「戸田恵梨香」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 戸田恵梨香とは

2021-07-01

ネイルガンプラって、自分の魅力と相手の寛容さをテストしてるよね

ネイル男性にとってのマイナス要素だから

「でもネイルすることで彼女の機嫌がよくなるならいいよ」的な寛容さがあるかどうかのテストであり、

かつネイルというマイナス要素を補って余りあるくらい「その女性個人に魅力があるかどうか」のテストだよね?

から魅力がない女性ネイルしない奴隷として自分を売り込むしかない。

ネイルのかわりに「腐女子趣味」や「ジャニーズ趣味」を入れてもいいかもしれない。

その趣味のおかげで女性の気分が良くなって元気に暮らせるけど、

男性にとっては何の価値もないどころか萎えるような女性的な趣味ということね。

女性的な趣味男性にとってマイナス要素だから、ブスなどの低魅力女性マイナス要素をなくして、

無趣味趣味支出ゼロ家事奴隷出産奴隷育児奴隷介護奴隷として自分を売り込むしかない。

ガンプラとか萌えフィギュア集めとか美少女ソシャゲガチャ引くとかも、

男性の気分を上げるけど女性にとっては全く魅力がない男性趣味だよね。

これもそういう趣味マイナス要素を補って余りあるくらい「その男個人に魅力があるかどうか」のテストだよね?

松坂桃李遊戯王カードガチオタだけど他の魅力でカバーしていたか女性ファン萎えられなかったし、

無限デュエルの話をしているガチオタでも、他の魅力があるから女優戸田恵梨香結婚できてるじゃん。

貧困キモ男だし趣味遊戯王カードっていうんじゃ絶対結婚できないよ。

何もかもが価値マイナス、つまり負債となる存在から

2021-06-11

プライド高き知ったかぶり

「〇〇ってドラマにさ…」

『あ、長瀬智也出てるやつね』

「いや、山下智久山下くんが東…」

医者目指すんだよね?』

「いや、東大合格目指すドラマ。そのドラマコードブルーに出てた、えーと…」

『あ、戸田恵梨香でしょ?』

「ちがう、ガッキーガッキーが今と雰囲気違くてさ…」

『俺地上派は印象操作されてるから見ないから知らないんだよな〜』

からないのに、わかってますみたいな雰囲気で答えて、挙げ句の果てに「見てないから知らない」って…しか印象操作とかドラマ関係ないし…

その人に話してたわけじゃないのに、聞こえたから話に入ってきたんだろうけど、知らないなら話入らなきゃいいのに。

2021-05-27

NHKあさいち推し俳優一覧

正門良規江口のりこ 山崎育三郎 森田剛岡田健史長谷川博己中村倫也玉木宏 稲垣吾郎 松村北斗 古川雄大 成田凌高橋一生 桜田通 重岡大毅仲里依紗大沢たかお玉山鉄二 松下洸平 ディーン・フジオカ 金城武 赤楚衛二 玉森裕太 窪田正孝 菅田将暉 吉沢亮廣島秀和 綾野図 草彅:ラウール 志尊淳 中村蒼 中川大志磯村勇斗 千葉雄大 前山劇久 平野紫耀 若葉竜也 福士蒼汰 竹内涼真 八乙女光反町隆史井上芳雄 坂口健太郎仲村トオル櫻井翔北村一輝のん錦戸亮 古川雄輝 渡邊圭祐 瀧澤翼三浦宏規ムロツヨシ 染谷将太山田裕貴 黒島結菜 竹野内豊山下智久木村達成滿盛天海祐希 柳案儀 鈴木樹 黑羽麻璃央 星野源 強森裕黄梅津瑞樹 浅野忠信 水江建太荒牧麼意 森本慎太郎 有村村井良大 佐藤ED 我也希礼音 清水尋也 相葉雅紀七海ひろき平間壮一 戸次重幸 瀬戸かずや大野拓朗 浦井健治 堤真一 柴田恭兵 佐藤流司 山崎賢人 前田公輝水野勝石原さとみ 岡田龍太郎 矢崎広大見拓士 溝口琢矢 波岡一善 板垣李光人 松坂桃李和田雅成本郷奏多 中居正広岡田将生早乙女太一 佐々木喜英 生田斗真 海宝直人 上白石頭皆福山雅治 新垣結衣 鈴木伸之 高野洸阿部サダヲ松尾間宮祥太朗 平野良豊川悦司 中村七之助 堂本光一 戸田恵梨香 土屋太鳳犬飼斎丈高橋健介結木滉星 植原卓也 松下奈緒 高橋文哉中尾暢樹 岸谷五朗瀬央ゆり阿部顕嵐 新田真剣佑藤原大祐 内野聖陽 小栗旬 岸優太内田有紀 向井理 山本耕史 宮沢氷魚今井翼 本田礼生 小関裕太城田優 森崎ウィン 鈴木亮平 財木琢磨 北村匠海 森崎博之 崎山つばさ 吉田広大松崎祐介 井之脇海神木隆之介 高良健吾 神農直隆 岩永徹也 西島秀俊 香取慎吾 牧島輝 瀬戸康史 松下優也 村上虹郎 浅香航大 吉原光夫 平手友梨奈 町井祥真 松岡広大 田中涼明日海りお 金子大地 正木吉田山田孝之 木村文乃 染谷俊之 馬場徹 仲代達矢甲斐翔真 工藤遥 西銘駿 小芝風花 山路和弘朝田淳弥須賀京介滝澤岡田准一 加藤和樹荒木宏文 霧矢大夢 上地雄輔 竹財輝之助 米原幸佑板垣瑞生 川原和久崔名觸造 砂川销莎 二宮和也 山中崇高藤工 田中彰孝 GACKT 福士認治 津田寬治 增田修一朗蔽野友因 松井勇步高岩成二井浦新,植田田丰幸 青柳尊哉 佐藤二朗 木原瑠生 掛川僚太、永山絢斗 伊藤裕一 伊礼彼方迫田孝也 猪塚健太 影山達也 鈴木勝吾 奥山かずさ 北大路欣也 唐沢寿明廣瀬智紀 沢口靖子 音尾琢真久保田秀敏 大内厚雄 永瀬廉 松本潤 藤原竜也 鈴木京香松本享恭久保田悠来南圭介 二葉石川禅森山未來 佐藤木津つばさ笠松将 山本一木村拓哉 綾瀬はるか村上新悟長田成哉塩野瑛久 田中俊介石黒英雄 和久井映見 吉沢悠 安里勇哉 高橋光臣 前川泰之 石丸幹二 今井彌彦 石賀和輝 水田航生 山口大地 新谷ゆづみ 糸川耀士郎 岸田タツ飯田洋輔 田内季宇桜木那智 藤木直人 鈴木裕樹 沖野晃司 文豪吹越満 成河 宮内伊織 中川大輔 小林豊 楽駆 太田基裕 寺島進 山口祐一郎 平方元基 水石亜飛夢 梅澤勇人 田本清嵐 細田佳央太 岡村美南 桐山漣 兵頭功海 小野塚勇人 神山智洋 大森南朋 北園涼 小原唯和 片岡仁左衛門 永山瑛太 檜垣成弥 遠藤憲一 日向野祥 浜中文一 大島優子 青木瞭 愛月ひかる 横浜流星 宮川智之 石田ゆり子 富田翔 錦織一清 中尾拳也 法月康平 高杉真宙 小田春樹 飯村和也 博多華丸 松島庄汰平野宏周 望海風斗 佐藤貴史 オ川コージ渋川清彦 石川猪野広樹立花裕大 真田広之 田代万里生本陣 渡辺大輔 岡宮来夢 萩野崇福崎那由他 濱田龍臣 室龍太 田村中村集人戶純菁 有澤樟太郎 渡部秀 美 加 河合健太演出的《水池谷元宮崎湧 松尤加子种田博嘉一條袋 天羽尚善 阿久津冀山赔晶吾京本大我,青柳翔 須贺贵定 极田龍平 東啓介 郷本直也 飯島直子 江田由紀山崎大輝櫻井圭佑 阿部丈二 町田啓太 玉城裕規中村優一 山口祥行池上紗理依 spi俺真咲 伊万里有風間由次郎鷲尾修斗 鹿賀丈史八島TAKA 雷太近藤頌利涼風真世石井陽菜 三浦涼介坂東龍汰田中哲司 横山だいすけ近藤行田中尚輝道口瑞之宮崎秋人寺尾聰 川上洋平 橋本さとし瀬戸利樹尾上右近上野樹里 鈴木中島裕翔 戸塚祥太 松田悟志 中野太鈴木浩介 白濱亜嵐 須賀健太 姜暢雄 一ノ瀬竜 波瑠 新垣里沙 横山真史 稲葉友 吉高由里子 上遠野太洸 飯田基祐 池田純矢 辻本祐樹 綾切拓也 岡本圭人 前田敦子 鞘師里保 野村萬斎 栗田学武富田健太横井高橋怜也 若村麻由美 千葉瑞己 古川大平峻也及川光博 平牧仁林遣都 内山眞人ゆずる 高崎翔太小瀧望 片岡信和 立石俊樹 早乙女友貴 「原時也西島隆弘 大倉忠義杉野遇亮オダギリジョー 北村織田裕二 永野芽郁風間俊介 長塚圭史 白石隼也香川照之 氏家竹内一樹 田中浜辺美波 野田洋次郎れい広瀬すず加藤シゲアキ 佐藤祐吾 加瀬亮栄信 伊藤淳史 井上真央白川裕二郎永田聖一朗猿渡一海生駒里奈 三津谷亮中井貴一 TEAM NACS 奥谷知弘赤澤燈笠松哲朗 大野智 藤田玲谷水力土有貴 阿部快征 谷佳樹 神宮寺勇太 飯島寛騎伊藤あさひ 長澤まさみ夢咲ねね 山本紗衣 大石吾朗 溝端淳平 案野浩孝宮野真守唐橋充 市原隼人 飯田達郎 小西遼生竜星涼太田将熙内海啓貴君嶋麻耶 真風涼帆 中川翼教 三上真史佐野大樹 大孝二新納慎也 齋藤又力 本木雅弘 桐山照史 西村去古亭 加藤齋藤信吾 草川拓弥蔽野友也 橋本汰斗 田割法明兒玉遥喚野壮高嗎政伸,中村議难小林頭作 小西成弥 猪野学 屋良朝幸 葵わかな井澤勇貴三谷怜央 長尾寧音 吉村卓也 横山野村周平芝清道 袴田吉彦 瀬戸啓太羽立光来多和田任益彩風咲奈 加藤小澤亮太 小野健斗 前原ジェシー 賀来賢人 宮世琉弥 田中俊介 田中晃平 杉咲花 馬場良馬東拓海 阿部寛長濱慎山科疎馬真田佑馬 一ノ瀬堀 長江崚行田中前川優希 矢作穂香 坂本昌行廣瀬友祐 和合真一 南出凌嘉松岡雅士遠藤雄弥佐藤祐基 工藤美桜寺坂尚呂己 水美舞斗井出卓也勇翔百瀬葛山信吾 大山真志柳浩太郎早霧せいな廣野凌大吉田宗洋水沢太郎 藤原季節 藤井流星 島村幸大 武田真治 出合正幸 堂本剛 谷原章介 永田崇人 後藤橋本祥平 西川大貴 髙橋海人 稲森いずみ 鯨井康介 鈴木勝大 中山優馬 里中将道 大薮丘 中村勘九郎 北山宏光 月城かなと大泉洋清原果耶工藤阿須加上口耕平市川理矩西畑大吾忌越裕貴株元英彰北村田村芽実 山田元奥平大兼市川猿之助塩崎こうせい反橋宗一郎 山田涼介朝夏まなと 三浦海里 葛地優吾 安田顕瀬川 健太 木村佳乃 沢村一樹 泉澤祐希 佐伯大地 星露 田辺誠一 阪本奨悟 亀梨和也 川原瑛都中河内雅貴 松嶋菜々子 白洲過 石田高橋良輔 葵陽之介 栗原英雄 小松菜奈 駒田 - 中村海人 高野八誠 赤西仁 佐々木蔵之介 仲間由紀恵 小越勇輝 上川一哉 原嘉孝 福澤侑 浅川文也 吉川愛 内藤剛志 道枝駿佑 橋本KIMERU 岩佐 祐樹 鳳月杏 裕加 マエチャン 堺雅人 徳山秀典 鈴木壮麻 松田凌寺西拓人 岩井七世 井澤巧殊星元裕月 神尾楓珠 小野寺晃良 堂本翔平 佐藤信長 小南光小泉今日子 東山光明 松本寛也 越岡裕貴 河合龍之介 木本嶺浩 武田航平 中山陵爱 大地真央 莲佛美沙子安西慎太郎 佐野勇斗 福井晶- 高純 安達勇人安東秀大郎東山紀之 杉山真宏 小林大隅勇太 -濑悠 中山咲門二葉勇辰已雄大 柚香光花總本) 目黑莲 樱井圭曼小池唯福岛海太 中村太郎 珠城口太子宮近海斗 石田直也 口貴也 岡本健一 库洋佑 前田隆太朗 屯音有星 ユースケ・サンタマリア菊池鼠磨 渡辺内藤大希 濱田崇裕 丘山璃己 水野美紀 上原理生 中島健人 中島拓人 坂東玉三郎 小早川俊輔深津絵里 今江大地 トータス松本 小谷嘉一 大海将一郎北翔海莉 藤ヶ谷太輔植草克秀 山崎努校條拳太朗福田悠太

2021-05-04

anond:20210504155317

まさかと思うけど本当にいるよねこういう人たち。

最近やってたドラマでの戸田恵梨香セリフを思い出した。

戸田恵梨香「育休旦那ムリ!」に共感の声も…『俺の家の話』が投じた「男性育休は必要か」論』

「今の時代には合ってるんだろうけど、無理!」に共感の声続出

 まるでお花畑のような幸せに包まれるユカと早川の隣で、さくらは「私無理」と呟く。ユカたちが驚いてさくらを見ると、さくらは「これはこれで無理。今の時代には合ってるんだろうけど無理。意識高いんだけど無理。感覚的に無理。よその旦那さんなら最高だけど、自分旦那には……無理」と一息に言った。さくらはその後も「ずっと家にいるんですか?働かないで?いやむ~り~、落ち着かない」と続け、困惑の表情を浮かべるのであった。

 さくらセリフに対して、ネットでは共感の声が続出。「素敵なんだけど無理、わかる~!」「よその旦那さんなら『素敵ですね』とか思うけど、自分旦那なら無理」「実は私も内心無理と思っている側の人」と、男性の育休について本音を漏らす女性の声が数多く上がった。また「口に出すことはタブーなことをぶっこむ宮藤さん凄い」とクドカン節に感心する声も上がっていた。

(https://www.cyzo.com/2021/03/post_272403_entry.html)

anond:20210504092546

オードリー』は、2000年10月2日 - 2001年3月31日までNHK放送された連続テレビ小説第63作目。

日本映画メッカ京都市太秦舞台に、産みの母と育ての母の間で揺れながら成長したヒロイン美月映画人生をささげていく姿を描く。

主人公美月モデルは、作者の大石静本人である主人公を巡る複雑な家族構成(実母・愛子養母・滝乃の確執)などが共感されにくかったことが災いしてか、2000 - 2001年の平均視聴率20.5%、最高視聴率24.0%(関東地区ビデオリサーチ調べ)[1]と伸び悩んだ。その一方で、堺雅人佐々木蔵之介小劇場出身若手俳優出世作となった。

放送と並行して、荻丸雅子作画による漫画版が発売された。

旧局舎で通しで収録する朝ドラ並びに20世紀としては、最後作品となった[2](NHK大阪放送局は2001年11月移転)。

出演者

岡本綾

賀来千香子

段田安則

長嶋一茂

堺雅人

佐々木蔵之介

戸田恵梨香

石井正則

茂山逸平

國村隼

藤山直美

沢田研二

大竹しのぶ

2021-01-07

竹槍涼真って伊藤健太郎の二の舞になりそうだよね

誹謗中傷ではなく凡人の底辺意見です

女ウケがいい甘い顔で売ってるのに男らしさを前面に出してるところとか、

なんとなく「俺なら広瀬すずと付き合える」と思ってそうなところとか

誠意はあるし相応の努力もするけどとにかく自尊心は高そうなところとか

車ぶつけ break out 芸能界から

伊藤が手招きしてる

ただ俳優としても同年代さだまさしに比べても竹槍だなぁとしか思えないし

バラエティによく出てる割にはこれといって代表作みたいなのもない(本人談)し

本人が前に出過ぎなんだよなぁ

ぶりっこキャラで売ってた子(名前忘れた)なんて同様に男気アピールしたせいでキャラブレしすぎて

「あざとかわいいTV」にもレギュラーになれなかった(ゲスト回は面白かった)けど、

女装違和感なくて可愛い顔のイメージが強かった瀬戸康史なんて控えめですぐ結婚して演技に本人のイメージが影響せずに済んだし、松坂桃李はおとなしめのセクシーイケメンだったのに公式SNS遊戯王の話しかしないクリアマインドおもしろデュエリストオタクに媚びたかと思いきや表側守備表示で戸田恵梨香特殊召喚たからもう良いイメージしかなくなったから、

なんかうまいこと俳優として演技するだけじゃなくて本人が前に出過ぎないようにするのって難しいよね

凡人の俺には無理だわ

2020-12-21

anond:20201221175513

ハマることは悪くないんやぞ

同性しかハマる要素のないものになんの疑いも抱かずのめり込む視野の狭さが好みだけで伝わるから嫌われる

戸田恵梨香結婚した松坂桃李バランス取れた両性的価値観を持ってることを初めから皆が知ってるから遊戯王にハマっててもネタになった

テレビは男も女も楽しめるように作られてるやろ中庸

2020-12-11

戸田恵梨香みたいな歯茎が怖い人、俺以外にもいる?

2020-12-10

松坂桃李戸田恵梨香電撃結婚

いいよなー美男美女人生安泰で結婚かー

もう悩みも何もない人生になんだろうなー

何故か戸田恵梨香って

デスノート」の印象しかないな

あれが初出演かつ頂点みたいな

スペックとか朝ドラとかやってるんだけど

2020-11-16

別にファンのつもりはなかった芸能人に思うこと。

三浦春馬が死んだと聞いたとき、なぜかすごくキラキラした大切な人を失った気分になった。

本屋雑誌を見て歩いていて、斎藤工恋人設定で肩を抱かれるようにして表紙を飾っている女優を羨ましく思った。

テレビ松下光平(なぜか正しい字を出せない)が、朝ドラで妻の役を演じていた戸田恵梨香のことを「恵梨香ちゃん」と呼ぶのを聞いて微妙な気分になった。ちなみにスカーレット職場で昼休みに見ていたのだが、二人が夫婦を演じているのを見ているときはなんとも思わなかった。

芸能界イケメンだと思う人は星の数ほどいるけれど、あんまり「この人は私の推し」とかいって特定の人にお金時間を注ぎこもうとは思わない。それなのに上記のような感想を抱いた自分不思議だと思った。

特に松下光平なんて全然カッコいいと思っていなかったので、自分の動揺が不思議だった。あと、基本的芸能人自分とは別世界の住人だと思っているので、本当にイケメン芸能人と付き合ったり結婚したりする人々をそれほど羨ましいと思わない。「福山雅治吹石一恵結婚したんだ。へー。」みたいな感じ。

テレビとかで顔を見て「この人はなんでこんなに整った顔をしているんだろう?」と思うことは多々あるけど、リアルでお近づきになれると思っていないので、むしろ仕事として恋人役とかやれる女が羨ましいのかも知れない。

2020-11-14

パパ活体験談

私のスペック

MARCHのどっか、文系腐女子

・中高時代学校で一番かわいいと言われる程度の普通女優かになれるレベルじゃない。Eカップ若いとき戸田恵梨香に似てるってパパが言ってた。

政令指定都市の上位出身田舎者

実家は一応バイトしなくていい程度のお金はくれてるしそこそこ太め

彼氏と別れて暇だったから始めた

元カレは酒飲んで殴るクズだったから別れたんだけどその件でちょっと病んでた

まず使ったのはパパ活サイト。気になる人はググって。

とりあえず顔は一部だけあげて身バレは避けて登録した。

死ぬほど連絡は来るので選り分けて良さげな人を適当に選んであってみる。基本的食事と買い物しか付き合わないことにした。体の関係は持つ気ない。

 

・Aさん 40代既婚

なんか社長らしい。とりあえずランチしましょうってことで会う。見た目がすごく好みって言ってくれて話も弾んだ。

私の趣味若者っぽくないからそっち関係でも仲良くなって、コース食べながら盛り上がった。そして本屋ブラブラして5万円くれて解散

毎回こんな感じ。今度は追加で2万円渡すから鬼滅の映画付き合ってって言われたから行く。

娘がうちの大学志望だから受験ポイント教えてって言われたから一応アドバイスはしてみた。

 

・Bさん 50代バツイチ

開業医資産家らしい。診療終わったら食事にって言われてとりあえず行く。待ち合わせ場所フェラーリ止まっててドン引きしたらBさんでうわーってなりながらとりあえず乗る。これは軽率だったと思うけど結果的にディナーして最寄り駅まで送ってもらって5万円もらって解散

この前はアウトレットフェラーリで行って、そこなら豪遊してもいいって言われたから本当にハイブランドでもいっぱい買ってくれてびっくりした。とりあえず会って買い物行って解散がいつもの流れ。

金の使い道が車しかいから頓着がないって言ってる。医者結婚相手なら紹介するから俺に言えっていつも言ってくる。

 

こんな感じ。面白みも何もない。

感想としてはこんなもんかって感じだし別に人生狂うほどの何かはないなって思ったけどそれはうちの親が程々に満たされる精神を作ってくれてるんだなーっていうのを感じて親に感謝した。

パパ達も増田ハングリー精神がないからせびってこないしあげたくなるって言ってた。

二人とも早く彼氏作れとか結婚しろって言ってくるから親戚のおっさんが増えた感じ。

Bさんの最悪俺と結婚して遺産相続人になれ、不倫はし放題っていう冗談最近鉄板

ぬいぐるみ持ち歩くタイプキモオタ腐女子なんだけど、パパさんの連れて行ってくれる高い店でぬい撮りするくらいには図太くなった。

思ってたドロドロパパ活ではなかったし特に生活は変わらない。

ただ元カレに病まされた分は元気になったと思う。でもこれ読んだ人は別方向で病んでると思うかもしれないし実際どうかはわからない。

2020-10-25

ガッキーって今32歳なんだけど子ども要らないのかな

女性卵子が年齢とともに劣化していくので卵子を凍結保存しておかないと自分の子どもを産める確率がどんどん落ちていくんだけどどうするんだろうな

 

30代でまだ結婚してない女性芸能人

ガッキー32歳独身

長澤まさみ33独身

綾瀬はるか35歳独身高齢出産化)

戸田恵梨香32歳独身

吉高由里子32歳独身

柴咲コウ39歳独身高齢出産化)

田中みな実33

 

結婚願望なしと公言してる女性芸能人

菜々緒32歳独身

 

子供は要らないと公言してる女性芸能人

深田恭子37歳独身

2020-03-28

wikipeのスカーレットのページ見たら

スカーレット』はNHK大阪放送局制作するテレビドラマNHK連続テレビ小説」第101作目として、2019年9月30日から2020年3月28日まで放送された。主演は戸田恵梨香

信楽焼で知られる滋賀県信楽舞台に、女性陶芸家川原喜美子」の半生を描く。

朝ドラにはふさわしくない、下品言葉が多い。

ストーリー性もなく不評である

って書いてあったけどこれマジ?

2019-11-17

10-15

住田萌乃(11),川島夕空(11),本田望結(15),鈴木梨央(14)

15-19

浜辺美波(19),芦田愛菜(15),上白石萌歌(19),清原果耶(17)

20-24

小芝風花(22),広瀬すず(21)、橋本環奈(20)、中条あやみ(22)、池田エライザ(23)、松岡茉優(24),福原遥(21),杉咲花(22),上白石萌音(21),土屋太鳳(24),永野芽郁(20),広瀬アリス(24),橋本愛(23),優希美青(20),黒川結菜(22)

25-29

波留(28),高畑充希(27),黒木華(29),吉岡里帆(26),二階堂ふみ(25),有村架純(26),夏帆(28),門脇麦(27),桐谷美玲(29),山本美月(28),谷村美月(29),真野恵里菜(28),清野菜名(25),能年玲奈(26),大政絢(28),福田沙紀(29)

30-34

石原さとみ(32),戸田恵梨香(31) ,長澤まさみ(32),蒼井優(34),綾瀬はるか(34),仲里依紗(30),沢尻エリカ(33),宮崎あおい(33),満島ひかり,新垣結衣(31),安藤サクラ(33),上戸彩(34),木南晴香(34),多部未華子(30),堀北真希(31),榮倉奈々(31),井上真央(32),吉高由里子(31),杏(33),上野樹里(33),木村文乃(32),松下奈緒(34),三倉茉奈(33),三倉佳奈(33),貫地谷しほり(33),比嘉愛未(33),本仮屋ユイカ(32)

35-39

深田恭子(37),柴咲コウ(38),安達祐実(38),真木よう子(37),広末涼子(39),小西真奈美(41),小池栄子(38)尾野真千子(38),栗山千明(35),田畑智子(38)

40-44

米倉涼子(44),仲間由紀恵(40),中谷美紀(43),麻生久美子(41),菅野美穂(42),井川遥(43),市川実日子(41),松たか子(42),ともさかりえ(40),木村佳乃(43),内田有紀(43),小雪(42),佐藤仁美(40),吉瀬美智子(44)

45-49

吉田羊(45),稲森いずみ(47),深津絵里(46),松雪泰子(46),篠原涼子(46),宮沢りえ(46)、,永作博美(49),牧瀬里穂(47),宮沢りえ(46),中山美穂(49),堀内敬子(48),常盤貴子(47)寺島しのぶ(46),西田尚美(49),和久井映見(48)

50-54

鈴木京香(51),天海祐希(52),沢口靖子(54),若村麻由美(52),石田ゆり子(50),南野陽子(52),原田知世(51),財前直美(53),小泉今日子(53),富田靖子(50),斉藤由貴(53),有森也美(51),羽田美智子(51),鈴木保奈美(53)

55-59

黒木瞳(59) ,室井滋(59),浅野温子(58),浅野ゆう子(59),薬師丸ひろ子(55),高橋ひとみ(58),キムラ緑子(58),山口智子(55),真矢みき(55)

60-64

大地真央(63),大竹しのぶ(62),余貴美子(63),戸田恵子(62),片平なぎさ(60),古手川祐子(60)

65-69

松坂慶子(67),竹下景子(66),

70-74

吉永小百合(74),宮本信子(74),泉ピン子(72),倍賞美津子(72),富司純子(73)

75-79

岩下志麻(78),倍賞千恵子(78)

80-84

吉行和子(84)

85-89

草笛光子(86)

(2019/11/16)

2019-09-01

結婚報道あったら嬉しい芸能人ランキング

1位はあの人だとして、2位は誰かな?

俺は戸田恵梨香かな。なんか幸薄そうだから幸せになって欲しい。

2019-06-15

[]anond:20190615104800

結婚した後輩が憎い

職場の後輩が結婚した。

彼氏いる素振り全然なかった。今思えばいるともいないとも言ってなかったんだけど。

後輩は戸田恵梨香を暗くしたみたいな感じで、まぁまぁ可愛いけど地味だし飲み会でも一切そういう話に乗ってこないかモテないんだろうなって確信してたし、妙齢独身仲間だと勝手に思い込んでた。

「周りがどんどん結婚して焦っちゃうと思うけど、この歳になれば気になんなくなるよ!」とか聞かれてもいないのにアドバイスしてた。

飲み会では調子に乗って自分ワンナイト武勇伝とかマッチングアプリのコツとか熱く語ってた。

別の同僚に聞いたんだけど、後輩の実家金持ちで、結婚相手医者らしい。いつもお弁当作ってきてて節約ですとか言ってたからてっきり金ないんだと思ってた。

増田さんも戸田さんに続かなきゃねーとか周りには言われて。

憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い。

結婚したことが憎いんじゃない、実家金持ちなことも相手がいることも隠されてて、こっちが勝手勘違いして先輩気取りで色々言ってたことを止めてくれなかったことが憎い。

結婚した後輩が憎い

職場の後輩が結婚した。

彼氏いる素振り全然なかった。今思えばいるともいないとも言ってなかったんだけど。

後輩は戸田恵梨香を暗くしたみたいな感じで、まぁまぁ可愛いけど地味だし飲み会でも一切そういう話に乗ってこないかモテないんだろうなって確信してたし、妙齢独身仲間だと勝手に思い込んでた。

「周りがどんどん結婚して焦っちゃうと思うけど、この歳になれば気になんなくなるよ!」とか聞かれてもいないのにアドバイスしてた。

飲み会では調子に乗って自分ワンナイト武勇伝とかマッチングアプリのコツとか熱く語ってた。

別の同僚に聞いたんだけど、後輩の実家金持ちで、結婚相手医者らしい。いつもお弁当作ってきてて節約ですとか言ってたからてっきり金ないんだと思ってた。

増田さんも戸田さんに続かなきゃねーとか周りには言われて。

憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い憎い。

結婚したことが憎いんじゃない、実家金持ちなことも相手がいることも隠されてて、こっちが勝手勘違いして先輩気取りで色々言ってたことを止めてくれなかったことが憎い。

2019-03-19

これって贅沢?

スペックスキル

164cm 54kg Hカップ 27歳

住居:新宿周辺

学歴:専門卒

仕事フリーランスデザイン業・小さい会社もやってる(経費引かないで年収700くらい、会社はまだ赤字(照))

家事一人暮らし長いので全部できる。家具の組み立てもGも殺せる

資格デザイン系の細かいのはたくさんあるけど覚えてない

顔面人類佐々木希似か戸田恵梨香似にわけるなら戸田恵梨香

趣味ゲームグラフィック現代短歌

性格典型的アスペ、INTJ型幸福ぼっち

相手希望するもの

容姿:色白、スキンヘッド、低身長は苦手なのでそれ以外、窪塚洋介であれば尚可

声:なんでもいい

収入自分と同じかそれ以上。正直、自分より稼いでない男には濡れない

学歴:なんでもいいけど、高学歴系より成り上がり系の人を好きになりがちだった

年齢:35まで

性格女性蔑視的でなければなんでもいい。バナナマン設楽的であれば尚可

2018-11-01

anond:20181021141106

女優界の「華の88年組」と言えば、新垣結衣戸田恵梨香堀北真希吉高由里子だ。新垣結衣は他の三人に比べて、知名度の割に作品の受賞歴や出演数は少ない。「同世代女優さんが実力派として認められているのに、私はいつまでも変われない」と本人も言ったとか言わなかったとか。確かにインターネットでは「ガッキーはどの作品に出てもガッキー」、「かわいいだけの演技」等、彼女の演技自体を褒める意見は少ない。

マジでそんな評価があるのか?

ガッキーがどうこうってより、戸田恵梨香堀北真希がどれほどの女優なんだよ。

俺は堀北真希は好きだったけど、あの人が女優として凄かった作品わからん

ドラマ特に大概全部酷い。逃げ恥一本でガッキーが勝ってると思う。

吉高由里子はまあ。

それぐらいじゃん。

2018-10-21

獣になれない私たち(けもなれ)は「新垣結衣」のドラマ

「獣になれない私たち」を2話まで観た。脚本家野木さんは新垣結衣が本当に好きなんだな~と思った。

「獣になれない私たち」は、新垣結衣演じる深海昌が主人公ドラマ。「常に笑顔」、「仕事完璧」で誰からも好かれ、愛されている女性だ。でもそれは、彼女の身を削る努力で成り立っている。みんなに気を遣い、我慢し続けていたら、次から次に仕事を任され身も心もすり減る様子が1話では描かれていた。

営業アシスタント」の仕事範囲を超えて、辞めた秘書の代わりにパワハラ社長無理難題に答え、自分仕事責任が持てない若手社員ミス必死カバーし、顧客の前で靴を脱いで土下座までする昌。(「女の子困らせるの趣味じゃないんだけどな~ごめんね~」と言って土下座している新垣結衣の頭を撫でた奴の気色悪い顔と声を俺は忘れない)

このドラマでは「獣」と「獣になれない人」二つの相反するキャラクターが描かれている。昌はもちろん後者だ。「獣」とは強い人。自分が着たい服を人目も気にせず着られて、本能直観で動いて、恋に落ちることが出来る人。菊池凛子演じる橘呉羽がその典型例だ。ブランドデザイナー彼女生き方自由のもの交際0日で結婚も決めてしまう。

自称簡単に人を好きになれない」昌はそんな呉羽に憧れる。一時は仕事で身も心もすり減り、線路に飛び込んで自殺しかけた彼女だったが、呉羽デザインするブランドの服(昌の言う「強そうな服」)を身に纏い、社長業務改善要求を出して抵抗する。

脚本家野木さんは、どんな日本社会コミュニティ存在する、昌のような「獣になれない人」に向けてこのドラマを作ったのだろう。3話からも「獣になれない人」がどう生きるべきか教えてくれるはず。


前置きが長くなったが、このドラマで何といっても重要なのは新垣結衣」の存在だ。

主人公の昌を演じる新垣結衣がなんというかもう、めちゃくちゃはまっているのだ。

1話でドキッとするシーンがある。

クラフトビール店「5tap」で松田龍平演じる根元は、昌をこう評する。

あの女がキモい。前から思ってたんだよね。なんかお綺麗だけど嘘っぽくない?あの完璧笑顔がなんかキモい。俺ああい人形みたいな女だめだわ。


それを後ろで昌は聞いている、けど聞いていないフリをするというシーン。もちろん昌に対しての根元の意見なのだが、「新垣結衣」に対して言われるように感じて視聴者はドキッとする。

女優界の「華の88年組」と言えば、新垣結衣戸田恵梨香堀北真希吉高由里子だ。新垣結衣は他の三人に比べて、知名度の割に作品の受賞歴や出演数は少ない。「同世代女優さんが実力派として認められているのに、私はいつまでも変われない」と本人も言ったとか言わなかったとか。確かにインターネットでは「ガッキーはどの作品に出てもガッキー」、「かわいいだけの演技」等、彼女の演技自体を褒める意見は少ない。

ガッキーかわいい」は日本国民の総意であり、この欺瞞偽証が渦巻く社会の中で唯一正しいと信じられる、決定的な事実であるしかし、私たち国民それを彼女に背負わせてはいなかっただろうか。彼女私たちが作り出した「新垣結衣イメージ」を崩さないよう必死に生きていたのではないか

新垣結衣ダンスについて、実は苦手だと語ったインタビューがある。

可愛すぎる新垣結衣 実は苦手「なのに、なんでいつも踊ってるんだろう」

グリコポッキー」のCM逃げ恥等、ダンスイメージが強い彼女だが、「ダンスは習ったことがないし、どちらかといえば苦手分野。なのに、なんでいつも踊ってるんだろうなあと思います」。と語る。周りの期待に応えるため、苦手なことでも受け入れて笑顔で楽しむ。出来てしまうからやってしまう。周囲もそれに甘える。まさに昌ではないか

脚本家野木さんは、日本社会コミュニティ存在する、昌のような「獣になれない人」に向けてこのドラマを作った。そして、それは昌を演じる「新垣結衣」にも向けられている。

決定的なのは新垣結衣がブーツ(しかもかなり高い)を履いたシーンである新垣結衣は実は身長が高い、というのは有名である公表では169cmだが、もう少し高いのでは?という意見もある。しかし、「かわいい」というイメージを守るため、共演者が厚底の革靴を履いたりして、彼女を小さく見せる工夫をするケースがこれまで何度かあった。脚本家野木さんはそんな彼女にブーツを履かせた。しかも前述した呉羽デザインするブランドの服(昌の言う「強そうな服」)としてだ。これは、野木さんから新垣結衣への「ありのままでいいんだよ」という愛あるメッセージに他ならない、と私は思う。



でも結局ガッキーかわいいから!!!

「お風呂入ろ~」って彼氏に言うとことかやばいから!!!

みんな見てね!!!

2018-10-15

2018年秋の連ドラの第1話をいろいろ見ていく

まだ未消化のや未放送のが多いがひとまず。

あくま1話感想なんで、2話以降どうなってるかは関係なし。

特に気に入ったのは◎、まあまあ気に入ったのは○。

 

まんぷく

<あらすじ>

インスタントラーメン発明するらしい。

感想

15分では特に良いとも悪いとも。

アラサー安藤サクラは役柄の18歳に見えるとまでは言わないにせよ年齢不詳な感じに頑張っているが、姉のアラフォー内田有紀は素で下手すると安藤サクラより年下に見えるくらい年齢不詳なので、なんだか不思議な感じになっている。

 

警視庁捜査資料管理室(仮)』

<あらすじ>

捜査資料データ化する男が安楽椅子探偵……ごっこ?

感想

一人芝居の分量が多い分、説明ナレーションを多用したり、主人公推理の酷さを本編内でツッコまず予告でメタ的にツッコんだり、かと言って一人芝居を貫くわけでもなく……ならずっと二人芝居にした方が無理がなかったんじゃ。

 

PRINCE OF LEGEND』○

<あらすじ>

王子キャラの男達が伝説王子の座を競う現代逆ハーレムものってことでいいのか?

感想

逆ハーレムに興味なくても楽しめる程度にきちんと馬鹿馬鹿しい。

1話のメインの王子の、死んだ母親から酷い夫の代わりに理想王子として育てられたという設定はグロテスク呪いに思えたが、作り手は自覚的っぽく、ヒロインについて心酔する母の生まれ変わりかもなどと多くの女性が引くであろう台詞まで彼に言わせてるあたり興味深い。

14人の王子ドミノ倒しみたいな壁ドンアイキャッチは絵的には面白いが、王子の、延いては女性の好みの多様性否定に思える。

 

『天 天和通りの快男児

<あらすじ>

ざわざわ賭け麻雀

感想

麻雀がわからないとやっぱりもどかしさがあるのと、人生を賭けたドキドキとかべつに味わいたくないなぁというのと。古川雄輝の役も、思い上がった若者鼻っ柱を折られてスッキリという役割なのだろうがあまり酷い目にあってほしくない。おかやまはじめの追い詰められた小市民役はハマっていたが。

 

ブラックスキャンダル

<あらすじ>

木村多江の次は山口紗弥加復讐するよ。

感想

下世話な面白さは『ブラックリベンジ』同様。夏恋(字面込みで憶えやすい役名だ)って女優スキャンダルの餌食にならなかったのは都合が良すぎだが。整形前のヒロイン松本まりかの熱演もいいが、悪役平岩紙の「しろなんて言ってないよぉ」「夏恋、頑張って」の言い方がツボ。

 

このマンガがすごい!

<あらすじ>

このマンガキャラを演じたい!

感想

出来あがった実写作品(とあれで言えるかはわからないが)よりも制作過程のアレコレがメインで、テレ東一連の人気役者を使ったドキュメンタリードラマっぽいな。……このシリーズ、わざとらしくて苦手。

ガラスの仮面』でキャストにド素人集めて上手くいく話があったけど、やっぱり素人素人だと思った。

 

結婚相手抽選で』

<あらすじ>

オトナ高校』や『恋と嘘』のシリアス版。

感想

主題歌が『オトナ高校』と同じ高橋優っていいのだろうか。こちらの暗さの方が彼に合っているかもしれんが。

シリアスな分、非現実的な設定が飲み込みづらい。いや、現実にあの法案が通ることはなくても、本音では肯定ちゃうような政治家結構いそうではあるが。

主人公に真面目に申し上げておくと、恋愛できなくても欠陥品ではないし、合コンの女は酷いが、劣等感を埋める為に結婚を強いられる社会を望むのは相手のことを考えてなくてアウト。

 

深夜のダメ恋図鑑

<あらすじ>

だめんずぶったぎってすっきり。

感想

うーむ、原作から大きな改変はないけど、原作面白さが再現されてるかは微妙な感じがする。「もうちょっと聞いて貰えます?」って、ほんと、何故もうちょっと聞かずに話の流れを止めたのだろう。あと現実感がないとすっきり感も薄れるという点で、コメディ的な誇張も注意が必要だと思った。

 

『SUITS/スーツ

<あらすじ>

弁護士織田裕二が、ちょっと悪どいけど勝つ。

感想

原作海外ドラマは知らない。織田裕二が少々ダーティなのだが、準主役的な子分中島裕翔もぶっとんだ設定かつ強かさも気の毒さも欠いた微妙問題児で、感情移入のやり場に困った。

 

『過ちスクランブル

<あらすじ>

社員社長と客の三角関係

感想

仕事能力が低いからといって恋を成熟させる資格がないわけではないが、しかヒロイン応援したくなる要素が恋敵が悪女であることくらいしかないのはつらい。

 

『僕らは奇跡でできている』○

<あらすじ>

一風変わった動物行動学の先生

感想

やたら地味な企画だが、『ざんねんないきもの事典』のヒットあたりから企画だろうか。まったりと楽しくはある。あの宿題は調べるなと言われてもみんなネットで調べちゃうだろうと思ったが。あと動物行動学+人間ドラマって自然主義誤謬っぽくなりそうと思っていたが、1話童話うさぎと亀って動物行動学と関係なかった。

 

中学聖日記

<あらすじ>

高校じゃなく中学教師と生徒と恋愛もの……って今までにあったっけ?

感想

センセーショナルに思われそうな題材だが、パスワードが盗まれたりとかボヤ騒ぎが起きたりとか、高尚ぶらず普通にセンセーショナルな作りであった。

夏川結衣池谷のぶえと紛らわしい感じになっているのは役作りだろうか(年相応なだけではあるが)。

 

『GAKUYA~開場は開演の30分前です~』

<あらすじ>

演劇開演前のドタバタ

感想

会話劇としてクスリとくるところはあったもの脚本の妙を感じるまでには至らず。男二人の髪型被りに意味はなかったんだな。

 

『獣になれない私たち』◎

<あらすじ>

恋人社長も同僚も営業先も両親もみんないっぺん母ちゃんの腹の中からやり直してきな!!とぶち切れられない理性の人。

感想

いや父親は死んでるし母親は縁切ってるし会社最後に少し救いが見えたが、それにしてもヒロイン境遇のしんどさに震える。救いが見えたと言ってもタイトルからしてどこまでヒロインが戦えるかわからんし。ぐいぐい引き込まれたのはさすがの野木脚本で、今クール本命だろうという予想はクオリティ的には全く裏切られてないけど、次回以降の視聴率大丈夫か。いやここで脱落する方が後味悪いからみんな見続けようぜ。

 

リーガルV ~元弁護士小鳥翔子~』

<あらすじ>

鉄オタの元弁護士弱者を救って金儲け。

感想

主人公珍名を付けようと思いながら小鳥遊というド定番を選ぶ思考回路の謎。

初回の題材が痴漢冤罪なのはいいとしても、自称被害者は真面目な女子大生「と見せかけて実は」ホステスで金目当ての狂言でしたって世間バイアスに全乗っかりだな。次回予告でもハニートラップなんて文字が踊ってたのはまあ、次回を見てからコメントすべきかもしれないが。

 

『大恋愛~僕を忘れる君と』

<あらすじ>

Pure Soul』とその韓国リメイクの『私の頭の中の消しゴム』は憶えてるがその日本リメイクの『私の頭の中の消しゴム』というのが思い出せないが本作はべつにリメイクじゃない。

感想

合理主義的な松岡昌宏婚約する戸田恵梨香合理主義っぽいが、癒し系ムロツヨシにほだされていくのかな……と思いきやムロツヨシは捻くれてて、なのによくわからんけど戸田恵梨香が菊地・獣・凛子もびっくりの理性のなさでムロツヨシに突っ走ってて理解不能だったのだが、あれはひょっとしてアルツハイマーの症状として理解不能な感じなの? それとも単に大石脚本ヒロインから理解不能なの?(『コントレール』の肉食系で済ませられないヒロインを思い出した)

 

忘却のサチコ

<あらすじ>

大変旨~私は忘れる君を。

感想

婚約破棄、小説家長谷川朝晴、そして忘却……って紛らわしいけどアルツハイマーものではなく、グルメものというあまり興味のないジャンルだが、たしかに美味しそうだし、グルメ以外のパートコミカル演出も効いている。

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