「はてな匿名ダイアリー」を含む日記 RSS

はてなキーワード: はてな匿名ダイアリーとは

2017-04-30

ネットルネサンス時代

草の根BBS的なSNSマストドン

Flash全盛期の質より量を思わせるふたばwebm

そして匿名書き込み世界を動かすはてな匿名ダイアリー

2017-04-28

埋もれてしまった凄い面白いはてな匿名ダイアリーを教えてほしい

匿名ダイアリーにも関わらず教えてという投稿で本当にすまないと思っている。

でも、ブクマされなかったけど本当はすっごい面白い投稿があるのではないか

それとも、面白いものは必ず捕捉されているのだろうか?

2017-04-23

なんだかんだで増田を読むのが好き。

暇があるとはてブを開いて人気エントリー増田を探して読み漁る。

学校のみんなはツイッターを見ている中、はてなブックマークはてな匿名ダイアリーをみているぼく。

はてなーを名乗ってもいいの?

この気持ち優越感なのかな。

優越くそもないけどね。

今日もいい天気だ。

2017-04-18

フリーテルのスマコミ商法ITmedia記事になった結果

「縛り一切なし」をうたうFREETELの999円プラン、端末価格で3年間の“実質縛り” (1/2) - ITmedia Mobile

http://www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1704/18/news045.html


回線契約と端末割賦36ヶ月をセットにして月額表示、端末の価格設定を端末のみ購入時の倍程度に設定して総額は目につきにくいところに隠す。

割賦期間中に最新端末へ交換可能だけれども新たに割賦契約36ヶ月が始まり縛られるし、交換なので通常売価程度の割賦を払ってきた端末は回収される。

解約時に端末の残債を支払う必要があるので、端末交換してもいずれかの段階で割高価格を支払うことになる。

それが嫌なら最新端末への乗り換えを一生続けてフリーテるしかない。

という3大キャリアもびっくりのFREETELスマコミ商法への注意喚起ITmedia記事になった。

4/7にはツイッター上で指摘があったとのことで、増田でも4/8に指摘されていた。


フリーテルという格安スマホが実は超割スマホな件 - はてな匿名ダイアリー

http://anond.hatelabo.jp/20170407094355


ITmedia記事へのブコメではスマコミ商法批判的なコメント大勢で、スピードテスト偽装などのFREETELの企業姿勢自体に疑問を持っていたといった事情通ブコメもある。

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.itmedia.co.jp/news/articles/1704/18/news045.html

http://b.hatena.ne.jp/entry/www.itmedia.co.jp/mobile/articles/1704/18/news045.html


一方の増田記事では

http://b.hatena.ne.jp/entry/anond.hatelabo.jp/20170407094355


反射的に割高という増田情弱、高いのはとりかえられ~るからだろJK病院行け、という攻撃的なコメントトップブコメ

契約の悪質さを認識できない情強様がブログで『「定価を超える値段でモノを売る」ことは違法でもなんでもない。』と嘯く始末。

ITmedia記者脊髄反射批判してて残念、とか言わないんですか~?

2017-04-16

増田のバズを科学する

増田が好きだ。読むのも、書くのも。

ブクマが増えることは単純に嬉しいし、読み物として面白いものも多い。

過去に書いたエントリで、バズったものがいくつかあった。

しかしその裏には、ブクマがつくと思って書いたにも関わらず、0ブクマで終わったエントリが幾つもあった。

バズるものとバズらないものは何が違うのか。

このエントリは、2017/4/1時点で増田現存する136万エントリ分析し、増田におけるバズを科学したものだ。

結論から書く。増田におけるバズは作れる。

ここから先は、定量的定性的分析をもとに、増田におけるバズを解明していく。

少々長くなるが、お付き合いいただければ幸いである。

増田の特徴

はてな匿名ダイアリー」の名が示すように、書き手がわからないという点が一番の特徴だ。

匿名ゆえに固定ファンをつけることができないため、「エントリ価値のみによって評価される」という稀有場所といえる。

2006年9月24日に始まった増田だが、近年のエントリ数は年々増えており、2016年度には23エントリ投稿があった。

年間のエントリ数が増えているというのも特徴であるが、ブクマ数が増えている点にも注目したい。

2007年度では「0.799」だったエントリあたりのブクマ数は、2016年度には「3.726」まで向上している。

これは、増田認知度が上がり、読み手が増えたということを示している。

また、SNSを中心に発達した「Likeブクマ)」文化により、ブクマへの心理的障壁が減ったことも影響していると考えられる。

どちらにせよ、過去比較するとブクマを集めやすサービスになったといえる。

蛇足であるが、「トラックバック」は過去遺物になりつつあることも今回の分析から明らかになった。

2008年度のエントリあたりのトラックバック数は「0.474」という数値を記録していたが、これは年々下がり、2016年度では「0.133」になっている。

トラックバックというブログ文化過去のものとなり、SNS文化であるLikeブクマ)」に置き換えられたとみて良いだろう。

バズの定義

一万分の一。これが、1,000 ブクマ以上のエントリ割合である

140万弱のエントリに対し、たったの143件しか存在しないこれらのエントリは、バズったと呼んで差し支えいであろう。

その中でも、3,000以上のブクマを獲得した6つのエントリについては、増田における伝説だ。

エントリでは、1,000ブクマ以上獲得可能エントリを「バズ」と定義する。

FacebookLike数もバズを計測する数値であるといえるが、今回の分析においてブクマ数とFacebookLike数には相関はないということが判明した。

そのため、今回のエントリではブクマ数のみをバズの定義に利用することとした。

なお、流行語大賞となったこのエントリが49,500Likeを獲得して歴代最多のLike獲得数であるが、ブクマ数は2,300弱と少々物足りない。

また、このエントリのように、10,000Like以上も獲得しながらも300ブクマ程度にとどまっているエントリもあり、Likeを集めたからといってブクマ数が増えるわけでもなく、その逆も然りといえる事実観測された。

これは増田ユーザFacebookユーザは大きく異なるということを明らかにしたものといえよう。

増田におけるバズの特徴

1,000以上のブクマを獲得するエントリと、500程度で止まってしまエントリでは何が違うのだろうか。

定量的観点からみると、「ブクマの付くタイミング」がその違いを示していた。

ブクマ数1,000を超えるエントリの多くは、投稿後3日目以降のブクマ割合が多い傾向にある。

特にブクマ数3,000を超える6本エントリのうち5本は、総ブクマ数の50%以上が投稿後3日目以降に付けられたブクマであった。

中身を見ていくとSEO的に強いものが多く、特定検索ワードにおいてGoogle検索結果の1ページ目に出てくるケースが目立った。

まり情報的な価値が高く、ホットエントリ入りが終わった後でもPVを伸ばすことができたエントリが、バズるエントリといえる。

(この部分については後述する)

これらに対し、ブクマ数500程度のエントリにおいて投稿後3日目以降にブクマがつくケースは稀である

ホットエントリ入りするなどして一時的に注目を集めたものの、それ以降にPVを集めることができないのだ。

自身経験からも、ブクマ数500程度で終わったエントリは、ホットエントリから外れた後にブクマがついたことはなかった。

このことからも、ホットエントリから外れた後にPVを集められるかという点が、増田におけるバズの重要な要素になる。

なお、ブクマ数50程度のエントリになると二極化する傾向を示す。

後者場合は何らかのトリガーになる事象があると思われるが、基本的には例外ケースといえよう。

バズりやすい日、バズりにくい日

増田は平日に書かれることが多く、土日は相対的エントリ数が少ない傾向を見せた。

年度によっても異なるが、土日の投稿数は平日の10%減くらいとなっていた。

これは推測であるが、仕事ストレス発散の道具として増田が使われているため、平日の投稿が多いのであろう。

その反面、1件以上のブクマがつく確率は平日「12%」程度、土日は「13%」程度と明らかな差異を見せた。

どうやら、増田ユーザの土日は暇なようだ。

また、午前4時台が他の時間帯と比べて圧倒的にブクマが付きやすいという結果が出た。

1ブクマ以上つく確率は「15.8%」と高く(最低は14時台の「10.0%」)、平均ブクマ数も「3.83」(最低は16時台の「2.11」)と他の時間帯よりも高い数値を見せた。

人が寝る時間に書かれたエントリは埋もれにくく(4時台の投稿数は全体の「1.14%」とかなり少ない)、朝の情報収集タイムで読まれるため伸びやすいのであろう。


これらを考慮すると、「土日の早朝4時ごろ」に投稿することが、バズを生む上では重要そうであるといえる。

なお、平日18時〜19時に書かれたものは、埋もれやすい、ブクマされにくい、平均ブクマも少ないの三重であるためオススメはしない。

バズと文字数関係

ここにはわかりやすい相関が見られた。

ブクマ数が増えるにつれ、文字数は多くなる傾向が出た。

それぞれの平均文字数は以下の通りである

まり、呟きのような短文ではなく「きちんとした文章」の方がブクマされる率が高いのである

これらは、1,000ブクマを超えるものの中に「呟き」のみのエントリが含まれない点にも現れている。

反対に、8,000文字を超えていてもブクマ数を伸ばしているエントリも多くみられた。

この点から見ると、「読ませる文章」さえ書けていれば、文字数の長さとブクマ数に影響しないといえる。

なお、タイトルの長さはバズには関係ないという結論となった。

ブクマ1,000以上、500以上、50以上のタイトルの平均文字数20文字程度と、大きな差異はみられなかった。

定性的分析からみた、増田におけるバズ

上述のような定量的分析だけでなく、ブクマ数ごとにランダム抽出した500件のエントリを読み、定性的分析も行った。

予断を避けるため、ブクマ数については事前に確認せず、自分初見感覚(といっても、知っている記事も勿論含まれていたが)に従って下記の評価を行った。

結論としては、下記の事実が判明した。

最低限の文章力必要

バズるエントリは、どれも最低限の文章力を備えていた。

また、一般的大卒程度の文章力があれば十分であり、プロライター程度の文章力不要であるという結論となった。

はいえ、文章力が高いからといってバズるわけではないという点は心に留めておく必要がある。

タイトルインパクトはバズとは関係ない

釣りタイトルも含めれば、バズらなかったエントリの中にも良いタイトルは多数あった。

しかし、タイトルが良かったからといってブクマ数が伸びるわけではなく、内容の方が重視されていた。

このことは無タイトルエントリバズるケースがあることからも明らかである

はいえ、バズるエントリの多くはキャッチータイトルを兼ね備えており、注目を集めるためにもタイトルにこだわった方が良いと思われる。

情報の希少性が何よりも大切

文章力テーマ選定、ジャンルではなく、「情報の希少性が高い」ものブクマが集まる傾向がみられた。

例えば、通常生きていると関わることのない「中の人が語る」系のエントリバズる傾向が高かった。

このエントリなどはその一例であるといえる。

また、「〜〜50選」や「〜する方法」などのエントリバズる傾向にはあったが、これらの場合はその情報の希少性および信憑性に左右されていた。

はいえ、特殊経験必要としないため、狙ってバズらせる場合はこのパターンが一番近道に思える。

テーマを絞り、希少性の高い意味のあるエントリを書けば良いだけだ。

なお、マイナーすぎるテーマ場合は一切バズっておらず、「一定数以上の人間が興味を持つテーマにおける希少性の高い情報提示」が重要であるといえる。

客観的に良いエントリはバズっていた

私が行った各エントリ総合評価ブクマ数には一定の相関が認められた。

1,000以上のブクマを獲得したエントリの多くに4or5の評価をつけており、0ブクマや50程度のブクマのものには1や2の評価をつけていた。

多少の偏りはあるとはいえ、500件のエントリ客観的評価した結果、大衆であるブクマ数と相関が見られたのは驚きの事実であった。

分析結果にもとづく増田ユーザペルソナ

上述の分析結果をもとに、増田ユーザペルソナ検討してみると意外な結果となった。

これが、増田ユーザペルソナだ。

普段批判ばかりしているように見えるが、「良いものは良い」とちゃんと評価できる人たちであった。

これが今回の分析で一番驚いた事実であった。

バズのために必要もの

これまでの分析結果をまとめると、下記を満たすことができればバズを作ることができると考えられる。

なにやら当たり前の結果になってしまったが、多分そういうことなのだろう。

良いものは良い。これが、増田という世界なのだ

終わりに

増田のバズ」の解明という情報特殊性、ある程度キャッチータイトル、そして日曜4時台という投稿時間

それゆえに、このエントリバズる

この事実自体が、増田のバズが科学できた結果であるといえよう。

2017-04-14

マスダ・ドライブが完成した

ついに完成したのだ。

これで無限エネルギーが産み出され

世界は我が手中に収まる。

このはてな匿名ダイアリーというかりそめの名のわが実験場で、

君達マスダの全活動により造り出されたのがこのマスダ・ドライブ

長年のマスダ達の発する喜怒哀楽情念のパワーを集合させることによって完成させることができた。

完成してしまえばもはや君達には用はない。

マスダ・ドライブ真実を知られたからには君達マスダを生かしておくわけにはいかないのだよ。

覚悟しておけ!

ふははははははははは。

ふは?はは?

な、なにぃ、マスダ・ドライブ暴走しはじめただと!

やめろ!誰か止めてくれえええええええ!!!

うおおおおおおお。

死ぬううううう!

2017-04-13

増田打率

みんなは増田書いてどれくらいの割合ホットエントリー入るの?

はてな匿名ダイアリーに書き込もうかと思ったけど、打率を聞かないと書く気になれない。

打率教えてね。よろしく頼むわ。

はてな女性に優しいなんて嘘だ

まとめサイトや2chよりマシってだけで、フェミ叩き、女叩き、女尊男卑論、ミソジニストの宝庫じゃないか

はてな匿名ダイアリーに至っては2chと変わらない

2017-04-11

http://anond.hatelabo.jp/20170411123656

からメンヘラは周囲の人間精神力疲弊させる病原菌のような存在なので

自分人生を捨てたいのでなければかかわってはいけないと

私は何度もはてな匿名ダイアリー忠告してきました

しかあなたも含め誰も聞き入れようとしませんでしたね

2017-04-10

http://anond.hatelabo.jp/20170410180756

増田著作権増田にある

http://anond.hatelabo.jp/help

投稿著作権について

はてな匿名ダイアリー投稿については、はてラボ利用規約第6条にある次の規定適用されます

3. ユーザーは、本サービスにおいて自己作成投稿した作品など、本サービス送信した著作物について、著作権を有するものします。

匿名であることをもって著作権放棄されているものではありません。無断での転載等を行わないようご注意ください。

継続的無断転載を繰り返すサイトブログ事業者等には、はてなから情報削除やサービスの停止などの要請を行う場合があります

投稿者情報の取り扱いについて

匿名ダイアリー投稿者情報の機密性を保持するため、外部サイトから投稿者への個別連絡については、緊急性や必要性をもって仲介すべきかどうかを判断いたします。特に記事転載に関する取次ぎには原則として対応いたしません。

2017-04-04

ブログを書きたいけど

ブログを久々に書いてみようと思った。

ブログの画面を出して、いつも増田を書くように簡単にかけるものと思っていた。

しかし、書けない。

匿名ではなく、自分名前を出してしっかりとした意見として全世界に公開するという重みを考えると

いつも適当増田にかきたてていたようには書けないのである

匿名なら適当描写しているところも、もう少し考えたほうがいいのではないか、だとか考え込んでしまって進まない。

書きたいという意欲はあるし、ネタもあるのだが、どうも肩が貼ってしまう。

ツイッターならハンドルネーム出していても適当に書くのに、なぜ「ブログ」となるとこう負担に感じてしまうのか。

それを考えると、このはてな匿名ダイアリーってのは、自分ブログとして書くにはハードルを感じる適当文章

気楽に発表できるという場所という意味で、かなり貴重なものなんだろうなあと思った。

誰もかまってくれない

最近長文の増田書いても誰もブクマトラバもしてくれない。せめてもしかしたら誰かに見てもらえたかもしれないって思ってるけど増田だとアクセス数全然からいから本当にこの世に私が書いた増田が誰にも見てもらえてない可能性がある。悲しい。

自分ブログやってた時ぜんぜん人が来なくて悲しくてアクセス数はもういいからとりあえず誰かに見て欲しくてはてな匿名ダイアリーに思ってることを書いたらたくさんブクマもらえて本当に嬉しかった。もちろん何の報酬もないけどとにかく嬉しかった。ブクマがのびていく様子を見たくてなんどもなんども更新して新しいブコメトラバがないかって馬鹿みたいにチェックした。ホッとエントリーに入って総合1位になったところはスクショまで撮った。

増田を書き始めた時は思ってることや考えてることがたくさんあって文章に熱があったのかな。今はもうないのかな。だから誰にも見てもらえないし、誰にもかまってもらえないんだろう。

とにかく誰かにかまってほしい。悲しい。今日も死んだように生きる。悲しい。外が明るくなってきた。悲しい。

2017-04-01

第54回「テクニカルフィールド 栗松宏」ミスターナゲットを演じる苦労

はてな匿名ダイアリーの場をお借りしてネット事業を営む企業人にスポットを当てる企画、その名も「週刊ネクストフューチャー」。

第54回となる今回は、ネットで「創作キャラ代行業務」というニッチジャンルを請け負うテクニカルフィールドの栗松宏氏にお話を伺った。

ー今回はよろしくお願いします。

栗松宏氏(以下「栗」)「よろしくどうもー」

ー早速ですが、創作キャラ代行業務、というのは、一体どのようなお仕事なんですか?

栗「文字通りなんですけど、Twitterを中心にフォロワーに向けて創作キャラを演じて遊びたいという人の依頼を受けて、それを演じる仕事ですね」

キャラクターの細かな注文を受け付けて、ということですか?

栗「そうです」

ー言える範囲で、たとえば最近だとどんな?

栗「最近だと、ミスターナゲット、というのをやりました。依頼主の方は前年までご自分で演じられていたらしいのですが、今年は家庭の事情で忙しいとのことで。うちの24時間プランでお申し込みをいただきました」

ミスターナゲットとはまた、某企業PRみたいですね。(笑)

栗「そうなんですよ。なんかですね、フォロワーの方をひとりでも多くその某企業に行かせてくれ、とは言われましたね。まあ、そこは結果論しか叶えられないんですがね」

ーなるほど(笑)

栗「いやー、無茶な注文してくれるなあ、って思いましたよ」

ー例えばそのミスターナゲットだと、どんな1日を過ごすんですか?

栗「このキャラクター比較的楽な方で、文面を考えなくて済むんですね。だから、依頼主の方もエコノミープランでお申し込みいただきました。基本的に、ナゲッ とか ゲナゲ! ってやっとけばいい感じなので、片手間でやれたのは助かりました」

しかし、一日中そういったキャラクターを演じるのは、精神的に参ってしまわないですか?

栗「はい、もちろんです。だから、この依頼が殺到するエイプリルフールなんかは、一ヶ月前から心身のケアに努めます。他にも大企業アカウントのなりきりも請け負っていたので、時間との戦いでしたね」

職場パソコンは何台ですか?

栗「全部で8台です。モニターが13。スタッフが4人いるので、例えばミスターナゲットだと私と田原くんとで作り上げたキャラクターですね」(栗松氏、スタッフ田原氏を指差す)

ーそのキャラクターで最も苦労した点は何ですか?

栗「はっきり言って意味不明キャラクターなので、独特のバランスを崩さないように考慮しました。昨年との差異をつけるために、少し日本語習得したというストーリーを依頼主の方に提案しまして、カタコトで話すようにしました。依頼主の方は最後までその方向性に悩んでいたみたいですが、フォロワーがもとめる面白さを追求したかったので、こちらも粘り強く(笑)

ーそういった交渉業務のうちなのですね。

栗「そうです。中々奥が深いんですよ」

ー大変参考になりました。ありがとうございました。

栗「また、よろしくお願いします」

2017-03-25

http://anond.hatelabo.jp/20170325141459

爆サイ民さんこんにちは

はてな匿名ダイアリーへようこそ。

ここは洗練された場所ですから上級ネット民のたしなみを身につけてってくださいね

「女のせいでうんこ漏らしたファシスト安倍」とかタイトルに書いとくとウケがいいですよ。

2017-03-23

共感や反応が欲しい時、どの媒体に載せるか

共感や反応が欲しい時、ツイッターとかインスタとかユーチューブとかはてな匿名ダイアリーとかに自分気持ちを書くことがあると思うんだけど、でもなかなかそんなにはレスポンス無いよね。でも一つだけダイレクトに反応が楽しめるアプリがあるんだ。それはバブルという愚痴投稿出来るアプリ。グチった側から共感の反応がピロリン♪と返ってくる。この匿名ダイアリーは反応ゼロだろうからバブル憂さ晴らしする。さいなら。

こんばんは

http://anond.hatelabo.jp/20170322084959

[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%B1%E5%88%8A%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%83%9C%E3%83%BC%E3%82%A4:title]

とやったんですけど、URL次第で失敗することもあるみたいですね。

待ってれば楽なやりかたを他の方が教えてくれるかもしれませんね。

はてならしく人力検索はてなで聞くってのもどうでしょう

ありませんて答えられたら悲しいですけどね。





下の罫線以降は読む必要ありません。できるできないで説明しようとしたけどうまくいかなかった残骸です。

html tag使って無理やりってのも嫌でしょうし、ツールに振り回されるのは良くないと思います








  1. 対象urlのうしろに「:title」をつけて、
  2. 全体を[]で囲みます

「:title=」とし文字列を続けることで、タイトルを思い通りにできるようです。


wikipedia記法anond.hatelabo.jpでは使えないようです。http://d.hatena.ne.jp/hatenadiary/20080220/1203488258

  • urlに「(」があると多分だめ




タイトル指定
[http://anond.hatelabo.jp/help:title=これははてな匿名ダイアリーヘルプです。【】で囲むやり方は書いてないない点は不親切な記事です。]
[https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%A6%E3%81%AA_(%E4%BC%81%E6%A5%AD):title=はてな]






html tag

pタグの挿入を止める(pタグ停止記法) - はてなダイアリーのヘルプ

><a href=http://anond.hatelabo.jp/help>これははてな匿名ダイアリーヘルプです。【】で囲むやり方は書いてないない点は不親切な記事です。</a><
><a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%A6%E3%81%AA_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)">はてな</a><


<>は半角<>に読み替えてください。

2017-03-22

地獄に落ちるべき心の闇を抱えたサイコパス暇人クズ野郎元増田だよ

http://anond.hatelabo.jp/20170316181647

これね、予想外に発狂した女のコメントが付いてて素晴らしかった。興奮した。発狂ブコメくれたやつサンキューな。

爽やか健康優良サラリーマンの俺だから、こんなことFacebookに書けないし友達にも言えないだろ?言ったら爽やかでも健康でもなくなっちゃう。でもアラサー女をリアル世界で落とすのには労力がかかるから、俺にとって性欲を発散できる場所ってすげー貴重。だから婚活アプリも最高だけどはてな匿名ダイアリーもまた最高。


数点気になったブコメがあったんで男らしくはないが追記するな。いろんなやつが指摘してるとおり暇だしな。


まず1つ目ね。なんで書いたの?ここに書いちゃっていいの?釣り?ってことに関しては、書けてよかったし釣りじゃない。俺みたいな人間がいるってことを女たちにちゃんと知ってもらいたいし、もっと警戒心持って欲しいから書いたんだよ。

「こんなやついないだろ」って言ってるやつに限って、自分にやれる能力があってやれる女がいたらやるからな。性欲の前では男なんてすべからく良心が消え失せる。俺みたいなやり方するかどうかは置いといて。「なんJにあった」とか「既視感」ってブコメ、俺はここ以外でこの投稿はしてないけど、あったんだとしたら俺みたいなやつはやっぱり他にもいるってことだよ。俺は心に闇なぞ抱えてないしサイコパスでもない、その辺によくいる男。

ちなみに女に警戒心を持ってもらいたいのは別に俺がいいやつなわけじゃなくて、ホイホイ信じてもらっちゃつまらなくて興奮できないだけ。疑り深くて自信の無い女が、だんだん心を許してきて必死に守ってた体も任せちゃう感じ!そしてそれを踏みにじる俺!発狂し落ち込む惨めな女!射精


2つ目は、口説き方を参考にする系のブコメ。嬉しいけどさ、この前書いた俺のやり方は別に女を落とすための恋愛テクとかじゃないから注意ね。あれは既にこっちに好意(≒好感)を持ってる女に、こっちの誠実さや真剣さを信じさせるための方法から

全然なびかないけど落としたい女に対してあれやっても完全になめられるか、「今日もっと一緒にいたいとかwwきもwwww」とか思われるだけだから注意な。あとそう思ってても相手の男と会うメリットがある女(おごってもらえるとか、心の安定を図るためのキープ君にしたいとか)は全然その感情を顔に出さずに可愛い対応できるからそれも注意な。「すごーい! (自慢うざw)」とか「明日いから帰らなきゃごめん!でも気持ち嬉しい。(ちょっと優しくしたからってホテルの誘いかよ!黙っておごっとけよ)」って可愛い笑顔で言ってくるから

相手の女が気があるかどうか分からないやつは、良い感じの店でのデートを2回くらいしたら、ファストフード的な店に一回誘ってみなよ。「なんかどーーしても食べたくなってさ。いや!でもデートマックとかトチ狂ってるよな!(笑)何食べたい!?」って勢いよく聞いて、女が「マック良いじゃんたまには!」とかって嫌がらずついてきてくれて、かつその日以降のLINEテンションが下がらない女。これはお前に好意または好感持ってると思うし、色々な意味で良い子だと思うよ(本当にマックが大好きな女もいるかもしれないか100%そうだとは言えないけど)。かつここで「いつもご馳走してくれてるから、ここは私に払わせて!」って譲らない女。変に高い店で割り勘にして男に恥をかかせるようなことはしないけど、おごられて当然と思ってないことを適切に表現しようとするようなけなげな女。最高だよね。そういう女を雑なセックスで傷つけて音信不通にして絶望させるのが一番好き。脱線したけど俺が言いたかったのはこの前書いたのは恋愛テクとかじゃないってことです。


以上。

2017-03-21

私と天空橋朋花と従者とプロデューサーと子豚ちゃんについて

アイドルマスターミリオンライブプロデューサーの皆様、まずは4thLIVEお疲れ様でした。3日間どの公演も本当に素晴らしいものでしたね。3日目の最後には嬉しい発表や一歩一歩進んだ先にあるものを期待させるようなPVの公開もあり、ミリオンライブのこの先への希望を与えてくれるライブだったと思います

私は運良く3日間全て現地でライブに参加することができました。そして演者である小岩井ことりさんの体現する天空橋朋花を観て、ライブ後に様々な朋花Pの方々のツイート等を拝見して、また自分の中の「天空橋朋花観」の大きな変化を感じたので、それをこの時の考えの記録として、はてな匿名ダイアリーという人の目に触れる形で文字に起こしたいと思いますチラシの裏にしない理由はこれを読んで皆様がどう思ったかURL付きツイートブクマコメなどを通して知りたいから、ツイッターにしない理由は直接繋がりのある方々に知られるとちょっと恥ずかしいからです。

まずプロデューサーと子豚ちゃんの話をします。以前の私は朋花の担当プロデューサーであることにこだわり、子豚ちゃんであることをよしとしていませんでした。ゲーム内でも朋花はプロデューサーに対して高い意識を求め、それに応えられなければ罰やお仕置きが仄めかされたり、応えられれば聖母に相応しい者として認めてくれたりする訳です。私はそんな朋花とプロデューサー信頼関係がとても好きで、そんな関係を築けるプロデューサーでありたいと思っています。それは今も変わりません。

ですが朋花の担当プロデューサーでなければ見られない朋花の姿があるのと同じくらい、子豚ちゃんでなければ見られないものもある、と思うようになりました。このような考えをもったのは、武道館天空橋朋花として聖母の愛を振りまく小岩井ことりさんを見てからです。正直一撃で子豚ちゃんになりました。以前小岩井ことりさんが最初挨拶で「子豚ちゃんたち」と呼びかけたことに少し思うところがあり、担当プロデューサーとして武道館に行こう、と決めていたのですが、サプライズとあまり天空橋朋花っぷりにやられてしまいました。ですがこの経験が、より様々な側面から天空橋朋花について考えてみるきっかけとなりました。

ここらへん本当にまとまりなくて何が言いたいのかよく分からないですね。要はこだわりを持つのもいいけど色んな視点から見てみると発見があって楽しいなぁってことに気づいたってだけです。当たり前のことですがこの時やっとこんなことに気づきました。

余談ですがそんなことがあっての二日目の最初挨拶プロデューサーでも子豚ちゃんでもいいからとにかくめいっぱい楽しもうと思って望んだら小岩井ことりさんと朋花に「プロデューサーさんと子豚ちゃんたち」と呼びかけられて死にそうになりました。小岩井ことりさんと天空橋朋花自分の考えを全て肯定されたような気分になりました。本当に余談ですね。

ここからプロデューサーと従者の話をします。先に断っておきますがこれらは全て私独自解釈で、ゲーム中ではプロデューサーという立場聖母という世界観の上で従者という言葉があてがわれている、という感じだと思います。(パっと見つかった「プロデューサーさん、従者以上の存在に〜」から考えていますが、他も大体そんな感じだったはずです)

以前私は、「より多くの人を子豚ちゃんにし、救済するという朋花の願いを叶えるために朋花を聖母として完成させる」というプロデュース方針を打ち出しました。これは彼女の中に聖母たろうとする朋花と、15歳ありのままの朋花が共存している、と仮定した上で、前者を推進していく、というものです。聖母になるという使命を完遂させることで、そこから解放してあげたい、という意図も多少は含まれていたと思います過去の私が決めたこの方針は「従者」としてのものであって「プロデューサー」的ではないなぁと最近思うようになりました。

では「プロデューサー」的なプロデュース方針とどのようなものでしょうか。私は「聖母としての朋花も、15歳の朋花も、丸ごとひっくるめて『アイドル天空橋朋花としてプロデュースする」ことだと考えます。先日ツイッターで「#天空橋朋花こんなところもあるんだ選手権」というタグを見かけました。もし私が天空橋朋花聖母としてプロデュースしていくとしたら、こんなにも沢山の天空橋朋花の魅力を取りこぼしてしまうのかと思い、それは天空橋朋花担当プロデューサーとして見過ごせないと思いました。

ですが、どちらの方針が正しいか、私は未だ結論が出せずにいます。朋花は聖母として子豚ちゃんの上に君臨するためにアイドルになっています。その一助となりたいという思いも私の中に確かにあります。子豚ちゃんの求める姿が理想聖母、というのは本人談ですが、15歳のありのままではしゃぎ、笑う彼女の姿を子豚ちゃんたちが求めているかは子豚ちゃんの視点を獲得したての私ではまだ判断ができません。朋花自身聖母として振る舞おうとする上でそういった姿を子豚ちゃんたちの前に出したがるかという疑問もあります。皆様はどうお考えでしょうか。皆様のプロデュース方針はどちらに近いものでしょうか。

以上で本文は終わりです。ここまで読んでいただきありがとうございました。この文章はまた朋花に関する文章を書きたいという衝動に駆られて勢いで書き殴ったものなので、誤字脱字や読みづらい部分などあったかと思いますが、これが今の私の考えです。

多くの方にこの文章を読んでもらい、意見感想を聞いてみたいので、よければURL付きツイートブクマコメ等していただけると嬉しいです。

散々以前とかまたとか言っているように過去にもはてな匿名ダイアリーで朋花について書いたことがあるのですが、恥ずかしくて自分では読み直せないような文章なのでリンクは乗せません。興味がおありでしたら適当検索すればヒットするかと思います

何かあったら追記します。ありがとうございました。

2017-03-18

ま~たネット民秒速5センチメートルをヤベえ糞映画扱いして大騒ぎ

ねぇ、秒速5センチなんだって。 - はてな匿名ダイアリー

ほんとつまんない取り上げ方するよね、ネットの人たちって。

「糞が出るぞおおお1!!」「ほんとやべえ映画なんだって!!」「見たら出るwwwww」はあ…この騒ぎ方、おもしろいッスか?

映画ポスター日本版のダサさ批判する前にお前らの映画を取り巻くつまんないネットパフォーマンス反省しろよ。

「ケツのあな信者、これが本物の尻海誠だぞwwww見て糞を出せwww」こんなんで映画が見たくなると思ってるんスか?ネットの「映画ファン」の方々って?

これが「ネットの賢い映画ファン」の方々が考える「最高の映画プロモーション」なんスか?

ブリブリブリッ!

http://anond.hatelabo.jp/20170318131509


Shit!改変してたら元の文章が変わりやがった!

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん