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2021-02-28

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2020-01-17

建築士は男(がなってはいけないはず)の特権職業

ようやく合点がいきました。

デザイナー物件が済みにくいというのはもう昔から言われてることですが、なぜなのか。

なぜ建築のことを勉強し続けてる人たちが作った家が住みにくいのか。

デザインステータス全振りしたらそりゃ住みにくいだろうというなんとなくふわっとした理由づけにみんな納得してきましたよね。

でもデザイン物件に住みたい。高くておしゃれな家は住んでて気持ちいい。

でもトイレ風呂が妙な位置についてたり、ほかの部屋に行くのにいったん外に出ないといけなかったり、子供部屋が鬼のように狭かったり暑かったり、プライバシーがなかったり、ベランダ洗濯物を干すには狭すぎたり、でかすぎて物置になっていたり…まあとにかく妙なことになっています

テレビ番組で「突撃!隣のスゴイ家」というのがあります

田中卓志遼河はるひ仮装夫婦になって人様の建てたばかりの家を見に行く番組なんですが、私はずっと引っかかっている回がありました。

その回で紹介された美容師夫婦の建てた家は、建築素人の妻が家の設計をして建てた家でした。それに遼河はるひが食いついた。

設計したのが素人と知る前から、家に入った時から彼女はくいついていました。いつもとは違う熱量だったのが印象的でした。気に入ったんだなあと誰もが思ったでしょう。

そして見終わって、遼河はるひが言った言葉は「この家を真似しよう、このままの家が欲しい」でした。

そこまで?私は正直思いました。

おそらくその場に立ってみないと見えないところがあったんだと思いました。

個人的には今まで番組で紹介された家の中にはもっと素敵であこがれる家はたくさん出てきていました。でも彼女が食いついたのはその家だったんです。

その後も毎週、建築にこだわりがあり、趣味にこだわりぬいた家が紹介されていきます

そしてある回で二階にプールのある家を紹介したときのことです。

その夫婦の奥様が中国人だったためでしょうが、どの夫婦も濁してきた「住んでみての失敗点」のコーナーで、彼女は住みにくくて不満ですとはっきり言ってしまいました。

やはりデザイン性を追求すると住みにくくなるのか……、そう思いながらも、あの美容師夫婦の家を思い出していました。

そして、すべてバラバラだった事象が突然ぽんと腑に落ちた。

陳腐言い回しだがパズルピースがはまるように突然わかりました。

それは理由としてはごくごく当たり前のことでした。

普段家事をしない男がデザインした家が住みやすくなるわけないだろう」。

いわんや、「士業の男」をや、です。世の中建築デザイナーの妻が10歳以上年下で専業主婦でなかったためしがありません。そこに見える男のロマンといわれるような傲慢思想ブラジャーを作っている大手企業幹部が全員男だった時と同じ構図です。

主人よりずっと長く家に住む女子供を思いやれる建築士の顔が浮かびません。彼らは良い服、靴、時計自分趣味に興味があるだけで、妻や子供自分の家にも住まわせてやってるという意識が働いているのです。代々木上原にあるような賃貸デザイナー物件などに至っては「俺の設計した賃貸に住まわせてやるよ」という傲慢が見えるようです。

彼らの設計する家は、デザイン性によって生じる利便性の悪さをすべて自分居住区以外に押し付けており、表から見える場所はきれいでも裏方がぞんざいです。

子供部屋は狭く、暑かったり寒かったり、子供が大きくなったら壁を作って狭い部屋をさらに二つに、とリビング二の次、三の次の扱いです。私が子供なら成長につれ狭くなるような子供部屋は嫌です。

そして自分のこだわりのために毎日家で長時間家事をする妻の動線無視されています自分の金をつぎ込みたいところにつぎ込み、自分が使わない場所への節約が顕著にでた家の数々。そんなもの「家族」にとって住みやすいわけないのです。

そしてデザインに大きな権限を持つ建築主はこう言った番組で必ず言うセリフがあります

キッチンは妻の希望に任せてこのようにしました……」

丸投げなのです。そして換気扇が恐ろしく遠い位置だったり、キッチンの規模に対して小さすぎたりするのです。料理をしないからわからないのでしょう。

日中は家におらず家事なんかするわけない、家事がどういう流れで行われるかなんて考えたことも実践したこともない人間が、特に家事労働時間の長い家族の住み心地になんか元より考えられるわけないのです。

彼らが立てているのは実物大玩具プラモデルなのです。

家の建築士には家事労働時間の長い人こそがなるべきだったのではとおもいました。(日本では女性になるでしょう。)

いわゆる男の特権職業。それが家の建築なのだなと諦観とともに腑に落ちたのでした。

2016-06-19

女くどき飯から見えた「イケメンは皆にお譲りします」という生存戦略

最初に書いときますが、面倒くさいです。私自身のスペックは各人の想像邪推に任せます

峰なゆかの「女くどき飯」特別編:アンガールズ・田中卓志さん(40)と西麻布の老舗うなぎ店で - みんなのごはん

アンガールズ田中ほどのハイスペ好人物でも、ただ容姿が良くないというそれだけで、峰なゆかなんていうくだらない女の「醜男でも偏見なく評価できる私」アピールのダシに使われるんだから、本当にこの世は地獄だよ。2016/06/14 19:32


否定はしない。でも異常なまでに風当たりが強いし若干的外れな様に思えたので今こうやって書いてみている。

峰氏が美人かどうかは個々人の美的感覚に任せるが、一応彼女オフィシャル立ち位置は「美人」に設定されていると思う(でないとああいう芸風は成立しない)。一応それを踏まえた上で読んで頂ければと思う。

学生時代残酷現実だが、女子社会には厳しいカースト存在し、イケメンと付き合える女の子は上位と相場が決まっている。女子達は恋バナで仲良しこよししつつ、好きな男の子アプローチをしても周りから叩かれないよう念入りに根回しをするのが世の常である

しかし、そんなことは上位のイケメン雰囲気イケメン含)達には関係が無い。自分が本当に可愛いと思う女の子に、男子告白をする。

美人の友人達に話を聞くと皆決まってこう言う。「イケメンちょっと…。冴えない人が好きなの」。

何もしなくてもイケメンが寄ってくる分、ごく普通の可愛げしか持ち合わせていない美人(もしくはそのポジションにいても違和感を持たれない雰囲気美人)はカースト上位女子嫉妬の的になり易い。女のいじめ悲惨だ。絶対に避けたい。

美人には、女子社会の中で生きる為に敢えて「冴えない人が好き」と宣言して戦線離脱する人がとても多い。「あの子綺麗だけど変なんだよねぇ…(安心)」と同じ理屈だ。

勿論このパターンには当てはまらない美人存在する。

イケメンを求めても周りが何も言えない程マウンティング世界から逸脱している子(モデルの様に美しく何でもできる子や、ホンモノの他称お嬢様)、

ドン引きされても一向に気にしないゲテモノ性癖を元々持っている子(ここまでくると戦線離脱以前に恋バナの輪にすら入れて貰えなくなる)、

自他共に認めるレズビアンの子がそれに当てはまる。しかしそういったケースは極めて少ない。

このカースト制度で培われた処世術呪いの様に心に残り続け、自ら戦線離脱をした美人イケメンを追いかけることそのものを忘れてしまう。

「私は見た目ではなく心で人を評価してる」「人とはちょっと違う価値観を持った私」と言い聞かせながら、大人になってからも「冴えない人が好きなの」と自他に宣言し続けるのだ。そして本当にそっちの方がタイプになってしまう人も少なくない。(気持ちの移り変わりの一つの結果として、それもアリだ)

サンプル数が少なすぎて全然参考にならないが、そういう発言をする美人が私の周りに数人いる。好きな芸能人を聞いてみるとこれがまた普通に洒落でかっこいい人が好きだったりするのだ。二次元イケメンジャニーズはまっている子もいる。

(余談ですが、二次元イケメンジャニーズには女同士の心の争いか当事者たちを救う機能があると思う。皆で仲良く※できるって最高じゃないですか?)

一度でもモテ経験のある「美人」は女性とも上手く共存できるよう、ついああやって戦線離脱しようとしてしまうのだ。

峰なゆか氏が女くどき飯の中で登場する男の弱点をいちいち突き、「冴えない男」認定していくのもそこからきているのではないか。私は冴えない男が好きだし、そういう人にモテるだけなんです。イケメンは私には関係ないのですと。

まぁここまで拗らせている方なので単純に「美人」設定に対する照れがあるのかもしれないし、もしかしたら本当に本当に冴えない人がタイプなのかもしれない。笑 

つーわけで、あれは自身を女社会の中で守るためにとっている態度であって、田中氏をブサメン扱い「してるくせに」キュンキュンした峰氏に対して怒っている人たちは、ちょっと的外れだなーと思うし、残念ながらそもそも峰氏はそんな人達を一切視界に入れていない。(そりゃそうではある)

怒ってしまうのは人の性なのでまぁそう思われても仕方ないなとは感じるが、怒ったところでどうしようも無いと個人的には思うし、冴えないと言われること自体に腹が立つのならそれを克服していくしか無いのかもしれない。

(↑ここらへんちょっと訂正しました)




余談。

この観点からブサイクな男の人は雰囲気イケメンを目指してもあまり超弩級美人には好かれないと、私は思う。(カースト上位経験者の中途半端な見た目の女性にはモテると思う)そんなに無理して目指す様なものでもないと思う。

ブサイクブサイク然として運動瞑想でもやって中身を磨いた方が、綺麗な人が寄ってくる率は上がるんじゃないでしょうか。多分ね。

追記

書いてみて思ったが、年月が経つにつれてそういうカースト的な価値観も忘れてくるのかもしれない。

私も実際そうなので文句をいう資格は無いのだが、峰氏は未だにものすごくカースト価値観に囚われているような気がしてならず、そういう意味ではシンパシーを感じている。

2015-11-27

抱かれたくない男ランキングがでて

いつものようにまとめサイトで女はくそだなってぶっ叩かれていたわけだが、元記事を読んで驚いた。

このランキングをやっているのは週刊女性というおばちゃん向けゴシップ雑誌で、票数が物凄く少ない。

「抱かれたくない男」TOP10

1位 213票 出川哲郎

2位 119票 田中卓志

3位 105票 江頭2:50

4位 66票 大野智

5位 63票 井上祐介

6位 55票 木村拓哉

7位 44票 福山雅治

8位 41票 蛭子能収

9位 36票 明石家さんま

10位 20票 櫻井翔

だってこのランキングって結構有名で、出川とかよくネタにしてるのに、場末週刊誌ささやかなコーナー程度の票数だったとは。

タイトルキャッチーさが知名度の秘訣なんだろうか。

ちなみに私は蛭子以外はいける。

 
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