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はてなキーワード: 北京五輪とは

2022-12-11

anond:20221211202029

でもそれを言ったら北京五輪なんかボイコットすべきでしたよね?

2022-11-26

ドイツチームの抗議

北京五輪は抗議しなかったくせに人権やらLGBTやらでカタールW杯には抗議か、卑しいなあ。

これ単純に地理的感覚の違いでは?

ドイツ-カタール距離

日本-タイと同じくらい。

日本からタイ簡単に行ける。

ドイツ-中国は遠くて

日本-イランあたりと同じ。

中国北朝鮮と同じくらい日本人がイラン情勢に関心持っているかと言えばそれは無い。

2022-06-04

北京五輪開会式閉会式東京五輪のそれと違って豪華だったかとかそういうの覚えてる人いる?

やれ日本面子が潰れるだの何だのはてサが楽しそうにしてたけど

実際のところウクライナ戦争で全部印象なくなった

2022-05-28

テコンドーオリンピック日本代表肩書

なんかオリンピック出場の肩書仕事してるテコンドー人が謎に多いので、今までオリンピック(公開種目時代を除く)に出場した日本人選手を列挙していく(以下、敬称略)。

 

2000年シドニー五輪テコンドー公式種目化)

男子58kg級 樋口清輝(一回戦敗退。現、全日本テコンドー連盟 熊本県テコンドー協会 理事。)

女子67kg級 岡本依子銅メダル。現、テコンドー指導者牧師

 

2004年アテネ五輪

女子67kg超級 岡本依子(一回戦敗退。二大会連続出場)

 

2008年北京五輪

女子67kg級 岡本依子(一回戦敗退。三大会連続出場)

 

2012年ロンドン五輪

女子49kg級 笠原江梨香三位決定戦敗退)

女子57kg級 濱田真由三位決定戦敗退)

 

2016年リオ五輪

女子57kg級 濱田真由(準々決勝敗退)

 

2021年東京五輪

男子58㎏級 鈴木セルヒオ開催国枠出場。一回戦敗退。現役)

男子68㎏級 鈴木リカルド開催国枠出場。一回戦敗退。現役)

女子49㎏級 山田美諭(開催国枠出場。5位。現役)

女子57kg級 濱田真由開催国枠出場。11位)

※ 団体戦エキシビションであり、競技としては存在せず。オリンピック出場選手にはカウントされない。

 

こうして並べてみると、予選勝ち上がって出場する事の難しさを痛感しますね。

そんな中で唯一予選を勝ち上がって出場してる樋口先生は流石ですね。

2022-03-01

anond:20220301132244

3.5.6.7は割と近いと思う

1は先に台湾侵攻していたら、中国がこの世界経済からの締め出しを食らってたから、プーチンには感謝してそう

不動産バブルが弾けて中国市場がやばいから経済制裁くらうと中国共産党はまじで傾く

習近平単品のお話じゃない

2はね…そもそも地球温暖化対策のためのCO2削減って、原子力発電の推進のために始めたことだからね…

しろウクライナ侵攻を言い訳に、天然ガスから原子力に舵を切りかねない

アメリカ高速増殖炉研究を再開したというニュース1月頭にあったのに、考慮してなかったんかいという話

4のウイグル香港は締め付けが厳しくなることはあっても緩和はしない

北京五輪も終わって、あとはパラだけなんだから

というのが私の意見だけど、増田的にはどう?

2022-02-28

床屋女将さんがビンビンを連呼

昨日の正午ごろ、最寄りの床屋にて散髪を行っていたところ、いつも世間話が大好きな床屋女将さんが客のひげを剃りながらビンビンを連呼

会話に耳を傾けると「ビンビン買いました?」や「終わった途端にビンビンの話、誰もしなくなったね。」、「でもビンビン気持ち悪かったよね」などと供述

どうやら北京五輪マスコットキャラクターのことを言いたかったらしく、客の喉元にカミソリを突きつけた女将さんの前で待合所含め100%男性客の全員で笑ってはいけない状態に。

客の男性は「生きた心地がしなかった。死因にビンビンと書かれてしまうかと思うと震えが止まらなくなった。」と話しているとのことでした。

現場からは以上です。

2022-02-27

北京五輪がおわって急にここの民度が下がってワロタ

急に20年前の2ちゃんねるみたいになってて草

2022-02-25

君らならきっとできる。加油

ロシアでのW杯中止 ジャンプなど今季残り6大会国際スキー連盟

https://news.yahoo.co.jp/articles/4bce31526c627f65bddddb76850769d9ade9c8e6

ロシアGPの開催断念をF1公式発表「F1は人々を団結させる目的世界を転戦する」代替開催はまだ未定…ロシア軍のウクライナ侵攻により決断F1

https://news.yahoo.co.jp/articles/2c16f5d0b43ee2c83548b6dac223784d5ae4c708




北京五輪だって夏も冬もいろいろ言われていたけど全部開催できた

パラリンピックも開催できたかほぼ確実にできるかのどちらか

スキーやらF1やらの力をみんな心から信じてるよ

2022-02-23

これヤバくねえか

明らかに戦争足音が近づいている気がする

自分たちからケンカ売って世界評価落としてどうすんだろ

北京五輪が終わったタイミングというのもあるんだろうね

中国「抗議受け入れない」と反発  日本大使館職員拘束

北京三塚聖平】在日中国大使館は23日に発表した報道官談話で、北京市内で在中国日本大使館職員中国当局により一時的に拘束されたことについて、「身分に適合しない活動従事しており、中国関係部門が法に照らして調査質問した」と主張した。日本中国側に厳重な抗議をしたことに「中国は受け入れない」と反発した。

北京在中国日本大使館によると、同職員は21日午後に外交官としての活動を行っていた際に一時的に拘束された。拘束の経緯など詳細については、本人の安全面への配慮などから明らかにしていない。

森健事務次官は22日、楊宇駐日中国大使館臨時代理大使に対し、外交関係に関するウィーン条約の明白な違反だとして厳重な抗議をするとともに謝罪要求。再発防止策も強く求めた。

垂秀夫(たるみ・ひでお)駐中国大使も同日夜、中国の呉江浩外務次官補に厳重な抗議を行った。日本大使館職員が拘束された21日に中国外務省に抗議を行おうと調整したが、中国側の都合により22日夜にまでずれ込んだという。

ウィーン条約外交官身体不可侵を定めている。

2022-02-20

北京五輪カーリングのわかりやす解説動画を見つけた

https://www.youtube.com/channel/UC6GjZweZLeQIX_L8TuSaOnA/?sub_confirmation=1

大福CurlingTV というチャンネルで、2022年北京五輪男子女子カーリング試合を、予選から応援解説している。日本代表関係のない試合も。

ホワイトボードを使って盤面を再現しながら詳しく解説してくれてすごく理解やすい!

大野福公さんは、元公務員で、世界選手権に3度出場されたそう。昨シーズンまでSC軽井沢クラブ所属していた。(youtubeチャンネル情報より)

カーリングルールをよく知らない人も多いし、テレビ中継の実況解説が必ずしも優れているわけではない(日本がどんなショットを打ってもナイスショットですねと言ったり……)ので、とても参考になると思う。

また、あとから試合の詳細な模様を振り返りたいときにも役立つ。

例えば、日本女子代表がスイス金星をあげた準決勝解説動画

https://youtu.be/sBJaMXgUO_4

登録者数は五輪の前は2000人未満だったらしいが、現時点では3920人と表示されている。

応援したいので増田に書く!

女子カーリングの4年後を予想する(4年ぶり2回目)

増田は4年前にこんなのを書いていた。https://anond.hatelabo.jp/20180224235709

まずは4年前の答え合わせだが、トータルでは「当たらずとも遠からず」と言った感じだった。五輪の予選リーグスイススウェーデンの1-2フィニッシュとなり、「欧州スウェーデンスイスの二強が続く」という構図を見事に当てていたが、ともに準決勝まさかの敗退。スウェーデンは前回の安定性が無かったのはスキップのハッセルボリがこの4年の間に出産を経ていた影響があったようだし、スイスツアー番長のトリンゾーニとそうではないペーツという代表スキップの合体と言う荒業に出てこの4年間過ごしたものの、最後にトリンゾーニのツアー番長ぶりが表れてしまった。

そして「ミュアヘッドの次が居ない」と書いていたイギリススコットランド)は、そのミュアヘッドが今回も出てきて、次が居ない問題を先送りにしたこと金メダル獲得につながった。

アジア韓国が予想を下回った。平昌の後にセクハラ問題など韓国カーリング界でいろいろ内紛が起きており、その影響で継続的な強化が出来ていなかったのかもしれない。出てきたチームも4年前と結局同じだったし。

日本についても、イギリスと同様に平昌のチームがまた出てきた。フォロワーについては後述の通りやや不安があるが、前回と同じメンバーで出られたことが銀メダルにつながったとみる。

そして、以下、4年後の予想。

日本は「ポスト ロコソラーレ」次第

今回の5人がそのまま4年後も残っているとは考えづらい。婚期を逃した石崎さんはともかく、他の4人は結婚適齢期の後半から終盤だ。1人か2人は結婚出産を機に(1~2年間または恒久的に)いなくなる前提で見るべきで、特に吉田(知)さんが離脱する場合はそれに呼応する形で藤沢さんもいなくなる可能性が高い。彼女の数少ない理解者が吉田さんであるためだ。逆に言えば、吉田さんが居なければロコソラーレは今回も前回もメダル獲得に至らなかったと断言してよい。そのくらいの存在なのだ

もちろんロコ側も無策で居るわけではなく、オーナー本橋麻里さんが「ロコ・ステラ」という育成チームをこの4年の間に立ち上げており、本橋さん自身もお目付け役としてメンバーに入って北海道内の大会に出て強化を進めている。しかし現状は日本選手権の北海道予選で惨敗して日本選手権出場権を逃すなど、順調に育成が進んでいるとは言えない。

ロコ以外では中部電力が最有力となるだろう。セカンドスキップ中島さんとフォースの北澤さんは現在24,25歳とロコのメンバーより5歳以上若く、これからピークを迎える年代だ。特に北澤さんは「心臓に毛が生えている」と評されるくらいメンタルが強く、チームとしても2019年世界選手権で4位に入っているなど国際実績はロコの次に多い。この2人以外のメンバーの今後が流動的なのが気がかりだが、コアである2人が残っていればポストロコソラーレの一番手だろう。

前回の予想で期待していた富士急は思ったより伸びなかったが、2018年世界選手権経験できたし、スキップの小穴さんはまだ26歳だ。次もチャンスはあるだろう。中部電力に次ぐ二番手とみてよい。

このようにロコそのものには不安複数あるが、一方でポストロコソラー候補複数いるので、次回の五輪出場に関してはあまり心配していない。メダルまで行けるかどうかは「成長次第」としか言えないが。

あと、北海道銀行から切られてしまった「フォルティウス」の人達・・・もう表舞台に出てくることはないかな。シニアカーリングチームとして細々と続けられれば良いほうかと。

イギリススコットランド)はミュアヘッド次第

前回メダル最後最後で逸したスコットランドは、ミュアヘッドメダルを取らせるために、また選抜制に戻した。

TV中継では「2チーム作って競らせる形で強化を進め、その中から代表を選ぶ方式」と解説されていたが、正確には「トップカーラーミュアヘッドが一緒にやるメンバーを選ぶ」方式だ。

ただし、サードミュアヘッドの子飼いポジションをいつの間にか確立していたヴィッキーライト平昌ミュアヘッドが頻繁に「ヴィッキー!ヴィッキー!」と叫んでいた相手で固定なので、実質的リードセカンドリザーブの3枠を争う状況になる。実際、2021年世界選手権と今回の北京オリンピックではリードリザーブが入れ替わっている。

で、こうなると当然ながら「ミュアヘッドの次が育たない」ことになる。

カーリングシーズン中に「ワールドカーリングツアー(WCT)」なる公式戦(テニスATPツアーみたいなもの)が沢山行われており、そのツアーランキング(WCTランキング)がある。2022/2/20時点でミュアヘッドのチームはランク5位、ロコソラーレ(藤沢さん)は6位、スウェーデン(ハッセルボリ)は2位となっているが、スコットランドのもう1つのチームのWCTランキング・・・なんと58位である

https://worldcurling.org/teamrankings/women/

大会カナダで行われることが多いためランキングの半分以上をカナダのチームが占めているが、カナダのチームを除外しても21位である。2チーム作って競らせる形とはいもの実態は競っていたとは言いづらい。今のミュアヘッドありきの選抜制だといくら頑張ってもフロントリザーブメンバーしかなれないのだからサードスキップの人は頑張るモチベーションが湧きにくく、当然の帰結である

そうなると、4年後に向けては「ミュアヘッドとまた心中」か、「しばらく雌伏することを受容した上で次世代を育てる」かの二択となる。後者場合、おそらく次回のミラノにはスコットランドは出てこれないか、出たとしても今回のロシアデンマークのような下位枠だろう。スコットランドがどちらを選ぶかはわからない。

なお、5chの芸スポ板とかで「ミュアヘッドはこの4年の間に結婚出産を済ませた」という怪情報が流れているが、ガセであることを付記しておく。平昌後に足を手術して一時離脱していたのは事実だが、少なくとも出産離脱はこの4年間していない。結婚については情報が無いのでわからない。

中国は辛抱強く強化できれば、韓国は上位再浮上を伺う

中国選抜制を敷いているが、メダリストスキップだった王氷玉の後継者がいまだ定まっていない。スコットランドが今後悩むであろう選抜制の課題に8年先にぶち当たっているが、その解決案が未だ定まっていない。今回の五輪では最初スキップとして出ていた人が途中でお払い箱になってしまった。ただその後の奮闘(カナダを破って日本の予選突破サポートなど)は特筆すべきものであり、今後経験を積んでくれば次回は強豪チームとして君臨してくる可能性はある。辛抱強く強化できるかどうかがポイントだろう。

一方、韓国セクハラ問題など内紛があったもののやっと立ち直ってきた感がある。代表クラスのチームが常に3つ以上あり、継続的な強化という点では有利。今回はやや安定感に欠けたが、次回も手ごわい相手にはなるだろう。

今後どうなるかわからないカナダ

どうもここ数年来カナダは国際舞台で振るわない。2021年世界選手権では国内6番手くらいのチームが何を間違えたのか代表として出てきてしまい6位に終わり、五輪では金メダルホルダーのジェニファジョーンズが満を持して出てきたものの、もう47歳という年齢には勝てず、往年のラスボス感は消え失せていた。代表選出の過程問題があるのではとカナダ国内議論が巻き起こっている状況であり、しばらく低迷は続くかもしれない。

スイススウェーデンは安定しそう

スイスはトリンゾーニさんがそろそろ限界だが、スキップはペーツで十分過ぎるし、WCTランキングを見る限る後釜チームもそれなりに居そうだ。スウェーデンも同様。スウェーデンは層はそんなに厚くなさそうなのに、世代交代スムーズに進められそうなのは凄いと思う。

おわりに

北京五輪では非常に楽しませてもらったが、男子も含めていかんせん試合数、大会期間が長すぎる。開会式の前からミックスダブルスが行われ、閉会式の日にようやくすべての試合が終わった。14チームも出てくる世界選手権よりはマシなのだが、それでも長い。

総当たりリーグ戦じゃなくて2グループに分けるとか、WCTの公式戦で採用されている8エンド制にして1日4試合実施可能にするとかの改革が行われるかもしれない。(8エンド制は選手側が反対しているらしいが)

個人的には、WCTの大会のいくつかを五輪ポイントが付加される大会にして、そのポイント多寡五輪出場枠が決まるようにしてみてはどうかと思っている。特定の国に偏りすぎることのないよう、一か国当たりの最大出場枠制限することとセットで。フィギュアスケートグランプリシリーズのような感じだ。

4年後の答え合わせをお楽しみに。

追記

前回と比べてかなりブコメがついたので追記しておく。

まず結婚出産に触れたことについては「女性の現役・元プレイヤー双方が競技継続や強化のキーポイントに挙げている」ことと、「現実としてかなり影響する」から、4年後云々を考えると触れざるを得ないのだ。例えばトリノソチに出た小笠原さんは「出産を経て強くなった」と兼ねてから公言してるし、結婚出産による一時離脱を経て復帰して五輪にまで出てきて長期的にはレベルアップするカーラーは多いし、逆に一時的ではなく恒久的に離脱したり、チーム解散崩壊の契機にもなったりするからだ。今は亡きチーム青森崩壊のよい事例だ。ただ石崎さんの書き方については申し訳ない。ロコのメンバーが言っていた「全てを捨ててロコに来てくれた」の一要素なんだが、配慮が無かったかも。

また、ルール改定検討されている。代表大会の8エンド制導入、延長戦廃止試合時間短縮のための持ち時間の変更、ウィック(5rockルールの間に置かれたセンターガードをずらすショット禁止などなど。ウイックは今回の準決勝吉田(夕)さんが大成功し続けたことで話題になったが、この後の世界選手権ではそのウィック禁止ルール試行されることが決まっている。これによりリードされていても後半に大逆転できる可能性が上がる。別に日本チームが成功し続けたかルール改定されるわけではなく、以前から決まっていたことだ。正式ルールに昇格するかどうかは分からないが、もし正式採用されたら後半の戦術への影響はかなり大きいだろう。

1か月後に世界選手権があり、5月には日本選手権がある。世界選手権女子中部電力男子は「常呂ジュニア」という10選手のチームが出てくることが決まっている。次の4年間のスタートとして、こちらもぜひ見て欲しい。

2022-02-14

anond:20220214141106

https://twitter.com/uLU4a1MQwqfhhFr/status/1492789345811517440

ウクライナではバイデン親子が、麻薬子供、アドレノクロム取引される、東欧で2番目に長いトンネルシステムの隣に資産を置いていることを覚えておいて。オデッサウクライナベラルーシ、Jバイデン・がなぜそこに土地を持っているのか?何故ロシアヨーロッパ征服するのか理解出来ただろう。

https://twitter.com/ganaha_masako/status/1493027668735918081

もしプーチン根拠もなく「カナダ米国侵略しようとしている」と宣言したらどうだ

そしてカナダは「そんなことはしない」と言い、米政府も「そんなことはしない」と同意しかプーチンはとにかく「助ける」為に軍隊をこの地域に移動させる

バイデンが今ウクライナでやっているのは、まさにこれ

https://twitter.com/naoyafujiwara/status/1493009287127646210

クリントンバイデンウクライナとの経済的政治的なつながりが深すぎるのではないか

https://twitter.com/jda1BekUDve1ccx/status/1492820893042561025

バイデン大統領ライブインタビューで「ウクライナ統一することな不可能だ。おっと間違えた、イラクの事だ。いや、アフガニスタンの事だ」。こんな認知症の老人が米国指導者か?中露にいいようにやられる訳だ。と言って、ハリス副大統領の昇格も究極の選択

https://twitter.com/oikawa_yukihisa/status/1492992275898531842

バイデンネオコンは対ロシア戦争を煽っているが、欧州ワシントンの誰も望んでいない❗️

日本マスコミを見ると北京五輪中にもウクライナロシアが侵攻するように思える。米メディアの一部がかなり危機を煽っているからだ。ただ米側の冷静なメディアは違う。


アメリカの陰謀だって言ってる人たちと、アメリカ大統領選挙不正だって言ってた人たちが丸被りでお察しですね

2022-02-13

anond:20220213115524

ネトウヨ選手を称賛しつつ東京五輪比較して北京五輪を下げるのに必死で滑稽なのを見てる

競技は1秒も見てない

anond:20220213102546

なおこの動画を撮って投稿したのは韓国ネットユーザーだそうです。

ブロックを投げた中国選手は誰で名前は?

問題となっているブロックを投げた中国選手名前がわかりました。

范可新選手(29)でした。

7日に行われた北京五輪ショートトラック女子500メートル準々決勝で、范可新は曲線区間で2位のアリソンチャールズカナダ)と3位のフロレンス・ブルネルカナダ)の間に食い込んだ。范可新の左手コース境界を示す黒いブロック押し出した。ブロックチャールズスケート靴に当たった。まるでアイスホッケーのパックのように見えた。

記事引用元Yahooニュース

こちらが范可新選手画像です。

#范可新 @CCTV5:范可新眼含热泪:我已经全力以赴了,其实特别特别想拿这块奥运会金牌,这两天睡觉都在想!可能奥运会就这样,可能全力以赴滑了,但就是结束了!后面还有接力比赛,还会全力去拼!#平昌冬奥#CCTV5的微博视频​​ https://t.co/xVmBYpuYPY pic.twitter.com/n7ZvSWS8Eh

— 星志中文娱乐精选 (@starlog_collect) February 14, 2018

yahooニュースによりますと、范可新選手2014年ソチ五輪でパク・スンヒを手でつかもうとする動作で「悪い手」「反則王」と呼ばれたということです。

反則の常習者のようですね。

世間の反応

この酷い行為に対する世間の反応がこちらです。

もうさ…純粋に楽しめない五輪、意義あるの?とすら

思ってきているんだけど。

選手にはそれに相応しい舞台を別途用意してあげたい。

選手が振り回されて可哀想すぎる。

精一杯練習必死に戦ってきた選手たちには失礼とは思うが、あの芸術的攻撃は流石に笑った。

てか こんなふざけた事が許されてはいけないでしょうよw

これが許されるスポーツマンシップって何w?

今回の五輪は開催前から噂されていたのが、戦う相手が2つあり1つは対戦相手

もう1つは審判員と言うことであったが、まさに予想を裏切らない展開になっている。

中国五輪は勝つことメダルを取ることが目的で、オリンピック精神スポーツマンシップ

全く介在しない。

この様な五輪にしてしまったのは、金銭既得権にまみれたバッハ会長責任が大だと思う。

早急にIOCメンバー一新するか、一度解体する必要があると思う。

これから中国に都合の良い不可解な判定が多発するだろう。

中国選手によるマリカーばりの悪質プレー動画ネットにアップするとすぐさま著作権侵害申し立てて火消しにかかる。

さすが中国報道規制もしっかりしている。

このような行為、見ていても頭にきますが一番かわいそうなのはこのオリンピックに向けてひたすら練習をしてきた選手たちでしょう。

注目エントリサイゼリヤ率が100%

陰謀論者「北京五輪疑惑判定から目をそらすための工作に違いない」

まっとうな人間「安くておいしいですよね。ネットのことは疎くてよく知らないです」

ぼく「

有働由美子アナ平野歩夢に恋心「残り少ないホルモンが出てきた」「若返った」

https://news.yahoo.co.jp/articles/71f0e7f01256ccc5c9b8a8e7cc8981b296bc825f

フリーアナウンサー有働由美子が11日、ニッポン放送「うどうのらじお」に出演。北京五輪スノーボード男子ハープパイプ決勝で、金メダルを獲得した平野歩夢に〝恋心〟をときめかせた。

 有働は「久しぶりに女心がキュンキュン!としましたね。残り少ないホルモンが出てきたみたいな気持ちになりましたけども」と歩夢の快挙に言及。2本目の滑りについては「採点が『ん? なんでこんな低いんだ?』って思ってた」というが、3本目は「『じゃあもう1回やりますわ、これどないでっか?』『どや!』っていう演技。みんなを黙らすというか」と爽快な気分になったと振り返った。

 その上で「なんかその淡々として表情も変わらずに、1回目、2回目、3回目とどんどんどんどん上げてくる感じを見て、『なんかほんとに好きになりそう、この人』と思って。最近そういうふうに思ったのって、朝ドラの『花子とアン』の吉田鋼太郎さんが演じた『(嘉納)伝助以来だわ』と思いまして」とウットリ。

 さらに「素晴らしい演技、素晴らしい滑り以上に、いち日本に住むオバちゃんの、ホルモン…っていうとやらしいですけど(笑い)、気持ちまで若返らせていただきました」と照れ笑いしながら、素直な感想を語った。

高梨沙羅の “悲劇” で検査ルール改訂へ オール機械か、規制緩和か=独メディア

IT視点からすると、こんなマニュアル仕事昭和運用馬鹿じゃねーのと思うけど、

まあ伝統ってそんなもんだよねと思うし、沙羅たんは人柱となって世界に貢献したのだと思う

高梨の“悲劇”を教訓とできるのか(ロイター

 高梨沙羅(25=クラレ)の〝悲劇〟を繰り返すな――。北京五輪スキージャンプ混合団体スーツ規定違反で5人の女子選手が失格した問題を受けて、仰天の改革計画が浮上している。

 スポーツ専門放送局ユーロスポーツドイツ版は、今回の問題に関する最新情報特集。その中で、2002年ソルトレークシティー五輪団体金メダルなどスキージャンプ界の大スターとして知られるマルティンシュミット氏(44)による見解を報じた。

 まず、検査タイミングについて競技後の抜き打ちではなく競技前への変更を求める声が出ているが「ジャンプの直前に、2階にいるすべてのジャンパーをチェックすることは問題があり、実行できない」と断言。競技前のスーツ検査選手たちに心身両面で支障が出る可能性があり、現実的ではないとした。

 その上で「最も明確な解決方法は3Dスキャナーだ。導入すれば、明確な基準があり、人的な要素を除くこともできる」と提言。今回は女性検査官のアガ・ボンチフスカ氏による審査方法の変更や、男性検査官のミカユッカラ氏による〝介入〟など人間の手による検査限界が露呈しているだけに、最新テクノロジーを用いてミスや偏りのない検査を実現させようというわけだ。

 小規模大会における導入には技術的な問題が残されているもの国際スキー連盟(FIS)ではすでに検査機械化の検討を始めており、世界スタードイツスキー協会(DSV)でも影響力のあるシュミット氏の提案を受けて一気に進展することになりそうだ。

 さらシュミット氏は、スーツ規制緩和もブチ上げる。「ジャンパーにとって何がいいのかを考える必要がある。制御するための明確な最低限の基準必要だが、一方でチームにより多くの自由を与えることができる領域もある」と力説。競技に影響を与える規制は維持しつつも、より選手の力を発揮しやす規定に変更するべきと主張し、具体的には「肩の部分にもう少し〝空気〟があればスキージャンプに適している。股の部分は非常に正確にチェックする必要がある」と提案した。

 重要なのは、今回の騒動を教訓にしてこの先どのように生かすのか。高梨の失格問題が一石を投じ、ジャンプ界全体を動かすことになりそうだ。

2022-02-12

北京五輪ルールや反則の基準が不可解とか言ってるやつがいるが大みそか八百長試合をもう忘れたのかよ

スポーツなんてもともとあんなもんなんだよ

自然科学スポーツなんてないし公平も人間が作った概念でそんなもん存在しないんだ

2022-02-09

東京五輪でこんなのあったっけか

北京五輪で怪しい判定の話でてるけど、東京五輪でどんだけあったの?

ロンドンの時もあったよね。

2022-02-08

北京五輪ゴム人間ばかり優遇される大会

スキージャンプスーツ規定違反問題ペナルティを受けた国と受けなかった国の違い

それはゴム人間であるかどうかに尽きる

ゴム人間であれば身体伸縮自在なのでスーツダボダボになることはなかった


羽生選手の4回転サルコーが回転抜けに終わったのはリンクに穴が開いていたのが原因だという

ゴム人間であれば踏み切りの瞬間に氷の穴に高速でゴムを噴射して塞ぐことができたのでこのようなアクシデントは起こらなかった

しろ生身の身体過去五輪2連覇を達成したこと自体が偉業なのである

2021年の中で最低だった東京五輪に対して2022年の中で最高の北京五輪

開会式が違うだけで印象違います

審判不正ジャッジも許せるね

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