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2019-04-05

犯罪エンタメ自粛について

ピエール瀧のこと嫌いじゃないしむしろ好きだし好きなんだけど

なぜピエールが払った金が悪いことに使われてると考えないんだろう。

和月もそうだった。和月のこと嫌いじゃないし本人はともかく漫画面白いんだけど

和月したことは結局未成年女児被害者を増やすことと同義だった。

反社会とかかわると言うのは、自分犯罪出資するということだ。

決して本人がやってない加害者が居ない…という話では無いと思う。

法律的にはそこで減刑があるかもしれないが心象的には…。

その上で最近自粛風潮はおかしいだろう。これいからなの。

2004年公開の三池崇史監督作品IZO」があるけど主役がは中山一也だ。

83年、当時主演に選ばれた映画降板させられた逆恨み原作者監督芥川賞作家高橋三千綱果物ナイフで刺したあと現行犯逮捕された。

その4年後、今度は特に面識のない倉本聰の自宅の前で刃渡り5センチナイフ自分の脇に刺し割腹自殺を図った。

倉本に見つかって未遂になった。

その1年後、映画館に自動車突入器物損壊逮捕された。なおこれについて中山

自分のような有望な俳優を使わない日本の駄目な映画界に一石を投じるため、もっと若い元気ある役者を使おう、というキャンペーンで突っ込んだ」

などと言っており…。

その後オーディション会場で黒澤明暴言を吐いたり安岡力也喧嘩したり税務署暴力沙汰を起こしたりしたが

2004年三池映画で主役をした。ちなみにIZOキャストはこれだ。


中山一也 - 岡田以蔵 (イゾー)

桃井かおり - サヤ

松田龍平 - 殿下

美木良介 - ハンペイタ

高野八誠 - 男蝶

ボブ・サップ - 門衛の怪物

松方弘樹 - やくざボス

石橋蓮司 - 壱番の男

魔裟斗 - 浪人

片岡鶴太郎 - 軍閥将軍

ビートたけし - 宰相

内田裕也 - 弐番の男

緒形拳 - 剣豪

原田芳雄 - 茶室の老主人

篠田三郎 - 学界のドン

勝野洋 - 土方歳三トシゾー)

大滝秀治 - 茶室の老人客

山本太郎 - 鬼二

遠藤憲一 - 刑吏一

寺島進 - 刑吏二

松田優 - SAT隊長

夏山千景 - 女蝶

中山麻理 - 参番の女

及川光博 - 沖田総司 (ソウジ)

山口仁 - 門番

本宮泰風 - 門番

TEAH - 僧兵

村上竜司 - 僧兵

ミッキー・カーチス - 重鎮の老人一

長門裕之 - 大僧正

樹木希林 - イゾーの母親

原田大二郎 - 判事

加藤正人 - 判事

塩田時敏 - 判事

小林滋央 - 新郎

天手千聖 - 新婦

夏樹陽子 - 女教師

秋野太作 - 地蔵菩薩

力也 - やくざ貸元

原田龍二 - ヤンキーのアタマ

ERIKU - ヤンキーのサブ

山口祥行 - 雑兵

古井榮一 - 雑兵

ジョー山中 - 執事

武蔵拳 - やくざ

田島好人 - やくざ

内山仁 - やくざ

菅田俊 - 僧兵

石山雄大 - 重鎮の老人二

高瀬春奈 - ラッキーマザー

曽根晴美 - 財界ドン

岡田眞澄 - 官僚の長

大橋吾郎 - 鬼一

須藤雅宏 - 与力

友川かずき - 友川かずき

そうそうたるメンツだ。なお内容はキャストほとんどが大体IZOにバッサリ殺される。

今まで見た映画でもトップ3に入る頭のおかし映画なので是非見てほしい。ボブサップの名演を見逃すな。

そうだこの記事はただのIZO宣伝である

あの何を見ているのか分からなくなる感覚…クソ映画…クソオブクソ映画…。

でも作ってる方も分かってる…これはクソ映画だと…出ている方も分かってる…これはクソ映画だと…そうポプテのような感覚で。

最初こそえぐいと思うような映画かもしれないが、きっとそのうち慣れて笑ってることだろう。カメ止めのように!(なお劇中にそんな仕掛けは一切ない)

三池は多分本当はこういうのがとりたいんだ…とあれを見たとき強く思ったのだ。

あいつはクソ実写を引き受けることで、こういうどこからも金出てないような映画を撮っているんだよ。なんという監督

なにを思ったのかその3年後、また中山一也で『探偵物語』を撮っている。まじ何を考えているのだろう、この頃の三池

ゼブラーマンも同時期に撮っているから、いろいろ嫌になっていたのかもしれない。

中山一也はこの翌年にも「JONEN 定の愛」という映画杉本彩相手役をしている。

どうだ、映画業界は狂っているだろう。

と思ったが2004年2008年にはテレビドラマ相棒」にも中山は出ているのだ。

ちなみに2013年にも出ているぞ。そんな名俳優なのか?いや、ここで言うのはよそう。IZOを見ろ。

まぁようするに、エンタメはそんなに過敏でしたかい?って話だ。

和月だって連載してる。もう許されてるんだ仕事的には一応。

いちいち騒いでるのは、お馬鹿なエンタメらしくないぞ。

突き詰めたらワイドショーに顔出すのだってどうなんだ?って話になるから気をつけろよミヤネと坂上

なおミヤネは隠し子がおり、坂上飲酒カーチェイスで逃亡の前科である

2018-08-14

そういや、イスラム教聖職者呼称って何だ?

仏教なら僧侶とか坊さん、神道なら神主?(よく知らない)、キリスト教なら牧師さんとか神父さんとか。つまり地域宗教施設に常駐してる聖職者呼称ことなんだけど、イスラム教ではなんて呼ぶんだろう?ユダヤ教のも知らない。

大昔のマンガ拳児』の中で、中国回族の間でそのような人を「阿洪(アホン)」と呼んでた記憶があるけど、日本じゃそんな言葉聴かないし。

師かな?ホメイニ師とかの師。でも、~師って呼ばれてるのってホメイニ師とかハメネイ師とか、イラクのムクタダ・サドルサドル師とか呼ばれてるし、仏教でいうならお寺のお坊さんとか言うより大僧正とかそんな感じの使われ方だよね。

う~ん。

2018-04-09

大僧正行尊

もろともに

あはれとおもへ

やまさくら

はなよりほかに

しるひともなし

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現代語訳

----------

修行まじだりーわ、

オンナにも会えないわ、

さんざんだけどサクラ見れたか今日はいい日だとおもいてーわ。

てかマジさみしくない?

この感動、わかってくれるの、サクラしかいないんだよ?

4月16日 会食一件。終わってからきみを迎えに行く。一緒に帰宅。☆

4月17日 友人の誕生会。僕が泥酔。覚えてない。たぶん☆

4月18日 新聞仕事。一緒にジムに行った後に、僕の家に帰る。☆

4月19日 深夜、残業

4月20日 仕事が終わってひとりでbar。きみが帰宅したタイミングで、きみの家に。☆

4月21日 趣味の件でbarに。2次会が終わって、帰宅。家にきみがきた。例の件で少し修羅場った。★

4月22日 結局一日中家に。ビデオチャット

☆四

はいつ逢えるんだろう。




4月16日 会食一件。終わってからきみを迎えに行く。一緒に帰宅。☆

4月17日 友人の誕生会。僕が泥酔。覚えてない。たぶん☆

4月18日 新聞仕事。一緒にジムに行った後に、僕の家に帰る。☆

4月19日 深夜、残業

4月20日 仕事が終わってひとりでbar。きみが帰宅したタイミングで、きみの家に。☆

4月21日 趣味の件でbarに。2次会が終わって、帰宅。家にきみがきた。例の件で少し修羅場った。★

4月22日 結局一日中家に。ビデオチャット

☆四

はいつ逢えるんだろう。


4月23日 重要会議。そのあと飲み。朝まで。

4月24日 会食1件。終わってから、きみが家にきた。☆

4月25日 きみと、カフェランチ

4月26日 出張海外へ。

☆壱

はいつ逢えるんだろう。


4月30日 帰国。きみとランチ。夜、きみの家で手料理を食べた。☆

5月1日 昼にジムへ。夜は、バイクで少し離れた場所に買い物に。☆

5月2日 仕事終わり、先にきみの家できみを待つ。ビールを飲んだ。☆

5月3日 川沿いのbarで、友人と。後からきみが来た。一緒にきみの家に帰る。☆

5月4日 趣味練習、会食、のち友人とbarに。きみが来た。一緒にきみの家に帰る。☆

5月5日 朝食をきみが作ってくれた。夜、きみが僕の家に来た。☆

5月6日 DKで打ち合わせ。帰宅資料作り。夜、きみの家に。☆

☆七

はいつ逢えるんだろう。



5月7日 顧客飲み会、のち、ひとりでBar。音声電話

5月8日 飲み会帰りのきみを自宅まで迎えに行く。一緒にぼくの家に。☆

5月9日 飲み会帰りのきみを自宅まで迎えに行く。一緒にぼくの家に。深夜までビール

5月10日 きみが出張に行ってしまった。

☆弐

はいつ逢えるんだろう。

2016-06-14

ブログ名に「徒然なる・・」をつけてるブログ、内容ろくでもない説

卜部左兵衛佐兼好「同感だ。俺様経験から考えても、たいていは碌でもないことしか書いてない」2016/06/13 01:13

誰それ?

風巻景次郎は、尊卑分脈の系図の記載によって、吉田家傍流の兼顕の子で、後二条天皇の六位蔵人となり、ついで五位に叙され、左兵衛佐に任じたと推定し(『西行と兼好』角川選書 角川書店 昭44。初出昭27)、これが通説となってきた。しかし、拙稿「卜部兼好批判―「兼好法師から吉田兼好」へ」(国語国文学研究熊本大学文学部〕49、平26・3)で考証した如く、この系譜と経歴は、戦国時代吉田家当主、兼倶(一四三五~一五一一)が捏造したものである兄弟とされてきた大僧正慈遍とも血縁はない。兼倶はなんらかの方法で兼好が一時卜部氏を称したことを知り、自らの家系に取りこんだらしい。吉田家号室町期に入って用いられたので「吉田兼好」の称が不適当であることは既に指摘されているが、兼倶以前に兼好が卜部氏であることに言及した者はいない。「兼好法師」の称を用いるべきであろう。

 
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