はてなキーワード: シーケンサーとは
このグループの音楽は一本調子の曲が多い。何だか雰囲気が前の曲と似ているなあとか思う。だけど、バックトラック自体は様々な音楽生が感じ取られるのに何故にこんなに薄っぺらに感じてしまうのだろうか。少し前から疑問に思っていたが、解決した。
音楽を作るソフトでループシーケンサーソフトというのがある。どういった物かと言うと、ロックドラムとか、レゲエギター、ジャズベース、色々なジャンルの音楽素材が四小節ぐらいでソフトの中にあって、それを自由に組み合わせることで音楽を作るソフトウェアだ。ようするに、レゲエが何なのかとか、ジャズが何なのかとか知らなくても、それらしい音楽は作れる。「Bob Marleyって誰」という連中にも作れる。でも、不思議なことにそういった音楽は薄っぺらい。いや、チグハグに聞こえる。別に音楽だけじゃなくて、文化的な物全てだと思うけど、音楽は歴史を積み重ねて発展してきた。こういうフレーズにはこういったメロディーが良い、コードはこういう感じが自然だ、という感じにある程度のルールに縛られている。新しい音楽が出来る時は、そういったルールを破壊して、「こっちの方が素晴らしいだろ!!!」と思う人たちに作られて行く。ただ、その人たちは古い物を知っているという前提がある。武道で言えば守・破・理みたいなもん。まあ、バキの花山薫みたいに異端の存在はいるけど、そういうのは例外中の例外です。
GReeeeNの人達はおそらく、ループを作って、その上にメロディーを乗っけてるだけなんだろうなあって思った。こういった薄っぺらいJ-POPのロックバンドはけっこう前からいたけど、音楽性をでっち上げるみたいなやり方は今の時代らしいと思う。
好きなとこを並べてみた
■自分の好きなようにできる
ホーム画面をカスタマイズして、自分に必要な機能を使いやすく配置することができる。
ちなみに僕がホームに設定しているウェブページ
・東京アメッシュ(http://project92.com/amesh/)
■いろんなアプリを入れることできる
まだJBとかしてないけど、十分すぎるくらいいろんなアプリがそろってる
・twinkle(teitterアプリ。自分の近くのひとの発言を見ることできる)
・ivew(tumblr用アプリ。自分がfollowしているtumblr画像を閲覧)
・PakiSound1(詳しくはhttp://pakl.net/iphone/PaklSound1/)
・BtBx(シーケンサーっていうの?http://www.macotakara.jp/blog/index.php?ID=953)
・NetNewsWire(RSSリーダー、無料でしかも使いやすい)
・Wikipanion(wikipedia閲覧用アプリ。使いやすい)
■iPodが一緒になってる
当たりまえっちゃあ当たり前だが。
すごくちっちゃいiPodnano使ってて、すげえ便利とおもってたけどそれすら必要なくなった。
正直よく落ちるけど・・・。
でも、それまで携帯で見れるか見れないかとか気にしてたけどそれがなくなった。
こっから下は不満なとこ
■メールの受信が分からない
これは致命的かと。
しれっと画面に「受信しました」ってでててもわからん。音とかバイブとかで教えてよ、iPhone。
■文字入力が遅い。
入力のもたつきはなくなってきたような気がするけど、やっぱり携帯でできてた予測変換とかが弱いのが×。
■赤外線通信がない
割と最近に赤外線通信でメアド交換とかできることを知ったけど、iPhoneでできないのは仲間はずれにされそうでなんかやだ。
■動画撮れない
あんまり撮らないけど、使うときがあったので
おさいふとかワンセグとかはあんまりどうでもいい。
iPhoneってなんか画面広くて、タッチもできるので、なんでもできそう。
なんにでもなるっていうか。
出力する内容がデジタルであれば、なんでもできるんじゃないかとも思えてくる。