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はてなキーワード: パフォーマンスとは

2017-04-26

http://anond.hatelabo.jp/20170426172510

HPTEそれ自体の性能というよりも、HPETを利用するソフト側の不具合によって

深刻なパフォーマンス低下をもたらす可能性を否定できないのが現実じゃないかな。

http://tochigi100km.blog69.fc2.com/blog-entry-81.html

パフォーマンスのためにHigh Precision Event Timerを無効にすべしと熱烈に主張してる外人がいるんだけど

そんなバカな話ある?

仮にHPET有効だとQueryPerformanceCounter()関数が若干遅くなるとして、

それがゲームの実行速度に劇的な影響を及ぼすとはとても思えないんだけど。

http://anond.hatelabo.jp/20170426081712

国会ワイドショーで騒ぐパフォーマンス

それで何も進展しないのだからやってることは大道芸人と一緒。

見ている方は楽しよ。税金というお捻りは必要だけどさ。

2017-04-25

自由義務を果たすから与えられるとか言う教師たち

高校生の時、「自由があるんだから義務を果たせ」が口癖の数学教師がいた。

似たり寄ったりなことを東大卒国語教師も言っていた気がする。

義務というのはテストやらで点数を取ることだ。

自分義務を果たせそうになかった。

しかし、悪い頭をフル回転させて、その言葉が正しいかどうか考えると疑問が沢山出て来た。

そもそも、高校生活がそんなに自由なのかということである

毎日、持病の薬の副作用で顔は赤く腫れ上がり大量のニキビ跡や吹き出物がへばり付いて生活をしているのだ。

そして、定期的に吐き気や不眠、頭痛が襲ってくる。

それなのに健康な輩と同等のパフォーマンスを求めるのだ。

また、他の学生が楽しんでいる体育だって自分苦痛で仕方がないものであった。

いつも皆から舌打ちされている人間が、自由を感じることが出来るのだろうか。

彼らにとって、自由とは運動勉強もできた顔がいいマナカちゃんやらに与えられるものなのだ

自分義務を果たさない不届き者だったのだろう。

現代において、人々は自由をドブに捨てようとしているように見えてしまう。

自分はそのような状況を笑っってみていることが出来ない。

容姿が醜い自分は恐らく苦しむのだろうと思うと許せないのだ。

自分自由希求したい。

より自由になるために、容姿が良くなりたい。

2017-04-24

岡村俊一騒動から見える人力飛行機ソロモン

2.5次元演劇作品の出来に不満を持つファンが不満の声を上げているようだけど、構図としてはニチアサ特撮番組古参新規ファンとの間で起こっていた諍いと同じ構図に見える。

元々から作品を楽しんでいたファンからすれば不出来に感じたものでも、それを楽しんでいる層が一定数おり、製作サイドからすればそちらを優遇したい。

その判断製作側がしたのだから、仕方がないのだ――

自分観測する範囲だと、当時の新規ファンはそう主張していた。

渦中にいる演出家は、故つかこうへい系譜にある人なんだそうだ。

「元来役者なんて河原者」なんて言い回しを好んだのは唐十郎だったが、つかも同様だった。

お客が望むパフォーマンス第一で、役者人権なんて豚に食わせろ、という狂った部分が見えた。

そのために阿部寛は客席の男性(仕込み俳優)とキスさせられたし、女優は頭で大根をかち割った。

それに別の理屈をつける人もおろうが、自分は「客に受けるためなら何でもやる」だと解釈している。

その意味において、客が喜ばなかったのならば、素直に失敗を認めるべきだ。

演出家自分で言うように、俳優のことを第一に考えているのなら、彼がすべきことは俳優のためにおのれの失敗を認めて、土下座をすることだ。

客に文句を付けるなんてのは、スベった芸人言い訳と何も変わらない。

ただこのような場合、スベったかどうかを判断するのは、いつも製作サイドだ。

演出家は、不満を持っているファンたちが主張するように、問題のある人なのかもしれない。

でもそのうえで製作サイドは彼を必要としたのはなぜか。

それは既存ファンたちの支える力だけでは不足があったからでないのだろうか。

既存ファンを満足させていけば、このまま安泰だ」と製作サイドは思えなかったんだと考えられる。

その判断は間違っていないと、個人的には思う。

顧客を絞って先細りしていったコンテンツは、いちいち例に挙げる必要のないほどたくさんある。

から客層を広げる努力が行われ、そこに不満を持つ人が出てくるのも仕方のないことだと思う。

作品世界観を壊す改変が、失礼な行為だという主張もある。

ただその考え方は諸刃の剣だ。

原作至上主義の人たちからすれば、2.5次元舞台のもの世界観破壊にほかならない。

ドラマ映画化が手放しで喜ばれないのと同様に、メディアミックスは誰もが喜ぶ展開というわけではない。

それらはすべて「推しを人質に取られた」と感じるファンが出る危険性を持っている。

また演出家が「話題性のために世界観を壊してもいいと考えている」と信じるのなら、批判はいっそう注意が必要だと自分は思う。

なぜなら、TLで不満が飛び交っているこの現状が彼が望んだものだとしても不思議はないからだ。

現在言葉でいえば『炎上商法』と呼ぶこの状況だけれど、他の表現も出来る。

かつてそれは街頭劇と呼ばれていたが、それの変化系とも言い換えられそうだ。

つかこうへい以前だが、日本演劇界現実虚構のカベを取ってしまおうと考えた人たちがいた。

例えば街角喧嘩しているカップルがいれば、誰もがそれをちらりと見てしまう。

それを俳優が演じていれば、それは立派に演劇だと言えるんじゃないか、という具合だ。

そう考えた作家名前は、寺山修司という。

街中で堂々と行われたショウは喝采を集め、当時のメインストリームですらあった。

エントリにも入れた人力飛行機ソロモンというのは、彼の街頭演劇代表作の題名だ。

一般人生活狭間で上演された街頭演劇の周囲では、何も知らない一般客に迷惑がかかることもしばしばあった。

突然あらわれた奇天烈な隣人にギョッとさせられれば、それを不快に思うのは当然で、それが問題になるのも仕方のない話だ。

からその芝居をそのままの形で再演することは、どの演劇祭でも不可能になっている。(今では参加者が寺山のお面をかぶるまりになることが多い)

ただその混乱そのもの価値を見出すアングラ感、それに酔いしれる観客の気持ちもとてもよく分かる。


そして電脳世界において、今回の炎上パフォーマンスでない保証はない。

演出家自身が言うように「少人数で炎上が起こせる」のだすれば、騒動自演であると言い切ることも出来なくなる。

演出家はどのタイミングだって釣り宣言をして、「ショウアートでしたプギャー」というカードを切ることが出来る。

本来であれば最終的に客に受けなければ成立しない言い訳ではあるが、アンチがいう通りの身勝手演出家ならばそう主張したっておかしくないだろうし、また「そういう役を演じたんだ」と言うことだって出来る。

演劇的な逃げ道が残されている上に、騒動によって新たに興味を持つ人も出てくるかもしれない。

おそらくそこで入ってくる人は、古参の嫌う『マナーの悪いファン』なんじゃないか想像する。

そしてそういうご新規さんを排除しようとする既存ファンの有り様こそなんとかしたいと、製作側は願っている可能性もある。

もはや古参がどんなにお金を落としていようと、製作サイドからすると客としての旨味はないのかもしれない。製作が観客の新陳代謝を求めているんじゃないか

逆に「どんなことをしても集客に繋げる演出家」の価値が上がったとしても不思議はない。

そういった意味で、ファンとして批判するならもう少し慎重になった方が良いと思う。少なくとも目的地を見据えて行動すべきだ。


と書いておきつつも、自分ファンでないので自由に書かせてもらう。

まず演出家が客に文句を付けるなんてのは論外だと思う。

俳優のことを第一に考えているならなおのこと、客に責任をなすりつけるべきではない。

それは自分自尊心という殻を破れずに消えていった俳優をこれからも増やすことに繋がりかねない、危険思想だ。

つかの舞台自分面白いと思ったのは、いつだってその殻を破った俳優たちがいる作品だった。

逆に変に大物が出演してたりすると、弾けた感じにならず、面白い作品とは思えなかった。

つかこうへい自身演出を行わない「つか作品」が面白く感じられた試しもない。それはつかこうへい劇団においてすらそうだった。

円盤などでつかこうへい演出作品を鑑賞すれば分かるように、彼の作品俳優個性と密着している。そのため文字通り「その俳優しか演じられない役」なのだ

しかも苦労してせっかく作り上げたキャラクターは、演出家の思いつきで日々全く違う形になっていく。

たぶんこの過程俳優自尊心という殻も破られるんだろうと、自分勝手想像している。

だが2.5次元作品の役はそうではない。

元々のキャラクターに近づこうと真摯努力すればするほど、演じる自分自身と離れていく。

それを『かぶりもの』と表現するのは(ことば選びが適切かどうかはさておき)なるほどなぁと思う。

おそらくこの辺のバランスもっとも巧く取ってる演出家の一人が西田シャトナーだ。

つの舞台の中で俳優モブなど別の人格が与えられ、ある程度自由にそれを演じさせる。

演じたキャラ以外の部分も観客に見せられるため、俳優個性担保されて、俳優と観客にそれが共有される。

24時間ぶりっこし続けられる女子がいないように、俳優にも自由になる時間必要なのだ


さて話題がそれたが、本題に戻そう。

演出家がああも自信たっぷりに「自分役者たちの将来のことまで考えている」といっている以上、製作サイドも「観客はそうじゃないだろうな」と思っていると認識してもいいんじゃないかと思う。

自分制作者たちがどれほど努力しても興味を失えば去る観客はゲスだと思うし、でもそれで構わないんじゃないかと思う。

たとえそうじゃないとファンが主張しても、その声を真摯に受け止めてもらえる状況ではないだろう。

騒動がその状況をふまえた上で演出家自覚的燃え上がっている可能性は捨てられず、問題が大きくなればなるほど、彼の求心力は高くなる可能性もある。



じゃぁいったいどうすればいいのか?

それは一人一人が「製作者たちにとって『良いお客』ってどんなだろう?」と考えて、それに近づいていくよう努力する以外にないと思う。

本来であれば、製作者たちが客の望むもの提供するのが道理だ。

だけど真のファンであれば、その力関係あべこべになることに不思議がることもないだろう。

どうしても受け入れられないなら観に行かないという選択をすべきだし、それも出来ないのなら自分たち上演権を手に入れるほかない。

同人誌を描きはじめる動機の一つとして「自分の望むものを書いてくれる人が、誰もいなかったから」というのもある。

それもまた一つの『良いお客』の形だと思う。

それぞれのファンが持つ原作への愛情の深さを疑うつもりは全くない。そしてその愛情に応えて貰えなかった落胆の大きさも、想像するにあまりある。

しかしその不満を演出家炎上させるかたちで表すことが、真のファンがすべきことなのかどうか。そこについてはもう少し考える余地があると思う。









などつらつら書いてきたが、もちろんこの文章演出家本人によって書かれたものでないという保証もない。

炎上を含めた一連のやりとりの中で、プロレスが行われているだけと考える人もいるだろう。


隣にいる人はその役を演じている俳優に過ぎず、自分が生きている世界は誰かが用意した箱庭なのかもしれない。

そうした疑念の風を受けて、SNS飛行機ソロモンゆっくりと空に舞い上がっていく。

http://anond.hatelabo.jp/20170424064758

どんなにひどい目にあっても、それでも生きていかなきゃいけない。

まりにもダメージが大きいときは、淡々と過ごすことだ。

オレは逆に「悲しんで見せる」っていうパフォーマンスのほうが気になるわ。

あーこれ可哀想、って思われたくてやってるなー、ってバレバレのやつあるでしょ。

古くは山一証券の大泣き会見とか。

子供が殺された、みたいな大きな事件でも同じだと思うんだわ。

2017-04-23

佐久間大介なんか好きになりたくない

今、新橋演舞場では滝沢歌舞伎2017をしている。私がこの世で最も愛する三宅健くんが2年連続の出演。観に行くしかない、ほぼ毎日新橋演舞場に行って席に座り滝沢歌舞伎を観る。健くんかっこいい、好き、他の出演者もかっこいい、みんな大好き。今年は、お化粧中のMCで林くんと室くんが話すだけだからとてもいい。佐久間の健くんアピールがない今年はとてもいい。

申し訳ないけど、佐久間大介が苦手だ。というか嫌いだ。他の同担好意的ですのなら佐久間な人が大多数だけど私は嫌だ。ファンというかオタクみたいなノリで大好きな人に近づいていられる佐久間にめちゃくちゃ嫉妬するから。そして女ネタも無理、普通に無理、自撮り無理、顔もかっこよくないし。去年の公演中は健くんの怪我のこともあって千穐楽後に健くんがありがとう言葉を送った意味ファンなりに考えて、そりゃ私だって佐久間にはすごく感謝してる。ただ個人的佐久間が嫌いなのはまた話が別。

だけど、ずっと思ってたけど悔しいくらい踊る佐久間大介は楽しそうで、目がいってしまう。今、滝沢歌舞伎を何度も観ながら「ああもうダメだ」って何回も思っている。いにしえを踊る佐久間大介から目が離せない。跳ねるように踊る、小さいくせにそうは見せない踊り方が忘れられない。全身から溢れる踊ることへの感情が気になって仕方ない。

好きになりたくない、こんなやつ嫌いだって拒絶していたい。

でも、健くんが「あいついいだろ!」って笑うのを分かるなあって思いながら聞いていたのは事実で、佐久間の人を惹きつける力はわかってしまう。

佐久間ダンスが、私はきっと好きになる。滝沢歌舞伎は残り半分となった。もちろん他にも魅力的なパフォーマンスをする子はたくさんいるし健くんがいるときは健くんしか観てないのだけど、残り半分私は佐久間への嫌悪感を保ってられないと思う。

時間問題だ、踊る佐久間大介を観ていて好きが我慢できなくなる。お前みたいなジャニーズ、好きになりたくないのに。悔しい。踊りが上手くて、魅力的なお前が悔しい。

2017-04-22

サヨクって世界系だよね

自分の子供っぽい鬱屈をそうとは認められず

世界構造問題にして大騒ぎしようとする。

自分のちっぽけさと直に向き合えないから。


何もかもが権力に媚びている気がしてならない。

経営カルチャーと言った表現、あたりまえだが大衆である

権力世間空気に逆らう新しい風が吹くことを期待したいが、それも怪しい。

現在大学生というのを見ると、絶望せざる得ない。

周りをバカにして世界転覆夢想するくせに

その転覆の地道な部分を自分でやる気もない。

見下し対象である周囲にそれらの仕事を期待してる。

転覆のための「叛乱」について、自分現場で汗を流したり傷付いたりする役ではなく

指揮をして利得を得る立場だと思ってる。


根には自己愛妄想があるだけなので

別に世間一般より能力があるわけでも賢いわけでもなく

にもかかわらず周囲を見下して自分利益のために扇動できると思ってる。

素朴な意味自分他者区別がついてない、発達心理学的な幼児

世界系の精神たる嫌な意味でのガキっぽさ。


何よりの問題

向き合うべき個人的問題社会問題大義に摩り替えるので

人を非難する活動(心の中での悪態から実際に路上に出る政治運動まで)に没頭して何も解決しなくなること。

この人もでかい顔や汚い顔について、治る部分は医学アプローチで治すことを考えるべきだし、

治らない部分についてはさっさと受け入れて勉強にでも打ち込むのが幸せになる道なのに

そこから逃げ続けて他人自分妄想押し付け非難することに血道を上げてる。


自分の顔を気にしてるのは自分で、他人ルッキズムの有無じゃないということに向き合わない。

ほんとの問題に向き合わないための装置としてサヨクっぽい思考言動ものすごいパフォーマンスを示す。

今の大学生やら若者の大半は、中身なんかないのだ。

表面を取り繕うことばかり考えているだろう。

自分が通う頭のわるい大学を歩けば、セックスアピールをしようとしている奴らばかりだ。

容姿至上主義なのだ

そして、ただ空気を読むだけだ。

思想なんか殆ど無さそうだ。

人と深く付き合うこともせず遠くから観察しても自分内面を強化する答えしかでない。

自分脳内勝手アテレコつけてるんだからそりゃそうだ。

サヨク風味の現実逃避マジで10年20年、下手すりゃ一生という時間をすっ飛ばししまう。

コミュニケーションと言っても、相互理解ではない。

美男美女が絡み合う猿みたいなものしかない。

その上、世間がそんな人材を求めるのだから益々拍車がかかるだろう。

それが、未来においていい影響を与えるとは到底思えない。

空気読みと容姿だけな世界なのだから、そっちのほうが楽しくなれそうだ。

自分コミュニケーションをしてるのかと。

大学に通ってるのにろくな友達もいない。

顔面の出ないネットですら一方的コラムを書き散らすだけで会話できない。


そして、容姿がいいと自由だ。

自分容姿が醜くて、その場の空気不快にさせる。

容姿が良くなりたいのだ。

ただ、酷く深い大量のニキビ跡や大きな顔がきれいになるのだろうか。

持病の薬のせいで整形もでき無さそうだが、出来るのと信じたい。

結局、顔が良くて従順な奴が幸せなのだ

汚い顔が治らなかったら一生そうやってそれを言い訳に生きていく気なのか。

それも自由だけど、自分が変わらなければ時間は何も解決しない。

ほんとに今の子供っぽいくだらない精神を抱えたまま30歳や40歳になる。

幼稚で他人を恨みながらまともな会話もしたことなおっさんになる。

そんなおっさんゴロゴロ居るのでほんとに高確率でそうなる。

大学でそのままなら社会に出てから変われる可能性は更に低い。

危機感が足りないと思う。


サヨクダメゼッタイ

世界系、ダメゼッタイ

貴重なあなた自身人生を腐らせるから

http://anond.hatelabo.jp/20170422010737

2017-04-20

なんでみんな理想会社作らないの?

やる気だの何だの精神論的なゴニョゴニョで評価されない純粋に上げたパフォーマンスだけで評価、結果さえだせば途中中抜けしようが寝てようが構わないという会社

ただ、自分がそんな会社で実績を出す側になれるとはとても思えない。

2017-04-19

ジャニヲタ卒業するので愚痴らせてほしい




私はこの春ジャニヲタ卒業して特定ジャニグループファンになった。

この一文だけでかなり矛盾しているが、つまり担当」を決めずTV番組等だけのライトファン活動をする、んだと思う。正直そこらへんの定義はなかなかハッキリしていないので自称ファンになる、としておく。

私は自担と彼が所属するデビューグループ担当としてオタ活していた。また、デビュー前(つまりJr.)のグループも2つほど応援していて、彼らが歌う曲の影響もあってかジャニーズグループほとんどが守備範囲だったりした。自分一言で表すなら迷いなく「ジャニヲタ事務所担」と口に出来た。

ここ最近ジャニーズ事務所関連は荒れている。問題の揉み消しだったりとか、ツアーハブられる地方だとか(まあこれは仕方無いとも思っている)、直近だとチケット問題だとか。中でも一番大きく有名なのはもちろんSMAP解散。積み重なる不満と不安で、いつしかジャニーズが好き」と言うのが辛くなっていた。私が好きなのはあくまグループアイドルであり、事務所のやり方はぶっちゃけ言うと嫌いだった。

そして色々なものが溜まりに溜まった2017年

ずっと応援していたJrのひとりが退所した。

ジャニーズを好きになるきっかけのひとりで、当時小学生だった私の「初めて好きになった人」だった。

泣いた。グループで並んだ時、それまでよりひとつ少ないシルエットの理由を受け止めたくなかった。地方民で舞台を追えていなかったのもあり、退所を知ったのは某BS番組だった、収録の関係上彼が退所してから1ヶ月後のことである

ちょっと待ってくれ、じゃあもう彼に手紙を出しても届かないじゃないか。彼にありがとうすら伝えることのないままジャニーズにいない事になってしまった。

ショックで弱っている私は、自担所属グループに元気を貰おう!となんとか立ち上が、ろうとする。

立ち上がろうとした。

メンバーの一人が、他のメンバー暴露話雑誌TVでし出していた。

そのグループは元々1人だけを仲間はずれにしたり、彼の評判を下げるような話をすることが多々あって、私はそれから目を逸らしながら応援していたけど。もう限界だった。

彼らの情報を探すうちに、女性との流出写真ドン引きエピソードさらセンテンススプリング砲だったりがどんどん出てくる。何が辛いかって、そのほとんどは別のメンバー発信元だってこと。

おまけにTVを見れば、ゲスト出演する音楽番組こそ真面目にパフォーマンスしているが、自分達のレギュラー番組パフォーマンスでは歌わなかったりカメラに映らないようなところへ行ったりラジバンダリトークでは相変わらずメンバーを貶したり。

気づくと担当以外のメンバーがみんな嫌いになっていた。担当もテキトーなことばっかり言っていて信用出来なくなっていた。

そして今に至る。

過半数以上を嫌っていて、しか担当すら危うくなっているままオタ活なんて周りのファンの皆さんに失礼すぎる。

何より彼らを見て負の感情ばかりを抱くならファンでいる筋合いはない。

アイドルって前向きにさせてくれるものから。どんなに辛くてもアイドルを見たらもう少し頑張ってみようとか、あるいはもっと可愛くなりたいだとか。そう思わせてくれるものだと思うから

から私はジャニヲタを辞める。

…とは言ってもJrの2組についてはぜひデビューしてもっと多くの人にパフォーマンス笑顔と元気を届けてほしいし、ボロクソ書いた元担当グループも頑張ってほしいし楽曲は好きなので相変わらず某番組は見続けようと思う。

決心に固さのかの字もないけど、それが私に合っているんだと気づいただけまだマシじゃないかな。

以上、自分のことしか考えてない愚痴でした。

2017-04-17

アニオタ声優オタが大嫌い

この前のミュージックステーションでもけものフレンズというアニメOPを歌っているグループが出てきたためにアニオタ声優ヲタが大暴れしうんざりしたので何が嫌いかメモしておく。

共演者を軽んじる

平気でディスったり叩いたりする。歌やダンス馬鹿しまくり、お目当ての声優グループときには他の出演者が笑うと「馬鹿にしたように笑った」と絡み、真顔だと「つまらなそうな顔するな」と叩く。

どの出演者自分たちパフォーマンス披露する生放送で緊張してることなどには考えが及ばない。

そして他出演者ときよりツイッター2chの勢いが凄いと自慢して、「けもフレのおかげで視聴率上がる」とか言い出す。

しか現実視聴率は取れない。

差別主義者が多い

韓国アイドルグループ映像に対して平気でチョ○など差別用語を連発する。それがどういうことなのかわかっていない。

アニオタ界隈では差別発言が許される環境であることがわかる。

自意識過剰

そもそも今の時代アニメ声優の歌も珍しいものではなく、もっといろもの的なパフォーマンスをするアイドルグループもたくさんある時代

あれぐらいでお茶の間ヒエヒエだの地上波で流すなヤバいwwwwだのはしゃぎ方が自意識過剰で痛々しい。

そんなに視聴者特別視して見ていない。

とにかく害悪しかない。毎回、自己中心的で思いやりに欠け自分たちで楽しめれば他を傷つけたりおもしろ半分に炎上させたりしてもいいと考えてる。

マストドンwith増田増田どん」インスタンス作ったよー

時間がかかっててすまない。せっかくだから流れに乗って作ってみた

http://masudadon.com

暇な人は登録して色々試してみてくれ。ワイはこれから色々改造できるかどうか試してみる。

ちなみにスペック

MacBook Pro Retina 2012 late上で動いているVertualBox上で動いているUbuntu Server16.4 LTS上で動いている(以下略)mastdonインスタンス動作させてる。メモリは3GBを確保。

正直コスパはいいけどパフォーマンス的に高いとは言えないので、そのうちクラウド上に移行させます

でもこの前クレジットカード一つ使えなくなっちゃったんだよなあ…

追記、サービスについて

現在自宅サーバ運営している増田どんですが、こちら4/17中に新環境に移行いたします。

つきましては、データを消去致しますのでユーザの皆様方におかれてはバックアップなりをしていただく様にお願い致します。

また、増田どんカスタマイズにあたって増田どんのメインヴィジュアル募集しています。(トップページにあるあの象のやつ)

特に象縛りなどは無いので、これならどう? といったものがあればTwitterアカウント@saitamasaitamaまで。

あ、謝礼とかは期待しないでほしいです。

よろしくお願いします。

2017-04-16

http://anond.hatelabo.jp/20170415104722

Ruby日本だけで流行理由わからん。まあ日本人技術に疎いからな。

世界レベルでは減少傾向にあるRuby。そもそも評判はよくない。

記述自由すぎて可読性は低いし、パフォーマンスも最悪だ。

2017-04-15

いまいち欅坂にハマれない

不協和音から本格的に欅坂46にハマりだしたという人が周囲にちらほらいる。

自分MVがアップされればなんだかんだで一回はチェックしてしまうんだけど、個人的にそこまでのめり込めない…

パフォーマンス楽曲レベルが高いのはわかるけど、同じような年齢の女の子をたくさん集めて同じような服を着せて、集団で映えるパフォーマンスをさせておきながら、他人に流されるなとか同調圧力がなんだと歌わせるというスタイルにどうも歪さを感じてしまう。

というわけで、自分勝手欲望だけど、欅坂人達が、欅坂46というグループにとらわれないでもっと個々の活動を広げられる日が早く来て欲しいと思っています。(もうそういうのあるのかな)

2017-04-14

「頭が良い」の誤解

新社会人忠告のつもりで書いてみたい。

極端に頭が良かったり悪かったりしない限り、人間の頭の良さなんてものは大差がない。

始めからテキパキと仕事をこなす同僚を見て、あの人は頭が良いからなんて言葉で片付けてしまってはいないだろうか。

以下のことは頭の良さには関係ないのに人から頭が良いと思われてしまう内容だ。

頭が良くなくてもできることなのでぜひ身につけてほしい。

・準備がしてある

主に建築業などで使われる鉄則の一つに、「段取り8現場2」という言葉がある。

仕事の良し悪しに対して現場で決まるものは全体の2割程度に過ぎず、現場に入るまでの段取りでほぼ決まるというもの

まり何も用意せずに現場に入ったところで仕事がまともに進むわけがないということも意味している。

今日はどんな仕事を行うのか、始まるまで何も考えずに待っていたなら仕事は一瞬で準備に追われてしまうことになる。

予定を早め早めに確認することで、出来る限り先回りして準備をしておくことができれば、仕事が早い人にも簡単に追いつけるようになる。

・考え始めるのが早い

準備を大切にすることと似ているが、これはもう少しその場その場で求められる考え方でもある。

例えば、上司に「これについてどう思う?」と聞かれてから考え始めるのでは遅いということだ。

日常生活を思い返してほしい。

毎日のように繰り返される同じ動作は、次の動作に向けて最適化されているはずだ。

それはつまり意識せずとも次のことに対する思考が開始されているということであり、しっかりと先読みが行われているか動作無駄がないのだ。

未知なものに対して先読みを働かせることは難しいことかもしれない。

しかし、出来る限り次のことに対して考えておくことを癖づけておくことで、はたからは回転が早い人と同じに見える。

・着地点を考えて行動している

目の前の仕事を目の前の仕事だけだと考えていると、その仕事はその仕事に限ってしかパフォーマンスを発揮することがない。

新人の頃は、それでも全体のパフォーマンスにつながるような仕事の割り振りをされるのだが、だからといってその通りにやっているだけではやはり成長は遅い。

自分が受け持っている仕事が全体に対してどのような影響を持つものなのか、与えられた条件が全体に対してどのような意味を持つものなのか、そんなことを考えながら仕事に取り組むとよい。

そうして仕事の結果に一貫性を持たすことができれば、それは時に与えられた仕事以上の結果を生んだと言うことができる。

・しっかりと観察する

常日頃から色々なものを観察する癖を付けておこう。

一見同じように見えるものでも、たった一つの条件が違うだけで真逆な答えを必要とすることが日常的にある。

そうした違いを見極めるためにも、色々なものを日頃から観察しておくことで「普通とは何か」を体感的に把握しておくことが重要だ。

そうすれば瞬間的な観察眼の鋭い人間に対しても、同等に違いを発見できるようになる。


作業高速化を常に意識している

高速化最適化と置き換えても支障はない。

ただし、してはいけないことは必要な内容まで端折ってしまうことだ。

プロアマチュアの違いは、出来上がったものではなく出来上がりまでの時間だと寿司職人が語っていた。

同じ単位時間に同じ品質のものを沢山作れるのであれば、つまりそれはより高い価値を生み出しているのと同様である

常に作業に取り掛かるときは、どうすれば無駄をなくすことができるか、手数を減らすことができるかを考えていれば、仕事が早い人間に少しずつでも近づくことができる。

時間品質コスト相関関係理解している

これらは常に相関関係にあり、どれか一つを満たすだけでは良い仕事とは言えない。

時間を短縮させるために品質コスト犠牲しました→◯時間、☓品質、☓コスト=-1

時間を短縮させるために、品質はそのままに少しだけコストをかけました。→◯時間、◯品質、☓コスト+1

どれか一つにこだわることで他二つを犠牲にすることだけは避けたい。

これらをまとめると、つまり一言で言えば頭が良く見える人間とは、日頃から考えることに時間を割いている人間と言い換えることができる。

そのちょっとした積み重ねの違いが、長い時間をかけて大きな差になってしまうのだ。

早ければもう間もなく仕事のできない人間同士による足の引っ張りあい落伍者への引きずり込みが始まる頃だろう。

寂れた居酒屋みたいな小さなコミュニティで圧倒的正義に対して批判することでしか自我が満たせない人間になってしまう前に、予防線型頭の悪いプールからさっさと抜け出してしまおう。

2017-04-13

http://anond.hatelabo.jp/20170413124611

やべえ、もれなく全部当てはまってる人知ってるわ。同じ人じゃねえか、ってぐらい。

スイーツキャラグッズ大好き、女性陣と非常に仲良し。(男性としてモテるとかでなく)

変な下着をわざわざ通販で購入、平日はジム通い。

週末はやたら上京してパーティーやらイベントに参加。(メンツや内容など詳細はなぜかぼやかす。)

流行に敏感でコミュニケーション能力高い。なのに女っ気皆無。その手の話の時だけ寡黙。

アイドルとかも好きらしいんだけど、「可愛いから好き」とかじゃなくて

マツコやクリス中森明菜とかを熱心に語ってる時のあの感じなんだ。

楽曲の良さや衣装ダンスパフォーマンスにの言及する感じ。

冗談半分で単刀直入に「ソッチの気があるんじゃないすか?」と聞いた時に

一瞬変な雰囲気になった後に笑って否定してたが、俺の勘は間違ってなかったか

2017-04-11

オライリーに出てくるフレンズ

参考:http://www.oreilly.com/animals.csp

2017-04-10

潤滑油です!」って入社したのに管理職にはなりたくないって何だよ

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170410-00166700-toyo-bus_all

http://toyokeizai.net/articles/-/166700

潤滑油属性なら最もパフォーマンス発揮できるのが社内調整役たる中間管理職じゃないんかーい!

だったら何油だったんだよ!って話ですよ!ねぇ!

自戒を込めてですが、辛い扱い、それをしても当たり前だから、というと、

  • 辛い扱いをする人に対してのパフォーマンスに移行されるか
  • 去られるか
  • それを耐えてくれるごくごくごくごく一部の人を探すか

みたいな三択になって、耐えられる人もいるんだから、耐えられないやつが悪い、にすると、「ええと、すでに上場してたら事案レベル何件かあるので直す方にして欲しいな」という感じのお気持ち

これは、人格より立場問題があって、立場変えると直ることもあり。。

2017-04-09

好きなのにグループが受け入れられず担降りした

私は彼が大好きだ。

いや、大好きだった。

彼と出会ってからの日々はとても楽しかった。彼が出す雰囲気天才的なワードセンスも、全てが大好きで、魅力の塊のような人だなと思っていた。「大好きだった」とあくま過去形で書いているけれど、今でもつい友人にグッズの代行を頼んでしまうし、ジャニショに行けばつい彼の写真を買ってしまうくらいには好きだ。

けれど、私は彼のファンであり続けることが出来なかった。

私が担降りしたのは彼のグループが原因だった。私は彼らのパフォーマンスが大好きだった。ただかっこいいだけじゃない、今までになかったような、印象的な魅せ方をしてくる、そんな彼らのパフォーマンスが大好きで、テレビで彼らの出番がある時はいつも楽しみで仕方がなかった。

MCも大好きで、公演の時は毎回レポを心待ちにしていた。彼らのMCはまるでくだらないことでも笑える男子高校生の会話のようで、中学生の時いじめを受け引きこもりになってしまっていた私にとって、彼らを見ることで青春をやり直しているような、そんな気持ちになれた。

インスタもまぁまぁ頻繁に流出してたけれど、仲の良さそうな微笑ましいものばかりだったしそれほど気にならなかった。寧ろ彼らがプライベート遊んだという話を聞くたびに、何とかしてその時の画像流出させてくれないかな〜と、よくわからない期待すらしていた。

インスタも女絡みも許せたけれど、ある時どうしても許せない事件が起きた。彼と同じグループメンバーが、共演者の先輩の私服を踏んだというのだ。

いつも通りTwitterでレポを検索していた時、私はそれを見つけ、どうかアンチの落とし込みであってくれと願った。けれど次々と別の人もレポとしてそれを落としていく。中にはTシャツを踏んだ彼らの行動を「天才」と褒めている人までいた。これだけの人が言っているならきっとこれは事実なんだな、と思った。

彼らが何を思って行動したのかはわからない。そもそもその現場にいなかったから、どんな雰囲気だったのかも、どういう流れだったのかもわからない。けれど主観を除いたとしても、結局Tシャツを踏んだことは事実だった。ショックを受けたわけじゃないけれど、いじめのようなことをしたメンバーがいること、そしてそれを天才だと言うファンがいることに、私は「あぁ、無理だなぁ」と感じてしまった。これがアドリブでも事前に考えたネタだったとしても、これで笑いを取れると思ったその発想と神経を、気持ち悪いと思ってしまった。

彼のことは大好きだ。彼が何かしたわけじゃない。彼は最後まで加担しなかった。ただ彼を応援するということは、彼にお金を払うということは、少なからず他メンバーにもお金が入るわけで、私はいじめみたいなことをする人を応援したいともお金を出したいとも思わなかった。それに彼らを応援する上で一番の得を「青春のやり直し」と捉えていた私にとって、やり直しどころか自分いじめていた人と同じようなことをしていまう彼らに価値を見出すことが出来なくなってしまった。

アイドルを好きになることは、簡単なようで難しい。彼自身は好きなのに、彼自身を取り巻く環境や人々を受け入れることが出来なかったが故に起きた担降りあんなに素敵な彼がこんなグループに入れられてしまったことも、耐え切れることが出来なかった自分も、とにかく悔しくて仕方がない。好きなのに、なんで嫌いにならなきゃいけないんだろう。

いつか彼がデビューする時、その時新しいグループがあって、新しいメンバーとの活動が始まって。そしたら私は、また彼のファンに戻ろうと思う。

からそれまで、少しのあいだ、さようなら

2017-04-08

上坂すみれかいう大器

abemaで上坂すみれライブを見た

歌は並だしダンスもぎこちない

だがしばらく見てると楽曲の幅広さに騙されてかなんだかその拙さの残るパフォーマンス上坂すみれの味だと感じてくる



歌が上手くて踊れる声優なら沢山居るかもしれないが、これだけ尖った曲を与えられて嘘くさくならないのは上坂すみれぐらいだろう

サブカル糞女として確立してきたセルフプロデュース能力の高さ、そのバックボーンたる知性と傾倒してきた趣味

大人がよってたかっても、規模の大きい演出になってもぶれずに立っていると安心できるほどの個性

日陰者が処理し切れていないマイナー感をラジオ音楽活動パフォーマンスとして昇華しているのを見ると、許しを与えられてる気すらする

オタクにとっての巫女シスターなのかもしれない


ライブ番組は覗き見するつもりだったが結局全部見てしまった

素直に射精する気持ちも今では分かる気がする

2017-04-07

Jr疲れた

Jr祭り横アリ行ったけどあまりのつまらなさに絶望した。

現在Jr(特に高校生上組)が本当にキラキラとした輝きや貪欲さを失っていくのが見ていてつらい。どこもかしこグループじゃなかった頃の方が、名前のついていない個人ときの方がましだった。

いまのJrは人気が拮抗しているのかもしれない。ただそれはい意味じゃない。あれは本当の意味では「どこのグループも飛びぬけられない」という事象だ。確かに相場が高いグループもあるけど別にそれは金を出せる人が多いだけで総数が多いわけじゃない。金を出せる人が多ければ一般人気にもつながるかといえばそこに関連性はない。(と個人的に某Gを見ていて思う)

話をJr祭りに戻そう。行ったけどつまらなかった。みんなキラキラしてない。誰も貪欲さを見せない。横並びみんな仲良しじゃれ合って。かわいいよ、でも私が見たいのはそれじゃない。仲良しと貪欲ギラギラ別に両立しないものじゃないと思う。あの仲良しは見ててかわいいけどもやもやする。

誰かはキラキラしてたよ!っていうかもしれない。でもそれはキラキラを見つけようとしているからだ。そこに積極性がある。積極性がない人があれをみて楽しいと思えるだろうか。積極性があった私でさえつまらなかったのに。

こんなんじゃ売れっこない。アイドル商売だ。ビジネスだ。少なからず最低限その会社運営が回る程度には「売れる」必要がある。それはアイドルだって仕事なのだから当然だ。仕事としているからにはそれを達成する、もしくは達成しようと努力することが求められるのは当たり前だ。(売れる売れないと個々人の幸せとは別の話なので今回は述べない)

それなのになんで売れようとしないの。売れるためにできるすべてをやらないの。やってるかもしれないけどこっちに見えるレベルになってないのは、努力を怠りすぎだよ。当然「評価」もされないね。当たり前。普通会社と一緒。

ほんとに売れようと思ってないんだったら売れたいって言わないでよ。こっちだって応援しないから。

ほんとに売れようと思ってるんだったら努力を見せてよ。言葉じゃなくてパフォーマンスで、態度で、口先だけじゃないって証明して。

ももういいやって思う気持ちもある。顔が好きならそれで。身体が好きならそれで。歌が好きならそれで。ダンスが好きならそれで。そのままでもいいよ、その代わり売れないままそこで朽ち果てたらいい。あと10年後、仕事がなくなって引退でもなんでもすればいい。

私はもう諦めたくなってしまった。Jr担向いてない。

2017-04-05

http://anond.hatelabo.jp/20170405113621

個人的にはCHICO CARLITOもバトルで精細を欠いてるなと思う

そもそも2ndシーズンからして負けが込んでる上にそれをネタにしちゃうくらいだしな

ライブパフォーマンスは素晴らしいんだけど

なんで漢さんとチコカリを外してNAIKA MCとじょうをモンスター入りさせてほしいわ

っていうかモンスターの人選って基本的ZEEBRAが一任してんじゃないのかな

http://anond.hatelabo.jp/20170405100752

相川千夏「鬱になるかならないかボーダーライン活動されるということは他社にその辺を気を使わせてしまうということで全体のパフォーマンス悪化させる要因となるわ。

鬱ならば鬱としてリタイアすればいいし、鬱でないならばボーダーから回復するべきだし、その辺あいまいなまま仕事をされるのは組織にとって迷惑しかないわ。なら、つぶれてくれてしまったほうがいいという判断になることもままあるわね」

2017-04-02

アイドルグループの何某が好きで、お金を払って応援していた。

何某は、愛想がないことがキャラというか、それができないアイドルだった。特に容姿が優れているわけでも、パフォーマンスが優れている訳でもない。ごくたまに、アイドルらしさを見せるから、どうしてこんな奴好きなんだろう、と思ってはいても応援していた。それでも応援する自分、というのが好きだったのか。

何某は、恋人がいた。それは発覚という形で知ることとなった。私は心底嫌な気持ちになった。ゲロしたい気持ちだ。私はどこかで、こんなしょうも無い人間応援してやってるんだ、報われてもいいはずだ、と思っていた。報いとは、例えば何某のファンへのサービスが充実するとか、何某自身が華々しい活躍をし、ファン冥利に尽きるという充実感を味わう、などだ。何某は、ファンサービスもできないし、仕事の結果も出せなかった。今後もきっと、できないだろう。

私は、はっきりと思った。こんな最低な奴になにお金を払って応援してるんだ、と。バカなのか、と。

私は、現実の異性の好みも何某のような人間が好きだったが、それも同時に、バカなのか、と思った。頭がイカれてる。

目覚めさせてくれてありがとう。お前もがんばれよ。

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