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はてなキーワード: 尾野真千子とは

2021-11-05

綾瀬はるか尾野真千子竹内結子はそこらへんのオッサンから絶大な人気があると聞いた

他の有名美人女優を押しのけて世間のおじさんたちからこの3名が支持されてるのはなんでだろう?

2019-11-17

10-15

住田萌乃(11),川島夕空(11),本田望結(15),鈴木梨央(14)

15-19

浜辺美波(19),芦田愛菜(15),上白石萌歌(19),清原果耶(17)

20-24

小芝風花(22),広瀬すず(21)、橋本環奈(20)、中条あやみ(22)、池田エライザ(23)、松岡茉優(24),福原遥(21),杉咲花(22),上白石萌音(21),土屋太鳳(24),永野芽郁(20),広瀬アリス(24),橋本愛(23),優希美青(20),黒川結菜(22)

25-29

波留(28),高畑充希(27),黒木華(29),吉岡里帆(26),二階堂ふみ(25),有村架純(26),夏帆(28),門脇麦(27),桐谷美玲(29),山本美月(28),谷村美月(29),真野恵里菜(28),清野菜名(25),能年玲奈(26),大政絢(28),福田沙紀(29)

30-34

石原さとみ(32),戸田恵梨香(31) ,長澤まさみ(32),蒼井優(34),綾瀬はるか(34),仲里依紗(30),沢尻エリカ(33),宮崎あおい(33),満島ひかり,新垣結衣(31),安藤サクラ(33),上戸彩(34),木南晴香(34),多部未華子(30),堀北真希(31),榮倉奈々(31),井上真央(32),吉高由里子(31),杏(33),上野樹里(33),木村文乃(32),松下奈緒(34),三倉茉奈(33),三倉佳奈(33),貫地谷しほり(33),比嘉愛未(33),本仮屋ユイカ(32)

35-39

深田恭子(37),柴咲コウ(38),安達祐実(38),真木よう子(37),広末涼子(39),小西真奈美(41),小池栄子(38)尾野真千子(38),栗山千明(35),田畑智子(38)

40-44

米倉涼子(44),仲間由紀恵(40),中谷美紀(43),麻生久美子(41),菅野美穂(42),井川遥(43),市川実日子(41),松たか子(42),ともさかりえ(40),木村佳乃(43),内田有紀(43),小雪(42),佐藤仁美(40),吉瀬美智子(44)

45-49

吉田羊(45),稲森いずみ(47),深津絵里(46),松雪泰子(46),篠原涼子(46),宮沢りえ(46)、,永作博美(49),牧瀬里穂(47),宮沢りえ(46),中山美穂(49),堀内敬子(48),常盤貴子(47)寺島しのぶ(46),西田尚美(49),和久井映見(48)

50-54

鈴木京香(51),天海祐希(52),沢口靖子(54),若村麻由美(52),石田ゆり子(50),南野陽子(52),原田知世(51),財前直美(53),小泉今日子(53),富田靖子(50),斉藤由貴(53),有森也美(51),羽田美智子(51),鈴木保奈美(53)

55-59

黒木瞳(59) ,室井滋(59),浅野温子(58),浅野ゆう子(59),薬師丸ひろ子(55),高橋ひとみ(58),キムラ緑子(58),山口智子(55),真矢みき(55)

60-64

大地真央(63),大竹しのぶ(62),余貴美子(63),戸田恵子(62),片平なぎさ(60),古手川祐子(60)

65-69

松坂慶子(67),竹下景子(66),

70-74

吉永小百合(74),宮本信子(74),泉ピン子(72),倍賞美津子(72),富司純子(73)

75-79

岩下志麻(78),倍賞千恵子(78)

80-84

吉行和子(84)

85-89

草笛光子(86)

(2019/11/16)

2018-10-27

anond:20181026202129

よい演技を見に行くという行為のものレビューありき。河瀬直美素人俳優を使ったデビュー作「萌の朱雀」なんて見に行かないわけだ。今や世代代表する尾野真千子デビュー作でもあるにもかかわらず

2016-10-02

夏目漱石の妻

NHK放送されている第1話・第2話を観た。全4話。

尾野真千子演じる鏡子さんの「幸せになりたい」という切なる希望が全編から伝わってきて、自分は泣きそうになってしまっている。

人はこんなにも幸せを希う(こいねがう)生き物なんだとまるで他人事のように見ている自分がいて、そのように見ている自分に気づいて暗澹たる気持ちになっている。

私は幼い頃からずっと、幸せになりたいなんて思った事がなかった。

母は幼い私から見て、不幸に生きているようにしか見えなかった。そして母は、自分の不幸の道連れになる人間を心から欲していた。

父は実直ではあったが、在職中は仕事人間で家庭を省みなかった。

家にいるより職場にいる方がいいと言っていたのを覚えている。彼は母の心の世話をに子どもに投げたのだった。

その分稼いではきたが、それは親の金であって、子の金ではない。

私は母親幸せになってほしかった。自分犠牲になって母が少しでも楽になるのであればそれで構わないと思った。

私は喜んで母の道連れになった。

いや、喜んでではなかった。私には中学生の頃、母に包丁を向けた記憶がある。

前後文脈は覚えていない。

その時母は「刺しなさい」と言ったのだった。

刺せなかった私は、一層自傷行為に走った。

私は大学に進学した。大学まで行かせてもらったのは父親に金があったからだ。

でも私は中高大と全部国立で、親に金を使わせていない自負はあった。

さすがに大学生ぐらいになると母を論破することもあった。

でもそうすると決まって母はがっくりとうなだれ生気をなくすのだった。

私は母をさらに不幸にしている。私は母の寿命を奪い取っている。その罪悪感が私のブレーキとなった。

そして、自分には弟がいた。母が私に対してひどい言葉嘲笑を浴びせようがどうでもよかったが、弟達に同様のことをするのには我慢ならなかった(暴力もあったのだが、あまりにも辛過ぎて私はそんなことがあったのを二十歳を過ぎるまで「忘れて」いた)。私は弟たちを守らなくてはいけなかった。

私が母にキレたせいで、母がそのうっ憤を弟たちに向けたり、あるいは弟たちに、より依存したりという展開は死んでも嫌だった。

自分幸せじゃなくて、母の幸せや弟たちの幸せをまず考えなきゃ。幸せになるのは母や弟達であって、自分ではない。

私は幸せになってはいけない。私が幸せになったらその分不幸になる人がいる。

でもブレーキをかけたままではいけないのだと気づいた。本当につい最近のことだ。

職場で部下が出来たことがきっかけだった。

いつもニコニコしていてしっかりした人だった。

「誰の許しがあってそんなニコニコしてられると思っているんだ」とドス黒い嫉妬が止まらなかった。

虐待連鎖。そう思ったときにこれではいけないと悟った。

本当に遅ればせながら、幸せになりたいと願っている自分がいる。

母は幼い私に「お前は幸せになってはいけない。なぜなら私は不幸であってお前はその道連れにならなければいけないから」という呪いをかけたのだった。

部下の存在は、私にそれを気づかせてくれた。

呪いを解くために、まだ幼稚園生の頃の自分に向けて「君は幸せになっていいんだよ」と何度も呼びかけている、もはや四十が見え始めた自分がいる。

何て滑稽な図だろう。

母のことはもはや精神的な意味で捨てるしかない。

そうしないと自分若い人たちへの加害者になってしまう。

もう遅きに失していないか自分は既に「老害」ではないか?その思いは消えないけれど。

自分はこんなにも「幸せになりたい」と心の底では思っていたのだ。でなければあんな気狂いしそうな嫉妬はしない。

自分はこんなにも「幸せになりたい」という気持ちを「無いもの」にしていたのだ。でなければこの言葉が今の自分にこれほど衝撃を与えるわけがない。

私には漱石の百分の一の才能もないけれど、でも漱石が妻や子へのDVを抑え込めない気持ちを少しはわかってしま自分が悲しい。

そして、何が起きようと、幸せになるためにというその一縷の希望を捨てない鏡子さんの姿は、私にはあまりにも眩しく映る。

2016-03-11

じしん

「あれから五年」「あの日を忘れない」などと皆さん語られ、少なからず考えさせられる今日であります

からこそ言いたい。

この話題の中で「自信」という言葉は、できるだけ避けていただきたい

内容云々ではなく聞いていて気になる。

いい話してるのに「あ…」って思っちゃう

「あ…」って思いたくないですんです、こっちは。

しまいには「自分自身が自信をもって」って、「おぉ…」ってなる。

関係ないけど、昨日、岡田准一尾野真千子が一緒にテレビ出てて、岡田准一、よりにもよって斧紹介してたよ。

 
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