと優しくできないの?」と言われる始末だ

  • 「女として立ち回るのと似ているのに」→「の」は多義的言葉なので便利に使いがちだけど、読者からするとどの意味の「の」なのかがわからない。「女として立ち回るときと」。悪文。
  • 「似ているのに」→ここは「ほとんど同じ」の方がよい。「ほとんど同じ」という表現比較したときに、「似ている」は「同じではない」という含意が含まれる。「ほとんど同じ」であれば「同じ」であることが強調される。
  • 「どれだけ気を使っても~と言われる始末だ」→「どれだけ気を使っても褒められることはない、むしろ~と言われる始末だ」くらいに書き換え。1文が長いので読みにくい。

どうしてここまで差が生まれたのか軽く考えた

先に差別的表現申し訳ありません

「ああ、オカマは"男性"として見られてるし一般的には半男性で半女性から女性より地位があるんだな」

そう考えるとなんだか妙に納得してしまった

そう、女性だとこの国では少し地位が低い

女性男性になってオナベになっても元が女性男性からか何故かオカマより強く見下されている気がする

もう疲れてきた。

元が男性女性の要素を内面に持ったら…

でもそれも場合による、男性が外見共に女性化したら社会的弱者のように見られる

女性が外見共に男性化したら明かさなければ半分ぐらいは社会強者だが明かせば社会的弱者になりうる

なんかそこから日本時代の背景とか考えちゃうと女は昔から地位がなくて守られる存在とか言われて結構蔑ろにされてきてたんだと感じた

江戸時代出産なんか今みたいに叫べないし産んだら7日間は頭上げたまま寝ることも許されない、遊女とかも気に入った男が女を金で買う制度とか奴隷となんらかわらない

最初に言った話に戻すと10代の頃に会社で働いてたらセクハラパワハラを受けた

そこでクソ野郎から言われはしないが社会について学んでいった

そいつから学んだことはだいたいこんな感じだ

「女は大人しく、男の都合よく、美しく、可憐で、汚れを知らない、男よりも下であれ」

ハッキリ言って反吐が出る

対して好きでもない不細工な頭悪い無能ブ男に何故媚びを売らねばならんのだ

しか自分より能力も低い男にストレス発散される意味が分からない

から記録して金貯めて裁判で勝ってやった

しかし仮に気に入った相手だとしても上手くいかない

男も女も顔が良くても能力が低くて頭が悪くて中身が無いやつとは恋人にも友人にもなりたくない

特にそういう男は女を見下しながら自分の糞みたいなプライドを守りながら生きている場合が多い

  • しかし仮に気に入った相手だとしても上手くいかない」→後段の流れ見る限りここでの「気に入った」って容姿の話ですよね? 気に入ったのになんで嫌うのかって普通読んだら思います。悪文「しかし、仮に気に入った顔の相手であっても上手くはいかない」
  • 「男も女も顔が良くても能力が低くて頭が悪くて中身が無いやつとは恋人にも友人にもなりたくない」→超悪文。主語はどこなのかわからねえんだよ。「顔が良くても、能力が低くて頭が悪く中身がないようなやつとは、恋人にも友だちにもなりたくない。男でも女でも」。読点いれて文章の順番を入れ替えろ。
  • 特にそういう男は女を見下しながら自分の糞みたいなプライドを守りながら生きている場合が多い」→「特に、男の場合は女を見下すことでクソみたいなプライドを守って生きている場合が多い」

女の場合は美しいからと頭悪くて無能自分を棚に上げて誰ふり構わず見下しまくってる場合が多い

大した能力も何も無いから顔しかいい所がない

たぶん顔と能力がどちらか強く偏っていると自分の糞みたいなプライドの為に人を傷つけるんだな

なんかゲームオカマしてただけなのにこんな深く考えてしま自分も嫌になる

女性として地位がない、地位があるとかどうでもいいか安全暮らしたい

セクハラとかパワハラとかモラハラとかね

男女問わず変な人達に関わらなくて住める環境が欲しいだけ

男は男らしく、女は女らしく

そんな糞みたいな考えが今の糞みたいな問題を作ったならもっと多様化してぐちゃぐちゃになれば何が何とかどうでもよくなんのにそれが差別主義とか馬鹿論点ズラしながら言いやがるし人生やになってくるわ

地球嫌いだから宇宙行きてー二度とこんな糞みたいな星生れんわ

タイトルだけ見てや全部読まない人へ

最後まで読んでほしい

普段から持つ偏った主観で決めつけるのではなく

無の気持ちになって柔軟な思考で読みながら考えて下さい

たぶんそれをしないと内容が見えません

読んだ。

追記

なんか文章力について書かれてたけど自分理解できないのを他人のせいにしないで

内容を読んで感情的個人攻撃する感想を書くのはなんなんだ

自分の都合に合わない話や理解できない内容なら大人数で1人を叩いていいの?

理解できない自分を疑うべきではないの?

これを読んだ少数派の人は理解してくれてる様子が伺えるけど大多数は内容を読んでも理解出来ずになんか話が分からいから"決めつけて攻撃"してるようにみえ

人って理解できない事に強く攻撃なのはわかるけど・・・

今度から理解できない人の為に分かりやす一般的増田を書くよ

自分が気に入った書き方をしても理解できない人から攻撃されるなら理解できない人に優しくしなきゃいけないなんて

理解できない人が理解する努力も無く・・・やっぱ地球嫌いだわ

私は別に誰も攻撃してるつもりないし

そういうふうに見えたらごめんね

悪いけど自分増田文章力を一切信用しない。この文章理解できないのは増田のせいです。句読点意識して、慣用句ちゃん慣用句として使い、修飾語と被修飾語がわかりやすいように文章の順番を意識してください。

反応への追記

「お前の文章下手」→その通り。書きながらもっとしっかりした表現に直したくなったけど増田だし気にしないことにした。文章添削した人間がの下手さを指摘されるのは当たり前だし、あとで書いてるようにこの文章自体性格悪いので自業自得として修正しないでおく。

「なんで突っかかるの」→「自分理解できないのを他人のせいにしないで」って書いてるの読んでイラッとしたのが3割、殴れるサンドバッグがでてきたなと認識して自覚的に殴ったのが7割。

キモイ」「性格悪い」「傲慢」「下品」「マウント取るの楽しい?」→ストレス発散だったのは自覚しているし、性格が悪い行為なのも同意する。事実ストレス発散にはなったし、「自分理解できないのを他人のせいにしないで」って書かれた以上反省しない。

「そんなささいなことどうでもいいだろ」「後で直せばいいだけの細かい作文ルールにうるさい」→悪文は「ちょっとした違和感の積み重ね」で生まれる。つのない文章が続く中で1箇所2箇所文法の間違いがある……といったパターンならいいが、たったこれだけの短い文章のなかで「簡単に指摘できてしまうような読みにくい理由」がこれだけあるのは、残念ながらどうでもいいことではない。文章を書く技術ってものすごく高度なことなので、きれいな文章が書けないことがまずいことだとは思わないけど、元増田自分文章ちゃんと書けてないってことを自覚してほしい。

プロファイリングしろよな」→別増田に上がってたnote読んだ。悪文であればあるほど書き手の背景が色濃く出るのでこういうこともできた筈なんだよな。なぜかいきなり遊女の話が出てくるあたりそこに関心があった=風俗で働いてたって推測には合理性があるし。本当はこれくらい攻めた読み解きがしたい。結構反省したし尊敬する。

ジェンダー問題興味ないだろ」→元増田よりは興味があるのは間違いない。元増田システロ女性と推測するが、女性男性に比べて社会地位が低いというところに全く異論はないけど、それがMtFFtMに対する雑語りを許していいわけないし、内面に対して「男性化」「女性化」みたいな表現している辺りの、性自認と性指向理解のなさを許容していい理由にはならない。

マンスプレイニング」→この文章書き手男性だと判断した理由がわからないが、事実男性なので踏みこみません。この文章単体への指摘として言及されてるのであれば無視します。「こんだけトラバでもブクマでも批判されているところで追い打ちをかけるようにこんな文章を書くな、マンスプレイニングに荷担している」という指摘なら納得するので以後つつしみます

病院に行け」→多分つかれてなかったら添削してなかったし、病院にいくかはともかく自分の体調見直すわ。

anond:20210512082646

まりは、弱者男性に当てられていた「キモイ」に内包する要素を

今後は逐一言語化する必要があるってことだよね

 

例えばやたら距離を詰めてくる弱者男性()がいたら「女だけ距離を詰めてくる男」

若い女にはやたら優しいおじさんがいたら「下心おじさん」

やたらぶつかってくる弱者男性は「ぶつかりおじさん」

やたら臭いにおいをまきちらす弱者男性は「風呂大嫌いおじさん」「模範的キモオタ

店員にやたら高圧的な弱者男性は「女だけ高圧的おじさん」

やたら説明マウント取りたがる弱者男性は「マンスプレイニングおじさん」

やたらマチズモ振りかざす弱男は「ホモソおじさん」「さだまさし

女を殺す妄想をするおじさんは「性差別主義者」「社会の敵」「テロリスト

女を憎んでるおじさんは「インセル」「アニメオタク

 

ちゃん批判点を描きだすことでむしろ

キモイ」の一言で済んでた弱者男性への中傷(というより批判)がさらに多様かつ

クリティカルになるってのは皮肉よな

 

あ、あと男も「フェミ」で貶すのではなく、きちんと言語化しようね

2021-05-10

おしゃれする努力しろ他人に言う人

自分服装パターンをなんとか身に着けただけなので他人アドバイスすると一発でぼろが出る。

深い理解をしているわけではないので買う場所などふわっとしたことしか言えない。

やってることはマンスプレイニングにどこか似ている。

anond:20210510175951

栄養考えてねと指摘したら、差別だぁーと騒いでる弱者男性で溢れたよね?

なお女に同じことをしたらマンスプレイニングと罵られる模様というが、弱者男性も同じ反応することを身をもって証明してる。

マンスプレイニングと騒ぐのは女性だけとは限らない。

anond:20210510170149

なお女に同じことをしたらマンスプレイニングと罵られる模様

2021-05-08

anond:20210508203951

マンスプレイニングおじさんは鼻の下あたりに住んでるヘルペスみたいなもんだよ。

何度でも出てくるから出てくるたびに痛めつけてしばらく黙らせるしかない。

カーディーラーで女性スタッフに応対された

ちょっと相談したいことがあって、連休中のある日、なじみのカーディーラーをおとのうた。

頻繁に新車を買い替えるでもなく、古いクルマをだいじに乗っている、つまりたいした儲けにならない俺のような客でも親身に世話してくれるいいディーラーである

けれど、いつも俺のクルマの面倒を見てくれる担当サービスマンはこの日はとても忙しそうだった。

「代わりの者がお話うかがいますね」

と紹介されたのは、若い女性のスタッフだった。

 

(えっ、この子が?)と内心一瞬ひるんだ。

 

いつもの担当さん(40代男性)には全幅の信頼を寄せている。

彼とは昵懇で、メカガチ詳しいのは当然のこととして、俺の知識レベルや、俺のふところ具合、クルマに対するスタンスをよく理解してくれていて、プロとして過不足ない助言をしてくれる。

その彼が自分の代わりに推薦したスタッフなのだから女性だろうが若かろうが、いったん「信頼できる相談相手」として乗っかろうと決めた。

 

この判断を一瞬で下せてよかったと思う。(えっ、この子が?)と内心一瞬ひるんでからコンマ数秒だったと思う。

若い女担当をあてがわれたことへの驚きや失望といったものは、表情にも声色にもいっさい出なかったはずだ。

そして実際、若いから女性からと見くびるような態度で接していたら大恥をかくところだった。

ちょっと対話ですぐにわかった。「こやつ、できる」

彼女は間違いなく、大のクルマ好きメカニックだった(俺の見立てだけど)。

 

自身はそんなにメカには詳しくない。

ただ、メカに詳しい人からメカの話を聞くのは大好きだし、基礎知識はそれなりにあるので詳しい人から興味深いメカの話をどんどん引き出す質問力には自信がある。

彼女質問すればするだけ興味深い話が返ってくるタイプだった。

ちょっと開けて見せてくれる引き出しから、知識の広さと深さがうかがい知れた。

一問一答で会話が終わるタイプではなく、周辺知識、関連情報、似た話などをスルスル出してきて展開できるタイプ

そしてなにより、クルマの話をするのがうきうきとうれしそうだった。

ここに書きとめたい名ゼリフが短時間でいくつも飛び出したが、メーカー販売店が特定されかねないので控えたい。

ともかく、男のテリトリーというイメージが強い自動車整備という分野で若い女性がいきいきと働いていることがうれしかったし、幸い態度には出さずにすんだ(と思う)が一瞬でも「若い女性が?」と見くびりかけた自分が恥ずかしかった。

 

自分の中にはマンスプレイニングおじさんがいて、隙あらば顔を出そうとする。その自覚はあるし、常日頃こいつに顔を出させまいと心がけている。間違ったバイアスだと理解しているから。

心の中のマンスプレイニングおじさんは、当然、いないのが一番いい。

バイアス修正などかけずとも、誰に対してもニュートラルに敬えるのが一番だ。

しかし一度住みついたマンスプレイニングおじさんを追い出すことなんてできるのだろうか。

==

コメント返しなど

https://anond.hatelabo.jp/20210510020308

2021-05-07

新人をつぶさな方法

去年の春、入社した新人女性休職、近日中退職予定。部署が違うので、遠目にみているだけだったが。

いろいろとまた聞きで話をきいてみると、直属の上司要求がつらかった模様。部署内ではその新人能力不足もささやかれたというが。

自信をなくしてもう辞めたいとのこと。

一言二言しか言葉を交わしたことがない。

だってコロナほとんどの時間、在宅になってしまったし。

それにしても、コロナ禍のこの時期、入社したひとはかわいそうだ。

何か聞きたいと思ってもいちいちオンライン、直属の上司以外に相談したくとも誰も知らない

何かできることはなかったか

多分、俺が近づくとマンスプレイニングになってしまうんだよな。

2021-05-03

弱者男性論は時間無駄 偽善者を叩く偽善者ども

なぜか?

それは問題解決するための議論ではなく、敵を叩くための弱者棒として利用されているかである。今から証明をしよう。

2021/05/03/ 19:11:09 「弱者はまず黙って丁寧な暮らしをしよう」がはてな民の総意 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20210503191109

スターユーザーコメント ひとこと
28b:id:aa_R_waiwaiid:nmcli それ、なにか違うん? 「障害者はわきまえて暮らすべきだ」と「障害者はわきまえて暮らすテもあるよ」は、そんなツッコミを入れるほどに違う意味なのか? 先発バッターはてなアイドル b:id:aa_R_waiwai さんだ!割とマジで知りたいんだが誰と戦ってるの?

2021/05/03 14:59 「弱者男性」でありたがることのなにが問題か - 道徳的動物日記 https://b.hatena.ne.jp/entry/s/davitrice.hatenadiary.jp/entry/2021/05/03/145916

スターユーザーコメント ひとこと
29 b:id:binbocchama議論のための議論」というよりは、侵略されたか自衛権行使してるに過ぎないだけだと思うのだが。侵略男性を一括に強者扱いして、表現等の抑圧を求めることなど)を止めてくれればそれでいいわけで。 お前は誰と戦っているんだ2号
22 b:id:trickart412 功績を残すことはない?男だからと一緒くたにして殴ってくる蛮族共を退けられれば十分な功績だろう。/こういう軍師気取り、別の場所ではマンスプレイニングとか呼ばれてた気がしますなぁ お前は誰と戦っているんだ3号
17b:id:wosamu弱者男性主語かいっつうけど、「女性」が主語デカいとか言うフェミニストっているかね?いずれにしても「お前が弱者なのはお前の内面問題から自分でなんとかしろ」ってバリバリ自己責任論じゃん。 じゃあどうすりゃいいのよ?お前はダブスタだっ!で終わり?
6 b:id:ms6145vvリベラルは耳障りの良い理想を、他人シバくために用いるが、そんな便利な武器はいつか自分の喉元に返ってくる。その時に耳をふさいだり、逆切れする連中のなんと多いことか。弱者男性もそのうちの一つだ。 そう、そうなんよね。毛局口げんかの道具なんよ

2021/05/03 14:34:56 弱者問題で「丁寧に暮らせ」というアドバイスはありなの? https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/20210503143456

スターユーザーコメント ひとこと
91 b:id:Kracpot自助否定されまくってるはてなで、弱者男性にだけは自助正当化されるの本当謎。いや、謎じゃなくて差別がまかり通ってるだけなんだけどさ。無自覚差別意識持ってそれを正しいと思ってる奴が多くて恐怖しかない 結局他人批判したいだけで自分では何も生み出さない人のいいわけだよね?
69 b:id:Tamemaru 結局のところ弱者男性論は「リベラルは自信が嫌悪感拒否感を抱くような"弱者"にも手を差し伸べることができるのか」という問いかけなんだよね。かなりクリティカルなところ突いていると思う。 口げんかの道具です」仮説の証明例ですね
62 b:id:arrack弱者男性に対しては何故か「心の持ち方の問題」にしたがる人が多い。うつ病とかの初期の社会の反応をまんまなぞってて目眩がする感じ。「女性に対するアドバイス」はクソバイス認定するくせにな からお前がもっと具体的な改善案を出せよ。お前の脳みそ他人批判することにしか使えないのか?
50 b:id:dubist弱者男性セルフネグレクトしてるというデータか何かあるんですか? これヘイトスピーチと何が違うんですか? これヘイトスピーチと何か違うっていうデータか何かあるんですか?データデータ言えば頭良く見えると思ってない?

2021/04/30 09:28まりon Twitter: "弱者男性問題解決必要なのは雑誌クロワッサンだとわたし確信しています。「家事が軽くなる道具と工夫」とか「冬の食卓ラクしておいしい97品」とかがモテない男性を救います。誰かがおれを愛してくれないかなとぼーっと思い煩うより自分生活を上げましょう。" https://b.hatena.ne.jp/entry/s/twitter.com/travis02130213/status/1387927956392009732

スターユーザーコメント ひとこと
90 b:id:whkr自分弱者だと思ってる人に、まずセルフケア意識を持ってもらえば社会問題にならずに済むんじゃないか?」という意見安易に賛成する人は、普段自分言動矛盾がないか確認した方がいいと思いますよ。 ダブスタたたきはもう飽きてきたよ!

2021/04/29 21:36:58 弱者男性関連の話がしんどくなってきた https://b.hatena.ne.jp/entry/s/anond.hatelabo.jp/2021042921365

スターユーザーコメント ひとこと
97 b:id:deamu 流れを要約すると、①「男も声を上げればいい」➡②(苦しみを主張する)➡③「女をあてがってほしいんでしょ」。これは②に対して③が確定している対話不能のハメ技状態なので、①を真に受けた②の時点で詰んでる まり実際具体的な解決策は何もないと分かってるわけだが弱者棒を離したくないということですよね?
104 b:id:aa_R_waiwai まあ、結局の所、日本の「弱者を救いましょう」が持論のはずのリベラル連中が、揃いも揃って思い込みの激しい差別主義者の集団しか無かったのが分かったということだ(以前から分かってた訳だが)。 b:id:aa_R_waiwai さんの場合は割とマジで病気じゃないかと思っている
56 b:id:hdwdgfva弱者男性人格のある一人の人間であり、ちゃんと話を聞いてほしい。それすら伝わらないんだもんな。 そもそも会話になってないよね?「このダブスタ野郎!」って叫んでるだけでしょ
31b:id:frothmouth それでも、以前よりは理解してくれる人が増えていると信じたい ねえよ。ネットのごく一部で盛り上がってるだけで現実には何も影響ねえよ。なんでか考えろや!

敵を叩くための道具としてこの論争を利用してるゲスども

本当に弱者男性のことを問題だと思ってるの?思ってないよね?

お前らもう少し生産的な人生を生きてみたらどうだ?

個人の感想です根拠はありません

2021-04-19

anond:20210419202343

相手をしたくないから、アドバイス押し付けて逃げてるんだよな。

これを男が女に対してやるとマンスプレイニングみたいなのになるんだけど、非モテ相手だと無限にやっていいことになる。

2021-04-17

anond:20210417175002

マンスプレイニングと同じ

女性男性を前にすると圧迫感や緊張感で本来の実力を発揮できない

雑誌映画秘宝』の記憶(50)

町山智浩柳下毅一郎問題発言集】(No.20)

 前回の続きです。

 出典は『ファビュラス・バーカー・ボーイズ映画欠席裁判2』(2004年、洋泉社)、発言者を「町山」及び「柳下」と表記記述形式

   [ページ数]

   発言者発言内容

   【※】付随情報や私個人の感想など(適宜)

   (初出)

です。

引用ここから

[p209]

【※】今回も監督ソフィア・コッポラ、出演・スカーレット・ヨハンソンビル・マーレイロスト・イン・トランスレーション』の話題。まずは二人の「女性観」が読み取れる箇所から

 町山:ヨハンソンダンナの知り合いのハリウッド女優が出てくるじゃん。『最終絶叫計画シリーズアンナ・ファリスがキャピキャピ演じてる。

 柳下:あれはスパイク・ジョーンズの『マルコヴィッチの穴』(99年)に出たキャメロン・ディアスモデルでしょ。一人『チャリエン』みたいな女闘美アクション映画プロモーション来日してるという設定でモロバレ。

 町山:あの映画観たいなあ。アンナ・ファリスってインタビューしたことあるけど、礼儀正しいし、一生懸命質問に答えるし、ミラ・ジョヴォヴィッチと並んで性格のいい女優さんだったよ。それに比べてスカーレット・ヨハンソンは…。

 柳下性格悪そうだよね。

 町山:最悪!

(中略)

[p211]

 町山:あと、アンナ・ファリス自分ダンナ冗談言って笑ってるのをヨハンソンがブスーッと見てるんだけど、ソフィア・コッポラもああいう女なんだろうな。

 柳下:男と平気で猥談できちゃう女を軽蔑してるんだよね。キャメロン・ディアスってオリヴァー・ストーンみたいな親父にキスしてやったり、お尻振ってみせたりできちゃう女でしょ。

(中略。『ロスト・イン〜』の物語では、何も起こらないと柳下毅一郎が不満を言う。)

[p212]

【※】ここから町山智浩自分語りが始まる。

 町山:オイラにはあの何も起こらない感じがリアルだったね。オイラ取材でけっこういろんな街に行くじゃん。トロントとかオースティンとかさ、でも現地に誰も友達いないから、淋しくてさ。ビル・マーレイ気持ちがよくわかるよ。

 柳下:淋しいかカミさん電話したりして?

 町山:うん。「子供は淋しがってないか?」って聞くんだけど、「大丈夫よ」って言われちゃうの。それがまた淋しくてなあ。

 柳下:情けないなあ。僕は見知らぬ街を一人で散策するの好きですけどね。博物館とか殺人現場を訪ねたりして。トロントなんて多民族都市うまいレストランがいっぱいあるし。

 町山:一人旅を楽しめるってのは強い人間なんだろうな。オイラさびしんぼうから(笑)うまいレストランに行っても、「こんなにおいしいものも一人で食べてると淋しいなあ」とか思っちゃって。

 柳下:それは中身がないからですよ。

 町山:…そ、それはオレのこと言ってるの?

 柳下:『ロスト・イン〜』という映画のことですよ。異国の地で淋しいなあ、ってところから最後まで一歩も進んでない。

(中略。映画ラストスカーレット・ヨハンソンビル・マーレイキスする場面は脚本には無いアドリブという話。)

[p213]

 町山:たしかに本当は、ヨハンソンと何もないまま、タクシーに乗って帰るというのがリアルな終わり方だよね。映画のような出会いなんてないんだよ…。

 柳下あんた、その年で旅先のロマンスとか期待してるの?

 町山:柳下はもう恋とかしないの?

 柳下:…もしかして奥さんとの仲悪いんですか?

 町山:いや、いろいろあってもう十年以上で円熟しつつあるけど、妻への「愛」が成熟すればするほど、「恋」や「セックス」はなくなっちゃう感じなんだ。ていうか、こっちがそれを求めても、カミさんのほうがケミストリーをなくしちゃって…。

 柳下:はあ…。

 町山:だからさ、若い頃は恋愛セックスは一つだけど、この年になると「愛」「恋」セックス」の三つに分裂するね。『ロスト・イン〜』はその心理をよく描いているよ。ビル・マーレイは家庭を愛してて、妻を愛してるんだけど、淋しいんだよね。

 柳下:情けないですね。日本旅行に来たことでそれに気づくだけで、マーレイもヨハンソンも、もともと淋しいんだよ。別に日本関係ないんですよ。

引用ここまで=

(初出『映画秘宝』04年vol.53)

 以下は感想です。

【※】町山智浩が「インタビューしたことあるけど、あの女優性格が悪かった」と言う話も、単に相手女優町山智浩セクハラ発言によって気分を害されただけなんじゃないでしょうか?

【※】柳下毅一郎発言にも「男がセクハラ的な猥談をしても、それを笑って受け流すのが『いい女』の条件である」という男尊女卑意識を感じます

【※】一人旅に耐えられないか、耐えられるかの部分では、町山智浩柳下毅一郎の差が如実に顕れています

【※】この頃から町山智浩は、家庭での居場所を失くしていたように見えます。だからといって、ここまであからさまな「旅先での浮気願望」を口に出して言うのも「『大人の男』としては少々みっともない」と思うのですが、本人の中では矛盾を感じないのでしょうか。

【※】ケミストリーがどうのこうの言う割りには、町山智浩から出てくる話は性風俗の話ばかりなので、仮に百歩譲って浮気をするにしても、現地アメリカ自力女性との一対一の関係を構築することはできない/できなかったんだろうなあと推察されますマンスプレイニング気質の持ち主だと、アメリカ女性から敬遠されてしまいそうですし、センパイのために女性パートナーを献上してくれる忠実な子分も、アメリカでは作れなさそうですし。

【※】アメリカではイケないから、日本出稼ぎに来た時に…というのが、例の騒動の発端なんでしょうか。

 またも次回に続きます。ヘイル・サタン

2021-04-13

雑誌映画秘宝』の記憶(48)

ロックの魂とは?】

 コメディ映画スクール・オブ・ロック』(03年)が公開された当時、この映画肯定的評価するか否か、「有りか無しか」を巡って賛否両論となったこから映画秘宝』誌面では、少しばかりの論争が起きました。

 ご存知ない方のために粗筋を説明すると「ロックバンドをクビにされた主人公が、ひょんなことから坊ちゃんお嬢ちゃんたちばかりの通う小学校にニセ教師として潜り込み、生徒たちに『ロック音楽スピリッツ』の教育を施した末に、筋が良い生徒たちをバンドメンバーに従えた主人公が再びステージに立つ」という、ファミリー層向けコメディ映画です。

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 当時の否定派の論調は「『反逆精神』が拠り所であるロックが(たとえニセ教師によるものとはいえ)、学校教育で身につくわけがねえだろ」とか「コメディとはいえ大人が『ロックは素晴らしい』と、特定価値観子供押し付けるのは正直いかがなものか」とか「ガキごときロックができてたまるか」とか、まあ大体そんな感じだったと記憶しています

 しかし「ひょんなことから『未知のカルチャー』に触れた子供若者が、その魅力に思いがけず目覚めて『カルチャー担い手』として育っていく物語」あるいは「大人側の視点で、色々な思いを抱えたり紆余曲折がありつつも『カルチャーの教え手』として年下の人間たちを育成していく物語」は、良くも悪くもありふれたものに過ぎず、そこまで腹を立てることだったのかと今でも疑問です。例えば、労働者階級の家庭に生まれ子供バレエの魅力とか宇宙ロケット打ち上げの夢に目覚めるといった物語が「有り」なのに、この映画がそんなに否定される必要はあったのでしょうか。それとも学校以外の場所舞台だったら許されたのでしょうか。こうして考えると、論争と呼ぶにも非常に掘り下げ不足であったように思えます

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 そもそも否定派の気持ちの根っこには、特定カルチャーの愛好家が陥り易い「選民思想」が有ったのではないでしょうか?何しろ「女『子供から映画を取り戻せ!」が旧体制の『映画秘宝』の合言葉だった訳ですから否定派には「『ガキ風情』しかも『裕福な部類のお坊ちゃんお嬢ちゃん』が『オレたちの』ロックに手を出すこと自体我慢ならない!」「ファミリー向け映画ロックをイジるな!」という気持ちも有ったことと思います

 もう既にお分かりのように、ここに見られるのは要するに、いい歳したオッサンたちが、いつまでも上の方に居座って「このカルチャーはオレたちだけのモノだ!」「コレは『本物』ではない!」「それが理解できん若い者たちは、まだまだオレたち(=オッサンたち)に及ばんな!」という態度をとることによって、若い世代から敬遠されてジャンル全体の衰退を招くという、非常にありふれた「『本物の✕✕』とは何か論争問題」「サブカルチャーにおける老害問題」の1バリエーションです。

 しかし、この映画が公開されて長い年月が経過しました。今や音楽活動を始める若者たちの中で「バンド形式から/ロックから始める人」が占めるパーセンテージは、昔のように多くはないだろうと思われます外国でも事情は似たようなものです。今ではおじいちゃんになってしまった外国の大物ミュージシャンたちと、日本アイドルBABYMETALが共演した際には、馬鹿にされたり嫌がられたりするのかと思いきや「孫みたいに若い子供たちが、ワシらの音楽に興味を持ってくれた!」と、むしろ喜ばれたと聞き及んでいます若者子供にとって、この映画に出てくるようなロックが既に「何だか知らないけど、お年寄りたちが聴いている懐メロ」となってしまった今日では「映画スクール・オブ・ロック』は有りか無しか論争」をしていた『映画秘宝』編集者ライターたちは、実に贅沢な悩みに基づいて議論していたと言えます

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 無論、あの頃に「ロックカルチャー担い手ファンの『高齢化』が問題になる」などと未来予測ができた人間は少なかったでしょうから現代人の立場で彼らの論争を「贅沢な悩みだった」と批判するのは酷と言われるかもしれません。

 しかし、未来予測とは違い、当時の人間でも『映画秘宝』の関係者や読者であれば、容易に気づくのが可能だったはずのことが有ります

 それは「当時の旧体制映画秘宝』と映画スクール・オブ・ロック』の主人公は、していることが『悪い意味で』五十歩百歩だった」ということです。

 旧体制の『映画秘宝』が「切り株映画は、世界真実を描いている!ヌル作品なんか観るのを止めて、切り株映画を観ろ!」とアジテーションする姿と、この映画主人公が「ロックが最高の音楽だ!ヌル音楽なんか聴くのを止めて、ロック名盤を聴け!」と生徒たちを『洗脳』する姿との間に、果たして本質的な違いが有ると言えるでしょうか?

 そうです。この映画主人公がしていることは「洗脳」です。もちろん「何らかのカルチャーの愛好家が、非・愛好家に対して自分の好きなものを紹介する」という行為は、大なり小なり「洗脳」の側面を持つものです。だから、単に「ロックは良いぞ」と他人に薦めるだけならば、何も批判される謂れは有りません。しかし、もしも「ロックを知らないのは不幸だ」とか「ロック以外のツマラナイ音楽聴くやつは馬鹿だ」とか説教をかまされたらどうでしょうか?そんなことをされたら「うるせえ」「布教するために他人価値観を踏み躙るな」と言いたくなりませんか?そもそも「『反逆精神』を拠り所にしてるくせに、上からモノを押し付けるんじゃねえよ」という話です。

 実際、この映画には、生徒たちが普段どんな音楽を聴いているのかを質問した主人公が、その回答を聞いて嘆息するという場面も出てきます。これを単に作品を彩るギャグとして軽く受け流すのか、見過ごせすに腹立たしく感じるのか、それは観る人によって受け取り方が異なるでしょう。しかし、仮に主人公批判する感性の持ち主ならば、同じことをしている旧体制の『映画秘宝』にも批判的な感情を抱くのが当然と言うか、それが「知的な誠実さ」というものではないでしょうか。仮にも批評活動生業にしている人間たちが雁首を揃えて「この描写は、自分たちみたいな(=若者世代に『本物のカルチャー』とは何かを教えたがる)オッサンのことを風刺しているのではないか?」という可能性に思い至る「内省視点」を少しも持たなかったのでしょうか。そうだとすれば『映画秘宝』関係者は「知的怠惰」と言わざるを得ません。

 まあ、可能性としては「映画主人公の行動と『映画秘宝』の行動は五十歩百歩」という事実に気づいていたけれども、センパイの機嫌を損ねるのを畏れて忖度して言わなかったというのも考えられますね。

 馬鹿なのか、忖度体質なのか、どっちにしても「批評活動を行う人間」としては「致命的な欠陥」だと思うのですが、そういう人たちでも業界デカイ顔をしていられる現状は、いかに本邦の映画ライター業界人材不足なのかを如実に物語ると言えるでしょう。

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 ちなみに映画スクール・オブ・ロック』には、主人公が「ロックの反逆精神とは何か」を生徒たちに実地に教えるために「『権威』に逆らえ!教室では教師、つまりオレが『権威』だ!オレを罵ってみろ!」と命令する場面が出てきます。すると、生徒たちは素直で良い子ばかりだから、色々と頑張った末に「デブ野郎!」という火の玉ストレートを投げてしまい、自分で反逆を命じたのに「オイお前、後でちょっと職員室に来い!」と主人公がマジ切れするというギャグ場面が出てきます。(なお、主人公を演じるのは、ぽっちゃりコメディアンのジャック・ブラックです。)これは「『反逆精神』を『教育』する」という根本的な矛盾表現した、秀逸な場面と言えます

 町山智浩高橋ヨシキてらさわホークも、一度「権威に逆らえ!オレたちを罵ってみろ!」と若手ライターたちに呼びかけて「反・権力/反・権威精神とは何か」を教えて上げたら良いのではないでしょうか。パワハラ説教マンスプレイニングかますよりも、よほど後進の育成に寄与できると思いますよ。

 まあ、センパイの機嫌を取るためにパートナーの肉体を献上する人間、それを享受して面白おかしく語る人間嘘八百解説を書いて間違いを指摘されたらそそくさと逃げる人間には、到底「権力に逆らうとは何か」を若手ライターに教えることなんて無理な話でしょうけど。

 この投稿は以上です。ヘイル・サタン

2021-04-08

anond:20210408074941

異議あり

マンが行うからマンスプレイニングなのであって

マンに対して行われるものマンスプレイニングではない。

よってなんの問題もなし。

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