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はてなキーワード: 義理の妹とは

2019-06-05

贅沢はいいませんので

血のつながってないお兄様LOVE義理の妹タイプ違いで5人ください

 

かい注文まではいいのですがもし可能なら

一人目:ピンク髪で胸が大きく優しくて母性がある

二人目:ツインテール青髪貧乳だが太ももが太いツンデレ

三人目:活発元気っ子の赤髪ショート普段着Tシャツズボン

四人目:金髪ポニーテールで胸が大きくお淑やか

五人目:片目隠れの銀髪でおとなしくて自己主張が苦手な子(ただし巨乳で尻もデカくて太もも太いが痩せている)

がいいです。

2018-09-17

義理の妹

と、嫁の実家で二人きりなう

妄想的には、かなり興奮する状況w

2018-09-02

Hagex個人的おすすめ記事10

 Hagex氏のブログとは、なんだかんだで結構長いつきあいになっていた。毎日のように読むときもあれば年の単位で離れているときもありで、最近職場の昼休みに流し見てフフッと笑う、そのぐらいの距離感だった。結構楽しみにしていたのは間違いない。

 その矢先にあの事件が起きた。あまたの追悼が書かれたし分析めいた記事まで出てはきたが、個人的にはなにも発信しなかった。わざわざ自分が言うことなんだろうかという変な自意識邪魔をしていたんだと思う。いい年こいてそれもどうかと思うが、事実からしかたがない。ただ、ブラウザに残っているブックマークだけは消すに消せず、あのちょっとイラッとするスポンジボブがただ一つ故人を偲ぶよすがになっていた。

 今日もまたそれが目に付いた、それがこんな日記を書くきっかけだったりする。四十九日もずいぶん過ぎたというのに頓珍漢もいいところだが、事実から仕方がない。

 はっきり言えば、個人的に楽しみにしていたのは2ちゃんねるのまとめの記事で、そのほかの記事にはそれほど面白みを感じていたわけでもない。イケハヤ氏やはあちゅう氏いじりも対象思い入れがなかっただけにちょっと悪趣味だよなぐらいの印象しか持てなかったし、映画評やPV紹介についても当人知識の広さに驚きはしたけれど、やはりこのジャンル音楽思い入れがあまりなければ興味はそこで停まってしまっていた。もちろん独自記事クリーンヒットはいくつもあって、それはだいたいページ脇の「人気記事」にランクされていたりする。やはり面白いと思う記事はみんなそう思うんだろう。

 実はHagex氏のブログも、最初期は身辺雑記写真のような独自記事だけで構成されていた時期があるのだが、その路線であのような巨大ブログに成長できたとは思えない。結局のところまとめ記事の質と量が氏のブログを成長させたのは間違いないだろうけれど、それを氏がどう感じていたかはわからない。ただ、ときどき混じる「文章を書くのは苦手だしヘタだ」といったような自己言及あんがい本心だったのではないかと思うし、氏の弱音の部分だったようにも感じていた。

 そのことと関係があるのかどうかは分からないが、氏は、今年に入ってからリアルでの活動を増やすと明言していたし、実際そのように行動していたと思う。行われた講座も総じて好評のようだったし。しかし、そのことがあのような悲劇を招いたのだと思うと、本当に言葉もない。

 それでも俺は氏のまとめ記事が好きだった。そのまま読んだら蠱毒グルメしか言いようがない無数の心中吐露を巧みにカットアップしてシロウトさんが食べても食べられるぐらいにデトックスしてくれていたし、それでいて対象をいたずらに小馬鹿にすることもなかった。それは、敬意とまで言っては言い過ぎだろうが、いい意味でも悪い意味でもウォッチ対象へのポジティブな興味が働いていたからだと思う。これは人間全般への興味と言い換えてもひょっとすると差し支えがなかったのではないか。思うに、Hagex自身自称するほどには悪趣味でもなかったし、自覚するほどサブカル的でもなかったんじゃないか。氏の記事の全体的に「陽性な」感じ、肯定的雰囲気から感じ取った個人的な印象である。一面識もなかった故人の印象を勝手に述べることほど失礼なこともないけれど、しかしこのことは、例の事件の後に出てきた、氏の編集者としての驚くばかりの有能さの証言によって、ちょっと裏付けられたように思った。

 前口上が長くなりすぎた。すいません。おすすめまとめ記事10本を紹介して故人への手向けにするだけのつもりだったんだけれど、思っていた以上に思い入れは強かったのかもしれない。本当にタイミング外れもいいところだけれど、これでようやく故人の冥福を祈れる、そんな気分である

 どうもありがとうございました。安らかに


以下おすすめ記事紹介。順不同。嘘松かどうかは一切気にしていません。

ピタゴラスイッチみたいな結婚式 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/20130622/p10

不幸な結婚式エピソードの中でもいちばん好き。おーぷんになってから結婚式エピソードが拾えなくなったと氏がどこかで嘆いていたのが残念。

豹変した親友 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/20120501/p2

世の中のどこかにはこういう連中が居るんだろうな……と考えるとドンヨリした気分になる。

◎何も出来ない義理の妹 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2016/08/23/032338

しかしこれは無能とか言う以前になにか問題がありそうな気がする。

自己都合弟嫁の末路 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2014/07/26/034503

ひたすら自己主張だけする人っているよな……。

母親が弟を捨てる瞬間 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/12/23/090919

これは読んでいて辛かった。弟は本質的には悪くないよな、と思うとなおさら

◎もう死んどるでしょ http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/04/20/010114

露骨オカルト系の話は大抵嘘くさいけれど、こういうほんのり不思議な話のほうが怖い。

暴君の兄と愚かな両親 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/08/24/040008

搾取子・愛玩子のエピソードの中でも、両親の愚かさが際立つ一本。

◎40年前のBL好き姉の大暴走 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2016/01/17/044022

腐女子黎明期オモシロエピソード子供のころ見てたアニメだけど、その影ではこんなことになっていたとはw。

先生とデキた経緯 ttp://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/10/16/080051

嘘松だっていいじゃないか エロいんだもの

イワナヌンチャク撃退 http://hagex.hatenadiary.jp/entry/2015/11/21/102909

最後馬鹿ネタで。ただの駄ネタ投稿者自爆馥郁たる香りを。




追記リンク10個になると投稿できないと言うことなので、Hな記事一つだけh抜きにしました。

追記2:どうしても探せなかった記事がある。喪女の義姉?に職場の後輩の彼氏ができて家に連れてくるものの、

付き合っているというのはその姉の完全なる妄想で、家族全員の前で「付き合っていませんし今は別の彼女結婚待ちです」と

宣言されたというもの。心当たりのあるかたは教えて下さい。

2018-08-06

学生の時の友人が。

実の母親に疎まれていたと話していた。

なぜって。

彼女は、母親と仲の悪い叔母(未婚でその子らと同居)にとても似ていたらしい。

実の娘なら、義理の妹に似ていようがぜんぜんいいのでは?と思うけれど、

仲が悪かったというのが、つらい。

彼女の話に父親は出てこない。

些細かも知れないエピソードがあるけど、

フェイクを交えて書きたくないので、そのエピソードは書かないけど。

彼女がとても母親VS叔母に心を痛めていたのは判った。

会ったこともないその彼女母親がきついなーって勝手に思ってた。

彼女美人だったのだ。

だって実の娘につらく当たるんだよ?「**(義理に妹の名前)にそっくり!」って詰られるって言ってた。

世の中っていろいろ面倒くさい。

子供って、誰に似るとか案外わかんないんだなーと、思った十代でした。

2018-04-23

anond:20180423225413

「同じ孤児院で育った」より「義理の妹を名乗る女が押しかけてきた」の方が上に来るのは…

後者他人だろ

疑似家族ってどこから擬似家族なんだろう?

LV1 小隊兄弟

LV2 組員(ファミリー)は家族

LV3 我ら生まれた時は違えども、死すべき時は同じと願わん

LV4 メイドラゴン拾った

LV5 六畳間を分割統治することになった

LV6 同じ孤児院で育った

LV7 義理の妹を名乗る女が押しかけてきた(改訂 妹を名乗る見知らぬ女が押しかけてきた)

LV8 お盆に親戚が集まった

LV9 親戚の子供を育てることになった

LV10 突然婚約者結婚相手)と一緒に住むことになった

LV11 生き別れの血縁者と再び一緒に住むことになった

LV12 昔離婚した夫婦がもう一度一緒に住むことになった


思うんだがLV6ぐらいからは「疑似家族」というか「ほぼ家族」~「完全に家族」と言うぐらいのレベルになってしまい疑似家族特有赤の他人が集まってる感が薄れる気がするんだよな。

逆にLV2以下は、口先では家族名乗ってるけど本当に家族と言えるのかと

2018-03-16

Citrus10話まで観た

今季百合アニメである

アニメ自体を久しぶりに観た。

全話観れそうなのはけもフレ以来だから約1年ぶりだろうか。

これが多いのか少ないのかはともかく。

結論から言うとこのアニメあんまり面白くない、というところ。

レキップ紙的な10点満点でいうと5.5点のアニメ

なんせ話の進み方がゆっくりすぎる。

丁寧な心理描写を描きたいのかどうかわからないが、とにかくじれったい。

私「はやくキスシーン見せて」

キャラ「嫌です」

私「なんで?(殺意

とは言うものキスシーンの作画めっちゃヌルヌルなので3話に1回くらい出てくるキスシーンで多少満足できなくもない。

とにかくキスシーンに至るまでの道程が長すぎるんだコレ。

もっとチュッチュしてくれよ!あくしろよ!!

簡単作品紹介をする。

多少のネタバレもあるので覚悟の上みて欲しい。

主人公は今をときめく女子高生

名前輿水幸子(仮)としておこう。

金髪に派手なメイク、着崩した制服

超イケイケマジ卍。

というもの男性経験はなく、恋愛に強い憧れを抱いている。

それに対してヒロイン

名前小日向美穂(仮)とする。

黒髪ロングストレートで物静か。

感情表現はほぼなく、その内心はほとんど読み取ることができない。

物語は2人を中心に進んでいく。

幸子の母が美穂の父と再婚したことにより、美穂が義理の妹に。

美穂は転校先お嬢様学校生徒会長理事長の孫である

美穂は校則違反の幸子にとても厳しく当たる。

幸子はそんな美穂に段々と惹かれていくのであった。(適当

まあまあこんな感じ。

かいつまんで説明しただけなのにツッコミどころ死ぬほどあれどアニメだし多少はね?

序盤の焦点は2つ。

・幸子はどの段階で美穂を意識するようになったのか

・その感情はなんなのか

幸子は自分感情をかなり持て余してしまう。

美穂への思いが恋愛なのか家族愛なのか姉妹愛なのか憧憬なのか。

恋愛経験が無く強い憧れがあったのでいつの間にか恋愛感情になっていました。

そしてその表現確認キスしかできないのがこの作品もどかしい魅力の1つ。(のような気がする)

プラトニックやね。(適当

百合っつーとマリみて以来触れていないのでほぼほぼ初心者である

マリみてといえば、主人公親友由乃ポジション)はこの作品でも健在。

髪形も性格もどことなく似ている。(ほぼ一緒。初めて出てきたときよしのん!よしのんじゃないか!と思ったくらいだ。声が池澤春菜じゃないから違うことに気が付いた)

邪魔キャラは縦ロールっていうのも一緒。

なんだマリみてじゃねーか。やったぜ。

というわけで妙に気合の入った作画キスシーンのあるマリみてである。(結論

OPだけでもガッツリキスシーンあるので興味が出たらみて欲しい。

1クールだとしたらあと2話くらいで終わるので最終的に「2人は幸せキスをして終了」なのは間違いない。

そこは心配していない。

頼むぞ。

というわけで私の目下の心配事は今永ウィー濱口が抜けたDeの開幕先発ローテだ。

2018-01-12

色覚異常について

妻と話をするなかで十数年間、軽い違和感を感じ続けるところがあった。「あの赤色の服が」などというとき、あれは橙(だいだい)色であって赤じゃないだろうとか思うのだが、別に反論するほどのこともないかと聞き流していた。

ところが最近義理の妹(妻の妹)と一緒にいて軽く驚くことがあった。彼女は水色を緑色表現していたのだ。妻は「それ水色でしょ」といい、彼女の子は「みじゅいろ」と呼んでいた。

色覚異常とは実は、珍しいことではないのではないか。色覚通常であるそもそも色をどのように知覚するかは個人差がとても大きいのかもしれない、人が知覚する色とは実は多種多様なのかもしれない、と考えるようになった。

しかしたら自分自身他者からすればまるで異なるように色を認識している可能性がある。知覚っておもしろい。

2017-12-05

anond:20171204140608

対象者としては、弟、義理の妹、甥、姪、

で、弟、義理の妹はそれ以上変わらないように見える。

その前提として、甥、姪ができるだけ居心地がいいようにしてやるだけでいいんじゃないですか?

喧嘩して不安になって、あなたに寄り添えるだけでだいぶ違うでしょう。

2017-11-30

anond:20171130100233

え~と、バツイチの私から言わせてもらうと、相性のいい相手楽しい生活ができるなら結婚した方がいいかも知れないけど、趣味価値観が合わない相手とならむしろ離婚して自由生活を選んだ方が幸せだと思います

私の元夫は実家大好き人間で、週末になると実家に帰り、習い事をしたり実家テレビ見てゴロゴロしたりしていました。二馬力給料は二人ほとんど同じぐらいだったし、「家事は二人で分担しようね」って約束だったけど、私が自分の分だけ洗濯物を片付けたり、ヤツが掃除しないからと家の中が汚れているのを放置していると「なんでやってくれないの?」と文句言われました。しかも何かというと私を義理実家に連れていきたがり、何だかんだと泊まらせようとするのです。向こうのお母さんは家で仕事をしていたので、そんなに私たち相手をしたり食事を作ったりする余裕はなく、結局元夫がインスタントラーメン作ったり冷凍タコ焼きをあっためたりしてましたが、そんな食事なら自分たちの家で作る方がましだっちゅうの。将来的には向こうの実家に同居もしくは隣とかに住んで義両親の介護もしてほしいという考えみたいだったけど、共稼ぎ残業の多い部署に異動させられる可能性はお互い五分五分だったので、自分の親ならいざ知らず、なんで育ててもらったわけでもないのに、女だからという理由赤の他人介護やらなきゃいけないのかさっぱり分かりませんでした。

ちなみにこの件については当の義両親と義理の妹(当然当時の話ね)の方が理解があり、義理の妹がわりと義両親の近くに住んでいたのでそっちが介護するのが自然だろうという理解になってましたが、元夫は長男としてそれが我慢できないようで、私は「お前のメンツのために自分犠牲になってたまるか」と喧嘩してました。ちなみに私は結婚する前は自分の親の介護もあまりやる気がありませんでしたが、赤の他人介護をするくらいなら自分の親の介護をする方が自然だろうと、ようやく自分の親のありがたみを理解しました。

あと、私は子供も欲しくなかったのでそれについてもさんざん喧嘩しました。基本的に私は誰かのために手間やお金を取られ、自分のペースを乱されるのがキライなので、言うことを聞かない幼児なんて、たとえ自分お腹を痛めて産んだ子でも邪魔だったら首を絞めて殺しかねないと思っていました。離婚して一人暮らしをしてから、「寂しいだろうからペットでも飼ったら?」とか言われましたが、人間の子供同様、自分のペースを乱す生き物に違いないので、飼っていません。アイボみたいに構いたいときだけ電源入れて遊べるんだったらいいかもしれませんが、さすがに金属製ペットは可愛く思えないかと…。

…ということで長くなりましたが価値観や将来的な展望の合わない相手結婚するとろくなことがないというのが結論です。「誰でもいいか結婚したい」みたいな考えで結婚すると地獄を見ます。だったら独身マイペースを守れる方が幸せだと思います。うちの職場では私がバツイチであることを知っているからか、年齢的に再婚が難しいと思われているからか、あまりそのことに触れられることはありませんが、「周囲から結婚を勧められてウザい」という人は身近な離婚経験から不幸な結婚生活の話を仕入れておき、「こういう結婚生活するぐらいなら一人の方が良いんですよね」と返せばよいと思います

2017-07-01

アニメ駄作ばかりだった

俺妹という失敗作をベース問題点改善しようとしたがキャラの魅力は減退しストーリーご都合主義突っ込み万歳、嘘大袈裟紛らわしい展開ばかりで見るに堪えない駄作

最悪なのが妹の設定。義理の妹を出すために主人公母親を殺し父親再婚させ連れ子の兄弟にする。その後邪魔な両親は殺して退場させるという鬼畜所業さら引きこもりにして外部との接触を断ち外野からとやかく言われないようにするという徹底ぶり。前作が結末で叩かれたのがとても応えたらしい。

紗霧アニメーターとわざわざエンドクレジットに載せるほど紗霧の可愛さに重点を置いているのは分かる。しかしそれって結局、今回も他のキャラ捨て駒ってことだろ。

メイン回のあったエルフやムラマサはともかく、最終回になって久しぶりに出てきた委員長書店の子がどんなキャラクターか把握出来た人はどれだけいるかな?

せっかく物作りを題材にしているのにの作者達の創作物がどういう物かさっぱり伝わってこないのも痛い。それで売れた売れないと言われても説得力が無く、ラノベ天下一武闘会もなぜ勝てたかさっぱり分からない。

ラノベ作家絵描き主人公ということで1%でも業界物要素を期待しているなら無駄なのでバクマンでも読んだ方が100倍マシ。

この作者のストーリーに期待できないなんていうのは前作の時点でわかりきっていたが、可愛い可愛い紗霧ちゃんと愉快な捨て駒サブヒロインを愛でられればそれでOKという萌え豚なら面白いと思えるかもしれない。

パロディオマージュを通り越してパクリしか思えないキャラクターの設定と展開に萎えた。レクリエイターズじゃなくてパクリエイターズに改名しろ

とにかく頭も性格も悪いキャラが多く見ていて冷める。デスゲーム物ゆえにそういうキャラが中には居るっていうのは分かるが、それにしても創作キャラクター政府人間もアホばっかりというのは斬新。根拠0の世界崩壊仮説に専門家呼ぼうとか笑っちゃうわ。

そして視聴者が見たいのは創造キャラクター同士の戦いで、オフパコ会議出会った女がネットで叩かれて自殺したとか、それで悩んでましたとかすげーーーーどうでもいい。出番の多い主人公がウザいって本当無理。そんなのに二話も使うとかアホ。

絵だけは綺麗で金かかってんだなとしか思わなかった。ソシャゲ原作アニメって時点で地雷しかないのに一応全話見た自分を褒めたい。

今更二期感が強く旬は過ぎた。巨人中学校、総集編映画くそまらOADカバ何とかを作ってないでさっさとこっちを出せばよかったのに。

ストーリー原作巨人の正体を知っているため驚きもなく流し見で終わってしまった。さらにこの後しばらく巨人が出ず人間同士の足の引っ張り合いの話になるとさらにつまらなくなるのでシーンズ3も期待出来ない。

よくある絵だけは可愛いアニメだったがそんな物は世に溢れかえっており食傷気味。せっかくの演劇という題材も活かせたとは言えず1ヶ月後には忘れられてる。こなたが本を食いだした時がピーク。インク化学薬品の塊を食ってよく腹を壊さないな。

くまみこの再来。9話の超展開からジェットコースターのように落ちていった。人類対異方の交渉が崩れた時点で終わっている。最後には半分戻って来たけど。

ザシュニナから魅力が無くなりただのヤンホモ悪党になっていくのが虚しくも笑えた。人間性を得た結果がホモ化とはたまげたなぁ…。

ただただ胸くそ悪い話。巨人に食われたり魔法少女が斬殺されるアニメより残酷だった。

ギャグ寒い。バトルシーンが人形劇。まあ人形なんだけど。

石鹸枠へのアンチテーゼ作品なのかと期待したが結局いつもの石鹸枠を抜け出せなかった凡作。かっこいい先生がかっこいい所を見せて先生すげーってのならぬーべーの方がよっぽど面白い

15年前の話を5年前レベル3DCGで今更やる必要性が分からない。特に一期から3DCGが全く進歩していないのに驚いた。同時期にやっている作品に比べて大きく劣っていることに気がついていないのか?

戦士甲冑も全く迫力が無くてがっかりした。これなら過去アニメゲーム作品の方がよっぽど良かった。

3Dでは再現できない原作雰囲気を出したい時だけ絵になるがその絵でずっとやれ。ちなみに原作だとようやく妖精島にたどり着いてキャスカが戻りそう。

文句ばかりになってしまったが、ここで触れていないアニメはまだ見る価値のある物だった(もしくは特に語る所も無いか)

中でもsin 七つの大罪覆面系ノイズ僧侶と交わる色欲の夜に…は展開が全く読めず見ていると頭がぐっちゃぐちゃになり気持ちよかったのでオススメです。

2017-06-25

https://anond.hatelabo.jp/20170625061906

距離が開いていた開いていた義理の妹秘密にズケズケと土足で入り込んだ増田

数十分の間に増田狂気と非日常への入り口的なの感じた。

2016-06-12

フーターズに行ったこと

赤坂にあるフーターズHooters)を初めて訪れた。

・年若の友人が(特に求めてもいなかったのだが)アドバイスをくれた。露出度の高いコスチュームに身を包んだ女の子たちがサーブしてくれる店である。ちょいぽちの子が多いかな。悪くはないのだが期待してはならない。料理普通だが、けっこう高いので頼み過ぎない方が良い。そんな助言を胸に刻んで臨んだ。

結論からいって、良いお店だった。

セクシー衣装女の子たちが時折ダンス パフォーマンスを交えつつ、サーブしてくれる。テーブルごとに担当の子がつくらしい。ナプキンサインして置いていってくれた。

料理はけっこうボリュームがあって、軽く驚いた。味はまったく問題なくて、普通においしい。

看板メニュー(と書いてある)チキンウィングは、初め大辛レベルを頼もうとしたのだが、担当についてくれた女の子が「本当に辛いか最初レベルを落とした方が良い」と助言してくれた。そこで中辛レベルに抑えたのだが、それでもでもけっこうハードな辛さだった。味はこれまた全く問題ない。おいしい。

価格設定も総じて納得のいく水準である生ビールカクテルもきちんとうまい

サービス チャージは総額の10%。いつも笑顔サービス精神旺盛な女の子たち。二人で腹いっぱい食べて飲んで、締めて八千円台。納得のいく値段である。むしろ安い。

・早い時間帯は空いていたが、どんどんテーブルは埋まっていった。なかに女子会が行われている席もあった。喫煙席の方がにぎやかだったような印象がある。

・人気があるのも納得の、魅力あるお店であった。

自分を見つめたことについて)

・ところで、僕は女の子の居る店にはあまり興味がない。キャバクラとか行きたいとも思わない。なぜなのか、我ながら謎だったのだが、不意に分かった。

・僕の身の回りに居る女性たちが魅力的なのだ。これが元凶である

・妻も義理の妹美人さんである。従姉に友人、仕事仲間の女性たちもかわいらしい人が多い。しか知的かしこかわいい

・そんな彼女たちと、日常的に飲み交わす機会に恵まれているのである。ならば、わざわざ高い料金を払って初対面の女の子たちとぎごちない会話を重ねても、と思ってしまう。

・そういうことだったのだ。ひとつの謎が解けた。自分を見つめ直す機会をもくれる店、それがHootersなのだともいえる。

・今思い返しても、良いお店であった。上京した友人をもてなす夜などにはまた利用したい。

2016-05-17

くりいむレモン亜美について

かつて一時代を築いた人気成年向けアニメシリーズであるくりいむレモン』の中でも特に有名で人気作品として知られるのが亜美こと野々村亜美メインヒロインとした『亜美シリーズだ。

そんな亜美は段々とメインヒロインかつ主人公的な立ち位置になっていくが、基本的に「妹」キャラとして認識されている。妹キャラシンボルにすら近いかもしれない。

亜美シリーズ全ての始まりであり多くの亜美ファンにとっては全てと断言してもよさそうな第一作の主人公・宏の義理の妹である

亜美シリーズくりいむレモンシリーズの中でも派生作品実写化を含むリメイク的展開が多いことでも分かる通り圧倒的に人気があったと推測できる。

亜美は絵に描いたような大人しめのいい娘(風)であり、お兄ちゃん大好きな理想的義妹ということからその理由も察することができる。

しかし、第一作はある意味テンプレに近い兄妹恋愛展開でありわかりやす妹萌え作品なのに対して、第三作以降は少なくとも現代萌え感覚を持って見たら殆どものとして機能しているか危うく、何故人気がある程度持続していたのか疑問に感じる所がある。

(昔の作品からどうでもいいだろうが以後ネタバレも含む。)




私は割と最近かつ、NTR属性への理解を得た後に作品を知った人間なため、どちらかといえば妹が寝取られる系の作品として魅力を感じてしまい、そういう意味亜美シリーズが好きなのだが、

素直にオーソドックス妹萌え目的で見てた人達にとっては唐突シリアスNTR展開・ビッチ化にディスク(当時はLD?)割ったりVHSテープ切り刻んで送り返したくなりそうな内容では?と思ったりする。

ところが当時を知る人達が語る亜美の魅力を見ていても、基本的にはオーソドックス妹萌え作品萌え妹キャラとして扱った上での評判が多い。

第一作だけ、強いて言っても三作目までが亜美シリーズとみているからなのかもしれない。

それにしても第二、三作も今ならボロクソに批判されそうな展開であるNTR好きは歓喜するだろうが。


物語概要】(うろ覚えから詳細部分は違う所があるかもしれない)

第一作のラスト亜美と宏は母親情事現場を見られてしまう。

第二作、それが原因で母親は宏を海外留学させて亜美と別れさせられている。大好きな兄と別れて傷心の亜美女友達に誘われてクラブに行くが、その際に酔った勢い遊び人で有名なイケメン河野という男にお持ち帰りされる。

酔って河野を兄と勘違いしながらのノリノリH。その時に兄のことを呼んだことを聞かれて兄との関係河野に知られる。

そのことで脅されて素面関係を持つ。河野に「兄のことを忘れさせてやる」と言われたことに亜美は怒る。

第三作、兄・宏が一時日本に戻ってきて嬉しい亜美だが、宏は亜美に、もうああい関係をやめようと告げる。ショックを受けた亜美は自ら河野の部屋に行ってヤケクソH。


上記のように恋愛エロ関係を抜き出すとなんだこれ…という感じなのだが、実際見てみると基本的にはエロ目的OVA作品な割にパッと見て重みのある恋愛ドラマっぽく成立するような質感ある流れがストーリーにある。エロがあるというだけでなくストーリー的にも大人な内容という感じか。

その側面は第三作の続きを描き、亜美が何故かその後スカウトされてアイドルとして活動しているという設定の『それからシリーズでも強調されていくが、それからシリーズは恐らく亜美ファンの大半には認められていない。声優が違うし(そんなに声質に差はない)、作画不安定亜美もあどけなさの残る妹的なキャラデザではなくなってしまう。そして内容的にも妹萌えを感知できる成分はほぼ皆無。


そんな妹萌えとして見たら内容的には第一作以降散々な状態でありながら、何故キャラの人気があったのかを推測すると、

当時は、実妹は勿論、義妹を堂々ネタにした恋愛エロ作品も滅多に(許され)ない萌え文化的には鬱屈した雰囲気の中にある時代だったことが影響していると思う。

そんな中で可愛い義妹とのエロあり恋愛を堂々かつ詩的に描写した亜美シリーズ画期的価値があったためカルト的に支持を得たのだろう。

また、中高生が気軽にオタクになってエロゲーすら手を出せてしまう今と違って当時はオタク文化を嗜むにはある意味ハードルが高かったはずである

くりいむレモン以外の昔のエロOVAを見ても、ドラマ性やアクション性などをメインとしても売れるような作品が多く(質の高さでなく作品における重点の置き方として)、今みたいに最初から萌えだけで売る」「エロだけで売る」ことしか考えてなさそうな作品があまりないようである。せっかくアニメーションとして作るからには、というこだわりだろうか。

逆にいえば、萌えエロ部分は物足りないのだが、そのような背景もあって当時のオタクは多様なドラマ表現の中に光る萌えの輝きを汲み取って楽しむ見方をすることに慣れていたのだと思われる。

から亜美シリーズの展開にも、文句言いつつも良い部分を大きくピックアップしながらそれをメインに楽しむことができていたのだろう。

あとは実際の現実の妹という存在立ち位置に近い動き方、扱われ方をするという点もある意味でよかったのかもしれない。今だって現実で義妹と恋愛したら白い目で見られるらしいが、現代架空作品では義妹キャラは当たり前のように兄に好意アピールするし、それを家族や周囲も特に咎めず認めちゃう世界観形成されているため義妹キャラは兄以外の選択肢は持たない。他の選択肢を持つと処女性重視する人に嫌われちゃうし。


そんな当時の風潮や作風の影響で作られた亜美シリーズの独特の質感ある内容は、エロとして萌えとして半端ながらも現代エロアニメNTRアニメには作れない独特な魅力があると自分も感じている。

特に自分は妹純愛作品も好きだが妹NTR作品も好きなため、河野という男が寝取り男として魅力的ということもありそれからシリーズも好きだったりする。

最初から続き物シリーズという前提で見てしまった場合に、第一作以降の兄の宏の存在感が薄すぎて、亜美主人公少女恋愛アニメみたいな見方をしてしまった影響もあるが…。

そんな物理的には存在感薄かった宏だったが、作中の亜美の心の中では常に存在感十分だったおかげもあってか、

亜美シリーズ二次創作話題を探してみると大体が宏との兄妹恋愛ネタばかりである

純愛萌えに比べたらごく僅かながら河野の魅力を語る人もいるようだし、個人的には『それから』で本当に亜美河野と結ばれる展開も見てみたかったのでそういう方向性二次創作も見てみたいのだが。

河野それからシリーズ亜美結婚を申し込み一時は受け入れられるのだが、別の愛人に「結婚なんて大した意味はない」と男として最低のことを言っていたりして本気でないアピールをしている。一方で最後亜美の出した答えに対する宏と対照的な笑みを見ると亜美を本当に魅力的に感じていることも事実なのではと考えたりする。

2chふたばか忘れたがくりいむレモン関係スレッドログを見ていたら「河野は結局亜美に夢中な奴だから」的な解釈をしてる人がいたが、そんな感じでも受け取れるよなとも思うし、そういうネタ二次創作を見たかったりする。


河野は元々遊び人愛人いたりしながら亜美と付き合ったり求婚したりする野郎だけど、宏は宏で別れさせられても自分を慕う亜美を拒絶して、海外から婚約者連れてきておいて結局亜美を忘れられずに婚約者失望させて亜美に求愛してしま野郎だったりして、河野が悪で兄の宏が善ともいえなかったりする。

そんな観点から見ると、亜美最後に出した答えは二人を拒絶して自分自分、もう誰にも囚われないとか宣言する恋愛ものとしては何その終わり方と思えたりもするやつなのだが、個人的にはちょっと面白かった。そんな亜美を「コイツやっぱいい女だわ…」みたいな笑みを浮かべながら見河野もなんかよかったりして。


■余談

亜美カルト的人気と実際の内容の差に近いものがあるのが美少女ゲームWith You』の乃絵美こと伊藤乃絵美だ。

彼女亜美と違って作品メインヒロインではないが同じくカルト的な人気を誇る妹キャラで、最近でも二次創作を作る人が一定数いるほどの人気がある。

こちらは実際に作品プレイしたこともないのであまり内情を知らないが、基本的には亜美と同じく清楚かつ主人公である兄を慕う妹キャラ(こちらは実妹)として人気を博したことで一致する。

ところが乃絵美も今でいうようなオーソドックスなお兄ちゃん大好き妹キャラではない部分がある。

柴崎かいイケメンの元彼がいるという今なら処女厨にボロクソ叩かれそうな要素を持っている。よく知らないが柴崎って奴はモテるがクソ野郎らしく、昔乃絵美は何されてたんだろうみたいなNTR的な意味妄想ちょっと捗ってしまう。

そんな今なら地雷要素を持つ妹キャラでありながら妹萌え勢に圧倒的な支持を得たという点で亜美乃絵美はなんだか似てるなと思ったのだった。

亜美シリーズよりは最近といってもWith Youも同じく妹萌え趣味人達にとって不遇の時代作品だったので非攻略妹キャラでありながら良い所がピックアップされて人気が出たのだろうし、現実感ある妹らしい設定といえばそうともいえる。

聞いた話では昔とある有名サークルが、乃絵美柴崎に犯される同人誌を描いたらボロクソに叩かれたらしい。後から最近知った自分からするとこれもむしろそういう方向性二次創作を見たいと思ってしまったりする。

2015-10-25

義理の妹がつまらない男につかまってしまった話。

一年ぐらい前に義妹が出来た。 女子からゆんゆん女子大に通いつつも、

「私はこいつらとは違うんだ」とサークルにも入らないようなひねくれた義妹。

義妹になる前から、そんな彼女の話を嫁から聞いてはかわいいなぁと思っていた。

しか最近になって、バイト先の小売店の10歳ぐらい年上の店長と付き合ってる事が家族にバレて、義実家ちょっとした修羅場になっているらしい。

「前の彼女女子大生だったんだって」と嬉しそうに語ったという話を聞いて、

年下で味を占めたタイプクズやんけと胸が痛くなる。

義妹ならもっとマシな、同い年とか2、3上ぐらいの優良物件いくらでも見つかっただろうに。

多分ゆんゆん系の連中には彼氏がいて、自分はいないのが悔しくて、深く考えずに付き合ってしまったんじゃないかと思いたい。

両親からも、姉からも(きっと友達からも)小馬鹿にされつつも、売れ残り独身男の脂ぎった欲望の餌食になっているのもわからないまま幸せに過ごしているであろう義妹の事を考えると、

何もしてやれない自分の無力さをひしひしと感じる。

追記(10,26)

msdbkm 様

そうですね、まさにエロ漫画な展開なんで

余計に嫌悪感が強い。

2014-07-19

http://anond.hatelabo.jp/20140719141959

上手く文章に出来なくて混乱させて申し訳ない。「上の子はしょせん試作品しかない」の内容を読んで私の姉も苦労したんだろうか…と思ったのと同時に、配偶者の妹(義理の妹夫婦)に振り回されている自分の現状を悲観したんだ。振り回されている原因が「お兄ちゃんに頼りなさい」という夫実家方針のせいだったので、もらい事故にあったような気分です。

結婚をするとお兄ちゃんの嫁もお助け対象になる可能が高い

http://anond.hatelabo.jp/20140718021723

私は年の離れた末っ子で姉の苦労は理解できないと思っている。成人してからはお互いに負担にならない様気遣う様にしている。

兄弟間は助け合いはあると思う。それはお互いにメリットがあって成立するものである。という事を義理の妹夫婦に言いたい。

2013-12-06

http://anond.hatelabo.jp/20130911185843

義理の妹(妻の妹)のパンツ畳んだことある

え、いいの?と思いながら畳んだけど、別に何とも思わなかったな。

想像世界でのみ輝く、それがパンツというもの。目の前にあると全く輝かないただの布きれ。

やっぱりパンツは身に着けてないと輝かないんだよ。不思議

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