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2020-01-03

RIZIN20大晦日後出てきたいくつかの問題点検証2

RIZIN20大晦日後出てきたいくつかの問題点検証1】

https://anond.hatelabo.jp/20200103105216


(つづき)



そして最後に④の

修斗コミッション事務局長日本修斗協会広報小島邦裕氏によるDEEPRIZIN誹謗中傷ツイート

https://i.imgur.com/CjOFHHz.jpg


これは以前にも私が指摘したように


日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事2】

https://anond.hatelabo.jp/20191213200448


【TRIBE TOKYO M.M.A主宰 長南さんONEにおける立ち位置への問題提起

https://anond.hatelabo.jp/20191221191237


格闘技関係者SNSの使い方の下手さやリテラシーの無さからくる問題

これだけ今世間コンプライアンスが叫ばれている中で

格闘技業界関係者意識の低さが浮き彫りになった形です


今回の小島さんだけに限らず

以前からAbemaTV北野P、長南代表青木選手

DEEPへのSNS上での嫌がらせが目に余っていました

https://twitter.com/sakurabatakada/status/1212236439729033216

https://twitter.com/a_ok_i/status/1211274052158930944

https://twitter.com/TTT59455325/status/1211277481858093056


彼らはSNS上でDEEP誹謗中傷するわりに

DEEPの何が問題なのかエビデンスを持った論理的説明を今まで一切行っていません

そのため第三者には詳細が一切分かりませんが

もし本当にDEEP非難されるような違法行為があるのなら

ちゃんと法を通して訴えるべきですし

それができないのであれば誹謗中傷こそが犯罪です

今すぐやめるべきです


たこのようないざこざを関係者が公のSNS上で行うことは

団体イメージダウンしかならず

百害あって一利なしです

事情がわからないファン不愉快に思うのもそうですし

そのせいで不利益をこうむる関係のない選手たちが一番かわいそうです

いつまでもこういうチンピラまがいの古いやり方は変えるべきです

こんなだからいつまでも格闘技業界世間から馬鹿にされるんです

もう少し自覚を持ってください

RIZIN20大晦日後出てきたいくつかの問題点検証1

何やらRIZIN20大晦日後いくつかの問題点

TL上を賑わせている様子なのでまとめてみたいと思います


ハムソヒによるエージェント諸岡秀勝の横領告発

シューズ問題

バンテージ問題

修斗コミッション事務局長日本修斗協会広報小島邦裕氏によるDEEPRIZIN誹謗中傷ツイート




まず①に関してですが

ハムソヒ選手によるインスタでの

ハムソヒ選手エージェントであった諸岡秀勝氏のファイトマネー横領告発が発端です

https://www.instagram.com/p/B6xswOan5-R/


この件に関しては諸岡秀勝社長の言い分も聞いてみないと分かりませんが

それとは別にこういうエージェントによる不正

アジアでは以前から横行しているようで

ONEはいち早くこの問題に着目し対策をしています

https://www.onefc.com/press-releases/one-championship-strengthens-its-agent-certification/


この辺は詳しく格マスコミにも取材して問題提起してほしいですね


ハムソヒの言い分

諸岡秀勝社長の言い分

ONE対策の詳細と効果の程

日本の各団体はどうするべきなのか


そして各団体エージェントまかせにするのではなく

ONEのように不正をするエージェント排除積極的に行っていってほしいところです




次に②のシューズ問題ですが

何やら話が独り歩きしだし

マネケイプのシューズ問題」と曲解されているようですが

そうではなくて事の発端は大沢ケンジさんのツイートから始まって

https://twitter.com/kenjiosawa/status/1212021658841579521

それに関係者が反応し話がいろんな方向に独り歩きしだしたようなんですが

大沢さんは別にケイプがシューズはいていたから勝った

という意味ツイートしたのではなく

たまたまシューズが目に入ったので

前々から思っていたことをツイートしただけなんですが

https://twitter.com/kenjiosawa/status/1212039609447698432

タイミングが悪すぎたのとシューズに対するネガティブ意見だったので

変に話が広がり独り歩きしだしたようです


ただこの問題RIZIN公式HP等にもルールの詳細が公開されておらず

何故そのようなルールを設けたのかとか

シューズを履いた場合と履かない場合制限事項などの記述がないのは問題です

この辺はRIZINにしっかりしてほしいのと

大沢さんもこんなことをツイートで言っても誤解を招くだけなので

何か意見があるならちゃんRIZIN運営に直接意見してください




そして③のバンテージ問題ですが

今回RIZIN20において三人の選手の手の骨折がありました

石渡選手、ムサエフ選手パトリキー選手

激しい戦いとその破壊力故に起きたとも取れます

実は前々から関係者の間で

RIZINバンテージの巻き方のルール問題があると言われていたようで

https://twitter.com/_nodoitaidesu/status/1212609231255265281

もしそれが原因で手の骨折が増えたのであれば

至急ルール見直し必要ですので

RIZIN運営には事実確認調査をお願いしたいところです



(つづく)


RIZIN20大晦日後出てきたいくつかの問題点検証2】

https://anond.hatelabo.jp/20200103105459


2019-12-13

日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事1

8月に日本オリンピックがあるから4月の大会を延期するという

正直こじつけしか感じない延期の理由


http://mmaplanet.jp/98945


オリンピックが急に決まったわけでもないのに今更感


というか普通逆では?

オリンピックで賑わって世界が注目している今こそ

売り込むためにも日本大会を開きたいというのが普通思考

オリンピック特需の今こそチャンスであり

五輪ロスを考えたらオリンピックの後に開催するリスクの方が大きい


日頃格闘技の普及を口にするチャトリだからこそ

オリンピック正式種目にMMAを!」

くらいぶち上げてプロモーションしてもよさそうなものなのに

今回そのチャンスをみすみす逃した


ONEにとってそのくらいにしか日本開催に大して魅力や価値を感じていないということなのであろう


オリンピック以降にリスケということは

もともと日本大会は年に二回と思っていたので

実際はリスケではなく4月の日本大会の中止ということなのでしょう


8月以降に無理やり二大会押し込むことも無理ではないかもしれないが

インターバルなさ過ぎて薄い興業になるだけ

五輪ロスの懸念もあるし未確定要素が多すぎる

特に日本ONE運営青木ダメだしされるほど評判が悪いので

そんな運営に短いスパン日本大会を仕切れるとはとても思えない

リスクしかない


今回の日本大会中止を見ても分かるように

今年の10月の日本大会台風の影響があったことを考慮に入れても

まり芳しい結果ではなかったということが容易に想像できる

それでここにきての大きな方向転換

ここ最近日本人の試合数減を見ても

ONEにおける日本重要度が下がっていることは否めない



百歩譲って中止の理由がそういう理由ではなかったとしよう

一部で埼玉スーパーアリーナを押さえられなかったからでは?

との憶測もある

その割に随分と前から関係者

埼玉スーパーアリーナ開催を匂わせていたのは一体なんだったのか?


なんにしても

もしそういう理由であったとしたなら

随分と軽い対応である

歯医者の予約時間取れなかったので今回は諦めた

程度の重さしか感じない


埼玉スーパーアリーナ絶対取るぞ!

という意気込みも

埼玉スーパーアリーナ押さえられなかったけど

日本大会は是が非でもやるべきだ!

なんとかしよう!

という気概も感じない


これまで見てきてONEはどうも時々やることがラフなことが見受けられる

エラートライはいい加減さを正当化する随分と便利な言葉ではあるが

ひょっとして放漫経営になってやいやしないか

と疑いたくなるようなお粗末さが時々垣間見られる


しかしま普通に考えたら過去日本大会大会の結果から

採算が取れなさそうなので止めた

ということでしかないのであろう

それをそのまま言うと大ごとになるので

なにかそれっぽい言い訳はないかと考え

オリンピックがちょうどあるのでそれをこじつけたのであろう

だとするとオリンピック後も本当に開催されるのか結構怪しげだなと

思わざるをえない


だとしたら本当はこの一年日本人は勝負に出なければいけなかった

ONE日本市場に参入したいがために

日本特別扱い優遇してくれる時に結果を出しておかなければならなかった

しか一年たって今年印象に残っている日本選手をあげろと言われたら

正直青木くらいしか印象に残っていない


日本大会をやるとして

メインイベンターを任せられそうな選手がいまだに青木しかいない

メインカードにすら日本人が入れるかは怪しいのが現状


和田選手若松選手のように

「負けたけどDJとそこそこやれた俺凄い!」

ではちょっと寂しい


新しい戦場に来たばかりでDJも馴染むのに時間必要だし

こっちはDJを知り尽くしているが

DJはこっちを全く知らない初手合い

なのでDJ最初は様子を見るしある程度こっちができるのは当たり前


かと思うと一本極めきらない塩試合で満足してしまっている上久保選手


じゃあUFC上がりのベテラン秋山選手岡見選手をつれてきたもの

やっぱり賞味期限切れは否めない


三浦選手平田選手女性陣はまだまだこれから


修斗パンクラスから大量にチャンピオンを独占してはみたもの

どの選手インパクトは与えられていない


キック勢も大して振るわない


大沢さんは身内びいきが過度なのが気にかかる

やたら猿田選手をまたベルトに挑戦させたがるが

世間的にはパシオvs猿田は完全決着がついている

記録上は1対1のイーブンに見えるが実質は猿田選手の二連敗だ

一回目の試合猿田選手が判定勝ちだがチャトリから物言いがつき

再戦してのKO負けでやっぱりパシオの方が強かったね

で話は完結している


パシオと再戦したいならもう一回一から実績積み直してこないとおかし

そこまで面白い試合内容だったわけでもなく

ファンもこう短いスパンで何度も猿田vsパシオを見たいとは思っていないだろう


その結果今年のONEを振り返ると

あれだけ日本人が出場したにもかかわらず

この選手になら乗れる!という選手が一人もいないのである

みんな「頑張ってはいるんだけどねえ。。。」である

一年以上やってきてワクワクする選手が一人も生まれていない

これはかなり重症といわざるをえない


この一年見てきて本当にONEに出場している日本選手には危機感がない

青木選手一人を除いては

出場できてお金がもらえることが当たり前だと思っていて

しろ浮かれている選手ばかりに見える


それと基本的ONE関係者自画自賛が多すぎる気がする

凄くもないのにすげー!すげー!とすぐ言うし

やばくもないのいやべー!やべー!と軽々しく言う

萎えるだけなのでやめてほしい


もうちょっとちゃん客観的に厳しい意見が言えるご意見番必要

青木選手結構まともな意見を言ってくれてはいるが

現役選手ではなくて第三者ちゃん客観視できて

説得力のある物言いができる人物必要

今のONE周辺の関係者にはそういう人がいない


これだけ危機的状況なのだ

「今回中止になって日本人の枠がちょっと減るかもしれないけど

 オリンピック後の大会でまた頑張ればいいさ」

くらいに軽く考えている選手がいそう


前途したようにオリンピック後の方が五輪ロスなどの懸念もあり開催にはリスクがある

本当に開催されるかなど蓋を開けてみるまで分からない

から2020年の前期半年選手達は例えそういうマイナス要素があったとしても

日本大会開催にはそれを上回るメリットがあるということをONE運営に印象付けなければならい

しかしそういう危機感を持っている選手があまりいそうな気がしない

青木選手一人を除いては

一体いつまで青木選手孤軍奮闘が続くのだろうか?

他の選手申し訳なくならないのだろうか?


人口減少の一途をたどる日本市場としてはもうおいしくない

そんな儲からない市場一生懸命になるより

将来性を考えたら中国インド市場の方がはるかに魅力的

だとしたら日本にかけているリソース中国インドに集中した方が全然賢いのである

まり現状いつONE日本市場撤退しても何も不思議はないのである


(つづく)


日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事2】

https://anond.hatelabo.jp/20191213200448


日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事3】

https://anond.hatelabo.jp/20191213200532


2008-07-29

格闘技オタが非オタ彼女格闘技世界を軽く紹介するための10試合

まあ、どのくらいの数の格闘技オタがそういう彼女をゲットできるかは別にして、

「オタではまったくないんだが、しかし自分のオタ趣味を肯定的に黙認してくれて、

 その上で全く知らない格闘技世界とはなんなのか、ちょっとだけ好奇心持ってる」

ような、ヲタの都合のいい妄想の中に出てきそうな彼女に、格闘技のことを紹介するために

見せるべき10試合を選んでみたいのだけれど。

(要は「脱オタクファッションガイド」の正反対版だな。彼女格闘技布教するのではなく

 相互のコミュニケーションの入口として)

あくまで「入口」なので、時間的に過大な負担を伴う時間無制限の試合は避けたい。

できれば5分、長くても90分にとどめたい。

あと、いくら格闘技的に基礎といっても古びを感じすぎるものは避けたい。

ブラジリアン柔術好きが『ヴァリッジ・イズマイウ』は外せないと言っても、それはちょっとさすがになあ、と思う。

そういう感じ。

彼女の設定は

格闘技知識はいわゆる「亀田」的なものを除けば、魔裟斗タラコくちびる程度は知っている

サブカル度も低いが、頭はけっこう良い

という条件で。

まずは俺的に。出した順番は実質的には意味がない。

ヒクソン・グレイシー vs 高田延彦PRIDE.1)

まあ、いきなりここかよとも思うけれど、「PRIDE以前」を濃縮しきっていて、「PRIDE以後」を決定づけたという点では

外せないんだよなあ。長さも5分弱だし。

ただ、ここでオタトーク全開にしてしまうと、彼女との関係が崩れるかも。

この情報過多な作品について、どれだけさらりと、嫌味にならず濃すぎず、それでいて必要最小限の情報彼女

伝えられるかということは、オタ側の「真のコミュニケーション能力」試験としてはいいタスクだろうと思う。

アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs ミルコ・クロコップPRIDE GP 2003 決勝戦)、アントニオ・ホドリゴ・ノゲイラ vs ボブ・サップDynamite!

アレって典型的な「総合格闘技オタが考える一般人に受け入れられそうな試合(そうオタが思い込んでいるだけ。実際は全然受け入れられない)」そのもの

という意見には半分賛成・半分反対なのだけれど、それを彼女にぶつけて確かめてみるには

一番よさそうな素材なんじゃないのかな。

「オタとしてはこの二つは“格闘技”としていいと思うんだけど、率直に言ってどう?」って。

ドン・フライ vs 高山善廣PRIDE.21)

ある種のプロレスオタが持っている宇宙への憧憬と、高田延彦プロレス的な考証へのこだわりを彼女に紹介するという意味ではいいなと思うのと、それに加えていかにもニューフェイス

童貞的なださカッコよさ」を体現する高山善廣

童貞的に好みな男」を体現するドン・フライ

の二人をはじめとして、プロレス好きのする試合展開を世界にちりばめているのが、紹介してみたい理由。

山本"KID"徳郁 vs 安廣一哉K-1 WORLD MAX 2004 ROMANEXルール

たぶんこれを見た彼女は「イケメン来たよね」と言ってくれるかもしれないが、そこが狙いといえば狙い。

この系譜の試合がその後組まれていないこと、これがアンチKID界隈では大人気になったこと、

アメリカならディーン・リスターマウリシオ・ショーグンになって、それが日本に輸入されてもおかしくはなさそうなのに、

日本国内でこういうのがつくられないこと、なんかを非総合格闘技オタ彼女と話してみたいかな、という妄想的願望。

桜庭和志 vs ホイス・グレイシーPRIDE GP2000)

「やっぱり総合格闘技マニアのためのものだよね」という話になったときに、そこで選ぶのは『青木真也 vs 菊地昭 2回目(修斗)』

でもいいのだけれど、そこでこっちを選んだのは、試合にかける桜庭の思いが好きだから。

断腸の思いで削りに削ってそれでも1時間30分、っていう尺が、どうしても俺の心をつかんでしまうのは、

その「捨てる」ということへの諦めきれなさがいかにも総合格闘技オタ的だなあと思えてしまうから。

桜庭vsホイス』の長さを俺自身は冗長とは思わないし、もう削れないだろうとは思うけれど、一方でこれが

桜庭ジェラルドゴルドーや曙だったら5分以内に一本負けしてしまうだろうとも思う。

なのに、グレイシー一族が各所に迷惑かけて1時間30分を作ってしまう、というあたり、どうしても

「自分の物語を形作ってきたものが捨てられないオタ」としては、たとえホイスがそういうキャラでなかったとしても、

親近感を禁じ得ない。試合自体の高評価と合わせて、そんなことを彼女に話してみたい。

ナジーム・ハメド vs ケビンケリーボクシング

今の若年層でナジーム・ハメド見たことのある人はそんなにいないと思うのだけれど、だから紹介してみたい。

マルコ・アントニオ・バレラ戦』よりも前の段階で、スウェーバックとかノーガード戦法とかはこの試合で頂点に達していたとも言えて、

こういうクオリティの試合が現実にこの時代にあったんだよ、というのは、

別に俺自身がなんらそこに貢献してなくとも、なんとなく格闘技好きとしては不思議に誇らしいし、

いわゆるファイナルファンジータクティクスでしか"ハメドる"を知らない彼女には見せてあげたいなと思う。

ルイス・アゼレード vs ルイス・ブスカペPRIDE 武士道 -其の六-)

ブラジリアン柔術の「関節技」あるいは「ポジショニング」の芸術性をオタとして教えたい、というお節介焼きから見せる、ということではなくて。

「仲間を背負って試合をする」的な感覚がオタには共通してあるのかなということを感じていて、

だからこそ、この試合の寝技展開は彼ら以外ではあり得なかったとも思う。

「仲間を背負って試合をする」というオタの感覚今日さらに強まっているとするなら、その「オタクの気分」の

源はこの試合にあったんじゃないか、という、そんな理屈はかけらも口にせずに、

単純に楽しんでもらえるかどうかを見てみたい。

ファブリシオ・ヴェウドゥム vs セルゲイ・ハリトーノフPRIDE.30)

これは地雷だよなあ。地雷が火を噴くか否か、そこのスリルを味わってみたいなあ。

コマンドサンボvs柔術でこういう試合を組んで、それが非寝技オタに受け入れられるか

気持ち悪さを誘発するか、というのを見てみたい。

ホイス・グレイシー vs ケン・シャムロックUFC 1 The Beginning)

9試合まではあっさり決まったんだけど10試合目は空白でもいいかな、などと思いつつ、便宜的にホイスvsシャムロックを選んだ。

ヒクソンから始まってホイスで終わるのもそれなりに収まりはいいだろうし、UFC以降の総合格闘技時代の先駆けと

なった選手でもあるし、紹介する価値はあるのだろうけど、もっと他にいい選手がいそうな気もする。

というわけで、俺のこういう意図にそって、もっといい10試合目はこんなのどうよ、というのがあったら

教えてください。

「駄目だこの増田は。俺がちゃんとしたリストを作ってやる」というのは大歓迎。

こういう試みそのものに関する意見も聞けたら嬉しい。

http://anond.hatelabo.jp/20080721222220

 
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