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はてなキーワード: Baseとは

2017-03-20

食べられるものがない

カロリー減塩を考えると、野菜を中心としていか塩分少なめに仕上げるかが重要

でも調理時間のこと考えると(なるべく極小化したい)野菜ですらどうやって食べればいいかわからん

スーパーをぐるぐる回ってしまったぞ。良い運動。でも答えは出ないという。

  

そう言いながらもタンパク質を取る必要もあるし、健康的に食事を取るというのを突き詰めるといろいろ難しい。

COMPサイトを見たがそれ一つですべての食事を賄うという考えは危険だと思う。

ベースパスタはそれを使っていろいろ調理するのね。これのお米版出してほしい。

日本人なら米粒を前提にした食のあり方は誰でもわかるので応用しやすい。

クラウドファンディングBase Riceとか出てこないかな。

2016-12-23

ファンクの子孫や傍流みたいな音楽

アフロビート

ニューウェーブファンク

マイルスハービー・ハンコックなどの70年代ジャズファンク

80年代のM-BASEはほぼジャズファンク

90年代のアシッドジャズ

どれも聴いていきたい それだけ

2016-09-26

http://anond.hatelabo.jp/20160926123944

ア akippa      5       19      (36%)
アイ・エム・ジェイ        8       19      3(15%)
アカツキ        7       18      13(72%)
イトクロ        11      20      5(25%)
エ Aiming      7       28      10(35%)
カ Kaizen Platform, Inc.       34      9       7(77%)
カカクコム      27      16      10(62%)
クラウドワークス        21      60      24(40%)
クルーズ        2       19      6(31%)
ゲ GameWith    6       28      10(35%)
コイニー        8       13      4(30%)
ココナラ        4       19      6(31%コロプラ        12      20      6(30%)
サ CyberZ      10      24      10(41%)
サ Sansan      16      89      32(36%)
サイバーエージェント(アドテクスタジオ)        22      20      12(60%)
サイバード      4       24      6(25%)
サイボウズ      37      20      14(70%)
ス Speee       29      24      1250%スクー  16      0       0(0%)
スタデプラス  17      22      9(40%)
スタートトゥデイ工務店  13      7       4(57%)
ストリートアカデミー    6       89      16(18%)
チャ ChatWork  32      8       3(37%)
ディ DMM.com Group     50      38      22(57%)
ディー・エヌ・エー        54      35      23(65%)
トレタ  24      15      10(66%)
ドリコム        8       23      7(30%)
ナイル(旧:ヴォラーレ)   8       7       0(0%)
ニジボックス    11      94      28(29%)
ニューズピック11      27      8(29%)
ビ VASILY      9       4       3(75%)
ビルコム        7       27      10(37%)
ピクスタ        13      3       1(33%)
フ freee       31      92      35(38%)
フィ FiNC      9       14      2(14%)
フリークアウト  16      14      4(28%)
ベ BASE        19      24      11(45%)
ベ 弁護士ドットコム    17      11      1(9%)
ペロリ  16      23      3(13%)
ミクシィ        20      19      8(42%)
ヤフー  59      90      55(61%リクルートライフスタイル        44      79      29(36%)
リブセンス      17      51      26(51%)
レ Retty       29      11      3(27%)

2016-07-25

gitにおけるコミットログ/メッセージ例文集100

私はコミットログの書き方に悩む英語の苦手な人間である。実際、似たような人は世の中に結構いるようで、頻出単語を集計したりまとめたものは既にあって役に立つのだけれど、これらはあくま単語の話であり、具体的な文を構成する過程でやっぱり困る部分がかなりあった。

要するに、どういう時にどういう文が使われているのか、ということを示した例文集が欲しいのであるググると他にも「例文集があればいいのに」みたいな声はあるくせして、しかし誰も作ろうとしない。何なんだお前ら。それじゃ私が楽できないじゃないか

仕方なく自分でまとめたので、増田に垂れ流しておく。

はじめに

ここで挙げているコミットログは全て実際のコミットログから転載である。当然ながら各コミットログ著作権はそれぞれの書き手にある。いずれも各英文でググれば出てくるし、フェアユース範囲なら許してくれるだろうと考え名前プロジェクト名は割愛したが、ここにお詫びと感謝を述べておきたい。

抽出条件だが、参考にできそうなコミットログを多く含んでいそうなリポジトリGitHubSTARの多い方からざっと目で見て適当に選び、それぞれ最新コミットから5000件抽出した(あわせて前処理として、コミットログ冒頭のタグ情報は消去した)。

結果として対象としたリポジトリは以下の通り。

atomのみ5400件抽出していたため、計25400件のコミットログベースである。このうち、以下の条件に合致するものは参考例にすべきでないとして一律排除した。

こうして残った8540件を眺めながら、適当に切り出したのがこの用例集である個人的に「うーんこの」と思った表現も、散見される場合は載せた。

ということで、以下用例を羅列していく。

用例集

オプションフラグメニューを追加した
ファイルを追加した
メソッド機能を追加した
実装を別のものへ切り替えた
  • Use args.resourcePath instead of args.devResourcePath
  • Use arrays instead of while loops
  • Use auto instead of repeating explicit class names
  • Use weak pointer instead of manual bookkeeping
  • Change all uses of 'CInt' to 'Int32' in the SDK overlay
  • Change Integer#year to return a Fixnum instead of a Float to improve consistency
新しく何かに対応した/機能上の制約を取り払った
何かを使うようにした
より好ましい実装に改良した
何かを出来ない/しないようにした
  • Don't bail reading a metadata instance if swift_isaMask isn't available
  • Don't exit until the parent asks for an instance
  • Don't include Parent pointer in Nominal/BoundGeneric TypeRef uniquing
  • Don't use MatchesExtension for matching filters
  • Don't use ES6 class for AutoUpdater windows class
  • Don't use MatchesExtension for matching filters
  • Avoid `distinct` if a subquery has already materialized
  • Avoid infinite recursion when bad values are passed to tz aware fields
オブジェクトの内容や挙動確認やすくした
Assertを追加した
不要コードを除去した
コードを移動した
名前修正した
さなバグタイポ修正した, 警告を潰した
バグや好ましくない挙動修正した
テストコメントドキュメントを追加した
テストを削除した
テストコメント修正した
ドキュメント修正した

表現傾向とまとめ

以上の用例をふまえ、今回の参考ログ8540件から先頭の単語を出現回数で並べると次のようになった。

Add 1149
Fix 1014
Update 584
Remove 566
Use 382
Don't 260
Make 228
Move 178
Change 103
Rename 85
Improve 76
Avoid 68
Allow 65
Implement 60
Handle 58

コミットログの基本形はもちろん動詞 + 名詞である名詞固有名詞複数形、不可算名詞が多いが、単数形場合冠詞は a が使われるか、あるいは省略される。the はまず使われない。

何かを追加した、という表現では非常に広く Add が使われる。メソッドからテストドキュメントに至るまで大概これでまかなえる。

一方、何かを修正した、という表現では広く Fix が使われる。「何か」は typocrash といった単語からメソッド名まで幅広い名詞を取るが、動名詞はあまり取らないのと、that節は取らないのでその点は注意が必要である

Fix は「何かが正しく動くようにした」ことを示し、正しい動作内容が何かを説明しない。そこで正しい動作内容に言及したい場合Make sure が使われる(こちらはthat節が取れる)。ただし Fix よりもニュアンス的に重い表現と思われ、Fix を使わず Make sure ばかり使うのはちょっとキモいのではないかと思う(Ensure はさらに重い表現っぽい)。

また、Fixtypo 以外でのドキュメント修正に対して使われることは稀である。対して Update はドキュメントコメントテストに使われ、本体コード修正に対しては使われない。本体コード修正にあわせてテスト更新したなら Update が使われる。ただ、テスト機構それ自体バグ修正したなら Fix である

無駄な何かを単純に除去したなら Remove を使う。これまでのもの(A)からのもの(B)に切り替えたのであれば Use B instead of A か Change A to B が使われる。新たに何かを利用するようにしたのであれば Use を、利用を取りやめた場合Don't use を使うことが多い。

何かをしないようにしたなら Don't を、内部実装効率化なら Make A + 比較級/形容詞Improve が使われる。

中身の変更を伴わない単なる名前の変更なら Rename A to B、コード機能論理上の場所を移動させたなら Move A to B である

この辺はリファクタリングと呼ばれる行為と思うが、Refactor というぼんやりした動詞はあまり使われず、このように変更内容の種類に応じて動詞が使い分けられている。

余談

コミットログにはWhyを書くべきだ、というのを何かで見かけたので because とか since を使ったログがどの程度あるかを調べたが、8540件のうち22件だった。基本的に短く、シンプルに、一目で意味が取れるログが好まれる傾向がある。例えば get rid of とか2件しか使われておらず、圧倒的に remove である

一方で、シンプル単語だけど開始単語としては使われないものもある。例えば次のような単語である。Expand(9)、Extend(8)、Print(5)、Optimize(5)、Publish(4)、Append(4)、Modify(3)、Manage(2)、Revise(2)、Dump(2)、Insert(2)、Migrate(2)、Enhance(1)、Edit(1) 。いずれもカッコ内は8540件に対する冒頭での登場回数である。結局、より一般的平易な単語で表せたり、Refactor同様に抽象度が高すぎると使われないのだろう。

おわりに

8000件もログを見たおかげで、迷いなくコミットメッセージが思いつくようになったのが個人的には今回書いてて最大の収穫だった。たぶんカンニングペーパーを作る行為それ自体効率のいい学習になるという話と同じだと思う。

このまとめも100以上用例を転載してあるので、それを読むだけでも多少は効果があるんじゃないかと思う。同じようにコミットログ書きたくねぇなぁ英語わっかんねぇなぁと思っている人にとって、何か役に立つところがあれば幸いである。

2016-05-23

英語得意な増田ちょっとこい :would to ってなに?

"Without indexes, every search would to DBMS would require a scan of all recedes and be extremely costly."

DBMSはData base management systemの略

俺の解釈は、

インデックスなしの全てのサーチ(それはDBMSに対するものと想定される)は全てのレコードスキャンする必要があって、めっちゃ時間かかるわ。”


まぁ内容はなんとなくわかるんだけど、would to が謎過ぎて気になったので質問しました。

2016-05-12

memo

Web + DBより

Git

コミットを遡る指定
HEAD ~1

HEADの親

HEAD ~2

HEADの親の親

HEAD ^1

HEADの1番目の親

HEAD ^2

HEADの2番目の親

コミット指定する方法
HEAD

現在ブランチの最新コミット

ORIG_HEAD

git merge や git reset でHEADが移動してしまう.

ORIG_HEADを使うことで移動前のHEADを指定できる.

FETCH_HEAD

git fetch によってリモートリポジトリから取得した最新のコミット指定できる.

変更履歴確認する方法
git log --oneline

logを一行で表示する.

git log --decorate

tag名前ブランチマージ履歴を表示する.

git log --follow FILENAME

FILENAMEファイルの変更履歴を,たとえ途中でリネームされたとしてもそれも見る.

git log --author <name>

nameログ検索できる.

git log --graph

ブランチコミットグラフを表示する.

git log -p

コミット差分を表示する.

差分を見る
git diff <base commit>...<opposit commit>

コミット差分を表示する.

トリプルドット指定する必要がある点に注意しましょう.

問題のあるコミットを探す
git log -S "string"

履歴string検索する.

git bisect start <bug commit> <correct commit>

二分探索の開始

git bisect good

提示されたコミットが正しい挙動を示すとき

git bisect bad

提示されたコミットが正しくない挙動を示すとき

git bisect reset

二分探索の終了

rebase
git checkout <branch name, needs to be rebased>
git rebase <base of rebase>

rebase

注意
git pull --rebase

git pull は git fetch + git merge

merge ではなく rebase したい場合に利用するのがよい.

git log --merge

コンフリクトを発生させたコミットを表示する.

高度な機能
git stash

内容の退避

git stash pop

退避した内容の復活

git stash list

退避した内容の一覧

git worktree

作業ワークツリーの追加

git submodule

外部のリポジトリ管理する

git rebase -i HEAD~N

Nは自然数

過去コミットを消したり編集したりする.

最新からN個まえのコミットまでを対象編集できる.

編集時にエディタが開くが,編集を終えてエディタを閉じてもrebase機能しないことがある.

その場合は次のように, .gitconfig へエディタパスを書けばよい.

   [core]
     editor = /usr/bin/vim
フック

2016-03-13

[] host C++: libaapt2_32...ks/base/tools/aapt2/TableFlattener.cpp

あと300ファイル!!

[] target thumb C++: li... art/runtime/base/unix_file/fd_file.cc

2015-11-09

http://anond.hatelabo.jp/20151109144842

例えばBasketballがかごにボールを入れる球技なように

例えばVolleyballがボレーを続ける球技なように

例えばFootballが足でボールを蹴る球技なように(手で持って走る方々は一旦ご退場ください)

この辺は見てれば分かる。

Baseball」は「Baseを巡る球技である

この辺は、見てても伝わりにくい。

投手打者の対決のほうがクローズアップされたりするし。

で、見ても分かりづらいっていうと、

グダグダ説明し始めるやつがいる。

このへんが、野球のウザさ。

Baseball」は「Baseを巡る球技

http://anond.hatelabo.jp/20151108234357

http://anond.hatelabo.jp/20151109101956

http://anond.hatelabo.jp/20151109110332




例えばBasketballがかごにボールを入れる球技なように

例えばVolleyballがボレーを続ける球技なように

例えばFootballが足でボールを蹴る球技なように(手で持って走る方々は一旦ご退場ください)



Baseball」は「Baseを巡る球技である



Baseとは何か。

基地である。陣地である。まさに「塁」である。とりでである

塁は安全地帯である。ここにいれば兵士=走者は死ぬことはない。

塁間は戦場である



さて、走者の死の種類には主に3つの種類がある



塁間にてボールタッチされた場合、死である

これが「タッチアウトである

盗塁などで走者の足にタッチしているのはこれである



また、重要ルールとして、進塁義務、「フォース」という状態がある。

つの塁には一人の走者しかいることができない。

走者が一塁にいる場合打者は打ったあと一塁に走る。

この時、一塁走者は「打者走者に必ず一塁を譲り渡さなければならない」

一塁走者に二塁への進塁義務、「フォース」が発生している。

この際に、守備側は二塁にボールを投げ、ボールをもったまま進塁義務である二塁を踏む。

踏んだ際に、走者が二塁にたどり着いていなければ死である

これが「フォースアウトである

守備側が二塁を踏んだ後素早く一塁転送打者走者が一塁にたどり着く前にボールをもって一塁を踏む。

打者走者も死である

これがいわゆる「ダブルプレー」「ゲッツー」「併殺打である





そして、進塁義務があれば、帰塁義務もある(リタッチ義務)。

打球が地面に落ちず直接キャッチされた場合、走者は一度元の塁まで戻らなければならない。

高く打ち上げたまま落ちてくる間に進み続けることは許されない。

一度塁に戻ると、再び次の塁に進むことが許される。

このプレーがいわゆる「タッチアップ(タッグアップ)」である



さて、今一塁に走者を置いた状態で、打者が強い打球を打った。

しかし、内野手の好プレーで、直接捕球によるアウトになった。

一塁走者は慌てて一塁に戻らなければならない。

内野手は走者が戻る前に一塁に送球し、一塁手ボールをもって一塁を踏む。

さて、ここでのアウトは、「アピールアウトである

アピールアウト」は、ルール違反を指摘して取るアウトである

違反があった塁にボールを投げて踏み、審判アピールすることで成立する。

ベースの踏み忘れや打順の間違いなどがある。

ここでは、リタッチ義務を怠ったことに対するアピールである

また、「タッチアップ」の離塁が早かったというアピールもこの「アピールアウトである





さて、Baseballは、「ボールを投げてバットで打つ球技」だという認識の人が非常に多いだろう。

これは間違っていない。決して間違ってはいない。

しかし、BaseballBase=塁を巡る球技であることを理解すれば、

進塁義務フォース」、帰塁義務リタッチ義務」によって、それぞれの細かいルール理解が容易になる。

このことを前提としていれば、

インフィールドフライはなぜあるのか、

インフィールドフライが発生しない状況とは、

はたまた、いわゆる「ルールブックの盲点の一点」が盲点でもなんでもないことが分かりやす説明できる。

(そもそもしっかりルールブックに書いてあるのに盲点くそもないだろう!

ある個人サイト1つしか使ってなかったのがwikipedia転載されたのち広まってしまった用語というのは調べがついている)



「ろくむし」が野球を原型としていることも自明である




こんな感じでの野球ルール説明を、

モバマス姫川友紀ちゃん使ってニコ動あたりでやろうかと妄想だけしては放置してるんだけど誰か手伝ってくれんか

2015-09-22

https://www.youtube.com/watch?v=L_1Cn-NSeOQ

エイヨ― TOKYO, MABOSS, YES! 欲望放ちかませ

エイヨ― TOKYO, MABOSS, Uh!! (Yo) You know what time is it?



東京弐拾伍時あの店の倉庫に集合 騒がしい街見下ろすベランダで休息

磨く銃口 企む計画 終わらない反抗期かいpay back

ポッケぱんぱんのMoneyで鼻かむ ラップスター抜け出す格下ラッパー

まだ見ぬ未来 不確かな明日 手探り目隠しでハイハイ徘徊

ベイベベイベ― 手の鳴る方へ転がるstoneのよう響くflow

Here we go, YO! 日々膨張 始めちゃうぜ Can I Kick it, Tokyo?

から回る森のビルも森から回る回る 食べるよみんな明日マイクパス

Check 1, check 2, check 3, YES! 眠らぬ街といざS.E.X



この病む街から俺たち発進 旅立つsick life, illなtype

破壊に重ねる視界ゼロな未開拓テロ 今歌い出す

人に問う 溺れる溢れる 見えなくなる残念SHOW

イラッとくる価値の供養 流行歌 ファッション コンビニの下着Peach John

パーティーセレブ見失うgenom 脱法で犯す悪夢ゲーム

逃げ道がないコンクリLife 電磁波が溜まるどうしようもない

パない騙し合いそこに価値はない 薄い武器一つ戦ってはいけない

音が溶ける街に受ける刺激 健全的時を育ちはじめ



My microphone から調子はどう?From neo TOKYOから超電導

Yo, N da I con T.R.O we are 殺し文句のP.R.O

そう奴はFUDATZKEE おわかり?Mack チョキチョキ Swik どのくらいどう?

Swor-D (カキーン!カキーン!) まさにAvengers みてぇなMCs



(The saga continues)



帰ってきた余裕ちゃん 遊んでるfuture

適当上級ブツ供給

最近物足りてないエンドユーザー また告げてあげるドクーガンな集団

ブーキャン?ウータン?そんなんじゃねえよTOKYO N.M.Uじゃん?

田川純正のHIP HOP チューナー 列島縦断 MABOSS

B.U.S.I.N.E.S.S ノらすソらす自由ですYes

知ってるヤツらなら相変わらず 知らねえヤツは今知ったはずYes

街も人もビルもなにもかもがすっかり変わっちまっても

ずっとここ変わらず営業中 それがなにより誇りエイ要注意



A.JにForce One, ガッエッページェン

リンドに金棒無敵をプレゼント

キングジョーカー ダイヤプラチナ

チャンピオンさんNeo Tokyo Finest

ぶらす散らすプラス思考バウンス バイスレス皆に送るGod breath

耳に残るえぐるKillerのPhrase 返す返す巡るCall & Response

そのすべての根源のBaseは この胸の鼓動がImage

ホログラムじゃなく生身のLive ボーカロイドじゃ愛せるわけ無い

機械じゃねえから自由を嗜み Dreじゃねえから明日を夢見る

俺はロジャーみたくわが道行くAvengersみてぇな



My microphone から調子はどう?From neo TOKYOから超電導

Yo, N da I con T.R.O we are 殺し文句のP.R.O

そう奴はFUDATZKEE おわかり?Mack チョキチョキ Swik どのくらいどう?

Swor-D (カキーン!カキーン!) まさにAvengers みてぇなMCs



Yes, don't stop Hip-Hop 東京弐拾伍時

DJ HAZI とB.L 平成弐拾六いくぜ!

Avengers, 4人です!in da Daimonion Studio

Back again!





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Sword のとこよく分からん誰か頼むエイヨ―

2015-08-19

AppleMusicで見つけた、アニメソングピアノ&バイオリンカバーしたCD

誰かに布教たかったけど布教できそうな場がなかったのでここで。

特にクラナドの「ちいさな手のひら」、あの花の「secret base」、CCさくらの「プラチナ」が好き。

https://itunes.apple.com/jp/album/sonum-armonia/id695172959



ググったら宣伝動画もあった。2013年の夏に発売したらしい。

バイオリン担当がxclassicalcatxちゃんで、ピアノ担当がzorsyくんらしい。

https://www.youtube.com/watch?v=qY_IiJfWdVc



個別チャンネル登録数は約95000と約15000、なかなか人気。

xclassicalcatx: https://www.youtube.com/user/xclassicalcatx

zorsy: https://www.youtube.com/user/Zorsy



でも許可取ってなさそうなんだが大丈夫なんだろうか。

まぁいっか。

2015-05-22

What 'Good Kill' Gets Wrong About Drone Warfare

http://www.newsweek.com/2015/05/22/watch-drone-331949.html

In the opening scene of Patton (1970), the film’s namesake addresses a sea of troops about to be hurled onto World War II’s front lines in Europe and North Africa. General George S. Patton says, “Now, I want you to remember that no bastard ever won a war by dying for his country—he won it by making the other poor, dumb bastard die for his country.”

The film Good Kill, which comes out this week, depicts a lieutenant colonel delivering a similarly rousing speech to a group of recruits about to enter combat. Only this time it’s with drones. “Ladies and gentlemen,” he says, “the aircraft you’re looking at behind me is not the future of war; it is the here-and-fucking-now.”

The movie, written and directed by Andrew Niccol (Gattaca, Lord of War), provides a harrowing look at warfare’s newest frontier through the eyes of a fictional drone pilot. Major Tom Egan (Ethan Hawke), a former Air Force pilot yearning to fly again, spends 12 hours a day fighting militant groups like the Taliban from a dark, air-conditioned bunker in the Nevada desert—more than 7,000 miles away from the battlefield. Through prolonged close-ups on his computer screens, the audience is complicit, forced to watch as his strikes claim lives. When the camera turns, the audience sees Egan gradually unraveling from the stress. Joystick in hand, he surveils and strikes targets seen on a computer screen, racking up casualties. And then, after his shift, he trudges back to his home in Las Vegas, where his wife (January Jones), children and the challenges of domestic life await him.

Try Newsweek for only $1.25 per week

From World War II to contemporary conflicts, war films often highlight the humanity of soldiers, helping to connect civilians in the audience to the people and wars they once understood only in the abstract. Good Kill adds to this long cinematic tradition within the context of the U.S. drone program, a little-seen world filled with men and women at the forefront of modern warfare. “You can’t say you’re anti-drone,” Niccol tells Newsweek. “It’s like saying you’re anti-Internet.”

“The really exciting thing about working with Andrew [Niccol] is that he doesn’t really see this from a left-wing point of view or a right-wing point of view,” Hawke says. “He’s kind of coming at it as a humanitarian and a scientist.”

So how accurately does the film depict the lives and thoughts of these modern fighters? Newsweek reached out to a former drone operator, Brandon Bryant, to gauge how realistic the movie’s portrayal is and discovered that, in August 2013, early on in Good Kill’s production, he was contacted by a producer, who asked for his insights. Bryant critiqued an early version of the script, told his service stories and answered questions. But a few weeks in, he says, the producers became unresponsive.

This is nothing new to Hollywood insiders, who are used to the slow pace and false starts of independent filmmaking, but Bryant thinks the “snubbing,” as he refers to it, was because of a disagreement regarding one element in the script. Or rather, an element noticeably absent from it: the psychological impact of remote warfare on drone operators. “The psychological aspect is the most important part of this kind of film,” says Bryant. “Because what we’ve done is taken the warrior from the battlefield where...they’re no longer with their comrades.”

U.S. Air Force Maj. Casey Tidgewell (L) and Senior Airman William Swain operate an MQ-9 Reaper from a ground control station August 8, 2007 at Creech Air Force Base in Indian Springs, Nev. Ethan Miller/Getty

In 2005, Bryant was a University of Montana student struggling to pay his tuition and searching for any way out of Missoula. He agreed to give his friend a ride to a nearby Army recruiting office that summer and weeks later signed up to join the Air Force. After several months of testing and training at Lackland Air Force Base in Texas, Bryant was assigned to a windowless bunker on the periphery of Las Vegas, just like Hawke’s character in Good Kill. His job was to guide missiles to their intended targets via laser. He hated the work instantly, but, also like the film’s main character, Bryant knew he had to tough it out. In just six months during 2007, he says, he killed 13 people with four shots—some targets, others “collateral damage.”

He can recall every devastating detail of his first strike. Three men with rifles were walking along a road somewhere in Afghanistan; the two in front looked as if they were having an argument, while the third wandered a little behind them. Bryant says he had no idea who the men were, only that they were targets. Command ordered his team to aim a missile at the two men in front instead of the one in the back, astwo is better than one.”

by Taboolaby TaboolaSponsored LinksSponsored Links

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RecommendedHuge Manta Ray Catch Angers ConservationistsKim Jong-un Assembles New ‘Pleasure Squad’ of Young WomenThe Beginning of the End of North Korea?The Full Beauty Photo Project: Big Women Bare AllWhen the smoke cleared, a crater appeared on Bryant’s screen, littered with the body parts of the two men. The third man lay on the ground, missing part of his right leg. “I watched him bleed out,” Bryant recalls. The third man’s blood, which on Bryant’s screen appeared white in infrared, drained from his body, pooled on the ground and cooled. “After a while, he stopped moving, and he became the same color as the ground.”

The horrors of his work soon wormed their way into Bryant’s subconscious. “I used to have a lot of trouble sleeping,” he says. “I just hated seeing my work when I closed my eyes.” This aspect of the job gets a nod in the film: As Egan retreats into himself and those he loves drift further away, he seeks comfort in vodka. Prolonged depression gives way to rage—Egan gets physically violent with his wife and angrily throws a bottle of liquor after a cashier makes a joke about his flight suit.

In 2011, nearly six years after joining the Air Force, Bryant turned down a $109,000 bonus and left. Upon exiting, he was presented for the first time with a report on his accomplishments: He was associated with 1,626 kills. “I felt sick to my stomach,” he says. “Civilians were being killed because leadership didn't care…. All they were doing was racking up tallies for their promotions.”

An MQ-9 Reaper takes off on a training mission August 8, 2007 at Creech Air Force Base in Indian Springs, Nev. Ethan Miller/Getty

Bryant’s guilt weighed heavily on his conscience. On a trip to Best Buy in late 2011, he used his military ID while paying for a video game. A young man behind him noticed it. “You served in the military? So did my brother. He served in the Marines and he killed, like, 30 people. How many people did you kill?” In front of a store full of people, Bryant responded, “If you disrespect the taking of another person’s life ever again, I will find you and kill you in front of your family.” He was asked to leave the store.

Most Shared. Venezuela Officials Suspected of Drug Trafficking Shares: 1.8k Dick Cheney’s Biggest Lie Shares: 955 Requiem for the Cryosphere: Huge Antarctic Ice Shelf Is About to Disintegrate Shares: 596 'Staying Up Late With Letterman': Our 1986 Profile Shares: 431 Why It’s Not Actually Raining Spiders in Australia Shares: 175 Most Read Court Ruling on Immigration Could Rock Obama, 2016 Race Taylor Swift Premieres 'Bad Blood' Video at Awards Show GMO Scientists Could Save the World From Hunger, If We Let Them Singing the End of 'Mad Men' Dick Cheney’s Biggest Lie It was after Bryant begrudgingly told a therapist this story that he finally agreed with her diagnosis: he had post-traumatic stress disorder (PTSD).

The issue of PTSD in drone operators is controversial. To someone outside the military, it might seem that a distinction should be made between those in combat who are on a conflict’s physical front lines and those operating on its technological front lines. But does such a distinction extend to remorse or guilt? Or to the difference between whether the blood that a soldier may feel is on his or her hands is there literally or just on a computer monitor?

Madeline Uddo, a psychologist and team leader of the PTSD clinical team at the Southeast Louisiana Veterans Health Care System, says PTSD can be diagnosed if a certain number of symptoms outlined in the Diagnostic and Statistical Manual of Mental Disorders—the guide used in psychiatry to diagnose mental disorders—are present. She notes that the manual’s fifth edition seems to cover the experience of drone operators. Furthermore, a Defense Department study from 2013 found that drone pilots experience many stress disorders, including PTSD, at the same rate as aircraft pilots.

Hawke and Niccol say that soldiers like the fictional Egan and the very real Bryant are essentially test subjects, and that what the military asks of them has “never been asked of a soldier before.” It’s an admission that Good Kill is in uncharted territory, but they avoid saying that Egan has PTSD, although Niccol calls what Hawke depicts in the film “an approximation” of PTSD.

According to Zev Foreman, a producer on the film, the creators were determined to leave Egan’s diagnosis open-ended so the audience is able to better interpret how it feels about the drone program. Or, as Foreman puts it, “[we’re] not making a statement particularly about anything while opening up a discussion about everything.”

Still, Bryant maintains that the filmmakers, in telling a drone operator’s story, have a responsibility to weigh in on the remorse that many of them face, something he feels Good Kill largely fails to do. “I wanted [them] to make a powerful movie, not just an entertaining one,” he says. “[They] wanted to make something akin to Top Gun with drones…. They’re doing what our society does—marginalizing the traumatic effects of personal experiences.”

While this back-and-forth could be chalked up to an outsider not understanding Hollywood’s rules, it indicates a bigger issue: Although troops can perform their duties 7,000 miles away from battle, that doesn’t mean they’re safe. And although drones allow us to see into any corner of the world at any time, when it comes to the psychological effects this type of fighting has on our soldiers, we're flying blind.

Bryant is currently in an inpatient program designed to help him cope with his PTSD. “When I go back to those memories and my emotions get high,” he says, “I feel rage or extreme depression. It’s helping me manage those emotions.”

2015-05-14

最近フランス最高裁判決の一例

LA COUR DE CASSATION, DEUXIÈME CHAMBRE CIVILE, a rendu l'arrêt suivant :



Sur le moyen unique :

Attendu, selon l'arrêt attaqué (Cour nationale de l'incapacité et de la tarification de l'assurance des accidents du travail, 1er octobre 2013), rendu sur renvoi après cassation (2e Civ., 7 avril 2011, pourvoi n° 10-18.569), qu'ayant assumé au foyer familial la charge de son époux handicapé, Mme X..., épouse Y..., a été affiliée en1992 à l'assurance vieillesse du régime général, pour les années 1993 à 1997 ; qu'elle a saisi, en 2006, une commission départementale des droits et de l'autonomie des handicapés d'une demande d'affiliation pour la période du 1er janvier 1975 au 31 décembre 1992 ; que sa demande ayant été rejetée, elle a saisi d'un recours une juridiction du contentieux technique de la sécurité sociale ;

Attendu que Mme X... fait grief à l'arrêt de rejeter celui-ci, alors, selon le moyen :

1°/ que selon l'article L. 381-1, alinéa 5, 2° du code de la sécurité sociale, dans sa rédaction applicable au litige, la personne qui assume, au foyer familial, la charge d'un handicapé adulte dont l'incapacité permanente est au moins égale au taux fixé par décret et dont le maintien au foyer est reconnu souhaitable par la Commission technique d'orientation et de reclassement professionnel (la Cotorep), est affiliée à l'assurance vieillesse du régime général ; qu'en l'espèce, après avoir retenu que M. Y... était atteint d'une cécité post-traumatique depuis septembre 1946 et s'était vu reconnaître, dès le 1er novembre 1978, un taux d'incapacité au moins égal à 80 % avec attribution de l'allocation compensatrice pour l'aide d'une tierce personne, la Cour nationale a releexpressément que Mme Y... secondait son mari dans sa profession ; qu'il résultait ainsi des propres constatations de ladite cour que l'état de celui-ci rendait son maintien à domicile souhaitable au sens du texte susvisé ; qu'en l'excluant néanmoins, la Cour nationale n'a pas déduit de ses propres constatations les conséquencesgales qui s'en évinçaient et violé en conséquence le texte susvisé ;

2°/ que les circonstances, suivant lesquelles M. Y... avait exercé la profession de professeur de musique, avait été accordeur de pianos et organiste, avait animé les cérémonies religieuses, avait fait du tandem avec un voisin et avait été secondé par Mme Y... dans sa profession, ne sont pas de nature à exclure que le maintien de celui-ci, handicapé adulte, à son domicile fût souhaitable ; qu'en jugeant néanmoins le contraire, la Cour nationale n'a pas justifié son arrêt qu'elle a privé de basegale au regard du même texte ;

Mais attendu que l'arrêt rappelle que, selon l'article L. 381-1 du code de la sécurité sociale, est affiliée obligatoirement à l'assurance vieillesse du régime général de la sécurité sociale, la personne qui assume, au foyer familial, la charge d'un handicapé adulte dont l'incapacité permanente est au moins égale à 80 % au vu du guide barème pour l'évaluation des déficiences et incapacités des personnes handicapées, et dont le maintien au foyer est reconnu souhaitable ; qu'il retient que si M. Y..., né le 1er décembre 1937, atteint d'une cécité post-traumatique depuis septembre 1946, s'était vu reconnaître dès le 1er novembre 1978 un taux d'incapacité au moins égal à 80 % avec attribution de l'allocation compensatrice pour l'aide d'une tierce personne, son maintien à domicile n'avait pu être reconnu souhaitable ; que M. Y... a exercé la profession de professeur de musique, était également accordeur de pianos et organiste, animait les cérémonies religieuses et faisait également du tandem avec un voisin ; qu'il en déduit que M. Y... ne présentait pas un état rendant son maintien à domicile souhaitable ;

Que de ces constatations et énonciations, procédant de son pouvoir souverain d'appréciation des éléments de fait et de preuve soumis à son examen, la Cour nationale a exactement déduit que Mme X... ne remplissait pas les conditions d'affiliation à l'assurance vieillesse du régime général pour la période litigieuse ;

D'où il suit que le moyen n'est pas fondé ;

PAR CES MOTIFS :

REJETTE le pourvoi ;

Condamne Mme X..., épouse Y..., aux dépens ;

Vu l'article 700 du code de procédure civile, rejette les demandes ;

Ainsi fait et jugé par la Cour de cassation, deuxième chambre civile, et prononcé par le président en son audience publique du sept mai deux mille quinze.

MOYEN ANNEXE au présent arrêt

Moyen produit par la SCP Delvolvé, avocat aux Conseils, pour Mme Josette X..., épouse Y...

IL EST REPROCHE A L'ARRET ATTAQUE D'AVOIR dit Mme Y... ne pouvait prétendre au bénéfice de l'affiliation à l'assurance vieillesse visée à l'article L. 381-1 du code de la sécurité sociale pour la période du 1er octobre 1975 au 31 décembre 1992 et de l'AVOIR déboutée de ses demandes,

AUX MOTIFS QU'au vu des dispositions de l'article L. 381-1 du code de la sécurité sociale, dans sa rédaction applicable au litige, est affiliée obligatoirement à l'assurance vieillesse du régime général de la sécurité sociale, la personne qui assume, au foyer familial, la charge d'un handicapé adulte dont l'incapacité permanente est au moins égale à 80% au vu du guide barème pour l'évaluation des déficiences et incapacités des personnes handicapées, et dont le maintien au foyer est reconnu souhaitable ; qu'au vu des dispositions de l'article R. 381-1 du même code « l'affiliation des personnes mentionnées à l'article L. 381-1 est laissée à la diligence de l'organisme ou du service débiteur des prestations familiales » ; que si M. Y..., né le 1er décembre 1937, atteint d'une cécité post-traumatique depuis septembre 1946, s'était vu reconnaître dès le 1er novembre 1978, un taux d'incapacité au moins égal à 80% avec attribution de l'allocation compensatrice pour l'aide d'une tierce personne, son maintien à domicile n'avait pu être reconnu souhaitable ; qu'en effet, selon les déclarations de Mme Y... et de son conseil, Me ORHAN, M. Y... avait exercé la profession de professeur de musique, qu'il avait été également accordeur de pianos et organiste et avait animé les cérémonies religieuses, qu'il avait fait également du tandem avec un voisin ; qu'encore Mme Y... indiquait dans ses observations qu'elle avait secondé son mari dans sa profession ; que Mme Y... ne pouvait prétendre à l'affiliation obligatoire à l'assurance vieillesse du régime général de la sécurité sociale au visa de l'article L. 381-1 du code de la sécurité sociale ; que M. Y..., qui avait présenté un taux d'incapacité au moins égal à 80% depuis le 1e r janvier 1978, n'avait cependant pas présenté un état rendant son maintien à domicile souhaitable,

ALORS D'UNE PART QUE, selon l'article L. 381-1, alinéa 5, 2° du code de la sécurité sociale, dans sa rédaction applicable au litige ce texte, la personne qui assume, au foyer familial, la charge d'un handicapé adulte dont l'incapacité permanente est au-moins égale au taux fixé pa r décret et dont le maintien au foyer est reconnu souhaitable par la commission technique d'orientation et de reclassement professionnel (la cotorep), est affiliée à l'assurance vieillesse du régime général ; qu'en l'espère, après avoir retenu que M. Y... était atteint d'une cécité post-traumatique depuis septembre 1946 et s'était vu reconnaître dès le 1e r novembre 1978 un taux d'incapacité au moins égal à 80% avec attribution de l'allocation compensatrice pour l'aide d'une tierce personne, la cour nationale de l'incapacité a releexpressément que Mme Y... secondait son mari dans sa profession ; qu'il résultait ainsi des propres constatations de ladite cour que l'état de celui-ci rendait son maintien à domicile souhaitable au sens du texte susvisé ; qu'en l'excluant néanmoins la cour nationale de l'incapacité n'a pas déduit de ses propres constatations les conséquencesgale qui s'en évinçaient et violé en conséquence le texte susvisé,

ALORS D'AUTRE PART QUE les circonstances, suivant lesquelles M. Y... avait exercé la profession de professeur de musique, avait été accordeur de pianos et organiste, avait animé les cérémonies religieuses, avait fait du tandem avec un voisin et avait été secondé par Mme Y... dans sa profession, ne sont pas de nature à exclure que le maintien de celui-ci, handicapé adulte, à son domicile fût souhaitable ; qu'en jugeant néanmoins le contraire, la cour n'a pas justifié son arrêt qu'elle a privé de basegale au regard du même texte.



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2015-05-08

本日数学に関する宿題を出しま

今井直毅教授の書いた

The remaining cases of the Kramer-Tunnell conjecture (with Kęstutis Česnavičius)

に関する

http://www.ms.u-tokyo.ac.jp/~naoki/file/ktc.pdf

を読んで,頭に入れておきなさい。

Abstract. For an elliptic curve E over a local field K and a separable quadratic extension of K,

motivated by connections to the Birch and Swinnerton-Dyer conjecture, Kramer and Tunnell have

conjectured a formula for computing the local root number of the base change of E to the quadratic

extension in terms of a certain norm index. The formula is known in all cases except some when

K is of characteristic 2, and we complete its proof by reducing the positive characteristic case to

characteristic 0. For this reduction, we exploit the principle that local fields of characteristic p can

be approximated bynite extensions of Qp —we find an elliptic curve E

defined over a p-adic field

such that all the terms in the Kramer–Tunnell formula for E

are equal to those for E.

2015-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20150502164612

1980〜1988: アニソン(3歳くらいに聴いたゴダイゴの999が意識的音楽聴くようになった起点)

→ 1988〜1990: 邦楽

→ 1990〜1991: ハードロック

→ 1991〜1993: ヘビメタ、クラッシック 

→ 1993〜1995: 洋楽ヒットチャート系(90年代Tokio hot 100) 、J-Wave経由で渋谷系HipHop

→ 1995〜1996: アシッドジャズ洋楽ヒットチャート系(90年代Tokio hot 100)

→ 1996〜1997: ボサノバジャズレゲエ

→ 1997〜2000: テクノブレイクビーツビッグビーツミニマルディスコソウルドラムンベース

→ 2000〜2005: ディープハウスドラムンベースジャズディスコトリップホップアニソン

→ 2005〜2009: chillout、ambientdeep-houseアニソンボカロ

→ 2009〜2014: EDM( dubstep、brostep、drumstep、drumbase、trap、glitch-hop、deep-house、Juke/Footwork、trip-hop、chillout、chiptune、electro、disco)、アニソンボカロ

→ 2015〜   : アニソンremix(ナードコア類,Jトランス類を除く)、EDM (ワブルベースonlydubstepを除く)、邦楽remix

 

ワブルベースは聴き過ぎると飽きるけど、ワブルベース+なんか だとまだ聴ける

アニソンEDMremix的な相性は凄く良い。ただしナードコアやJトランスユーロビート(!)の系譜remixが多いのは辟易とする。なんていうかインドネシア方面におけるFunkotを彷彿とさせる。だけどEDMシーンを下敷きにしてるremixは凄く良い。

あとiTunes is Dead.

soundcloud多様性は凄いし、みんなsoundcloud聴こう

 

https://soundcloud.com

2015-04-01

1(A) 次の英文の内容を、70~80字の日本語に要約せよ。句読点字数に含める。

1(A) 次の英文の内容を、70~80字の日本語に要約せよ。句読点字数に含める。

Japanese is concluded from two of the next.

At first a source language as the shared sound and form exists. Then, the high language that only a ruler can understand exists. This high language is special, and the person ruled over cannot understand this. Japanese race is surely a race sharing a language. However, the language that they share is a sound and form low-grade to the last, and the language for the ruler is never shared to them.

For Japanese shared by a Japanese, there is only the language that is so-called base character.

In the future, the Japanese may not share a high-level language either. The Japanese is divided into the ruler who is a sophisticate and a person ruled over. They are the races which still share a lower language by a sound and the form, but the language equal to a European and American language is never shared. It depends on the next reason.

The Japanese ruler is angry at the native most badness of Japanese people and performs transcendence-like self-generation. He thereby becomes a man of power. That means, it means that the Japanese of the overwhelming majority that cannot be angry at a native human being cannot follow a ruler. In other words, in Japan, the democratic constitution is never agreed. The reason why all the Japanese get ability for agreement for such a constitution is at first impossible. Thus, there is not the constitution of the democracy in Japan.

In Japan, the phenomenon that the agreement for the democratic constitution is concluded is absolutely impossible. It is only an empire constitution that Japan can exist.

The Japanese cannot get a modern nation by the power of GHQ either. The Japanese can make only a German empire constitution of the 19th century.

The Nazis abolished the constitution like superior German welfare principles, but, in Japan, they are surely less than it. Japan cannot agree even the constitution like the principle of welfare. The Japanese ruler can adopt only the empire constitution that a German establish after Holy Roman Empire collapse.

In the first place the phenomenon that 100 million human beings whom there is in Japan agree a democracy constitution is never caused. However, the Japanese emperor can establish a dominant constitution.

2015-03-31

For Japanese shared by a Japanese, there is only the language that is so-called base character.

In the future, the Japanese may not share a high-level language either. The Japanese is divided into the ruler who is a sophisticate and a person ruled over. They are the races which still share a lower language by a sound and the form, but the language equal to a European and American language is never shared. It depends on the next reason.

2015-02-27

http://anond.hatelabo.jp/20150227111003

ドラマ主題歌で有名になったのはZONEの「secret base」の方じゃないか。

夏祭り」もドラマ主題歌だったけど、それで売れたっていうイメージはないな。

2015-01-29

http://anond.hatelabo.jp/20150128005248

詳しく、ありがとうございます

参考にさせて、頂きます

ネットから身バレしたくないので、私の分野については、詳細は明かすことが出来ませんが。

パターン学習

「わかパタ」とか「続パタ」とかは定番でよい。

ぱっと見で、分かりやすそうですね。参考にさせて頂きます

R のggplotですが。

ggplotについては、独特ですが、データフレームを取り扱うところが、それ以前のRのbaseと異なるのだと、思います

aes記述に慣れるのに、時間が掛かりました。

私がマスターしてるとは、言えませんが。

見ず知らずの者の愚痴を聞いてもらいありがとうございました。

2015-01-23

http://anond.hatelabo.jp/20150123230244

とりあえず

base

target

かい名前の付け方がゲロ吐きそう

一行に収めたいならp1,p2にしたまえ

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