はてなキーワード: 存在とは
割と親しいけど、思ったことを何でも言い合える程の仲ではない友人なんかとメールのやりとりが続いたとき、
「そろそろ切り上げたいなー、けど相手は返事の意志があるみたいだしこっちから切るのは嫌だなぁー。」
と考えながらもその意思を伝えることができず、うんざりして一人で疲れてしまった経験はないだろうか?
そこから更に「相手も同じ事を考えているのでは?」という葛藤を抱きながらも返信を止めることはできず、
実際相手も似たように感じていて、互いに不毛な労力(精神的なものだったり、実際の時間だったり)を
費やしていたという経験をしたことはないだろうか?
俺はある!自分自身でも!まわりで話を聞いたことも!
この問題によって世間全体でいったいどれほどのリソースが浪費されているのだろうかっ!?
そしてこの徒労感を解消することはできないのだろうか?
■目的
メールをしている相手に「君が返事するなら僕は応じるけど、君が返事を止めても悪く思わないよ!」
という意志を相手にやんわりと伝え、お互いがお互いの返信を止めてくれるのをジリジリと待つような状態を回避する。
■望まれる成果
終わらないやり取りに「もう返信しなくてもいいだろうか?」と気をもんだり、
更に状況が悪化した際の「あいつとのメールは疲れるんだよな!」といった負の感情が増すことを抑える。
■方法
1.やり取りをしている片方が、メールちょっと疲れたなと思ったらタイトルの先頭に「@」を付ける。
■補足
・表記の場所を本文にしないのは相手がルールの存在を知らなかった時に感じるストレスを考えて
・気づき易さでは@より★なんかの方が優れていそうだが、一応文字の汎用性を考えて@で仮置き
以上!
実際問題、払えばいいんでしょ的なクレーマー対応を受けて非常に残念な思いをしてます。
最低額はいくらです、って言っといて売る側が無断で手出しのできない場所でシコシコと定額MAXまで消費してんだぜ?
そんなマッチポンプあるかよ。
それを「そんなもんだ」「だからフラットにしろとあれほど」って空気がスマートなのか?
ああ、1台目はその空気に負けたさ。
ふーん
じゃあやっぱり金の話はいらなかったね
注意された後でまた
人に優劣をつけたり特定の仕事を見下す根性が漏れ出まくってるのはき・み☆
君が社会的ステータスとか収入の額とかに超こだわる性格だからじゃね?
慌てて人のせいにしてるけど、その手の話を口走ってるのはさっきから君だけじゃん
俺は「ひ弱な新生児の生命に常に神経を張り詰めてなければいけない」のと
「24時間睡眠中でも常に対応を求められる」という状態が勤務医に近いなあ、と思ったんだよ
非モテ女の鬱憤晴らしと思って放置してたらいつの間にか女性の総意みたいな扱いになっててびっくり。
そしてそれに踊らされちゃった人たちが男女どちらにも存在するんだよね。
「誰のお陰で飯が食えてるんだ」「俺は外で働いてるんだ」「休日くらい放っておいてくれよ」「お前は家事やって子供と遊んでりゃいいんだもんな」
昔はそれこそ嫁がパートタイムでも働きに出てりゃ「夫の稼ぎを支えてえらいね」と褒められ、専業主婦なら「いい旦那様だね、幸せだね」と褒められた
今はパート程度じゃ褒められもしないし、専業主婦は甘えた怠け者と叩かれる
産む機械に産む仕事させたければ、まず産む能力を最大限に賛辞するのが先だよ
ハイエースを、デザイン性が悪いレーシングカー並の走行性能がないと叩きまくって、でも貨物車としての性能は落とすなとか無理言っちゃいかん
俺は介護士産業が年金の逆転や相続税増税やマイナスの所得税やベーシックインカムや生活保護に見える病気にかかっている
ものをほしがらなくなって売りつけて金を使わせることのできない老人へ唯一売りつけられるサービスを提供しているのが介護士
老人世代に偏った蓄積されて動かぬ財産を若年層に吸い出して社会に放出消費してくれるありがたい存在、それが介護士
=本来の目的から解放・放逐された結果、地道な努力をせずに自己目的的、自己完結的にその自由を享受する姿勢
原発推進派も、反原発推進派も、橋下派も反橋本派も、どちらも目くそ鼻くそになるのはこれが原因。
・島宇宙化
=若者の内向化のことと言われるが、実際は世間が崩壊した結果、寄る辺なく数名の仲間と共に漂流している状態と捉えるべき。
自分のことをアッパーミドルとか言っちゃいつつも不安を隠しきれない女子大生などが典型例。
=社会貢献したい若者の数は増加し続けているけど、まともな社会活動に参加する人は増えてない残念なニッポンの現状
=民衆が持つ独自の規範。これが破られるとリアルネット問わずにいきなり炎上する。
このことを知らないと非常に危険。日本のモラルは肯定より否定の形で表現されることが多い
・親密圏、公共圏
=内田樹が大好きな言葉。彼の脳内ではこれがあれば全ての社会問題解決するくらいの万能薬。
彼の語るこれは、なぜか年功序列的な概念とドッキングしており、ユートピア化している。
彼が批判しているのは常にこのユートピアの実現を脅かす何かである、と考えれば、彼のブログが非常に読みやすくなる
・承認欲求
=若者による、言っていることはわかるがお前の言い方が気に入らない、というふてくされた態度のこと。
逆に言えばほめてやれば簡単に動くのでコツをつかめばこういう若者ほどチョロい。
=友達がいなくても、ネットさえあれば、その気になれば友達は作れるという希望のこと
・近代化
=ムラの外側を創造することなく一生を終えていた村人たちを、
国民や個人という自立した存在として引き上げようとしたプロジェクトのこと。
なぜ、貧困がないのかというと、レプリケーターの存在により生活必需品はすべて生産でき、
レプリケーターを動かすためのエネルギーが常にもらうことができるからだ
そして、そのエネルギーは枯渇することがなく、生活必需品は無尽蔵にあるといっていい状況だ
働らかないと暇すぎて仕方ないので自己向上のために働くものが多い
http://d.hatena.ne.jp/sukebeningen/20120212
も〜読んだけど全然わかんない!ヽ(;▽;)ノ
折角だから、ここに何が書かれているのかということを、
「もしかしてこんなことじゃないのだろうか」という感じで書いてみる。
以前、友人と「ユニクロって結局アリなのかナシなのか」
という話題で盛り上がったことがある。その時は結局は「ま、求めるレベルによるわな」という、
なんとも味気ない結論に至ったわけだが、その会話のなかの友人の言葉で
「ユニクロって、良いとか悪いとかじゃなくて、もう"ユニクロ"としか言えないよね」
というものがある。
ユニクロは大衆服だ。大衆服だからファッション的な価値は要らない。
デザイナーとのコラボやその他「それなりにこだわってますよ」的なやつ(日本製を強調したジーンズなど)は
あくまで大衆に売る為の最低限の質の保証の為の言葉に過ぎず、他の服との差別化なんて全く考えられていない。
マクドナルドのトレイの中に敷かれた紙に書かれた、食材はこれだけこだわってるんです! ってやつと一緒。
大衆服は大衆の服だから無名だ。匿名性の高い、注目のない服だ。それが本質だ。
大衆服だから匿名であるはずなのにユニクロとしてのアイデンティティがそこにある。
一方で、マルジェラはハイブランドだ。ハイブランドだから、独自のデザインや個性など、
そういった価値が求められる。自分はマルジェラって良く知ってるわけじゃない
(ミスチルの桜井さんが好きらしいということをどっかで聞いたことがあるなあ程度)んだけど、
たまに見るネット上の画像とかだと、随分とスッキリしてて、匿名性のようなものを感じる。
ハイブランドだから個性的であるはすなのに、(マルジェラらしさはありつつ)どこか匿名的だ。
つまり、ユニクロって、マルジェラから最も遠いようで、実は構造は同じな逆位相みたいな感じで
ひっくり返して重ねるとピッタリ重なるんじゃないかと思う。
その構造こそが、この中で書かれてる「現代」なのかな、そう理解した。
だから、マルジェラの次の世代を考える時は、ユニクロについて考えるべきなのかもしれない。
ジュンヤワタナベは、なんかコラボが凄いところってのは知ってる。
渋谷のパルコの一階を抜けるときに良く目にするけど、いつもなんかとコラボしてる。
ブランドって、自分の価値や個性を強調したい筈だから、通常はコラボをしても自分の価値がメイン。
あくまでコラボは相手の知名度や特徴を借りて、自分の宣伝をするもの。
でもジュンヤワタナベのコラボは、むしろコラボ相手の服に依って自分のイメージを形作ろうとしているように見える。
つまりコラボ相手の服の価値がジュンヤワタナベの服の本質の重要な一部として、宣伝ではなく取り込まれる。
そしてそうすると、母体であるコムデギャルソンすら、ジュンヤワタナベの利用すべき一ブランドとして、
ジュンヤワタナベの下位に置かれることになる。この貪欲な構造がジュンヤワタナベの「現代」だと、自分は思った。
エイプはもう全然知らない。高校時代に、友人が読んでたファッション誌にエイプの服があって、
「えっこれこんな高いの!? 」と驚いたことがあったけど、それ以来特にまともに見たことはない。
確かどの商品にも大体猿のマークがくっついてる。
うちの実家にあるタオルにもYSLって書いてあるし、デパートに行けば
でも、それは本体の価値がちゃんとあって、それをロゴが借りてる、というものだ。
でもエイプはもはやロゴが本体って感じ。猿の記号が本質。サンリオグッズと一緒。
権威付けしてくれる本体と記号が同一だから、アーノルドパーマーのように
それがすごいところなのかなーって思う。
ここまで思ったことをなんとなく書いてみて、終着点が全然見えないから
ここでやめようと思う。
もう完全に切り替えて、新しい生活を送ってますか?
今は普通に日々を過ごしてる。
何もかわらない日々。
…しばらくは涙が枯れるまで泣いたけど、
今はそんな面影もなし
・読んだよ。
ひとことで言ってしまえば、
相変わらず抱え込みすぎ、自分のせいにしすぎ。
…って、ところかな?
ああ、もう一言だけ追加するとね…正直すぎ。
もっと軽く考えてくれれば、お互い傷つかずに済むのにね。
なんてね、これは自滅かな。
怒ったり、嘆いたり、反省したり…
けれど、必ず結論を出すから。
そして、出した結論は必ず伝えるから。
それまで待っててください。
…できれば今の状況のまま。
・わたしと二人は、嫌?
…
知ってるよ?
わたし、結構根に持つよ?
「千晶は相手より自分の都合を重視する常識人的ポジションのはず」
「この3キャラの配置ってかずさを贔屓しすぎじゃね?」みたいなことを書いたけど
トンデモ大外れっぽい。 うーん、いい感じで想定外なのでプレイしてて楽しい。
現時点だと、この千晶というキャラは、
完全に雪菜の魅力を引き立たせるために存在するような感じになってて、食われてる。
といっても、現時点では1周目しかやってないので2周目にはうまく対抗できるといいな、と思う
大学に入る前から主人公を知ってて対抗意識を持ってること(春希か雪菜かどっちかに)は確実。
どういう動機で主人公に近づいてきてたかがつかみきれてない。2周目楽しみだわ)
毟られるカモになるか、カモをおびき寄せるための撒き餌になるか、ってことでしょ?
そりゃ撒き餌になるほうがマシとは言え、こんな商売の片棒をかつぐことになるのも気分のいい話じゃないな。
無料でいいとこまで遊べるよ
人が多い事に価値があるんだから無料ででも遊んでもらう価値がある、ソーシャルなんだからさ
それ位気づけよ
本当に完全に理解の範疇を超えた馬鹿さに耐えきれなくて、吐き出さずにはいられなかったんです。
どうしてこういう人間が存在するのか?こういう人間は一体どういう思考をしてるのか?
全く理解できなくて狐にでも化かされたかのような気持ち悪さを感じるんです。
けっこう前に告発系の記事を書いたのだが、数か月たった今の状況を見てもあんまり盛り上がらなかったようなので反省をする。はてブが10もいかないってのは失敗。んなもん自演で頑張れる範囲だっての。俺ってこういうセンスがないのかな。それとも努力不足なのか。とりあえず反省していこう。
やっぱり面白くないといけないみたいだ。一応やらおんと萌通についての記事を参考としたんだけど、ただ事実を列挙しても相手が小物だったから盛り上がらなかった。これは誤算。コンテンツとして物足りなかったようだ。執拗なまでに証拠を揃えていたので「これが事実なの?」って意見はつぶすことができたけど、同時に「わりとどうでもいい」という感想を抱かせてしまうことなった。やっぱり優先されるのは面白さ。面白くないと犯罪だってニュースに登場しない。もっとアイデアを捻れば良かったと思う。そもそも「記事」として面白くなければ話題にはなり得ないのだ。面白い事実なんて存在しない。解釈と肉付けあってこそ。
記事の書き方もまずかった。個人的な狙いとしては未来のためにソースとなる記事と、その事実がどういった意味を持つかを書きたかった。記事を読んだだけで何が起こっているのか、どう判断したらいいのかが分かるような記事。しかし、これらの二つを組み合わせるのは案外難しい。慣れないもんだからところどころに綻びがあった。それに詳細のリンクを踏んでくれる人は少ないから出来れば一つの記事にまとめるべきだったのだろう。分かりやすくないとまず読んでもらえない。読んでもらっても理解されない。みんな暇じゃない。
盛り上がらなかった要因としては初動の遅さが大きな原因。はてな匿名ダイアリーが注目されるのって、例外なく「影響力のある人が言及して」からみたいだ。俺の記事はそれがあまりに遅かった。おそらく投稿するのが適したタイミングとかあると思うんだけど、それがいまいち分からない。これはもう運だと思う。だから仕方ないといったら仕方ないんだけど、せめてこちらか記事を拡散するように働きかけるべきだった。自演垢ではてブ三つ付けるくらいのことはしないと。まあ俺が影響力があればいいんだけどね。地道に努力しよう。
それと大事なのが愉快犯として突き通すこと。書き手の属性はツッコミどころがある最悪な奴で良い。これを学べたのは一番の収穫。下手に倫理観に則っていても、かならずツッコミどころががある。それくらいなら始めから悪意を込めて、恣意的な記事にすべきだった。私はこう思う。君たちはどう思うか。なんて面倒くさいことはせずに「消えちまえwwww」とか書いとけば良かった。俺はピエロになるべきだったのだ。しかも思っていなくても正義に訴えかけていたら、本当にそんな気がして悪いことをした気持ちになった。これも気を付けたい。ひたすら腑抜け野郎を煽っていこう。まずは自分で草生やして自分が燃えろ。
で、良かった点。これはミスリードを狙ったこと。まんまと相手が引っかかった。別に大した意味はないけどただ気持ちいい。絶対に特定されないからどうでもいいんだけど。これから告発系の記事を書くときもミスリードは採用しよう。なんか悪あがきって感じで恥ずかしいけど楽しいのでアリ。
今後の告発に備えて切り込み隊長の記事でも読み返して煽りのセンスでも鍛えてくる。今思うと、相手が小物すぎたんだよな。どれだけえげつないことを暴露しても、マイナーな人間がやってたら話題にならない。それでも記事の書き方次第では注目されると思うから、今度はまた機会があれば頑張っていこうと思う。書いてみないと分からないと思うけど、たまに話題になる告発系の記事ってわりと難しい。読んだ人に「これはスキャンダルや!!」って思わせるのはそう楽じゃない。あれって様々な工夫がされてある。不勉強でした。
最近のGIGAZINEがまったく面白くなくなって、どんどん存在感がなくなってるのは
周知の通りだけど、最近のアクセス解析とかニュースヘッドラインとかの画像が
いちいち下品でやばい。
http://gigazine.net/news/20120206-headline/
http://gigazine.net/news/20120131-access/
http://gigazine.net/news/20111230-access/
こんなことしてでもアクセス稼がないといけないほど墜ちた原因は何なんだろう・・・。
それよりも
http://gigazine.net/news/20111031_gigazine_recruit/
>従来の稚拙な記事を読まれて「あの程度なら自分にも書ける」と誤解しているのであれば、
>後々非常に困ることになりますので、くれぐれも勘違いの無いよう、上記の点を肝に銘じておいて下さい。
とまで書いた求人記事から数ヶ月前経つけど、結局菓子レビューとアニメ、ゲーム紹介、
人選がさっぱり分からない(しかも無駄に長いから読む気がしない)インタビューと、
劣化したitmediaみたいなガジェット紹介記事と・・・他に何があったっけ。。
高専在学中, OB, OGの人達が高専に入ったきっかけとか、どういう系統のことが好きなのとか詳しく知りたいからできれば高専関係の方はブログに書いてほしいなーとかチラッと思った #kosen_opportunity
なんていうのがTLに流れて来てたので暇つぶしに高専入学の志望動機を思い出してみた。
なお、当時書いたであろう入学志望動機は現存してないのでやっぱり記憶を。
中2当時はご多分にも漏れず
人と違う何かをしたいとかそんなことを思ってたようで
中3で
old macを安く買ってPLLの定数変更してクロックアップに勤しんでみたり
そんな中学生でした。
ってのが育英に通うきっかけでした。
ちなみに志望学科は
航空が電子工学科→航空
にしたような。機械とかあんまし興味なかったですしね
女同士の友情の現実を知らないのは、同性でないために現場から排除されているか、
ちゃんと目撃しているけど自分に関係ないので言うほどの興味なかったり、理解してないだけじゃないの。
女が女同士で固まってるだけでなんとなく引き気味になる男の人って結構いるけど、
実は割とどうでもいいんじゃなくって…?w
傍から見ていると、男同士のつきあいもさまざまなバリエーションがあって、
いわゆる「男の友情」としてイメージされるものだけじゃないなと思う。
厳密に「男の」「女の」って冠が付けられるような違いなんてさほどないと思うな。
偏見を承知で言うけど、「女の友情ってどんなだ」と聞く男は
・「どうせ女にはまともな友情なんて無いんでしょ?女同士の関係って陰険でドロッドロしていて
常に足引っ張り合うか男巡ってキャットファイトしか存在しないでしょ?そういうドス黒い話を聞きたい!」
・「百合萌えー!女の子同士って美しいよね汚い男が加わらない関係って最高だよねブヒー!」
のどちらかだと思っている。
増田はどちらでもないようだけど
いつもすごくイヤそうな顔をするか、友達について極端にホメたり、極端に悪口を言ったり
になるのは、他の女もそう考えている人が多いからでは。