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はてなキーワード: 代理出産とは

2020-11-14

anond:20201114134240

発展途上国女性代理出産させる費用が2000万円と聞いたので

そういう人を雇えば産んでもらって子供引き取って一人で好きなように育てられると思う

2020-10-22

anond:20200810122723

代理出産を安く利用できる事を望んでいるフェミニストも居るようだし、女性フェミニスト個人個人の利害が一致しないので男を攻撃する事でしかまれないんだろうか

anond:20201022021824

あ、これ本当ー?

代理出産なんか許さへんでーという政治家側の暗的メッセージなんだろうね。

精子の話は精子がなんだろうと父親の務めを果たすのが家長的務めであると言っているような気もするね。(戸籍上の夫婦の夫側の子どもとしないと子ども不利益を受ける)

2020-10-12

[]2020年10月11日日曜日増田

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2020-10-11

anond:20201011103515

代理出産となると、トラブルが起きたとき仲介機関責任を問われるだろうからな。

予防線として、審査基準は高くなるだろうね。

 

互助グループとか助け合う機関がうまく回ればいいんだけど、やってみなきゃ分かんないよね。

anond:20201011103355

一応建前上では日本ではビジネス上の代理出産はないよ。海外に行かなきゃできない特殊なケース。

anond:20201011102820

人工授精するにも人工授精に耐える個体の手配が必要だろ

多分そういう話だろうな代理出産

何で俺が話に乗らされるんだよ毎回毎回

anond:20201011102805

ここではビジネスとしての代理出産の話をしているように見えたけど。

anond:20201011102525

人の話読まねえで思い込みぶちまけるやつだなお前は

代理出産用のメス女手配機関って書いてるだろ

制度化されればそうなる未来機関の話だべな

ラブホじゃねえっつうの

anond:20201011102330

というか、好んで代理出産してる人いないと思うよ。

どうしても遺伝子上の血の繋がった子供が欲しくて母や姉妹に頼んだりするのが日本代理出産だし、大金を積んで海外代理出産見つけるとか大変な道のりだよ。

anond:20201011101855

気軽に代理出産って点は、お前の思い込みだぞ。「代理出産=てきとーに歩いてる女をラブホに連れ込んで孕ませること」とでも考えてるのか?

anond:20201011101642

分かったお前がそこまで言うなら代理出産用のメス女の手配機関にも連絡入れて代理母ともうまく一生付き合う覚悟があるんだな

気軽に代理出産って

そういう話だぞ

anond:20201011100745

代理出産でも出産の時に死ぬ可能性もあるからお金問題解決するのは非常に厳しいけどね。海外ではあるけど…日本では相当なお金積まないと代理母になってくれる女性は見つからいかも。

少子化対策の抜本的打開策は、代理出産だ。

少子化問題の原因として、「産みたいのに、産めない」人の存在ばかりが取り沙汰されるが、「産む理由がない」という人もいるんじゃないか

そういう人を対象代理出産を始めてもいいんじゃないか?

 

金持ち不妊治療を続けるより、一度代理母をたのむ方が効率的だろうしな。

もちろん、代理母側のリスクもあるし、少々の金でできるようなものにしない方がいいだろうな。

費用は、百万、二百万じゃなくて、1千万以上ぐらいのほうがいいんじゃないか?

代理母側の報酬もそれなりにないとな。

 

なんで、テレビで話してるお偉い学者さんは、それを無視するんだ?

受精卵を他人身体の中に入れて代理出産した子供が、遺伝子情報は確かに親子関係のはずなのに、特別養子縁組しなきゃいけないのって、致命的だろ

2020-10-06

anond:20201006071412

単純にダブルインカムからいるやろ

から代理母ビジネス日本でも成り立つわけやし

 

例)

ゲイのための代理出産卵子提供セミナー子どものいる家族をつくろう〜

セミナー概要

タイトルゲイのための代理出産卵子提供セミナー

      〜子どものいる家族をつくろう〜

・日時:2016年1月19日(火)19:00〜21:45

場所:TRUNK BY SHOTO GALLERY 3階(東京都渋谷区松濤1-5-4)

・内容:*逐次通訳が入ります

1. J babyによるロサンゼルスでの日本語による生殖医療コーディネートについて説明

2. 実際に代理出産に挑戦しているゲイカップル体験談

3. クリニックの医師による医療的側面の説明

4. 代理出産エージェンシーによる説明

5. 専門の法律事務所による法的側面の説明

6. 質疑応答

・参加対象者:主にゲイの方が対象ですが、アメリカでの生殖医療プログラムに興味がある方であればセクシュアリティを問いません。

セミナー参加費:無料

・本セミナーは予約制です。お席に限りがありますので、お早めにお申し込みください。

*注意:本セミナーにはメディア取材が入る可能性があります撮影禁止エリアを設けますので、安心してご参加ください。

▪︎ 協賛(会場提供):TRUNK BY SHOTO GALLERY

https://www.zaikei.co.jp/releases/315626/

2020-09-22

後年にはあれだね、キャリア女性男性も のために

代理出産育児を行う主婦サービス

流行るかも知んないね

社会出たくない女性はその仕事したらいいのでは

2020-09-14

anond:20200914145856

人工知能学会の表紙は炎上バトルが開幕したばっかりの時期だったね

当時はまだどこから責めていいか責め側もノウハウが貯まってなかったんだろう

混乱の中で代理出産の怪しげな意見を持った人を将軍にしてしまったり色々あった

2020-09-09

代理出産ってなんでだめなの

双方納得してたらいいんじゃないの?

anond:20200909105833

代理出産というのは、女性女性搾取する構造

男性代理出産を頼んだ場合搾取じゃない、と思ってるんだろうか

代理出産より美少女VRアバターの方が罪が重い理由

https://twitter.com/hershamboyz/status/1303132701403226113?s=21

を見て、思いついたことがあったので書く。

架空女性に対して性的搾取を感じる女性っていうのは、自他境界曖昧という話をよく聞く。つまり女性全般自身と同一視しているわけだ。

このことを念頭に置くと、代理出産より美少女VRアバターの方が罪が重い理由が明確になる。代理出産というのは、女性女性搾取する構造女性全般自分自身ということだから自分自分搾取することになる。自分身体自分勝手にして構わない。この構造がある限り、代理出産は罪が軽くなる。

対して美少女VRアバター男性女性搾取する構造になる。女性全般=自身なので、男性は全くの他人。全くの他人搾取されるのは、極めて不快。だから美少女VRアバターの方が罪が重いのだ。

2020-09-05

申真衣×スプツニ子!対談、「代理母」はタブーか?

 2020年4月号の「VERY月刊女性ファッション誌)」上で行われた対談記事が物議を醸し、Twitterなどでひととおり話題になった。生命倫理格差社会フェミニズムという三本の矢が同時に折れた全方位型の炎上だったのだが、当該記事は既に削除済み。魚拓は以下から

https://matomedane.jp/page/58758

 この対談においては、卵子凍結と代理出産というセンシティブトピックが扱われた。当該記事の中で、スプツニ子!氏は自身卵子凍結をしたことを明かしたうえで、モデル・申真衣とともに「ブランドバッグや海外旅行とそう変わらない金額」、「成人式の振り袖より卵子凍結をプレゼントする方がずっといい」という文言を引っ提げて卵子凍結を読者に強く勧める。ふたり話題代理母へと移り、「卵子凍結の次に来るのは代理母だと思うんです」という申のビジネスライク発言に、スプツニ子!氏は「その流れは必ず来ますね」「そもそも男性って女性パートナー代理で産んでもらって、親として認められているのに、女性けが自分で産まないと認められない、なんておかしい」と同意を示していた。卵子凍結や代理出産といった選択肢を気軽に選べる「特権女性ふたりによる対談には、代理母になるのはどこの誰なのか?という重要トピックが欠落しており、Twitterには批判的なコメントがあふれた。

この炎上を受け、対談に登場したスプツニ子!氏は、9月5日10:07に自身Twitterアカウントで以下のようなコメントを発表している。

そもそもですが、私はキャリアのための代理出産に反対です。(中略)結果として、まるで私が代理出産積極的に推奨しているかのような受け取られ方がされてしまいました。(中略)誤解なく様々な視点を伝えるために、私自身も勉強する必要があると痛感しました。皆様の大切なご意見を有難うございました。

 この文章を端的に翻訳すれば、「私は代理出産を非推奨ですが、皆さんは誤解してしまいましたね」であるVERYの元記事からは、氏が「代理出産を非推奨である」という主張を読み取ることは困難だったが、この記事第三者であるライターエディターによって編集されたものであることを考慮すれば、確かに事実が歪曲され、誤解されやす文脈提示されていた可能性はある。なにより、本人がこのようなコメント署名入りで発表している以上、我々はこれを信じるよりほかない。氏は当該ツイートの添付画像の中で「代理出産の諸問題についてはVERY以前にインタビューを受けた記事でも触れている」とも記述している。そこで、いくつかの記事を実際に読んでみた。

30代前半から後半という、いちばん仕事楽しい時期と、女性妊娠出産タイミングは丸被りなんです。人類テクノロジーサイエンスでいろんな課題解決してきたのに、妊娠出産だけは野放し。卵子凍結も本当はもっと早くからみんなやっていいのに。私はアーティストとしても妊娠出産概念とかタイムリミットを変えたくて。 (中略) 代理出産って倫理的によくないともいわれるけど、男の人って古来から女の人に代理で産んでもらっているじゃないですか。「僕の子どもを産んでください」って。どうして私も代理で産んでもらえないのかと思ってしまうけど(笑)

出典: https://madamefigaro.jp/culture/news/191105-tiff-women-in-motion.html

もしテクノロジーでそれ(※代理出産)が可能になったら(実際、既に可能だけど)女性男性と同じように自分の子を誰かに代理で産んでもらっちゃダメなのかな? と最近考えるようになりました。代理出産というのは今も賛否両論あるトピックで、国によって合法非合法と状況も違いますが、これからもっと様々な角度から議論されても良いのではないかと思います

出典: https://doors.nikkei.com/atcl/column/19/111100138/112100004/

「一番仕事楽しい時期である30代って、女性妊娠出産タイム丸かぶりなんですよね。仕事クリエイションが大好き、という女性たちには(キャリア上の不安で)怖くて踏み切れないという同世代が多い。(中略)男性は古来からずっと女性に“代理”で産んでもらっていますよね。だから私もなんで産んでもらえないの?と思います」と、最近卵子を凍結したことも交えながら語った。

出典: https://www.harpersbazaar.com/jp/lifestyle/womens-life/a29706988/kering-women-in-motion-191107-hb/

 …もう充分だろう。スプツニ子!氏の主張は首尾一貫している。「こっちは男の代理で産んできたんだから、私も代理で産んでほしい」ということだ。代理出産に対する彼女アーギュメントは、常に「男性vs女性」という構図への強烈な反発にのみ基づいている。「女性」どうしの間に生じる格差については一度も言及されていない。少なくとも、「代理出産の背景にある社会構造格差問題」について触れたうえでその有用性を提案する、という展開は見受けられない。そして、その主張は頻繁に「(30代以降の)女性キャリア」と結びつけられている。引用した3本の記事はすべて別の媒体・別のライターによって執筆されたものである。また、有名人実名を出したイベントレポートなどを事務所チェックなしに公開することは出版倫理上考えにくいので、これらの記事はおそらくすべて彼女自身の(あるいは彼女マネージャーなど本人に非常に近い人物の)チェックを経ていると考えることが自然だろう。これらの過去記事からも、彼女コメントにある「私はキャリアのための代理出産に反対です」を読み取ることは相当に難しい。

 代理出産に賛成なら、賛成でいいのだ。実際に、代理出産技術は、一部の人々にとっては最後の砦である同性愛カップル不妊症に悩む女性だけではない。たとえば、病気やケガなどにより、生殖能力はあるが出産という行為母体にとって非常にハイリスクになってしま場合など、ぱっと思いつくだけでも色々なケースが想定されるだろう。卵子凍結にしろ代理出産しろ、その技術必要としている人は必ずいる。「キャリアを維持するための代理出産」を支持しているとしても、自分がそう思っているのなら、そしてその技術で救われる人がいると信じているのなら、そう主張すればいいのだ。嘘をつくこと、それは最も不誠実な選択肢ではないのか。

 VERYの対談は、こういった技術について、女性どうしがオープン議論することができる貴重な場所だった。しかし、ふたりの会話はあくまで「特権階級のおしゃべり」に終始しているように見える。スプツニ子!氏は、格差構造的な暴力についても事前に承知していた、とTwitterではっきり述べている。問題承知のうえで対談に臨み、そのトピックについてきちんと触れるタイミングがあったのにそれを怠ったとしたら ― それは、フェミニズムに携わる者、そして教育者としてメディアに出る者が絶対に取ってはいけない態度だと言わざるを得ない。議論が促進されるきっかけ、多くの人に深い思考を促す契機を自ら潰しているのだからスプツニ子!氏の弁明コメントは、自身過去に主張してきた内容と矛盾するものであり、議論の場としての対談企画の信用度を貶めるものだ。彼女彼女自身に嘘をつき、この国における女性権利についての議論きっかけはまた一つ失われた。こんな炎上、そして「悪いのは私ではなく誤解したライターと読者だ」と言わんばかりのコメントの後で、積極的に同じような企画を立ち上げるメディアなどあるわけがない。本来であればその長所短所含めて公に検討されるべきだった「代理母」の問題は、こうして「タブー」になっていく。

スプツニ子!氏のTwitterでの発言に対して、筆者は強い憤りを感じている(これは余談だが、検索エンジンに引っかからないようにするためか、文書ではなく画像コメント投稿した用意周到さにも半ば呆れた)。しかし、これを原因に彼女のこれまでの研究作品、および彼女所属機関否定することはしない。彼女知識アイデアは誰かを助けることができる可能性に満ちている。過去自分に嘘をつかず、責任他者押し付けず、持論や現在社会が抱える問題点を正しく把握したうえで議論を新たなフェイズへと押し上げることが、ひとりの教育者としての正しい態度だと信じる。

 誰に何を言われようが、あなた身体も心もあなただけのものだ。卵子凍結のための採卵は、無痛ではない。「海外行くより安いよ」「今どき、凍結してないなんて古いよ」と他人に言われたからといって、高額な手術を受ける必要はない。パートナー性別自分自身の体調の問題で、自然妊娠や分娩が困難である人にも、子どもを持つ権利平等にある。「代理母なんて愛がない」「倫理違反だ」と他人に言われたからといって、心から愛する人の子どもを持つ最後の手段あきらめる必要はない。たとえ女性が30代で出産経験したとしても、彼女たちのキャリア子どもたちの安全を守る社会を作るための方法は必ずある。すべての人が色々な選択肢を柔軟に選べる社会のために必要なのはアカデミアの皮をかぶった詭弁ではない。次の世代社会を少しでもマシにするために、我々はここで議論を止めてはならないのだ。

2020-08-29

anond:20200829114107

ただ、実際に上級国民パワーカップルになれるのはごく一部で、

大半は貧困に苦しめられ、上級国民パワーカップルのために「代理出産」をやらざるを得ない社会になるんですね、わかります

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