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はてなキーワード: 永野芽郁とは

2019-07-16

29才独身サラリーマンだが俺はもう駄目かもしれないと自問自答、、

疲れた、、

今日も22時帰宅

あとは寝てまた朝満員電車に押しつぶされる

その繰り返し

なぜこうなったのだろう?

なぜこれを選んだのだろう?

わざわざ東京に来てプライベート時間を捨てて働いているのか?

せっかく稼いだ金も高い家賃に消える、、

俺の幸せって?

コンビニ飯に毒される体と

運動不足に膨らむ贅肉に包まれ

また歳だけ食う

問うても問いきれない後悔と自責に追われながら眠りにつく

夢なんて見る暇もなくスマホアラームに起こされる

会社女子に変な顔されて以来歯磨きを念入りにして

ヨレヨレのスーツを着て

シーチキンおにぎりを買い電車に乗る

明日明後日

土日は洗濯掃除と買い物で終わり

彼女もおらず

なんのために生まれ

なにをして喜ぶかもなく

日々に追い詰められる

これを読んだブクマカ達は

趣味を持て

彼女作れ

自炊しろ

外にでろ

本を読め

転職しろ

とか書くんだろ?

わかってるさ

わかっちゃいるけど物理的に時間と体力ないし

思考が停止して体だけ職場アパートの往復してる感じ

、、っていうしがないサラリーマンドラマ神木隆之介主演で観たい

隣に引っ越してきた同年代女性小松菜奈いいね

コメディか重い話かどれがいいかな、

まー、ベタに体を入れ替えて「101回目の東京ラブストーリー 〜君の名は〜」というタイトルでね。

恋のライバルはまー、菅田将暉妥当

上司山田孝之で後輩のメガネっ娘女子永野芽郁でね。

主題歌RADWIMPSで「前前々科」でいいや。

ラスボスシュワルツェネッガー未来から来た設定。

永野芽郁がやられてスーパー地球人覚醒した神木くんなんだけど最終的にシュワちゃん連れて火星に瞬間移動して一緒に爆発するのね。

星になった神木くん小松菜奈が見上げて泣くと、会社社長リリー・フランキーが「僕は死にましぇん!!」ってプロポーズするんだけど、ギフハフが突然来てリリー・フランキーさらちゃうんだよね。

小松菜奈ポカーンなんだけど、そこに彗星が落ちてきて〜fin say yes we can〜

でいんじゃね? 

今年の日本アカデミー賞はギフハフでまちがいなし!!!

2019-07-05

anond:20190705095110

この増田、そうとう考えて書いてるなと思う。

あるいは欲求のままに書いたのであっても、その欲求普段から研ぎ澄まされていたものであり、良く練られ良く思考された欲求と思う。

以下に順を追ってみて行こう。

踏み役の本田翼

今回のメンツの内、身体に直接触れている女性陣のなかで、増田から直接顔を見ることができるのは本田翼に限られる。

ご存じの通り、本田翼は屈託のない笑顔が素敵な、硬めの役柄も柔らかめの役柄もこなせる可愛らしく美しい女性だ。

そんな本田翼が、おそらく明け透けな笑顔で「あんバカ?」と言いながら踏んでいる。

しかしたら笑顔可愛い女性が真顔になっている、というギャップを愉しんでいるのかもしれない。

増田はその顔を見たいのだ。とにかく、顔が見えるということがこの場合本田翼役割だ。

ということで、増田の顔のタイプ本田翼なのだろう。

そして、踏んでいる。踏んでいるのだ。何を踏んでいるかはここでは解らない。だが、確かに踏んでいる。

本田翼の脚を皆さん見たことあるだろうか。最近ではラインモバイルCMなんかでお目にかかったことも多かっただろう。

モデルやっていただけあって白くて奇麗なわけだが、ややもすればネットでは「太い」とか揶揄される。

だが、これがちょうどいい、と増田は考えているに違いない。俺もそう思う。全然太くないから。アクセス稼ぎのネットの焚きつけには辟易しておる。

橋本環奈大原優乃

身長が近い同世代をそろえてきた。大原優乃は他のメンツと比べると格が落ちるのではないかと気をもむ諸賢もおろう。

だが考えてみてほしい。ここでは筆者の主眼はむっちりとした太ももやその他身体との接触にある。

そして如上の通り身体性のバランス問題がある。どっちかが極端に大きかったり小さかったりするのが、増田快楽ノイズとなって差しまれるのだろう。

たとえばヘッドホン音楽を聴いていて右だけ音量が大きいような、そうした事態を避けたいわけだ。

そうして筆者はその左右にむっちりタイプ美女を得た。

ここでも脚の果たす役割は大きい。増田身体の上から押さえこむような、両脚からの力がかかるはずだ。

柔らかな太ももふくらはぎを全身で堪能することが叶う。

また筆者は二人の胸部への関心も失わない。腕四の字の先、引っ張られた両腕は二人の胸元へもたらされる。

第一趣旨である脚への嘱望に止まらない意欲に、理想の構築の確からしさがある。

こうした構成を為すためには、実際には大原優乃の果たす役割は大きい。

首元の広瀬すず

頸を足で締める役には広瀬すずが選ばれた。

増田の頸を締める、増田にとってのベスト広瀬すず

ここに私が贅言する余地は少ない。広瀬すず美脚からだ。

2015年佐々木希に替わって広瀬すずロッテFit'sのCMで、可愛らしい制服姿で美脚披露して以来、体感二年に一回くらいのペースで広瀬すず制服姿で全力ダッシュする的な場面のある映画製作されている。太すぎず細すぎない、太ももからふくらはぎ、足首に掛けてメリハリのある健康的な脚(俺は特にふくらはぎが良いなぁと思う)。

顔面で愉しむのはそうしたタイプの脚が望ましいのだろう。ふわり、と脂肪が多いと可動性が狭くなるし、締める、という営為がぼやけてしまう。

程良く引き締まった脚だからこそ堪能できる物理的な余地があるのだろう。

永野芽郁立ち位置

永野役割は、こんな増田を見て幻滅する、というところにある。

精神的な部分に依拠した欲望を、増田永野に対して抱いていることがわかる。

元気で素直そうな女性ドン引きさせたい。

ここでは永野増田に一切触れずに、増田の心を踏みつける。

そうした役にふさわしい女性として、増田永野を選んだ。

事態は実は込み入っている。永野結構脚が奇麗なのだ

色白ですらりとしている。連続テレビ小説モバイルCMなんかでも見ることができよう。

足部なんかも色っぽい。

増田はそうした女性物理的に用いない贅沢を描くのだ。

まぼろし

暗転後の女性? 陣は、しっかりと前半部の要素を受けた構成になっている。

IKKOのすごさは各種のドキュメンタリーを見てほしい。そんな人物が、増田シチュエーションを暗転させる。

アジャコングについてはフェイスペイントを施してリングで戦った点に注目したい。増田本田翼の顔を見られる位置にあった。やはり、踏みつけている顔、というのが《本田アジャライン》のテーマになるのだろう。

北斗晶安藤なつ。どちらもパワフルな女性だ。レスラー北斗はもちろん、安藤も行ってQなどでそのパワフルさで笑いを摂る場面がある。ここも橋本大原好対照だ。柔らかな衝撃の裏返しのパワフルな関節技。ここでは腕ひしぎによる重圧こそがテーマとなっていよう。

北斗安藤に対して、非戦闘員であるマツコ・デラックスは何ゆえにここに配置されたのか? やはり、顔への脚締めは純粋な圧迫だけではないのだ。脚の質感や長さ、筋肉脂肪バランス。首四の字は脚を堪能するために配備されている。広瀬対置されるマツコのおかげで、私たち増田の首四の字における主眼を明確にできる。

ゆりやんバラエティで見ていて思うのだが、自分仕事ってものを解って振る舞っている。増田もそれを解っている。だからあなるわけだが、永野が思わずドン引きするのと対称的に、ゆりやん作為的に「美味しい」行為選択しうる心理的余裕がある。ここに対称のエッジを研ぐ増田真意があるのではなかろうか。

まとめ

いかがだっただろうか? この増田、ふざけているように見えて、どっしりとした構成を以て増田投稿していると看取される。

そのテーマは脚にある。何となく、この増田の嗜好が見えてこよう。本田広瀬、あるいは永野みたいな脚が好みなんだけれども、場合によっては橋本大原のような柔らかそうな脚も良い。その場合理想としての腕ひしぎ。そして反転後の人選も、しっかりとベクトルを逆向きにできている。

天然で書いていても、狙って書いていたのだとしても、いずれも良く思考されている。すごいなぁと思う。

anond:20190705004414

俺はどうやって死んだか明確に覚えてる。

本田翼に足で踏まれながら「あんバカ?」と蔑まれつつ、

橋本環奈大原優乃に腕ひしぎ十字がためをかけられ、

広瀬すずちゃんに足四の字固めをかけられ、

少しずつ後ずさりしていく永野芽郁ちゃん

増田くんって……こういうのが好きなんだ……」と引きぎみに呟かれながら

死んだ。と思ったら、


マボロシ〜」と叫ぶIKKOの声で目が覚めると、

足で踏んでるのはアジャコングで、

腕ひしぎは北斗晶メイプル安藤なつで、

足四の字はマツコ・デラックスで、

少しずつ後ずさりしていくアメリカ国旗水着を着たゆりやんレトリィバァ

増田くんって……こういうのが好きなんだ………………

私も好き!…………調子乗っちゃって↗」

と食い気味に呟かれながら死んだ。

2019-03-05

【3年A組】とかい勘違いした大人の糞ドラマ

 こんな教師言葉が心に刺さるとかなんとかネットに上がってますが頭おかしいんじゃないでしょうか?何処からどう見てもクソ教師ですし、自分の命を最後

まで大事にできない人間教育なんかできないしその狭窄した思いにつきあわされる生徒の多くもPTSD発症するレベル虐待ドラマだよあれ。そもそも自分

ガン宣告されたからって、てめぇ勝手すぎるだろう。

2019-02-05

気がつけば若手俳優に侵されていた

40台男性テレビ離れのなか、TVerなどを観てドラマバラエティを観てる。

有料配信サービスとの契約はしていない。

ドラマ「3年A組」菅田将暉目当てで観ている。

菅田将暉は気がつけば出てれば見る、くらいに好きな俳優さん。

三、四年前くらいに仮面ライダーWを後追いで観たくらいには好き。

テレビで放映されて録画していた「帝一の國」を何気なく見返していたら、ヒロインの声が特徴あって、よく見てみれば「3年A組」学級委員長だった。永野芽郁(ながのめい)。有名な若手女優さんとのこと。NHK朝の連ドラの主役とか。ほへー。

帝一の國」はもともと若手俳優めっさ出てる。

千葉雄大ファイナルファンタジーオンラインドラマのやつで知った。

志尊淳NHKジェンダードラマ?女の格好してドラマやってたやつで知った。

竹内涼真ソフトバンクCMだな。ドラマで観ていた記憶はない。だけど人望あるキャラクターの演技すごい。

今見てるドラクエドラマ「昨夜はお楽しみでしたね」の主人公はまったく知らない俳優なんだけど、その彼が竹内涼真の側近で帝一の國に居たのに驚いた。

しかもチラッとしか映ってなかったけど、生徒会会議ときに「今日から俺は!!」の三橋役やっていた賀来賢人もいた気がした。三橋役が初見奥さん榮倉奈々なのな。すごい。

帝一の國いじめっ子役の東郷菊馬をやってる俳優も知らないけど調べてみたら野村周平という名前。知らん。

wikipediaを覗いてみると「森山中教習所」に出演していたという。

テレビ放映していた森山中教習所まだ撮ってあるよ!なんとも言えないいい映画だった!で、見返してみたら、準主役の銀髪スーツ鉄仮面チンピラ賀来賢人だった。びっくりした。

野村周平は観てたんだな。でも見てたけど東郷菊馬とはまったく結びつかんやったわ。すごいですね。

桐島ローランド役の間宮祥太朗は、残念ながらご存じなかったです。

今日から俺は!!に出ていた矢本悠馬いいね。ガムくんで認知した。「君の膵臓をたべたい」だっけか。

磯村勇斗という人が、今日から俺は!!とこちらも観ていた織田裕二ドラマ「SUITS(スーツ)」、にも出ていたのを途中で気がついたけど、同じ人って感じがしなかった。

中村倫也ってひとも今日から俺は!!で初めて観た。そして初めて「カメレオン俳優」という語彙を知った。

ドラマ映画も興味あるやつだけチラッと観てるくらいなので、だいたいが「今更?」だと思うんだけど、昨日観た「帝一の國」で、本当にゴロゴロ若手俳優が出ていて、それにいちいち顔が指したのでそんなに侵されていた、ということにびっくりした。

2018-09-28

「半分、青い」と「キン肉マン

似てると思いませんか。

ドジでマヌケ主人公とその周囲にいる魅力的なキャラクターストーリーのあちこちにある矛盾を、その場その場の盛り上がりと勢いで押し切るところが。

まぁ、永野芽郁ちゃんブタと間違えて捨てられたガーリック臭い超人と一緒にするのはどうかと思いますが、キン肉マンといえばやっぱり

「カッコいい超人面白い超人がいっぱい出て来る」のが良いのであって、「半分、青い」についても秋風先生を筆頭に周囲のキャラ立ち半端ないし。

とはいえ登場人物共通点を見出すことはできないんだけど。

あ、律がミートくんでユーコがテリーマン?あとは…秋風先生悪魔将軍とか。

ストーリー矛盾については両方とも言うまでもないことなんですが、カッコよければOK少年漫画超人プロレスと違って、恋愛の要素が入ってくる中であまり前後齟齬

あり過ぎると悪い意味炎上ちゃうのかもしれませんね。

「チッ、ウォーズマンのうすのろ野郎」とか言ってた人が次の巻で正義超人リーダー存在になってたりするのはいいけど、お互いやり直そうとしてた感じが次の週でナレ離婚

はなーんか許せない感がある。

で、「半分、青い」で一番キツいのは「主人公全然成長しない」とこ。なにやっても上手く行かない、いつまでたってもカメハメ師匠に48の殺人技教わる前のキン肉スグルなと

ころなんですよね。鈴愛ちゃんにとってのキン肉バスターが、漫画でも五平餅でも幸せ結婚でもなくて、ようやく扇風機かと思ったら明日最終回かよ、と。この辺のカタルシスの無さに

イライラする辺り、ジャンプ漫画に毒されすぎなのでしょうか。もう40代も半ばだというのに。

2018-05-14

朝ドラが途中でつまらなくなる問題

朝ドラが、やっぱりいつもの展開になってしまって、どうにも寂しい気持ちです。

主人公故郷を離れたり、学生時代が終わったりすると、それまでのみずみずしい雰囲気が一気に失われ、見てるこっちの気分も落ち込むような展開になる。

「半分、青い」もそうだ。主人公上京してから、まったくおもしろくなくなってしまった。なぜ、朝っぱらからいじめられる主人公を見ねばいかんのだ。日本の朝を元気にするのが朝ドラではないのか。

あまちゃんも、東京編になったとたん暗い気持ちになるような展開になった。まれも、トト姉ちゃんも、あさがきたもそうだった。

だいたいいつも、3週位すると明るい話にもどってくれるのだが、それまでがきつい。

ヒロイン応援されながらがんばってる姿が見たいのだ。永野芽郁とぼけた顔や笑顔がみたいのだ。早いところそうなってくれ。鬱屈した気分にさせないでくれ。

2016-07-19

映画キング・オブ・エジプトの予告が流れてて、

Kis-My-Ft2」の玉森裕太永野芽郁吹き替えらしいんだけど、

たった一言聞くだけで、俺ですらこれ棒やん!クソやん!!死ねカス!!!!って思えるくらいひどくて、

たった一言だぜ、相槌だったか返事だったか、「うん」とか言うだけのセリフではっきりと棒ってわかるくらいひどいんだけど

なんであんカスを起用しなきゃいけないのか本当に理解に苦しむ。

剛力とか篠田麻里子とか米倉涼子と同レベルに貫禄のあるド下手ぶりでこれは逆にすげーわ、って感じ。

あいうのって剛力とか篠田麻里子とか米倉涼子とか玉森裕太とか永野芽郁お金払って声優やってんのかね。

仕事としてはお金しかもけっこうな大金)をもらわないとあんな声にOKと言えないでしょ。

あの声だけで、一言喋るだけで完全に映画の良さを殺してしまうわけだし。

アイドルでもタレントでもなんでもいいけどちゃんと演技できるやつ起用しろよ。

 
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