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2021-05-27

NHKあさいち推し俳優一覧

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2021-05-06

続・物語作家になりたい人たちへ

【1】

 まず、私の投稿に対して「こういう規則押し付け創作の芽を摘む」というような声が有ったので、以下ではその声に答えたい。

 日本では割りと「創作においては『論理』に頼らない『直感』こそが正義である」という信仰が強い。しかし、現実は逆である。きちんとした創作を生み出すためにこそ、創作家には規則論理必要なのである

 例を挙げよう。映画業界の話である欧米をはじめとする諸外国とは異なり、日本には映画に関する専門的な教育・訓練を行うまともな機関が無い。そのため、映画仕事を志望する人間は、専門的な教育や訓練を受けたくても受けられない。業界全体が、昭和時代と何も変わらない『徒弟制度』に頼りきりである業界志望者は、論理的・合理的ノウハウも身に着けられないまま、無駄に年月を重ねる。結果として、まともな監督脚本家スタッフも育たない。つまり「まともな作品」を撮れなくなり、現在日本実写映画は「まともなビジネス」として成立しなくなった。

 映画役者供給する演劇業界も、実写映画業界と似たり寄ったりである。大半の劇団は良い演劇をすることよりも、地方自治体を唆して税金寄生することや、稽古や親睦を名目にして性的関係を結ぶことの方に熱心で、肝心の本業である演技や演出学芸会レベルのままである

 日本実写映画業界演劇業界は、指導名目スタッフ役者に灰皿を投げつけたり暴力を振るう類いの人間たちが「名監督」や「名演出家」扱いされている始末である。片や出演する演技者の方も、演技の専門的な訓練を受けていないミュージシャンとかが大役をゲットする。こういう紛い物たちが日本映画業界演劇業界蔓延っているのは「論理的・合理的ノウハウの訓練を行うシステム」が無いかである論理的な指導ができない人間は、監督演出家を辞めるべきだし、演技の訓練をしていない人間は、演技の仕事を去るべきである

 それはともかく、漫画小説作家を目指す人間は、実写映画業界演劇業界が手遅れに近い状態になってしまっているのを「他山の石」として、まずは「論理的・合理的ノウハウ」を身に着けるように努めてもらいたい。

 そうすれば、日本実写映画ドラマで頻繁に見かける「よく考えもせずに『何となくそれっぽいから』という理由だけで、悪人たちが悪企みの会議をしている場面で部屋を暗くしてみた」とか「とりあえず竹中直人佐藤二朗ムロツヨシに滑稽な表情と動きをさせておけば、それでコメディっぽくなるだろう」といった馬鹿描写貴方物語作品の中でしなくて済むだろう。

【2】

 次に「セオリーから外れているけどヒットした作品も有る」というような声も寄せられた。これに対しても以下で答えたい。

 野村克也インタビューで言ったことで有名になった「勝ちに『不思議の勝ち』有り。負けに『不思議の負け』無し」という喩えが有る。論理に依らない成功の例は確かに有り得るが、それは謂わば「宝クジが当たる」ようなものである。もしも「宝クジに当たる人間も世の中にはいるのだから自分はあくせく働くのは止める」と言い出す人間がいたとしたら、その正気を疑うだろう。

 物語を書くこと、創作活動をすることは、宝クジを買うように運任せの行為なのか?それは違う。人間頭脳を使う営みなのである。ならば、創作活動において頭脳を使って論理規則活用することの、いったい何が悪いというのか?そんなに頭を使って書くのに抵抗を覚えるならば、いっそコックリさんに頼って自動書記でもしてはどうか?それは冗談だが、仮に偶然に頼るにしても頼り方が有る。

 蜘蛛という生き物がいる。その中でもコガネグモジョロウグモなど、網を張って獲物を捕らえる種類がいる。網に獲物が掛かるか否かは偶然であるしかし、網を張らねば偶然を捕らえることはできない。創作活動において論理規則活用することは、謂わばクモが網を貼るようなものなのだ理解してもらいたい。

【3】

 「とりあえず最後まで書くのが重要」という声には強く同意する。物語作家の志望者は、まずは作品を一本書き上げてもらいたい。しかし、そのためにこそ、論理規則有効なのである登場人物生命の息吹を与えて、物語を完走させる上で、論理規則活用することは、手助けにこそなれど決して枷にはならない。むしろ始めにきちんと考えないままで何となく執筆に着手してしまい、結果として執筆の途中でガス欠になって未完成で投げ出す人の方が、物語作家の志望者には圧倒的に多いのである。それを避けて最後まで書き切るためにこそ、論理規則活用して欲しい。

【4】

 「文章力画力があれば、何も起きない平凡な日常生活描写でも読者を惹きつけられる」というのは、嘘ではないが、しかし本当でもない。それだけの力を持つような文章力画力というのは「何を書く・描くべきか」を把握していなければ、物語作家志望者も身につけようが無い。そして、何を書く・描くべきかを把握するには、やはり論理規則に則った思考必要なのである。また、何も起きない平凡な日常生活は、無手勝流簡単に書ける・描けるものではない。観察力もまた出発点は論理規則である

2021-05-05

一昔前は竹中直人西村雅彦、近頃だと佐藤二朗

 彼らが映画ドラマの中で滑稽な表情や動きをしていても、私は全く笑えない。悲しいことに、私の中では最近ムロツヨシが同じ感じの存在になりつつある。彼ら役者もおそらく、演出家などにやれと言われたことを仕事としてやっているだけなのだろうとは思うのだが、それを差し引いても彼らのコメディ演技では笑えない。ちゃんとした脚本演出があれば、また違うのだろうか?もしも、そうだとすれば彼らも気の毒な話である特定役者を責めても仕方が無いのだろう。

 これまでテレビ等で「面白い」と宣伝されていた三谷作品福田作品などのコメディらしき作品を見ても、私は笑えないことが多かった。数少ない例外は杏と長谷川博己が出ていた恋愛コメディドラマデート』で、あれは面白かった。

 何かオススメ国産コメディがあれば教えて下さい。外国映画だと『大災難P.T.A』『大逆転』『ラブ・アゲイン』『トロピックサンダー』とかが好みです。

2021-01-08

[]2021年1月7日木曜日増田

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2021-01-07

anond:20210107214535

ムロツヨシが何でも出来るのは見て分かるやん

ないのは身長イケメン感だけやろ

anond:20210107214340

しろ

ヤバいヤツと付き合ってんのに、いまんところ悉く危機スレスレ回避してるムロツヨシ能力が凄まじいダロ

anond:20210107205410

どうでも良いけど新年特番?で

仲の良いムロツヨシ小泉兄が一緒に休日楽しむ番組あったんだけど料理運転テントの組み立てその他諸々ムロツヨシが全部やってるのに小泉兄は軽口叩いてるだけで

がちで何も出来ないニートと変わらなさそうでお家パワーの凄さ感じたわやべえな

2020-12-23

クリスマスプレゼントに何送れば良いんだ!

4℃オルゴール贈ったらSNSに晒された諸君!じゃあ何贈れば良い!?って逆ギレしてることだろう。

まず大前提

サプライズは止めろ』

ヒット率はほぼ0。上手くいくのはイケメンだけ。要はプレゼント貴方じゃない限りは失敗だ。鏡見ろ。芸能界でやっていけるか?どうせムロツヨシくらいの作品に欠かせない次世代バイプレーヤーな顔立ちだろ。諦めろ。

化粧品は止めろ』

マジで止めろ。相手の素肌に使うものは全て止めろ。バスソルトとかも危険入浴剤も。化粧品なんて推しあるから失敗しか無い。事前調査で好みのブランド調べていても色が気に入らないかもしれない。もう面倒だろ?止めちゃえ。天然オーガニックタオルハンカチくらいならギリOKだけど、プレゼントというより引越し挨拶間出るので盛り上がらない。

衣料品は止めろ』

サイズ分かるんか?好みもある。素肌に使うものは止めろ言っただろ。下着の上だからノーカンじゃない!付き合ってから買ってやれ。付き合う前は100%キモい言われる。

食べ物は止めろ』

消え物だし無難言うよね。でも甘いもの嫌い。珈琲紅茶は好みが激しい。以前話した時に食べたい言ってた店でもNGだ。それは『その時食べたかった』だけでクリスマスに食べたいかは別だ。付き合ってから一緒に食べろ。

『部屋に置くもの止めろ』

お前のセンス相手センスの塊である部屋を汚すな。そんな闖入者を喜ぶ家主は居ない。そもそも部屋入ったことあるのか?

自作マジで止めろ』

お前が作ったものは誰も欲しくない。以上。

以上に当てはまらない物をあげれば良いんだ。簡単だろ?

あとプレゼントの鉄則を2つ書く。

『消え物最高』

いつまでも残ると付き合ってもない貴方の事が頭を過るので、使い終わったら消えるもの外食くらいが一番です。思い出だったら勝手に風化されますアロマキャンドルじゃなくアロマスプレー。でも匂いも好みあるので避けるのが無難

自分じゃ買わないもの

いつも使ってるもの。消えるもの。亡くしても良いもの。それの数段上の物をあげるのが一番の無難亀の子束子を使っているなら亀の子束子極をあげる。そんな感じ。文房具メモ帳でも少し高くて自分じゃ買わない。でも使い切ったら捨てれるもの。それくらいならSNSで「大学生か!」とか30代に吠えられない。もちろん「クリスマス文房具w」とか晒されるかもしれないが、それはそれまで彼女になってあげても良いかもな~アピールしてこなかった相手問題。いいプレゼント貰えるのはそれなりにちゃんアピールした人だけです。

最後花束について。ゴミ箱差しまれ花束話題になったが、花束は決して悪くない。嫌な人は居ないはず。じゃあ何で世間で嫌がられるか?それは2点守って無いからだ。

当たり前だがデカ花束邪魔だ。家にデカい花瓶ある家は無い。水差しに入れるだろう。そしてそれは凶器に使われる。相手のことを考えるならプレゼントの入った袋に入れられるサイズミニブーケが良い。ミニブーケ自身も袋入りが良い。袋の中に袋入りのミニブーケ。環境配慮してない過剰包装だけど、トラウデン直美もこれにはニッコリ。

あと青山フラワーマーケットは決して悪くない。むしろ困ったら店頭ミニブーケが一番。でもどうせならそのまま頼んでミニブーケ作ってもらおう。意外と金かかるけど先に予算言えばそれなりのを作ってくれるしリボンも付けてくれる。サイズだって言えば合わせてくれる。向こうはプロだ、少ない花で見栄えの良いブーケ作ってくれる。季節ハズレも無い。

もちろん世間には花でアレルギーを起こす人も居るとは思うが、クリスマスプレゼントあげる間柄でそのアレルギーを知らないのは少ないと思うので心配は少ない。

ミニだろうとブーケなんて要らない!って人はゴミ箱へどうぞ。プレゼントだって捨てちゃって構わない。ぶっちゃけあげた方はプレゼントのその後とか全く興味ないので見えないところでどうなろうが言われない限りは傷つきません。

良いクリスマスを。

2020-09-11

anond:20200911030842

出会い仕事場にないんだったら作りに行かなきゃ彼女もできないだろ

コミュ力大学行ったからついたわけじゃない

大学行かなかったことを言い訳にすんなよ、羨ましいなら今からでも行けばいいじゃん

ムロツヨシだって大学通ってるわけだし

2020-08-30

忘れられない乳揉まれ

エロい話じゃないです。

 

5年ほど前、地元BARで知り合った飲み友から年代だけで集まろうと誘われた。

行った先にはなんとなく知り合い、くらいの人が集まってた。男女混合で、私含め男5女3くらい。(私は女です)

1人の男性Aは全くの初対面だった。この会に誘ってきた飲み友の友達らしい。ムロツヨシを若くして無口にしたようなやつだった。

当たり障りない会話を振るも、反応がいまいち、なんとなく、うまく言えないけど自分とはノリが合わなかった。

 

まり良い印象ではなかったが、私以外の女2人は「Aは可愛いキャラ」と言う。

会話していればわかるかな?と思いコミュニケーションをはかるもリアクションは相変わらず薄いというか、噛み合わない。

どんな会話をしたか忘れてしまったし、私は次第に別の人と話していたからAに対する印象は最初のままだったが、Aが「僕いつか猫飼いたい」と言って、女2人に可愛い可愛い言われていたのだけやけに覚えてる。猫飼いたいやつなんかごまんと居るだろ。

 

二次会で全員カラオケに移動した。

年代だし酒も入っていたので楽しく過ごしていた。移動を繰り返していると、知らない間にAが隣にいた。

 

ふいにAから手が伸びてきて、乳を揉まれた。

正確には、右だけ2、3回軽く揉まれた。

 

突然のことに呆気にとられていると「ほら、俺こういうことしても怒られないの」とA。ホントあざとい〜とか言いながらキャアキャアしてる女2人。

その様子に笑うことができず視線を移すと隣の男性に小さい声で「大丈夫…?」ときかれた。相当呆然としていたようだ。

触られたところからじわじわ汚染されていくみたいに自分の体が気持ち悪くなってしまい、なんとか平静を取り繕うので精一杯だった。

 

その後のことはよく覚えてない。怒ったりもしなかった。怒ってたら覚えてるだろうし。多分普通の顔して乗り切ったんだと思う。

ただ同世代飲み会LINEグループからは即抜けて、BARに顔を出す頻度も減っていった。

 

過去痴漢や変質者に遭遇したことはある。怒ったり逃げたり通報して、後日友人に愚痴ったりしてやり過ごしてきた。一つ一つもそんなに覚えてない。

ただ今回の、Aに乳を揉まれたことだけはなんだか自分の中にずっと「すごく嫌な記憶」として残ってしまっていて、5年も経ってるのに今でも新鮮に嫌悪感が湧く。

忘れたいけれどTVムロツヨシを見るたび、カラオケの部屋で青い照明に顔を半分照らされた、Aの得意げな顔を思い出してしまうのだ。

2020-08-11

anond:20200811080013

作品は見たことないんだけど、ムロツヨシって人は監督演出の指示を無視して自分世界観を作れるだけの偉い役者なんだ?

そういうワガママな人がおると作品作りもやりにくいだろうな

織田裕二もそういうタイプの曲げない役者って聞く

まあでも作品作りは共同作業からいずれキャスティングされなくなるんじゃないっすかね

2020-02-16

周りで酷評されてるほど実写ヲタ恋は悪くなかったよという話

怖いもの見たさからつい観てしまったんだけど、意外にも全体通して考えたらそこまで酷い内容ではなかった……というか、どちらかというと完成度が高い部類だと思った。

まず個人的には1.5時間できっちり起承転結つけてお話を綺麗にまとめてる時点で偉いんだよね。

それと、余りにもツイッターでボッコボコに叩かれてたから『面白いハードル』を下げていたというのも「そこまで悪くないじゃん」の原因のひとつではあるとは思う。

僕のフォロワーには「2分に1回キレそうになる」とか「途中退出するのが正解」とまで言ってるやつがいたかバー位置は極限まで下がってたね。

から僕がいまこうして長々書いてる「実写ヲタ恋、そこまで悪くないよ」を信じて心のハードル上げて映画館行ったら心底ガッカリする可能性は十二分にあります

あくまで""流れてくる酷評の割りに意外と綺麗にまとまってた""のであって、""面白かった""わけではない。

ここは重要ポイントなので抑えておきましょう。

意外にも王道だった

この映画のあらすじをめっちゃくちゃ簡単説明すると、

主人公オタク女が長身イケメン幼馴染のゲーマーと開幕10分くらいで付き合うことになるが、お互いの気持ちを深く理解しないまま誕生した急造カップルだったせいですれ違いが発生。

具体的には主人公上司斎藤工ちょっといい感じになるとか、彼氏がなぜかいきなり会社を休んで連絡が取れなくなるとか、あと彼氏彼氏で別の女と仲良くなるといったイベントが連発される。

でも最終的に誤解は解けてお互いの気持ち確認しあって、今度こそ正式カップルとしてやってきましょうね~、めでたしめでたし

(なお、なぜかミュージカル仕立てになっており、ちょくちょく急に歌う)

という感じ。

これってストーリー本質だけ抽出したら

男と女が付き合う

 →破局危機!?

 →やっぱ平気だったので二人の絆は深まりました^^^^』

っていう恋愛モノの王道ストーリーなんだよね。

その王道の合間合間にクッソ寒いオタク描写やら唐突ミュージカルソングやら佐藤二朗アドリブコントが入ってくるという仕上がりなわけ。

面白いかつまんないかは別として、王道ストーリーって展開がグッチャグチャになることはないからさ、とにかく「あいだあいだに挟まってくるオタク描写とかミュージカルかに耐えられるか否かに勝負がすべてがかかってる」と言っても過言ではない。

上にも書いたけど、内容は綺麗にまとまってるから共感性羞恥で脳がグチャって劇場から中退出さえしなければ「あー、今日もつまんねー映画見ちゃったな~」で済むレベルだと思う。

つまんねーとは思っても、脳内にある『人生最低の映画コーナー』に並べるには全然パンチが足りない。僕の評価はそんな感じ。

でも逆に途中退出とかしちゃったらまあつらいよね。

だってそんな経験基本的映画でしないもんね。

そういう人は映画人生ワースト作品争いに実写ヲタ恋が加わっても仕方ないと思う。

特に一部で悪名高い居酒屋グランドオーダーのシーンは事前に何が起こるか知った上で観てもやっぱり相当厳しい。ダントツでつらい。

そもそもゲームアニメ漫画インターネットジャーゴン知識要求されるシーンはただでさえ根本的にネタを知ってなきゃ笑いようがないわけだけど、仮に知ってたところで単なる語録連呼マンが画面に出てきてもなんも面白くないのでさっぱり笑えないという悲しいコンボが待ち受けており、劇場の反応はもれなくお通夜です。

一方で佐藤二朗アドリブしか思えない(というか実際アドリブだと思う)セリフとかムロツヨシ菜々緒麦茶のくだりとかは周りで複数の客が声を出して笑ってたんで、ギャグが全部不発に終わったわけではないのは大きな救いかな。

あとこの映画って『オタク』っていう狭いように見えてその実かなり広い括りをテーマにして色んなジャンルに浅く広く触れてるからどっかしらで知ってるジャンルとか自分根城にしてるジャンルが出てきて、実情とかけ離れた描写っていうのが目につくと思うんだよね。

自分のことをオタクだと思ってて、それでそんな自分が楽しめる映画だと思って観に行ったら実際のオタク像とは違う人間が次々出てきて「なんか自分が知ってるオタクとは全然違うんだけど!!」ってなる感じ。

例えばいくら僕が声優オタクじゃなくても『人気声優が貸し倉庫に急ごしらえで作ったみたいなハコでライブして観客が法被着たヲタ集団しかいない』って絵面が現実離れしてるのはわかるし、本当に声優オタク現場に行きまくってるやつならもっとかいとこにも矛盾点を見つけて「こんなやつはいない」とか「こんなのありえない」とかなるんじゃないかな。

この辺も「所詮はそういう映画だし」って割り切れないとキツいよね。

なんだか長くなってきたのでまとめると、

『実写ヲタ恋はストーリー王道の展開で上手いこと収まってて割とまとも。

 ただし一部のシーン(具体的にはオタク関係描写)が見ていて痛々しいし、自ジャンルだと矛盾点まで気になるのでそこが耐えられないと厳しい』

以上です。

2019-11-01

最高の人生の見つけ方 を観てきたが

秘書役のムロツヨシ

それなりに演技力は大したものだが 途中せんだみつお が浮かび上がって、どうしょうも無かった

せんだ氏元気かな

あと吉永小百合夫役前川清!いやはや意表を付くキャスト。配役に選んだプロデューサー凄い!一体誰?っとググれば なななんと 吉永小百合からオファーだった。いやはや

2019-01-15

anond:20190115123900

ちゃうで。増田がどの発言者だったのかは知らんが、

室町時代ムロツヨシ服装は違う」自体が真偽チェック中なんやで。

それに対して「ぐぐれ」は「ちょっと無い」って異議が付いてる所なんやで。

2018-11-02

ムロツヨシテレビでよく見るのがキツい

数年前のたまに見るくらいだったら別に良かったんだけど最近やたらあの顔見るのがキツい

ゴリ押しだーとか言いたいわけではなく単純に何度も見たい顔じゃない

演技もろくに見てないんだけど演技派役者扱いで出てるのかな

2018-10-15

2018年秋の連ドラの第1話をいろいろ見ていく

まだ未消化のや未放送のが多いがひとまず。

あくま1話感想なんで、2話以降どうなってるかは関係なし。

特に気に入ったのは◎、まあまあ気に入ったのは○。

 

まんぷく

<あらすじ>

インスタントラーメン発明するらしい。

感想

15分では特に良いとも悪いとも。

アラサー安藤サクラは役柄の18歳に見えるとまでは言わないにせよ年齢不詳な感じに頑張っているが、姉のアラフォー内田有紀は素で下手すると安藤サクラより年下に見えるくらい年齢不詳なので、なんだか不思議な感じになっている。

 

警視庁捜査資料管理室(仮)』

<あらすじ>

捜査資料データ化する男が安楽椅子探偵……ごっこ?

感想

一人芝居の分量が多い分、説明ナレーションを多用したり、主人公推理の酷さを本編内でツッコまず予告でメタ的にツッコんだり、かと言って一人芝居を貫くわけでもなく……ならずっと二人芝居にした方が無理がなかったんじゃ。

 

PRINCE OF LEGEND』○

<あらすじ>

王子キャラの男達が伝説王子の座を競う現代逆ハーレムものってことでいいのか?

感想

逆ハーレムに興味なくても楽しめる程度にきちんと馬鹿馬鹿しい。

1話のメインの王子の、死んだ母親から酷い夫の代わりに理想王子として育てられたという設定はグロテスク呪いに思えたが、作り手は自覚的っぽく、ヒロインについて心酔する母の生まれ変わりかもなどと多くの女性が引くであろう台詞まで彼に言わせてるあたり興味深い。

14人の王子ドミノ倒しみたいな壁ドンアイキャッチは絵的には面白いが、王子の、延いては女性の好みの多様性否定に思える。

 

『天 天和通りの快男児

<あらすじ>

ざわざわ賭け麻雀

感想

麻雀がわからないとやっぱりもどかしさがあるのと、人生を賭けたドキドキとかべつに味わいたくないなぁというのと。古川雄輝の役も、思い上がった若者鼻っ柱を折られてスッキリという役割なのだろうがあまり酷い目にあってほしくない。おかやまはじめの追い詰められた小市民役はハマっていたが。

 

ブラックスキャンダル

<あらすじ>

木村多江の次は山口紗弥加復讐するよ。

感想

下世話な面白さは『ブラックリベンジ』同様。夏恋(字面込みで憶えやすい役名だ)って女優スキャンダルの餌食にならなかったのは都合が良すぎだが。整形前のヒロイン松本まりかの熱演もいいが、悪役平岩紙の「しろなんて言ってないよぉ」「夏恋、頑張って」の言い方がツボ。

 

このマンガがすごい!

<あらすじ>

このマンガキャラを演じたい!

感想

出来あがった実写作品(とあれで言えるかはわからないが)よりも制作過程のアレコレがメインで、テレ東一連の人気役者を使ったドキュメンタリードラマっぽいな。……このシリーズ、わざとらしくて苦手。

ガラスの仮面』でキャストにド素人集めて上手くいく話があったけど、やっぱり素人素人だと思った。

 

結婚相手抽選で』

<あらすじ>

オトナ高校』や『恋と嘘』のシリアス版。

感想

主題歌が『オトナ高校』と同じ高橋優っていいのだろうか。こちらの暗さの方が彼に合っているかもしれんが。

シリアスな分、非現実的な設定が飲み込みづらい。いや、現実にあの法案が通ることはなくても、本音では肯定ちゃうような政治家結構いそうではあるが。

主人公に真面目に申し上げておくと、恋愛できなくても欠陥品ではないし、合コンの女は酷いが、劣等感を埋める為に結婚を強いられる社会を望むのは相手のことを考えてなくてアウト。

 

深夜のダメ恋図鑑

<あらすじ>

だめんずぶったぎってすっきり。

感想

うーむ、原作から大きな改変はないけど、原作面白さが再現されてるかは微妙な感じがする。「もうちょっと聞いて貰えます?」って、ほんと、何故もうちょっと聞かずに話の流れを止めたのだろう。あと現実感がないとすっきり感も薄れるという点で、コメディ的な誇張も注意が必要だと思った。

 

『SUITS/スーツ

<あらすじ>

弁護士織田裕二が、ちょっと悪どいけど勝つ。

感想

原作海外ドラマは知らない。織田裕二が少々ダーティなのだが、準主役的な子分中島裕翔もぶっとんだ設定かつ強かさも気の毒さも欠いた微妙問題児で、感情移入のやり場に困った。

 

『過ちスクランブル

<あらすじ>

社員社長と客の三角関係

感想

仕事能力が低いからといって恋を成熟させる資格がないわけではないが、しかヒロイン応援したくなる要素が恋敵が悪女であることくらいしかないのはつらい。

 

『僕らは奇跡でできている』○

<あらすじ>

一風変わった動物行動学の先生

感想

やたら地味な企画だが、『ざんねんないきもの事典』のヒットあたりから企画だろうか。まったりと楽しくはある。あの宿題は調べるなと言われてもみんなネットで調べちゃうだろうと思ったが。あと動物行動学+人間ドラマって自然主義誤謬っぽくなりそうと思っていたが、1話童話うさぎと亀って動物行動学と関係なかった。

 

中学聖日記

<あらすじ>

高校じゃなく中学教師と生徒と恋愛もの……って今までにあったっけ?

感想

センセーショナルに思われそうな題材だが、パスワードが盗まれたりとかボヤ騒ぎが起きたりとか、高尚ぶらず普通にセンセーショナルな作りであった。

夏川結衣池谷のぶえと紛らわしい感じになっているのは役作りだろうか(年相応なだけではあるが)。

 

『GAKUYA~開場は開演の30分前です~』

<あらすじ>

演劇開演前のドタバタ

感想

会話劇としてクスリとくるところはあったもの脚本の妙を感じるまでには至らず。男二人の髪型被りに意味はなかったんだな。

 

『獣になれない私たち』◎

<あらすじ>

恋人社長も同僚も営業先も両親もみんないっぺん母ちゃんの腹の中からやり直してきな!!とぶち切れられない理性の人。

感想

いや父親は死んでるし母親は縁切ってるし会社最後に少し救いが見えたが、それにしてもヒロイン境遇のしんどさに震える。救いが見えたと言ってもタイトルからしてどこまでヒロインが戦えるかわからんし。ぐいぐい引き込まれたのはさすがの野木脚本で、今クール本命だろうという予想はクオリティ的には全く裏切られてないけど、次回以降の視聴率大丈夫か。いやここで脱落する方が後味悪いからみんな見続けようぜ。

 

リーガルV ~元弁護士小鳥翔子~』

<あらすじ>

鉄オタの元弁護士弱者を救って金儲け。

感想

主人公珍名を付けようと思いながら小鳥遊というド定番を選ぶ思考回路の謎。

初回の題材が痴漢冤罪なのはいいとしても、自称被害者は真面目な女子大生「と見せかけて実は」ホステスで金目当ての狂言でしたって世間バイアスに全乗っかりだな。次回予告でもハニートラップなんて文字が踊ってたのはまあ、次回を見てからコメントすべきかもしれないが。

 

『大恋愛~僕を忘れる君と』

<あらすじ>

Pure Soul』とその韓国リメイクの『私の頭の中の消しゴム』は憶えてるがその日本リメイクの『私の頭の中の消しゴム』というのが思い出せないが本作はべつにリメイクじゃない。

感想

合理主義的な松岡昌宏婚約する戸田恵梨香合理主義っぽいが、癒し系ムロツヨシにほだされていくのかな……と思いきやムロツヨシは捻くれてて、なのによくわからんけど戸田恵梨香が菊地・獣・凛子もびっくりの理性のなさでムロツヨシに突っ走ってて理解不能だったのだが、あれはひょっとしてアルツハイマーの症状として理解不能な感じなの? それとも単に大石脚本ヒロインから理解不能なの?(『コントレール』の肉食系で済ませられないヒロインを思い出した)

 

忘却のサチコ

<あらすじ>

大変旨~私は忘れる君を。

感想

婚約破棄、小説家長谷川朝晴、そして忘却……って紛らわしいけどアルツハイマーものではなく、グルメものというあまり興味のないジャンルだが、たしかに美味しそうだし、グルメ以外のパートコミカル演出も効いている。

2018-07-13

声とルックスイメージが一致することって思いのほか重要な気がする

音源聴く

この人の声好き

ぐぐる

あれ、なんか違う


こういうパターン鳴かず飛ばずで他のアーティストへの曲提供がメインになってるシンガーソングライターに多い気がする

別にイケメンとか美女とかじゃなくていいんだけど

声がクールなのに顔面ムロツヨシだったりしたときの不可解な気持ちはどうしようもない

2018-04-14

海外CM有名人を起用しているか

久しぶりにテレビをつけてCMを見ると、有名人商品PRする形式のものが多い。直接的に商品を手にとって「リアップ!」とか言うものもあれば、お茶を飲んで「いろいろありました(リラックス)」みたいなものも。こっちも馬鹿じゃないから、それぞれの有名人の背負っているコンテクストと重ね合わせて意図を組んでる。ムロツヨシゆり子は子供いなくても引け目に思わいい暮らししてるだろうな、とか。これこそまさに有名人を起用する理由だろう。有名人CM効率よく稼ぐためには日頃身辺きれいにしておかないといけないから大変だな、なんて思っていたら、昔住んでいたカナダではほとんど有名人CMに起用されていなかったことを思い出した。番宣ならいざ知らず、普通商品サービス広告はそれっぽい感じの無名アクターだったと思う。日本でもアップルGAPはそんな感じのCMだね。

もしかして、TVCM有名人が出演する文化って日本独特?

2018-02-03

消費される俳優

こいつ使っときゃなんとかなるみたいな安直キャスティング個性的俳優が使い倒されてるのがとても気になる.かつての岸辺一徳最近だと阿部サダヲムロツヨシとか.売れてるといえばそれまでだけど,何かモヤモヤする.

2017-07-21

銀魂実写

なかなか良かったです。

小栗がクッソwwwww

ムロツヨシクッソwwwww

菅田将暉がクッソwwwwwとなれる

笑える良作でした〜

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