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はてなキーワード: 人月とは

2019-06-19

anond:20190618101951

考えようによっては「副業したいエンジニア」という需要がダブついてるわけで、そこを適正価格で拾い上げるニーズ(ウーバー的な仕組み)を作ってあげればみんなシアワセになれるのでは。「1人月商売」の限界

2019-06-12

新卒パナソニックに6年勤めましたがまだ退職しません

http://blog.yuryu.jp/2012/05/blog-post.html

この記事パナソニック退職した話を見たので。

微妙に現状と違うところがあったので、ちょっと書いてみます

当時とは状況も違うしね。

お前は誰だ

パナソニックに勤務するメカ屋です。

学歴偏差値55程度の東北駅弁国立大出身

同期はMARCH以上がデフォなので、少数派だと思う。

といっても、〇芝や〇菱と違って学閥は感じられないのでほとんど影響はないんだと思う。

学部生は、主務昇進前の同期横並びになってる時期は、院卒の2年遅れ。

あとは様々。実力(いつ昇格研修に推薦されるか)次第

年収残業について

賃金は昨年(入社5年目時点)で580万円でした。

入社3年目くらいまでは夜10時くらいまで働くことも多かったけど、働き方改革の旗印のもと、8時以降の残業禁止になり、定時日が週1設定され、

40時/月以上の残業についての手続き煩雑になり上司もやりたがらなくなりました。

先月は20時間くらいかな?年収はお陰で多少下がったはず。

入退門システムと勤怠が連動してるので、サービス残業はありません。

福利厚生について

強いエンジニアは↑で年収580万はあまり高くない・・と思うかもしれませんが、

結構な額の住宅補助と、ほぼ全額の通勤手当が出ます自転車通勤でも出ます。(安いけど)

入社数年は寮か、寮扱いのレオパレスに月5000円で入居でき、

転勤すると自分で選んだマンションに住めて数年間家賃半額補助されます

首都圏大阪名古屋だと補助倍率が変わり、もう少し安い。(東京勤務だったのでだいぶ助かった)

上司推薦の上研修合格すると主務職という等級になり、お給料が一段踏みあがります

平均給与ランキングみたいなので比較するとソニーとかと比べて安いのは、

工場の要員いっぱい抱えてるのと手当てを数字に反映してないせいもあると思う。 

あとは生命傷害自動車保険料がすごく安かったり、カフェテリアポイントがついたり、社割で家電とか買えたりします。

このあたりの福利厚生や人事制度は聞けば教えてくれると思うので、興味があったら就活生は人事に聞いてみて下さい。

今はどうなの?

とりあえず、この記事の内容について気になるところにコメントしていきます

記事の筆者の言う通り、パナソニック事業部によりかなり風土が異なり、一部の全社共通の事項以外は結構異なります

明記してない場合は僕のいる事業所基準です。

私の部署では、絵に描いたような昔ながらのソフトウェア開発が行われていました。

単価計算人月ステップ数。仕様書を書く上流工程重要で、

コーディング単純作業という価値観のもとでの開発です。当然正社員はなかなかコーディングに携わることができませんでした。

これは本当だと思う。

社員エクセル方眼紙仕様書を書くのが仕事で、バリバリコーディングすることはないという部署もある。

ただし、この点は事業部の中ですら風土が違い、僕のいる部署では協力会社コーディングさせることもあるけど、

みんなプログラミングはするしできる。事業部部署によるかな。

例えば、メモリ 1GB ぐらいの遅いマシンビルドしている、ディスプレイ17インチ

きちんとしたソース管理がない、などです。PCスペックディスプレイなどは入社の時期によってはそこそこいいものになるんですが、

「壊れるまで使う」のが基本のためなかなか新しくなっていませんでした。

これは明確に違う。少なくとも、入社した2013年時点ではCADPCメモリ16GBでQuadro積んだものが与えられてたし、デュアルモニタも使えた。

ラップトップはまともなスペックレッツノートが与えられ、どちらも4年更新リースなので、レッツノートメモリが4GBだった次期はちょっと不満でしたがそれなりに使えるものでした。

ソース管理についてはメカ屋なのであんまり詳しくないのでノーコメ。なんらかの管理システム使ってたと思うけど・・・

具体的には書けませんが、改善提案をしたときには「新入社員(または入社2年目)なのに」というリアクションがついてまわりました。

中には「話を大きくすると、新入社員が思いつくようなこと何故今までやっていなかったのか」と問題になるのでと却下されたこともありました。

これもあるある。「物を作る前にひとをつくる」社風のため、若手は修行中とみなされる。

技術系の会社ではよくあることだと思いますが、ほぼ完全な男社会です

2年前くらいまではそうでした。

しかしここ2年くらいはセクハラに関する判定は厳しくなり、アファーマティブアクションとしてむしろ女性を優先して昇進させるという方針トップから出されています

逆にそれはどうなんだ・・?という気はしなくはないですが、「アファーマティブアクションである」と言い切られると納得できるところもある。

ここがクソだぞパナソニック

ここから先は僕の個人的な思いです。

なんだかんだトラディショナルジャパニーズカンパニーなので言いたいことはいっぱいあります

朝会と謎のチャント

ほとんどの部署では毎朝・毎昼・毎夕のどれかで部署全員をあつめた会をやると思います

そこで「綱領信条・七精神」と呼ばれるチャントをみんなで唱え、小話をする儀式が発生します。

小話は持ち回りなので、人前で話しをすることが苦手な人はきっついと思います

話が長い人も多いし・・

個人的にはこれくらいはと思いますが、

この儀式自体宗教っぽくてイヤという人もいます

帳票・検印・方眼紙

あなたパナソニック仕事を始めた場合、この3つに出会わない日はまずないと思います

ワークフローシステムはあるんだけど、なぜかみんなエクセルの帳票を作りたがる。当然のように検印欄つき。

2001年にテンプレート初版を作ったエクセル方眼紙プロジェクト管理をするなボケ

保守的空気

研究所でもわりと「まとも」なことをしてる人ばかりです。

居室をドローンが飛んでるとか、そんな愉快なことはないです。夢のある話より事業貢献。当たり前といえば当たり前か。

新しいことに対してはまずリスクを考え、製造に根回しをし、品証、法務営業エトセトラエトセトラに合議をとりつけないと何もできないので、

必然的に新しいことはしにくくなります。年初の計画にないことは予算付かないし。

でも偉い人がオッケーっていったらぜんぶオッケー!予算もつくし忖度してくれるぞ!

クソ業務システム

社内のシステムは全部クソです。20世紀のシステムが平気で動いてたりして驚く。

PLMシステムはほんとクソだし、

社内ポータルIE以外アクセス不可。

これにエクセル方眼紙を組み合わせた地獄業務基盤が構成されてたりしてひっくりかえることがあります

エクセル方眼紙アップロードして印刷して・・・っていうのは構築時に誰かおかしいと言わなかったのか

配属ガチャ

ここはいまでもあまり改善されていません。

後述のe-チャレンジセカンドチャンスがあるとはいえクソ度が高い。

新卒採用において最大の問題だと思う。

入社時の話と配属の話が違うのは残念ながらあるっぽい。

というのは、どうも採用時点では部クラスまでは決まってるけど、

その中での課クラスの割り振りは後で決めるやりかたをとってるところがあるようだ。

例えば、xxxx事業部 開発部 までは決まっているけど、担当機種やシリーズは決まっていないとか。

これも事業部単位でやり方が違う。僕のとき研修時にヒヤリングがあった。

採用後、配属の決裁が下りしまうと覆すのは結構たいへんなので、

やりたいことが明確な人は早めに人事部長と

行きたいところの責任者部長クラス)に確認しておくとよい。

明確にしておけば一応考慮はしてくれるはず。

ここがいいぞパナソニック

(一応)変革しようとしている

他のカンパニーに行ったことがないのでよく知らないので,

僕のいるコネテッドソリューションズ社(カンパニー)に限定されますが、

カンパニー社長が変わってから上記の「ここがクソだぞ」を消していこうとしてくれてます

問題を素直に言って改善しようとしたり実験的なことをやることを推奨しよう、というメッセージは発信されています

ボロボロだったトイレ食堂現代基準に合わせて改装されたし。

朝会の呪文詠唱はなくなっていないですが、鶴の一声で小話は、苦手な人は特にしなくてもよくなりましたね。

ただし、中間層まではまだ意識改革が行き届いてないっぽく、まだ保守的なことをいう人は多いです。

経営層の品位に関してははっきり言って経団連で迂闊なことを言って燃える他社よりはかなりましじゃないかなと思ってます

社内転職制度がある

e-チャレンジと呼ばれる社内転職制度があります

事業部が変わるとほぼ他社な感じの会社なので、それまでの社内の実績を持ち込んだまま転職できるのはそれなりに普通に転職するより利点があります

この制度の利用に関しては現職場にはすべて終わってからしか伝えられないので、どうしても無理になったらスッと転属するという、セカンドチャンスとなりえます

うつ病保障対象保険がある

長期所得補償保険に加入できますが、グループ社員精神障害も対象になります普通保険対象外)

鬱になってもなんとかなると思うと精神的に逆に鬱にならなくなるっぽい

同僚が優秀

少なくとも、僕の周りにいる人間は何かしら優秀なところがあり、人格的にもまともな人がほとんどです。

ほとんど」としたのは、僕の知る限り数名頭のおかしいとしか思えない人もいるので・・・

ただ規模に比して無能性格的に問題のある人は少ないと思います

年休とれる

毎年25日付与されて、付与から2年超えても消化できない場合は毎年10日積み立てられます

退職前にはちゃんと消化させてくれるし、普通に申請すれば休めるのでありがたい。

就活生にむけて一言

クソみたいだと思ってるところもありますが、案外、世間で言われるよりも変革に向かってる空気はあります

車載部品自動運転システム電子部品組み立て装置セキュリティシステム工場ロボットデジタルサイネージプロジェクターなど、

ぶっちゃけ家電以外の部門のほうが面白いと思ってます事業の力関係最近そっちに寄ってる空気があるし。

家電も異常に軽い掃除機や謎の球体扇風機名前センス微妙な(だけどおいしくできる)卓上燻製機など尖った製品面白そうなんですけどね。

組織慣性はあってクソなところもありますが、一つ一つつぶしていって、規模と革新性を両立させようと頑張っているところです。

改革が成った暁にはとても強い会社になりそうな気はするので、敬遠せずにぜひ話を聞きにきてみてください。

このエントリーをみてるかもしれないパナの中のひとに一言

この会社は好きですが、改革はまだまだだと思ってます

特に通過儀礼的な要素を含む新入社員研修、すごくリソースを取られる主務主幹研修エクセル方眼紙文化、根回し文化だのは、

早く時代に合わせて変えないとだめだと思ってます

IT基盤も現代基準で構築してほしいし、提案活動や小集団活動はお手盛のパワポ発表会じゃなく、

本当に衆知を集めてやる意味のあるものにしてほしい。

データノウハウ個人単位で溜め込まずにオープンに蓄積できるようなIT基盤にしてほしい。

社外の技術者や学生、そして僕とお客様にとって魅力的な企業であるために頑張って下さい。僕も頑張ります

最後

新卒パナソニックに6年勤めましたがまだ退職しません。最先端設計をしながらお給与一定水準をクリアできる会社はなかなか多くはないと思うので、

仕事面白いと思えてる限りはまだ勤めたいと思います。街中で自分設計した商品を見かけるのも楽しいしね。

2019-05-20

銀の弾丸などない

タイトルを見てピンと来る人は、おそらくは由緒正しきソフトウェアエンジニアなのだろうと思う。

言わずと知れたブルックス先生の「人月神話」に収録された1つである

結論から言うと常に銀の弾丸はないと言われ、これから先しばらく銀の弾丸は現れないと言われていた。

以下に現役ITエンジニアとして今日までに感じた「銀の弾丸の近況」をメモする。

やはり、銀の弾丸になり得るものは未だにないと感じる。

その一方で、とても喜ばしい1つの風潮がある。

大手SIer各社における「オーダーメイド型」から既製品提供型」への移行である

何故か、を話す前にとても大雑把な「銀の弾丸などない」の個人的解釈をすると「無駄ものを作るな」が本質的な話であると思っている。

語弊があるかもしれないけど、作らなければプロジェクト炎上リスクは大きく低減するはずである

そして、大手SIer人月商売限界見出し、前述のような風潮にある。

これは歓迎すべきことなのだろう。

これに限らず、概ね、あの論文で触れられた内容な実現されそうな雰囲気がある。

銀の弾丸は未だにないけど、銀の弾丸の完成に確実に1歩ずつ近づいている様子はある。

まだ、IT分野への希望を捨てないで生きていこうと思う今日この頃である

そう感じている私は、いわゆる元請とか、大企業とか言われるような場所ゴリゴリ技術である

他の領域から見たらどう映るのだろうか。

それと、もう1つ重要かもしれない点は私はどちらかというと「既製品を作る側」にいる点。、

から歓迎している側面もあるのかもしれない。

昨今の風潮は現場IT関係者にどう映るのか。

最後

「これに限らず、概ね、あの論文で触れられた内容な実現されそうな雰囲気がある。」と書いたものの、

実現される雰囲気がないことが1つあるとしたら、それは間違いなく要件定義に関する部分である

ここについては元請企業として重大に反省し、改善していく必要がある部分だろうと思う。

それと同時にユーザ側の反省必要だと思われる。

この1点についての銀の弾丸材料が上がるといよいよ銀の弾丸の姿も見えてきそうだと感じている。

人月人日工数見積が無くならない理由

時代遅れ工数見積技術者は付き合ってはいけない→ https://www.orangeitems.com/entry/2019/05/17/143352

こんなん見積する人はみんな分かっている。

でも、その見積評価する側が工数以外の視点では見積理解できない。「なんでこんなかかるの?」と聞かれた時に、これだけの価値があるからこの見積で、と答えても「価値はわかるが、それと費用は別物だ」と反論されて終了だ。

金を出すか出さないかの決定権を持つの見積評価側なので、工数明細を出して説明せざるを得なくなる。

また、価値に対する見積という手法自体危険だ。世の中、付加価値を生まない開発なんて沢山ある。例えば最近だと新元号対応。やっても「システム継続的に動く」以外の付加価値はないが、やらないとシステムが止まって業務が止まる。そういうのが付加価値見積だと案件から除外されてしま

好き好んで工数見積やってるわけじゃないことは理解してほしい

2019-05-10

全社システムってだいたい20~60人、平均40人3年で1440人月x100万で14億4000万でそんなもんじゃないの

2019-04-11

SIerが嫌いだ

もちろん一長一短で尊敬するべき点もあるが

Web系自社開発では相性が悪すぎる

納品意識が強い 強すぎる

故に期日に間に合わせるために無茶をするし、要件を削ぎ落として間に合わせた後の保守二次開発なんて眼中にない

経験素人ばっかり採用して頭数だけ増やせば間に合うと思ってる

人月計算しかできない

中途半端業界を知ってる割に知識10年前で止まっててタチが悪い

上流が偉くて下流奴隷、みたいな文化が根強い

プログラミング工場での生産ラインだと考えてる節がある

そんな上司にはついていけないし尊敬できないし折り合いがつかないのでここでお別れです

お世話になりました

2019-04-10

Office365統合かいSlack自殺

SlackOffice365統合を利用するにはOffice365契約Slack契約別に必要になるわけだけど

Office365契約だけで無料チャットツールついてくるのに別に1000円/人月払ってチャットツール買い足すブルジョワ企業ってどんだけあるの?

100人企業なら毎月10万円、10000人企業なら毎月1000万円余計にチャットツールの為だけに金払うんだよ?凄くない?

「そんだけの価値あるの?」っていう攻撃を潜り抜けて稟議通せる有能導入担当者がこの世にどれだけいる事やら。

一般社員にはTeams使わせてゴリゴリ開発したい部門だけ個別Slack、みたいな導入が増えるんだろうか?

でもそれだとSlack利用部門だけ村八分みたいになっちゃうよなぁ。

Office365と組み合わせて使えます!って販促するたびにOffice365にタダでついてくるTeamsと比較されるんだけど

一人当たり毎月1000円余計に払う価値を示せるのかね?

生産性向上にきちんと金払う文化のある海外はいいかもしれんが、日本じゃ厳しそう。

でもOffice365を避けて通れなかったんだろうなぁ。

2019-03-30

ブラック業界

SIer

わずもがな。特にSES人月商売からクソみたいな人間と出来る人間の単価が同じとかある。

顧客の思いつきで左右されるため常に炎上状態

ベースは週1の休みだが、定期試験等は補習で出勤することも多い。

小学生JCかわいいキチガイクレーマーの親に当たると最悪。なにやっても電話がかかってくる。

2019-03-18

人月計算なんかに代表されるけどさ、大手企業の人の扱いって「人間誰がやっても対して出来る仕事一緒だろうし変なことされるの嫌だから50%位の効率しか出ない環境与えるけど、期待値の90%位の成果上げてね。上がってなかったら怒るよ。」って考え方にみえ管理方法すごい嫌。

役員達は大手企業みたいになりたがってる中堅企業社員より。じわじわそういう方向に舵切られてるのが辛い。

2019-03-16

公務員は「工数」の意味理解してない

ちなワシ本職。

公務員Sier(正確に言うとSier仕事半分丸投げしておいて工程予算管理してるって言いはる人達)。

最近よく思うのは、一緒に仕事してる人達が「工数」を「お店で売ってるものの値段」程度にしか思ってないなーってこと。

人月仕事を依頼したら10人がかりで1週間ぐらいかかるって事がスッポリ抜け落ちているっていうんかな。

ばばんと工数積み上げておいて「今すぐ(明日には)作って」とか平気で言えちゃう人多いなーって。

既に売っている物を買っているんじゃなくてオーダーメイドとか現物修正とかしてるから、「はいお金払った。じゃあ今すぐ頂戴」とはならんよーって事が分かってないと言うか。

まあ契約が決まるまでの間に事前で手を付けてもらって金額が確定するタイミングではもう完成してますってこともゲフンゲフンだから感覚狂う感覚も分からなきゃ無いんだけどね。

にしたって、自分らが何を扱っているのか全く理解してないなーと。

からそういう所はあったんだけど、最近はいよいよ顕著だね。

若手がってよりも、20年前に若手だったぐらいの人らが結構その辺抜けてるね。

役所における各種のIT系アレコレが家内制手工業から本格的な工業製品に完全に移りだした直後ぐらいに入った人らが、色々と肌感覚を磨く機会を完全に喪失していたんだろうなーって。

まあここで愚痴ってもしゃーないんやけど……

2019-03-15

anond:20190315220055

ワイの会社は自社でスマホアプリとか開発してるけど多くても1人月50万やで

2019-03-13

anond:20190312194418

普通に東京システム会社に頼んだら1人月100万~って見積もりになるわけで

それと比べて安いってのは「もっともらっていい、単価上げても仕事とれるはず」って意味であって、差別しているわけではない

って散々言われてると思うが、俺も言う

2019-02-23

anond:20190223021238

1件が小さいCMS系の案件か?

100万~300万とかの

もしくは保守

1000万超える案件を掛け持ちしてるのはあまり見ないな

PMとかディレクターは除くが

 

何にせよ会社人月80以上で取ってるだろうし相当抜かれてんね

おれが前いた会社みたいだわ

 

小さい案件って会社的には美味しいのかもしれないけどやる側としてはしんどいよね

掛け持ちするほど脳の切り替えがきついし、責任が増えていく

500万~1億のプロジェクトが安定する それ以上になるとまた苦しくなる

2019-02-15

まり言いたくない、人月神話のこと

人月神話があるから、人を大量に投入しても解決しないよ

って皆口を酸っぱくして言うんだけど

 

ガチで優秀な人を入れると割りとどうにか成ってしま

彼らはチームプレイにおいてまるで1つの人間であるかのように振る舞う

 

だけど彼らもそういうすごいチームから独立して出ていって同じことを他のチームでやろうとしてだいたい死ぬ

できる人間は少ない

全員がそうである必要がある

そしてできる人もできると言わない、厄介事を回避するため

anond:20190214110242

そもそもアニメ会社は金がないのがヤバイ

トゥーンレンダリングなんてのは最近ゲームほとんど使われないから、

本当はアニメ会社が金だしてトゥーンレンダリング技術推し進めるべきなんだが、

アニメ会社にはぜんぜん金ないから、とてもじゃないが人月100万以上するCGエンジニアは雇えない

悲しいかゲーム関連の3DCG技術をそのまま転用するしかなくなっている

で結局、3DCGレンダリングしたあとにアニメーター手書きで直すor描き足すというお金がかからない方向へ行ってしまった、というソリューション

手書き修正では人力勝負になり、スケールできる技術的な発展が望めなくなった

2019-02-06

人月は足し算できないって数十年前から言われてるんだろ馬鹿を言うな

2019-02-01

anond:20190201101803

親と同居で一人月12万とか苦しさの欠片もない

それは親が全部生活費払ってその12万は全額遊び代に出来る前提だからだろ…

それなら学生バイト月3万とかでもなにも苦しくないだろうがアホ

anond:20190201101645

初任給から家賃奨学金を引いたら月12万以下なんて田舎じゃよくあることだが。

ましてや親と同居で一人月12万とか苦しさの欠片もない

2019-01-31

anond:20190131224259

営業スキル盛って人を売ることしか考えてないし

クライアントものができあがればなんでもいいし

元請け人月の頭数のことしか考えてないか

更にセット商法のおまけだったりする

2019-01-30

anond:20190130125948

いや、追加工数無しとは言わないけど、これで1人月とか言われたらおかしいやろ。

2019-01-08

デザイン料は高いかいか

【2.9万RT底辺デザイナーの私が“デザイン料金表”を作ったわけ。

https://note.mu/h_n_o_z/n/nd7c6d4d2b162

このnoteホッテントリにあがっている。

で、本当にいろいろと思うところがあるので、現役デザイナー立場からとりとめなく書いてみようと思う。別に暇ではない。忙しい業務の合間合間に書いているのだ。いやほんと。

名刺発注してみよう

わかりやすく、具体的な例からいこう。

あなたは若きステーキ屋さんで、ついに念願叶い自分店舗を持つことができた。

士業や取引先と関わる機会も増えたので、名刺が無いとどうにも格好がつかない。よし作ろう。

名刺の手に入れ方は、大別すると2つだ。印刷屋に頼むか、デザイナーに頼むか。どう違うのか?

大抵の印刷屋にはDTPオペレーター、つまりデザイン印刷データにする人」がいる。特に名刺に特化したサービスをやってる印刷屋は、テキストを流し込む(これがDTPオペレーション)だけで印刷データまで進められるテンプレートを持っている。印刷屋に支払う料金は、おおむねこDTPオペレーション業務印刷代をあわせた額で計算される。一方、デザイナーに払う料金は、これに加えて「デザイン費」がかかる。デザイン費ってなんだよ?

デザインかい概念

ここで言うデザインとは、かなり抽象的な概念である。例えばあなたが「名刺には自分顔写真を載せたいな」と思ったとしよう。なぜならあなたヒゲサングラスと、肉に塩を振る仕草の似合うナイスガイを自負しているかである。そして印刷屋に「顔写真も載せてくれ」と頼んだとする。これもデザインである。えー!

小難しく言えば、デザインとは機能設計のことである顔写真も載せましょう。なぜか? あなたナイスガイから写真があれば店の紹介をするときに「あのナイスガイがやっている店です」と説明やすくなる。名刺を見た人は、「あぁ、あのナイスガイがやってる店ね!」となる。これは紛れもなく機能なのだ。一方、あなた別にナイスガイでもなんでもないなら、写真を載せる必要はなくなる。失礼だけど、正直言ってインク無駄からである(まぁ、顔を覚えてもらうためとかはあるけどね)。

たか名刺といえど、できることは無限にありうる。「どうせ名刺を配るなら、もっと機能的な名刺が良い。そのためなら金を多少かけてもいい(そのほうが儲かりそうだから)」そういう時はデザイナーの出番である。このデザイナーという生き物は、あなた普通の人よりもステーキに関して熟練しているように、デザインに関してはなかなか熟練している(してないのもいる)。そういうわけで、普通の人よりは良い(=機能的な)デザイン、例えば「お前はそんなにナイスガイじゃないぞ」とか……を持ってくるわけだ。この作業結構時間技術知識店舗とそのイメージ、配る層、名刺目的名刺が要るスタッフの人数、人が増えるかもしれないなら、その展開も印刷やすい版面、チラシやショップカードへの展開etcetc…)がいるので、少なくともテンプレートに流し込むよりはお金がかかるわけである

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気づいた人もいるだろうが、普通の人も結構日常的にデザインをやっている。まぁ普通の人が日常的に肉を焼くのと大体同じ理屈である自分会社にはもっと機能的な名刺パンフレットwebページ必要だ、と判断されたとき、その仕事プロデザイナーに任せられる。なぜならその方が早いし機能的なものが出てくるからだ。そういうわけで我々デザイナーは、デザインしかできないのにメシが食えるわけである(あとDTP業務チョットデキル)。

それで題名に戻ると、安いかどうかは経営判断。小さなステーキ店舗設計を、何百億もかけて世界一建築士に頼みはしないだろう。しかしだからといって、大きめのテントで間に合わせたりもしないだろう(やるかもしれないが……)。

いかどうかは……デザイナー生活次第。デザイナーも、あまり安すぎると生活が終わってしまうので、極端に安い金額ではやりたくてもできない。一方で、好きなジャンル案件にはかけちゃいけないくらいの時間を使いがちだ。そんなわけで、たいして儲かってもないのに(ほんとだよ)我々は常に寝不足である

無論、我々には常に業務改善(DTP業務において特に)の義務があるが、業界全体では正直言ってあまり進展しているようには見えん。バージョン管理すら知らないのは怠慢といえる。我々はよりよいデザインで世の中を満たすために、僅かな努力も惜しむべきではない。最後にかっこいいことを言ってみた。

適当にQandAコーナー

いや、きれいな飾り罫やイラストを足すのがデザインでしょ?

これそのものデザインではない。載せるかどうか、どれを載せるかを決めるのがデザインであるデザイナーは飾り罫を追加する「作業DTP業務)」も兼任していることが多いので、よく勘違いされる。

でも、「ここに飾り罫置いてください」って頼んだら黙って置いてくれたよ。っていうか全部自分で決めて(=自分デザインして)発注してる

あなたが頼んでいる相手は多分デザイナーではなく、DTPオペレーターだ。最悪の場合、その仲介業者である。その実態は、仲介業者あなたの指示をDTPオペに丸投げし、言われた通りのものあなたに返すという仕組みである。そこにデザイナーはいない。

同人活動発注しようとしたら高すぎるんだけど

これは「同人ストーリープロ脚本家発注しようとしたら高すぎるんだけど」と同じ理屈なので、どうせなら自分たちでやろうぜ。僕は自分でやった(偶然にも自分プロだった)。プロデザイナーサークルに引き込むのは本当にオススメだとアドバイスします(私信デザイナーへ。今のうちに逃げろ!)

なんでこの業界料金表無いの?

一応ある。例えばJAGDAとか。http://www.jagda.or.jp/designfee/cf_fee.html

あの料金表でも十分稼げるんじゃね?

病気になったり、一時的にヒマになったら詰みそう。会社でもフリーランスでも理屈は一緒。ちなみに時給2000円で仕事をみっちり埋められても、32万円/人月である。僕はもっと稼がないと怒られる(リアル話)。

2019-01-06

技術者(もしくは技術者出身マネージャー)の殺し方

わずもなタイトル釣りです。たぶん、過去に色んな技術者メディア等で議論されてきたのではないかと思う。自身が今の職場で久しぶりに清々しいくらいに経験しているので、備忘録として状況をできるだけ冷静に書き記すものである。参考になりえるとしたら”現職の状況がヤバイんだけど、どうやって現状打破を目論見ながら最悪のシナリオを想定した逃げ道も確保するか”といったところの考え方くらいかもしれない。それ以上もそれ以下も意味はない。

背景

業界についてはあえてぼやかすが、歴史が長い業界だ。自身が参画したのははじめての業界だ。いろいろと勝手がわからないことはある。業界歴史が長いからということではないと思うが、業務フロープロセスが古臭い。逆に私達技術者活躍の伸び代がまだまだある業界でもあると言える。自社事業サービス)を持つベンチャーだ。

技術的なことを包括的担当してほしいということだった。結果的に(他にマネージャがいるのに)ただの人月計算をするおじさんになっている。ベンチャーでそういった担当者がいないのでよくあることだ。

状況

いくつか状況を記載しておく。

状況1 : 期待値コンテキスト不足、ナレッジマネージメントされていない

やり方はどうでもいいか

当初このように聞いていた。目的が達成されれば、もしくは課題解決すれば、ということだと思っていた。しかし、そうではない。

この方法以外認めない

という含みがあり、フォーマティが実はちゃんとあるしかし、そういった期待値コンテキストが不足しているという状態。そしてすべての事柄について隠しフォーマットがあり、それに準拠しなければならない。なぜならこういった背景だから。というものがしっかりある個人的ベンチャースタートアップでは抜けがちな”背景”がしっかりあるのは良いことがと思うが、後発で加入してきた人に対して明文化されていない状態もあり、自身役割としてはそういった期待値の明文化をすることも含まれるのではないかと思った。(しかし、そこにそんなにコストかけんなバカってことにもなった)

Webスタートアップベンチャー界隈ではこういった課題に関しては社内Wiki的なSaaSサービスで全員で知見を同期的に書き出して意見交換をすることでナレッジ化していくといった手法を取っているところが多い気がする。そしてその行為を”文化形成”などと表現しているところもある。しかし、業界的にはそういった文化にはないためすべてはファイルベースでの情報共有となっている。もちろん、そういった手法で十分なケースもあるのだが、一方的に送りつけておいて”これ読んでおいてください”などとして一切の背景を説明されていないのが現状な訳で、背景が不確実なまま自身想像力経験で行動してしまうと業界常識等の地雷を踏んでしまうことが多々あるのでできるだけ不確実な要素をなくしていくといったことにコストをかけることになる。

前に言ったじゃないですか

となる地雷が沢山あるやつ。スタートアップベンチャー限定したあるあるみたいだと思われるのも問題なので、一応書いておくと大手でもある。しかし、大手は割としっかり明文化している。その代りそのフォーマットを厳守することを要求されるし、従業員はその制限の中でいかに最高のパフォーマンスを出せるか?というレースになっているという印象。

これは確実に消耗戦になるやつだ。殺しにかかっている。

状況2 : 課題管理

別にWebスタートアップベンチャー界隈のやり方にこだわるつもりはないが、課題管理表を管理する工数を取る文化は色んな業界にまだ根強くあると思う。具体的な管理手法としては昨今では一般的なIssueベースなのに結局Excelでやることになる。ただのExcelではなくてWBSという形式で欲しがっているケースが多いのではないかと思う。WBSを引くということはアジャイル的な変動的なスケジュールを持つといった管理方法ではなく、割とFixされたウォーターフォール型に近い考え方がある場合にこういったことが起こりやすいのかもしれない。とは言え、何らかのプロジェクトマネージメントツールを使いたい。そしてこれも確実に消耗戦になるやつだ。殺しにかかっている。

状況3 : SPOF

とにかく割り込みタスクが全員から投げられる。(WBSで欲しがるのに)具体的な優先度や期日もない。下手すれば”何をしてほしい”といったコンテキストもない。すべては投げられた人のMy Wayで処理されることになり、ナレッジマネージメントおざなりになっているような状況ではスーパー属人化する。こういった状況は”投げられる人が投げる相手がいないからPlaying Manager化していること”が原因でも起こる。人事計画次第では解決できる可能性のある問題ではある。しかし、そういった見通しがない場合しんどい。これも確実に消耗戦になるやつだ。殺しにかかっている。

まとめ : 確実性と不確実性に切り分け

自身としては”確実性”のある部分については"可能な限り確実に"しておきたい。それは具体的にいうと"今見えてる課題で緊急度が高いもの"の対応だ。これは"確実に飛び越えられるハードル"という意味ではなく、"確実に解決しなければならない課題"という意味だ。もちろん、そういった課題がなぜ緊急性が高いのか?というコンテキスト説明についてはコストをかけて説明しなくてはならない。地道ではあるが方法はそれしかない。しかし、そういったことを経験しておくと”自分言葉でわかりやす説明する”といったスキルがつく。そういったスキルが欲しい方にはおすすめする。また、確実に処理したことでかつて不確実だったものの具体性があがることもある。もっと理想を言えば不確実なものの具体性を上げるためにどう確実化していくか?というスケジュールの引き方をしても良いと思う。

問題メンバーそれぞれのスペシャリティ、経歴、興味、個性がまだわからないことを前提にした説明必要で”相手が何からからないのか?”がわからない状態だ、色んな補足情報ゼロから入れながら説明すると物凄いコストになる。かといってあまり上から目線でモノを言ってしまうと後のチームビルディングにおける心理的安全性にも影響するため、嫌がらずできるだけニコニコしながら説明するしかない。これは一種の”信頼貯金”に将来つながってくるものだと思う。

しかし、何事も限度はある。それを自身で見極めないと確実に消耗戦は始まる。殺しにかかってくるのだ。

今後

さて、正直困っている。というか疲れている。

ライフスタイルへの影響度

忙殺されてしまったりするとどうしても以前のライフスタイルや状況と比較することすらできずにいることがある。気をつけたい。ある人は独身かもしれないし、ある人は配偶者子どもいて育児家事などのタスクを抱えているかもしれない。自身は家庭の事情もあり家庭運用タスクももっているライフスタイルなので、ワークがライフ侵入してくると大きな問題として認識する。実際に今、そういった状況が起こっている。(もちろん、それなりの待遇場合家庭内で調整して検討しても良いとは思うがあくま運用可能状態であることは前提である

そういった判断ができにくい状況にあるということを一度立ち止まって認識するということが大事だ。さもなくば遠慮なく消耗戦に持ち込まれ、殺しにかかってくるのだ。

定時内のパフォーマンスで測る

実際、定時外(邪魔の入らない時間)でのパフォーマンスに大きく依存する状況が続いている。死にたい体調不良等でリモート勤務にしたときの捗り具合がヤバイ(笑)しかし、本来、定時内のパフォーマンス自身の力量や限界を測るべきだ。そして無理なことは無理という勇気を持つことも大切だ(自戒)。

https://youtu.be/0sEM3UKuRw4?t=28

あれもこれも含めてオンボーディングコストと見れる可能

完全に気力・体力との勝負ではあるという前提ではあるが、少し粘ることで状況が外的要因等により改善したりすることもある。内的要因であることが理想的ではあるのだが…そこは自身の気力・体力と相談して”いつまでこの船に乗るか?”を決めていくべきだろう。自身でその状況を変えたい!と思うモチベーティブな人間はその限りではないが、その状態でいられる状況とそうではない状況もあるということは言っておきたい。

代表と合わない

多くのベンチャー場合代表哲学経営方針事業方針に深く影響しているというか、そのまんまそれが方針になっている。そして多くの求職者はその”綺麗な上澄みだけを抽出した部分"だけを読んで共感して入社することになる。しかし、入社してみると違うと感じることもある。感じるだけじゃなくて、実際に言っていることから違うこともあるだろう。しかし、それが会社だ。と最近思える程度に大人になった。

それって理念に反してませんか?

みたいなことを言えるなら良いと思うが、言えないならそれはすでに消耗戦の始まりであり、いつでも殺しにかかってこれるヤツだ。

自分が楽しめているか

正常な判断が困難な場合、こういった指標評価することにはなる。自身仕事が好きな方ではあるので割と参考にする。そして、楽しめていない。もちろん、苦しいときもあることは承知の上だが、この状況を具体的に変えていくモチベーションも沸かないのでそれに輪をかけている。これは確実に殺しにかかっている。

まとめ

現実問題として不確実的で抽象度の高いタスクを集中砲火されてしまい、自分優先順位を決めにくい状態が起こっている。自分の手に余る程度であれば良いが(多少の無理なら許容する)、確実にこのままでは消耗してしまうことは目に見えているので、年末年始や週末を利用して(週末は邪魔割り込みが入らないか作業やすいという悪循環にもなっている)自分なりの"働きやすさ"を作ろうと必死だ。しかし、それが自身限界を超える前に構築できなかった場合、最悪倒れる。その前に転職も見据えた行動を取るべきだろう。ということで行動するしかないので行動している。

おかげさまで既に数社からリファラルで引き合いがある。しかし、こういった状態であることもご存知なため(笑)、あまり良い状況(良い印象を与えることができる状況)とは言えない。迎え入れる側も気力・体力が満たされた状態の人に来てほしいに決まっている。しかし、命辛辛逃げようとしている脱北者みたいな人たちにはそういった余裕がない。それとそういった状況において転職先を正常に判断できない可能性もある。また同じ状況になりやすい。気をつけたい。というか面談ときに”他に聞きたいことはありますか?”というところで聞く質問はそこだと思う。

全てはここに帰するのではないかと思う。

期待値を明文化しろ

さて、生き残れっかな(CV : 野沢雅子

2019-01-02

anond:20190102092146

でも1人月1000万とかで年間なくなるんやで

2018-12-29

anond:20181229151554

学校は社交性の欠片もない受動的なクズでもほぼ自動的に通って1人月未満の品質でもヒラより高い職位とか職務自動的につくじゃん

その下駄が取れて10年目が訪れるのが35歳(になったら引退かな~とか言ってる32歳)なんかなって

2018-12-18

SI業界人間がなんでもかんでも工数人月概念で考えるのに少々うんざりする

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