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2018-09-23

[]もふもふモフモフ今週分

猫成分が多くてよかった

ただ動画内容と堤真一ナレが合ってないのがいつにも増して多くてイライラした

寝坊した遅刻だー→実際は威嚇してびびって逃げてる

みたいな

母親堤真一のナレも面白い理由ひとつだっつってるけど、俺はああいうあざとい動物勝手セリフつけるの嫌いだからほんとうざい

堤真一のギャラあるなら他に回せよって思ってしま

旅館で朝猫が起こしに来るのが人気ってのがあった

でもその猫は自分から人間に触るのはいいけど、人間から触られるのはめちゃくちゃ嫌がってた

それはいいとして、そのことにまったく触れず僕人間だいすきーみたいなナレつける番組側にイラついた

雑貨とか服とか扱う店にいる看板猫

猫が人懐っこいのはいいけど、売り物の靴やら服やらに体こすりつけてめちゃくちゃマーキングしてて、

猫見に行くのはいいけどここで商品は買いたくないなと思った

特殊獣医

犬猫以外を主にみる獣医

獣医亀田長男だか次男かに似てた

助手看護師?が美人でやっぱビジュアルで選ぶんだな歯科も院長おっさん美人の女ばっかだもんなとか思った

内容は歯周病フクロモモンガ

歯がのびすぎたモルモット

爪がおれたウサギ

ウサギがずっとプルプルしててかわいかったw

モルモットオッサンみたい

フクロモモンガ獣医肩に乗ったりしててかわいかった

おかもとれい?だかの猫おもちゃ作るやつは飛ばし

正直どうでもいい

2018-04-23

anond:20180423143330

例えば大分前だけど容疑者Xの献身って映画化されたじゃん?

そもそもガリレオ原作者の当初のイメージ佐野史郎だったらしいけど福山雅治

まあそれはいい。原作容姿に関するはっきりとした記述はないし、実写化以降あきらかに原作者福山イメージに寄せて書いてる感あるし。

でも犯人役が薄らハゲで小太りのブサイクって明記されてるのに何で堤真一なっちゃうの。

そんでまた堤真一が「君はいいな若くて髪もフサフサでスマートで。僕はこの通りだ」とか言うわけ。作品重要発言から省けないんだけど

ふざけんなって話ですよ。どの通りなんだよと。本当にハゲて小太りのおっさんに謝ってほしい。

2018-02-28

フジ再放送ドラマ好き

ちょっと前に天気予報の恋人地上波再放送されててマジか―となった

中学生になって小学生より夜更かしが許されるようになって初めて見た連ドラだった

小学生高学年のとき帰宅してすぐ夕方再放送してたフジのげっくドラマ洗濯物たたみながら見まくってた自分としては、

ついに自分リアルタイムで見るときがきたかと感無量だった

稲森いずみよりもふかづえりのほうが好きだったか切なかった><

ちなみに小学生ときに見てたので好きだったのは

若葉のころ

なんかめっちゃ長かった気がしたけどwiki見ると普通ドラマと同じ13話程度だった。

矯正官?のしゃくれてる人がすごい印象的だった

ぎんろう回帰ファイル

こわかったけどかっこよくてぎんろうにあこがれた

今見るといろいろしょぼすぎて泣ける

金田一(堂本つよしとともさか

ともさかは全然かわいいと思わなかったけどつよしがかっこよかった

BGMがかなりイイ

全体的にこわかった

やまとなでしこ

再放送されすぎ!面白いけど。

自分にとっての堤真一はこのイメージが強いから、今出ずっぱりなのみると出世したなあと思う

もうお塩の件があるから再放送はされないんだろうな・・・

古畑任三郎

おもしろかった

最後の回が印象的だった(バスの中で見知らぬ人と話をするだけなんだけど、それがすっごく風情あってミョーに好きだった

`王様のレストラン

山口智子大好きだった

面白かった

おっぱいさわらせてやれよみたいなやりとりするところがすっげー印象に残ってる

踊る大捜査線

ふかづえりかわいくて好きだったすみれさん・・・

最終回のわくさんの因縁犯人保坂尚輝

のちのスキャンダルときあーあの人かと思い出す元はいつもこのドラマ

透明人間

香取のケツを見てた

おれも薬ほしいなと思った

ドク

なんかいまいちだった

HERO

面白かった

2016-09-04

映画版ディアスポリス 感想

http://tyler-7.hatenablog.com/entry/2016/09/04/120214

ツイッタを眺めていたら、はてぶユーザーによるディアスポリス映画版感想が上がってて、結論は似通っていたものの、途中の視点真逆面白かったので、別の感想を書いてみる。

東京に住む不法滞在外国人が身を寄せ合った住むコミニティで、殺人事件が起きる。殺されたのはマッサージ嬢、殺したのは中国から来た留学生崩れコンビ。2人は日本での外国人犯罪ビッグネームであるダーティー・イエローボーイズへの入会を夢見るが、彼らの計画は狂い出し、引き返せぬまま西へ西へと流れなから凶行を重ねる。

追うのは、外国人ミニティを守る裏警察久保・・・

みたいな内容。

いろんなところで言われてるように、原作漫画でも人気の高いエピソードで、自分映画化は楽しみにしてた口。

だだ評価としては「5点満点で3.5位かなぁ」というところ。

はてぶ主と感想共通面白かったのが、「物語を順序立ててみせるので精一杯」と言うところ。この映画は「社会から弾かれた若いアウトロー自分たちを止められないまま破綻に向かって突き進む」という、映画では定番ジャンルなので、後半の破綻までに、どう加速していくかが重要なように思う。

でも、それが為に重要な前半は、不吉な予感とか周・林の空気感とかを伝えるより、まず状況説明バタバタしすぎ、中盤は逆に間延びした感じ。

名古屋の一連のエピソードとDYBs大阪支部の所は特にテンポ悪かったなぁ・・・

映画シナリオに無理矢理従わされてる感」が見えてしまうのが、ちょっと乗れない。

そして感想真逆だったのが「周と林のエピソードがクドかった」。

表現方法テイストはもうちょっとスマートにやって欲しいと思ったものの、自分はココこそが終盤の破綻への重要な前振りであり、物語もっと描くべきところであったと思った。

原作の受け取り方はあるのだが、自分にとって、ダーティー・イエローボーイズ編の主役は周と林であって、久保塚は無力を味わわされる傍観者、伊佐久は周と林を受け入れない社会の冷厳さの代理人に過ぎない。

社会のすべてに弾かれた2人が、お互いだけの楽園を生きようとするが、破綻していく、その輝きと絶望の対比、破綻に突き進む幼い2人と、追う久保塚達の別の関係性の対比が重要なのだ

周を突き動かすものも、要するに「林に良いところを見せたい」という、幼稚だが、純粋で、ある見方では輝いたものであり、それさえ守れずにすべて壊れていく様が哀しく美しい。

似た感想でも真逆の部分があって面白かったから書いたけど、この映画を見て一番の感想は、「原作ものからって、原作に忠実であればオッケーって訳ではないし、核となるエピソードの為には入りきらないエピソードは切ったり改変しても良いんじゃないか」って事。

そんなわけで、「ちょっと自分ハードル上げ過ぎたかなー」と感じる映画ではったけど、本当の主役である周、林役の2人はホントよかったし、破滅に向かって西に流れていくダーティー・イエローボーイズの4人は全体的に好演だった。

最後に伊佐久役の真木蔵人だけは堤真一にやってほしかった。

2015-07-01

伊集院光のことを「光」と呼ぶファン

たとえばSMAP中居くんを「正広」、嵐の二宮くんのことを「和也」と呼ぶタイプのファンがいるが、

知り合いに伊集院光のことをウケ狙いでもなんでもなく「光」と呼んでいるファン(20代後半女性)がいる。

彼女はかつて福山雅治ファンだったときには「雅治」と呼んでいたし

現在もファンである堤真一のことは「真一」と呼んでいるので

好きになった人は名前呼び捨てにしたいタイプ人間なんだろうけど

名字またはフルネームで呼ばれることが多い人をあえて名前呼び捨てにするのは

「私は他のファンとは違うのよ」という一種のマウンティングなんだろうか?

 
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