はてなキーワード: Impressとは
スラド http://slashdot.jp/slash/10/09/24/1641224.shtml より
MicroAD社VASCO ADサーバーを使用している各所のサイトで versus.ipq.co のiframeが挿入され、それによりセキュリティアラートの出る ats.redmancerg.net へ誘導される模様
対象のサイトはslashdot.jp他OSDNの各サイト(ADサーバ変更により対処済み)のほか.redmancerg.netのツイート検索結果によると未確認ながら以下でも発生していた模様。
現在(04:24)は収まっている?まだまだ?
音楽配信会社 4/1からAndroid向けにも1曲300~420円で配信
ttp://workingnews.blog117.fc2.com/blog-entry-2707.html
99 : のり(大阪府):2010/04/01(木) 10:47:48.08 ID:q6Vh7b9j
ttp://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100121_343845.html
>Androidの著作権保護技術を用いた世界初の音楽配信サービス。ただ、
>その著作権保護の関係上、パソコンなどへ楽曲データをバックアップ
>することはできず、機種変更や故障による本体交換時、メモリカードの紛失時でも
>楽曲データを引き継げない。ただし、楽曲購入から一定期間は再ダウンロード
>できるようになる見込み。また、ダウンロードした楽曲は着信音として設定できる。
検索したらやっぱ駄目みたいだ。
著作権は大事なのはわかる。
着信音設定とかいらねぇから安く使いやすくすべきだと思うんだが本当頑固だなw
176 : ペン(dion軍):2010/04/01(木) 21:06:38.03 ID:CW/SqX1O
»99
信じられない。
バックアップすら無理なんて!
102 : パステル(福岡県):2010/04/01(木) 10:50:00.53 ID:+9xuf8Da
»99
正にゴミだなこれ
165 : パステル(catv?):2010/04/01(木) 15:44:08.90 ID:a8DrKRux
»99
これエイプリルフールだろ?
166 : パステル(愛媛県):2010/04/01(木) 16:12:50.32 ID:gR30KRDC
»165
違うよ
105 : 硯(東日本):2010/04/01(木) 10:55:29.62 ID:Sebjpzij
»99
もう正気じゃねえだろこんなん
108 : ムーラン(東京都):2010/04/01(木) 10:59:01.67 ID:oGTISN2E
»105
ttp://pc.watch.impress.co.jp/docs/column/hot/20100113_341860.html
しかし、ここでどんなに馬車事業を保護しても、それを守りきれないことを歴史は示している。むしろ馬車事業を守ろうとすることで、鉄道網の整備が遅れ、他の産業まで競争力を失う。別に馬車事業の人が悪いことをしたわけではないし、責任があるわけでもない。が、それこそが「革命」ということの本質ではないか。重要なことは、馬車事業を守ることではなく、馬車業者をいかに鉄道業者に転換していくかだが、すべての馬車事業者が鉄道事業者として成功できるわけではない。その痛みを許容できなければ、ますますこの国が苦しいことになるのではないかと懸念している。
アジャイルメディア・ネットワーク,略してAMNが,ブロガーをモニターとして企業から対価を受け取る「AMNソーシャルレビュー」というサービスを開始した。以下,C-NETのニュース記事から引用。
アジャイルメディア・ネットワーク(AMN)は5月26日,ブロガーに商品やサービスの体験記事を書いてもらう広告商品「AMNソーシャルレビュー」と「AMNモニターパッケージ」を販売開始した。
AMNソーシャルレビューは,同社のパートナーブロガー81名にモニターを依頼するもの。ある程度影響力のあるブロガーに限定してサンプルを提供し,各ブロガーの読者向けにプレゼント企画も実施するという。価格はモニター数ごとに異なり,モニター5人で103万円から。
一方のAMNモニターパッケージは,パートナーブロガーに加え,AMN登録ブロガー約1000名からもモニターを公募する。価格はモニター商品を返却するか,しないかで異なる。返却ありの場合はモニター10人で63万円から,返却なしの場合はモニター10人で56万円からとなっている。
いずれもブロガーに1記事以上の執筆を参加条件として提示するが,広告主に対しては掲載記事数を保証しない。ブロガーはモニター製品に満足しなければ返却して,モニターを降りることもできるため,記事執筆を強制されることはないという。
http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20393906,00.htm
元のリリースはここ
http://agilemedia.jp/pressrelease/post_121.html
つまりだ,アルファブロガー(笑)による提灯記事をセットにして企業に売りつけようと言うわけだ。100万円単位で。プレゼント企画やらモニター公募やらで本質が見えにくくなっているが,それら付属物はどうでもいい。価格についても云々するつもりはない。問題なのはブロガーをこうした商売の道具に使う,AMNという会社のその姿勢だ。
こいつら(もちろんAMNの連中のことだ)のおかげで,ブログはどんどん胡散臭いものになりつつある。今回のサービスも,ブロガーを組織化して結局やりたいことはブログの地位低下かよ,と心底うんざりさせられる。何がカンバセーショナルマーケティングだ。拝金主義に適当なラベルを貼り付けて,ブログをヤラセの巣窟にすんじゃねえよ。社長を挿げ替えたり,impressの元社員を招聘してるらしいが,事業の質はどんどん低俗化している。
もちろんAMN側もこうした批判があることは予測していると見えて,リリースには詳細は語っていない。C-NETの取材記事にはこうある。「ブロガーはモニター製品に満足しなければ返却して,モニターを降りることもできるため,記事執筆を強制されることはないという」。いちいち時間かけて製品を使って,返却の手間をかけて,それでいて報酬は受け取らないなどという,そんなことが果たして期待できるのか。辞退可能であることを隠れ蓑にしているだけで,本質はなんら変わらないのではないか。
そして驚くべきなのは,このリリースに対するアルファブロガー共の反応の薄さ。特にAMNトップページの右側にズラリと雁首並べるAMNアルファブロガーが,このサービスについて異論を唱えようともせず,ノーコメントを貫いている。いつもはテレビ局のヤラセがどうの,官庁の不正がどうの,利益享受がどうのと難癖つけてエントリに仕立て上げる割に,自分達が当事者になったら途端にこれだ。81名のパートナーブロガーだかなんだか知らんが,揃いも揃って腰抜けどもだな。AMNの犬に成り下がったということか。
今の所反応しているのは,一部のはてなーだけだ。
http://b.hatena.ne.jp/entry/http://japan.cnet.com/marketing/story/0,3800080523,20393906,00.htm
この増田がシカトされ,AMNの暴走が今後も続くようなら,いよいよ日本のブログは終わったも同然だろう。1つ言えるのは,このまま沈黙がつづく限り,AMNのトップページに並ぶブログは,企業からの依頼でこうしたエントリの作成に協力している提灯記事ブロガーのリンク集として,衆人の目にさらされ続けるということだ。
「○○」機能が搭載されても買わない。
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ポメラは発売一週間後に買った。
発表されてから一ヶ月。発表直後はITmediaやEngadgetやimpress Watchなどの記事で、発売以後はテクノラティやGoogleブログ検索やはてなキーワードの「「ポメラ」を含むブログ」で、ポメラに関する記述をたくさん読んできた。ブックマークコメントもだいたい読んだ。
いろんな人がいろんな要望を述べているわけで、ポメラは絶対モデルチェンジする機種だと思うから、将来もっと便利になっていくのだろうけど、そのときにはぜひ、ポメラを使った人の感想を吸い上げていってほしい。ポメラを買わなかった人の「こうだったら買ったのに」という感想ではなく。
ポメラ買った人の感想と買わなかった人との感想は、自分が読んだ限りでは半々くらいで、うち買わなかった人の感想は、店頭などでさわってみたりしたけど買わなかった人のものが1割、残り9割がメディアでの関連記事を読んでのもの、といったように思えた。
買わない、ということを最終的に表明する感想の中には、買わない理由として「○○がないから買わない」または「○○があったら買ったのに」というものが多かった。いわく
これらの中には、ポメラを買った人からも出されているものもあるが、一方で「ポメラを買わなかった人が多く挙げたポイント」がいくつかある。先に書いたのは、その中でもとくにその傾向が顕著だと私が思ったもの。
結局、「○○がないから」と言って現行ポメラを買わない人は、「改良されたポメラ」が欲しいわけではないのだ。自分の中に漠然とした「理想のモバイルデバイス」があって、それとポメラとの違いを挙げているだけなのだ。たとえポメラがBluetooth接続とメール送受信機能を搭載したところで、それらの人々は、さらに自分の理想のデバイスとの違いを挙げるだろう。理想のデバイスとポメラとの差が縮まったことで、その要求はさらに強く、ピンポイントなものになっていくかもしれない。
今、買わないと言っている人たちに買ってもらえるようにと機能を追加していったポメラは、いつしか、なんでもできるが何にも特化していない、凡庸なデバイスになっていってしまう。それでいて、「○○があったら買う」派の人々は、凡庸になったポメラに目もくれずにやはり別のものを品定めしていくだろう。
言うまでもないことだが、そもそも、ポメラが最先端の機器ではないということは発表当初から皆が認識していた。既存の「何でもそこそこできる」モバイルデバイスから、メインコンセプトではない機能を思い切って切り捨て「引き算のデバイス」がポメラだ。最先端の機器に新たな機能を加えるのは、まだ誰も到達したことがない領域だからある程度難しいが、いろいろ切り捨てた結果生まれたポメラに、何かを加えようという発想をすることは実に容易だ。その容易な発想をあえて抑えて開発されたポメラなのだから、開発者には、何を加えるかについて本当に慎重に見極めてほしい。ゴテゴテと機能を付け加えたら、他のデバイスと同じ土俵に上がってしまって見劣りしてしまうのは目に見えているのだから。
RSSでメディア系のニュースを購読してきたけれど、やたらめったらRSSリーダに登録しすぎて読みきれないのと、記事が重複しているから、全部読むのが無意味に感じて、いくつか読むのを止めた。
この二つはほぼ重複している。片方でいいだろう。で、Impressのみ読むことにした。というのも、ITmediaは2ch的なノリが多い気がする。レイアウトもごちゃごちゃとしているし、それも含めて読んでいて疲れる。impressは淡々と記事にしていて、わかりやすい。デザイン的には古臭いが、よく言えばシンプル。結局のところ、それが一番なんだよね。ITmediを2chだとすると、impressははてなっぽい。
これはITmediaやimpressとかぶる気がするけれど、内容がアレな時が多くて、いつの間にか読まなくなってしまった。CNETはなんだろうなあ、例えるとmixiかな。アレっぽいという意味で。
これまた前述のとかぶっているけれど、独自記事が面白いので購読は続けたい。例えると、ってもう例えはいいか。
このあたりから毛色が変わってくるけれど、TechCrunchは海外の記事がメインだから、興味がない話題が多いなあ。読んでいればタメになるのだろうけれど、最近しんどくなってきて未読たまりまくり。
で、この二つもかぶるわけで。読んでいて楽しいのはやっぱりEngadgetだね。Gizmodoも面白いには面白いのだけれど、読むのはEngadgetだけになってしまった。なんでだろ。
http://anond.hatelabo.jp/20081111194750
http://anond.hatelabo.jp/20081111194907
とりあえずDictionary.comで語源を調べたところ
・inになる単語
insight -> 1150-1200の中英語 in- + sight
inpatient -> 1750-60 in- + patient
inpaint -> in- + paint
input -> 1745-55 in- + put (意外と古い)
・imになる単語
impress -> ラテン語 imprimere の受動態完了分詞 impressus
import -> ラテン語 importare
あと、接頭辞 in- を引いたところどうもいくつか in- がある。
2. ラテン語の接頭辞を語源にする、意味は1と同じ。くっつく単語によってil-, im-, ir-に変化する。
3. ラテン語の接頭辞を語源にする、意味は否定。くっつく単語によってil-, im-, ir-に変化する。
input←→output
inside←→outside
import←→export
俺天才じゃね天才じゃないかな?とか脳内で絶賛絶叫中
impressの関連ページを貼っとく。
http://www.watch.impress.co.jp/akiba/hotline/20080517/sp_hdcp.html
これによれば、
とのこと。
とやかくいってもお金かかるよね。
自分は夏のボーナスで三菱電機のVISEO MDT242WGを買おうか悩んでるんだけど、
http://pc.watch.impress.co.jp/docs/2008/0611/bonus01.htm
友人が夏は一緒に沖縄に行こうぜって言ってるからなー
増田さんじゃないよっと。
impressでは
Webアプリケーションの開発フレームワーク「Ruby on Rails」で開発を行ない、Ruby on Railsによるアプリケーション構築や書籍の執筆を手がける増井雄一郎氏が開発に協力した。
http://internet.watch.impress.co.jp/cda/news/2007/05/17/15740.html
とあり、itmediaでは
同社のエンジニア数人とオープンソースプログラマーの増井俊之さんが協力し、約2カ月半で完成させた。増井さんは、北海道からチャットで開発に参加したという。
とある。
増井雄一郎氏?増井俊之さん?
どっちやねん。
あとで見たら、itmediaのほうにお詫びと訂正が入っていた。
先にことわっとくけど、俺は法律に関してはさっぱりわからんよ。
で、ニュースの転載に関してなんだけど、((blogじゃなくてね))
例えば、ざっくり1年前あたりのニュースを見てみたんだけど、
この中で、
が見れなくなってる。
cnetやimpressあたりだと残ってるんだけど、一般向けの新聞社だと消されやすい印象。yahooとかもね。
そんなときに、全文転載してるblogがあると、元記事が見れて便利。
元記事が何で、どこからどこまでが元記事で、どこからがblog主の記事かがわかれば問題ないと思う。((法律上は知らないよ。)) ((Livedoor PJニュースの件はここが問題なのでは?))
見やすさからいうと、別ページになってた方がいいけど。魚拓とか使ってほしい。
otsuneさんのblogだと、リンクの横に_がついててキャッシュへのリンクになってるっぽいけど、公開してくれてないからキライだ><
あと、自動でウェブ魚拓とって、はてブの関連URLに登録してくれないかなぁ、誰か、それplaとか言いながら。
転載がほとんどでコメントが一言だけ、ってのもちょっといやだけど、
それよりも、はてダ使ってて、リンクにコメント一言とか、リンクだけってがひどいと思う。はてブ使えよ。
はてブの含む日記に載ってて、長いコメントがあるかなと思いながら見に行ったらリンクだけとか嫌過ぎる。
リンク先にどのくらいのコメントがあるかわかるようなの作ってくれないかなぁ、誰か、それgreとか言いながら。
しかし、著作権が存在しないことをたてにしたweb上での転載が横行すれば、独自性のあるブログを作ろうという野心を持ったブロガーが減少してしまわないか不安になる。現に、2chコピペブログやここはてな匿名ダイアリーにおいても、無断転載と思われる記事が結構多いのだ。無断転載をされた側は糾弾するすべがなく、無断転載をする側は何も考えずにブログのエントリやニュース記事を作製できてしまうことになる。これがネット上での議論をより質の低いものにすることは、目に見えている。よりよいネットでの議論を維持し再構築するためにも、「引用」を正しく用いてくださるよう、私から皆様にご協力をお願いしたい。
これに関しては、元記事へのリンクがある「転載」ではなくて、自分の記事としてコピーすることに問題があるんじゃないかな。
いわゆる「パクリ」ってやつですな。「剽窃」ってのもこのことか。
少なくとも、アホ理系青年の主張〜窓野マサミ☆アホージャーナル〜:ニュース記事転載系ブログサイトを読むと憎いし苦痛だ - livedoor Blog(ブログ)で言ってる「転載」とは違うと思う。