はてなキーワード: 施術とは
箱ごと差し出され、自分でマスクをひっぱり出し着用(スタッフの手からは渡さない)
自分がつけてきたマスクは、ビニール袋を渡されその中に入れて口を閉じて持っておく
帰る際に施術中つけていたマスクと自分のしていたマスクを交換し、施術中つけていたマスクはビニール袋に入れて客が密封、店が廃棄
(店がくれたマスクで帰ってもよい)
(そのため「〇日の午前中は出勤していません」とか「〇日だったら21時までいます」になる)
全員が完全無言で接客してくれるかというとそこまででもないんだけど(しゃべりたがる客もいるので)、
マスクしたままカットするのは難しいと思うんだけど常連なので顔は知られてるし担当さんの腕がいいので全然問題ない。
(むしろ「マスクしてても鬱陶しくないようここをこんな感じにしました」等、よきにはからえてくれる。)
そんな遅効性の毒を抱えたような毎日を送り続け、早2年、
だから、人生の最期に、少しでも安らかに終われるよう、準備しようと思った。
介護脱毛とは、将来の介護に備えて、またまたのお毛毛をツルツルにすることである。
決めてからの行動は、早かった。
VIO脱毛は痛いんだろうな…。など考えて、施術台に横になる。
その時だった。
私の秘宝館に、いきなり立ち退き命令が下されたような苦しみが襲った。
それは、10秒程続いた。
実は、私は1度だけ致したことがある。(その際に処女膜を変な風にぶち裂かれてしまった)
この時の破瓜の痛み、苦しみが、一撃必殺とし、失恋の苦しみが、どくどく状態だとする。
すると局部に保冷剤は、体力を1だけ残す、みねうちだった。こおり状態付きで。
こわれる!!こわれる!!!ゆるして!!!ゆるして!!かんごしさんゆるして!!!
苦しみが効いたのか、未使用の子供部屋が 白衣の天使にこねくり回されても 菩薩様のように安らかな顔でいられた。
肝心のレーザーは全く痛くなかった。
むしろレーザーのぱちりとした刺激で、れいとうビームの苦しみが和らいだ。思いがけない幸運に、私は「みんな ぱらいそさ 行くだ!」と声高らかに呼び掛けたかった。
私は今回の脱毛で、獰猛なメス猿も、局部に雪まつりを当てたら、か弱い小動物のようになるのだと確信した。
そう、保冷剤ならね。
4年かけて髭をほぼ撲滅したので、その体験談を備忘録を兼ねて共有する(※個人の感想です)。
自分は男性であるが、もともと女性に憧れていて、髭を無くしたいと思っていた。
定期的に毛抜きとかで抜いていたが、手間がかかることと、一定頻度で埋没毛→炎症のコンボを喰らうのが嫌になった。
一時期自宅で脱毛器を使って処理していたが、うまくいかずに頓挫していたので、
インターネットで検索して情報収集した。事前に得られたのは以下の情報だった。
これらの情報から、費用よりも効果を重視し、医療用脱毛にすることにした。
来院して、一通りの説明を受けたのち、契約書への記入と支払い(前払い)を行った。
自分が契約したコースは、口周り+あご+もみあげ周りの4年間無制限コースであり、約12万円だった。
無制限と言っても、照射から2ヶ月は空けないと次の照射ができないので、実質的に最大24回のコースであった。
・電話またはウェブで予約する。いずれも大体1ヶ月先くらいまでは予約で埋まっていた。
・番号で呼ばれて(名前では呼ばれない)個室で施術を受けるという流れである
・男性と女性は待合室から別々であり、受付以外で顔を合わせることはない。他の男性とは待合室で顔を合わせることはある。
・隣の部屋とはカーテンで仕切られているだけなので、隣の個室の音は聞こえてくる
・髭周りの脱毛だと、1回15分くらいで終わる
・保湿を十分に行うよう指示される
・日焼けはNG、日焼けしていることはもちろん、日焼けの予定がある場合も照射できなくなるケースがある
・脱毛のレーザーは毛根の色素を攻撃するので、毛抜きなどで抜いている毛根には効果がない
・自分が通ったクリニックの場合、施術する看護師は全て女性であった。肌が綺麗ですねと褒められたのが嬉しかった
・痛みは口周り、特に上唇の周りが最も痛い。輪ゴムをバチン!とされる感じである。あまりの痛みに涙が出てくる
・照射後一週間ほど経つと毛がスルッと抜ける、この時点で照射した部位の毛はほぼ全て抜ける。見かけ上は毛が撲滅したように見える。少し気持ち良い瞬間である。しかし一ヶ月くらい経つとまた毛が生えてくる。
・というのも、一回の照射で完全に処理(もう生えてこなくなる)できるのは全体の1割にも満たないようである。無数のベロリンマンを相手するようなものである。ほぼ完全に脱毛するには何回も照射しなければならない
・不十分な出力で連日照射することは、ただ痛いだけで脱毛効果はほぼないということになる。自宅でやっていた脱毛に挫折したのは、このことと前項のことを知らなかったからである
・しばらくは上記のサイクルを繰り返していて、見かけ上変化はなかったが、1年を過ぎた頃から段々と生えにくく、また薄くなってくる
・照射開始後2年くらいで、顎下の毛はほぼ根絶に成功した。一方でもみあげ周りはしぶとく、4年経っても薄い毛は残っていた。口髭周りもほぼ絶滅できたが、数本は最後まで残ったままだった
1年ちょっと前のある日、朝起きると背部にズンと重い痛みがあった。
背中と腰の筋肉が張っていて、振り向こうとしたり体を反らせようとするとさらに痛みが強くなった。
その日の前日は、まあまあ酒を飲んでいたので「酔っ払って変な体勢で寝て、盛大に寝違えたかなぁ」ぐらいに思っていた。
しかし、1日経っても、2日経っても一向に良くなる気配がない。
それどころか痛みが増している。
ちょっと後ろを向こうとしただけで痛い。肩甲骨周りを動かそうとしただけで痛い。痛くて仰向けで寝られない。
行く先々で「物凄く張ってますね」とか「鉄板背負ってるみたいですね」等と言われ、施術を受ける。
施術を受けた直後は一瞬良くなるのだが、次の日になると元通りの痛みに襲われた。
病院にも行った。
まず、整形外科に行ってみた。
レントゲンを撮ってもらったが、骨にも筋肉にも異常はなかった。
結局、湿布と痛み止め(ロキソニン的なやつ)をもらって帰った。痛み止めは飲んでる間は効いたが、効き目が切れるとまた背部が痛んだ。痛み止めは常飲すると内臓がやられるらしく、根本的な解決にはならなかった。
また、消化器系に問題があると背中の痛みが出るらしいので、内科にも行ってみた。
重大な疾患があったらどうしようと思っていたが、血液検査でもエコーでも胃カメラでも大きな問題はなく、尿酸値がやや高いことと軽い脂肪肝であるのが発覚しただけだった。
「この先の人生、ひどい腰痛とずっと付き合っていかなければいけないのか」、だんだんとそう思い始め、背中と腰の痛みから開放されることは半ば諦めていた。
そんな折、今度は右下奥の歯茎が痛くなった。
5月(先々月)の話だ。
踏んだり蹴ったりであるが、放置はできないので、今度は歯医者に出向いた。
レントゲンを撮ってもらうと、右下奥の親知らずが横向きの状態で埋没していた。
そいつが、別の歯と歯茎を圧迫して炎症を起こしているので痛いらしい。
しかも、その親知らずは右側の顎の骨と癒着しており、全身麻酔で切開手術するしかないとのことだった。
仕方がないので、1泊2日で手術を受けることにした。
そしていざ手術の日。
無事成功。
麻酔から目覚めた後、病室のベッドに移り、止血剤と鎮痛剤を点滴してもらった。
手術後数時間は安静にしなければならない。本当は寝れればいいのだろうが、右側口内の違和感が強すぎて、寝れもせずにボーッとしていた。
すると、あることに気づいた。
背中も腰も痛くない。
「あれ?」と思ったが、すぐに鎮痛剤を点滴されていることを思い出した。
整形外科でもらった飲み薬で聞いたんだから、点滴が効くのは当然だ。
結局その後も大して寝れず、次の日になった。
次の日は退院日だ。
退院の準備をする前に点滴を抜かれた。
家に着き、改めて「あれ?」と思った。
まだ背中と腰が痛くない。
点滴を抜かれてからだいぶ時間が経っているし、痛み止めも飲んでいない。
ただその時は、「点滴ってめちゃめちゃ効くんだな〜」としか思っていなかった。
それから数日、先生の腕が良かったのか、私の回復が早かったのか、親知らずを抜いた部分は殆ど痛まなかった。
なので、抗生物質とうがい薬は使い切ったが、痛み止めは1錠も飲まなかった。
いつ再発するんだろうとビクビクしていたが、抜歯から一ヶ月近くたった今も痛みはない。
これはもう、治ったと言っていいような気がする。
かくして、1年以上悩んだ私の背部痛は、親知らずの抜歯により幕を下ろした(っぽい)。
この件はまだ医者に詳しく聞いた訳ではないので、本当に因果関係があるかは不明だが、ネットで調べた限りは私と同じような症例はあるらしい。
肩がタタタな感じで火がつきそうな痛さなのでこれは凝りなのかどうなのか?
朝まで討論したいところだけど、
私にはそんな暇はないので、
以前に使っていた
あーあ、
久しぶりすぎて、
電池を充電しなくちゃいけないのと、
パッドが埃まみれになっていてくっつかなくなっていたので、
でも安心よ!
これで私の肩も不死鳥の如く蘇るのかなーって
期待を寄せてはかえしてみたものの、
充電池を5分ばかり充電しただけじゃ、
ウンともスンとも言わなくて、
松竹梅のどれが一番高級なのか松?竹?梅?問題ってあるじゃない、
それを地で行くようなウンともスンともの
とにかく凄い自信で充電出来てなかったの!
そりゃそうよねたった5分じゃ無理かーって。
それでも私はじっくり待ってみてその間ことこと煮込んだクノールのスープを冷まして飲めるほどの時間、
つまり30分ぐらい充電したら
ようやく動くようになったの!
これで稼働できたから私の肩はみごと不死鳥の如くか如かないかは1回の施術じゃ効果がないので、
引き続き施術していこうかと思う次第よ。
定期的に激痛がくるときがあったりして
月の満ち欠けか引力なのか?
そういうのが体調に現れるのかしら?って
なにかのエスエフでよくあるロマンシチュエーションの惑星直列って
実際になったらどうなるのか分からないけど、
今までないも起こってないとなると
太陽系が直列したところで
私の肩の凝りとかとは全く関係ないことらしいので、
あきらめて
やっぱり温めるのがいいみたいなのよね。
そう言った工夫もいくつかしてみたいところよ。
でもさー
私のお気に入りのジェットバスは4つのノズルで出てくるターボジェットノズルバスジェット!
点でなく面で当たるかの如く効き目がありそうなの。
あとのところは1つノズルの少し離れたところにもう1つノズルがあって、
ちょうど肩に当たると一応は1箇所ずつ当たるんだけど、
点ノズルなのよね。
ちょっと効き目が4倍違うわ。
私も違いの分かる人になったのかーって
私の持論だと
温めて揉むというのが、
よく公園で見かける年配のお年寄りの先輩の方々が独自に開発した動きの体操をし発見したかのように、
私の考えでは温めて揉むってのが
あの民間療法でネギ頭に巻いたり生姜スライスして貼ったり茗荷を脇に挟んだりと、
やたら民間療法って香味野菜を身体に貼ったり巻いたり挟んだりすること多くない?
私は素麺か!って思うぐらい、
そのまま麺つゆにドボンすれば
そのまま食べられちゃうぐらいに仕上がるのよね。
あなたも気を付けてね!
そういうのは素麺の薬味にしてしまって食べた方がよっぽど栄養になって身体のためになると思うし。
でね、
たたき、もみ、ほぐし、おすっていろいろ順繰り順繰り順番にまわってくるの。
強弱のメモリは65535レヴェルの60000メモリぐらいが一番気持ちいいかな。
でね、
たたき、もみ、ほぐし、おすで
低周波治療器ビリビリチャレンジ牛乳一気飲み選手権を1人でやってるように、
腕がぶるぶる震えて、
私の牛乳を飲みたいタイミングは不意に訪れるからまた厄介なのよね。
まあ、
今度は低周波治療器ビリビリチャレンジシャウエッセン一気食べ選手権を開催してみたいと思うわ。
うふふ。
たまにはこっちの方がお腹に溜まるような気もしないでもないけど、
ここぞとばかりに見つけたら買ってしまう癖がついてしまって困ったものよ。
グレープフルーツが98円で少し安かったので、
搾り器で搾った果汁を
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
ひさしぶり、レス元増田です。だいぶ間が空いたから、もう読んでもらえないかもだけど。
自分で色々調べたりして思ったんだけど、最初の増田がどういうものを求めているか次第で、これは解決策のひとつになるのかも…と思ったのが、「〈女性との接触〉という意味でのエロさはないけど、射精を伴うこともあるマッサージ」。たとえばジェニタルマッサージとか、タイ式でカイサルネイザンとかジャップカサイ(睾丸マッサージ)とか言われるやつ。風俗紛いの店もあって玉石混淆だけど、生殖器関連以外のしっかりしたマッサージ資格を取ってるとこを選べば施術手技のレベルは保証されてるし、浮気的なことを心配されるようなら男性施術者がやってるとこもあるし、奥さんにサイト見せてもギリギリOKもらえそうなマッサージ店は結構あるみたいだよ。
どこのヒゲ脱毛を選ぶかみたいな話を延々とするのをやめろ。割引率がどうとか、何回以上受ける場合はどっちがお得とか、アレキサンダーだかなんだかがどうだとか、いちいち細けえしうるせえんだよ。ヒゲが濃い上にケツの穴も小さいのか、お前は。
簡単な話である。簡単な話なのだ。哀れなお前たちに教えてやるからありがたく思いなさい。
まず、脱毛というのは当然ヒゲ以外に対しても行う。脇毛とか、すね毛とか、陰毛とか、ケツ毛とかね。ケツ毛。ケツ毛ですよ?脱毛クリニックに行くと「VIO脱毛を行う方は施術前にウォシュレットをしてください」などと書いてある。VIOというのは平たくいえばマンコチンコアナルのことだ。脱毛クリニックにいる、どこか居心地の悪そうな陰気な人間たちの何割かはマンコチンコアナルを脱毛すべくあそこにいるのだ。信じられるか?俺たちのヒゲを脱毛する、まさにその機械でマンコチンコアナルの脱毛をしている人間がいることを?あまりにも嫌すぎるだろう。マンコとかチンコは、まあ、直接一番汚い場所に触れるわけではないし、風俗嬢の皆さんとかは毎日いっぱい口に含んでいるわけだから、俺も頑張って我慢させていただきますけど、さすがにアナルは厳しい。
男の脱毛専門みたいな店に行くと居心地がいいとかレーザー強度が強いとか言ってるお前は、お前の顔に押し当てられているその機械がほんの数分前に35歳105キロの毛深すぎるオヤジの肛門に押し当てられていたと知ってもそんなことを言えるのか?
某美容外科はトータルの値段が安いしお肌に優しい機械があるとか言ってるお前?たしかに美容外科の客は小綺麗な女が大半だが、その小綺麗な女というのは、大体整形をしている。今でこそ小綺麗だが、数年前までは変な出会い系アプリとかで軽度知的障害みたいな男と出会ってクソ安い飯を奢らせて悦に入っているような小汚い女だった。しかも肛門の毛が濃い。そんな女の肛門に押し当てられた脱毛機を、お前は受け入れられるのか?お前に、誇りはないのか?
アナルトロピーという概念がある。これはある脱毛機がアナルに押し当てられた回数を示す指標である。脱毛クリニックの皆様がいくらご丁寧にアルコールで消毒しようとも、アナルトロピーは減少しない。そのかわり汚ねえ肛門に押し当てられるたびに確実に一つずつ増えていく。これがアナルトロピー増大則である。
脱毛クリニックを選ぶ上で最も大事なのは、アナルトロピーの低い脱毛機を選ぶことである。とにかくアナルトロピーの低い脱毛機を選べ。それがお前の尊厳を守る唯一の方法である。
しかしアナルトロピーを測定する手段がないじゃないか!とお前は言う。お前はバカだねえ。お前はヒゲが濃くてケツの穴が小さくておまけにバカだ。ちょっと考えればわかるだろう。ちょっと考えれば、減らずに増えるばかりのアナルトロピーがリセットされる唯一の瞬間、すなわちプリプリの女*高生アナルに脱毛機が押し当てられる瞬間が存在することくらいわかるだろう。バカなお前に教えてやろう。*子高生の多い脱毛クリニックに行きなさい。とにかく女子*生の数だけに着目して脱毛クリニックを選びなさい。そして、プリプリ*子*生アナルに押し当てられたばかりの、アナルトロピー0のピカピカ脱毛機でヒゲ脱毛しなさい。
元々女にしてはかなり体毛が濃くてVIOもけっこうあった
コンプレックスだったけど自己処理には限界もあり、恋人もいないし誰に見せるわけじゃないしと思って気になりつつ放置
けどやっぱり一生もじゃもじゃで悩むのは嫌だー!ということでボーナスを使用して脱毛始めた
最初はパイパン(脱毛界隈ではハイジニーナというらしいけどこっちのが言いやすいのであえてこう表記する)にするつもりはなくて、自然な形にする予定だった
けど脱毛の2回目までは形を残すにしてもパイパンにしなきゃいけないということで全部剃り落としレーザー照射
施術がめちゃめちゃ痛くて(特にIラインの上の方、毛が濃いと痛いらしい)股間にアイスノン突っ込みながら冷や汗まみれで初回は終了
どうしても仕事してると自分のタイミングでナプキン変えれないから乾き始めた血とくっついた毛がストレスだったのでそれがなくなっただけでだいぶ気が楽に
あと部屋や浴室に落ちる謎の毛がなくなったこともめちゃめちゃハッピー
友達とか来る前頑張って掃除するけど何故か見つかってしまったりして慌てることあるから(世の中のしっかりした人はないのかもしれないけど)
毛がないとムレない!快適!!もうVIOの毛はいらないのでは?
ただでさえストレスに弱い生き物なので日々の負の刺激が軽減されるなら見た目の違和感なんてどうでもよくなってきたのがこの頃
パイパンの期間が長くなればなるほどわざわざVの分わずかに残すのは無駄な気がしてきたんだよね
いくら医療脱毛で毛質が変化して薄くなるといっても自己処理すると伸びてきてチクチクするんだろうなと思ったし
そこまで髭が濃い方でないのだけどめんどくさいので脱毛へ行ってきた
医療脱毛が推奨されているのだけど自分はたまたまSNSの紹介でメンズエステでやってもらうことになった
自分は全く脱毛に対し知識がなかったのだが説明を受けてある程度理解した
ご存知の方もいるだろうが一応アウトプットとして書かせてほしい
・髭は2〜3ヶ月置きに生え変わるので2,3週に一回通うの2年ほど続ける必要がある
脱毛に関して施術は3種類ありニードル、レーザー、フラッシュの3種類
各施術の特徴を上げると
・ニードルのデメリットすごく痛い、一回/月で施術できる範囲が小さく一回の施術に時間がかかる上に一回でやれる範囲が面積が1円玉程度で完了まで2,3年かかる、高額、メリットとして産毛すら生えなくなる、施術としての歴史が長い
・レーザーのデメリットはニードルほどでないが痛い、2ヶ月に一回程度、ニードルほどでないが面積が狭い メリットとして期間が短い1,2年しか通わなくていい、医療脱毛の店が扱う傾向が多いため医師がいるから安心感がある、安価で済む(オプションの麻酔等をつけると総額がフラッシュと変わらないかもしれない)
・フラッシュのデメリットは2,3年ほど時間がかかる、メンズエステの脱毛は大半がこれなので医療従事者がいない、通う回数がレーザーより増えるためレーザーよりは高額、半永久脱毛のため産毛がそのうち生えてくる メリットとして上記の施術より痛みが非常に少ない
自分はメンズエステに行ったのでフラッシュ脱毛を受けたのだがスケジュールとしては一ヶ月に二回、一回につき大体20分程度施術を受けている、料金はトータルで26万円位
人生で6回目の耳かきをしてくれるリラクゼーションサロンへ行った。
1回目は地元店A
2〜3回目は東京の店(最高)
今回の6回目は地元店C
コロナさえなければ東京の行きつけのところに行っていたのだが仕方なく地元で耳かきをしてくれるところを探した。
耳の中が見たいのでスコープを使って耳かきしてくれる店のみ探すと私の知る限りでは地元では現在2店舗しかない。(1回目の店はスコープなしだった)
とりあえず地元店Bの耳かきが上手くなかったので今回新しくできたCへ。
店に入り、支払い(前払い)をする時に「Bへ行かれたことはありますか?」聞かれ、あると答えると系列店だと言われた。系列店なら行かなかった。Bと同じ店名にするか予約サイトに系列店と書いて欲しい。
案の定耳かきは上手くなかった。耳垢がないなら耳の中で綿棒くるくるしてないでさっさと切り上げてもう片方の耳かきをして欲しいし、取れない位置にあるならはっきり取るのやめますと言ってほしい。耳かき後のつぼ押しとマッサージは気持ちよかった。
値段は少し高いけど痛くなく気持ちいいし、耳の毛も切ってくれるし、マッサージも上手い。YouTubeで人気な耳かき専門店のような施術をしてくれる。
悔しい思いを糧にして切磋琢磨できる人間だけにチューニングされた社会は幸福を生まない
競争に興味のなかった人間でも、競争に触れ続けることで毒されていく
一度毒されていけばどれだけ勝てなくても競争をし続ける
毒に耐性を得られれば、その人間はどこまでも成長していけるだろう
しかし耐性が得られなければ、毒によって得る多幸感以上の不幸に苛まれ続ける
競争は発展を生む
発展し続けなければ外敵に対応できない
格差や差別は客観的なデータにおいてのみ存在するものではなく、「これは格差だ」「これは差別だ」と認識する人間の主観にも存在するものだ
十分な資産を持っていても「自分は敗者だ」と認識していれば格差を感じ、差別感を味わう
勝者と敗者は競争社会である限り、絶対にこの世からなくならない格差であり差別なのだ
それならせめて、競争に勝てない人間は競争に興味を抱かないように、競争以外で幸福を得られるように洗脳することを許容しなくてならない
大きくなって「競争に向かない」と自分で判断したら、自分の心から競争への興味を取り除く精神的な施術を受ける事を義務付けるべきなのだ
かつて忘れ物キングと呼ばれるほど忘れ物が多く、成績表の「忘れ物をしない」の評価は常に「がんばりましょう」な私だったが、成長し、チェックリストに持ち物を挙げ、確認するようになってから忘れることは減った。しかし肝心な何かを失念する癖は治らなかった。歯医者に行ったことのある皆さんはお分かりだと思うが、歯科では施術中、唇が荒野の如く乾燥する。それを潤すためにはリップクリームが必要だが、このような、前もってリストアップすることが困難な、一見関連の無いものに限っては十中八九忘れてしまうのだ。そして本日、祖母の家に来たが、またまた大事なものを家に置いてきてしまった。それは胃薬である。
祖父母の家——それは孫に大量の食物を食らわせる機関である。揚げ物、肉、寿司のジジババ3連パーティコンボをまともに受ければ、翌日はお茶漬けしか食えぬ。大量のアブラギッシュな食い物を大皿で目の前に出されれば、思春期でもない限り危機感を覚えても仕方あるまい。しかし、これを無碍に断れる孫など存在しないだろう。少なくとも私は断れなかった。優しい祖母の「いっぱい食べな」に首を振れるわけがなかったのだ。
「今日ステーキ買ってきたから」と慈愛のこもった笑みを見せる祖母。覚悟はしていたが胃の中がぐるぐると回る感じがした。5時頃、夕食を食べ始めるか聞かれ、あまりにも早すぎる戦闘開始時刻に動揺する。1時間後にしようと説得し、なんとか時間を遅らせた。そして時は来た。老後の貯蓄をこれでもかと投じた肉塊が目の前に現れたとき、度肝を抜かれた。肉の量が2人分なのである。普段ステーキを食べることはない(普通そうだろう)私は、ステーキ一人前はこんな「広さ」だったかと首を傾げた。皿からはみ出たステーキにはバターが載せられている。この量自体はそんなに多くもなかったが、テーブルには「追いバター」が入ったタッパーが置かれていた。何度見ても、付け合わせのキャベツが萎縮するほどデカい。しかし、いつまでも眺めているわけにはいかぬ。意を決して口に含む。すごい。感嘆が口から溢れ出た。柔らかい。肉の質だけではない。繊維が肉叩きによってほぼ全て断ち切られている。ステーキソースは黒胡椒ベースでシンプルだが、これがなんとも言えず肉の旨みを引き出していた。「これあんたのお父さんが大好きだったのよ」と、現在に至るまで反抗期な父親が唸るほどもある。美味い美味いと言いながら口に運んだ。それでも、約一人前を食した頃から異変が起き始めた。胸の辺りがつかえる感触がする。胃もたれであった。脂が多い。肉汁を逃さずたっぷりと含んだ肉塊は、口内でじゅわりと脂を放出する。適量以上の脂質を体内に取り込んだ私は、ナイフの動きを少しずつ鈍らせていった。しかし、残して祖母を悲しませたくないという気持ちでなんとか胃袋に押し込んだ。あともう少しだ。四口分に切り分け、ゴールは目の前だと自分を鼓舞する。その時であった。「ねぇ、私の半分食べない…?」やはり祖母はグラムを間違えて買ってきたらしい。彼女も苦しそうにステーキを切り分けていた。そんな祖母が、私を見て半分貰ってくれないかと懇願し始めたのだ。正直、もう限界だった。十分目を越していた。しかし、ランナーズハイもとい、イーターズハイに陥っていた私は余った肉を受け入れた。私は食べた。そして皿が空いたとき、出された緑茶を飲み干して、深く獣臭い息を吐いた。長い戦いだった。だが、残ったのは達成感などではなく、ただ一つ、強烈なもたれ感であった。
ソファにずんと座り、胃薬を忘れたことを深く後悔した。もうしばらく肉はいい、もう食えないと思った。私の消化力は牛並みにゆっくりだが、それなのに胃袋が一つしかないのだ。明日はきっと消化不良でトイレに閉じこもる事になるだろう。明日の事を憂慮し、私は食後の眠気で微睡みながらこの文章を書こうと思い立った。
この後、祖母から胃薬を貰った。病気がちの彼女が飲んでいる薬だから、さぞかし強力だろう。しかし、失敗とは痛い思いをするから改善しようと思うものだ。今日の気持ちの悪さを戒めにしなければならぬのではと頭の片隅で思いつつも、結局苦しさに耐えられず、薬を飲み込んだ。
少し気にした時もあったが、深津絵里もそばかすあるけど美人だし逆にチャームポイントじゃね?と思って気にしないことにした。
(後年深津絵里の頬からそばかすが消えた時は少しショックを受けた)
しかし30代も半ばを迎え、頬に散らばったものがそばかすなんだかシミなんだかよく分からない状況になってきた。
全体的に色も濃くなってきて年齢を感じさせるようになった気がした。
(深津絵里も同じように年齢を重ねて気になるようになったのだろうと今なら思える)
今の国民皆マスク状態なら施術後のかさぶたも目立たなくてよいと思い、美容皮膚科でシミを取ってみることにした。
今後状態がもっと悪くなる前に取ってしまった方が安上がりなんじゃないかとも思った。
結構な日にちが予約で埋まっていた。美容皮膚科って繁盛してるんだなと思った。
コロナ禍でより繁盛している業種なのかもしれない。
自分の希望していた「ライムライト」という光治療を医師からもおすすめされた。
頬上部のみで1万円強である。初診料等含めて2万円あれば足りると思っていたが、施術後の飲み薬やら塗り薬やらも必要で3万円弱かかってしまった。
施術は看護師が担当した。医師も途中様子を見に来て数回顔に光を当てて去って行った。
痛みは多少はあるが光脱毛と似たようなものだったと思う。あまり覚えていないレベル。
(先週のオードリーのラジオで春日が顔のシミをピコレーザーで取った話をしていたが、春日って痛みに弱いんだね。ピコレーザーの方が痛みが強いのかもしれないけど。私も春日のこめかみのシミは気になっていたので取ってよかったと思う)
施術直後からシミそばかすが濃い茶色になり、翌日には黒いかさぶたになって、10日ほどかけて全てのかさぶたがはがれ、薄かったシミは消え、濃かったシミは薄くなった。
3万円もしたが最高の気分である。
しかしこうなってくるとドンドン全部消したくなるものなんだね。
てか、芸能人が肌綺麗なのってお手入れとかの問題じゃなくてシミ取りに通ってるだけだと思う。
おかずクラブのオカリナとゆいPはしょっちゅうシミ取りに通ってるって誰かにバラされてたし。マネージャーに「女芸人は肌だけはきれいにしとけ」と言われたとかオカリナが言っていた。
服の購入も美容室での施術も、都会へ出張する際にやるんだって!
田舎はショッピングモールが田んぼの途中に突然出てくるんだけど、そういうデカいところだと「東京の服と一緒」なんだって!
私より垢ぬけてる私と同じ出身の女の人に「田舎の人じゃないみたい」って!
最初は全く気にならなかったのに、積み重なってくるとイライラする。
「東京の服」とかいう全身緑のセットアップを着て、時間をかけない薄化粧をした顔の口から出てくる「田舎と東京の差」が、意味不明で腹が立つ。
こいつはただその場所にたまたま生まれて育っただけで、見た目にまったく東京感はない。
生まれてこの方この地で生きてるこっちは、もともとコンプレックスじゃなかったところが、この女の存在でコンプレックスに変わっていくのがしんどい。
そういうのわからないのかな?!
帰ればいいのに
「指名じゃないけど、Aさんの施術みたいな感じが好みです」「前のスタッフさんに○○を××してもらったのがよかったので同じようにしてください」とか抜かす客。
代わりに入るスタッフはどんなに頑張って似た施術をしようとしても100%全く同じことなんてできないよ。
例えば、歌手の声の出し方から細かい癖までほぼ100%似せて歌ったとしても、本人じゃない限り「モノマネアーティスト」止まりじゃん。格下扱いじゃん。
サービスっていう形に残らないものにお金をかけて、なおかつ具体的に「こういう感じ」でしてほしいって想像できるなら、大人しく「こういう感じ」を体感させてくれた人を指名してくれ。
どんなに他の人が頑張って似せたって、その人本人じゃない限り心のどこかが満足しないんだよ。だって本人じゃないもん。
「(Aさんの施術と比べて)ちょっとコスパ悪かったな」って思うぐらいなら最初からAさんに担当させてやってくれ。Aさんの良さを確認するための踏み台を作ろうとするな。
ほんと思いだすとかけることがたくさんあるってことはほんとに楽しかったんだろうなって思う
ホテルの前にあるコンビニのドアの前に昼寝してる野良犬で和んだり
道を歩いてると短パンタンクトップのおじさんがヤードム鼻に突っ込んでのっそのっそ歩いててそれを二度見してしまったり
楽しかった
店選び失敗したなぁってこともあった
プーパッポンカリーという料理が有名なお店があるんだが雑誌やネットでもおいしいと書かれているが油っこいだけの卵とカニの料理だった
正直店員の数が多いだけの店で何がうまいのかわからなかったレベルだった
油多めで炒めただけですって感じでほんと何がおいしいのかわからなくて自分の味覚に合わないだけでもあれは結構お金払う価値あるのか?って思うくらいだった
正直屋台で串焼きを焼いてるのを買って食べたほうがめっちゃおいしいかったいろんな種類のものがあって食べ比べたりしたがあの時に食べた肉は普通にうまかった
ただ虫が飛んだりしてるからそこらへん注意
エレベーターとかもところどころあるけどそんなにあるわけじゃないし一部は壊れてたりするのはよくあるらしく使えないのもあった
あとは車がものすごいあらい
信号機にカウントダウンというかそういうのがついてるが正直それまでにはしればいいっていうのがあるせいかものっそいスピードが出てる車が多かった
あとは横断歩道が少ないせいで普通に車が通っているところを横切ることもしばしば
それっていいの?って心配になってはいたけど地元の人からしたら問題ないでしょっていうご様子
まぁ悪いけどそこらへんは見習ってこちらもちょいと失礼しますと渡らせてもらった
運転手のほうにお辞儀してわたるけどあんま気にしてないからこれが普通なんだろうなぁ
夜店市というか夜になるとほんとはよろしくないけど偽物ブランドとかが売っているお店がいっぱいあった
男性器の形した下ネタグッズもあったし近くにSMの店があったりニューハーフの舞台をしているところもあった
入りたかったけどさすがに家族とそういう話ができる年とはいえあきらめた
もし一人で行ったりそういうのが大丈夫な友人といけたら挑戦したいと思う
呼び込みのおじさんが日本人女性に「男居るよ!男!ビッグバナナ!」って言ってるのを聞いたときは笑っちゃったけど
最終日にそこに面白グッズを買いに行ったときに起きた出来事があった
悲しいというか珍しいものを見れたというか
偽物ブランドはやはりい方なのでサイレンがめっちゃなってパトカーがいらっしゃったご様子
見つかったらそりゃ逮捕当たり前なんだけど
一生懸命というか手慣れたように店の下にシュババババって感じで隠していためちゃくちゃ隠すの早くて見てて笑っちゃったけど相手からしたらたまったもんじゃないだろうからごめんなって思いつつ面白いものがみれてよかった
そしてオチはそのせいで自分の土産として買うことができなかったことをここに書く(´・ω・`)カナシイ
他にもタニヤ通りには日本食のお店が多くチェーン店もあったりしてラーメンを注文して食べる。
タイのラーメンは香辛料というか八角にようなのがきつい日本のチェーン店でもタイ人向けにアレンジしているので日本で食べられるものと思って食べるのは注意
鼻からラーメンを出すほど驚いたよ、それを見た親が笑っていたが面白かったならよかったが鼻の痛みは翌日まで続いた
ただ好奇心のある人はぜひ挑戦してもらいたい
通り道の名前を忘れてるのが申し訳ないんだけどそのビッグバナナ言っている娼夫館の近くに24時間スーパーがあってそこでコアラのマーチとか買い忘れたお菓子の土産とか買った
ちなみに今回の旅行本当にタイ人の日常生活が見てみたいみたいなノリが多かったりしたからなのかスーパーマーケットめぐりが割と多かった
野菜とかいろいろ見てたがタイで一番いいなと思って見ていたのはエナドリの種類の多さとバターの値段がめちゃ安だったこと
余談だがバターを調子こいて買ってもちかえったはいいが大体のバターが無塩の方を間違えて買っていて親のお菓子作りがとても捗ったよ
なぜそこに行ったかというと比較というよりも近くのスパに行くためだった
日本人が経営しているスパがありとてもいいらしいというので予約したからだ
アット イーズ マッサージ & スパという店だが日本人経営していて他の店よりちょっと割高なのだが
滅茶苦茶丁寧にやってもらえてすごい気持ちよかった。タイだからこその金額だが日本でやったらもっと金額かかってたんだろうなって言うくらいの気持ちよさ
親は施術中にいびきをかいて寝ていてやってもらってたお姉さんと笑ってしまったのは良い思い出だ
ちなみにスパの近くにあるフジスーパー、ここはやはりというか日本人向けなので値段が他のスーパーよりもちょっと高かった
でも土産などを買い忘れたりしたら買い足せるっていうくらいに商品はあったし他の店より多少商品の扱いが丁寧かつ良いものが多かった
とはいっても行った店の中ではというだけでもしかしたら他のスーパーに行ったらフジスーパーよりもいい店はあるわい!って言われるだろう
土産といえばホテルでつまみとしてコンビニで買った商品でめっちゃおすすめって言うか土産にもいいよっていうのがあった
海苔だ
辛いけどあれはめちゃくちゃうまかったこわごわ買ったけどあれほんとバカほど買ってもよかったと思えるくらいうまかった
正直コアラのマーチとか安定なものかうよりもこの海苔スナック買った方がめっちゃ喜ばれたまである
海苔嫌いって人にはお勧めできんが酒のつまみになるしご飯の上に乗せて食ってもいけるからほんと万能ではと思うまであった
あとはインスタントラーメンの大きさについて
タイのインスタントラーメンの大きさ、ラーメンどんぶりで作るとめっちゃ少ないというのには驚いたまぁ業務スーパーとかに売ってるんでね、見てみたい人は近場の業務スーパーで見たらいんじゃないかな
でもインスタントラーメン辛いのを選んだつもりなかったんだが食べたのがものっそい辛かった汗止まらないしで当分の間新陳代謝よくなった気がしたよ
まだまだ続くというか書きたいことがありすぎて困る
ホテルの中でもスパをやったりアフタヌーンティーで時間をつぶしてたり
財布忘れてやっちまったっていうことあったり朝食バイキングのこととかまた気が向いたら書いていこうと思う
ホテルの中での出来事結構あったりするし書ききれないレベルだ4日弱でたくさんのことがありすぎて忘れるなんてしたくない