2019年11月25日の日記

2019-11-25

[]317日目

368話の追記と369話を投稿した

今日の分は2000字不足しているのでもう少し頑張らないといけない。

今回の話は前々から書きたかった事が書けるので特に楽しいなあ。

そしてそろそろ過去話というか改行で失敗していたところの訂正をしたい。

285話分あるので、一日5話分ずつ進めてもかなり骨が折れる作業になりそうだけれど。

読みやすくしないといけないなぁ…。

anond:20191125232904

なんか、引っ掛かるなぁ。

女性状態を大切にするのは前提として当たり前だけど、命を優先するって話を薄っぺらいって言ってしまうのはどうなの。

要は「お腹の子供よりも女性気持ちを大切にして!!!」って意見の方が薄っぺらくない?って言われてしまいそうな気がするんだけど

たいみんぐをのがした

anond:20191125233832

子供複数いる既婚者でないとだめ

産めよ増やせよ中世ジャップランドでは「既に子供が十分な数いてこれ以上産めない既婚者」以外に対する避妊手術は認めてない

まり子供がいない未婚の高校生合法で出来るわけがない

honwakapappa

@munisonm02

オリーブおばさん アートとか音楽とか映画とかサブカルとかそのへん

2014年4月登録

anond:20191125201111

3pってそれトリアージできてないような気がするんですが

anond:20191125234822

望んだ妊娠という前提があり得ないんだが

anond:20191125161905

承前】今のところまだらしいと思って読んでたけど、追記を見ると、娘さんは既にセックスする事を念頭に置いてるみたいだね。避妊方法とかも考えてるようだし。

こりゃセックスするつもりでいるわ。そしてほぼ確実にセックスするわ。早めにこういう話をしといて良かったね。

恥ずかしくて照れくさくて今は言えないけれど

本当のところは

からっぽだった俺の心をゆきさんが照らしてくれたか

秋の空の切なさも

冬の凛とした空気の心地よさも

春の風の温もりも

夏の生命の輝きも

感じること思い出せた

から俺にとってゆきさんはこの世界で最高のかけがえのない存在

もしゆきさんに許してもらえるならゆきさんのために残りの人生ゆきさんと一緒に生きたいよ

忙しくないけど心が忙しい

予定があると予定が気になって落ち着かない。カレンダーに書いておいてカレンダ見るとき以外は忘れるようにしたい。ゲームしてる時も予定のことがよぎるの嫌だからね。早く人生終わってくれ。いろいろ大変だから。「死にたい」じゃなくて「終わってくれ」なのは俺は苦痛が嫌なのであって自殺とか絶対きついから。安楽死でも安楽死カプセルに入るのが怖すぎるよ。人生早く終わってくれ。嫌いな授業が早く終わってくれるよう祈ってる時と同じ気分。ずっと。うおおおおおお

anond:20191125234803

金余ってる連中はいろんなもの底値買いできるからおいしいんだろうねえ

anond:20191125232904

不安になったり自分自身否定したくなる…というのは望まない形の妊娠のことではないですか。

そういった場合は(もちろん、しっかり避妊していた前提ではありますが)事故的な妊娠として捉えて、中絶するかどうかは議論余地があるでしょう。

ただ、望んだ妊娠場合で、そういった精神状態になるのに耐えられないか中絶したいというのは違うような気がします。

IMFの言うこと聞いた国は経済破綻する。

というか、あいつらなんであんなに頭がおかしいのか知りたい。

国の経済を滅ぼすことを生きがいにしてるまである

クリスマスケーキ需要だけで生きながらえている洋菓子店倒産すればいいのに

foooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooooo

neru

警視庁捜査開始「ジャパンライフ」と安倍政権のただならぬ関係が明らかに

首相の最側近やメシ友記者広告塔で7千人の被害

https://news.biglobe.ne.jp/domestic/1119/ltr_181119_0324472032.html

11月19日(月)15時10

ここにも、また安倍昭恵夫人の影が…

 マルチ商法としてこれまでにもたびたび社会問題化してきた「ジャパンライフ」が2400億円超の負債を抱えて破産12日には最初債権者集会が開催された。しか債権者への返済はほぼ絶望的な状況も判明、大きな波紋を呼んでいる。ジャパンライフをめぐっては警察当局特定商取引法違反詐欺容疑を視野に本格捜査が開始される模様だ。約6800人にも及ぶと言われる被害者が予想されるが、さら被害を増大させた一因がある。それがジャパンライフ安倍首相の側近政治家との関係だ。

 その最たる存在が、安倍政権下で内閣府特命担当及び一億総活躍担当大臣厚生労働大臣などを歴任し、現在自由民主党総務会長の要職にある加藤勝信議員だ。加藤氏はジャパンライフの内部向けの宣伝チラシに「ジャパンライフの取り組みを非常に高く評価していただきました」と紹介されるだけでなく、ジャパンライフ創業者で“マルチレジェンド”と称される山口隆会長2017年1月13日に会食するなど、ジャパンライフの“広告塔”としての役割果たしている。つまり被害者を安心させる“印籠”になっていたというわけだ。周知の通り、加藤氏は安倍首相の最側近で、最近では“ポスト安倍”としても名前があがることもある政治家。もともと勝信氏は、自民党大物議員加藤六月氏(故人)の娘婿で、六月氏は安倍首相の父・晋太郎氏の側近中の側近。安倍首相の幼い頃から安倍家と加藤家は家族ぐるみの付き合いであり、また六月氏の妻・睦子夫人安倍首相の母・洋子氏との関係は相当に深く、大臣抜擢も、洋子氏の後押しがあったためといわれる。そんなオトモダチがジャパンライフ広告塔だったわけだから、それこそ安倍首相責任は免れないだろう。

 しかし、ジャパンライフとの関係があるのは加藤氏だけではない。そもそもジャパンライフ政治家との関係をさかんにアピールしてきた。たとえば自民党二階俊博幹事長加藤議員同様、ジャパンライフ宣伝チラシに登場するだけでなくは山口会長主催の“自民党・二階幹事長を囲む懇親会”まで開かれていた。また2014年にはこれまた安倍首相側近の下村博文文科相代表を務める政党支部献金がなされた。さらにこの問題を追及し続けてきた共産党大門実紀史参院議員が入手した「お中元リスト」には安倍首相をはじめ、麻生太郎財務相菅義偉官房長官茂木敏充経済再生相らが名を連ねていたのだ。

 そして極め付けが2015年に開催された安倍首相主催桜を見る会」だろう。2014年9月ジャパンライフ消費者庁から文書行政指導を受けていたにもかかわらず、この首相主催の会にジャパンライフ創業者山口会長本人が招待されているのだ。しかも、ジャパンライフは招待状と安倍首相顔写真宣伝チラシに載せ大々的にアピール、また勧誘説明会で「招待状」を顧客に見せ、その関係を利用しようとしていた。つまり側近政治家だけでなく安倍首相もまた“広告塔”としての役割果たしていたと言っていい。

 こうして安倍政権に食いこんだジャパンライフだが、さら安倍首相と一体化している官庁である経産省を中心に官庁工作や人脈形成を盛んに行っていたことも判明している。

 実際、ジャパンライフは元内閣府官房長や元特許庁長官複数官僚OBを同社の顧問や関連するNPO法人理事長として招請し、報酬を支払っていたことが明らかになっているのだ。

 さら問題なのは、こうしたジャパンライフ政界官界人脈が、悪質商法を行っている疑いがあるジャパンライフ行政処分を遅らせたという疑惑までがあることだ。これは昨年4月国会で前述の共産党大門議員が追及したものだが、ジャパンライフ業務停止命令が、2015年9月の立ち入り検査から1年3カ月と通常の倍以上も要した背景に、消費者庁課長補佐が同社に天下りしていたことが指摘されているのだ。

 つまり加藤議員政治家が“協力”していたことで同社の「信頼」を演出さらには関係官庁OB天下りしていたことで、これまでも悪質マルチ商法を行っている疑いがあったのに、その行政処分が遅れ、被害を拡大させた可能性すらあるということだろう。

田崎史郎NHK島田敏男ら“安倍のメシ友”記者広告塔

 ジャパンライフ確信犯的とも思える政界官界への工作だが、もうひとつ疑惑存在する。それがマスコミ広告塔工作だ。これはジャパンライフ問題が大きく取り上げられている現在においても、テレビ大手紙が一切沈黙を決め込んでいるが、通信社全国紙、そしてNHKなど大マスコミ編集委員解説委員クラス幹部が、しか安倍首相に極めて近い人物たちがジャパンライフ宣伝資料実名顔写真入りで登場していたというもの

 この事実は今年2月消費者問題専門紙日本消費経済新聞スクープしたものだ。記事によると同紙はジャパンライフ社員から顧客説明会使用する資料を入手。その中に、2017年1月27日、二階幹事長を囲む懇談会山口会長主催で開催したことが紹介され〈トップ政治家マスコミトップの方々が参加しました! このメンバーで毎月、帝国ホテルにて情報交換会を行なっています〉と打たれものがあり、その下に「参加者メンバー」が肩書き顔写真入りでリストアップされていたのだ。

 そのなかには、TBSひるおび!』などテレビでおなじみ官邸御用ジャーナリストの筆頭、“田崎スシロー”こと田崎史郎時事通信社特別解説委員(当時)や、安倍首相寿司を食う仲からしまだ鮨”との異名を持つ島田敏男・NHK解説副委員長(当時)、また芹川洋一・日本経済新聞社論説主幹(当時)の名前があげられている。田崎氏、島田氏が安倍首相の会食メンバーであることは言うまでもないが、日経の芹川氏も第二次安倍政権発足以降に少なくとも6回も安倍首相と会食を行なってきた。

 ただ、このジャパンライフ広告塔になっていたのは、安倍首相の“メシ友”だけではない。元読売新聞社東京本社編集局長浅海保氏、元朝日新政治部長の橘優氏、毎日新聞社の亡くなった岸井成格特別編集委員倉重篤郎・専門編集委員、『報道ステーション』(テレビ朝日)コメンテーターでもある後藤謙次・元共同通信社編集局長らまでが名前を連ねていた。ようするに、政治部トップ経験者が勢ぞろいしていたのだ。

 こうした名だたるメンツが二階幹事長を囲み、その懇談会ジャパンライフ山口会長主催だとアピールすることで、マスコミ関係にも強力な人脈があるとの印象を顧客に与えたのは想像にかたくない。

 安倍首相に近い政官界、そしてマスコミ幹部までもがレジェンドマルチ商法大手であるジャパンライフ癒着、“広告塔”となっていた疑惑————。だが、ジャパンライフ安倍政権関係について、さらなる疑惑が浮上している。それがジャパンライフ安倍昭恵夫人との関係だ。

 これは昨年末日刊ゲンダイ」が報じたものだが、昭恵夫人2017年10月に消費者庁から3カ月間の一部業務停止命令を受けたマルチまがい商法の「48ホールディングス」の淡路明人会長と一緒に写っている写真ネットで出回ったというもの。そして48ホールディングス渡部道也社長はかつてジャパンライフ取締役を務めていたという。その関係の詳細は不明だが、しかしここでもまた昭恵夫人が登場したことさらジャパンライフ安倍首相蜜月を疑わざるを得ない。

 

 冒頭で記したように、今後ジャパンライフ当局の本格捜査が着手されるが、果たしてこうした安倍政権との癒着構造が解明されるのか。その動きを注視したい。

編集部)

殴られても文句言えないような上司くん、多いよねー。早くに所属していただけなんだから能力不足まで部下に押し付けるんじゃないよ。

おなら

おならが出た

ぷ〜 と言った

その後

ぶぴゅっ と言った

なんでかな

anond:20191125233858

女児性犯罪被害母親が叩かれるのっていつもの事じゃん

んで犯人は庇われるんだよな

anond:20191125233928

うむ。よく寝なさい。

神より

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