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2021-05-08

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𝐀𝐧𝐨𝐧𝐲𝐦𝐨𝐮𝐬 𝐍𝐞𝐰𝐬 - 𝐌𝐚𝐲 𝟖𝐭𝐡, 𝟐𝟎𝟐𝟏

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𝐀𝐧𝐨𝐧𝐲𝐦𝐨𝐮𝐬 𝐍𝐞𝐰𝐬についてと、バックナンバーこちら→anond:20210507172613

長野市で「水のないいけばな展」開催

長野市北野美術館で『水のないいけばな展 in KITANO MUSEUM』が5月7日(金)から開催されている。この展覧会は今年2月東京で開催された展覧会『New Challenge Exhibition「水のない いけばな展」』とのコラボレーション企画である

展覧会では、1927年創流の流派「いけばな草月流」の家元である勅使河原茜さんの作品4点のほか、いけばなパフォーマンスユニット“座・草月”による作品3点が展示される。

草月流前衛的で型にとらわれない作風が特徴。今回の展覧会は、生花を一切使わず木材石材、着色された草などを用いて作品を創ることがコンセプトとなっている。

開催は5月30日(日)まで。



    関東圏を中心に展開するスーパーマーケットチェーン紀ノ国屋が、5月7日(金)に「紀ノ国屋アントレ広島三越店」を広島三越地下1階にオープンさせた。関東圏以外の店舗としては、京都伊勢丹店に続いて2店目となる。

    紀ノ国屋1910年果物商として創業し、現在スーパーマーケットで主流となっている「セルフサービス式」の販売スタイルを初めて取り入れたことで知られている。現在は高級志向スーパーマーケットとして東京を中心に店舗を展開し、上質さにこだわったプライベートブランド商品を多数販売している。

    巣ごもり需要により、「自宅で良い食材を楽しみたい」という需要が増えている。老舗ブランドの新たな勝負から目が離せない。




      マリーゴールドの出荷が最盛期を迎える

      三重県紀北町園芸センター「かきうち園芸」ではマリーゴールドの出荷が最盛期を迎え、ビニールハウスを色鮮やかなオレンジ色に飾った。マリーゴールドの出荷は3月上旬にはじまり5月頃に最盛期を迎えて6月まで続くという。

      マリーゴールドは暑さに強く長持ちし、新緑の頃から仲秋にかけて青い空を彩る。初心者でも育てやすく、夏の花壇を彩るためによく用いられるほか、駆虫効果もあるという。

          2021-02-21

          北野散策

          三宮引っ越してきて一年、初めて北野散策した。坂が多くて歩き疲れた北野ガーデンのランチは美味しくサービスもよかった。一点、カトラリーから金気を感じたような気がしないでもない。

          2020-12-11

          動物園すげえ

          湯川秀樹 物理学 府立洛北高校京都

          朝永振一郎 物理学 府立洛北高校京都

          江崎玲於奈 物理学 私立同志社高校京都

          福井謙一 化学 府立今宮高校大阪

          利根川進 医学生理学 都立日比谷高校東京

          白川英樹 化学立飛高山高校岐阜

          野依良治 化学 私立灘高校兵庫

          小柴昌俊 物理学 県立横須賀高校神奈川

          田中耕一 化学 県立富山中部高校富山

          南部陽一郎 物理学 県立藤島高校福井

          益川敏英 物理学 市立向陽高校名古屋市

          小林誠 物理学 県立明和高校愛知

          下村脩 化学 府立住吉高校大阪)、県立佐世保北・佐世保南・諫早高校長崎

          鈴木章 化学 道立苫小牧高校北海道

          根岸英一 化学 県立湘南高校神奈川

          山中伸弥 医学生理学 大阪教育大学附属高校天王寺校舎(大阪

          赤崎勇 物理学 県立甲南高校(鹿児島

          天野浩 物理学 県立浜松西高校静岡

          中村修二 物理学立大高校愛媛

          大村智 医学生理学 県立韮崎高校山梨

          梶田隆章 物理学立川高校埼玉

          大隅良典 医学生理学 県立福岡高校福岡

          本庶佑 医学生理学 県立宇部高校山口

          吉野化学 府立北野高校大阪

          2020-12-10

          anond:20201209164329

          関西はまだまだ公立高校が優勢。ごく一部の灘とか東大寺学園とか行くような超秀才の上澄み以外は、公立の方が後々良かったりする。

          特に大阪はマトモな中高一貫が少なく、府立の北野天王寺が相変わらずトップ高だったりする。金持ちのアホボンやアホ嬢が、普通に高校受験したら無理な偏差値の私学に、中学で金積んで下駄履かせて入れてもらうみたいな感じで、フィルタリングとかあまり関係ない。

          2020-12-09

          anond:20201209234606

          たぶんイメージだけで語ってるんだろうが、公立中学の上位層が進学する上位公立高校の進学実績見てみ。(大阪府北野高校奈良県奈良高校愛知県旭丘高校愛知県岡崎高校

          明確に公立高は関西名古屋関東(というか東京)より上。そこに進学するやつらが大阪愛知公立中には点在してる。

          anond:20201209110807

          それこそ高校地域差(私立優位の東京に立地)じゃね?

          京大になると2020年一位の大阪府北野、二位の奈良県奈良、八位の愛知県明和高校受験ベース公立でも大差ないと判断出来るだろうし。

          2020-10-07

          天才が見たい 1/2

          幼いころの記憶は、2歳ぐらいから残っている。初めて乗った三輪車、初めていった遊園地でのヒーローショー、流行に乗って買ってもらったローラースケートファミリーコンピュータ。皆覚えている。

          幼稚園の頃には、既に自分他者とは異なる存在であることを認識していた。

          幼稚園でやることは何もかもが退屈だった。何度同じことを教えてもらっても文字を読めない、たとえひらがなであっても自分名前を書けない。そんな同い年の園児達に辟易していたし、先生の言うことも最終的に言いたい・結論の読める、そんな通り一辺倒の話しばかりで、毎朝幼稚園に通うバスに乗る時には苦痛を感じていた。

          ある日、そんな苦痛の発生源から「近所の公園落ち葉拾いをして、その落ち葉ちぎり絵を作りましょう!」と言われた。他の園児たちは落ち葉をかなり細かくちぎって、造形でギリギリ判別できるかどうかの「おさかなさん!」「おはな!」「おかあさん!」といったの作品を作って先生に持って行っていたが、俺は「いやいや、落ち葉で作るんだから落ち葉である事を活かせよ」と思い、少し捻くれた形をしたカエデ落ち葉を1枚と、他にも大量の落ち葉を拾って、「人喰いおおかみをやっつけた人が、その証としておおかみの右手バイクに積んで村に戻っているところ」という作品を作った。

          作ったちぎり絵先生に見せた時、「これは・・・バイク・・・・・・手?」という反応をされたので、それは人の手では無く、怖くて悪い人喰い狼だと説明した。その際に俺は「これは他の人間にも説明必要だな」と何故かひとり勝手確信し、画用紙に黒のクレヨン物語を描き始めた。最初は延々と文字だけで説明していたが、文字だけだと寂しいので、余白に挿絵もつけた。

          「悪くて怖い人喰い狼が現れて困っている村人たちのところに、腕利きの猟師がやって来て・・・」という、何とも陳腐な筋書きではあるが、画用紙を10枚以上使ったと記憶している。

          俺のちぎり絵物語幼稚園話題になり、その年のお遊戯発表会の題材にもなった。先生は「やっぱり主役の猟師役は増田君がやるべき」と言ってくれたが、主役はガキ大将のS君に決まった。かけっこなどの身体を使う類いのことはからっきしだったので、俺はそれで良いと思った。

          発表会は結構うまくいったようで、いつの間にか俺の「作品」達は、「画用紙に書いた物語と一緒に区役所に飾ろう」という話まで出て来ていた。

          その事で幼稚園側と区役所側の担当者が何度か話し合いを持ったようだが、結局絵だけ飾る事になった。


          区役所に絵を飾る事になるまでの一連の話を幼稚園から説明された両親は、たいそう喜んでくれた。

          両親は平凡だった。見合い結婚し、中庸であることを良しとし、毎日を善良に暮らし、一人息子である俺にもしっかりと愛情を注いでくれる。そんな両親だった。

          ただ、そんな両親が、幼稚園側が区役所絵画の話を交えつつ、「増田君は本当に優秀です。才能があります小学校は是非とも私立を考えられては・・・?」と強く推した途端、「いえ、結構です。ウチは公立小学校に行かせます」と、頑として譲らなかった。理由はわからない。金銭的な問題だったのかもしれないし、中庸を良しとする生き方に反していると考えたからかも知れない。

          俺は単に「人間関係をリセットして、見知らぬ土地でまたイチからやり直すのは苦痛である」などとぼんやり考えており、小学校地元公立のほうが良いように思えた。

          幼稚園の中に友達と呼べるような存在はいなかったと思うし、毎朝の通園バス苦痛ではあったが、それでも何とか周囲の人間為人を把握して対応方法ほぼほぼ確立していた矢先の話だった。小学校とやらに行く事になれば、公立でも私立でも「周囲の人間の数」は増えるのだろうが、私立ゼロから再構築するよりは公立のほうが幾分マシだろうと思っていた俺は、そのように両親に伝えた。


          両親と俺の希望が一致していたので、当然小学校地元公立小学校入学することになった。

          小学校に入っても、特に自身の変化はなかった。小学校に入ると本格的に「勉強」というカリキュラムがはじまったが、先生が言っている事を聞いて、板書をして、家に帰ってから宿題を済ませた後に復習・予習をしていれば、テストの点数は取れた。

          この頃になると、自分状態客観的に捉えた上で、自身についての考察ができるようになっていた。

          俺は結論として、「俺は天才である」と考えた。井の中の蛙どころの騒ぎではない。加えて、空の青さも知らないとなればもはや滑稽を通り越して害悪であるが、俺の周囲には俺より優れた学力を持つ者も、俺を諫めようとする者もいなかった。

          言い訳がましいが、物差しが少ない小学生の時分である。「学力」という物差ししか持っていなかった俺は増長し、慢心し、周囲を哄笑した。将来は俺のような人間が、東京大学のような「賢い一流の大学」に入って、「でっかい一流の会社」に入社して、いずれは社長になって世の中を動かしていくと、本気で思っていた。

          何より、公立小学校毎日がヒマだった。普段から見下している同級生とは、恐ろしいぐらいに会話がかみ合わなかった。俺にコミュニケーションスキルがあれば、「会話をあわせに行く」「自分の会話ができる場を作る」といった芸当も可能だったかも知れないが、ご多分に漏れず俺はコミュ障だったし、そもそも会話を合わせるという発想もなかった。

          「名のある企業に入れる」「いずれは社長になる」などと思いこんでいるような人間コミュ障というのは、その時点でもう既に色々と破綻しているような気がしないでもない。

          ともあれ、この頃の俺は毎日退屈な授業とかみ合わない会話をする為だけに、日帰りの監獄に通っていた。全国の小学生がこの地獄を味わっているとするなら、文部省は滅ぼさなければならないと本気で思っていた。その為に文部省に入って俺がこの国を変えてやるんだと、鼻息けが荒い小学生だったと思う。


          ─────「良い会社」に入るには「良い大学」に行かないといけないらしい。

          ─────日本一大学東京大学というところらしいが、真の天才であるならば京都大学に行くらしい。


          そんな情報を入手したのは、忘れもしない、小学4年生の秋頃であるいかにも小学生摂取しそうな、狭い世界のテキトーな話である。だが俺は何故か純真無垢にその与太話を信じた。つまり、「将来は絶対京都大学に入ろう」と思った。

          そこから俺は色々と京都大学情報収集しはじめた。「学部」など、小学生の俺の辞書には登録されていない概念に触れる度に興奮しつつ、どうやったら京都大学に入れるのか?という情報を求めて方々に聞いて回った。まず一番初めに、俺にとってもっとも身近な「大人である両親に「どうやったら京大に入れるのか?」と尋ねたところ、「知らん」と言われて会話を打ち切られてしまった。仕方なく学校先生などに尋ねたりしていたが、小学生調査能力などたかが知れており、当時はまだインターネットなども普及していなかったので、俺の京都大学情報収集はかなり早い段階で終止符を打たれることになってしまった。

          しかし、京都大学に入れたとしても、大学入学までは今からでも約8年かかる。京都大学に入る方法とは別に、一刻も早くこの日帰り監獄から抜け出す方法はないもの・・・模索していたところ、どうやら「私立中学」というところに通えば俺の退屈な生活におさらばできるようだという情報を得た。

          日帰り監獄の看守たる先生も、たいそう熱心に「増田君は灘中学東大寺学園に行かせるべきです。」と言ってくれた。特に小学6年生時の担当看守だったK先生は熱心で、何度も両親と懇談して、俺を私立に行かせようとしてくれた。

          だが、ここでも両親は「ウチはあまり裕福ではなくて・・・。本人は成績も良いので、公立中学から北野高校にでも行ってくれたらいいと思っておりまして・・・。」と、俺を私立中学に進学させることは明確に拒否した。

          看守は

          給付型の奨学金制度などもある」

          経済的に難しいと思っておられるなら、公立中学以下、なんなら増田君の学力ならおそらく無料で通える」

          増田君には質の高い教育を受ける権利がある」

          などと食い下がったが、両親は「もう公立に決めてますので・・・」と固辞した。

          この頃になると、小学生の俺でもさすがに両親の言動に疑問を覚えるようになった。両親は「経済的に困窮しているか私立は行けない」の一点張りだったが、看守は「困窮していても通えます」という。イヤさすがにそれはちょっとヘンだろ、矛盾してるだろと思っていたが、当時の俺はそこまで頑なな両親を説き伏せてまで日帰り監獄から抜け出したいとまでの強い意志は持ちえなかったし、天才秀才・英傑達と机を並べて学びたいという願望も希薄だったし、それらの一連の俺の態度が招くであろう結果も、特に深くは考えてはいなかった。


          当時の両親の真意が奈辺にあったのか、今となっては分からない。草葉の陰から、声は聞こえない。


          そうして地元公立中学校に入学した俺は、特に変わり映えのしない日帰り監獄生活を送っていた。そんな俺だったが、中学生活の半ばに差し掛かろうという頃・・・具体的に言うと全国模試を受けたあたりで、「んん?あれ?・・・どうも俺って天才じゃないな、これは・・・」と薄々感づき始めた。全国模試偏差値が出るからである

          そりゃもちろん、俺の偏差値は全国平均より遥か上には位置しているのだが、自分なりに努力をしてみても、偏差値的に灘高校にも東大寺学園高等部にも届かないという事実を突きつけられた。これは結構俺にとってはショックで、小学校の頃は「余裕で入れる」と言われた灘にも東大寺にも入れないという事実は俺に重くのしかかった。「このレベル高校が無理なら、こりゃ京大東大なんて夢のまた夢だろ、どうしよう・・・俺の人生、どうなるんだろう」と、本気で思い悩んだ。

          悩みぬいた俺は中学2年の夏、両親に「塾に行きたい」と言ってみた。しかし結果はやはりというか順当というか、頑強に拒まれた。曰く

          「成績がいいのに何故」

          「塾はお金がかかる」

          「家でも勉強はできる」

          などなど、様々な言葉で塾に通うことを拒否された。

          小学生の頃の俺なら諦めていただろうが、中学生になっていた俺は己の目標を達成する為に食い下がった。模試の結果を伝え、行きたい大学がある事、だが自分の今の成績ではそこに至ることができない事、自宅での自己学習には限界がある事などを説明した。

          また、塾が無理なら定性的定量的評価可能代替案の提示をせまった。塾の代金は高校に行ったら必ずバイトして返す、なんなら今から新聞配達をして払うと、土下座までして塾に行かせてくれとせがんだ。

          結局、中学3年の春から、塾に行く事を許してくれた。

          半年ほど前に未亡人となった母はなんだかやつれて見えたが、当時の俺は塾に行けることが嬉しくて嬉しくてしょうがなくって、あまり母親のことを注意深く見ることはできなかった。今思えば、当時の母は様々な事に疲れ切って倦んでいたのだと思う。塾に行く許可も、根負けというよりかは思考放棄といったように俺には映った。

          そんな母を尻目に意気揚々進学塾に入った俺は、成績順のクラス分けで上から2番目のクラスに入れられた。正直、体が震えた。自分よりはるか勉強ができる人間が、天才が、焦がれる存在が、今まさにすぐひとつ上のクラスにいるとリアルに感じられるのである。そして、その人間たちと同じ程度の授業を、自分も受けることができるのである。これがアニメだったら俄然燃えるBGMが聞こえてくるようだった。実際、あの時の俺には、何かが聴こえていたのだろう。俺は一心不乱に机に噛り付いた。机に歯形があるんじゃないのってぐらいには噛り付いていたと思う。

          その甲斐あってか、入塾後すぐのクラス替えで、あっさりと一番上のクラスになれた。ここで俺は生まれて初めて、圧倒的な勉学の才能をもった人間、すなわち「天才」と直に出会った。それも一人や二人ではない。そんな輝ける才能がひとつ教室に雨後のタケノコのようにポコポコ存在している、そんな環境で学べるという喜びにも出会った。

          毎日がただ楽しかった。自分天才ではないのかも知れないけど、努力すればちゃん数字が、成績がついてきてくれた。

          幼少の頃、毎朝幼稚園に行くバスの中で感じていた苦痛や、小学生の頃に感じていた疎外感は、もう無かった。


          高校公立北野高校というところに入った。維新橋下弁護士とか、日本マクドナルド創業者藤田田ふじたた、ではなく、ふじた・でん)とか、漫画家岡田あーみんとかが通っていた高校である

          本当は東大寺学園に行きたかった。学力模試偏差値は足りていたと思う。赤本自己採点でも余裕で合格圏内だった。だが、中学3年時に入塾した際に母親と交わした「高校絶対公立高校にする事」という約束を守った。その約束をした時点では「受験までにどうやって説得するか・・・」などと考えたりもしていたが、塾での公立中学では考えられない授業スピードについていけたことや、並み居る才能たちと交わした会話の中で、「公立高校からでも京都大学は狙える」という感触を、俺は確かに掴んでいた。

          中学の頃はあまりよく理解していなかった奨学金制度は、高校に入ると同時に申請した。家計理由に俺の私立進学を拒んだ母親は、中学時代に俺の奨学金申請していないこともその時に知った。俺はそんな母親を信用せず、奨学金申請手続きを自分自身で済ませた。

          北野高校の授業の質は高いと思った。だが俺は油断せず、予備校にも通うことにした。私立中学入学組の連中は、少なくても俺より3年は早く走り出している。そいつらに追い付くには、そいつらと同等、いやそれ以上の勉強必要であると思ったからだ。

          俺は詐欺師丸出しの口調で「高校学費が浮いたんだから、もともと払うつもりだった学費予備校に回してほしい。予備校バイトを完全両立させるのは時間的に難しい。学力的に、俺は中学までの借金がある状態プラスに転じるには積み上げるしかない」などと母親に申し入れたところ、すんなりと受け入れられた。

          この頃になると、奨学金申請だけでなく、家の中の一通りの事は全て俺がやっていた。

          自分でできるようになったから」というのももちろん理由としてはあるが、母親が炊事・選択家事全般を筆頭に、日常生活の様々な事をほぼ全て放棄してしまっている事のほうが、より比重の大きい理由だった。母親予備校行きを認めたのも、「認めた」というよりは「俺が『予備校に行きますよ』と報告した」といった表現のほうが正しいように思う。

          俺が小学生中学生の頃には確かに存在していた、「理由なぞはよくわからないがとにかく自己の主張を持って論陣を張る頑強な”母”たる人間」は、もういなかった。朝起きて、TVをつけて、ご飯を食べて、夜眠るだけの人間がそこにはいた。

          家計ほぼほぼ俺が全部見ていた。入ってくるカネと出ていくカネを計算して大幅なマイナスにならないと言う事だけを気にしていたので、一般的家計管理よりはラクだった。現に、今つけている家計簿よりは簡単だったように思う。父親の遺した資産が多少あったので、その管理も俺がしていた。

          高校生活は楽しかった。学力差のある人間を十把一絡げにして地域ごとに押し込める日帰り監獄では味わえない切磋琢磨がそこにはあった。同程度の学力を持つ者同士が集まった結果としてのシナジーがあった。今までは暗い色で塗りつぶされていた「学校での生活」に色が付き始めた。毎日学校に行く事が楽しかった。対照的に、毎日家に帰るのが億劫になり、やがてそれは苦痛に変わり、それに伴い、家の中が暗い色で塗り潰されていった。

          昔、母を名乗っていた人間は炊事もしないので、学校帰りは毎日スーパーに寄り、食材を買い、俺が晩ご飯を作った。予備校のない日は二人で食事をするようにしていたが、食事中に会話のようなものはなく、TVから流れるバラエティー番組の下らないやりとりだけがBGMだった。ご飯の味はしなかった。たぶん、母だった人も、ご飯の味はしていなかったと思う。


          しかすると、家から目を逸らそうとして、無理に高校での生活が輝いていたんだ、良かったんだと自分自身に言い聞かせているだけなのかも知れない。我が事ながら、この頃の記憶は妙に混濁している。

          大学入試は当然のように京都大学一本にした。学力模試結果も問題無いと判断したし、何より俺には京都大学以外の大学に通う価値を見出せなかった。入学できるまでは何浪でもするつもりだったが、幸いにも現役で合格することができた。

          大学合格したこときっかけに、京都に引っ越す事にした。

          ひとり身になったから身軽だったし、しばらく大阪から京都大学に通ってみたものの、さすがに京都の外れまで毎日通うのはちょっと辛いなと思った。何より、暗い色で塗り潰された、大阪のあの家に帰るのは嫌だった。もうTVの音は聞こえなくなったけど、あの家で目をつぶって眠るのが、怖かった。

          大阪での様々な残務を片付けると、それらの結果や、これからの事、感謝気持ちなどを両親の墓前に報告して、俺は京都に移り住んだ。


          後編に続く

          anond:20201007170042

          2020-08-28

          最近将棋関係文章食傷気味

          北野新太記者が書くような、過剰に一方的感情を乗せるあるいはご自分勝手妄想物語に仕立て上げる文章が好きじゃないし読んでて恥ずかしさも覚えるんだけど、増田とかnoteとかそんな感じのばっか(北野氏に関していえばノーベル賞梶田先生の件もあってより一層嫌さがある)。

          2020-08-18

          旅に出たくなる創作物

          ・【エッセイ深夜特急 / 沢木 耕太郎

          ・【小説ライ麦畑でつかまえて / J・D・サリンジャー

          ・【映画スタンド・バイ・ミー /

          ・【音楽】Trippin Life / Caravan

          本、映画音楽なんでも良いから教えてクレメンス

          追記: コメントで教えてもらった創作物を追加しました。 まだまだ募集中

          ・【CM】初代ゲームボーイCM

          ・【ゲームゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

          ・【エッセイニッポン居酒屋放浪記 / 太田和彦

          ・【クラシック巡礼の年 第3年 / フランツ・リスト

          ・【クラシック】版画 グラナダ / ドビュッシー

          ・【クラシックラプソディ・イン・ブルー / ジョージ・ガーシュウィン

          ・【クラシックローマの松 アッピア街道 / オットリーノ・レスピーギ

          ・【音楽1001のバイオリン / ブルーハーツ

          ・【TV水曜どうでしょう / HTB

          ・【アニメ宇宙よりも遠い場所 / よりもい

          ・【ゲームグランディア / ゲームアーツ

          ・【演歌三都物語 / 谷村新司

          ・【映画LIFE!/ ベン・スティラー

          ・【映画最高の人生の見つけ方 / ジャスティン・ザッカム

          ・【小説あやしい探検隊 / 椎名

          ・【小説マルコポーロの見えない都市 / イタロ・カルヴィーノ

          ・【コミック】ぱらのま / kashmir

          ・【コミック】ざつ旅 / 石坂ケンタ

          ・【コミックびわっこ自転車旅行記 / 大塚志郎

          ・【コミックメイドインアビス / つくしあきひと

          ・【コミックロケットマン / 加藤元浩

          ・【コミック水惑星年代記 / 大石まさる

          ・【コミック】片喰と黄金 / 北野詠一

          ・【コミックリアリズムの宿/ つげ 義春

          ・【映画プリシラ / ステファン・エリオット

          ・【TVドキュメント72時間 / NHK

          ・【映画グランド・ブダペスト・ホテル / ウェス・アンダーソン

          ・【音楽1/6の夢旅人2002 / 樋口了一

          ・【小説どくとるマンボウ航海記 / 北杜夫

          ・【小説羊をめぐる冒険 / 村上春樹

          ・【Webサイト】旅と執筆プログラミング

          ・【エッセイオーパ! / 開高健 

          ・【コミック】ヴィンランド佐賀 / 幸村誠

          ・【映画名探偵コナン 紺青の拳

          ・【音楽】シエノとレイン20形 / ADAM at

          ・【エッセイ第一阿房列車 / 内田百閒

          ・【バンドフリッパーズギター

          ・【バンドピチカートファイヴ

          ・【コミック】ぢるぢる旅行記インド編)/ ねこぢる

          ・【映画/小説モーターサイクル・ダイアリーズ / エルネスト・チェ・ゲバラ

          ・【映画/小説】イントゥザワイルド(荒野へ) / ジョン・クラカワー

          ・【エッセイ犬が星見た / 武田百合子

          ・【エッセイ】雨天炎天 / 村上春樹

          ・【作家池澤夏樹

          ・【音楽ハイウェイ / くるり

          ・【音楽】My Favorite Things / オスカー・ハマースタイン2世リチャード・ロジャース

          ・【音楽AMBITIOUS JAPAN! / TOKIO

          ・【ポスター青春18きっぷポスター

          ・【映画旅情 / デヴィッド・リーン

          ・【ラノベ/アニメキノの旅 / 時雨沢恵一

          ・【増田https://anond.hatelabo.jp/20190130014412

          ・【エッセイ】珍夜特急 / クロサワ コウタロウ

          2020-08-07

          リモートワークがダレてきた

          以下は、今日の俺の一日の様子。最近こんな生活を送ってる。



          8時に起き、9時から会議に出席。

          コロナ禍を言い訳に何ヶ月も先送りしている仕事があるので毎回びくびくしてる。

          今回も何も指摘されずセーフ。

          社長やさし。昔は鬼だった上司もやさし。

          でも、そのやさしさが怖い。

          とか考えだすと発作的に死にてーとなるので、脳を使わずにできる作業の、議事録作成メール返信と請求書対応をして、あれ眠いじゃんと思って、ベッドに入る。

          何かの弾みでpornhubを見てしまい、抜いてしまい、YouTubeドラクエRTAを見ながら、気づいたら寝てる。

          は、やばいお昼やん。

          俺のバカ野郎と思って起きて、少しだけ仕事して昼食。

          手作りカレーを食べ、さすがに飽きたぜ(ごぼうが入ってるから腸に良い。超腸活!)と思いながら、またベッドに戻って、2ちゃんねるまとめを見ていたら、北野のぞみAV史上で一番かわいいといった内容の記事を読んで、おお、だよねだよねと思って、画像を見ているうちに気分が上がってしまい、FANZAを起動。また抜いてしまい、疲れて寝る。バカ野郎

          起きて2時。

          あぶねえ。1時間のロスで済んだ。

          登録していたマッチングアプリからメッセージ着信のお知らせ。

          強気ノーメイク写真で、女性にしては少なめの2桁前半いいね数の方から

          「日曜に会えるのを楽しみにしてるね。いま私は夢に向かってがんばってる」といった内容に、ちょっとピクリとなる。

          アラフォー無職の女が夢に向かってがんばるなんて、そんな社会未来が明るい(時を戻そう)。

          ぺこぱふう切り返しで、ポジティブ解釈

          年とってからはやさしい男がモテるってしかばねみたいな面した俳優リリー・フランキーかいう)が言ってたし、俺はやさしさで世界を包みたい。

          しか小麦粉アレルギーとか言ってたな。

          グルテンフリースイーツ出してくれる店を探しとこう。

          やっばーい、ぜんぜん仕事してなーい。

          死にたーい。

          ようやく、心の重荷になっている原稿データを開き、ゲロを吐きそうになり、そっとじ。

          コンビニモンスターを買いに走り、一気飲みして、おっしゃー仕事片付けてやんぜと気合いを入れて読んでみるが、まあひどい。

          この原稿を書いたくそM氏に対するくそ罵詈雑言を口にして(幼卒かよくそとか)、疲れて、YouTubeサンドリの違法アップロード放送を聞く。

          もう中がゲストに出ていて、神回だった。

          もう中って、有吉みたいなボケまくるタイプの人と相性が良いみたいだ。

          マンガボボボーボ・ボーボボ』の世界のようで、終始意味のわからないボケボケ応酬

          めっちゃくちゃ笑った。

          無人島に何か一つ持っていくとしたら?」に対するもう中の答え「おがくず」は天才の域だと思う。

          はい夕方

          やばいやばいやばい仕事してない、やばい

          腹減った。

          もう気合い入れるために、今日ピザだ、ピザ食ったろと、ピザハットで注文。

          キーマカレーの辛いの。

          食べたらうまかったが、それで気合いが入るかどうかは別で、結局ほとんど仕事せず。

          夜。

          おーい、自己嫌悪で死にそうだよー。

          殺せー殺せーという気分になりつつも、まあ、土日がんばって休日返上仕事すりゃよくね?

          と思い直して、ワインなんか飲んじゃって今に至る。

          ふわふわふして幸せ



          さすがにダレてきた。

          俺は会社に行かないと仕事できないタイプだと思う。

          言い訳じゃないが、4~6月はめちゃくちゃ働いてた。

          7月で緊張の糸が切れた。

          8月ずっとこんな日々を送ってる。

          2020-05-14

          anond:20200514103310

          兵庫県事情には詳しくないけど元増田が言ってるのはあくま総論だろ。(灘は一強だろうけど)

          トップ高に絞ってそれを言ったら大阪公立優位(北野)だし、愛知私立公立が伯仲(東海旭丘岡崎)してる。周縁まで含めれば埼玉浦和)みたいに公立一強だし。

          2020-02-28

          anond:20200228032130

          北野さん

          さいごの2-3年 結ばれるはずだったけど

          冗談からかったら

          お互い会おうともしなかったけど

          冗談からかっただけだから

          良家がわるい

          おれらわるくない

          冗談だったんだって言ってみて_

          冗談からかうのが仕事なんだ、おれたちは仕事をしただけだ、くやしかたから、からかっただけだ

          悪気はなかったって言ってみて?

          2020-02-16

          ご当地東工大コピペ

          ご当地東工大コピペを作る試み。

          東工大コピペ

          2ch(現5ch)の著名なコピペの中に「東工大信大コピペ」なるものがある。

          お盆に、親父と長野の親戚の家にいった。

          伯父(高卒市議)も来ていた。

          伯父「○○君も大学生か!小さい頃よくだっこしてやったんだぞ!がっはっはー」

          俺 「覚えていますよ」

          伯父「どこの大学に行っているんだ?」

          俺 「東工大、あっ、東京工業大学です」

          伯父「そうか、工業大か!高校時代遊びすぎたんだろ!でも浪人しなくてよかったな!」

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!深志から信大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          親父「無言・・・(瞳が潤んでいた)」

          伯父「おい、信大生こっちこい(息子の××を呼ぶ)」

          「○○も大学生だ。○○と昔よく遊んだだろ!」

          向こうでも大学の話をしていたらしい××が鼻高々でやってきた。

          ××「(馴れ馴れしく)○○、久しぶりー、元気!」

          「あっ、叔父さん、こんにちは、俺、今年から大学生になりました。」

          親父「そうか、大きくなったな」

          ××「信大に行っているんですよー(勝利者宣言)○○君はどこに行ったの?」

          俺 「東工大w」

          ニヤついている伯父を尻目に、一瞬にして××の顔色が変わった。

          伯父「○○に勉強教えてやれよw」

          ××「(しばし、絶句・・・みっともないからやめてくれよ親父」

          伯父「?」

          動揺しまくりの××は伯父を速攻連れだした。

          以後、伯父親子は、俺達のいるテーブルに加わらなかった。

          久しぶりに無口な親父の晴れ晴れとした顔をみた。

          帰り際、充血した目をした伯父と目があった。


          コピペの大枠としては、

          高卒就職した伯父が、大学受験を経験していないためか、高校受験における普通科高校に対する職業科の高校である工業高校と同様と認識(いわゆる普商工農の序列)、あるいは東京工業大学をただの無名工業大学認識していたために、地元の有名進学校松本深志から地元国立大学信州大学工学部)に入った伯父の息子「××」(「俺」のいとこ)の方が優れていると認識(誤認)して話している、というものである

          A高(地元トップ校)からB大(地元国立大学)が東工大より優れている、というものであるが、長野以外だとどうなるのか、どういったものがあるのかという発想からこの記事は来ているものである

          おことわり

          記事作成者イメージと、実際に地元で思われているイメージとは違うのかもしれませんが、何卒ご容赦ください。

          また、大学は、有名な高偏差値であること、よりも何を学びたいか(何をしたいのか)で選ぶものであると思います。勿論、高い偏差値大学学習環境相関関係にあるのかもしれませんが、何処(大学)で、何(学部学科)を、誰(教員ゼミに学ぶのか、その視点をどうか忘れないでください。

          コピペでは工学部とあったので、基本的学部工学部しましたが、工学部存在しない大学については理系学部理学部情報学部)にしました。

          凡例

          有名進学校-地元国公立大学

          コメント

          地理的に離れている等で、一部の都府県に公立大を入れてあります。)

          北海道

          札幌南-北海道大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!南高から北大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          地元に留まるなら、悪くなさそう。

          東北

          弘前-弘前大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!弘高から大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          盛岡第一-岩手大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!一高から大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          仙台第一-東北大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!一高から東北大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          鳥人間コンテストに参加したい、航空宇宙学を学びたいのかな?

          秋田-秋田大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!秋高から大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          山形東-山形大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!山東から山大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          福島-福島大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!福高から福大理工学群だぞ!(勝利者宣言)」

          関東

          水戸第一-茨城大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!水戸一高から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          土浦第一-筑波大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!土浦一高から筑波大理工学群だぞ!(勝利者宣言)」

          宇都宮-宇都宮大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!宇高から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          県立前橋-群馬大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!前高から大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          県立浦和-埼玉大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!浦高から埼大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          千葉-千葉大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!県千葉から千葉大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          日比谷-東京大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!日比谷から東大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          (「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!日比谷から東大理一だぞ!(勝利者宣言)」)

          ※お互いに認め合ってそう。

          立川-首都大学東京東京都立大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!立高から首都大システムデザイン学部だぞ!(勝利者宣言)」

          横浜翠嵐-横浜国立大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!翠嵐から国大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          柏陽-横浜市立大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!柏陽から大理学部だぞ!(勝利者宣言)」

          北陸・甲信】

          新潟-新潟大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!県高から新大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          富山中部-富山大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えとるやろ?中部から大工学部やぞ!(勝利者宣言)」

          ※自宅から通えない(一人暮らし許可されない)女子学生だと、頭が良くても富大に行くらしい。

          金沢泉丘-金沢大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えとるやろ?泉から大理工学域やぞ!(勝利者宣言)」

          ※伯父はマジで誇ってそう。金大生、ああいい響き。息子が松本深志から信大に行って誇る気持ちも良くわかる。

          藤島-福井大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!藤島から福大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          甲府南-山梨大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!南高から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          松本深志-信州大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!深志から信大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          東海

          岐阜-岐阜大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!岐高から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          浜松北-静岡大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!北高から静大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          旭丘-名古屋大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!旭から名大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          トヨタとかトヨタ系列名大出身者が多いみたいなので、トヨタ系に就職なら名大で良いのかも。

          四日市-三重大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!四高から三重大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          関西

          彦根東-滋賀大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!東高から滋賀データサイエンス学部だぞ!(勝利者宣言)」

          堀川-京都大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!堀川から京大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          東工大京大も最高の研究環境にあると思う。

          北野-大阪大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!北野から阪大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          西日本人間なので、東工大より阪大に行きたい。変わらないと思う。

          三国ヶ丘-大阪府立大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!三国から大工学域だぞ!(勝利者宣言)」

          ※市大との合併で「大阪公立大学」になるそうですが、相乗効果とやらで神大は越えられそうですか……?(小声)

          神戸-神戸大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!神高から神大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          経済経営等、社会科学系が強いイメージなので、理系学部はあまり印象にない。

          加古川東-兵庫県立大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!かことんから大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          ※同じ県内関西で別格とされている神戸大がある影響で、肩身の狭い思いをしていそうだけど、地元播磨地区を中心にリスペクトされていそう。

          奈良-奈良女子大学

          「お前と同じ年の娘の××覚えているだろ!奈良から奈良理学部だぞ!(勝利者宣言)」

          奈良県のみ共学の国公立大に理工系学部がなかったので、女性に改変。

          桐蔭-和歌山大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!桐蔭から和大システム工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          中国

          鳥取西-鳥取大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!西高から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          松江北-島根大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!北高から島大総合理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          岡山朝日-岡山大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!朝日から岡大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          地元縛りだとそうなりそう。

          基町-広島大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!基町から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          地元縛り(ry。でも広島大学地域の基幹大学として研究環境は良好だと思う。

          山口-山口大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!山高から山大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          四国

          城東-徳島大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!城東から大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          高松-香川大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!高高から香大創造工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          松山東-愛媛大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!東から愛大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          高知追手前-高知大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!追手から高知大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          九州沖縄

          修猷館-九州大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!修猷から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          地元就職かな? 東工大ぐらいなら、九大でも良いや、って思われる方はどれぐらいいるんだろう。

          小倉-北九州市立大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!倉高から北九大環境工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          佐賀西-佐賀大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!西高から佐賀大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          長崎西-長崎大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!西高から長大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          済々黌-熊本大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!済々黌から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          ※校地が隣なので、自然の流れで…

          大分上野丘-大分大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!上高から大理工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          宮崎大宮-宮崎大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!大宮から宮大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          鶴丸-鹿児島大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!鶴丸から鹿大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          開邦-琉球大学

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!開邦から大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          その他

          一橋大学編】

          伯父「どこの大学に行っているんだ?」

          俺 「一橋大学です」

          伯父「そうか、私立大か!高校時代遊びすぎたんだろ!でも浪人しなくてよかったな!」

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!深志から信大経済学部だぞ!(勝利者宣言)」

          関東外だと私大と思う人多そう。

          名古屋工業大学編】

          伯父「どこの大学に行っているんだ?」

          俺 「名工大、あっ、名古屋工業大学です」

          伯父「そうか、工業大か!高校時代遊びすぎたんだろ!でも浪人しなくてよかったな!」

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!深志から信大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          ※どっちでも良い希ガス

          京都工芸繊維大学編】

          伯父「どこの大学に行っているんだ?」

          俺 「工繊大、あっ、京都工芸繊維大学です」

          伯父「そうか、工繊大か!上田と並ぶ繊維の名門じゃないか!よかったな!」

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!深志から信大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          ※そうはならんか。

          東京農工大学編】

          伯父「どこの大学に行っているんだ?」

          俺 「農工大、あっ、東京農工大学です」

          伯父「そうか、農業大か!高校時代遊びすぎたんだろ!もう大根踊りは踊れるようになったか!」

          「お前と同じ年の息子の××覚えているだろ!深志から信大工学部だぞ!(勝利者宣言)」

          大根踊り東京農業大学。かの有名な白石さんが勤務していたのが農工大生協東京関東)で就活するなら農工大地元なら信大なのかな。

          感想

          貴重な休日を潰してまで書くような内容じゃなかった気がする。

          お国言葉に改編して、よりリアルご当地東工大コピペを完成させてください。

          上記学部学科2020年2月現在のものです。)

          2020-02-13

          アウトレイジ最終章

          今更見た。

          全体的にこんなにひどかったっけ、と思える演技だった。

          特に半グレピエールもっとヤクザらしい演技かと思ったら、日和ってるシーンのほうが上手で、ああこいつは牙を抜かれた狼なんだと言う感触を持ってしまった。他にも塩見さんがなんかラリった感じになってて、これどうしたのと思ってたら大名優(嫌味ではなく本心西田さんまで眠そうで。後で調べると二人とも手術の後で重傷だったとか。これクランクインと賞を逃してでも回復待ったほうが良かったんじゃないというくらいの演技。メインがあれではちょっとさみしいよなあ。

          じゃあ誰が一番良かったかといえば、大杉漣。いやらしい圧迫感のある笑みと高慢対応。これは本当に演技がうまかった。あとは刑事役の孤独のグルメ重さんと、もとモデルをすでにイメージさせない池内博之。この人らは本当にいい俳優池内博之は昔から光る演技をする人だったので、ビッグタイトルに出演するのは当たり前という認識

          といっても役者枠の話。地の迫力は北野監督の知り合い金田時男さんが一番ホンモノっぽい。ただ前作のほうがヤバげだった。この人が首を横に降ったら琵琶湖に沈められかねない怖さがあった。今回はちょっとセリフが合ってない感じ「この野郎」とか言う金田さんは違うと思う。

          2020-01-03

          RIZIN20大晦日後出てきたいくつかの問題点検証2

          RIZIN20大晦日後出てきたいくつかの問題点検証1】

          https://anond.hatelabo.jp/20200103105216


          (つづき)



          そして最後に④の

          修斗コミッション事務局長日本修斗協会広報小島邦裕氏によるDEEPRIZIN誹謗中傷ツイート

          https://i.imgur.com/CjOFHHz.jpg


          これは以前にも私が指摘したように


          日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事2】

          https://anond.hatelabo.jp/20191213200448


          【TRIBE TOKYO M.M.A主宰 長南さんONEにおける立ち位置への問題提起

          https://anond.hatelabo.jp/20191221191237


          格闘技関係者SNSの使い方の下手さやリテラシーの無さからくる問題

          これだけ今世間コンプライアンスが叫ばれている中で

          格闘技業界関係者意識の低さが浮き彫りになった形です


          今回の小島さんだけに限らず

          以前からAbemaTV北野P、長南代表青木選手

          DEEPへのSNS上での嫌がらせが目に余っていました

          https://twitter.com/sakurabatakada/status/1212236439729033216

          https://twitter.com/a_ok_i/status/1211274052158930944

          https://twitter.com/TTT59455325/status/1211277481858093056


          彼らはSNS上でDEEP誹謗中傷するわりに

          DEEPの何が問題なのかエビデンスを持った論理的説明を今まで一切行っていません

          そのため第三者には詳細が一切分かりませんが

          もし本当にDEEP非難されるような違法行為があるのなら

          ちゃんと法を通して訴えるべきですし

          それができないのであれば誹謗中傷こそが犯罪です

          今すぐやめるべきです


          たこのようないざこざを関係者が公のSNS上で行うことは

          団体イメージダウンしかならず

          百害あって一利なしです

          事情がわからないファン不愉快に思うのもそうですし

          そのせいで不利益をこうむる関係のない選手たちが一番かわいそうです

          いつまでもこういうチンピラまがいの古いやり方は変えるべきです

          こんなだからいつまでも格闘技業界世間から馬鹿にされるんです

          もう少し自覚を持ってください

          2019-12-21

          TRIBE TOKYO M.M.A主宰 長南さんONEにおける立ち位置への問題提起

          非常に重要問題なので一つの問題提起をしてみたい



          日中選手ONE全然試合が組まれない現状を嘆きツイートをしたところ


          南さんが「すぐ試合を組む」とリプを返しました


          https://twitter.com/yoshikinakahara/status/1208054062576328705



          一つ確認したいのですが


          南さんONE運営人間なのでしょうか?


          それとも単なるジムオーナーなのでしょうか?



          先日ONEがいまだにチケットの払い戻しをしていない件について


          南さんファンに対してこんなツイートをしていました


          https://twitter.com/Tribechonan/status/1201764248486961152

          https://twitter.com/Tribechonan/status/1201765515871436800


          このツイート発言の仕方を見ると


          たか自分ONE運営人間であるかのような言い方にしか見えません


          そして今回のマッチメーク権を自分が持っているという内容のツイートも同様です



          もし長南さんONE運営であるならば


          その長南さんオーナーであるジム所属選手


          ONEに参戦している選手でもあるというのはいかがなものなのでしょうか?


          普通どう考えても長南さんジム選手や長南さんと親しい選手


          他の選手より優遇されることになります


          また試合の時にONE運営である南さんジム選手だけ


          有利な判定をしてもらえるのでは?


          ということを相手選手危惧することになると思います


          鈴木隼人選手メディカルチェックの問題

           パシオとのベルトをかけた一戦に出れなくなり

           長南さんと親しい関係大沢さんのジム猿田選手

           急遽鈴木選手の代わりに出場になったのは記憶に新しい事例です

           猿田選手ONE代替選手として進言したのは長南さんです

           大沢さんもその後長南さんにお礼を言っていました

           そして現在南さんジムから若松選手三浦選手ONEに出場しています



          「そんなことはない」といくら南さんが言ったところで説得力意味もありません


          周りは当然そういう目で見るし不審感を持ちます


          至極当たり前なことです



          そしてまた長南さん関係が悪い団体活躍している選手


          南さん関係性が悪い選手


          南さんONEに関わっていることで


          ONEに行きたくても行きづらくなっています


          とても不公平な状況が生まれています



          すなわち現状を見ると


          南さん一人が日本においてONE私物化している現状が垣間見えてきます


          こんな不正状態いつまでも許していていいのでしょうか?


          まりにも不公平です


          これはチャトリがオーナーであるEVOLVEにも当てはまります


          ジムオーナーとしてONE自分関係する選手を出場させるなら


          ONE運営とは完全に関係性を絶たないと公平性が保てません


          逆にONE運営仕事をするならば


          ジムONEに出場する選手を抱えるのはやめるべきです


          何故かこんな当たり前なことを不自然なほどに誰も口にしません


          マスコミも見て見ないふりです


          こんな不正がいまだにまかり通っているONEという団体


          不信感を抱かないではいられません


          これでよく競技性をうたい文句にしているなあと驚かずにいられません



          この問題皆さんはどうお考えでしょうか?


          私にはとても異常な状態に見えます


          先日も述べましたが


          日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事】

          https://anond.hatelabo.jp/20191213200434


          やはり長南さんAbemaTV北野さんが


          ONE日本普及にとって大きな障壁になっていると思うのです


          ONE日本認知されていくためには


          この問題は避けて通れないと思います


          もちろんお二方がこれまでONE普及のために多大なる貢献をされたことは百も承知です


          しかしその結果


          その権威にしがみつき私物化することで


          ここにきて大きな障害になっています


          これは誰が見ても明らかだと思います


          非常に憂慮すべき大きな問題だと私は考えます


          大きな組織を正しく運営し大きくしていく上で


          特定の誰か一人に大きすぎる権限を与えてはいけません


          必ず後に大きな問題を起こしま


          常に全てにおいて中立で公平で公正を保つべきです


          さな心のゆるみが大きな不正を生みます


          平等が必ず関係者の不満となりやがて大きな亀裂を生みます


          そういう意味現在日本ONE体制は非常に危うく見えます


          2019-12-13

          日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事2

          日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事1】

          https://anond.hatelabo.jp/20191213200434


          (つづき)


          なぜこれだけ選手が育たないのか?

          なぜ魅力的な選手が全く出てこないのか?

          こうなる原因にはいくつかあるのだろうが

          その中の一つとして大きく影響している要因に試合数の少なさがある気がしている

          誰でも彼でも簡単ONEに上がれるようになったことで

          日本人が多くなりすぎ

          年に一人平均2試合程度しか試合を組めなくなってしまっている


          この指摘は今に始まったわけではなく

          当初から水野選手アラームを上げていた


          https://togetter.com/li/1441534


          しか忠告無視し長南さんはこれを感情論だけで一方的否定していた


          しかし、いざ蓋を開けてみると正に水野選手の指摘した通りでしかなかった

          完全に判断を誤ったのである

          感情論だけで現実を見ようとしなかった


          南さんは何かにつけて感情的になり

          精神論だけで自分思い込み

          一方的相手に強圧的態度で言い張るだけのことがよく見受けられる

          いわゆるパワハラである


          しかし誰もそれを注意しない

          以前青木選手が言っていたが

          めんどくさいので「はいはい」となる

          周りもそんな感じなのだろう


          こういう言動はやはりONE代表する人間としてふさわしくない

          印象が著しく悪くなる

          ONEを見ているファンもこういう言動ちゃんと見ている

          百害あって一利なしである

          ONEを普及させたいならもうちょっと世間の目というもの意識してほしい


          結局こういう人がONE日本の窓口になっていることで

          南さんと親しい関係者しか優遇されていない現状がある

          そして逆に長南さんがいることで

          南さんと折り合いがよくない団体所属している選手

          南さんと折り合いがよくない選手ONE敬遠しがちになる

          そういう偏った選手しかONEに参戦できない状況を長南さんが作りだしてしまっている

          その結果他のメジャー団体からお呼びがかからないような

          レベルの低い試合のつまらない選手ばかりがONEに行くことになり

          ONEでも結果も出せず人気も出ない

          その結果ONEに見限られ日本の優先度がガタ落ちした


          というように一見見えてしまうのである

          魅力のある選手を生み出せず選手数だけ膨大に増え

          その結果日本人枠数が減り大会も少なくなってしまっている

          南さん一人がONE私物化してしまっているのがその大きな原因の一つのように見えてしまうのである

          それが事実かどうかなど関係がない

          一般ファンはそこまで親身になって考えてはくれない

          南さんSNSで発している表現一般ファンの目にそう見えてしまえばそれが全てなのである

          それが現代コンプライアンスでありリスク管理である

          しかしそれが全くできていない


          当の本人はいまだに全く分かっていないようなのが切ない限りである

          https://twitter.com/Tribechonan/status/1204742087071027200



          そういう意味で長南さんSNSONEの評判を下げる原因になってしまっている

          これはAbemaTV北野Pにも同じことが言える

          なので長南さんAbemaTV北野PはSNSをやめた方がいいんじゃないかという気がする

          非常に巷で評判が悪い

          プロモーション上、役に立っているとも思えない

          しろONEの評判を落とす原因にしかなっていない気がする


          正直青木選手表現者として酷い時も多々あるが

          青木選手場合効果的に働く場合もあり一長一短である

          プロモーション上大きく貢献している場合もある

          しかし長南さん北野PのSNSプロモーション上貢献している場面はあまりあるようには思えない

          関係者情報発信源としてならAbemaTV 格闘TIMESのアカウントを利用すればいいだけである

          南さん北野Pはいざこざや誹謗中傷ネガティブ個人的感情的なだけなことを

          全くの配慮なく発信するので逆効果しかなっていない

          そういう行為は本当に慎んでほし

          炎上商法的にわざとやっているとしたら

          その割にフォロワー数も伸びていないので効果が出ていないので止めた方がいい

          今が一番大事な時なのだから


          (つづく)


          日本大会中止に見るONEにおける現状の日本位置に関して思う事3】

          https://anond.hatelabo.jp/20191213200532

          2019-12-10

          ONEにおける現状の日本位置に関して思う事

          そして多くのONEに参戦している選手

          そしてこれから参戦しようとしている選手達に言いたい

          特に若くまだ社会の汚さを知らない選手たちに言いたい

          これを見ても分かるように

          https://togetter.com/li/1441534

          当初おいしい事ばかり並べていた

          ONE、長南、大沢北野

          全員ここにきて180度言うことが変わった

          騙されるな

          これがこいつらのやり口


          そして話が違うと詰め寄ると必ずこういうはずだ


          人生変えれるかは自分次第」

          https://twitter.com/Tribechonan/status/1114320999187509250

          「格闘界は学校じゃねえんだぞ」

          https://twitter.com/long_goodbye/status/1204092621552930816

          最後は「自己責任だろ」と開き直ってくる

          これだけは間違いない

          選手たちがまじめで責任感が強いことをいいことに

          言い返せないように責任押し付けてくる

          おいしいこと言ってくるのは最初だけだ


          思い出してほしい

          ONE、長南、大沢北野達が最初どれだけおいしいことだけ言っていたか


          2019-10-27

          常識クイズ!どれだけ分かるかな?

          1. 川島 田村 →(    )
          2. 川島 城野 →(    )
          3. 橋本 中野 →(    )
          4. 河本 井口 →(    )
          5. 河本 井上 →(    )
          6. 石田 井上 →(    )
          7. 太田 田中 →(    )
          8. 遠藤 田中 →(    )
          9. 山根 田中 →(    )
          10. 清水 和泉 →(    )
          11. 清水 竹内 →(    )
          12. 三村 大竹 →(    )
          13. 村本 中川 →(    )
          14. 中川 中川 →(    )
          15. 千原 千原 →(    )
          16. 田村 田村 →(    )
          17. 設楽 日村 →(    )
          18. 徳井 吉村 →(    )
          19. 徳井 福田 →(    )
          20. 中西 西田 →(    )
          21. 中山 松野 →(    )
          22. 西本 浅田 →(    )
          23. 松本 浜田 →(    )
          24. 松本 島田 →(    )
          25. 松本 加賀屋→(    )
          26. 萩本 坂上 →(    )
          27. 増田 岡田 →(    )
          28. 濱口 有野 →(    )
          29. 兼子 北野 →(    )
          30. 板倉 堤下 →(    )
          31. 高田 小森 →(    )
          32. 光浦 大久保→(    )
          33. 後藤 福徳 →(    )
          34. 後藤 岩尾 →(    )
          35. 伊達 富澤 →(    )
          36. 塚地 鈴木 →(    )
          37. 天野 鈴木 →(    )
          38. 三浦 鈴木 →(    )
          39. 中田 藤森 →(    )
          40. 石塚 石井 →(    )
          41. 石塚 恵  →(    )
          42. 石橋 硲  →(    )
          43. 石橋 木梨 →(    )
          44. 内村 南原 →(    )
          45. 岡村 矢部 →(    )
          46. 宮迫 蛍原 →(    )
          47. 山崎 山里 →(    )
          48. 小木 矢作 →(    )
          49. 浜谷 神田 →(    )
          50. 大谷 大地 →(    )

          2019-09-16

          愚痴

          https://twitter.com/sayonosuke/status/1172889127986974721

          侍展、江雪左文字と義元(宗三)左文字が、連番で同一ケース内に隣り合って並んでいたのですが、あまり騒がれていないのは気のせい?私が知らないだけで左文字界隈では盛り上がっているのでしょうか。

          北野の髭切と大覚寺の膝丸が同一ケース展示されたときには、源氏界隈ではお祭り騒ぎだったのですが。

          午前0:05 · 2019年9月15日·Twitter

          公共から見えるレベル大人げなく現物二次元混同して騒いだのがそんなにそちらの界隈のご自慢なんでしょうか。

          表立っては騒がず静かに粛々と足を運んでいるのだとすればそれはとてもマナーにかなった良い姿勢なのではとも思うのですが。

          2019-08-21

          事件をボカして書く

          ボカシ度4

          人が怪我をして倒れているのが、見つかりました。その後、別の人が自殺を図り、警察はこの人が切りつけたとみて殺人未遂事件として捜査しています

          ボカシ度3

          20日午前、60歳の女性が首から血を流して倒れているのが、見つかりました。その後、男性自殺を図り意識不明の重体となっていて、警察はこの男性が切りつけたとみて殺人未遂事件として捜査しています

          ボカシ度2

          20日午前、嬉野市店舗住宅でこの家に住む60歳の女性が首から血を流して倒れているのが、見つかりました。その後、女性の夫が自殺を図り意識不明の重体となっていて、警察はこの夫が切りつけたとみて殺人未遂事件として捜査しています

          ボカシ度1

          20日午前8時半ごろ、嬉野市嬉野町店舗住宅の2階でこの家に住む60歳の女性が、首付近から血を流して倒れているのを同居する長男が見つけました。女性は、右肩から首にかけて切られ重傷で病院に運ばれましたが、命に別条はないということです。

          この事件のあと、女性の67歳の夫が、別の部屋で自殺を図り、意識不明の重体となっていて、警察は、夫が女性包丁で切りつけたとみて殺人未遂事件として捜査しています

          ボカシ度0

          20日午前8時半ごろ、嬉野市嬉野町店舗住宅の2階でこの家に住む北野ひとみさん60歳が、首付近から血を流して倒れているのを同居する長男が見つけました。北野さんは、右肩から首にかけて切られ重傷で病院に運ばれましたが、命に別条はないということです。

          この事件のあと、北野さんの67歳の夫が、別の部屋で自殺を図り、意識不明の重体となっていて、警察は、夫が北野さんを包丁で切りつけたとみて殺人未遂事件として捜査しています

          https://www.sagatv.co.jp/news/archives/2019082000812

          2019-08-19

          2008年度日本数学会出版賞受賞者のことば 北野武

          特集:2008年度日本数学会出版賞受賞者のことば

          北野武

          このたびは,伝統ある日本数学会より日本数学出版賞をいただき,大変光栄に存じます

          私は小さい頃から貧乏から抜け出して生き抜く為にはとにかく技術系分野に就職することが必

          須条件であると,厳しい母親のもとで理数系の勉強ばかりをさせられ続けたおかげで,数学が得

          意科目となり,それが今日まで続いてきました.

          コマネチ大学数学科」は実のところ,スタッフ

          が新企画を考えて結局行き詰まり,私の数学好きに乗じて短期間のつなぎ番組ぐらいのつもりで

          始めた企画でした.しかし,深夜に熱狂的な支持者を得ることとなり,この春3年目を迎えまし

          た.一方の「熱血!平成教育学院」での数学の出題コーナーは,この「コマネチ大学数学科」の

          反響の大きさをうけて作られました.

          コマネチ大学数学科」では,私は出題される側で問題は本

          番まで知らされていない為,普段からいろんな数学関係の本を読み,こんな問題が出題されるの

          ではと山をはったりしながら本番に備えていますレギュラー番組の中で,この番組ほど私が頭

          を使いへとへとに疲れる番組はありませんが,時間を忘れて夢中になって問題を解きながら,毎

          回他では得られない充実感を得ることができますし,自分の解き方とはまったく異なった解き方

          に接し,数学というものの奥の深さにあらためて魅力を感じています

          熱血!平成教育学院」も

          問題作成スタッフが行いますが,私は本番の前に必ず自分で全ての問題を解いて,それぞれ

          問題をよく理解してから出題するようにしており,それがいい頭の体操となっています.いず

          れの番組も,毎回熱心な視聴者の皆さんに支えられながら多方面から注目を浴び,今日数学

          ームの一端にも貢献し,今回このような栄えある受賞にまで至ったことは,大きな喜びである

          ともに,番組出演者スタッフの励みとなりました.心より感謝します.ありがとうござい

          ました.

          北野

          http://mathsoc.jp/publication/tushin/1302/kitano.pdf

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