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はてなキーワード: 成宮寛貴とは

2019-03-13

anond:20190313081903

成宮寛貴コカイン疑惑だったけどそういえば「ピエール買ってきて」とか言ってた気がする、と思って調べたら「チャーリー買ってきて」だった

2018-07-12

芸能人吹き替えについて

昔は芸能人吹き替えっていうと棒演技だらけだったのに、最近普通に良い演技が増えてきた気がする。

というか上手すぎて違和感すらある。これってお手本があるんじゃないか

芸能人吹き替えする前に、本職の声優吹き替えてもらう。

芸能人はその吹き替えを予め聞いておき、真似をするだけでいい。それなりに。

特報や予告と本編で声優が変わっているのは良くある話だが、実は予告だけでなく全編吹き替えしてるって事だ。

怪盗グルーのミニオン大脱走」の吹き替え松山ケンイチ吹き替え山寺宏一そっくりだ。

これで声優初挑戦?そんな馬鹿な。

別に芸能人を嫌っている訳ではなく、もしこれが事実なら上手い事考えたなあと思う。

芸能人起用の話題性吹き替えクオリティちゃん担保できる。

外画吹き替えもこのぐらいちゃん仕事してもらいたいものだ。

PAN成宮寛貴の演技があまりに棒だからか、叫ぶシーンで別人に差し替えられているのを見ながらそう思った。

[追記]

収録中モブやってる声優さんとかが芸能人につきっきりで演技指導というパターンは実際にあったので、

映画に出ている山寺宏一が演技指導したというのはあながち見当はずれでは無いと思ってる

あと素人声優の物真似したって~ってヤツ、

昔はクレヨンしんちゃんから今や声優の物真似配信まで声を真似するやつならごまんと居る事についてはどう思うのだろう。

声の節の付け方や抑揚を聞いて真似するのはちょっと器用なら誰でも出来ると思うのだが。

2018-06-05

いい俳優さんがスキャンダル不祥事でそのまま居なくなるのが悲しい

小出恵介さんとか成宮寛貴さんとか本当に本当に本当にもったいない

戻ってきてほしいなあ

2017-04-05

口角のスキマというフェティシズム

玉木宏戸塚祥太成宮寛貴長谷川博己星野源

  

彼らに共通するもの、それは口角のスキマだ。

「ニィ」と笑うとき、左右の口角に現れる空間だ。

一般的人間の顔が「ニィ」と笑うとき、唇に囲まれ領域は、左の口角から右の口角まで、すき間なく歯に満たされて見える。

しかし彼らは違う。

口の横幅が広いのか、歯並びが縦長なのか、正面から見えるのはせいぜい犬歯あたりまで。

その先は口角まで、唇にはさまれた、何もない空間が広がっている。

  

このすき間、審美歯科用語では「バッカルコリドー」というらしい。

しかし忌むべきことに、笑顔に影を作る悪役であり取り除くべきものだとされているようだ。

何を言うか。あの空間宇宙だ。愛の源泉、まぎれもない性的アピールポイントだ。

  

私はあのスキマがたまらなく好きだ。

「口角のスキマ」と名付けて昼夜愛で倒している。

そしてたぶん、適切な言葉存在しないから気づいていないだけで、同様のフェティシズムを持つ人は一定数いると思う。

  

「口角のスキマ」

同志よ、この言葉のもとに集え。

2016-12-28

三浦九段将棋ソフト不正疑惑によせて

第三者委員会による調査不正を行っていないという結果になった。

事の発端は一部の棋士による、三浦九段の指し手が将棋ソフトと似てるや離席時間が不自然だという訴えだったと思う。

将棋連盟がくだした判断証拠はないにも関わらず出場停止処分といったものだった。

この調査結果が発表されたとき私が思ったのは芸能界引退発表をした成宮寛貴さんのことだ。

友人を名乗る人物より週刊誌に薬物を使用しているなどのタレコミがあり報道されたが、成宮氏は尿検査による鑑定を行い薬物の使用はしていないと否定していた。しかし、毛髪による検査も行わなければ十分ではないという指摘があり尿検査では無実は言えないとされ最終的に芸能界引退するという結果になった。

三浦九段と成宮氏の両方の事件の中で私が感じたのはなぜ疑惑をかけられた方が無実を証明しなければならないのかということだ。

三浦九段は一部の棋士証言のみで証拠もないままに出場停止処分をくだされ、成宮氏は報道された写真の白い粉が薬物である事の証拠もないまま尿検査では信用してもらえず芸能界引退するまでに追い込まれしまった。

両者とも疑惑否定しても無実であることの証明を求められそれができなければクロだという論調だった。

一般的刑事裁判では検察被告犯罪証明しなければならない。私はこれは一般社会にも通じると思っていて誰かを疑うなら合理的説明証拠必要だと思っている。それができないならそんなのはただの世迷いごとだ。

しか三浦九段出場停止処分をくだされ成宮氏は芸能界引退国内にいることさえも耐えられないのか海外に行ってしまった。

私が思うのは証拠がないにも関わらず、そんなに人を信じられないのか。 人を信じることはいことなのに。私たち社会がただ若いということなのだろうか。

2016-12-26

AVで黒乳首晒したくせに別人と言い張る新田恵海コカインやっといて国外逃亡した成宮寛貴

つべこべつべこべと!なぜ素直にごめんなさいと言えんのだ!

人の手柄を横取りするnetgeek

netgeekが、元芸能人成宮寛貴さんを週刊誌告発したA氏の素性を特定した、という記事だが、「netgeek編集部は~拡散した人物を調べた」とか「A氏の正体を掴むことに成功した」とか、netgeekのライター独自に調べたような内容になっている。

 

【速報】成宮寛貴を売ったA氏を特定完了 | netgeek

http://netgeek.biz/archives/89753

記事の内容は、A氏のテレビ出演時に映った身体的特徴や服装・所持品の情報と、A氏のtwitterアカウントと不自然に絡んでいる人物SNSにアップされている写真に写る人物の特徴とが、合致したことから同一人物であると断定したもの

後にA氏はtwitterで、この内容がほぼ正しいことを認めた。

こういうコタツ探偵記事ネットで人気が高く、はてブでもホッテントリに入ってたりするが、別にこれはnetgeekの手柄でも何でもない。

 

netgeekの記事に書いてある推理過程は、2ちゃんねる芸スポ+板の成宮寛貴スレに書いてあったことに過ぎない(netgeekの中の人スレ書き込みをしていたのかもしれないが)。

さら重要なのが、芸スポ+板の推理を常にリードして正解に辿り着かせた存在がいる点だ。

twitterで「A氏とは赤の他人のもりまんまん ‏@k0ng_x」(以下、もりまん氏)を名乗るなんJ語を使うアカウントがそれだ。

この方は、21日にA氏がフジテレビ番組に顔を隠して出演した瞬間から人物特定を進め、その日の夜には、外国出身であることや身内に前科者がいることを見抜き、翌日22日には完全特定23日には、A氏のテレビ出演時の格好と、本人とされる人物SNS写真の姿を比較し、同一人物だと特定した画像をまとめて、twitterにアップしている。

もりまん氏は、netgeekのように晒し趣味はないため、犯罪容疑者でもないA氏の実名を直接書くことはなかった。

いちいちほのめかしながらツイートするため、それが2ちゃんねる芸スポ+板に拾われ、2ちゃんねらーによる推理大会が盛り上がることとなり、それがnetgeekに拾われた形だ。

 

12月

2日 フライデーでA氏の告発記事

9日 成宮寛貴引退発表 フライデー続報

14日 A氏がtwitter開始 ブログ開設予告

15日 文春にA氏が100万円見返りにタレコミがあったと記事

21日 A氏、フジテレビとくダネ!」顔隠し出演

22日 A氏、ブログ開設  夜もりまん氏、A氏の特定終了

23日 もりまん氏、A氏特定証明する画像まとめアップ

26日 netgeek記事

 

2016-12-18

成宮寛貴小栗旬どこで差がついたのか(略)

上記2人が同年代若手俳優として出てきた頃に見ていた

正統派イケメンの成宮とさっぱり顔雰囲気イケメン小栗

その後小栗ドラマ映画と主演を次々にこなし

気づけば大スターとして扱われるようになっていた

一方で成宮もテレビ舞台にと役柄をこなし順調に俳優キャリアを重ねていた

そんな折に今回の薬物疑惑セクシャリティ問題・そして引退

あの頃並べてみていた2人の若手俳優はずいぶんと違った道になったのだなあと

感慨深い思いでいる

成宮への怒りをマスコミに向ける意味がわからない

自分ゲイからこそ成宮寛貴が許せない」(  http://anond.hatelabo.jp/20161217102447)を書いた増田です。

自分の書き方が誤解を招いたのかもしれないけれど、なんか「その怒りはマスコミに向けるべき」とか「誰もが戦えるほど強くない」とか

ズレた感想があったので、もう少しだけ書いとく。

しかに一部のマスコミ面白半分にセクシャリティの話を取り上げる報道に思うところはあるけれど、それは別にそんなに怒っていない。

仮に、週刊誌コカインの話を最初暴露したのが女性で、それが愛人とかソープ嬢だったとしても、それなりに興味本位報道はでてただろうし、需要があればベッドでの二人の写真とかだって雑誌に載っただろう。

それが「ゲイからダメ」ってのも逆に変だ。

男女の不倫路チュー写真とか、ゲイ同士でも男女と同じように普通に報道されるのが、ある意味平等」なんだと思う。

そういう芸能マスコミのあり方がいいのか悪いのかは、少なくとも自分の怒りとは関係ない。

後、成宮にちゃんと戦ってほしかったとも、別に思っていない。

逃げるのはゲイだってノンケだって一緒だ。

ただ、有名人になってもゲイとしてやりたい放題やって、わざわざゲイっぽさを強調するような格好でファッションショーでたりヌード写真公表して、ゲイであることをことさら隠そうともせず、むしろ世間が「ゲイなんじゃないの?」と噂立てるのを楽しんでたようなアンタが、こういうとき伝家の宝刀みたいに「セクシャリティ」を隠れ蓑につかうんじゃねえよ! と怒っただけ。

マスコミ批判とかPCにもとづく「正義の主張」とかに、自分意見が使われるのも、なんだかうっとおしい。

2016-12-17

自分ゲイからこそ成宮寛貴が許せない

もういろいろなことが「暴露」されていて、増田でもこのネタホッテントリした記事があったけど。

そもそも最初FRIDAYのちゃんと読んだ人がどれくらいいたのか知らないが、自分が読む限り、あの記事はことさらセクシャリティの話を揶揄したようなものでもなかった。

なのに、いつの間にか、やたらと話が「成宮がゲイ」という暴露合戦になったのは、引退宣言する自筆ファクスとやらで、セクシャリティ暴露されたくないからみたいなこと強調してコカイン使ったのか使わなかったのかについて明言しなかったからだろう。


成宮がゲイで元ウリセンで、男をとっかえひっかえで、芸能界成功してからは派手に遊びまくっていて、しかも、ノンケも含めて親しい遊び仲間などにはそのことを隠す風もなかったのは、多くの人が知っていた。

あれだけ派手な生活をしておいて、いまさら暴露に耐えられない」なんて、どの口でいうのか。

すでにもうずいぶん前に、10代で新宿2丁目に生息していたこ自体は、雑誌インタビューで公に認めていたわけだし、それでも「本当はゲイなのかバイなのかノンケなのか」をあいまいなままにして「ミステリアス売り」してただけだと思う。

今回の件、「ゲイってセックスも乱れてるし、クスリとかやってるヤツもいっぱいいるんでしょ?」という偏見助長しただけだ、と、個人的には思ってる。

そうじゃない人もたくさんいるのに。

せめて、逃げるにしても「セクシャリティ問題」とか語らずに、「事実と異なる報道には耐えられない」くらいにしておけばよかったのに。

まあ、そうしたら「だったら、堂々とFRIDAYを訴えろ!」という話になったんだろうが、でも、これほどゲイがどうのこうのという方向に議論は向かなかったと思う。

いや、本当は「コカインやってた」んだから、そこからゲイ云々の方向に話が転んだのは成功ということなのか?

テレビで言われている彼の美談とか、人柄とか、ものすごい盛られていて虚飾に満ちている。

あの引退宣言のせっぱつまった感じは、それを守りきれなくなったから動揺しているだけだと思う。

なんかセクシャリティ隠れ蓑にして被害者ヅラしてにげていくのは、心底許せない。

ちょっとだけ追記書いた。

http://anond.hatelabo.jp/20161218112930

2016-12-16

結局成宮寛貴クスリをやっていたのか

やってないのかそれだけが知りたい

2016-12-14

成宮寛貴引退で思い出したことな

もう10数年前のことになるが、新橋とあるゲイバーで、ママから成宮寛貴とのツーショット写真を見せられたことがある。

新橋ゲイバー?と思う人もいるかもしれないが、あそこは案外ゲイバーが点在している地域だ。

新宿二丁目とは異なるのは、普通飲食店街の中にゲイバーが店を構えていることで、バーやクラブがいくつも入っている雑居ビルに、突然「会員制」の札が下がっている店があると、そこがゲイバーだったりする。

一度だけ、酔っ払ったサラリーマンの二人組みが間違えて入ってきて、その瞬間、女性が一人もいない店内の、通常とは異なる雰囲気に何かを察したのか、慌てるように出て行くのに出くわしたことがあるが、お互いなんとなく気まずい思いをするので気をつけてほしいと思う。

すっかり足が遠のいてしまったので最近事情はよく知らないが、当時の新橋の店はおおむね、あまり派手さはなく、どちらかというとスーツを着たリーマンゲイが静かに飲んでいることが多かった。

ゲイ世界にも、いわゆる二丁目的な騒ぎかたは苦手で、昼間は普通にスーツ着て会社員をしている人も多いのである

客の大半は終電までには帰るような感じで、土日は休みの店も多く、新橋店子(みせこ=ゲイバーで働いている子)は「ゲイバー界の公務員」などと言われていたものだ。

その店は、そんな新橋の中でも若くてイケメンママと店子がいてちょっとこじゃれた雰囲気カラオケもない落ち着いた店で、自分はたびたび通っているうちにママと親しくなった。

そして、自分以外に客のいなかったある日、ママが「ちょっと面白いもの見せてあげる」といって、その写真を見せてくれたのである



成宮寛貴が一時期、新宿二丁目活動していたことは、後に本人がインタビューに答えるかたちで公に認めることになるのだが、当時、一般にはまだ「噂」ということにされていたように思う。

だが、同時期に2丁目で働いていた人にとっては有名な話で、とびきりの美少年しか10代だった彼が、いかにも社会的地位がありそうな男性と闊歩している姿を見た人は多いらしい。

新宿2丁目で遊んでいたかたせ梨乃に見出され、やがて17歳で宮本亜門に見出されて舞台デビュー」というのは公に流布されている彼のサクセスストーリーだが、宮本亜門との関係にあれやこれやと噂を口にする人も多くいた、

さすがにママはなぜその写真を撮ったのか、二人はどういう関係だったのかは詳細に教えてはくれなかったが、成宮寛貴は「お金のためにやむなく2丁目にいたノンケ」ではなく、ゲイか、少なくともバイセクシャルであることは太鼓判を押していた。

そして、当時の二丁目で、ひときわ輝いていたらしい。

ごくごく普通スナップ写真でも、明らかに「キラキラした美少年であることは充分に伝わってきたのを覚えている。

ママ自身、いわゆる「売り専」の出身のそこそこのイケメンで若くして店を任されているので、いろいろなことを噂されている身ではあったのだが。


一時期、自分個人的に「成宮寛貴カミングアウトしたらいいのに」と思っていた。

つの間にか、日本テレビにはLGBTのタレント普通に出演するようになり、いろんな偏見もだいぶ薄れてきたとは思うが、やはりテレビに出てくるのはバラエティー的に使い勝手のよい「オネエ」や「女装」の人たちがメインで、彼のように「フツーに女性がかっこいいと思うようなイケメン、だけどゲイ」という立ち居地の人はほとんどいない。

実際、ゲイの人といっても皆がテレビ的に分かりやすい派手なキャラクターを持っていたりするわけではない。

ファッションセンスも含めて、見かけはごくごく普通の人たちもたくさんいる。

成宮寛貴みたいな人がカミングアウトしたうえで芸能界一定位置を占めていたら、また世の中のLGBTに対するスタンスも変わるんじゃないかなあ?と、期待していたのである

(余談ながら最近さらっとカズレーザーという芸人さんが、まったくオネエをウリにしているわけでもなくさらっとバイセクシャルカミングアウトしていて、なんだか隔世の感があった)

まあ、そんなのは他人の手前勝手な思いなのであって、当人は「触れられたくない部分」を隠し通すためと称して、引退してしまったのだけれど。

いや、実際のところ何がどうして引退することになったのか、報道以上のことは何もわからないが、もし仮に、一部で言われているような「本当は薬物報道問題が直接の原因なのだけれど、そこには触れずにセクシャリティ問題を持ち出した」のであれば、正直、あまり気分のいいものではない。



例の写真週刊誌の一報が出た当初は、成宮寛貴擁護するような意見マスコミにもネットにも予想以上に多かったように思う。

それは、彼がやはり人気者だったこととか、報道の経緯が「友人が週刊誌に金で情報で売った」からとか、FRIDAYがやたらと世間から嫌われているとか、そろそろみんな週刊誌報道合戦合戦というか、戦っているのは文春だけという説もあるが)に嫌気が差してきたとか、いろいろな要因があろうが、彼が「近年の芸能界では珍しいほどの苦労人である」というのも、その大きな理由の一つだったのではないかと思う。


母子家庭に育ち、14歳で母も失い、弟のために高校進学をあきらめ、さまざまな仕事経験しながらオーディションで主役をつかんだのをきっかけに成功し、弟を大学にも進学させた、というのがワイドショーなどで喧伝されている彼の「美談である


しかし、別に彼の苦労を否定するつもりは毛頭ないけれど、これって考えてみれば「美談」で片付けていい話なのだろうか?

両親をなくした兄弟は兄が高校進学をあきらめて働かなければ、弟を大学に行かせることができない、というのは、大層な福祉貧困の話ではないのか。

ワイドショーは無論、そんな切り込み方はしないが。

まして彼は新宿2丁目のバーで働いていた、らしい。

体を売っていた、という噂も絶えない。

男性男性に体を売っても日本売春防止法では罪にならないが、たとえ「体を売る」という行為がなくても18歳に満たない子が酒食を伴う接待を業にしていたのである

法律に詳しくないが、これって明らかに児童福祉法違反ではないのだろうが?

これは別に性別セクシャリティとも関係のない話であって、いくら家族学費を稼ぐためと入っても仮に16~7の女の子キャバクラで働いていたらやはり問題だろう。

まして売春行為に走っていたとしたら、「美談」で片付けてよいわけがない。

明治大正の話ではないのだ。

平成日本出来事なのである


薬物は論外だけど、それを別にしても、彼の人生にはなんだかあまりにも複雑なものが絡み付いていて、いわゆる「芸能界」のど真ん中で活躍するには、その闇はちょっと深すぎたのかもしれない。

そう考えると、彼が逃げるように引退していったのも必然のような気がしてくる。

薬物事犯刑事被告人になる日がくるのかどうかは、よくわからないけれど。

2016-12-13

成宮寛貴

どうやらテレ朝成宮寛貴が主演する相棒再放送するみたい。つまり成宮寛貴コカインをやってないしグレートサスケの息子さんのことも事実無根だということだと介錯していいんでしょうね。

2016-12-11

成宮寛貴氏を擁護するためにTwitterモブができること

放送中のドラマを熱心に追い、エンタメニュースをチェックするような人種」ではない私に対してすら、成宮寛貴氏の薬物使用報道、及び(主に)マスコミによる彼のセクシュアリティの「暴露」は不思議なほど胸に刺さった。その気持ちは脇に置いておくとして、紛糾するTwitterを見ていて更に辛くなったので(擁護攻撃のサイドを問わず)、いくつか確認しておきたいことがある。とっ散らかったま携帯から投稿しており、単に面倒なので推敲をやめた部分もあるのだが、容赦してくれというか、匿名なのでしょうがない。

とりあえず考えがとっ散らかったままタタキ台として書いてみたところ、「成宮寛貴氏の引退表明に憤るTwitterのみなさん、その140字の文章は何を目的としているか自覚していますか? そしてその文章、その目的に適っていますか? 他でもない君らのためにたぶんもっといい方法があるで?」というややオセッカイなものになった。言いたいことが言いたいことだけに、読みやす説得力のある文章を作るべく最大限の努力をしたほうがいいのだが、筋道の通った長い文を作るのは単にしんどいので、この辺りを落とし所としたい。


・成宮氏本人の決断尊重する


引退表明の文章は他ならぬ成宮寛貴氏本人の直筆によるものである。氏を擁護したいとか、励ましたいといった感情があって、それを表明したいと思うならば、本人の意思を受け止めることを放棄してはいけない。当然も当然。

主語を欠いた「認めない」の連呼は、もちろん「誰がなんと言おうと俺の気持ちはこうなの!」という表明をするならまだ誠実なのだが、

「氏はこんなバックグラウンド人物で(だから何だ)/薬物なんてやるわけないって信じてるし(これで真実だったら誰が彼を許せるのだろう)/フライデーは悪!みんなでこ気持ちの正しさを証明して成宮くんを取り戻そう!」

という、正義にかこつけて書き手気持ちごった煮にしただけの攻撃的な定型文があまりに多い。これでは氏の気持ちに寄り添うどころかNews欄に怪文書を濫立させてしまうだけである。「私個人感情としては残念だけど、君が決めたのならそれを尊重する。ゆっくり休んでくれ」という前置きがあまりにも足りない。


自分がこの事件の何に憤っているのかを整理する


宮崎駿氏が怒っているだけの動画が放映された途端に突然市民が騒ぎはじめ、ことのついでにドワンゴの人の外見までもをDisったために氏が減量宣言をするに至ったことは記憶に新しいが、インターネットにはあまりにも「自分気持ちの正しさを証明してやる!」という不毛な言説が多い。多すぎる。ある考えが本当に正しいのなら、どれだけ不本意ながらも人はそれを認めるんじゃないだろうか? (これ自体、あまり振り回してはいけない考え方ではあるけれども。「それは君の気持ちでしょ?w」と難癖をつけられたら、大抵の場合は「そうだね!死ね!」と返すほかないわけで。)

スッポリ前述の項を含むようだが、インターネットで誰かを説得したいと思ったら、「みんなこう思うよね!?これが正しいよね!?""あいつら""は悪だよね!?」ではまずい。味方が増やせないのだから(もちろん、言いたいことを言って気持ち良くなりたい!という目的で書いたのならこれは充分にそれに適うだろう)。

「これは俺の気持ち。それはそれとしてこっちは一般論。成宮くんが本当に薬物に関してクロで、この文章を読んでいるお前が猛烈な成宮アンチで、お前の家族講談社勤務だったとしても、流石にこれの正しさは認めるよな?」、自分一人が気持ちよくなりたくて言ってるのでなければ、これが大事


・君の気持ちのぶつけどころは、この事件悪者を見つけることではなく、「どうすれば今の成宮氏を救えるか」かもしれない


再三強調しておくがこの文章はとっ散らかっている。書き手頭が悪いのだ。そのため前述の2項とこれまた微妙に内容が重なっている。書き手の書きスキルだけでなく受け手の受けスキル要求されることもあるもんだと思ってほしい。ダブスタだと思ったらこ文章が成宮擁護派の味方になろうとして書かれていることを思い出してほしい。

インターネットにぶつけようとした自分気持ちを一度引いて見たとき、実は自分には「週刊誌の巨悪」みたいなもの断罪してみようという気持ちは、それほどないな、と気付いたとする。これはどちらかというと、「成宮氏の味方になりたい」という気持ちではないか、と。とすると、成宮氏の味方になるには実際、どうすれば良いのだろう。この辺りでたぶん理性の声が聞こえてくる。「何もしないこと、そっとしておくこと。自明だ」。今の成宮氏が最も必要としているのは傷を癒す時間だ。

人間、正しい行動をしようとしても、怒りや悲しみというものは厄介で、これに突き動かされてしまってどうしようもない。とあるベトナムの高層がいて、ベトナム戦争中に傀儡政権側に仲間を皆殺しにされたときいくら高僧とはいえ怒りが体を突き動かすのをやめるまで数週間ひたすら耐え忍ぶほかなく、そこまでしてやっと再びベトナムのために立ち上がることができたのだとか。詳しいことはすっかり忘れてしまって、その「感情が静まるまでは我々は待つほかない」という部分だけがいつまでも胸に残っている。

感情に動かされてしまインターネットのみなさんというよりも、当事者成宮寛貴氏の気持ちに寄り添おうと考えたときにこれを思う。「疑われたくないなら闘えよ」とか、「ゲイであることが悪いことみたいに振る舞っちゃダメじゃん!堂々としてたらいいのに!(言葉にするのも憚られるくらいおぞましい考えだ……)」とか、動向にイチャモンをつけることは、呆れるほど簡単なんだが、気持ち問題じゃしょうがない。

泣いている人間に「君が泣くことに正当性はないので今すぐ泣くのをやめるべき」と言ってどうなる。「泣かないで!元気出して!大丈夫だよ!はい今元気出た!元気出たよ!」、これも同じようなものだ。悪意がない分余計につらい。「気持ち問題しょうがない。どれだけ時間がかかってもいいからまずは落ち着こう、それまで待つ」、強いて何か言うならこうだろう、と。

以上3点が表題に応じて私が述べるところ。


・終わりのついでの感情の表明


大学の遠い知人の言葉に「自分を許せるのは自分だけ」というものがあり、至言である。曰く""「喉元過ぎれば熱さを忘れる」とは言うが俺の喉元は2ミリくらいしかないので落ち込まない。自分を責めて苦しむだけ勿体無い""だそうだ。彼は何留何浪かして他の大学に行ったはずだが、私よりは生きていて楽しそうだ。キラキラしていると言っていい。

成宮くんの喉元はどれくらいあるのだろう。「許してほしい」などと言わず自分自分を許してやってくれ。そのためには時間必要だろう。海外に行く、いいじゃないか、ここより暖かくて静かなところでよく食べてよく眠ればいい。それが巷で邪推されてるように高跳びだったっていい。そのために多分金が要るんだろうけどどうしたら君の懐に入るんだ。フライデー不買とか政治的意思の表明としてすら何ら効力を持たないだろうし面白みもない、それなら集英社から出ている君の写真集でもいっちょ積んでやろうと思うんだが。そうだよなあ?

2016-12-10

成宮寛貴さんがコサイン常用してたらしい

以前逮捕された高部あいさんもコサイン使用してたとか…

2016-12-09

結局、成宮寛貴駄菓子食ってただけなん?

あの写真はどう言うルート漏れたのか

友人が陥れようとしたのかね

2016-03-16

ラストエンペラーで主演はってたジョンローンって今何してるんだろう

成宮寛貴見るたびこの人思い出す

2015-10-05

[]ララピポ

2点/5点満点

________

現代風俗に関する映画を観たくて観ただけです

どうせ…と思って期待してなかったから、裏切られた感は無かった

ただただ成宮寛貴がかっこよかっただけ良かった

ただ疑問はたくさんありすぎる

杉山博の本当の姿はAVに映っていた、より太った不細工な方でいいのか分からなかった

・玉木小百合デブ女にラブレターを送ったのは一体誰なのか確信が持てなかった(勝手に栗野だと思ってたけど、最後スカウトしてるの観て違うんだと思った)

・智子の父親は本当に不眠症だったの?

・智子の母親放火幇助しておいて無罪?バレてないの?

・栗野は智子に何で会わないの?マネージャーやってたなら其の後連絡無いの不思議過ぎ

調べると小説原作らしい

奥田英朗小説は読んだ事無い(リア充臭がするから…)けど、映画だけじゃ余りにもお粗末だったので読みたいな

とにかく、こと映画に関して飽き性の自分最後まで観られたのは良かった

こういう系で言ったら、以前観た「風俗行ったら人生変わったwww」なんかひどかったからね

半分くらい観たらもう音だけ聞いて携帯いじっちゃったからな

あれも役者さんは悪くなかったんだけどね〜

と、まぁいいです

それにしてもたまたまだけど、最近触れるコンテンツ渋谷舞台にした物が多いなー

現在自分の中での因縁の地、渋谷。何かの思し召しだろうか

2008-07-25

1982年度(1982年4月から1983年3月まで)生まれの有名人はすごい!!

データはこちらから借りてます。何人か増やしてますが。

誕生日データベースhttp://thebirthday.net/y/1982

自分も82年でデータベースを見てたらなんかすごいなと思ったので取り上げてみました。

結構すごいと思うんですがどうですかねw?まあ他の世代も充分すごいんですがw

これ以外にも居ると思うし知らない有名人もいっぱい居ると思いますw

あと有名な犯罪者も入れてます。

自分はソニン加藤あい藤原竜也などが同学年なのに驚きました。

年下と思ってたのでw

まあ興味あったら見てください。

1982年 4月1日生まれ       片山怜雄                 俳優

1982年 4月6日生まれ       野口綾子                 フリーアナウンサー

1982年 4月3日生まれ       仲根かすみ                 タレント

1982年 4月20日生まれ       神谷涼                 女優・アイドル

1982年 4月21日生まれ       前原絵理                 女優

1982年 4月21日生まれ       安田美沙子                 タレントグラビアアイドル

1982年 4月22日生まれ       カカ                 サッカー選手

1982年 4月23日生まれ       ヒロユキ                 漫画家

1982年 4月24日生まれ       イリーナ・チャシナ             新体操選手

1982年 4月29日生まれ       遠藤玲子                 アナウンサー

1982年 4月29日生まれ       内海哲也                 プロ野球選手

1982年 5月9日生まれ       広瀬剛進                 俳優

1982年 5月12日生まれ       鈴木亜希子                 アナウンサー

1982年 5月13日生まれ       熊田曜子                 タレント

1982年 5月14日生まれ        吉野紗香                 タレント

1982年 5月15日生まれ       藤原竜也                 俳優

1982年 5月16日生まれ       根本直枝                 女優

1982年 5月19日生まれ       みひろ                 AV女優

1982年 5月22日生まれ       アポロアントン・オーノ         ショートトラックスピードスケート選手

1982年 5月24日生まれ       坂元弥太郎                 プロ野球選手

1982年 5月27日生まれ       藤岡麻美                 歌手

1982年 5月30日生まれ       内田朝陽                   俳優             

1982年 6月6日生まれ        中川和之                  バスケットボール選手

1982年 6月7日生まれ       塩谷瞬                 俳優

1982年 6月9日生まれ       大久保嘉人                 サッカー選手

1982年 6月12日生まれ       宮瀬茉祐子                 アナウンサー

1982年 6月16日生まれ       大松尚逸                 プロ野球選手

1982年 6月21日生まれ       ウィリアム王子             英国・チャールズ皇太子の長男

1982年 6月23日生まれ       金崎睦美                 女優

1982年 6月27日生まれ       菊地和正                 プロ野球選手

1982年 6月27日生まれ       柴木丈瑠                 俳優

1982年 6月28日生まれ       早坂ひとみ                 AV女優

1982年 6月29日生まれ       矢嶋佑                 映画監督演出家プロデューサー実業家

1982年 7月5日生まれ       一場靖弘                 野球選手  

1982年 7月5日生まれ        東真一郎                  酒鬼薔薇聖斗

1982年 7月11日生まれ       森本亮治                 俳優

1982年 7月12日生まれ       成田志織                 女優・モデル

1982年 7月21日生まれ       小林麻央                 タレント

1982年 7月24日生まれ       嵯峨百合子                 タレント

1982年 7月29日生まれ       松家卓弘                 プロ野球選手

1982年 7月31日生まれ       田中隼磨                 サッカー選手

1982年 7月31日生まれ       中島裕之                 野球選手

1982年 8月1日生まれ       冨永愛                 ファッションモデル

1982年 8月1日生まれ       鈴木達也                 サッカー選手

1982年 8月2日生まれ       エルデル・ポスティガ         サッカー

1982年 8月4日生まれ       内川聖一                 プロ野球選手

1982年 8月13日生まれ       シャーニー・デービス         ショートトラック/スピードスケート選手

1982年 8月17日生まれ       山岸穣                 プロ野球選手

1982年 8月21日生まれ       桟原将司                 野球選手

1982年 8月22日生まれ       相澤仁美                 タレント

1982年 8月24日生まれ       キタキマユ                 歌手

1982年 8月27日生まれ       山下穂尊                 ミュージシャン

1982年 8月28日生まれ       石垣佑磨                 俳優

1982年 9月6日生まれ       YUI                 タレント

1982年 9月7日生まれ       白石涼子                 声優

1982年 9月9日生まれ       大塚愛                 シンガーソングライター

1982年 9月13日生まれ       出雲阿国 (お笑い)              お笑いタレント

1982年 9月14日生まれ       成宮寛貴                 俳優

1982年 9月15日生まれ       エジミウソン・ドス・サントス・シルバ サッカー選手

1982年 9月18日生まれ       上良早紀                 タレント

1982年 9月22日生まれ       北島康介                 水泳選手

1982年 9月27日生まれ       中田敦彦                 お笑いタレントオリエンタルラジオ

1982年 9月28日生まれ       吹石一恵                 女優

1982年 9月28日生まれ        加藤智大                  秋葉原通り魔殺人事件容疑者

1982年 10月4日生まれ       那須野巧                 プロ野球選手

1982年 10月5日生まれ       北野井子                 元タレント           

1982年 10月5日生まれ       吉田 沙保里                 レスリング 金メダリスト

1982年 10月6日生まれ       伊調 千春                  レスリング 銀メダリスト

1982年 10月8日生まれ       重泉充香                 モデル

1982年 10月10日生まれ       中野大輔                  体操選手 アテネ団体金メダル

1982年 10月13日生まれ       イアン・ソープ             水泳選手

1982年 10月15日生まれ       真木よう子                 女優

1982年 10月15日生まれ       山田沙知子                 競泳選手

1982年 10月18日生まれ       森泉                 ファッションモデル

1982年 10月22日生まれ       松本莉緒                 女優・モデル

1982年 10月23日生まれ       田中彰                 プロ野球選手

1982年 10月27日生まれ       塚本高史                 俳優

1982年 10月28日生まれ       押本健彦                 野球選手

1982年 10月28日生まれ       倉木麻衣                 歌手

1982年 11月2日生まれ       深田恭子                 タレント

1982年 11月5日生まれ       中川晃教                 歌手

1982年 11月6日生まれ       Sowelu                 歌手

1982年 11月10日生まれ       ザ・たっち角田拓也・角田和也     双子お笑いコンビ

1982年 11月11日生まれ       東原亜希                 タレント・女優 

1982年 11月11日生まれ       佐久間竜徳                 無職

1982年 11月13日生まれ       倖田來未                 歌手

1982年 11月15日生まれ       平井理央                 アナウンサー

1982年 11月15日生まれ       白石みき                 タレント

1982年 11月22日生まれ       椎名法子                 タレント

1982年 11月22日生まれ       たかし                 ミュージシャン(R.O.B)

1982年 11月27日生まれ       田中達也                 サッカー選手

1982年 12月3日生まれ       美竹涼子                 AV女優

1982年 12月5日生まれ       山口日記                 タレント

1982年 12月9日生まれ       岡本綾                 女優

1982年 12月12日生まれ       加藤あい                 女優・タレント

1982年 12月13日生まれ       瑛太                 俳優

1982年 12月13日生まれ       恩田美栄                 フィギュアスケート選手

1982年 12月13日生まれ       木下あゆ美                 女優

1982年 12月13日生まれ       田中幸太朗                 俳優

1982年 12月16日生まれ       北島武                 バレーボール選手

1982年 12月17日生まれ       水野良樹                 ミュージシャン

1982年 12月19日生まれ       松下萌子                 歌手・女優

1982年 12月24日生まれ       相葉雅紀                 アイドル

1982年 12月26日生まれ       小栗旬                 俳優

1982年 12月26日生まれ       藤澤恵麻                 モデル・女優

1982年 不明            伊藤ちひろ                 脚本家 美術スタッフ スカイクロラなど

1983年 1月1日生まれ       小林恵美                 タレント

1983年 1月4日生まれ       植村花奈                 シンガーソングライター

1983年 1月8日生まれ       清水千賀                 女優

1983年 1月12日生まれ       田中美保                 ファッションモデル

1983年 1月12日生まれ       青野毅                 プロ野球選手

1983年 1月14日生まれ       上原多香子                 歌手 | 元SPEEDメンバー

1983年 1月16日生まれ       坂田大輔                 プロサッカー選手

1983年 1月19日生まれ       宇多田ヒカル             シンガーソングライター

1983年 1月20日生まれ       矢口真里                 歌手 | 元モーニング娘。メンバー

1983年 1月20日生まれ       金子さやか                 女優

1983年 1月25日生まれ       今野泰幸                 プロサッカー選手

1983年 1月26日生まれ       玉飛鳥大輔               大相撲力士

1983年 2月8日生まれ       篠宮暁オジンオズボーン)          お笑い芸人

1983年 2月10日生まれ       近藤信政                 ロードオブメジャー

1983年 2月17日生まれ       松井雄飛                 歌手

1983年 2月19日生まれ       中島美嘉                 歌手

1983年 2月19日生まれ       小林大悟                 プロサッカー選手

1983年 2月19日生まれ       琴欧洲勝紀                 大相撲力士・大関

1983年 2月20日生まれ       上村和裕                 プロ野球選手

1983年 2月23日生まれ       近藤春菜ハリセンボン)           お笑い芸人

1983年 2月28日生まれ       杉浦太雄                 俳優

1983年 3月10日生まれ       ソニン                 歌手

1983年 3月11日生まれ       龍皇昇                 大相撲力士

1983年 3月13日生まれ       桜井良太                 バスケットボール選手

1983年 3月17日生まれ       藤森慎吾オリエンタルラジオ)     お笑い芸人

1983年 3月18日生まれ       小高早紀                 女優

1983年 3月20日生まれ       川島永嗣                 プロサッカー選手


一通り見て思ったけど男性歌手少ないねwてかいなくね?もっと頑張れよww

あと昔バスケットやってたもんで中川兄弟と桜井良太とは試合したことがある(知らないかもしれんけどw)これちょっと自慢ww

2007-06-06

美形の男性はもっと自由になってほしい。

どのくらい前だろうか、グッドルッキングボーイズだとか、そういう名前の番組をたまたま見たんだ。

イケメンが時間内に何人の女性携帯電話番号を聞けるか競ってたり、誉め言葉じゃない侮蔑語としての「バカ」が似合う番組で「アホだなぁ」と永久歯がポロポロ落ちるんじゃないかという思いをしながら見ていたら、その中のトークコーナーでロンゲで金髪赤ちゃんみたいな可愛い顔をした男が逆ナンパされたときのことを話していた。

話の内容は、風邪を引いたので病院にいったらそこの女医から診察中に携帯の番号とメアドを聞かれたという「それで先生病気は?」的な羨ましいエピソードだった。

新鮮な時間だった。このコーナーを見ながら、私はこみ上げてくる嬉しさを、抑えられなかった。

常日頃から感じていた憤りが私の中にはあった。

それは正直者がバカを見るような現代社会の仕組みについてではなくて、テレビ番組に出ているイケメンと称されるタレントたちについてだ。

彼らはバラエティ番組などでイケメンという謎な肩書きで登場するのだが、司会者に「モテますでしょう」と聞かれると決まってこう言う。

「いやいや」

彼らは決まってこの話題になると黙して語らず、なのだ。しかし、美形がモテることは世の道理なのでこの「いやいや」は「いやいや(全然モテませんよ)」ではなくて「いやいや(そんな話できませんよ)」なのだ。

司会者もどうせ否定することを想定してこの質問を投げかけてる。

モテない組はモテないエピソードをネタにしたりしているのだ。美形もそうしてほしい。

こうやったらモテる、じゃなくてこんなモテ方をした、が聞きたい。

美形タレントが顔を出して、客を想定した形で楽しげに披露する。

私は美形が「モテますでしょ」と聞かれて「そうなんですよ。この前こんなモテ方しましてね」とフランクモテエピソードが話せる世界を望む。

何より山下智久成宮寛貴だとかのテレビに出てくるような美形のモテトークが聞きたいのだ。

きっとすごいモテ方をしているはずなんだ。

 
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