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2021-05-11

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JRが下記の2項目を実現すると発表するまで日記を書こうと思う。

今回は長文だ。    

障害者を救済しようという考えがJRにはまるでないのだろうか。

バリアフリーが出来れば障害者は今よりもっと様々な場所に移動ができる。

100km以下でも運賃が半額になれば今よりもっと様々な場所に移動しやすくなる。

なぜ100km以上というかほぼ新幹線くらいでしか利用しないものだけ半額なのか。

これはあまりおかしいだろう。

この100km以下で特におかしなところは、100km未満の場所に駅があったとして

そこで途中下車しても安くなる場合があるというものだ。

例えば95kmくらいで途中下車することも可能であり、その場合運賃が半額になったほうが安い。

このような利用が許されているなどおかし運用ルールにもなっている。

最初から半額にしておけばいいのに100km以上というルールは一体どこからきたものなのかが不明瞭だ。

新幹線であっても半額にならない距離があるしこれはもう滅茶苦茶だろう。

そして新幹線乗車券のみが半額で特急券は半額にならないのもおかしい。

JRはこのように障害者とって非常に分かりにくいルール押し付けている。

例えばこのような問題について駅に電話をかけて問い合わせても面倒くさそうな態度を取られることもあるし

時間を要する事も多い。今確認しますということで多大な時間を待たせられることがある。

車いす障害者バリアフリー確認を怠ったかのようなことが問題になったが

そもそもJR側もこの手のルール認識していないというのがある。

障害者への対応が悪いのに改善使用としていない。それも長年。

最初から障害者運賃新幹線を含めて半額ということにすれば分かりやすく何も問題はない。

それをいつまでもやる気がないか障害者対応が毎回遅い。

バリアフリーもきちんとどこまでどのようになっているのか駅構内画像などもサイト掲載するなど

もっともっと分かりやすくした上で、最終的にはバリアフリーにすればいいだけだ。

なぜそこまで障害者気持ちを考えようとしないのか。

障害者もっと歩み寄るべきだ。

  

①全駅をバリアフリー化 ※運賃は据え置き

JR日本一鉄道会社だ。従ってバリアフリーは当然の義務

JRは莫大な利益を上げている。それをバリアフリー還元するのは当然の義務

JRがやらないと他の鉄道会社JRやらないから出来ないと言う口実が出来る。

  

②100km以下でも障害者運賃を半額

障害者が最も利用するのは電車だ。それを半額にするのは当然の義務

バス飛行機、船、公共施設等が半額及び無料なのにJRがしないのは差別に等しい。

JR日本一鉄道会社だ。それなのに他の会社がやってJRがしないのは差別に等しい。

2021-05-04

クロワッサンクロワッサンクロワッサン

食べるほうのクロワッサンかと思ったら雑誌の方か

クロワッサンベーカリーのが美味しいのは当然なんだが、

大きめの業務食材スーパーに行くと冷凍クロワッサンが売られているのだ。

袋入り、一個110円換算ぐらいでそんなに安くない。

ベーカリーで200円クロワッサンを買うよりは安いが、安さと引き換えにバター分が少なかったり解凍焼成が自宅では面倒というリスクがある。

しかも腹に溜まらない。クロワッサンコスパが悪い食べ物だ。味と触感重視で食べ応えがない。

腹いっぱいクロワッサンを食べたい、というのは万民の願いではないだろうか。

そこで、おすすめココスの朝バイキングですよ。

ちょうどGW期間は毎日祝日扱い、朝7時から10時までの三時間ココスバイキングゴールデンタイム

980円ぐらいでミニクロワッサンチョコパン食べ放題

ミニクロワッサンは甘くてお菓子みたい。

さくさくさくさくさく、パイの実みたいに食べ続けても次々に補充される。

天国だ。

大食いの俺は15個は食べられる。

ミニクロワッサンを売ってる駅構内量り売りのが、そりゃあ旨いものだが、残数を気にせずに食べられるのが良いのだ。

緊急事態宣言下で食べに行けないが、落ち着いたら食べに行く。必ずだ。

2021-05-03

出張したくないか緊急事態宣言出してほしい

SIerで15年以上働いていると、良く「公共系は基本的に対面で仕事をしたがる」って話をよく耳にする。

幸いなことに、これまで自分公共系の案件が回ってこなかったので(ほとんどがメーカー系だった)、コロナ禍の中でも現場勤務をしている某案件や某案件、某案件の話を耳にしながら(自分の知っているだけでも、公共系の3案件コロナ禍の中でもタコ部屋のようなプロジェクトルームでの勤務を要求していたのを把握している)、他人事のように過ごしていた。

ところが、2か月前からとある公共系の顧客案件になってしまった。

リモートでの勤務を希望すると、とても嫌な顔をされ、「やっぱり顔を合わせて話をしないと」みたいなことを言われ、仕方なく毎週火~金の4日出張している状況。

(これだけコロナ流行っている今でも、GW明けは普通に出張だ)

現場普通の良くあるプロジェクトルーム様相を呈していて、かつて某案件経験したようなタコ部屋ではないにせよ、普通に椅子椅子の間が70cm程度しか空いていない。

会議室なんかは顔を合わせたがる人達所為でぎゅうぎゅう詰めだ。

先週、1名高熱が出たのだが、対応としてその島のメンバーだけリモートになっただけで、毎日のように顔を合わせて会議をしている自分たちは別の島だったのでリモートワークの対象外

色々と手を尽くして、自分配下にいる開発メンバーは全員リモートワークができるようになったが、自分は未だに毎週4日出張が続く。

なんでこんな状況で出張しないといけないのか。

新幹線に乗るのも怖いし、そもそもまん防とか言うクソ政策所為新幹線で帰る日は夕飯すらまともに食べられない。

※帰る頃には新幹線付近コンビニはすべて弁当が売り切れているし、駅構内飲食店はすべて閉まっている

緊急事態宣言を熱望しているのは自分のようなタイプ人間だと思う。

公共系のクソみたいな仕事のやり方に巻き込まれコロナに罹るなんてばかばかしすぎる。

2021-05-02

コロナ対応改憲必要」57%、一理あるかもしれない

コロナ対応改憲必要」57% 共同通信世論調査

https://news.yahoo.co.jp/articles/7ec1d495b848a971128aff7c5fc0dedf1a2c92ee

共同通信社は30日、憲法記念日5月3日を前に憲法に関する郵送方式世論調査結果をまとめた。新型コロナウイルスなどの感染症や大規模災害対応するため、緊急事態条項を新設する憲法改正が「必要だ」とした人が57%、「必要ない」は42%だった。内閣権限強化や私権制限が想定される緊急事態条項新設を容認する声が反対意見を上回った。長引くコロナ禍が影響したとみられる。

ちょっと長めになってしまったので、はじめに要約すると、

改憲なくとも法を生かせば緊急時行政権限をフル活用できるはず、と思ってきたが、過去公害の教訓を思い起こしてみると立法行政不作為が目立つ。

憲法の制約で権限がないのではなく、あっても使わないのが問題だった。そこにメスを入れるには、行政立法指導する上位の規律必要で、「今まさに緊急時シフトチェンジしろ

行政立法に促す仕組みが必要なのでは。それはひょっとすると憲法役割なのかもしれない。

という趣旨


+++++++

改憲の是非でいえば、基本的スタンスはノーだ。

内閣権限強化」、これは橋本行革の結果、小泉政権内閣官房の強化の恩恵を受け、その後、安倍がめちゃくちゃにした経緯から

これ以上の内閣官房の強化などナンセンスだと思うし、

現行の制度運用できないのか?と言われれば、

公害立法歴史を振り返っても、現行の規制権限は決して弱くはない。立法余地もある。

実際60年代から70年代にかけて、深刻化した公害に山ほど立法を制定、70年はとりわけ公害国会などと呼ばれた時代もあった。

そうやって公害を克服しようとしてきた歴史の教訓をみても、現在感染症コントロール問題が、憲法改正でしか解決しえないとは思えない。

から問題はできることをしない、立法不作為行政権限の不行使のほうで、それを改憲論議にすり替えるのはおかしい、という意見も納得できる。

しかし。

それこそ公害の教訓を振り返れば、という話なのだが、

改憲世論が盛り上がるのは、だからこそ逆に、一理あるのかもしれない、とも思う。

もちろん、行政立法性善説に立てば。。という留保はつくが。

というのも、水俣病を例にとって、公害被害を振り返ってみると。

なぜ今日に至るまで長年、放置されてきたか。長年の放置もさることながら、振り返ると、初期の対応のまずさが際立つ。

チッソ工場への排水をやめさせる権限のある水質二法の適用

漁業法による禁止措置漁民への補償食品安全法による有機水銀汚染された可能性のある魚類販売禁止

すべて見送られた。つまりすでに対応可能な法的ツールがあったにも関わらず、被害が拡大した。

こうした行政権限の不行使が最終的に裁判で争われ、最終的に結審したのは2004年

国は高度経済成長をとめたくないがゆえに、規制権限行使しなかった、というのが結論

これは初期の対応が間違っていたことを指摘したものだ。

1970年代公害社会問題の深刻化を受けて山のように公害立法が制定されたが、それ以前の問題として

そもそも1950年代、すでにある水質二法等で権限行使できただろが、という。

法の不備ではなく、繰り返すが、すでにある法を使いこなせなかった行政責任が厳しく断罪されたわけだ。

ここから導き出される本当の教訓というのは、規制権限があったにもかかわらず

なぜ初期の対応がこれほどまでに、被害者をないがしろにしたものになったか、という問題

それは経済を優先した政治意思決定メカニズムだ。

そこには、何か異常な事態が発生したときに、立ち止まって物事を考え直す、

シフトチェンジの仕組みが欠落していたともいえるのではないか

かつて辺見庸は、地下鉄サリン事件の際に、丸ノ内線駅構内で、人々がバタバタと倒れているなか、

通勤している乗客枕木でもまたぐかのように出口へ向かった光景について

日常的なことを目の前にしても、脳が適切に処理できず、

惰性で日常論理で動こうとする「慣性イナーシャ)」が働いているといったが、

ここ一年を振り返ってみると、そういう政治的な意思決定がかなりよくみられた気がする。

この問題解決されない限り、改憲による緊急事態条項検討など、全く意味をなさない。

日本は、意思決定の仕方、会議の仕方を根本から見直したほうがいい。


いや、だけど一方で、

緊急事態条項のようなシフトチェンジトリガーがないからこそ、漫然と経済優先で動いてしまうのか?という疑問も頭をもたげる。

どっちなのだろう。

そんなことを思い出したのは、さっき、尾身会長インタビュー記事を目にしたからだ。

尾身茂氏が語った「マスクを外せる日」「3回目の緊急事態宣言なんて聞く気になれねぇ」への意見 | 文春オンライン

――東京都墨田区長野県松本医療圏など、基幹病院支援に回る地域病院医師連携が回っている地域の取り組みも報じられているが、厚労省は、こうした体制づくりのため各地の医師民間病院に強い指示が出せないものか。

尾身 医師病院に対して国が強い指導力を発揮する英国のような仕組みとは違い、日本厚労省というのは公立民間などさまざまなステークホルダー意向尊重する必要があって、上から目線はいわない。平時はそれも大切ですが、危機局面ではどうなのか。この機会に考えてみる必要はあります

――医療提供体制の拡充やワクチン接種準備で、国民が納得するだけの結果を示せないことに国民は苛立ちを感じている。強権的なイメージが強い菅義偉首相だが、結果を示せない理由は?

尾身 それは政治のことだから、私にはわかりません。ただ、総理大臣は、いろいろなことを今、四方のことを考えなければいけない立場にあるんでしょう。そう思います



平時から非常時へのシフトチェンジ

これが明確な意思決定メカニズムとして組み込まれていないことが、水俣病の初期対応問題もつながっているように思えた。

それを可能にするのは、規制権限の強化と行使、という既存立法行政機構のあり方の、もうひとつ上段の制度として構築する必要があるのかもしれないといえなくもない。

改憲への渇望というのは、案外、そういった視点で考えることも可能ではないかとふと思った。

しかし、憲法踏み込むのではなく、

危機対応専門の省庁を創設する、というのもひとつ方法。非常時のガバナンス体制を整備する。

米国FEMAアメリカ合衆国連邦緊急事態管理庁)、CDCアメリカ疾病予防管理センター)のように。

現在のように、菅、西村田村河野小池、、、、、みたいに

船頭多くして船、山に登る、という問題への処方箋となろう。

そうすれば、現在河野太郎のような感染症素人新型コロナウイルスワクチン接種推進担当大臣として奮闘する、といった話もなくなるはず。

彼はおそらく、急に任命されて困っただろうが、実質やれることを模索した結果、

ロジ担当となり下がってしまっているように見受けられる。住民心配に答えるのは基礎自治体役割だ。

大臣仕事じゃない。本当の危機管理はそういうことではない。

危機管理のプラットフォームができれば、アメリカのファウチ博士のように、

集団免疫獲得に向けた仮説を立て、何%の接種があればOKで、ワクチン効果が切れる前の接種完了を逆算してスケジューリングする。

目的ロードマップ国民に示したうえで協力を仰ぐという、専門家による意思決定ベースとなったリーダーシップ重要だ。

今は「高齢者の接種」そればっか。もっと全体の話をすべき。

ガバナンスの基本は、法、規則基準科学的な予測を明示した意思決定を行うことだ。

これは世界銀行の借用だが、世銀では途上国行政改革支援の際に、ガバナンスを以下の4要素で因数分解して

能力評価している。

説明責任財政リソース)、予測可能性(法的枠組み)、透明性(情報公開)、参加(連携)の4つ。

テーマ出しした瞬間、近年の日本がどの分野でもガタガタになっていることがわかる。

いずれにしても、緊急時ガバナンスの訓練を積んでゆくことが大切で、こうした組織を立ち上げることには意義があるだろう。

現在菅政権は、こうしたガバナンスの観点から落第点であり、

首相が何を考えているかからず、結局、リーダーの一挙手一投足に注目が集まる意思決定となっている。

急に決心して、緊急事態宣言を発出したりやめたりする。このように国民から予測可能性を奪うやり方は国民から自由を奪うのも同然だ。


国民からすれば、知らず知らずに国のリーダーシップ注視せざるを得なくなり、いつの間にかリーダーシップ問題錯覚してしまうが

本当は危機管理はリーダーシップの欠如の問題ではなくて、ガバナンス問題だ。リーダーが誰であれ、ある程度、やるべきこと、基準が決まっていて

どのように対応するかが決まっていること、この予測可能性が確保されることが大切。

国民にとって予測可能でなければ、国民自身計画を立てられず、急に決断されても、ついていけいけない。

水木しげる漫画で、上官が急に玉砕を決心したので部下の大半が付いていけず、結果として敗残兵として生き残った兵士に、すでに全員立派に玉砕したことになっているのだ、として、ラバウル本部が改めて玉砕を命じる、という話がある。日本人のリーダーシップ象徴する話だと思う。)

しかし、一方、リーダーシップ問題は残る。

緊急時へのシフトというのは、なにかしらリーダーとして発動するトリガー必要なのではないか

憲法、というのも、民主的意思決定の根源として、

そこに非常時へのシフトチェンジ記載されることにも意義があるのかもしれない、という考えに傾いてゆく、そういう世論の動きもわかる。

もちろん、そんな非常時に平和ボケして判断の鈍いおっさん首相だったらなんの意味もなさないが、誰かがシフトチェンジを発動しなければならない、

それが立法危機管理のプラットフォームづくりだけでうまく機能しないのであれば、ある意味大統領的な権限を期待する傾向が出てくるのは自然なことのように思う。大統領権限というと、合衆国建国当時まで振り返ると、当時の議論のなかで、リーダー聡明さ(アリストクラシー)というのは、欠かせない条件だったように思う。

日本政治社会にそんなことを期待できるのか、と考え始めた瞬間、改憲には激しく首を横に振らざるを得ないのだが。

そんなことをインタビューの印象として持った。

2021-04-12

anond:20210412194236

ツッコミどころ多すぎない

日本でも駅構内車いすで移動するの予約とかいらないしw

駅で車いすたことないの

車椅子対応の問題はネットリテラシー

JR車椅子対応をしてくれなかった……という件が話題になっているが、これはすべてはネットリテラシー問題であることが判明した。ネットリテラシーのない情弱の人が、勝手勘違いして大騒ぎしていただけだったのである

 

このことが判明したのは、本人のブログによる。

無人駅から、もしくは階段しかいから、という理由で、車いすユーザー事前連絡必要なら、小田原駅でも、熱海駅でも、それを教えてほしかったです。それを提示するのも合理的配慮努力義務の一つです。

 

「教えてほしかった」というが、自分で調べる気はないのだろうか? そう思ったら、次の記述があった。( ★ )

 

3,事前に下調べをしてから行くべき、駅に連絡をしてから行くべき、そしたらこんなことにはならなかったのでは?

 

私が事前に見たのは「JR 来宮駅」で調べたこサイトです。

JR東日本:駅構内図(来宮駅) (jreast.co.jp)

こちらには「1F」の表示しかなく、無人駅であることも、車いす事前連絡必要なことも書いてありません。

これは誤解である。この誤解がすべての出発点だった。

この人は情弱なので、記述がわからなかったのだろう。

しか上記のページを見れば、記述ちゃんとあるとわかる。

 

(1) 上記のページの左下には「駅情報」というアイコンがある。

ここをクリックすると、次のページに飛ぶ。

 駅の情報(来宮駅):JR東日本

このページの下の方に「バリアフリー情報」という箇所があり、さまざまな情報が記してある。エスカレーターエレベーターがないこともわかる。

ではどうすればいいかは、下記の (2)。

 

(2) 上記ページの一番上には「お身体不自由なお客さまへ」という項目(白抜き文字)がある。これをクリックすると、次のページに飛ぶ。

 お身体の不自由なお客さまへ:JR東日本

この左下に「歩行の不自由お客様へ」というアイコンがある。これをクリックすると、次のページに飛ぶ。

 歩行の不自由なお客さまへ:JR東日本

 ここに「車椅子ご利用のお客様へ」という項目がある。これをクリックすると、次のページに飛ぶ。

 歩行の不自由なお客さまへ>車いすをご利用のお客さまへ:JR東日本

 ここに次の記述がある。

駅をご利用の際には、駅係員がホームまでのご案内および列車の乗降のお手伝いをさせていただきますスムーズにご利用いただくために関係箇所との調整が必要場合がありますので、事前の連絡にご協力をお願い致します。連絡先や各駅のバリアフリー情報などについては、「らくらくおでかけネット」の中でご覧いただけます

ここには事前連絡をしてほしい旨が記されている。

 

さらに、掲載された「らくらくおでかけネット」で「来宮」を検索すると、次のページが出る。

 駅・ターミナル情報詳細 | らくらくおでかけネット

車椅子での移動情報

改札口~各ホーム   [ 介助が必要です ]

 

ハンドル車椅子での移動情報

駅での利用   [ ×

 


 

以上からわかるように、JR東 のサイトを見れば、車椅子情報はすべて掲載されているとわかる。なのに、本人がR東 のサイトをろくに見ないで、いきなり駅に行ったから、トラブルが起こった。それだけの話だ。

 

事前にネットで調べれば、何の問題もなかったのに、事前にネットで調べないでいきなり押しかけて、「対応しないのはけしからん」と大々的に騒ぎ立てているわけだ。

これは、先に乙武氏がレストランで騒ぎ立てたときと同様である

 

結局、問題のすべては、ネットリテラシーが不足していて、事前にネットで調べなかったことに問題がある。

 

話の教訓は、「 JR車椅子対応せよ」ということではなくて、「車椅子利用者は、出かける前にスマホで調べるぐらいのことはしよう。最低限のネットリテラシーを身に付けよう」ということだ。それだけで、トラブル回避できる。

 


 

 【 追記

必要情報に達するまでに、何度もクリックしなくてはならないので、「情報がわかりにくい」とは言える。これは、ユーザーインターフェースの問題だ。

  ・ 利用者自身情弱だった。 

  ・ JR東のサイトユーザーインターフェースが悪かった。

 この二点の問題があったとわかる。今回の本質は、車椅子用の設備ではなくて、ネット上の情報処理の問題だったとわかる。はてなーならば、何とかしろよ。JRじゃなくて、はてなーが頑張れ。

 

 ――――――

ついでだが、

JRサイトの作りの問題ならば、JRがまず第一義的に悪いだろ/冒頭でネットリテラシーのない障害者が悪いと言っておいて、最後はてなーが頑張れ?論旨が一貫してないぞ

というブコメがあったので、答えよう。

このブコメ誤読だ。本記事は「誰が悪い」という批判はしていない。JRが悪いとも言っていないし、障害者が悪いとも言っていない。上記ブコメは、幻聴を聞いているのだろう。(ただの識字障害かも。精神障害一種。また、幻聴統合失調症か。)

 

記事の主張は、「誰が悪いか」ではなく、「本質はどこにあるか」だ。それについて、太字で答えている。「今回の本質は、車椅子用の設備ではなくて、ネット上の情報処理の問題だ」と。

 

記事目的は、「誰それが悪い」と批判することではない。「騒動本質はどこにあるのか」という真実を探ることだ。どうしても「悪い」という言葉を使いたいのであれば、「サイトユーザーインターフェースが悪かった」と述べている。それだけだ。

 

デジタルディバイド視覚障害理由で欲しい情報アクセスできない人々も含めて「HPに全て載ってるぞ情弱www」で論破した気になってる

というブコメがあったが、本記事別に論破しているわけじゃない。誰かを批判しているわけでもない。問題所在を示しているだけだ。「車椅子用の設備改善するのではなくて、ネット上の情報処理の問題改善すべきだ」という趣旨で。そこが本質だ。論駁や批判目的ではない。

 

誰にでも分かりやすサイトの作りってのもバリアフリー範疇ではなかろうか

というブコメがあったが、これは妥当である。「誰にでも分かりやすサイトの作り」を改善点だと理解して、これを改善するように努力することは、大切だ。それが進めば、今回のような問題も起こらなくなるだろう。「何を改善するべきか」ということが明確になるというのが、本記事目的だ。


 

 参考記事

 はてサが大好きな福祉先進国北欧車イス対応についてのメモ

  https://anond.hatelabo.jp/20210409174921

 

2021-04-06

anond:20210406001516

撮り鉄ヘイトして駅構内での撮影禁止の流れに持ってこうとしてるって、こういう障碍者支援法律を守ってない証拠隠滅するためがメインなんだろうな

anond:20210405132755

オペ室や診察って裸になるけど、駅構内トイレ防犯カメラが設置されてるのかね笑

日本人に両の脚は不要

何故なら優れた民族である日本人は常に駅構内見取り図から階段の有無を判別し、駅に事前連絡を入れられるから

脚なんかあろうとなかろうと関係がない

2021-04-05

anond:20210405131731

せん妄ちくび事件証明する通り、女性患者のために医師がボディカメラを装着することはないし、男性医師女性患者が二人きりになる場所に防犯ビデオはなぜか設置されていない

コンビニ銀行駅構内どこでも設置されている低コストなはずの防犯ビデオは、なぜかオペや診察室ではコストが高いという理由で設置されない

2021-03-27

ぶつかりおじさんって何が楽しくてあんなことやってるんだ

田舎に住んでるから駅に人がごった返すなんてことはないし、駅構内でのぶつかりおじさんには遭遇したことない

でも一回だけ見たことがあって、それがディズニーランドの入場ゲート近く

開園してワーっとみんな急いでるとき

ぶつかってるというかすれ違いざまわざと足引っかけるみたいにしてる

自分が見たのは若い女性にしてるのと、あと小さい男の子でどっちも派手に転んでて最悪だった

やってたのは若い

なんでわざわざディズニーでそれやるんだよ

別にならいいとかじゃないけどさ

やる理由分からん

犯罪じゃん

2021-03-14

中学時代ゴミ箱漁る生活をしていた

といっても生活に困ったわけではない。シール集めをしていたからだ。

ボスワンダ等の缶コーヒーコーヒー牛乳のパック等に貼られているシールを集めて懸賞に応募していた。実際にあたったことはほぼないけど、当時は懸賞クイズを解いたりすることがマイブームだったせいか学校ゴミ箱や通学路沿いにある缶入れ、そして駅構内ゴミ箱等をあさってシールをせっせと集めていた。

特に缶のシールは集めがいがあって、どの缶がどの駅のどのベンチ付近においてあるかとか、どのゴミ箱が開けやすいかとか、色々リサーチして集めまくっていた。サラリーマンが飲み干すまで電車を一本やり過ごすなんてこともあった。空き缶回収のとき自分で貰いに行ったりもしていた。自分で買うことはあまりなく、最後はどうやって効率的に集めるかというゲーム感覚になっていた。

どう考えても不審者。当時、ゴミ箱漁る不審中学生を目撃していた人は記憶を消してください。

(以前のもの編集したつもりが再投稿になってしまった。すまぬ)

2021-03-12

シン・エヴァンゲリオン感想(ネタバレ有り)庵野と安野によせて

昨日(3/11)にシン・エヴァンゲリオンを見てきたので

感想を殴り書きで書きますネタバレありです。

キャラ感情の揺れに重きを置いてます

パリ

マヤが「これだから若い男は」と言ったのがよかった。

 エヴァでは「女性は弱い」という描かれ方が旧劇からされてないので良い

マリの「どこにいても見つけ出してみせるからワンコ君」への違和感。そんなにシンジ思い入れある?

三村

・トウジー!生きてた

綾波が「私は綾波レイじゃない」というと、「そうなの、そっくりさん」という流れで自然肯定されてたのがよかった。

 「綾波レイ」でなくても存在肯定されている感じ。

・その後もレイプラグスーツを脱がないけど、「汗水たらして働いて」周りに受け入れられるにつれ、

 「エヴァパイロットではない自分」としてのアイデンティティ確立できて、プラグスーツを脱ぐことができるようになったのがよかった。

レイ委員長に「おやすみって何」「おはようって何」ってたくさん聞いたとき(それこそ赤ちゃんのように)、委員長の答えがお母さんのように優しくて、

 よかったねという気持ちと、女に母性を求める意図が透けて見えて気持ち悪かったという気持ちの両方があった。

・トウジやケンスケがシンジに話しかけるシーン、自分大人になったのにいきなり14歳のままの同級生(シンジ)が出てきたらどう接していいか戸惑うだろうなと思った

ケンスケのことをアスカが「ケンケン」って呼んだのが一番衝撃だった。そして全裸アスカ。動じないケンスケ。あっ・・これはやることやってませんか?

 アスカシンジがくっつくものだと信じていたので、あこりゃだめっぽいなと少し悲しみがありました

 (と思ったけどこれ、ケンケン大人アスカ14歳の体だから動じなかっただけなのかな。そしてラストでは大人の体になっていたので無事ケンケンとくっつけるとか)

ケンスケ、加持さんに少し似てますねと思った

アスカにもDSSチョーカー。後で明かされるけどアスカ人造人間使徒入りのため?

・だんまりシンジアスカが無理やり食事をさせて、そこで無気力にしてるかと思ったら、勢いよく家出していって驚いた。鬱の人ってそんな衝動的に行動できる?

アスカレイに「サードのこと好きになるように設計されてる」と言ってたのが印象的だった。そしてアスカもそう。悲しい。

 アスカ人造人間だったんだ。式波改名されてたのも理由があったんだね。

 シンジ庵野投影だとすると、モテモテ自分みたいなのが透けて見えて少し嫌だった。

アスカシンジのこと「好きだったわよ」というのがよかった。過去形「卒業」という感じを受けた。

 なお、ラストシンジも「僕も好きだったよ」と返すの、さわやかだと思ったけど、庵野アスカ声優一方的に恋してたエピソードもあるので、

 「お互い好きだったけどうちらもう卒業だね(アスカにはケンケンがいるし、シンジにはマリがいる、あとボク庵野には安野がいるし)」みたいな良い話風にねじまげるのはちょっと…と思った

レイが渡したカセットプレーヤーを跳ねのけたのはどういう心境だったんだろう。ただの拒絶?プレーヤーを拾ってくれてたはずの本当のレイはもう死んじゃったから?

ペンペンがたくさんいてほっこりした。トウジと委員長ツバメのシーンでも思ったけど、子を産み、次世代に託していくことの尊さのモチーフがいっぱいあったね。猫とか。

シンジの「どうしてみんな優しいんだよ」の嗚咽、緒方さんほんとよかった。

 旧劇で「どうしてみんな優しくしてくれないんだよ」みたいな台詞があったけど、そのアンサーだと感じた

レイシンジに「名前を付けてほしい」とお願いするシーン、ラストのほうでユイゲンドウに「子供名前決めてくれた?」と尋ねるシーンとの対比でよかった

レイが目の前でLCLなっちゃうシーン、シンジにまた新しいトラウマを植え付けるなんてひどい…と思っちゃった

・加持さん!一瞬綾波式波みたくクローンかと思ったけど子供ミサトさん産休とったんだろうか?とる暇なさそう。

 あと死んだお父さんと同じ名前つけるってどうなってるの?呪い

シンジ乗船後にアスカサクラが話すシーン、アスカは「監視」としてシンジを引っ張ってたんだな・・・と切なくなった。ヴンダーに乗らなくてもいいとも言ってたし、それだけじゃないだろうけど。

ヴンダー

マリアスカにべったり。レズ的に好きなの?そういえば漫画版ではマリユイガチレズで…と思ったけどラストマリシンジ(ry 

・13号機がトリガーなの、13っていう忌み数関係あるのかな?

ヴンダーめっちゃ攻撃受けてるときクルーがみんな最速で状況伝達していてよかった。パリでのマヤとのやり取りと違って弱音を吐かない。

・リツコがためらいなく速攻でゲンドウに発砲したのよかった。旧劇では撃てなかったので…

 リツコのベリーショート昔の男(ゲンドウ)から「卒業」感を感じて好き。評判悪いけど。

ゲンドウが脳みそ拾うところちょっと笑っちゃった。要るんだそれみたいな。

ゲンドウが意味深カタカナ語いっぱい話すの、ビジネス用語を多用しすぎる上司みたいで笑っちゃった

・ところで六分儀ゲンドウっていう旧姓新劇ではなかったことになった件、考察必要ですか?惣流→式波改名意味あったわけだし…。それともユイ苗字綾波にしたかっただけ?

ミサトが一番好きなので、ミサトのサングラスが銃で吹っ飛んで彼女感情が見えるのがよかった。

 誰かが言ってたけど、ミサトとゲンドウはサングラス視線の全部を、アスカは眼帯で視線の半分を隠してシンジと目を合わさないという考察。これでやっとミサトの心が見えるようになる。

サクラ怪我したらエヴァに乗らんでいい、ちょっといかもしれないですけど我慢してくださいね」、その通りなんだが、めちゃくちゃだな…

ミサトがシンジを庇って「私がすべての責任を取ります」というシーン、よかった…よかった…

・そのあと、シンジと抱擁を交わすシーン、シンジ大人になったなあという感じ。親愛はあっても、その間にあるのは大人のキスではなく、他人である別の人間との適切な距離感

ラストに向けて

・「シンクロ率無限」はちょっと笑った。夢小説っぽさがある

・量子テレポート、めちゃシュバババってなってて笑うでしょあんなの…

・親子対決、いきなり特撮っぽいなと思ったけどミサト家や学校やらでいきなりスケール感のおかしエヴァが暴れてるの、どういう演出なの…?シン・ウルトラマン番宣ですか?

シンジゲンドウと対話したいと伝えたの、大人になったなという感じ

ゲンドウの過去、全く想像通りのやつがお出しされてそうだねとなった

ゲンドウがピアノ好きなの、Qでのシンジカヲルセッションが効く演出でいいなと思ったけど、シンジチェロ設定どっかいっちゃった?

・冬月はなんで(どういう理屈で・どんな感情で)LCLなっちゃったの?

ミサトさん…死んじゃって悲しいけど、加持さんのところに行けてよかったね

ゲンドウがシンジの中に「そこにいたのか」ってユイ見出してよかった。

 ユイがいなくなっても、いなくなったからこそ忘れ形見シンジ大事にしなくちゃいけなかった。

 ゲンドウが幼いシンジ大事そうに抱きしめるシーン、今まで描写がなかったので良かった。シンジと向き合えないっていう不器用愛情だけじゃなくて、やっと向き合えた。

 人は子を産み育てることが尊いという生命賛歌。生きてていいんだという存在肯定

・この辺旧劇とそれほど伝えたいこと変わってないのかな?と思ったので、こんな大々的に焼き直す意味はあったのかな

世界中を巻き込んだ盛大な親子喧嘩だったね

・どこだったか忘れたけどシンジの突然のすしざんまいに笑っちゃった

大人ゲンドウを子供シンジが見つめ、今度は子供ゲンドウを大人(少年)シンジが見つめるのがよかった。親のインナーチャイルドを息子が癒してあげたんだね。そういうことあるよね。

・【ちょっと追記

 マリシンジに執着するの、漫画版を読んでいたらマリユイガチレズ感情を持ってたためにユイの息子(シンジ)に執着してたって視点を持てるけど

 映画単体ではそこにたどり着くの不可能じゃない?

 ゲンドウの追憶で出てきた、マリゲンドウにユイを紹介したシーンでBSS(僕が先に好きだったのに)の波動を感じ取れと…?

 その流れから惚れた相手(同性)の息子(異性)に「だーれだ」「胸の大きいいい女」って躾込んでるって考えたくなくないですか…?【追記ここまで】

アスカケンケンカプを公式ダメ押ししててつらかった。そんな、余ったの適当にくっつけるみたいな…

カヲルの救済はなんで加持だったの?接点あった?あと渚指令ってなに?

・「今度こそ君だけは幸せにしてみせるよ」とか意味深だったけど、円環とか言ってたかループ世界だったんだね。

ユイがこのためにエヴァにいたんだというのもよかった。子の背中を押して親は去る。

ラスト

・槍に貫かれて「さようなら、すべてのエヴァンゲリオン」はものすごくきれいだなと思った。ここでも「卒業」を感じた。

 シンジに、ゲンドウに、レイに、アスカに、カヲルに、すべてのエヴァンゲリオンに、そして『エヴァンゲリオン』という作品に。さようなら

シンジマリがくっついたの、旧劇にはいなかったマリ(安野)を手に入れて救われましたっていう庵野と嫁のストーリーだなと感じた。

 なんで神木隆之介なの?君の名は。?なんでスーツ着てるのに昼間から仕事してなさそうなの?

 そもそもシンジマリって接点あった?なんでマリはDSSチョーカー外せるの?

 ていうかDSSチョーカーずっとつけっぱだったんだ…

 チョーカー外すってモチーフエヴァ呪縛からの脱却ってわかるけど、それはエヴァを槍で刺したのとシンジが大きくなってるのでもう分かるし…虚構から現実への移行のトリガーとして外したの?駅構内で?

レイカヲルアスカが遠くにいて(遠くの虚構)、こっちにはシンジマリ(庵野と安野・現実)、そして宇部新川駅(庵野出身地)という現実に帰っていく。

 これは、シンジゲンドウに仮託した庵野個人的な成長ストーリーだったのだ…


え?感想?よかったですよね。エヴァー。


【終劇】

2021-02-22

anond:20210222184047

出かけたついでに経路上にあればついで寄りしたいとも思えるけど大体全然合わないんだよなぁ…

主な目的地の数駅隣とかだったりすると、改札出て入ることに(余計な電車賃駅構内を往復する手間orz

時折かかる医者の数駅隣のイオンにもあるにはあるんだがついで寄りという場所じゃないorz

2021-01-05

日見た夢は移動の最短を競う夢だった

初夢になる

東京から横浜への帰り道をどれだけ早く帰れるかが毎日の楽しみ

その日は同僚と一緒の帰り道

駅構内はとにかく全力疾走で移動モーメントを生かしてスケートのように走ることがまずは第一

動く歩道では加藤茶も同じように滑るように走っていたが、動く歩道を使うのは仲間内では禁じ手としている

途中までは順調だったが下りホームを間違えて品川行きと反対側のホームに来てしまった

時間関係で一旦次の駅まで乗ることに

次の駅はかなり大きく私鉄JR乗り入れていて、三つくらい向こうのホーム品川行きの電車が来るのが見える

同僚を見てお互い無言でうなずきホームを横断することに

そこからパルクールみたいにいろんな高低差を乗り越え3階から地下一階に配管をつたって降りたりなぜか改札を突破したり

なんとか気づかれず品川行きのホームに行けたが、ホーム下ではホーム上陸に失敗したサラリーマンの姿が何人も見えた

・・・というとこらへんで目が覚めた

おはようございます

2021-01-02

JRに金を落とさんでいいええ正月

毎年毎年JRにたっかい新幹線払って帰省してたけど今年はそのお金を払わなくてよかった。往復3万以上かかるって一体どういう仕組みよ、たっかいわ。

新幹線乗ったってやることない。暇やしもう品川くらいでビール開ける。ほんでおつまみは午前中やったらサンドイッチ。このサンドイッチ日本レストランフーズ?かなんやっけ、あんまり聞かない名前製造元で作られていて、具はたまごとかレタストマトとかごぼうサラダとか。このごぼうサラダおいしいねん~しゃっきしゃき!ちょっとピリ辛うまいサンドイッチパンもふんわふわ。チョビチョビたべるけど小田原くらいでもう完食。ビールものみおえて眠くなって寝る。

起きたら降りる駅。あー懐かしい、去年どころか盆にも帰ってきたけど…。こっから在来線が長いねん、高校ときに寄った駅構内パン屋さんでカレーパンでも買おうかなぁなんて一応見るけどがまん。あと一時間くらいでお母さんのごはんが食べられるから

ことこと、鈍行で揺られて地元の駅に着くとだいたい雪が積もってる。吐く息が白くなって吸う空気はひんやりなつかしくて、改札を出るとだいたいお父さんが犬を連れて迎えに来てくれてて、おかえりもおめでとうもいわんと「かし」といって荷物持ってくれる。

そんなんせんでええ、今年は楽な正月

2020-12-12

anond:20201212135421

所詮私企業などの私的団体テリトリーという意味では駅構内もそこまで高度の公共性求められる怪しいし

献血ルームより公共レベルが高いものとして引っ張ってくるのはどうなんだろう

この話が発端ね。

この発言してないならあんたのことはそもそも知らん。

anond:20201212123631

から駅構内献血ルームか」という議論意味はなくて、単なる露出度問題ですよね。

そこを何とか批判したいがために、献血ルーム公共性の「特殊性」がひねり出されたんでしょうね。

さえぼう先生とかね。

anond:20201212120341

別にここでの文脈的意味で、駅構内公共性献血ルームより高いということの証明になるような画像には見えないけど...

anond:20201212112559

から地下鉄駅構内に全面展開していたanansexポスターと何が違うの?て話になったんですよ。

anond:20201212112335

所詮私企業などの私的団体テリトリーという意味では駅構内もそこまで高度の公共性求められる怪しいし

献血ルームより公共レベルが高いものとして引っ張ってくるのはどうなんだろう

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