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はてなキーワード: 濱口とは

2018-03-16

Citrus10話まで観た

今季百合アニメである

アニメ自体を久しぶりに観た。

全話観れそうなのはけもフレ以来だから約1年ぶりだろうか。

これが多いのか少ないのかはともかく。

結論から言うとこのアニメあんまり面白くない、というところ。

レキップ紙的な10点満点でいうと5.5点のアニメ

なんせ話の進み方がゆっくりすぎる。

丁寧な心理描写を描きたいのかどうかわからないが、とにかくじれったい。

私「はやくキスシーン見せて」

キャラ「嫌です」

私「なんで?(殺意

とは言うものキスシーンの作画めっちゃヌルヌルなので3話に1回くらい出てくるキスシーンで多少満足できなくもない。

とにかくキスシーンに至るまでの道程が長すぎるんだコレ。

もっとチュッチュしてくれよ!あくしろよ!!

簡単作品紹介をする。

多少のネタバレもあるので覚悟の上みて欲しい。

主人公は今をときめく女子高生

名前輿水幸子(仮)としておこう。

金髪に派手なメイク、着崩した制服

超イケイケマジ卍。

というもの男性経験はなく、恋愛に強い憧れを抱いている。

それに対してヒロイン

名前小日向美穂(仮)とする。

黒髪ロングストレートで物静か。

感情表現はほぼなく、その内心はほとんど読み取ることができない。

物語は2人を中心に進んでいく。

幸子の母が美穂の父と再婚したことにより、美穂が義理の妹に。

美穂は転校先お嬢様学校生徒会長理事長の孫である

美穂は校則違反の幸子にとても厳しく当たる。

幸子はそんな美穂に段々と惹かれていくのであった。(適当

まあまあこんな感じ。

かいつまんで説明しただけなのにツッコミどころ死ぬほどあれどアニメだし多少はね?

序盤の焦点は2つ。

・幸子はどの段階で美穂を意識するようになったのか

・その感情はなんなのか

幸子は自分感情をかなり持て余してしまう。

美穂への思いが恋愛なのか家族愛なのか姉妹愛なのか憧憬なのか。

恋愛経験が無く強い憧れがあったのでいつの間にか恋愛感情になっていました。

そしてその表現確認キスしかできないのがこの作品もどかしい魅力の1つ。(のような気がする)

プラトニックやね。(適当

百合っつーとマリみて以来触れていないのでほぼほぼ初心者である

マリみてといえば、主人公親友由乃ポジション)はこの作品でも健在。

髪形も性格もどことなく似ている。(ほぼ一緒。初めて出てきたときよしのん!よしのんじゃないか!と思ったくらいだ。声が池澤春菜じゃないから違うことに気が付いた)

邪魔キャラは縦ロールっていうのも一緒。

なんだマリみてじゃねーか。やったぜ。

というわけで妙に気合の入った作画キスシーンのあるマリみてである。(結論

OPだけでもガッツリキスシーンあるので興味が出たらみて欲しい。

1クールだとしたらあと2話くらいで終わるので最終的に「2人は幸せキスをして終了」なのは間違いない。

そこは心配していない。

頼むぞ。

というわけで私の目下の心配事は今永ウィー濱口が抜けたDeの開幕先発ローテだ。

2017-05-27

若手芸人 苦言』の検索結果が割りと気持ち悪い

松本人志若手芸人に苦言』

松本人志自己主張が少ない若手芸人に苦言』

中川家若手芸人に苦言する理由とは一体』

岡村、三中の若手芸人らしくない演出に苦言』

博多大吉 若手芸人に苦言「本当に頑張っていない芸人さんは、辞めた方がいい』

有吉弘行審査員きどりで芸人批評をする若手芸人に苦言』

ドランク鈴木若手芸人心配

中川家、仲が良すぎる若手に苦言』

とんねるず石橋貴明さんが若手芸人に苦言!』

ビートたけし最近若手芸人はどうなってんだ」と苦言!』

水道橋博士ダウンタウンだって通って来た道…」後輩に苦言』

よゐこ濱口若手芸人番組収録で「ここ使われない」などと発言することに苦言』

志村けん若手芸人はもう少しちゃんとネタをやれ。」と苦言』

いやそりゃ内輪の中で取り入ることしかできない互助会40代芸人ばっかが跋扈するわけだわ

2017-03-25

なぜ「俺が開発した」と主張する日本人胡散臭いのか

竹内健という元東芝の男がフラッシュメモリは俺が開発したという顔をしているが、実際に開発したのは東芝の別の研究者

濱口秀司という元パナソニックの男がUSBメモリは俺が開発したと主張しているが、実際に開発したのはイスラエルエンジニア

苫米地英人という元ジャストシステムの男がことえりは俺が開発したと言っているが、実際に開発したのはアップル研究者たちだ

2017-03-01

借金玉氏の「残業禁止強者ルールなのでは、という話。」について

「ウァァ!」

「どうも、効率の悪い人です」

については、特にありません。

生産性効率…なんですかね?」

および

創造性は時間単位では計測できない気がする」の前半は、後回しにします。

創造性は時間単位では計測できない気がする」の後半および

残業禁止強者ルール

「で、どうしますかね」

の部分が重要です。ざっくり要約します。

システム化されてる大企業と、中小零細企業は違う。中小零細企業は、たくさん働かないと勝てない。

残業禁止では、資本装備率が高いほうが勝つ。「弱者」はたくさんはたらかないと勝てない。この構図は、「大企業中小企業」に限らず、「定型発達/発達障害者」も同様。

長時間労働には問題があるため、「長時間労働させろ」とは言えない。具体策はない。残業禁止で失われるものがあり、損する人がいる。

大企業資本装備率が高くて労働生産性が高い、これは直感的にもそうでしょう。

ここにもそんな記述がありますhttp://www.chusho.meti.go.jp/pamflet/hakusyo/h20/h20/html/k2120000.html

まず大企業と同じ利益率を出したり、定型発達と全く同じ成果がだせなければ、すぐ倒産解雇になるわけではないので、「勝つ」という2値的にも見える表現はやや注意が必要です。

次に、大まかな構図としては、「大企業中小企業」と「定型発達/発達障害者」は同じでも、細かく見れば大きな違いがあります

たとえば資本装備率労働生産性が低い企業でも、一人当たり人件費をさげてたくさん雇うことができれば、理屈上は残業をなくせます

また、後述しますが「創造性」に関しても違います

そして、じゃあどうするかについてですが、「社会企業がどうあるべきか」とかは、広範で複雑なので今回は考えません。

就労意欲があり、能力的に就労ギリギリ発達障害者で、残業したい人はどうすればいいか」に限って検討します。それ以外の発達障害者についてはわかり手氏なんかがきっと考えてるんじゃないの??

法務局氏と借金玉氏のやりとりでは、「職場理解配慮を求める」ことがどの程度現実味があるかということが、重要論点になりました。

もし残業ふつうにおこなわれている会社では、そのまま残業すればいいし、残業をあきらめてもなんとかなる場合はそれでもいいでしょう。

ほかの人が残業していないなかで、黙ってサービス残業すると、企業にとって大きなリスク負担になるときがあります

労務管理上の問題以外にも、生産効率に関する情報不正確になることや、セキュリティや機密管理上の問題も生じます

そのような問題が起こるような企業では、発達障害者配慮する余裕もあるでしょうから理解配慮を求めるほうが現実的になるでしょう。

また、発達障害であることを理由にして配慮を求めることには、発達障害者に対する特例であることを周知することにより、それ以外の人への残業拡大を防ぐこともできるので、反感をかいにくい可能性があります

さらに、障害者雇用促進法には、障害者に対する合理的配慮が定められています実効性は知りませんが、無許可サービス残業がさまざまな問題を引き起こすような企業は、遵法精神が高いでしょうからいくら意味があるかも。

もっとも、管理がしっかりしてて遵法精神が高い企業では、「例外的残業を認める」なんてケチ配慮じゃなくて、もっとよい配慮が行われる可能性もあります

職場特性の見極めがたいせつですが、どれを選んでもダメ職場もあります

重要なのはここまでです。以下、後回しにしていた細かい点について。

業務の中の非効率を除去していって効率化するのは絶対必要だろ、とかその辺はわかる。

生産性向上って単純作業じゃなくてそういうのが中心でしょう。

機械化やら人件費の安い海外やらに対抗する策が「手を早く動かす」って、本当にそれでなんとかなるの?負け戦じゃね?って思うわけですよ。

「手を早く動かす」は、生産性向上のなかではダメな方だけど、機械化やオフショアへの対抗策としては、「手を早く動かす」は「残業」に比べればずっとまし。

ブログ書いてて思うんですが、かけた時間エントリ評価はまるっきし比例しないです。僕のブログで一番のヒットだったエントリは、正味45分で書きあがってますが、全く評価されていないエントリに5時間かかってるなんてのもザラです。そういうもんだと思います。僕も文章書いて長いですから、「効率よく字数を埋める」は苦手じゃないんですよ。下請けの████で他人の████を書いている時なんかは完全にこのモードですので、字数ベース生産性は非常に高い。でも、本当にそれって生産性ですかね?

で、なんですよ。単純な知的作業さえもAI化していく世界で、人間がウォー出来るエリアってもうこの「創造性」以外にそんなにないと思うんですよね。長期的にはこのエリアすらAIが殴りこんで来て尖った棒で我々を追い出すのかもしれませんが、それでも今のところ。(自動ブログ書いてPV集めて広告貼るAIはてな支配する日も来るのかもしれない)

意味がわかりません。とりあえず「(ブログなどの)創造性の領域では、かけた時間と成果がまったく比例しない」かつ「AI化が進む世界で、人間活躍できるのは創造性の領域だけ」と解釈します。

時間と成果が比例しないなら、短時間でも成果を出すことは可能で、人間AIに勝てる唯一の分野なら、その仕事には価値がある。

したがって「創造性の領域では、とても高い労働生産性が期待できる」が導けるのではないですか。創造性の領域では長時間労働必要ってのと真逆でしょう。

実際には上記の2つの主張は偽であり、創造性が重要領域では長時間労働必要かもしれません。創造的な分野では、人材管理評価がきっと難しいでしょうから、少数精鋭がいいはず。そのため長時間労働になりやすいかも。

わかり手氏の記事で、発達障害者は出力が安定しないとありましたが、創造性が重要になる領域では、健常者であっても出力が安定しないの可能性もあります。そうだとすると発達障害者が背負うハンデはすくないのでは?

これらの点も大企業中小企業の違いと、定型発達と発達障害者の違いという、二つの違いの間の違いです。

濱口桂一郎氏の記事について

その「特権」を行使できない総合職女性たちがいわゆる「マミトラック」に追いやられていくという姿は、「平等」という概念の複雑怪奇さを物語っています

マミトラック」はあっても「発達障害者トラック」はおそらくありません。それは借金玉氏が望んでもたどりつけなかった地位であり、借金玉さんからみればマミトラックこそが「特権」なのでは?

濱口氏の記事は、単体でみれば重要だとしても、借金玉氏の主張がそれに回収できるわけではないと思います

2017-02-08

『働く女子運命』をぜひご一読ください

働く女子運命 ((文春新書))2015/12/18

濱口 桂一郎

という本に、女性一般職ではなく総合職採用し始めたあたりから、この問題が生じてきたということが書かれています。頭の整理になるので増田さんにも、コメントを書いている皆さんにもぜひ一度読んでほしい本です。

女性総合職採用するとなると産休育休が発生するのだけど、それをいかフォローするか、体制が整っていないと周囲がフォローに追われ疲弊不公平感を抱くという問題です。

女性がもともと多い企業や業種では、不公平感が生じると優秀な人が離職していくので、不公平感が生じないような仕組みを考えているようです。

増田さんが今働いている会社がどういうフォローアップ体制を考えているのか、上司がどう考えているのかによってずいぶん違ってくると思います

上司が何も考えていないとか、自分フォローに追われて体を壊しそうであれば転職するか、起業するしかないと思います

(私の勤めていたところは上司バランス感覚がなくて、二転三転する予定に合わせてお盆休み代休もなく働き、心身ともに限界を感じたので転職しました。あと、私の前の職場では男性でも「子供子供が」と騒ぐ方が何人もいて、女性だけの問題でもないとも思います。)

http://anond.hatelabo.jp/20170207202646

2017-02-03

プロゲーマー業界に対して思うこと

日本でもプロゲーマー運営団体が続々と乱立されている。

主な収益源は、海外大会での賞金や、マウスキーボードヘッドフォンなどの関連デバイス販売しているメーカーからスポンサード。

(ブランド名デザインされたデバイス販売をおこなっている会社もある)

「抜群にプレイうまい選手達」を集め、定期的に開催される大会で好成績を取らせるという運営形態が多い。

....のだが客観的に見てマーケティングが下手くそすぎるので、誰か頭のいい人に取って代わって現状を打破してほしい。

収益モデルが貧弱で将来性がない。とか言わないで。

適当問題点を書く。

1. そもそも新規ゲームの発売時に「プロゲーマー」は役に立たない。

視聴する動機が「自分が上達するための参考にしよう。」という人が多く、そのゲームを持ってない人はプロゲーマの存在自体を知らないことが多い。

2. 新規ゲームPRのためのゲーム実況は、よゐこ濱口さんやヒカキンなどのプロゲーマーではない人がおこなっている。

新規ゲームPRではリーチ数が重要視され、プロゲーマー新規ゲームの実況をおこなうのはトーク能力認知度、信頼性などタレントとしての能力が「専門職」なのに負けてることを表してる。

一方、ダステルボックスさんは飛び抜けたプレイスキルでファンも多くプロゲーマーとしてのタレント力は頭3つくらい抜けてる感がある。

社長は奢り自慢をTwitterでおこなって忙しいPRをしてたり、まぁなんかもっと身のある発信すりゃいいのに、とは思う。

3. 一般の人が自分遊んだことのゲーム大会を見てみよう。という土壌づくりをしてない。

ゲームに限らずスポーツ団体も色々試みていて難しいのは理解している。

でもスマホゲームからコンシューマへの移行を推進するよう働きかけたり、大人趣味としてブランディングするとか

ゲームは自宅でひっそりできる分チャレンジやすいと思う。チャレンジしないのは業界の怠慢。

4. そもそも新規ゲーマーへのリーチは狙ってない。とか言いだしちゃう

1-3が台無しなっちゃう。e-sports発展!とか言って、楽しく遊んでてくれって感じだ。

まだまだ上手くなる余地がある!とエンドコンテンツとしての寿命先延ばし

既存ゲーマーの定着化を育むことについて、プロゲーマー価値はあると思う。

でも、すでにファンの人たちよりもゲームで遊ぶ人口を増やすほうがマネタイズもしやすいし業界も潤うしプロゲーマー価値も比例して向上すると思うんだ。

5. プロゲーマー使い捨て問題

雇用とも関わるんだけど、大会に勝てなくなったらチームから切り捨てられる。

選手としての価値はないと判断され、厳しい業界ですね。と済ませるのは簡単な話。

一人の10代後半から20代前半として人生にとっても貴重な時間を食いつぶすような運営業態じゃ先はないし、いつか痛い目を見るよ。

ゲームを紹介するタレントとか、スーパー店頭販売員みたいに店頭プレイするスタッフとか、ゲーミングライターとか、

プロゲーマーの人のスキルの使い道の方向性は0じゃないでしょ。



ゲーム業界全体を引っ張る意気込みのあるカリスマが不足してんだよ。

本筋とは関係ないけどプロゲーマー団体募集している求人がある。

http://sun-gence.co.jp/recruit.html

都内、中途3年以上でMAX25万!!!

2014-08-22

幾ら清純系で売っててもジャニタレと付き合ってるようじゃ清純系とは言わない

ジャニチン握ったり咥えたりしてる清純系女優アイドルとかを見てると

「私、性格の良い人が、面白い人が、背の高い人が好きなんです」とか言っても

局面白くなくても身長低くても性格悪くても顔で選んでんじゃんとなる。

当たり前だが、女の男を判断する基準は顔・年収・年齢と割と分かりやすい。

男の、SMが好きとかおしっこ飲みたいみたいな変態的な趣味がないだけ幾分マシだが、

芸能人に関してはそれではいけない。

常に一般女性模範的行動を取らなければならない。

自分の欲に忠実に生きたアイドルの末路は言わんともしがたいし、一生その系統の噂が付いて回る。

倉科カナなんて濱口と付き合ってたから、復活した今でもゲス意味でかなり噂されている。

人気若手清純派女優有村架純も同様で、この手の噂は一度付けば一生付いて回る。

結婚秒読みで破局した柴崎コウなんかは妻夫木関係の話題になると必ず元カノとして登場する始末だ。

そう考えると芸能人というのはとりわけ過去に清純系で売ってたようなタイプは、汚い噂話が触れて回られるのは宿命から

ジャニタレと付き合う意味をよく理解した方がいいと思う。

ジャニタレと付き合うと、すぐに週刊誌に取り上げられる程の環境下にあるということだ。

また、清純系なのに清純系じゃないと、バレた時どう取り繕ってもその事実とファンに嘘を吐いた事実は隠しようがない。

2014-07-17

http://anond.hatelabo.jp/20140717064542

1.川島 田村 →(麒麟

2.川島 城野 →(野生爆弾

3.橋本 中野 →(    )

4.河本 井口 →(    )

5.河本 井上 →(次長課長

6.石田 井上 →(NONSTYLE

7.太田 田中 →(爆笑問題

8.遠藤 田中 →(ココリコ

9.山根 田中 →(アンガールズ

10.清水 和泉 →(圭・修

11.清水 竹内 →(    )

12.三村 大竹 →(さまぁ~ず)

13.村本 中川 →(ウーマンラッシュアワー

14.中川 中川 →(中川家

15.千原 千原 →(千原兄弟

16.田村 田村 →(ロンドンブーツ1号2号

17.設楽 日村 →(バナナマン

18.徳井 吉村 →(平成ノブシコブシ

19.徳井 福田 →(チュートリアル

20.中西 西田 →(笑い飯

21.中山 松野 →(    )

22.西本 浅田 →(パイレーツ

23.松本 浜田 →(ダウンタウン

24.松本 島田 →(紳助・竜介

25.松本 加賀屋→(松本ハウス

26.萩本 坂上 →(コント55号

27.増田 岡田 →(ますだおかだ

28.濱口 有野 →(よいこ)

29.兼子 北野 →(ツービート

30.板倉 堤下 →(インパルス

31.高田 小森 →(    )

32.光浦 大久保→(オアシズ

33.後藤 福徳 →(ジャルジャル

34.後藤 岩尾 →(フットボールアワー

35.伊達 富澤 →(サンドウィッチマン

36.塚地 鈴木 →(ドランクドラゴン

37.天野 鈴木 →(きゃい~ん)

38.三浦 鈴木 →(    )

39.中田 藤森 →(オリエンタルラジオ

40.石塚 石井 →(アリとキリギリス

41.石塚 恵  →(ホンジャマカ

42.石橋 硲  →(    )

43.石橋 木梨 →(とんねるず

44.内村 南原 →(ウッチャンナンチャン

45.岡村 矢部 →(ナインティナイン

46.宮迫 蛍原 →(雨上がり決死隊

47.山崎 山里 →(南海キャンディーズ

48.小木 矢作 →(おぎやはぎ

49.浜谷 神田 →(ハマカーン

50.大谷 大地 →(ダイノジ

常識クイズ!どれだけ分かるかな?

  1. 川島 田村 →(    )
  2. 川島 城野 →(    )
  3. 橋本 中野 →(    )
  4. 河本 井口 →(    )
  5. 河本 井上 →(    )
  6. 石田 井上 →(    )
  7. 太田 田中 →(    )
  8. 遠藤 田中 →(    )
  9. 山根 田中 →(    )
  10. 清水 和泉 →(    )
  11. 清水 竹内 →(    )
  12. 三村 大竹 →(    )
  13. 村本 中川 →(    )
  14. 中川 中川 →(    )
  15. 千原 千原 →(    )
  16. 田村 田村 →(    )
  17. 設楽 日村 →(    )
  18. 徳井 吉村 →(    )
  19. 徳井 福田 →(    )
  20. 中西 西田 →(    )
  21. 中山 松野 →(    )
  22. 西本 浅田 →(    )
  23. 松本 浜田 →(    )
  24. 松本 島田 →(    )
  25. 松本 加賀屋→(    )
  26. 萩本 坂上 →(    )
  27. 増田 岡田 →(    )
  28. 濱口 有野 →(    )
  29. 兼子 北野 →(    )
  30. 板倉 堤下 →(    )
  31. 高田 小森 →(    )
  32. 光浦 大久保→(    )
  33. 後藤 福徳 →(    )
  34. 後藤 岩尾 →(    )
  35. 伊達 富澤 →(    )
  36. 塚地 鈴木 →(    )
  37. 天野 鈴木 →(    )
  38. 三浦 鈴木 →(    )
  39. 中田 藤森 →(    )
  40. 石塚 石井 →(    )
  41. 石塚 恵  →(    )
  42. 石橋 硲  →(    )
  43. 石橋 木梨 →(    )
  44. 内村 南原 →(    )
  45. 岡村 矢部 →(    )
  46. 宮迫 蛍原 →(    )
  47. 山崎 山里 →(    )
  48. 小木 矢作 →(    )
  49. 浜谷 神田 →(    )
  50. 大谷 大地 →(    )

2012-07-18

http://anond.hatelabo.jp/20120716230730

濱口さんは「オツムが濱口傾一郎レベル」や「濱口軽一郎なみの人間性」のような言葉を広められても憤慨せず、またそのようなことをされて憤慨する人などいないとお考えなのでしょう

2012-06-10

http://anond.hatelabo.jp/20120610145924

マメな男はそれだけでモテるよな。

よゐこ濱口とか、どう見てもすげー馬鹿で見た目もアレだけど超マメからモテるらしい。

まぁ、マメってのは要するに女関係にそれだけリソース突っ込んでるってことだからなあ。

2010-06-06

よゐこ濱口がなんでモテるのか考えてた

濱口、まじめな顔したら別に不細工じゃないじゃん。

http://www.vap.co.jp/shinuka/story/images/09.jpg

 

普段はバカなとこだけ見せてるけど、女の前じゃ優しくてマメで面白いんだろ。

しかも真顔になると、すげえドSで男くさい肉食っぽい顔だよね。

そりゃモテるよ。

2010-04-12

トイレの神様って歌を聴いていたら、濱口國雄の便所掃除って詩を思い出した。

2009-01-08

わざと曲解して無理矢理有名人に反応させるパターン

d:id:kyo_ju氏がこの技を使っているのを見るのは初めてではない。

kyo_ju 労働, 社会, 政治, もっと周知されるべき その筋の専門家であるhamachan氏が判ってて語ろうとしないこと。

http://b.hatena.ne.jp/kyo_ju/20090106#bookmark-11553703

まず専門家である濱口桂一郎・政策研究大学院教授id:hamachan)に対して、濱口教授がさも政治的打算か陰謀で語るべきことを語っていないかのようなデマを流す。しかし濱口教授は、過去にこのテーマについてちゃんと語っているので、「語ろうとしない」などと言われる筋合いは無論ない。しかし、それをあたかもわざとなにか打算で語っていないかのように「語ろうとしない」などと決めつけられると、kyo_juのブクマコメントを見た人は、咄嗟にそうか、実際に語っていないのかと思ってしまいがちになる。濱口教授がなにかを語っているということならソースを明示してすぐ根拠を明らかに出来るが、語っていないということはソースがなくてしようがないからでもある。

だが幸い、このブックマークにはid:inumashから物言いがついた。

inumash 労働 id:kyo_ju “hamachan氏が公的なセーフティネットの話をしていない”って本当かい?つい最近だって雇用促進住宅に絡めて公的な住宅支援制度の話をしてたじゃない。http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/1546-b7d2.html

http://b.hatena.ne.jp/inumash/20090106#bookmark-11553703

かしこれは非常な幸運であって、普通はこういう指摘が来ることは期待できない。すると、もしinumashが指摘しなかったら、濱口教授専門家として語ったことがあるのにそのことに対してわざと口をつぐんでいるかのような印象操作が成功していたはずである。そうなると、濱口教授専門家としてその事態を当然看過できないので、わざわざid:kyo_juデマを打ち消すためのエントリーを書かざるを得なくなる。

その筋の専門家であるhamachan氏が(判っている筈なのに)語ろうとしないこと

http://eulabourlaw.cocolog-nifty.com/blog/2009/01/hamachan-88c8.html

そうするとkyo_juは、どのように言い訳をするか。

hamachanさんのこれまでのご議論は、上に引用いただいた文章も含め私が拝読した限りでは、あくまで雇用社会保障トレードオフの範囲(これまで企業が面倒を見ていた部分をどの程度社会全体が肩代わりするか)にとどまっておられるように思えます。

「全体の水準」の引き上げ(hokusyuさんのエントリの例で言えば、解雇に伴い企業が負担するコスト失業保険の受給期間を引き上げながら、なおかつ住宅育児教育などの生活保障の水準も高めるといった)については、専門家として(あるいは行政官として)禁欲なさっているのかも知れませんが、あまり言及がないところに物足りなさを感じており、今回のようなコメントに及んだ次第です。

つまり、kyo_juは、専門家自分の気にしているイシューについて、自分の目の届く範囲で、自分の気に入るような論法で、自分の気に入るような結論に達していないという点に文句をつけ、「物足りなさを感じ」、「専門家であるのに語ろうとしない」と因縁をつけるのである。もちろんアリバイとして、「もし誤解や誤読がありましたら、ご指摘いただければ是正するよう努めます。」とか殊勝な振りをしているが、「語ろうとしない」とdisった相手がちゃんと語っていたのだから、まずは謝罪すべきであろうにそれをしようとは決してしない。

同じパターン過去にもあった。

あえて釣られてみる;

kyo_ju 経済, 政治 社会民主主義的政策(の中長期的持続)も、ほっときゃ資本主義体制が崩壊するかもという条件の下でないと実現されない→故にこれからは新自由主義一択ですね、わかります

http://b.hatena.ne.jp/kyo_ju/20080908#bookmark-9934152

「誰もそんなことは一言も言ってないのにあんたはアホですか」と言いたいところをこらえて(ないけど)善意にとってみる。

でもその前にやはりこの議論(脊髄反射ブコメに論を求めてどうする、というのはさておき)が飛躍していることは指摘しておかないといけない。

http://d.hatena.ne.jp/shinichiroinaba/20080908/p1

このときもkyo_juは稲葉振一郎教授が「そんなことを自分が発言しているかのように思われるのは専門家として心外だ」というようなデマを流し、専門家がそれを能動的に打ち消さざるを得ないような状況をつくり、相手を追い込もうとする。このときは稲葉教授がその戦略を十分に理解した上で反応したわけだが、このときのkyo_juの反応。

別の方と応酬が盛り上がっている(いや、これで終わりかな?)と思われるところ恐縮ですが、せっかく当方の「脊髄反射」に言及して戴いたので、ごく簡略に。

私のブックマークコメントがいわゆる「言ってないことを読み取るマン」であることは重々承知しています。「広義の社会民主主義者」以外の左翼存在すること自体許されない、と読み取れる書きぶりに私としてはかなり違和感を覚えたので、あえて言っていないことまで読み取って書かせて戴いた次第です。

言いたかったことについては、追記を読む限り、稲葉先生にはほぼ正確に読み取っていただけたと考えます。

ここでもやはり、自分の気にしているイシューについて、自分の目の届く範囲で、自分の気に入るような論法で、自分の気に入るような結論に達していないという点に文句をつけるという手法を採用しているし、それが無理筋であることは百も承知でそれを隠そうともしていない。

つまりkyo_juは、専門家自分に対して振り向かせたいときは、専門家の発言の言葉尻を捉えて揚げ足をとるどころか、「言ってないことを読み取る」までして、相手の専門家が「そんなことは言っていない」とわざわざ否定してみせるような反応をせざるを得ないような状況をつくるようにしたがるのである。特にこれが効果があるのは、特に相手が氏名・所属を明らかにして自らの専門について語っている実名ブロガーの場合で、つまり学者研究者が相手の場合である。そして一度専門家に相手をしてもらえたら、自分の読み方に無理があったことを認めるのに全然抵抗がない。

つまりkyo_juは、有名人に相手をしてもらうためにわざと喧嘩を売りに行くミーハーブックマーカーなのである。kyo_juのネガタグネガコメは、その対象に相手をされたいという願望の裏返しである。実に微笑ましいと言える。

矢沢永吉佐賀県コンサートツアーで行ったときに、現地のファンが宿舎のホテルに押しかけ、「矢沢がどれほどのもんたい。ワシの方が熱いギターを弾くけんね。矢沢、勝負せえや!」とロビーで叫んだ。矢沢が出てきて一喝すると、「いやあ永ちゃん、そんなに怒らんでよかよ。ワシは永ちゃんのことを実はそこそこ認めとるのよ。ほれこのタオルに特別にサインさせてやるけえ。」と手のひらを返して子犬のようにじゃれつこうとした。矢沢への憧れ、ファン心理が募るあまりの行動ということで、矢沢も苦笑してサインをしてやったという。それを考えれば、kyo_juもある意味では健気な部類のはてな村民である。

ただし、こういう話もある。吉田拓郎が人気絶頂の頃、札幌コンサート打ち上げに参加したアルバイトのモギリの女の子が、「拓郎さん、私はあなたの大ファンで、あなたは天才だと思っていますけれど、私もいつかあなたのようにすごい歌を書きたいんです。」と言った。吉田が「じゃあ、ちょっと歌って見ろよ。」と愛用のギターを渡すと、モギリの女の子は緊張した様子で、しかししっかりした声で、自作の曲を少しだけ歌った。それは後に「わかれうた」という名前がつくことになる曲の原型で、彼女名前中島みゆきといった。

ファン感情、ファン心理としてはいろいろなかたちがある。人それぞれ、自分の実力に応じたアピールの方法があって良いのかも知れない。誰もが中島みゆきになれるわけではない。

2007-06-28

よゐこ濱口

そのうち海で死ぬんじゃないか?

 
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