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はてなキーワード: 最先端とは

2017-03-22

朝忙しいと増田バタバタ場束堕す的意思が沿いさあ(回文

この時期は

朝っぱらから忙しいのよね。

朝っぱらの

ぱらってなによって思っちゃう

昼っぱら、とは言わないし、

夜っぱら、とも言わないし。

そう思ったら不思議ね。

東京は桜が咲いたってニュースでやってたわ。

さすが流行最先端の街ね。

渋谷道玄坂からスペイン坂にかけての

並木が好きだったなぁ。

久しぶりに行ってみようかしらと思っちゃうけど、

もうちょっと

咲きそろってる方がいいわね。

五分咲き前の桜が綺麗でオススメよ。

うふふ。

今日は手短にこの辺で。

アディオスアミーガ




今日朝ご飯

しかしたら今日はお昼ご飯ありつけないかも知れないわ。

からちょっと多めに朝ご飯

サンドイッチおにぎりしました。

最近は味付いてない海苔おにぎりラインナップが弱くって

ちょっと残念なんだけど、

仕方ないわね。

デトックスウォーター

オレンジ今日ミントを摘まんでのせてみたわ。

オレンジ果汁を炭酸で割る、

今日は朝からパンチのあるやつよ。




すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2017-03-18

http://anond.hatelabo.jp/20170316115322

http://anond.hatelabo.jp/20170316115322

http://anond.hatelabo.jp/20170316112345

記事に書いたとおり「(物的か精神的かは別にして)利益を得られる」だよ。精神利益には「学問を得たことによる満足感や幸福」も含まれているわけ。「他人に自慢できなきゃ学問価値がない」と思うことのほうが余程おかしいよ。

別に自慢したいわけじゃない、コミットメントしたいだけなんだ」って思うのであれば、その「コミットメント」の内容を自分でよく精査してみればいい。そしてそのコミットメントで得られる何かが、学問を通してしか得られないのかどうかを考えるべきだ。最先端学術領域には、たしかに「それ」があるよ。ある研究が他の研究に着火して、知を先に推し進めるというのは、論文引用網というコミットメントに支えられていると言える。でもWeb知識自慢みたいなものに、それって本当に有るの? 「覚えたことを誰かに語りたい」は「賢い」じゃないんだよ。

2017-03-17

いつもCivilization大戦略になる

研究技術系に集中、常に最先端技術を追い求める

人は戦闘系のやつしか作らない

早急にいろんな場所開拓し、敵状視察&カチコ

強かったら一時撤収、新たな兵隊製造されるのを待つ

和平交渉などしてきても即却下

船ができたら大々的に侵略に乗り出す、敵国に隣接させて集中砲火

そのうち核兵器ができるので、できたらひたすら投下

自分以外のすべての文明破壊する

そこら中に蛮族が出始める

つの間にか蛮族に兵隊がやられまくる

つの間にかつんでる



やると大体こんな感じになるんだけど、Civilizationって本来どうやって遊ぶゲームなの?

出産しても今までどおり働けます

こういうマッチョ女性を目指すことが男女平等への正しい道なのに

なぜか休んでる間の負担関係のない人間仕事分担や税金などで背負うことで平等だという

いからこそ差別されてきたのになぜ強くなろうとしないのか

北米障害者はいろんな最先端の補助器具を取り入れていってどんどん強くなろうとしている

足の欠損などはもはや健常者より早く走れる義足さえあるほどでこれが加速すると健常者よりもハイスペック身体能力もつ障害者が出てくる

そのせいで治安に悪影響ないかなどの危惧が今の段階からされはじめてる

一方、日本では弱者弱者のままでいさせて金を与えて権利を与えて誤魔化そうとする

60年以上遅れてる

欧米女性弱者とみられることを嫌っている

女性専用車両の導入なんか、私たちは弱くない、と突っぱねるほど

それほど女性ということに誇りを持っている

なぜ日本女性は力を求めないのか

いつ土人から脱却できるのか

2017-03-10

http://anond.hatelabo.jp/20170309175719

比較するならジャンル最先端を教えて欲しいわな

過去の有名作でなく現在まで含めた全作品の中で先頭をいく作品

2017-03-06

ニッポンはもうIT大国になれない」を書いてから1年たった

http://anond.hatelabo.jp/20160228001028

あれを書いた意図ははもちろん、「ニッポンがんばれ」だ。日本ITを取り巻く状況は変わらないといけない。だからこそディスったのだ。

保育園落ちた日本死ねと書いた人もおそらく、日本もっとちゃんとしてよ!という意味で書いたのだと思う。)

ありがたいことに非常に多くの反応があり一通り全部読ませていただきました。

しかし本当に見たかった「いや、ニッポンIT大国になれる」という説得力のあるコメント記事は見つけることはできませんでした。

代表的意見を(エスパー的に)かいつまんで返信してみます

エンジニアリング視点といえば、機能を削る、過去を捨てるという視点が欠落しているケースは大抵うまくいきません。「新しい」ものを作るのに、「あれもこれも」持っていこうとすると大体破たんします。「いや、今までこういう風にやってきたから」というのが唯一の理由ならば恐らくそ機能必要ありません。妥協も当然必要なのです。

自分魔人さんには程遠い普通おっさんですが、今はアメリカBIG 5の一つでエンジニアをしています

成果を出さないといけないというストレスは強いですが、それ以外の余計なストレスは極力少なくなるように配慮されていますので、純粋にモノを作る楽しみを味わうことができています

一度は国内ITベンダー就職し嫌になってやめました。心身も壊したりもしました。(仕事けが原因ではないですが。)

純粋ソフトウェアを作って世の中に届けて対価を貰いたい(できればたくさん)、という単純な願いを日本で実現するのは難しすぎました。

製造業のコアはどんどんソフトウェアシフトしていっています大事なのは材料よりもレシピです。レシピを考案して組み立てを外注するのはまだわかります。ただ、レシピ外注するのはやめるべきです。そんな当たり前の事を口に出すと白い目で見られてしま場所幸せに働けるでしょうか?私には無理でした。

日本には輝ける「はず」のエンジニアがたくさんいるのです。(小中高での算数数学教育レベルは高い)その人たちが自分を殺して働いたり、心身を壊さないといけなかったり、国外脱出するハメになったりしているのは悲しすぎます冗談ではなく、国家的損失だと真剣に思います

あれから一年しかたっていないけど、ニッポンIT大国を目指して進んでいるだろうか?エンジニアが十分報われるようになっているだろうか?

ITベンダーは何も変わっていないでしょう。ただ、見聞きしたところだと、Web 系のスタートアップとかには優秀なエンジニアが楽しそうに仕事をしているところがあるみたいです。まだ世界を席巻するようなサービスは生まれていませんが、可能性はあると思います。(英語サービス提供することがネックになっているのかもしれません。)最近スタートアップCTOと話す機会があったのですが、日本IT産業構造問題解決するのを会社の大きな目標にしていると言っていました。オッス!オラ、ワクワクしてきたぞ!

ニッポンがんばれ。超がんばれ。

P.S.

ニッポンのココがすごい!という趣旨番組最近多いけど、ニッポンのここがダメだという番組も作ったほうがいいと思う。

自画自賛ばかりしている会社と、自社の問題点を探している会社。伸びるのはどっち?)

(追記)

なんか最後P.S.のせいでテレビ番組に関するコメントがいっぱいになってしまった・・スマン。IT業界の話がしたいんだ。

1) ところで、IT業界問題根本原因は「平等主義」「リスクを取らなすぎ」に加えて「顧客第一主義」が大きいのではないかと思う。

リスクを取りたくないので、自社製品開発よりも受注生産を選ぶ。(そうるすことで作ったけど一つも売れないということはまずない。)

顧客第一主義なので、詳しくない客の言うことにも真剣に振り回される。(もし自社製品を作って世界中顧客に届けるモデルならば、他の客を優先するという選択肢もある)

本当に革新的ものを作るには、ユーザー意見いくら集めても無理であるユーザー自分が何が欲しいかは往々にして知らないのだ。(タッチスクリーンスマホがまだなかったころ、ユーザーはそれが欲しいと知っていただろうか?)

リスクをとってユーザーを「作る」。このチャレンジを繰り返すことが革新を生み出す唯一の道だと思う。(そして銀行リスクをとってそういう会社お金を貸そうね。まる。)

2) IT大国じゃなくてもいいじゃん?みたいな意見結構多かったけど・・

石油ジャンジャンとれる資源大国とかならそれでもいいかもしれない。けどそうじゃない。だから日本資源を輸入して製品を作って輸出するという加工貿易モデルで今まで生き延びてきたのだ。

その主役は今までは製造業で、日本はその世界でもかなりのシェアを誇ってきていた。けど、製造業のコアはソフトウェアにどんどんシフトしていっている。今の世界時価総額ランキングを見てみると上位はほとんどアメリカIT企業。これが今の花形産業だ。(ひと昔前は日本企業もたくさんあった。松下とか)。今ではようやく30-40位ぐらいにやっとトヨタが入ってきているぐらい。Space X の例をブコメで書いている人がいたけど、ロケットだろうがなんだろうが最先端機器の性能はソフトウェアに大きく左右される。「ソフトウェアを作る力≒モノを作る力」になってきつつある。(実際の加工工程だって3Dプリンタ等のソフトウェア技術が大いに使われるようになってきています

しかもこのあと来るのは大幅な人口減少と老齢人口の増加。これはどうしたって避けられそうもない。それでも日本ソフトウェア業界が弱くてもいいじゃん?って言えますか??

2017-03-01

リベラルの間でストーカー事件冨田真由にも落ち度があると思ってる人が多い。

2ちゃんねるで反与党ネトウヨリベラル中道思想として知られる嫌儲板をみて知った。

あれだけ安倍アンチ森友学園を徹底的に批判してる嫌儲でもストーカー事件被害者にも問題があると認識している。

はてなブックマークでは被害者は悪くないがほとんどだけど、この最先端リベラルからの一石に答えるべきではないだろうか?

2017-02-27

http://anond.hatelabo.jp/20170116022227

美術的、フィルム史的な評価を得たかったと声高々に言う人なんですね

ピクシ◯界隈で、構図と絵の上手さにだけ特化しすぎて

その最先端で生み出されたのが君の名はであり

それが存在証明みたいに持ち上げ続けるよね。

君、ズートピア見た?

2017-02-26

今週のファミ通吉田直樹コラムを読んで

給料の話であったのだが、それよりも「FFXIVですら最先端から世代前」の箇所に目をむいた。あのFF XIVですら最先端ではないのだ。わかっていたが、私がからんでいる製品は何世代前なんだろうか。将来、アーカイブスになる可能性が確実にゼロ(余計なおせわだが、「日々赤裸々」もおそらく単行本化されないだろう)のゲームを作り続けている毎日絶望していたのだが、それでも、最先端という慰めはあった。しかし、その慰めすらもはや脳内麻薬だったとやっとわかった。

違う。見えてはいたが、見ていなかっただけだ。

スピードなら、売上なら、業界規模なら、ゲーム最先端なんだろう。なんだろうか。書いててわからなくなってきた。

エバンジェリスト無視したApple

最近Appleの駄目っぷりは、macOS、Laptop、Desktop軽視とパフォーマンスを軽視したのが影響していると思う。


OSX以降のApple製品を推してきたエバンジェリストは、クリエイターエンジニアだったり、新しい物が好きだったりする人だったと思うんだけれど、結局Appleはそこらの人を完全無視している。


ジョブズの頃はそういうのがわかっていたので、幾らiPodiPhoneiPadが売れていても、ちゃんとMac周辺機器大事アップデートしていたし、デザインだけでなく良いマシンを作っていた。(特にIntel移行以後は)最先端のパーツを組み込み、同じスペックのものならMacの方が安かった。


クリエイターが欲しがるパフォーマンスを、エンジニアが欲しがるツールを、新しい物好きが好きな最先端機能リーズナブルな値段で用意していたと思うんだよね。それが今はその人達パフォーマンス周辺機器を欲しがっていても完全に無視している。




まあ全部タブレットだけでいいとかアホな事を考えている無能ティム・クックが悪いんだけど、、、、ちゃんとMacも頑張るAppleが戻ってきて欲しい。

本田透はどこへ消えた?

本田透」と聞いて、「ああ、あの人ね」と一人の男を思い出す人はもはや少ないかもしれない。

から10年以上前2005年、『負け犬の遠吠え』や『電車男』のブームに反発して、『電波男』というタイトルの本で最もラディカルなオタク擁護を行った人だ。

当時、オタク恋愛弱者で「大人に成り切れない大人」として扱われていた。そんなオタクに対して『負け犬の遠吠え』ではオタク恋愛対象にならない、大人に成り切れないオタクが増えたせいでまともな恋愛ができなくなった、と批判し、『電車男』では「オタク卒業して真実恋愛を見つけよう」と煽った。

本田はそんな風潮にたいして、「いやいや、真実恋愛オタク側にある」と180度傾倒した思想を展開した人だ。

現実社会恋愛は打算が絡み合い、相手を傷つけあうような暴力的恋愛だ。それに対してオタクが行っている脳内恋愛は、誰も傷つけず、打算も絡まない純粋恋愛だと反論したのだ。

本田の主張はセンセーショナルだった。熱狂的に受け入れるものもいたし、極論だと反発するものもいた。是か非か、で論争となり、当時の主要な思想家は彼の考えに言及した。ほとんど彼を批判するためだけの本も出た。

本田オタクキャラクターを愛でるときに使っていた「萌え」という言葉は、恋愛を超克したものだと位置づけた。ネット用語だったこの言葉は一躍ホットワードとなった。

彼の主張は岡田斗司夫の「オタク情報社会に適合した最先端人種」というオタク擁護を引き継ぎ、さらに先鋭化させたものだった。本田自分の考えを深掘りし、哲学史文学史とも接続させて思想的な裏付けをも与えようとした。

このうえ、本田ライトノベルも書き始めた。それは自分思想の「実践」だった。人類が最高に萌えられるキャラクターを生み出せれば、恋愛で傷つけ合う人々もいなくなるはずだ、という考えのもとに行われた。2005年2012年にかけて、ほとんど毎月のように彼のライトノベル刊行された。異常なペースだ。

オタク生活が「思想」や「ライフスタイル」じゃなくなって、「娯楽の一部」になってしまった今じゃ、彼の本を読んでも「何この人、こんなに鼻息荒いの?」としか思われないかもしれない。当時のオタクを取り巻く状況を込みで知らなきゃ、この本の勢いはわからないだろう。

萌え」もすっかり死語になってしまった。当時纏っていた特殊意味合いは今ではなくなっている。

本田2012年に『ライトノベルの楽しい書き方シリーズの最終巻を刊行して以来、一切、本を出さなくなってしまった。

もはや自分の考えを表現することに興味がなくなってしまったのか? セールス的な要因で出せなくなってしまったのか? あるいは大著の準備をずっとしているのか?

その理由は一切わからない。更新の止まった公式サイトだけを残して、彼は長い沈黙に入ってしまったのだ。「本田透、何しているんだろう?」と言う人もいない。あれだけ論争を巻き起こした人なのに、この扱いはちょっと、いや、かなり寂しい。

村上春樹新刊を出して、小沢健二が復帰し、林原めぐみが初ライブをするって聞いて、ふとこの人のことも思い出してしまったよ。

2017-02-25

日本が先を行き過ぎて欧米は失敗している

少子化デフレ、緊縮、移民問題医療


このあたりの現象日本最先端を行っているんだけど

アジアイエローモンキーの国で先に発生しているせいで

白人至上主義無意識西洋史観万歳の人たちが多い西洋では過小評価されてしまった気がする。

結果的西洋諸国も同じ状態になって取り返しがつかないことになっている。


やっぱ日本が悪いな。

2017-02-22

http://anond.hatelabo.jp/20170222093343

出来の良し悪しは、その当時の最先端理論知識技術が使われているかどうかが目安になるんじゃないでしょうか。

2017-02-16

東芝がやらなくなったら個人的に困りそうなもの

微妙最先端でもなく売れ筋でもなさそうなディスクリート半導体

正直、それ以外の製品はどこかで東芝の代わりになるもの存在すると思うんだ

2017-02-13

いもげ発祥文化増田でも聞けるようになってうれしい

カイロスのそんなんじゃないよ~とか

すごーい!たーのしー!とか

判事を回ったか…とか

勇ちゃんだホ!とかめっちゃ流行ってるホね

やっぱりいもげは流行最先端なんだホね

イケメンになってわかったこと

むかし、ぼくはブサイクだった



ブサイクだった」と言っても、実は今とさほど変わっていない。昔、ぼくは今のようにオシャレにこだわっていなかった。

少なくとも「ブサイク!」と面と向かって言われるレベルブサイクではなかったが、ともかくお世辞にもカッコイイとはいえない類の人だ。

ひげは伸ばし放題、眉毛もボーボー、そういう感じの生き物だった。

小学校中学校と、運動もできずコミュニケーション能力も高くもないような、目立った能力と言えば勉学程度のぼくが全くモテるということがなかった。

そもそも「モテたい」とは思いつつも、「モテよう」とは思っていなかった。

田舎の小中学校では、本当に一部の人しかオシャレみたいなことはしていなかったと思う。

東京とか、名古屋とか、大阪とかによく行く家庭の子たちが、なんとなくオシャレ最先端みたいになっていた。



高校に入って、ぼくはワックスなる存在を知って、それをつけるようになった。

年代のオシャレな人たちは、雑誌を読んでいろいろと頑張っていたようだ(当時はようやくFOMAシェアmovaを抜いたような時代

高校は、割と偏差値が高い高校だったので、ぼくは友達を作ることはできなかったが、いじめらることもなく、基本的に1人で行動し、たまにクラスメートと話すような存在だった。

学校モテることはなかったが、なんだかんだあって、高校3年生までに2人と経験した。デート自体は5人ほどだったと思う。告白された回数?そんなものゼロだ。



大学関東の方に進学して、ぼくは「大学デビューのようなもの」を果たした。

髪の毛も一通り染め、一通りデートし、一通りセックスし、確か1年で20人近くとセックスしたと思う。

当時はぼくは自分のことを「そこそこイケメン」だと考えていたが、今思えばくそったれである。そもそも1年で20人はかなり少ない方の部類だ。

オシャレも疎く、単純に「周りのゴミ男子よりもマシ」なだけで、「レベルの高い女」が周りに寄ってくることはなかった。

当時はモバゲー出会い系化が問題となり、GREEがその代替として登場していて、GREEが狩場のようだった。



大学はその後いろいろあって中退した。

ぼくは地元に帰りニートを続けた。地元でも相変わらず女を食い漁って、いろいろとめちゃくちゃしていた気がする。

顔面レベルは相変わらず変化なし。

JKJDOL主婦、狭い範囲でやっていたせいか噂になっていたようで、ニートバイトを数年交互に繰り返したあと、いたたまれなくって僕は地元から東京へと出た。

何人かの主婦セックスをしたが、何もバレなかったのは本当に僥倖だった。今考えるととんでもないことだ。



そして、僕は東京ホストをやろうと思った。自分顔面レベルにある程度自信を得ていたので、いけるんじゃないかと思って突撃した。

結果は惨敗だった。美容レベルが違った。男でも化粧はする。化粧水乳液は当然。アイロンもする。シャンプーは女物。眉毛を整えてないやつは死刑。そういう世界だった。

女は引っかかりはする。ホストクラブに連れてきさえもできる。

ただそれは、ライバルがいない中で引っ張ってこれるだけで、ライバルがいる場合は無惨だった。

コミュ障だし顔面も良くはない。人生で一番ブサイクと言われまくった時期がここだった。

顔面グロい」「頭が臭い」「鼻がくさい」「耳裏がジジイ臭い」「なんかザコそう」「鼻でかすぎじゃね」と、不備やコンプレックスを的確につつく、酷い言われようだった。

そのおかげでマシになったものもあるが。



ぼくはホストをやめた。当時は新宿キャッチ全面禁止になった時期でもあって、キャッチで客を引っ張らなければお茶を引くレベル自分にはかなりのダメージだった。

金も稼げない。『ホストが月30万を稼ぐ』というのは、『女に60万を貢がせる』のと同義だ。大多数のホストは、現役の寿命が短い割に、平均年収程度も稼ぐことができない。

キャッチ禁止に関しては、「なんで禁止なんだ!」とは思っていなくて「禁止になるのは妥当」だと思っていて、そもそも生涯夜で生きていこうだなんてこれっぽっちも考えていなかったので、やる気もなくなっていた。

この時点で経験人数は100から200ぐらいだと思う。もう正確に数えてない。性病も2回かかった。

「まず顔、その後は勢いと雰囲気、そしてコミュニケーションだ」みたいになっていたと思う。ぼくはコミュ障なので、枕営業しかできなかった。



ホストをやめたあとは、今の職種についていて、誰にもこのことは話してない。女に関しては、ホストをやめたあと彼女やらセフレやらを何人か作って、そういう状態で今のままだ。

美容に関する情報を絶えず集めて実践しているので、日に日にイケメンになっていくのがわかる。

そして僕は、だんだん「イージーな女」「ブサイクな女」への興味を失っていった。



昔は誰でもよかったのに、今はもう誰でもいいなんてあり得ない。

何せ、向こうから寄ってくるので、いちいちセックスしていたらキリがないのだ。ちんこも疲れるし、割り勘でも金は使う。

そしてつけあがる女たち。連絡はくどい。おちおち自分時間も取れない。

だんだんめんどくさくなってくる。1日デートして1万のものを貢がれるより、1日働いて2万稼いだ方が楽だし、そもそも僕は「払わせるの悪いな」と思う程度の良心はあるので、貢がせることに向いていない。



セックスも、オナニーの方が気持ち良いぐらいになってきた。もはや基本的に、セックスとは向こう側がやりたがるものだ。

セックスで向こうが興奮するから、演技をする。そうするとまた向こうは興奮する。もう、どっちが女かわかったもんじゃない。

ニコッと笑う・手が触れる、そういったレベルでさえ女の人が惚れてくる場合があって、そういうのを目の当たりにすると、ぼくはそれにささやかな喜びを感じるとともに、なんだかとてつもなく虚しくなる。

彼氏がいようがおかまいなし。「彼氏いないの?」と聞けば、いようがいまいが「いません」の一択

ナン都市伝説だと思っていたが、伝説でもなんでもない。ありふれたことだ。とりわけ、居酒屋では。



「男が動物だったように、女も動物だったのだ」と思うといたたまれない気持ちになる。

ただ僕は、もう『あのブサイクだった頃』に戻りたくはない。はっきり言って待遇が違う。

女性から冷たい対応をされることは皆無だからだ。圧倒的に敵対者が少ない。

そして、実は女性からだけでなく、男性からも当たりがいいのだ。初対面の人に嫌われることはない。

そしてぼくは、ぼくがブサイクだった頃より、格段に性格がよくなってきていると思う。



世界が変わった」とまでは言わないが、ともかく、たか顔面の違いでここまで如実な違いが表れた。

得たものも大きかったけれど、何か大事ものも、同時に失ってしまった気がしている。

2017-02-08

最先端の女は働かない

複数のパパをGETしてる

2017-02-06

おまえら、イカしたぶコメ付けまくってるけど、

はてブホッテントリってログイン中のユーザーごとに表示される記事が違うって知ってた?

最先端技術力を持つはてなが開発した人工知能 “hatenAI” (ハテナイ)によって、各ユーザーのぶコメ動向を監視・解析し、そのユーザーが “かならずぶコメを付ける” 記事ユーザーごとにホッテントリ上位に表示させる。その解析の確度はかなり高く、おまえら自分で選らんでつけているつもりのぶコメはすべてハテナイによって “ぶコメさせられている” ものであることに気付いている者は少ない。

ハテナイが巧妙なのは、単におまえがぶコメを付けそうな記事ホッテントリの上位から順番に並べていくのではなく、おまえのこれまでの動向から “おまえが必ずぶコメをつける配置” を算出し表示しているところだ。

おまえは普段、上からすべての記事にぶコメを付けるようなことはないはずだ。何か書きたくなるような記事連続して並んでいてもすべてにコメを付けることはしない。上からタイトルを流して気になった記事を開き中身を読んで、再度ホッテントリに戻る。それを繰り返しながら、なんとなく書く気になった記事コメを付ける。その時点でおまえは既に誘導されている。おまえがその記事コメントを書きたくなったのは、その記事に対して決定的な何かがあったからではない。米国政治情勢の記事のX個後に長時間労働に関する記事があったからであり、株式市場まとめ記事を読んだあと英語習得法の記事を読んだあとにJASRAC記事を開いたからであり、それより前に “開いたけどなにもコメを付けなかった記事” がX個あったからであり、記事を開いたのがX月X日X時X分だったからであり、前回ぶコメを付けてからXX時間経っているかである。それらはすべてハテナイによって配置された、 “おまえが必ずぶコメをつける記事配置”なのだ。 つまりおまえはすべてをハテナイに誘導されている。本当はべつに書かなくてもいいぶコメをなぜか毎日書いてしまう、書かなくてもなにも困らないし書いたところで何も起こらないことを自分でも重々知っていながらどういうわけか毎日なにかしらのコメントを書いてしまう。

それはつまり、 “すべて書かされている” のだ。自分では無作為に書いているつもりでもすべてがハテナイによって誘導され書かされている。

おまえら無償にもかかわらずせっせとぶコメに勤しむことによってはてなには広告収益が入るのだから、つまりはおまえははてな業務をこなしているのも同じだ。おまえはとっくの昔にはてな奴隷となりはてなのために無償労働をさせられているのだ。はっきりいって、おまえら他人長時間労働や、キュレーションメディアの質、炎上ブロガーことなど気にしている場合ではない。その瞬間すらもおまえらはてな搾取されているのだ。

目を覚ませ。おまえはすでにマトリックスの中にいるんだっちゃ。

2017-02-05

和風総本家は単純に「日本すごい」じゃない

最近やたら日本を持ち上げる番組があって気持ち悪い」とかい言葉を聞く。

了見の狭い屑だなと思う。

和風総本家は「日本っていいなぁ」というキャッチフレーズこそ挙げているが、それは日本を持ち上げたいという意味ではないように感じる。

日本文化には、無くしてはならない、無くしては惜しい技術がいっぱいある。そういう技術を絶やさないための「日本っていいなぁ」ではないだろうか。

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実は先日、ようやく「高い箒」を買った。

職人さんが作る、本物の箒だ。3万円ぐらいした。

「軽く、箒の先を優しく床に触らせるぐらいで、力を入れずにささっとやって下さい。それだけで、掃除機よりずっと綺麗に掃除が出来ます。」

と言われた。

本当だった。

掃除機の倍ぐらいのホコリが取れる。ウチの掃除機日立ハイエンド機(8万円ぐらいした)やつなのに。フローリングは目にゴミが詰まっているけれど、それは掃除機では吸い取れないらしい。日本の高い箒はその目の中まで掃除できる。すごい。

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しかし、この箒も暫くしたら、買おうと思っても買えなくなる。

作ってる職人さんが80歳で、跡継ぎも居ないからだ。

今は元気に箒を作っているが、恐らく今使ってる箒がダメになった頃にはもう買えないだろう。

つの間にか、日本人他国技術を吸収しすぎて、こういった「無くしたら惜しい技術」を平気で捨てようとしている。

若い人は、そもそもそういった技術がある事を知らない。日本の古臭い道具が、未だ科学最先端より上の性能を持っている事も知らない。

から日本っていいなぁ」と言って、それを伝えようとしているのだ。若い人に知ってもらって、買ってもらって、受け継いでもらいたいのだ。

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正直なところ、自分も「和風総本家」を見ていなければ、3万円もする箒を買わなかった。

作るのがどれだけ大変なのか、テレビ工程を1つ1つ丁寧に説明してくれて、その性能の良さを教えてくれたからこそ、買う決断をしたのだ。

こういった「捨てられつつある技術を救う」役割はとても大切だと思う。それを「気持ち悪い」と切って捨てる層はまさしく「屑」だろう。

2017-01-30

「新しい」国民戦線についての5つの偏見フランス語web記事翻訳

https://twitter.com/goeland_argente/status/825881166334996481

このツイートに触発されて、以下の記事を訳してみた。

Cinq idées reçues sur le “nouveau” Front national

http://www.lesinrocks.com/2015/04/18/actualite/cinq-idees-recues-sur-le-nouveau-front-national-11742654/

フランス語はそんな上手くないし、フランス政治には全然詳しくないのでひどい訳です。

どんどん誤りを指摘してください。補足してください。何ならもっといい翻訳をつくってください。

*****

「新しい」国民戦線についての5つの偏見

モンペリエ大学パリ政治学院政治科学助教授であるアレクサンドル・デゼは、『問題になっている「新しい国民前線」』の中で、ステレオタイプに反して、国民戦線については、新しい点よりも昔から変わらない点の方がはるか重要であることを示した。


1 国民戦線は「フランス第一党」ではない

2014年選挙での国民戦線の戦績が良くなったことは否定すべくもない。しかしながら、そのことを過大評価してはならない。アレクサンドル・デゼは次のことを思い出すように促す。地方選挙において、国家レベルと結びつけて考えるなら、1995年ときのように、票の4.7%しか獲得していない。これらの結果を、2012年大統領選挙の時の人口10000人以上の都市におけるマリーヌ・ル・ペンの結果と比較してみよう。そうすると、今回の地方選挙の結果は、票数に関してはいくらか劣っているものだと言える。ヨーロッパ選挙に関していえば、かつて聞かれたように、29.4%のフランス人国民戦線投票したのではない。棄権考慮に入れるならば、有権者10%だけである

奇妙にも、県の選挙の結果は、彼らの前進を示している。ただ、世論調査での高い予想のせいで、この結果は過小評価されている。国民戦線候補者は43の県で1位であり、1107の小郡(canton)で、降りずに留まっている。

これらの結果というのは、国民戦線を彼らのスローガン通りの「フランス第一党」とするには不十分なものであるアレクサンドル・デゼは、国民戦線存在感というのは、市町村レベルでは副次的ものであり、地域圏(1880人の議員のうち118人、議長は1人もいない)・県(4108人の議員のうち62人、議長は1人もいない)・国会(577人の代議士のうち2人)のいずれのレベルでも甚だ不完全なものである党員の数について言えば、国民戦線には42000人の活動家がいるが、その数は依然共和党社会党よりも少ない。


2 国民戦線は「政権のすぐそばに」いるのではない

2011年1月マリーヌ・ルペン国民戦線党首に選ばれてから、「脱悪役(dédiabolisation)」という戦略が実行されるようになってからエリゼ宮(※大統領官邸)への道のりは既に引かれたのだ、という声がしばしば聞かれるようになった。しかし、全くそうではない、とアレクサンドル・デゼは静観している。「この読みはメディアの大多数によって共同でつくられ引き継がれたことによって認められているのだから政治的フィクション領域に属するような話である。」

国民戦線は、国政の責任者に至るまでには、おそろしいほどに枠組みを欠いている。他の党との「融和」を誇示するような最近のいくつかの手がかりのうち、いくつかはあまりに短い間であったし、あるいは、内部で問題視されていた。さらに、権力の扉は国民戦線に対して無情にも閉じられたままであるだろう。選挙制度上の理由で、今まさにそうであるように、国民戦線政治的孤立したままでいるだろう。「この孤立は、2回に分けての多数決投票が影響力をもつ政治システムのうちでは、権力への道を妨げる最大の障害物になる。」


3 国民戦線は「新しい」党になったのではない

国民戦線は他の党と同じような党になったのだろうか? マリーヌ・ル・ペンによってなされた刷新というのは、本当に党の顔を変えてしまったのだろうか? アレクサンドル・デゼによれば、これらの疑問への答えは改めて否定的ものであるマリーヌ・ル・ペン就任の前と後での国民戦線戦略プログラムとその支持者を比較して語るところでは、「マリーヌの国民先生ルペン国民戦線の間には、新しくなったところよりも十分多くの変わらないところが多い」のである。脱悪役? 国民戦線歴史は、絶え間なく更新される脱悪役の試みの歴史である。したがって、右派へと国民戦線差し出す手のうちに、あるいは、立派な風貌を打ちだすことによって新しい支持者を集めているとされている周辺的なさまざまな手段のうちに、新しいものは何もないのである

プログラムに関していえば、国民戦線は常に自らの基礎に立脚している。反体制批判国家の特恵、国家防衛欧州連合拒否ユーロ圏から離脱失業不安の原因と見なした上での移住拒否である。反リベラルへの再定位は1992年に遡るが、マリーヌ・ル・ペン社会的演説は、連続性を担っている。


4 マリーヌは、そう信じられているのと異なり、反ル・ペンではない。

リーダーシップに関して言うと、マリーヌ・ル・ペンは、彼女父親イメージとの対照によってそのメディア上のイメージが形作られている。「このような対照性が推測されていることは、国民戦線に新しく投票するようになった人が、自らの投票正当化するために持ち出されるような、最先端議論になっている」とアレクサンドル・デゼは語る。しかしながら、言説における一連の相同性や、マリーヌ・ル・ペン自分父親について反対を示さなかった機会を列挙するこの研究者によれば、マリーヌ・ル・ペン彼女父親との差は、思われているよりも微々たるものである。例えば、2014年5月に父ルペンが「エボラ殿下」の介入が「人口爆発」と移民問題解決しうると主張した時、あるいは、彼が2015年1月に「私はシャルリーではない。私はCharlie Martel(※イスラム教徒ヨーロッパへの進出イベリア半島までで食い止めた8世紀フランク王国の王)だ」といったとき。これらはいずれも、議員の免責特権恩恵を被ることはなかった(「人種的憎悪扇動」として彼女を追及することは、現在進行系で行われている)


5 「マリーヌの国民戦線」は、過激派と切り離されたわけではない

最後に、その組織図に関して、「粛清」という幻影を生み出しながら、党によって過激すぎると判断された特定の諸個人排除した。しかしながら、アレクサンドル・デゼが述べるところでは、「国民戦線過激極右グループ活動家たちと、緊密な関係を維持している。」コゴラン市(Cogolin)の国民戦線市長は、GI(Génération identitaire)の共同創設者であるジュリアン・ランゲラ(Julien Langella)を広報担当として2014年に起用した。ボーケール(Beaucaire)の国民戦線市長は、GIスポークスマンであるダミアン・リュー(Damien Rieu)を、市の広報部長補佐として任命した。二つの例を挙げれば十分だろう。

2017-01-27

ネット炎上とか叩きって

ネット炎上とか叩きって昔ほど大して怖くなくなったよな

常に叩くもの流行必死に追ってるからすぐ忘れられてしまうし

執拗攻撃をするほどの時間最先端を追ってる彼らにはないだろうし

2017-01-20

チラ裏

才能もあって努力もする奴がNo1でFAだけど

(つまり努力だけで才能を全て覆すのは不可能だが)

「才能がなくても努力及第点は取れるかどうか」の方が重要だと思う


スポーツで言うならトッププレイヤーにはなれなくても世界ランキングの端っこに乗れるかどうか

研究で言うなら最先端研究や最新の発見は無理でも先端分野で学び続けられるかどうか

作家で言うなら本業にはできなくても副業程度にはなるかどうか

2017-01-18

新幹線ってかっこいいな

日本新幹線ってどんなのがあるんだろうと思ってググっていたら気づいてしまった

新幹線ってかっこいいな

まず0系がかっこいい。50年も前の車両から今の新幹線を見慣れているとさすがに古くてボロいデザインに見えるし、ツギハギ感があって工業力の(相対的な)低さを感じさせる。でもそれが逆にいい。

100系もかっこいい。0系のクチバシをちょっと長くした感じのデザイン。ツギハギ感はいくらか減って、少し現代風になっている。でも古臭さは否めない。最近新幹線アルミとか使っていそうだけどこの時代のはTHE・鉄みたいな質感だ。とても良い。

300系もいい。鉄仮面と呼ばれているらしいが本当にそんな感じだ。あの鉄の塊が迫ってくる感じ。たまらない。でも質感は言うほど鉄っぽくない。材料アルミだけどデザインが鉄っぽい(知らん)。

そして500系。あのブルーの丸っこいやつだ。この圧倒的な未来感。本当に現代日本列車なんだろうか。機能美を超えた美しさがある。庵野が500系好きらしいけど、その気持すごいわかる。単純にめっちゃ速そうだし。

WIN350とかいうやつも良い。実験機みたいなやつらしくあまり馴染みがないがそれがまた良い。重厚感のある曲線美だ。実物見てみたい。

いやー今まであんまり意識したことなかったけどどれもかっこいいわ。

よく考えたら当時実現できる最高の速さを当時の最先端技術で作ってるわけだからかっこよくないわけないんだよな。古ければ古いで味が出るし。

新幹線乗りたくなってきちゃった。

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