「お姫様抱っこ」を含む日記 RSS

はてなキーワード: お姫様抱っことは

2024-02-13

anond:20240213020411

馬面より気になるところいっぱいあって

首がほっそいし筋肉も毛もないし

お姫様抱っこだの駅弁だのを頻繁にするわりに腰が(重心の下に)入ってなくて

それだと腰イワすぞとおもう

あと男女向けどっちとも液量がひどい

貧血なるくらい出してる

モブおじさん全員貧血虚弱男性だとおもう

2023-11-22

発達のワイにわからないこと

「抱いて」

1 ハグする

2 お姫様抱っこ

3 前から抱っこ

4 セックス

いつもハズレるんやが

2023-11-20

ハライチ岩井の件で未だ噴き上がってる連中へ

構図的には三浦友和山口百恵夫妻にかなり近いんだが

あのカップルも年齢はそこそこ離れていて、知り合った時点は山口百恵10代前半。三浦友和20歳超え。三浦友和山口百恵グルーミングしてたというのかな?番組お姫様抱っこしてることもあったし

https://twitter.com/AyumiHsgirl/status/1505282402738139136

そして、成人後に結婚

そっちにも触れないとダブスタだよなあ

2023-10-16

結婚式に行ったら死にたくなった話

元先輩の結婚式に行ったら何だか惨めで死にたくなったので思いの丈を書き殴りたい。本当はこんな文章を書くこと自体時間無駄なことは分かっている。でも他のどんなことを考えても、どうしても忘れられない惨めさなのだ。今回ばかりは、気持ちの整理が全く付けられなくて、はてな匿名ダイアリーに頼りたいと思う。

登場人物は2人。

私(25)既婚

Aさん(28)既婚、職場の元同僚。私より先に結婚し、婚姻届けを出してから1年後(私の後)に式を挙げた人。

Aさんは結婚と同時に退職した。私はその頃、結婚式の準備を進めつつ、結婚に向けて動いていた。私が婚姻届を出していなかったのは『挙式日結婚記念日にしたい』という思いからだった。やがて私が式を挙げ、2週間後にAさんからLINEがきた。

『私もあの式場で結婚式することにしたよ♥ 招待するね(ぴえんの絵文字)』

え?なんで?

結婚式場の数は限られていることは分かっている。でも、職場の元後輩である私と同じ式場で数ヶ月後に式を挙げること、そして私を招待できる神経が物凄く図太いなと思った。(私は絶対にできない)「パクられた」とかそんな生易しい感情じゃなくて、『私の思い出を上書きされる』という、強烈な拒絶の意思が沸々とわいた。しかも、その日はちょうど私の誕生日当日で、誕生日に合わせて新婚旅行スケジュールを組み始めていたので、その点も狂った。その時は「まだ航空券を取っていなくてよかった」と思ったが、今となっては新婚旅行理由にご祝儀だけ渡して欠席すればよかったと強く思っている。最初に感じる心の違和感自分感情を軽んじたらいけないなと思った。

それはさておき、そんな人の結婚式に参列してとても惨めになった話が今回の本題。あくまでも私を成仏させるために書く文章なので、分かりづらかったらすいません。というかこんな記事誰も見てないだろ。

禁止事項のお姫様だっこをしていた

私はウェディングドレスの形状上、「腕を大きく上に上げたり、お姫様だっこはしないでください」と事前に注意されていた。(オフショル部分のレースに伸縮性がなく、繊細なため)これは私が特別ではなく、皆さんにお願いしていることだとも。(私の名誉のために言いますが、Aさんは私より一回りほど太ましい体型をされている)

Aさんも私と同じブランドドレスということは聞いていたが、オフショルレースデザインまで丸被り。それなのに、堂々とお姫様抱っこをされていた。

だってお姫様だっこ写真を撮りたかったのに、私と夫が真面目すぎたの?と悲しくなり、その場で泣いた。いたく感動している人に見えたようで、新婦のお母さんからは「ありがとうねえ」と言われたが違う。さらに会場も盛り上がっていて、悔しくて惨めな気持ちになった。一生に一回のことだからって何でも自分たちの好きなようにしていいの?

ゲストがウェイ系

大学生を呼んだのか?とでも言いたくなるようなノリで、ゲストの層が私とは真逆だった。バルーンアートを作って知らないゲストの頭に被せたり、そのバルーンを割ったり、テーブルに置いてあったペッパーミルを持って、他のテーブルゲストのお肉にかけて回るとか…もっとインパクトの強いこともしていたが、特定されそうなので控えたいと思う。

私の結婚式記憶が汚いものに上書きされて辛い。

③私よりゲストが多い

私より15人ほどゲストが多くて正直悔しかった。

④会費が高くて演出が豪華

私より3000円会費が高いことも腑に落ちていなかった。が、私がやらなかった演出フラッシュモブジャズ生演奏 等)を入れていてまあ引いた。

私は、結婚式は完全に新郎新婦自己満足のものだと考えている。参列側にとっては金銭的な負担が重く、丸一日かけて他人結婚強制的に祝わされるという、時間負担も重いものから。だからこそ、演出必要最低限にして、なるべく会費は安くしようとしたし、その上でゲスト1人につき1000円だけだけど、私たち負担した部分はあった。演出の分、料理予算をかけた。

でも、私より3000円高いくせに料理は最低ランクドリンクオプション付けていない、でもやたら演出が入るという矛盾を私は料金表を見て知っているから、すごいむかついた。ここまで承認欲求に素直になれることが逆にすごい。

⑤白々しいサプライズが多い

3回(フラッシュモブ含む)サプライズがあったけどくどくない?特殊サプライズだったので詳細は伏せるけど、最後新郎サプライズプロポーズして終了、新婦号泣。なにこれ?インスタ映えの詰め合わせみたいな結婚式でめちゃめちゃむかついた。

エンドロールにほぼ新婦しか映っていない

新婦ピアスを付ける、グローブを付ける、頭にティアラを載せる、靴を履く、ブーケ越しの笑顔ファーストミート手紙を読みながら泣く新婦ゲスト写真を撮る新婦。間に申し訳程度にゲストの姿が差しまれ最後新婦笑顔(ドアップ)で終了。なにこれ?

こういう指定をしていないと出来上がってこないような、新婦feat.新郎with親族、時々ゲスト みたいな仕上がり。なんなん?

引き出物クッキー5枚だけ

プチギフトだろこんなもん

私の会費と綺麗な思い出返せ。

帰り夫が車で迎えに来てくれて号泣。撮った写真動画は早々に送り付けて全て消したし、席次表も席札も式次第も全部捨てた。もう一生関わることはないし、記憶から抹消したくてLINEアカウントを消して仮想的に自殺した。

結婚式に行ったら死にたくなった話

元先輩の結婚式に行ったら何だか惨めで死にたくなったので思いの丈を書き殴りたい。本当はこんな文章を書くこと自体時間無駄なことは分かっている。でも他のどんなことを考えても、どうしても忘れられない惨めさなのだ。今回ばかりは、気持ちの整理が全く付けられなくて、はてな匿名ダイアリーに頼りたいと思う。

登場人物は2人。

私(25)既婚

Aさん(28)既婚、職場の元同僚。私より先に結婚し、婚姻届けを出してから1年後(私の後)に式を挙げた人。

Aさんは結婚と同時に退職した。私はその頃、結婚式の準備を進めつつ、結婚に向けて動いていた。私が婚姻届を出していなかったのは『挙式日結婚記念日にしたい』という思いからだった。やがて私が式を挙げ、2週間後にAさんからLINEがきた。

『私もあの式場で結婚式することにしたよ♥ 招待するね(ぴえんの絵文字)』

え?なんで?

結婚式場の数は限られていることは分かっている。でも、職場の元後輩である私と同じ式場で数ヶ月後に式を挙げること、そして私を招待できる神経が物凄く図太いなと思った。(私は絶対にできない)「パクられた」とかそんな生易しい感情じゃなくて、『私の思い出を上書きされる』という、強烈な拒絶の意思が沸々とわいた。しかも、その日はちょうど私の誕生日当日で、誕生日に合わせて新婚旅行スケジュールを組み始めていたので、その点も狂った。その時は「まだ航空券を取っていなくてよかった」と思ったが、今となっては新婚旅行理由にご祝儀だけ渡して欠席すればよかったと強く思っている。最初に感じる心の違和感自分感情を軽んじたらいけないなと思った。

それはさておき、そんな人の結婚式に参列してとても惨めになった話が今回の本題。あくまでも私を成仏させるために書く文章なので、分かりづらかったらすいません。というかこんな記事誰も見てないだろ。

禁止事項のお姫様だっこをしていた

私はウェディングドレスの形状上、「腕を大きく上に上げたり、お姫様だっこはしないでください」と事前に注意されていた。(オフショル部分のレースに伸縮性がなく、繊細なため)これは私が特別ではなく、皆さんにお願いしていることだとも。(私の名誉のために言いますが、Aさんは私より一回りほど太ましい体型をされている)

Aさんも私と同じブランドドレスということは聞いていたが、オフショルレースデザインまで丸被り。それなのに、堂々とお姫様抱っこをされていた。

だってお姫様だっこ写真を撮りたかったのに、私と夫が真面目すぎたの?と悲しくなり、その場で泣いた。いたく感動している人に見えたようで、新婦のお母さんからは「ありがとうねえ」と言われたが違う。さらに会場も盛り上がっていて、悔しくて惨めな気持ちになった。一生に一回のことだからって何でも自分たちの好きなようにしていいの?

ゲストがウェイ系

大学生を呼んだのか?とでも言いたくなるようなノリで、ゲストの層が私とは真逆だった。バルーンアートを作って知らないゲストの頭に被せたり、そのバルーンを割ったり、テーブルに置いてあったペッパーミルを持って、他のテーブルゲストのお肉にかけて回るとか…もっとインパクトの強いこともしていたが、特定されそうなので控えたいと思う。

私の結婚式記憶が汚いものに上書きされて辛い。

③私よりゲストが多い

私より15人ほどゲストが多くて正直悔しかった。

④会費が高くて演出が豪華

私より3000円会費が高いことも腑に落ちていなかった。が、私がやらなかった演出フラッシュモブジャズ生演奏 等)を入れていてまあ引いた。

私は、結婚式は完全に新郎新婦自己満足のものだと考えている。参列側にとっては金銭的な負担が重く、丸一日かけて他人結婚強制的に祝わされるという、時間負担も重いものから。だからこそ、演出必要最低限にして、なるべく会費は安くしようとしたし、その上でゲスト1人につき1000円だけだけど、私たち負担した部分はあった。演出の分、料理予算をかけた。

でも、私より3000円高いくせに料理は最低ランクドリンクオプション付けていない、でもやたら演出が入るという矛盾を私は料金表を見て知っているから、すごいむかついた。ここまで承認欲求に素直になれることが逆にすごい。

⑤白々しいサプライズが多い

3回(フラッシュモブ含む)サプライズがあったけどくどくない?特殊サプライズだったので詳細は伏せるけど、最後新郎サプライズプロポーズして終了、新婦号泣。なにこれ?インスタ映えの詰め合わせみたいな結婚式でめちゃめちゃむかついた。

エンドロールにほぼ新婦しか映っていない

新婦ピアスを付ける、グローブを付ける、頭にティアラを載せる、靴を履く、ブーケ越しの笑顔ファーストミート手紙を読みながら泣く新婦ゲスト写真を撮る新婦。間に申し訳程度にゲストの姿が差しまれ最後新婦笑顔(ドアップ)で終了。なにこれ?

こういう指定をしていないと出来上がってこないような、新婦feat.新郎with親族、時々ゲスト みたいな仕上がり。なんなん?

引き出物クッキー5枚だけ

プチギフトだろこんなもん

私の会費と綺麗な思い出返せ。

帰り夫が車で迎えに来てくれて号泣。撮った写真動画は早々に送り付けて全て消したし、席次表も席札も式次第も全部捨てた。もう一生関わることはないし、記憶から抹消したくてLINEアカウントを消して仮想的に自殺した。

2023-08-12

既婚子あり男性だけれど流れに乗って「もしも独身であったならば?」

自分スペック

年齢

37歳。

容姿

180cm 75〜82kg(体調や季節環境で変わる)。

顔はハンマー投げ室伏広治選手阿部寛に似ていると言われるが単に濃い顔なだけ。

髪質は堅くストレート。初めて行く床屋がハサミを入れた瞬間「堅ったいねぇ!」と驚くくらい堅いようだ。

骨格は太く大きい。血統的に代々狩猟漁業を営んできた家系の出で、そのためか何も鍛えずとも握力が70kg以上ある。

太っては居ない。中肉中背と表現するにはあまりにもゴツいのでパワー系だと思っていただければ。

就職してから何故か一気に視力が落ちメガネマンになった。

学歴職業年収

国立大卒。

情報技術者で一部特別報酬のある契約があり少なかれ変動はあるけれど平均年収はおおよそ800万円ちょっと報酬特別加算されることはあれど減ることはない契約ボーナス別にある。

国立大卒と言っても情報技術である今は専攻と全く関係がなく、学生時代より趣味で続けてた独学プログラミングがいつの間にか職業になってしまったタイプ

タバコや酒は吸えるし飲めるが普段はあまりやらない。紙タバコよりもパイプや葉巻などゆっくり吸えるものの方が好き(普段吸わないので一気に吸わないといけない紙タバコだとムセるため)。

酒はビールなどよりブランデー日本酒焼酎のほうが口に合う。タバコも酒も月に1度2度やれば多い方。

趣味

モノ作り。

スキル的にはプログラミングおよびパソコンのもの電子工作、製図、金属木材加工、そしてDTM可能

まぁつまり自分設計して加工して組み立てて動作させるまでを一貫して行えるスキル構成DTM電子工作系の趣味人にありがちな電子工作から派生したスキル

ぶらりとその辺を歩いて写真を撮るのも好きでカメラ趣味も持っていて動画編集もそこそこできる。120Wの撮影照明を2基所持していると言えばカメラやってる人ならばどれくらいの撮影機材環境か察して貰えるはず。

(これは既婚の今実際にやってることだが)パートナーが居るのならば日々のパートナーの姿を可愛く綺麗に撮りたいと思っている。

性格

熱血漢とよく言われる。

家柄的にガハハハと笑うような男性陣を見て育ったためか、インドアっぽい趣味職業でありながらも根は何だかんだで体育会系

人々が努力目標へ向かって突き進むアツいモノが大好物で、応援するし協力もしちゃう

世代的に2ちゃんねるニュー速VIPニコニコ動画黎明期世代なので、その当時流行ったパソコンでのモノ作りへ強く影響を受けており公開する環境が変わったものの今でもそれを続けていると言った良く、おまえらのモノ作りはアツいとずっと思ってる。

家事

料理基本的に男料理。生まれが生まれなので魚料理ジビエ料理だけは自信がある。やろうと思えばシカクマを捌けるスキルがある。

相手へ求めるスペック

年齢

近いほうが話が合うだろうけれど不問。

容姿

自分自身が太く大きいので女性の好みとしては自分真逆さを求めていて小柄な方が好きっちゃ好き。

真逆さという意味で胸も大きければ大きい方が良いような気もするが、身長も胸の大きさも絶対基準でないどころかワンチャンそんな感じだと良いよねレベル要望

健康なほど太ってなければ良くガリガリ心配になってしまい食わせてしまうので多少ふっくらしてる方が安心かな?

自分が短髪なので髪は長め、綺麗系・華美な服装よりも可憐服装が似合うほうが好み。

(リアル妻は腰まであるロングヘアーで151cm/Gカップらしいので物凄く好みに合致たから当時アピール頑張った。つまりこの好みは妻の容姿である)。

学歴職業年収

すべて不問。

働きたいなら好きにしろ。働きたくないなら俺が食わせる。以上!

性格

自分が熱が入ってくると「ヒャッハー!」な感じになってしまうので、おっとりしつつ冷静でかつマイペースな人を求める。

自分の「ちょっと面白そうだから行ってくるわ!」へ対して「いってらっしゃーい」と送り出すか「ちょっと待ってね?まず先に○○しなきゃダメじゃない?」「今日は私を優先する日!」などの返答があると助かる。

夜は積極的だと嬉しいよね!お姫様抱っこちゃうぞ!加齢していくと辛くなることもあるらしいからそのときは言って!


楽しめるうちは落ち着きなんて要らんと思う。可愛い服でエロい下着で俺をいっぱい俺を魅了して、そして夜ができなくなってもイチャラブしようぜ!

趣味

オタク推奨。

何ならキミが欲しいそれ、作るが?

自分鋳造まではしたことあるのである程度の量産は対応できる。

自分は基本インドアだけれど生家がアウトドア業なので普通にアウトドア趣味も楽しめます

写真撮って良い?」と聞いたら「良いよ」って返してくれると嬉しい。可愛いなぁ残しとこ!ってなってるだけなので。

家事

掃除くらいはして欲しい。

メシマズなら俺が作れば良いけれど栄養バランスとかは知らんので俺が作らねばならないパートナーだった場合栄養バランスとか調べるようにはなると思う。

家族

子供

いつかは欲しい。人数は応相談

ただ年齢的に無理っぽいならば養子を取るかどうかは相談しようね。

教育

ゼロから価値を生むことを伝えたい。

富の本質日本円などの通貨ではなく山で採れるもの海で穫れるものなどであって、通貨は富の交換の代替手段しか無いわけ。そういう意味ではモノ作りっていうのは山で採れるもの海で穫れるものと同様に本質的な富であると言える。

ただ消費するだけでなく価値を生む生産する技術生き方子供たちには教えていきたい。そうしてお金を稼ぐとはどういうことなのか?を学んで欲しい。

それ以外についてはパートナー方針に合わせる!田舎出身なのでお受験競争に遭ったことがなくスルッと国立大に入って出てきてしまったため、おそらく俺は学業に関して指導するセンスや知見がない!

勉強はなんか上手くいった!たぶんプログラミングとかやってて数学とか英語とか必須だった(当時のプログラミング情報日本語マニュアル更新が滞るとかよくあった)せいだと思うけど、勉強しようと思って勉強したことがないのでよくわからんのだ!


あっでも弱い者いじめ絶対に許さんぞ!非力なその子たちは将来のクリエイターかも知れん。俺はモヤシっ子がスゲーもん作るのを2ちゃんねるニコニコ動画でいっぱい観てきたぞ!体育会系身体オタクの魂を込めたのはきっと八百万の神が俺にオタクを守れと宿命を与えたのだと思っている!

相続

解決済み

実家漁師なのだけれど親父の代で猟師漁師は閉業が決まっており、兄弟とも話がついていて実家土地建物兄弟たちへ、猟師漁師関連の史料価値のあるものは俺が相続することになっている。

自分は完全に独立して実家土地建物を頂いても困るし遠方過ぎて管理にも困り、将来的に高速道路鉄道が通るわけもなく、豪雪地帯なのでおそらく工場も建たないだろうから資産価値はほぼ無いと言って良い土地建物だ。

ただ一応は幼少期の頃から猟師漁師技術継承を受けた長男なので、矜持として猟師漁師関連の史料だけは俺が守らないとなと(管理が大変なもの大きすぎるもの歴史資料館に寄付とかするけど)。

土地建物を引き継ぐ代わりとして両親の面倒は兄弟が見ている(兄弟夫婦が既に実家へ住んでる)。

NG

オタク忌避陰謀論者、ネズミ講および類するもの犯罪者科学軽視および科学技術知見の普及妨害伝統文化技術破壊個人意志の非尊重、俺が可愛いと言っても素直に受け取らず謙遜すること、誰かを下げて相対的自分を上げようとする性根。

2023-06-13

後輩に「先輩の筋肉ヤバくないですか?お姫様抱っことかできそうですね」って言われたか問答無用でしてやったわ

男一人持ち上げるくらい軽いもんよ

2023-04-28

anond:20230428114523

そこまでじゃなくても普通にできるぞ

高校時代部活で気絶した後輩お姫様抱っこして保健室連れて行ったし

どっちも男だったけど

でもたぶん、普通に寝てるのを起こさずには無理

anond:20230428113834

お姫様抱っこは向こうが首起こしてないと首カックンした状態のままになるじゃん。だから向こうを起こさずってのは無理だよ。

両脇から手を通して抱っこする的に持ち上げる方がまだマシだと思う。

anond:20230428113834

お姫様抱っこはする側とされる側の協力が必要なので起こさずに寝たままはまあ無理じゃないだろうか。

彼女の腰が細くて増田の腕が長いなら腕をわっかにしてそこに彼女の尻を入れて…とか考えたけどこれお姫様抱っこではないな。

2023-04-05

いうほどお姫様ってお姫様抱っこされてるか?

どうなんだ?

お姫様抱っこさせてって言うと重いから嫌って言われる

1勝2敗

 

40kg割ってる子は軽すぎて笑った

2023-01-11

夫と喧嘩して唯一奮われた身体暴力お姫様抱っこからベッドへ放る

いやエントリタイトルだけ見るとノロケか?と思うかも知れないけど、口喧嘩から興奮しちゃって、たまたまそこが寝室だったので手元にあった枕を夫へ投げつけたら枕は結構重みがあったので痛かったらしく夫の目が一瞬ギラっとしたら持ち上げられベッドへ放り投げられた

まぁ先に手を出した私が悪い、というか口喧嘩きっかけも私が約束すっぽかしたからなんだけど、まさか夫に放り投げられる日が来るとは思わなかったよね

放り投げるって言っても、今振り返れば低くフワッと優しく投げてくれたので夫の理性は凄いなっていう

夫は男4人兄弟長男で、お義母さんが言うには殴り合いの喧嘩なんてしょっちゅうだったらしく長男の手加減が完璧すぎた

だって突然放り投げられるんだよ?ベッドの上でポカーンですよ、喧嘩したとは言え枕を投げつけるのはダメだった

いやいやわかる、完全に私の甘えだし私が悪い、私はクズ女だ

でも改めて思ったよね暴力は良くないと、相手理性的な人で助かったと、たまたま夫が喧嘩慣れしてただけだと

夫は私を放り投げたあと直ぐに寝室から出て行っちゃったんだけど、なんか私の熱も一気に冷めちゃって少し時間置いて謝りに行ったら「怪我いか?すまん」と夫も謝ってきた

私は運が良いよ、あぁこの部分だけはノロケ

2022-06-22

まさか...そんな...猫耳カチューシャ...

例の増田を読んだ。

そして私の通勤経路にはドン・キホーテがある。
電車に揺られながら例の増田が人気記事へ上がっていることに気付いて読んだんだけれど、読了した時点であと2駅進めばドン・キホーテのある駅。

まさか...そんな...猫耳カチューシャ...。

かに最近そういうサプライズみたいなことはしていない。
いつもはどちらかがそういう雰囲気を出し、それを察し、流れのままぬるりと始まるんだけれど、新婚当初はもうちょっと直接的な誘い方をしていたなと思い出す。

あと1駅。

ドン・キホーテのある駅が近付いてくると何かよくわからない焦りみたいなものが湧いてきた。
いやだって、もう40超えてるし、子供中学生だし、最近ご無沙汰だし、いやでも本当に効果あるのか?

猫耳カチューシャを装着した自分の姿を想像するだけでコレは無いなと冷静に判断できるのだけれど、若い頃にそういう下着とかでお誘いしたときは夫は毎度ガッと来たなと。
空気感だけで何となく始まるんじゃなく、私の姿を見た瞬間に目をまん丸くして勢いのまま来て、その場で始まってしまいそうなのを必死でこらえてくれたのかお姫様抱っことかで寝室に連れて行ってくれたりした。

そう考えて降車した。

これはパーティーグッズ、パーティーなのだから無駄に部屋の飾りや、ついでとばかり少し欲しかった調理器具日用品などもカゴへ放り込み精算をした。
店員さんがパーティーグッズを手に取ると無性に何とも言えないような感情が湧き上がる。

帰宅

リビングでいつもどおりダラッとスマホをイジる子供
その瞬間、一気に感情日常へ引き戻され私は何をバカなことを考えたのかと気を取り直し、もういいやと思って普通に晩御飯を作った。

調理している間に夫も帰ってきて普段と変わらない日常だ。
晩御飯食べて、夫が晩酌を始めて、それにちょっと付き合って、片付けて、お風呂入って、寝る。

もうベッドもそれぞれシングル2つの別々になっていて一緒に寝ることもほぼ無くなっているのだけれど、私は夫のベッドに潜り込んだ。
猫耳カチューシャを付けて。

晩酌を終えて眠りに来た夫が寝室に入ってきた。
何故か夫のベッドに潜り込んでいる私に夫は気付いたのを確認して布団から私は顔だけを出した。

「ニャア...」

必死に出した私の声が細く裏返る。
夫は目をまん丸にした。

(省略されました。全てを読むにはワッフル ワッフルと書き込んでください)

2022-06-16

anond:20220616181344

スタイルのいい女は筋肉がついてる上に背も高いから50kg以上が基本だが

お姫様抱っこで持ち運べると思うのが甘いのである

米俵のように背負うしかないと思う。

anond:20220616180808

ホテルのベッドにお姫様抱っこ郵送して

おちんぎんでイカせれば痴漢訴えられないよ(経験談

2022-02-02

anond:20220202090455

でもお前も看護師彼女お姫様抱っこの態勢から

ベッドに軽く投げたりしてるんだろう?おーん?

2021-11-22

ユウキチャレンジ

私の名前ユウキピッチピチの女子高生である

だけど最近変な声が頭の中で聞こえるようになったの。

最初無視していたんだけど最近ひどくなっちゃって。今日もこうやって声が私に話しかけてくるの。

ユウキちゃん。ボクの声聞こえてる?ねえねえお話ししようよ』

『あー、もううるさい!なんで私があんたなんかと話さないといけないわけ!?︎』

『そう怒らないで。落ち着いて』

『怒ってないわよ!』

『ほら深呼吸して?』

『だから私は……はぁ……..スーハスーハー……..』

『どうだい少し落ち着いたかい?』

『えぇまぁ』

『それは良かった』

『それで何の用かしら?』

『そんなつれない事言わないで仲良くしましょうよ』

『嫌よ。大体あなた誰よ』

『そうだね自己紹介がまだだったね。ボクの名前はポイピーだよ』

『ポイピーちょっとダサくない?』

『失礼だな君は。これはれっきとした名前だよ』

『そうなんだ。ごめんなさい。で、そのポイピーさんは何の御用ですか?』

『うん。君にお願いがあってきたんだよ』

『願いごと?お金なら無いから無理よ』

『違うよ。明日プール授業に全裸で出席してほしいんだ』

はい?今なんて言ったのかしら?』

『裸になって水泳の授業に出てほしいと言ったんだよ』

意味がわかんないんですけど。そもそもなんで私がそんなことしなくちゃいけないのよ』

『頭の中で響いている声に意味なんてないでしょ』

『うっ、確かに。でもどうして私の考えてること分かるのよ』

だってボクは君の頭。心の中にいるもの

『なんだかよくわからないわね』

『だろうね。いいかユウキちゃん。これから言うことを良く聞いて欲しい』

『わかったわ』

『まず明日プール授業には水着を持っていかないで欲しい』

『どういうこと?』

『そのままの意味さ。絶対に持ってきてはダメだよ』

意味が分からないんだけど』

『そして何も着ないで、全裸プール授業に出るんだ』『だからなんでよ!』

『それが重要なのさ。じゃあよろしく頼むよ』

『ちょ待って……行っちゃったみたいね

次の日になりました。いつものように朝起きて学校に行きます教室に入るとみんな元気ですね。楽しそうです。そんな中私だけが暗い顔をしています

おはようございます

挨拶をするとクラスメイト達は笑顔で返してくれます。良い人達ばかりです。

昨日の声のことが気になりました。

(プール授業に全裸で出るって言われたけど本当なのかな?)

疑問を持ちながら着替えようとしました。その時です。

「え?!本当に水着忘れてる!」

私は驚きました。なぜなら今朝も昨日の夜もちゃん水着を忘れないように確認していたのです。

から頭の中の声『ポイピー』のお願いどおりに現実が進んでることに驚いています

私は焦りました。このままでは下着姿のままプールに入らなければいけません。そうなった場合いろんな意味で大変なことになります

なので急いで更衣室を出てプールサイドへ向かいました。途中で何人かの生徒と出会いましたが無視して走りました。幸いにも誰にも会わずにたどり着くことができました。

安心した瞬間、気がついたのです。

(嘘!私全裸になってる!)

血の気が一気に引きました。気が付かない無意識のうちに私は生まれたままの姿になっていたのです。

かに見られる前に早く戻らないと大変です。しかしどうやって戻るんでしょう?周りを見渡しても誰もいないようです。もしこのまま時間が経ってしまったら……。

そう思うだけで震えてきました。

その時後ろから声をかけられました。

「あらユウキさんこんなところで何をしているのかしら?」

振り返るとそこには担任教師のミケ先生がいました。彼女は25歳独身男性からの人気が高い方です。

ちなみに巨乳です。

「あの実は……」

事情説明するため近づこうとした時足下に水滴が落ちていることに気がつきました。

その正体は汗ではありません。

恐る恐る足元を見ると私の股間から水が垂れていました。

その事実に気づいた途端顔が熱くなりました。

「あらやだ、水着を忘れてしまったのね」

先生は私の様子に気がつくことなく、会話を始めました。

「そうなんです。どうしようと思ってたところなんですよ〜」

平静を装いながら答えました。

「それは困ったわね。そうだちょうどいい機会だし全裸水泳の授業をしてみましょうか」

突然の提案に戸惑いました。

「えっとどういうことですかね?」

「つまりユウキさんは今日全裸水泳の授業を受けるのよ。もちろん水着なんて持ってきていないわよね」

当たり前のことを言われました。

はい。持っていません」

「それなら決まりね」

授業開始に合わせてプールサイドに生徒が集まってきました。

他の生徒達に体をジロジロ見られてるような気がしますが気にしないでください。

私は全裸女の子。それだけですから

そのままプールの授業がはじまりました。

私は全裸のままで泳ぎました。途中何人もの男性生徒が見に来ていましたが、恥ずかしくて直視できませんでした。

授業が終わると同時に男子達が寄って来ました。

「おい裸女。お前最高だな」

「そうだぜ俺達も仲間に入れてくれよ」

口々に言いたい放題言ってます

ちょっとあなたたち離れなさい。ユウキさんは私と一緒に保健室に行くわよ。そこでゆっくりお話しましょうね」

助け舟を出してくれたのはミケ先生でした。

はい。わかりました。すぐ行きますね。でも話ってなんですか?」

「そんなの決まってるじゃない。ユウキさんの体のことよ。とりあえずは風邪ひかないようにしてあげるわね」

そういうと私をお姫様抱っこして歩き始めました。

全裸のまま。

保健室に着くとベッドの上に寝かせてくれました。

(うう。みんなに裸を見られた。もう終わりだ。私の人生完全に終わった)

「まだ他の生徒と顔合わせるのは気まずいでしょう。ここでしばらく休んでいきなさい」

そう言うと先生保健室を後にしました。

ずきん。と頭に鋭い痛みが走り。頭の中で声が響きます

『やあユウキちゃん約束を守ってくれてありがとう!ボクはとっても嬉しいよ!』

『うるさい!黙れ!あんたのせいで私の人生ぐちゃぐちゃになったんだからね!責任取りなさいよね』

責任なんてとらないよ。全裸プール授業に出たのは、ボクじゃなくてユウキちゃん本人なんだよ、ボクは君にお願いをしただけ』

『ふざけないで!私は水着を忘れたりなんかしてないもの

『忘れたのは事実だよ。そして全裸プールに入ったことも全部君のやったことだ。だからボクは悪くない』

『私が……全裸プールに入って……変態じゃん……。これからどうすれば良いの?』

『なーに君は今日から毎日プールの授業には全裸で出る変態ってことになったんだ。明日からよろしく頼むよ』

(うぅ、いやだよぉ)

明日から全裸プール授業を受けることを考えると頭の中が絶望で明たされ思わず涙が溢れ出ました。

『泣いちゃってかわいいユウキちゃんもっとボクのお願いを聞いてほしんだけど』

『聞くもんか!絶対聞かないんだから!!︎』

『今度はユウキちゃんにこの学校女子全員のパンツを集めてもらいたいんだよねぇ〜。もちろん全裸でさぁ〜』

『嫌だ!』

『そう?でもユウキちゃんは優しいから、きっとやってくれると思うよ』

(うっ……。こいつの思い通りに動かされるのだけは絶対にイヤだ。だけど他に方法がない)

絶対にやらないんだから!!』

大丈夫ユウキちゃんはやってくれるって信じてるからね』

そう言うとポイピーと名乗る声は聞こえなくなりました。

結局私は明日も、いやらしい目で見られることを覚悟の上で、水着なしで水泳の授業に出ることになりました。

その後、学校中の女子からまれるようになりました。なぜなら全裸学校中の女子生徒にパンツをくださいとお願いして回ったからでした。

「お願いしますどうかこの通り、パンツをください」

私は涙ながらに、全裸土下座してお願いする姿を多くの人に見られました。当然のことですが誰も私の願いを聞き入れてくれる人はいませんでした。

こうして全裸女の子として生活することを強制されたのです。

今日も校門の前で出会女子一人一人にパンツを下さいと全裸でお願いしているところです。

「あのすみませんちょっとよろしいでしょうか?」

かに声をかけられました。

はい。なんですか?」

振り返るとそこには同じクラスの美希さんがいました。

「実は昨日、あなたの机の中に下着を入れっぱなしにしていたのを思い出したので持ってきたんですけど」

どうやら彼女自分の脱ぎたてのパンティーを差し出しているようです。

「本当!?ありがとう。これ貰っていくね」

私は嬉しさでいっぱいになりました。

はい、それでは失礼します」

美希さんの脱ぎたてのパンティーを抱くとその暖かさ、彼女の心の暖かさに触れた気になって、涙が止まりませんでした。

「うぅ、う、ありがとうありがとう

美希さんが去って行くと、私はもらったばかりのパンティーを履きました。

美希さんのおかげで私は久々に全裸からパンツ女に戻れた気がしました。

その様子を見ていた他の女子たちも恐る恐る私の元にやってきて脱ぎたてのパンティーを渡してくれました。

「私のもあげます

「私も」

「みんな本当にありがとう

ユウキちゃん良かったね」

周りの人達は私を慰めてくれています

すると一人の男子生徒が近づいてきて言いました。

「お前たちなにをやってるんだ。もうすぐ朝のホームルームが始まるぞ」

そう言って私を怒鳴りつけたのは同じクラスリーダー存在である田端信吾君でした。

「えっとこれはその……」

まさか裸女のユウキか。何してんだそんな格好で」

私は言葉が出ずにただ黙っていることしかできませんでした。

「おい返事くらいしろよ。なんとか言えよ!」

そう言うと彼は私のお尻を蹴り上げました。

「痛っ!ごめんなさい!」

私は思わずみんなからもらったパンティーをその場にぶちまけて、地面に這いつくばるようにして謝りました。

「服なんて着ないくせに何パンティーなんかもらってんだよ。変態

そういうと彼の取り巻きたちが私を見下ろして笑っていました。

パンツ返して欲しかったら全裸で俺の靴舐めろよ変態女。ほら早くやれ」

そう言われても恥ずかしくてその場で固まっていると再び彼に蹴飛ばされました。

「うぅ、わかりました。パンツ返してください」

女子たちが恥ずかしい思いを振り切ってまで私にくれたパンティー。

パンティー一つ一つには彼女たちの想いが詰まっているのに。

それを踏み躙るような行為をさせられ、悔しさと惨めさで胸が張り裂けそうになる。

それでも私は泣きながら必死土下座をして懇願した。

「お願いします。パンツをください」

「こんな大勢いる前でパンツをくれだぁ?この変態女!いい加減にしろよ!」

そう言うと彼はまた私の背中を踏みつけてきた。

「うっ、ぐぅ、うぁ、うわーん」

まりの痛みに耐えられず大声で泣いてしまいました。

「あぁ、こいつ泣いたぜ」

全裸パンティーくれって、変態みたいなことするから悪いんだよ」

そう言うと信吾君は、散らばったパンティを踏みつけ始めました。

「やめてぇ」

私は必死で止めましたが、彼はパンティーを踏み続けます

「そんなにパンティが好きなら返してやらぁほれ!」

「いや!やめて!」

私は男子たちに歯がいじめされ、無理やり口の中にパンティーを入れられてしまいました。

パンツは美味いか変態女」

屈辱的な扱いを受けてもなお、私は涙ながらにパンティーをしゃぶることをやめることができませんでした。

「ふっ、そんなに夢中でしゃぶりやがって。やっぱり変態だな。ははは」

そう言うと男子たちは学校に入って行きました。

校門の前にはパンツを頬張った全裸の女だけが取り残された。

「うぅ、パンツおいしい。でもなんでパンツ食べてるんだろう私。なんでパンツのことしか考えられないんだろう。なんでパンツを食べないと生きていけないんだろう。なんで、なんで、なんで」

私がそう呟いていると、周りにいた人たちが近寄ってきて、

大丈夫だよ。私たちも一緒になってあげるから

気がつくつ美希さんをはじめとする、数人の女子が私の周りに集まってきていました。

「そんな!裸女は私一人で十分だよ!みんなをこんな目に合わせるわけにはいかないよ。だから離れて」

しか彼女達は離れようとしません。

だってみんなユウキちゃんのことが好きなんだもん。大好きなんだもん。愛してるんだよ。だからね、辛い時は助け合うんだよ。友達でしょ?」

そう言うと私を抱きしめてくれました。

「うぅ、ありがとうありがとう

私は嬉しくて涙が出てきました。

「ほら、制服なんか脱いじゃえ」

みんなは重い思いに服をぬいで全裸になりました。

「みんな本当にありがとう

そう感謝言葉をいう私の目からはずっと涙が止まりませんでした。

ポイピーはきっと彼女たちとの私の絆を作るために、私自身が作り出した人格だったのかもしれません。

当時はつらかったですが、その事件きっかけにみんなとの深い絆が出来た気がしてとても大切な思い出の一つになっています

2021-11-14

はやくロボット技術が発展して出勤の時にロボットおんぶしてもらって会社まで連れてって欲しい。

抱っこでもいいけどお姫様抱っこは恥ずいからやめて。

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん