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2018-04-19

anond:20180419140527

増田は「ラストマン・スタンディング」を知らないのかな?

英語で言うと「lust man stunding」で、lustっていうのは七つの大罪でおなじみの「色欲」ってことだね。意味としては『エロじじいは勃っている』とかそんな感じだろうか。

さて、そのラストマンタンディングであるけれども、その映画の中では今でいうバトルロイヤル系のゲームなんかと同じく「最後まで勃っていた人が世界のすべてを手に入れる」ってルールゲームが開催されていたんだ。

主人公のガンマン(もちろん、ピストルはアレのメタファーだ)が立ち向かうのは年齢も体型もバラバラサキュバス100人

さて、最後まで勃っていたのは誰だったろうか?

…話の角度とか脱線してしまったな。

ともかく、自分最後に残っていたらそれは優勝ってことなんだよ! ならばこそ、今から廃れるスポーツを始めるのは実は勝利への近道ってことにもなるだろう。

頑張れ増田、頑張れ!

2018-02-26

[]

今回は少年ジャンプ+

さびれ森のらら子さん

本作の見所は、登場人物たちの紡ぐ芸術作品の奇抜さにあることは明白だと思う。

その総体的空気感を楽しむ漫画って感じ。

ただ精彩ではあっても精細さに欠ける印象。

から、分解して評価するとつまらなくなったり、粗ばかりが気になりやすい。

コマ割とか、構図とか。

あと、終始説明口調な登場人物たちね。

これは「わざわざ声に出して説明する」っていうギャグだと思うけれども、説明しなくてもいいことを説明するからには、その内容が面白い必要があると思うんだよね。

しかも、ギャグ以外の場面でも説明口調を多用しているか効果希薄になって、全体的に平坦な印象を与える。

後半あたりから情報の取捨選択が程よいと思った。

LUST

加虐心という偏愛性を持つ主人公の苦悩を、後半で判明する更なる事実によってより露わにしようという試みが興味深い。

テーマがより色濃くなるし、構成上でも絵的に盛り上がる場面を入れられる。

ただ、些かごちゃごちゃしている感じはする。

前半の主人公の苦悩を描きながら、主要人物の様子も丹念に描き、更には後半に明らかになる事実のための伏線をはるという構成しんどい

全容が掴めない事はサスペンスとしては面白みもあるけれども、掴み所すらないとどういう気持ちで読めばいいから分からいから困る。

画力に関しては第一印象を覆すようなものはなかったかな。

個性のある画風ってわけでもないし、目を引くような構図や表現手法特にないし。

2016-09-12

1991年発表愛聴作品一覧を吐き出してみた

A Tribe Called Quest / The Low End Theory

Ambitious Lovers / Lust

Arvo Pärt / Miserere

Carlos D'Alessio / India song et autres musiques de films

Dinosaur Jr. / Green Mind

dip in the pool / Aurorae

Doom / Human Noise

Eddi Reader with The Patron Saints Of Imperfection / Mirmama

Elliott Sharp/Carbon / Tocsin

Ensemble Ecclesia / Old English Carols

Fugazi / Steady Diet of Nothing

Gonzalo Rubalcaba / Discovery (Live At Montreux)

Guns n' Roses / Use Your Illusion

Guns n' Roses / Use Your Illusion

Guy Klucevsek - Ain't Nothin' But A Polka Band / Polka Dots And Laser Beams

La Pat / La Gabbia dÓro

Lenny Kravitz / Mama Said

Nirvana / Nevermind

Painkiller / Guts of A Virgin

Pascal Comelade / Ragazzin' the Blues

Pizzicato Five / 女性上位時代

Primus / Sailing The Seas Of Cheese

Red Hot Chili Peppers / Blood Sugar Sex Magik

Simon Fisher Turner / Soundtrack of 'Edward II'

SION / かわいい

Tamia - Pierre Favre / Solitudes

This Mortal Coil / Blood

U2 / Achtung Baby

さかな / 夏

小川美潮 / 4 to 3

浅川マキ / BLACK-ブラックにグッドラック

矢野顕子 / LOVE LIFE

柴野さつき / rendez-vous

2009-10-01

ttp://d.hatena.ne.jp/samurai_kung_fu/20091001

New Yorkアジアン映画祭か何かに来ていたので見たけれど、あれは本当に酷いと思った。というか、B級映画風を狙ってやってるのがわかってるけれど、それでもはっちゃけきってない、という何とも中途半端な感じ。パク・シヨンがかわいいのはまったく異論のないところですが、日本人的な見所は、Lust, Caution をネタにしたと思われる黒幕の喋る変な日本語ではなかろうか…

 
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