2011年01月16日の日記

2011-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20101123164549

>その辺のバランス改善する。これは継続的な運動や、生活習慣の改善が有効。

ちなみに、あなた場合で結構ですのでこれらの方法を教えていただけますか?

http://anond.hatelabo.jp/20110116203658

芸術スポーツ分野で一山あてて、気が付いたら知らない親戚が・・・

たいなのはどうなん?

取り柄があったから当たったんだろうに

http://anond.hatelabo.jp/20110116233138

引っ越し代は微々たるもの。

でも色んな情報が引っ張れる。

全然関係ない話で恐縮だけど、

引っ越し直後の各社新聞NHKの来襲タイミングって凄いよねー。

http://anond.hatelabo.jp/20110116225829

ネットで注目を浴びる記事と書籍として売れる文章は全く違うって事よ。数年前に1万部も売れなかった自著の一節をブログ転載したアクセスが跳ね上がって、アフィリエイト収入印税を上回って苦笑いし作家かいるくらいだから

あ、もしはてブ300オーバーな記事を毎月一本のペースで確実に仕上げられる能力があるなら是非とも会ってみたいね。

追記

ちなみに昨年一年での俺の増田でのはてブ数は

10未満56
10以上50未満7
50以上100未満2
100以上6

こんな感じ。リンク先のトップ130に入ってる記事も一つある。

文筆業でも何でもない素人の俺ですらこの程度いけるんだから、13個入る程度じゃあプロとしてはまだまだって事だと思うよ。

http://anond.hatelabo.jp/20110116232808

俺は「ですよね」を共通語だと思うので、同様に「だよね」も共通語じゃないかと思うけど、アクセントによっては方言と思うかも

追記:考え直すと、丁寧語でも書き言葉でもない言葉には共通語という感覚を持てない、というのは共感できるかもしれない

http://anond.hatelabo.jp/20110116225522

業界最大手のジャンプシステムですら「腐女子票がー」つって毛嫌う人がいる。

結局、自分の好みに合わない評価を受け入れられるような人は少ない。

 

玉石混交の中から玉を探して押し出す作業は必要だけど

総論賛成・各論反対が続いていつまでも発達しない。

 

から必要なのは「色んな作品を網羅したレビューサイト」ではなく、

「色んなレビュアーを網羅したメタレビュアーサイト」だ。

ジャンプ嫌いな人にもマガジンがあるように、

「この評価基準は俺には合わないな」と思った時に他の感性を手に取れればよい。

 

ところで、「はてなブックマーク」や「はてなアンテナ」って便利だよね。

引越屋に辟易

急遽引越することになり、ネットで「●社まとめて見積もり」ってのを使ったら、

電話が鳴るわ鳴るわ。

そりゃ、向こうも仕事なんだとは思うけど、毎日数社から電話がなりつづけたので、

電話かかってきたところは、うざくて使うまいと決意した

はいえ、自力で片付けられるほど、荷物がすくなくないので、

不動産から紹介された大手2社(H社、S社)から見積もりをもらった。

ほんで、応対のよさで、Hにしたんだけど、

それからから電話が鳴る鳴る鳴る鳴る。一日3回電話がなった。

あげく、1日2度も訪問してなんとか面倒云々とのことを言ってくる。

うざくて、ぜってーおまえだけは使わないって心に堅くちかいました

ところで、素朴な疑問なんだけど、たかだか10万弱ぐらいの、

売り上げにそんなにしのぎを削ってまで受注する必要があるんですかねぇ。。。

ま、これから引越シーズンになると思うけど、数社に声掛けしているふりして、

1社に見積もり→概ね半値ぐらいまで値引きさせて手打ちってのがよいんじゃないかな。

そんじゃーね。

気が重い

会社人間馬鹿だと気がついてから気が楽になった。

どうりで字が読めず、足し算が出来ない訳だ。

今やドキュメントを通して、会社コントロールが可能になった。有り難い。

無用に怒鳴られることもないのだ。怒鳴ろうものなら、事前に用意したドキュメントを見せることで

「先日の決定事項」として怒号と叱責を回避するということだ。

しかし、あろうことかこの会社顧客もまた、字が読めず、足し算が出来ないのだ。

かに、出来る顧客たまはいるが、えてしてその上司は字が読めず、足し算が出来ず、

怒号と叱責を武器に戦う企業戦士だ。

いわば、この会社が属する企業の横並びとしての集団自体が、

つの馬鹿クラスター」として存在していることに近頃気がついた。

社員馬鹿なら顧客馬鹿

基準はないので、あとは怒鳴り殺して胸元をすっきりとさせる。

これが「業務」だ。

つの救いとしては、

もう辞めるし次の会社も決まっているので、もはやどうでもよいということだろう。

馬鹿の尻拭い、会社の「おかあさん」役を務める必要もない。

「おかあさん」というのが、

よくある「俺はお前のおかあさんじゃないんだぞ」という「おかあさん」です

私は社内の人間が「だりー!」と放棄した設計、資料取り纏め、調査取り纏め一切を

執り行い、業務の正常化に努めてきた。まさに「おかあさん」を演じ、実践した

しかし、この行動は会社の判断としては

給与を上げる条件にはならない」

と一蹴されている。

基本を理解していないから基本の重要度を理解できず、重要はないと判断したのだろう。

逆にしょうもないサーベイが「新規提案」として給与を上げる条件として認められた。

何の理解力もない。終わった、と思った。

かに退職届も受理されたが、

穴埋めのため、私の「おかあさん」ロジックをその責任者遂行しなければならなくなった。

所詮は基本、基礎から誰も逃れることなどできない。

これを伝えるためだけに「退職」までしなければならない。

しい会社だったと、認めざるを得ない。

http://anond.hatelabo.jp/20110116232044

なるほど。

なら話にでた「だよね」が共通語扱いされるのは納得いかないところはある?

どう考えてもNHKアナウンサー言葉はないけど、NHK方言番組では共通語扱いされていた。

これ、他地域の人から関東弁と言われたことがあるので共通語ととっていいのか意見をききたいところ。

http://anond.hatelabo.jp/20110116203658

信用していないって言う奴こそ信用できないんだよ

言われ続けて、俺もそいつに対して信用できないって口から出てしまったもんな

http://anond.hatelabo.jp/20110116230933

「若い人」は「『伝統的な言葉をしゃべる年寄り』でない人」という意味で使ったので、「東京一般人」と解釈してた

共通語の話し言葉とはNHKアナウンサーが話すような言葉であり、

東京一般人が普段話す言葉NHKアナウンサーのとは違う、と認識してるので、それを「訛ってる」と言ってる

http://anond.hatelabo.jp/20110116225828

若者っていったのはまずかったか

東京一般人とでもしといてくれ。

そもそも話言葉共通語存在しないという認識

雪が降っているとき洗濯物はどうすればいいんでしょうか

外に干したフリーズドライになるんでしょうか

明日電車は動くんでしょうか

http://anond.hatelabo.jp/20110116224846

はいえ「今の東京の若い人がしゃべってる言葉」と「共通語」もまた違うわけで、

から「私達方言ない」とか言ってる人に、訛ってるじゃないか、と指摘すると怒る人がいる、というのなら想像できるかなと思った

なのになんで俺の本は売れないのかな・・・。

http://d.hatena.ne.jp/n2c/20110113

ことしの増田トップ130.

うち10個俺だわ・・・。1/13。なんで?

なのになんで?なんで俺の本は売れないの?

あ、しまたまだあった。11個だった。なんで?

今年こそ10万部クラスを出して、ガスコンロが二口ある家に引っ越す。

今年こそ。今年こそ。

なんか一つのネタを個人ブログで掘り下げたりしてれば出版に漕ぎ付けられたのかなぁ。

全く、上手くいかないわ。人生は。もしかしてレーベルが合ってないのかなぁ。

もう少し社会派方向の作品が許されるとこに移して貰おうかな。賭けだけど。

http://anond.hatelabo.jp/20110116221213

それは既存漫画にも全く同じことが言えると思う。

既存漫画ユーザ参加で格付けする大手レビューサイトはない。おそらくあっても個人の感性によるところが大きすぎるために、信者アンチの争いを招く結果になるんじゃないかなと思う。

また漫画家視点で見ると、もちろん読んで欲しいという願いはあるからこそ公開しているのだと思うけど、過剰な人気を得たくないといった漫画家もいると思う。アンチが付くほど大人数に読まれたいわけじゃない、自分の周りの一定人数にだけ読んでもらえればいいという層。もう一つ重要なこととして読者が増えるほどサーバ負荷も増加するというweb漫画宿命がある。

いでにもう一つweb漫画の弱点を上げておくと、面白いweb漫画でもサイトクローズとともに失われてしまうということ。高い評価のweb漫画を読もうとしたら、或いは数年ぶりに続きを読もうとしたら、サイトごと閉鎖されていたという経験web漫画読みなら遭遇したことがあるんじゃないかな?この辺りのフォローも課題になると思う。単に作品を永続させればいいという問題でもなく難しい。未熟な作品が残り続けるのを嫌がる作者や、商業化に伴ってweb版は削除したいという考えも一定あるだろうし。

http://anond.hatelabo.jp/20110116205624

怒るっていうか違和感を感じる。

「ひ」「し」が混ざるとか「ざます」っていうのは誰もが認める代表的東京弁だと思うけど、おそらく今の東京の若い人がしゃべってる言葉はそうではないので「自分たちは東京弁はない」って意識

元増田の気取ってる東京弁の話者の代表的な例を誰もあげてないし定義が不明確すぎて。方言伝統的、定義確立されたものってイメージもあるし。

埼玉とか周辺の地域の人としゃべっても言葉の違いは感じないし、それを東京弁と言っていいのかなぁというか。

とりあえず標準語っていうのはむかつくのに共通語っていうならむかつかないって基準がわからないが・・・。

「私達方言いか方言ある人うらやましいよ」っていう東京の人は結構見たけど、そんな態度もイラつかれてるのかね?

http://anond.hatelabo.jp/20110116223911

教育は全て上の世代から下の世代への思想誘導です

その問題は単に誘導が強引で下手糞だから目立っただけです

気にすんな。

 

俺等は「どっちかと言えば正しいのは科学。神やオカルトの方を優先したければ個人の内心に留めてね」って誘導されたけど

逆向きに誘導された人の方が世界には多い。

http://anond.hatelabo.jp/20110116205624

東京における伝統的な言葉東京弁現在東京などで使われている話し言葉首都圏方言、のほうが妥当ではないだろうか

センターの問題が思想誘導っぽくて萎え

倫理の第5問が、

友情において貸し借りなんて考えちゃだめ

  ↓

友情を広げていったものが友愛であり社会福祉

  ↓

つまり社会福祉においてもニーズと負担は対応しない

  ↓

友情が大切なのと同様社会福祉も大切だよね

(ここから想像)

  ↓

から受給額のほうが少なくなるような制度でもきちんと年金には加入しろよ

っていうのを対話形式で押し付けてくる気持ち悪い文章だった(気がする)

倫理ではその反対の世代間の不公平を学んだりしていたからそれによる違和感かもしれない

http://anond.hatelabo.jp/20110116221355

から失礼

個人的に遭遇した「怒る人」まとめ

 

普段見下しているので反論が気になる

あと、~~弁や~~村を未開地を表す蔑称だと勘違いしている

 

昔、京都人いじめられた

坂東の片田舎の一方言に過ぎない、など

 

言外の意図妄想してしま

東京言葉標準語じゃありません、共通語です

→「東京日本の標準じゃありません」

→「人が多いだけなのに粋がってんじゃねぇぞ」

など

 

3つにまとめたけど実質1つだった

http://anond.hatelabo.jp/20110116205624

その地域で共通に話されてるものを○○弁というなら

東京以外の地域でも話されてる共通語東京弁扱いするのは逆におかしいような・・・。

その定義なら東京弁埼玉弁でもあり千葉弁でもあり神奈川弁でもある、となってしまうと思う。

【紹介サイト最近無料ネット漫画が熱い【ピックアップ

面白いweb漫画の紹介サイトが、以下のように少しずつ増えているようだ。


【開設日が新しい順】

web漫画探索記

http://c0mic.blog135.fc2.com/

2010年9月開設。カテゴリーけが充実。紹介web漫画100件越え。

web漫画紹介123

http://webcomic123.blog86.fc2.com/

2010年9月開設。紹介と更新報告。

web漫画日和

http://webcomic929.blog82.fc2.com/

2010年3月開設。web漫画レビューブログレビュー件数は19件。

まんがおう。

http://mangaoh.blog55.fc2.com/

2004年開設。カテゴリー訳が充実。レビュー数は44件。


どのくらいweb漫画を読んだことがありますか?

昨今、ネット環境が普及したことにより、

誰でもネット漫画を公開できるようになり、

ネット上で無料で読める漫画(通称:web漫画)が増えてきた。

しかし、素人漫画は、商業漫画と違って玉石混交であり、

粒ぞろい作品を一人で探すのは難しい

実際、「ヘタリア」のような商業化作品を除いた上で、

面白いと思えるweb漫画作品を、10作品以上、

自力のみで探し当てるような人は、なかなか少ないだろう。

このような需要から

巨大掲示板2ちゃんねる」でも、『面白いweb漫画教えろ』といったスレッドが乱立していたり、

各所でクチコミが行われていたり、

上記のようなレビューサイトが少しずつ増えていっているようだ。


作者側からの動き

このような状況を鑑みつつ、web漫画の作者たちも、

巨大掲示板2ちゃんねる」のスレッド

「どうすればweb漫画の人気が出るか考えるスレ2」

http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/csaloon/1291873274/

を始めとして、

各所で積極的に人気を出す方法を考えている。

最近では、web漫画作者には、商業漫画作者と違い著作権違反を容認するメリットがないことから

リンクバナーリンク用無断転載許諾画像)を拡大するよう働きかける運動も始まったらしい

参考サイトリンクバナー拡大同盟

http://linkbanner.ldblog.jp/


総括

web漫画の弱いところは、

質の高い作品を探し当てることが困難であること。

この点を、上記のようにレビューサイトを支援していく体制を整えていくことで改善していけば、

商業漫画と違い、探し当てたらその場で無料で読める」という強みが生きてくるだろう。

活発になりつつあるものの

同人ゲーム二次創作と違い、まだ未成熟ともいえるweb漫画界が、

今後どのように発展していくのか、非常に楽しみである


以上、某所で投稿ニュースとして書いてみた記事でした

感想とか、ご意見があったら嬉しいです

http://anond.hatelabo.jp/20110116215715

どっちもどっちとは思うけど、

本当に信じたい人間(事)が現れたら、って考えると

救いようがあるのは前者だと思うんだよな

後者自己暗示も罪悪感もなく騙せるから

面白いけど、前者の友人は知り合いの中でも

ネガティブダメな奴だけど放っておけない、って位置づけで

後者は俺も含めてアイツは最低だ、って縁を切ってる奴が多い。

前向きに他人を利用したり騙したりする根っからの最低な人間って

例え初対面とかの印象は悪くなくても皆気持ち悪いんだな、と思った。

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