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2022-05-04

他者勝手に定めた程度/形での配慮を求めて「自主規制」を迫ること

https://trajectory.hateblo.jp/entry/2022/05/01/122007

https://trajectory.hateblo.jp/entry/2022/05/03/141521

↑それはもはや自主規制ではない

規制されたくなければ自主規制しろ

「燃やされたくなければ自ら燃やせ」

自分で考えて私と同じ考えになりなさい」

要は規制派のスティグマからは逃れたいから「自分で考えて私と同じ考えになり、私に都合よく自己責任自主規制しろ」って言ってるのね

筆者は「法的規制求めない自主規制を求める」という考えなので「表現規制派」ではないと考えてるようだが違う。はっきり言うが、あなたは「表現規制派」だ

自分規制派とレッテル貼りするなと言いつつ「表現自由戦士」はセクハラ野郎だと悪魔化するのは卑怯

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/trajectory.hateblo.jp/entry/2022/05/01/122007



相変わらず自分カマトトぶって、論的は悪魔化してるなあ。「見ない自由」持ち出しといて表現自由否定するってどういうセンスなんだろう

広告としてのたわわを規制すべきと言う時点で立派な規制派ですよ

特定の場から排除されてもどこかで発表できているなら表現自由は侵されていない・・・と言う発想はかなり危険じゃないかなあ

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/trajectory.hateblo.jp/entry/2022/05/03/141521



法的には問題ないが俺の言うことを聞け!のほうがヤバイっつーか、それのいったい何が立憲民主なんって気持ちになる

公的規制でなければ良いとした場合フェミニスト不快と感じる人達の抗議により講演や出版キャンセルされたり、限られた人しかアクセスできないようゾーニングされても問題ないという事になりますね。

いやいやいや、「野放しor法的規制」よりも「私刑」とか「自分の頭で考えて私と同じ考えに」の方がマッポーの極みっしょw

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/b.hatena.ne.jp/entry/4712727467113621954/comment/nowa_s






コラムニスト小田嶋隆氏 「言論弾圧自主規制から始まる」

https://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/168014

あるジェンダー理論社会学理論専門大学非常勤講師90年代有害図書騒動を引き合いに自主規制を主張し物議をかもす

https://togetter.com/li/1628387

2022-02-02

「てめぇ、マッポだな?!」

「違うな」

バムッ!

「お…お、なんだぁてめぇ。助けろ、今助けりゃ上には黙っとく、なぁ、おい!」

医者でもない」

「……呪う……っ」

バタムッ

「それがなぁ、エクソシストなんだ」

2021-10-19

SNS拡散選挙機材大手ムサシ大株主安倍元首相」は誤り | 毎日新聞

毎日不正選挙に加担か。いよいよマッポーじみてきたな。

もはや暴力革命しかない。

2021-09-16

鉄仮面に顔を奪われ、四十と七歳

まれの証さえ立たんこのあてえが、何の因果マッポの手先

2021-07-10

IT世紀末羅生門

 ある日の暮方の事である。一人の下人が、羅生門の下で雨雲レーダーを見ていた。

 広い門の下には、この男のほか誰もいない。ただ所々ペンキの剥げた、大きな円柱にドローンが一機突き刺さっている。

羅生門朱雀大路にある以上は、この男のほかにも、雨やみを待つSIerプログラマーがもう二三人はありそうなものである

それが、この男のほかには誰もいない。

 何故かと云うと、この二三年、京都には地震とかDDoS攻撃とかEMPとかドローン攻撃とか云う災がつづいて起こった。

そこで洛中さびれ方は一通りではない。旧記によると、サーバーEVを打ち砕いて、その貴金属が使われたり充電池がそのままだったりする金属の塊を建築資材として売っていたと云う事である

 洛中がその始末であるから羅生門の修理などは元より誰も捨てて顧る者がなかった。するとその荒れ果てたのをよい事にして、

営業職が棲む、意地悪な顧客が棲む。とうとうしまいには、引き取り手のないSEを、この門へ持って来て棄てて行くと云う習慣さえ出来た。

そこで、日の目が見えなくなると、誰でも気味を悪がってこの門の近所へは足ぶみをしない事になってしまったのである

 その代わりまたドローンがどこからか、たくさん集まって来た。昼間見ると、そのドローンが何機となく輪を描いて、高い電波塔のまわりを

ブンブン言いながら飛びまわっている。ことに門の上の空が、夕焼けであかくなる時には、それがゴマをまいたようにハッキリ見えた。

 ドローンはもちろん、門の上にいるSEをせっつきに来るのである。_______もっと今日はあまり仕事がないのか一機も見えない。

ただ、所々崩れかかった、そうしてその崩れ目に長い草はえた石段の上に、墜落したドローンの残骸が落ちているのが見える。

 下人は七段ある石段の一番上の段に、何日も洗っていないスーツの尻を据えて、右の頬に出来た大きな人面瘡を気にしながら、ぼんやり雨のふるのを眺めていた。

 作者はさっき「下人が雨雲レーダーを見ていた」と書いた。しかし、下人は雨雲がどうでも格別どうしようと云う事はない。ふだんなら、

もちろん会社へ帰る可き筈である。ところがその会社からは、四五日前に暇を出された。前にも書いたように、当時京都の町は一通り

ならず衰微していた。今この下人が永年、使われていた会社から暇を出されたのも、実はこの衰微の小さな余波にほかならない。

 だから「下人が雨雲レーダーを見ていた」と云うよりも「雨に降りこめられた下人が、行き所がなくて途方にくれていた」と云うほうが適当である。その上、今日の空模様も少なからず、この平安朝の下人のSentimentalismに影響した。

 申の刻下がり(16時以後)からふり出した雨は、いまだに上がるけしきがない。そこで下人は、何をおいても差当り明日暮らしをどうにかしようとして____云わばどうにもならない事を、どうにかしようとして、とりとめもない考えを辿りながら、さっきから朱雀大路にふる雨の音を聞くともなく聞いていたのである

 雨は、羅生門をつつんで、遠くからざあっと云う音をあつめて来る。夕闇は次第に空を低くして、見上げると門の屋根が、斜に突き出した甍の先に、重たくうす暗い雲を支えている。

 どうにもならない事をどうにかするためには、手段を選んでいる遑(いとま)はない。選んでいれば、高架の下か道端のベンチの上で、餓死するばかりである。選ばないとすれば____下人の考えは、何度も同じ道を低徊(ていかい)した挙げ句に、やっとこの局所へ逢着(ほうちゃく)した。しかしこの「すれば」は、いつまで経っても結局「すれば」であった。下人は手段を選ばないという事を肯定しながらも、この「すれば」のかたをつけるために、当然、その後に来る可き「転売屋になるほかに仕方がない」と云う事を、積極的肯定するだけの勇気が出ずにいたのである

 下人は、大きなくしゃみをして、それから大儀そうに立ち上がった。夕冷えのする京都は、もうカイロが欲しいほどの寒さである。風は門の柱という柱の間を、夕闇と共に遠慮なく吹き抜ける。円柱に突き刺さっていたドローンも、もうどこかへ吹き飛ばされてしまった。

 下人は頸(くび)を縮めながら、カッターシャツに重ねたヨレヨレのジャケットの肩を高くして門のまわりを見まわした。雨風の患(うれえ)のない、人目にかかる惧(おそれ)のない、一晩楽にねられそうな所があれば、そこでともかくも夜を明かそうと思ったかである

 すると、幸い門の上の楼へ上る、幅の狭い、点検用の梯子が眼についた。上なら、人がいたにしてもどうせ疲れ果てて寝ているSEばかりである。下人はそこで、腰にさげた特殊警棒が伸びないように気をつけながら、便所サンダルはいた足を、その梯子の一番下の段へふみかけた。

 それから、何分かの後である羅生門の楼の上へ出る、幅の狭い梯子の中段に、一人の男が猫のように身を縮めて、息を殺しながら上の様子を窺っていた。楼の上からさす白色光が、かすかにその男の右の頬をぬらしている。短い髭の中に、赤く膿を持った人面瘡のある頬である。下人は初めから、この上にいる者は寝ているSEとばかり高を括っていた。それが、梯子を二三段上って見ると、上では誰かがスマホライトをとぼして、しかもその灯りをそこここと動かしているらしい。これはその濁った、白い光が隅々に蜘蛛の巣をかけた天井裏に揺れながら映ったので、すぐにそれと知れたのである。この雨の夜に、この羅生門の上で灯をともしているからは、どうせただの者ではない。

 下人はヤモリのように足音をぬすんで、やっと急な梯子を一番上の段まで這うようにして上りつめた。そうして体をできるだけ平らにしながら、頸をできるだけ前へ出して、恐る恐る楼の中を覗いて見た。

 見ると楼の内には、噂に聞いていた通り何人かのSE無造作に寝ているが、ライトの光の及ぶ範囲が思ったより狭いので、数は幾つともわからない。ただ、おぼろげながら知れるのは、その中に手ぶらの者とPCを持っている者があるという事である。もちろん、中には女も男もまじっているらしい。そうして、そのSEは皆、それがかつて労働意欲燃えていた人間だと云う事実さえ疑われるほど、土をこねて造った人形のように、口を開けたり手を延ばしたりして、死んだように床にころがっていた。しかも、肩とか胸とかの高くなっている部分に、ぼんやりした光をうけて、低くなっている部分の影を一層暗くしながら、永久に唖(おし)の如く黙っていた。

 下人は、それらのSEの様子に思わず眼を覆った。しかしその手は、次の瞬間にはもう眼を覆うことを忘れていた。ある強い感情が、ほとんどことごとく男の視界を奪ってしまたからだ。

 下人の眼は、その時はじめてそのSEの中にうずくまっている人間を見た。桧皮色のジャージを着た、背の低い、痩せた、白髪頭の猿のような老婆である。その老婆は、右の手にライトを灯したスマホを持って、そのSEの一人のPCを覗き込むように眺めていた。腕に抱いている所を見ると、多分ノートパソコンであろう。

 下人は、六分の恐怖と四分の好奇心に動かされて、暫時は呼吸をするのさえ忘れていた。旧記の記者の語を借りれば、「えぐいって」と感じたのである。すると老婆は精密ドライバーを取り出して、それから今まで眺めていたノートパソコンに手をかけると、ちょうど猿の親が猿の子シラミをとるように、そのノートパソコンを分解しはじめた。かなり手慣れているらしい。

 電子部品が一個ずつ抜けるのに従って、下人の心からは、恐怖が少しずつ消えていった。そうして、それと同時に、この老婆に対する激しい憎悪が少しずつ動いて来た。____いや、この老婆に対すると云っては語弊があるかも知れない。むしろ、あらゆる悪に対する反感が、一分毎に強さを増して来たのである。この時、誰かがこの下人にさっき門の下でこの男が考えていた、餓死をするか転売屋になるかと云う問題を改めて持ち出したら、おそらく下人は何の未練もなく、餓死を選んだ事であろう。それほどこの男の悪を憎む心は、指数関数的に勢いよく燃え上がり出していたのである

 下人には、なぜ老婆がSEノートパソコンを分解するかわからなかった。従って、合理的には、それを悪である一方的に決めることが出来なかった。しかし下人にとっては、この雨の夜に、この羅生門の上で、SE自前のノートパソコンを分解すると云う事が、それだけで既に許すべからざる悪であった。勿論、下人は、さっきまで自分転売屋になる気でいた事なぞは、とうに忘れていたのである

 そこで下人は、両足に力を入れて、いきなり梯子から上へ飛び上がった。そうして特殊警棒に手をかけながら、大股に老婆の前へ歩み寄った。老婆はマイコン自作した監視カメラで、事前に下人の動きを見ていたのだが、想定外の行動に飛び上がった。

「どこ行くんじゃワレ!」

 下人は、老婆が寝ているSEにつまずきながら、慌てふためいて逃げようとする行く手を塞いで、こう罵った。老婆は、それでも下人をつきのけて行こうとする。下人はまた、それを行かすまいとして、押し戻す。二人はSEの浅い寝息の中で、しばらく無言のまま、つかみ合った。しか勝敗は初めから分かっている。下人はとうとう老婆の腕をつかんで、無理にそこへねじ倒した。ちょうどケンタッキーフライドチキンの骨のような腕である

「何しとったんじゃ!云え。云わんとこれやど」

 下人は老婆をつき放すと、いきなり特殊警棒を伸ばして、黒くて硬くて長いものをその眼の前へつきつけた。けれども、老婆は黙っている。両手をわなわな震わせて、肩で息を切りながら、眼を、眼球がまぶたの外へ出そうになるほど見開いて、唖のように執拗(しゅうね)く黙っている。これを見ると、下人は初めて明白にこの老婆の生殺与奪の権自分が握っていると云う事を意識した。そしてこの意識は、今まで煮え滾っていた憎悪の心を、いつの間にか冷ましてしまった。後に残ったのは、ただ、ある仕事をしてそれが納期に間に合った時の、安らかな得意と満足があるばかりである。そこで下人は、老婆を見下しながら、少し声を和らげてこう云った。

「ワシはマッポでもSECOMでもない。今し方この門の下を通りかかった暇なヤツや。せやからお前に縄かけてどうこうしようっちゅう事もない。ただ、今時分この門の上で何をしとったんか、それをワシに話しさえすればええんや

 すると老婆は、見開いていた眼を一層大きくして、じっとその下人の顔を見守った。まぶたの赤くなった二階幹事長のような、鋭い眼で見たのであるそれから皺でほとんど鼻と一つになった唇を、何か物でも噛んでいるように動かした。細い喉で、尖った喉仏の動いているのが見える。その時、その喉からカエルの鳴くような声が、喘ぎ喘ぎ、下人の耳へ伝わって来た。

「このパソコンCPUを抜いてな、型番とコア数を偽装してな、転売しようと思うたのじゃ」

 下人は、老婆の答が存外平凡なのに失望した。そうして失望すると同時に、また前の憎悪が、冷ややかな侮蔑とともに心の中へ入って来た。するとその気色が先方へも通じたのであろう。老婆は片手にまだ抜き取ったCPUを(素手で)持ったなり、蟇(ひき)のつぶやくような声で、口ごもりながらこんな事を云った。

「なるほどな。SEからPCを奪うという事は、何ぼう悪いことかも知れぬ。じゃが、ここにいるSE達は皆、そのくらいな事をされてもいい人間ばかりだぞよ。現にわしが今、CPUを奪った女などはな、コメントも無いし改行もない滅茶苦茶なコードを、仕様通りに動けばよいと言って書いておったわ。それもよ、この女の書くコードは早いし安いし仕様通りに動くと云うて、ケチ経営者どもが買っていたそうな。ワシは、この女のした事が悪いとは思うていぬ。せねば餓死をするのじゃて、仕方がなくする事じゃわいの。じゃて、その仕方がない事をよく知っているこの女は、大方わしのする事も大目に見てくれるであろ」

 老婆は大体こんな意味の事を云った。CPUを盗られた女は、よほど疲れているのかこんな騒ぎでもノートパソコンを抱いたまま、全く起きる気配がない。

 下人は、特殊警棒を畳んで、その柄を左の手で握りながら、冷然としてこの話を聞いていた。勿論、右の手では、赤く頬に膿を持った大きな人面瘡を気にしながら、聞いているのであるしかし、これを聞いている中に、下人の心にはある勇気が生まれて来た。それはさっき門の下で、この男には欠けていた勇気である。そうして、またさっきこの門の上へ上ってこの老婆を捕まえた時の勇気とは、全然、反対な方向へ動こうとする勇気である。下人は、餓死をするか転売屋になるかに迷わなかったばかりではない。その時のこの男の心持ちから云えば、餓死などという事は、ほとんど考える事さえ出来ないほど、意識の外へ追い出されていた。

「ほーん、そうか」

 老婆の話が終わると、下人は嘲るような声で念を押した。そうして、一足前へ出ると、不意に右の手を人面から離して、老婆の襟上をつかみながら、噛み付くようにこう云った。

「ほな、ワシが転売をしようと恨むまいな。ワシもそうしなければ、餓死をする体なのだ

 下人はすばやく、老婆からCPUを奪い取った。それから、足にしがみつこうとする老婆をジャイアントスイングで投げ飛ばした。梯子の口までは、僅かに五歩を数えるばかりである。下人は剥ぎ取ったCPUを胸ポケットに入れ、床に置いてあった老婆の精密ドライバーセットも手に持ってまたたく間に稲妻のごとく急な梯子を夜の底へとかけ降りた。

 しばらく死んだように倒れていた老婆が体を起こしたのは、それから間もなくの事である。老婆はつぶやくような、うめくような声を立てながら、まだライトがついているスマホの光を頼りに、梯子の口まで這って行った。そうして、そこから短い白髪をさかさまにして、門の下を覗き込んだ。外には、ただ黒洞々たる夜があるばかりである

 下人は、既に、雨を冒して、京都の町へ"仕入れ"を働きに急ぎつつあった。

2021-05-16

anond:20210516134709

サツは通報した側もされた側も忘れた頃にやってくる、というのがあってだなw


でもハゲ無職場合、今の時点で高齢からマッポがやってきた時は

既に部屋で腐乱死体になっててもおかしくないからなあ・・・

2021-03-21

チェスターコートを着た成人女性赤色モンスターエナジーを持って信号待ちをしていた姿が頭から離れない

三つ子の魂百までもって言葉が示している通り、人の習慣ってぜんぜん変わらないってよく言われてて、じっさい二・二六事件の音声を聞くとホント自分のじいちゃんばあちゃんと話し方が同じでびっくりすることありませんか???わたしはあります

そんなわけで、今の学生ってモンスターエナジー飲んで限界大学生生活している人だらけなので、まるでSFみたいな光景スーツコートを着て身なりがしっかりしている若い夫婦ベビーカーを押しながら、モンスターエナジースーパーコーラ(ペットボトルみたいなタイプのやつ)を人差し指中指つまみながら歩く、マッポーめいたサイバーパンクみたいな光景が各地でみられるようになるのかなという考えで今も頭がぐるぐるしている

なにより、若者私服イメージエナドリと冬用コートってものすごく絵になるんですよね保証します。だれかそういう絵描いてくれないかな。スーツコート着た青年男性ペットボトルエナドリを腕おろし状態で指でつまみ信号待ちしている光景(横顔がはっきり見える構図)

2020-08-30

その道の人からしか出ない発想

Twitter露出トンボという人がいる。

野外露出を一人密かに楽しんでます

完全全裸緊縛勃起にこだわってます

オリジナル画像動画をアップしています

とのことで、まあ露出趣味オッサンだ。

ゲイなのかなんなのか、彼を「課長さん」と呼ぶ何者か(たぶん男)に虐げられ、裸で外に出されるという内容の写真動画投稿している。いた。(3月から音沙汰がない。死んだかマッポにパクられたか?)

降り積もる雪の中を全裸で歩くなんて気骨ある動画もあるので密かに尊敬していたんだが、彼の投稿には時々謎めいたものが混ざることがあった。

CM加工系」だ。

可愛い女性商品を紹介するタイプCMの随所に、全裸で縛られてもがく彼の姿が合成されている。

最初見たときは本当に意味が分からなくて、彼なりのギャグなのか?とも思ったんだが、考えてみるとアレは露出の最大系と言ってもいいよな。

TVだったり動画サイトだったりで、不特定多数…本当に多数の人に見られる動画に、惨めな全裸姿を晒す自分が写っている。そのへんを裸で歩くなんかよりよっぽど規模のでかい露出だ。

この発想は露出趣味の人からしか出ないなあと思って感動したんだよな。人の目に触れまくるCM自分を合成することで、自分公衆面前で辱められている妄想の助けとする…すごいと思う。

露出トンボさん生きてんのかな。死んでたら悲しいな。

2020-06-30

おれがかかわらなければ

マッポに付けられることもなかった

ごめんね

2020-02-10

ノーベル賞が欲しいけど頭悪いかバイク乗ってる

ノーヘル賞でマッポに追っかけられる

2020-01-21

シガ県警には

シガ県警には某ドラマのズラマッポのようなどうしようもないクズ警官がいっぱいいるようで

そりゃあ無関係大学生詐欺師に仕立て上げられますわな

税金返せとは言わないが

税金にふんぞり返っているような輩は

一度小銭を喉に詰まらせた方が良いのではないでしょうか?

糞が

2019-09-29

anond:20190928165003

ふざけるなパンティー!マッポ逮捕しなくても俺が逮捕するパンティー!パンティ警察パンティー!パンティー語尾野郎は今すぐに逮捕パンティー!パンティ逮捕するパンティー!何回指摘したら理解するんだパンティー?わざとなのかパンティー?この前も言ったよねパンティー?というかそこそこの頻度で指摘してるよねパンティー?語尾がパンティーは意味が分からいか直ちにやめて下さいパンティー!語尾がパンティーって何なんだパンティー?パンティキャラ(パンティキャラって何だパンティー?)は需要もないし、供給源は一体何なんだパンティー?

2019-05-23

女が胸の谷間を見せつける服で街中歩いてもいいなら男もキンタマの谷間を見せつけててもいいよね

マッポにゲットされたらLGTBだと言えば無罪放免

2019-05-09

anond:20190509213743

事例なんか起こってからでは遅い。

誰で最初の一人なんかにはなりたくないし、フェミが席巻するこのマッポーの世ではなんでもあり得る。

要は信頼がない。

「女は証拠もなく男を貶めるの」と言うことが明らかになってしまった。

2019-05-08

anond:20190508135155

一部のカチグミ・サラリマンとソウカイヤに暗黒メガコーボが牛耳るマッポーの世ってイメージだぞ

マケグミ・サラリマンには人権もない

2019-04-04

はてな古文

反社会的」と「非社会的」の違いという15年前くらいに散々言われたことがよみがえってる感じ、割とマッポー感あります

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