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はてなキーワード: ループとは

2012-02-16

auスマホ

IPアドレス変わりまくるせいで2chに書きこもうとすると、書き込み確認がループしてうざい。

っていうか規制されてて書ける板すくねえ。うんこ

2012-02-11

http://anond.hatelabo.jp/20090727040837

自己肯定と自己否定ループだな

光の当たり方と見てる人の立ち位置で同じものが違うように見えるのと同じで

お前の主観と状況によって、お前の正しさは嘘と本当の領域を行ったり来たりする

お前の主観があるかぎり、どこまでいっても自己肯定だし、自己否定

お前が欲しいのは、矛盾を解決する手段か

それとも楽でいれる姿勢なのか

お前の矛盾を解決した所で、楽になれるとは限らない

楽でいられる姿勢確立した所で、矛盾は解決しないかも知れない

理想が高いんだ、人の手には余るほどに

それを許せるか、それとも諦められるか

どんな決着をつけるにしろ、お前はもうバランスを崩している

時間が経てば、安定する姿勢を得るだろうな

2012-02-04

ぼちぼちの人生

小中高とろくに勉強しなかった

一浪してさえない地底に行って、なんとか運で公務員になった

でもさいきん自分人生これでよかったのかと思う

もっと夢中で勉強するような、何かに熱く打ち込むような

大学時代をそこそこの大学ですごせなかったか

いや高校時代からやり直すべきじゃないか

高校の数学物理もろくに理解しないままじゃん

いや中学数学だってあやしい

クイズ番組見てると社会の知識だってあやしい

名作と呼ばれる本をどれだけよんできた?

小学校からやり直さなきゃダメか?

・・・・・・・・・・・・

後悔はendlessループするわけで


でも就職はできているから生活には困らない

満たされないのは過去の日々だ

でも今の若者就職にも苦労する

おれは職を手に入れた

若者たちには若さ希望があるが就職や安定は保証されていない

うまくいかないもんだ ないものねだりか

2012-02-01

http://anond.hatelabo.jp/20120201031054

嫁の立場になったことがある。



本当に旦那立場の人は大変だと思う。



申し訳ないと思うのがデフォ病気なので

そこを上手くかわせないとキツイと思う。



何をしても申し訳ないと思って、申し訳ないとしか思えない自分

申し訳ないって感じてしまうので負のループになる。



一気にやると見捨てられたと感じるから、徐々にでいいか

増田自身の時間を作って、ほどよい距離感を保ってあげた方がいい

出掛けてしまうと、未遂起こしたり大変な状況だったら

同じ家の中で違う部屋で趣味のことやるとか

少し離れて見守ってるって状況を作ってあげてほしい。



時折、ちょこっとのぞいて珈琲飲むか?とか

心配じゃなく気に掛けてるよ的な声掛けをしてあげると

無理させているとか思わなくて過ごしやすい。

まり心配してる風になるとこんなに心配を掛けて申し訳ない

ってなるから



本当に理不尽で大変でつらいと思うけど、

急かさずゆっくり見守って本人が治したいって気力が沸いた時に

しっかりサポートしてあげれば治る病気だと思う。



私も色々最悪だったけど、旦那が支えてくれたお陰で

今では笑い話に出来る様になった。

増田もそうなる日がくるといいね

2012-01-29

人月神話って1975年、俺が生まれる前に書かれた本なのな

多段下請け構造の下部では、技術持っていてもお金が入ってこない。

そんなんじゃ、一部の変人を除いて技術力で食おうって気は失われていく。

ちょっと勉強してこうしたらよくなるのになんて気づこうものなら煙たがられ。

いくら勉強しても収入には結びつかない。

出来る人は当然そういう会社からいなくなって海外ベンチャー自分で食う道を選ぶ。

結果、下請けソフトハウスに残る人材の質なんて知れてる。

負のループだ。

人月神話って1975年、俺が生まれる前に書かれた本なのな。

40年も経とうというのに。

http://anond.hatelabo.jp/20120127061544

2012-01-25

2chに書き込めないのでここで質問

JavaScriptで何かの処理でループしてて、その中でalertが開き続けた場合ブラウザ強制終了以外で止める方法ないでしょうか?

というかこんなに簡単にブラクラ作れていいもんなの?

よくある問題かと思いきやぐぐっても解決法が出ません。誰か教えてください。

2012-01-23

解散総選挙後のアホ共の行動予測

アホ「民主党期待してたのに!解散総選挙だ!」

 →政権交代

 →民主党による負の遺産自民党が悩まされる

 →マスコミが悪意を持って報道

 →アホ「やっぱり自民党は駄目だ!まずは民主党やらせてみよう!」

 →政権交代

 →以下ループ

2012-01-22

今のループ

頭ではわかっていても無意識天才とか才能に憧れてしまっていて、毎日失望するのが辛い。

失敗しないかっていう恐怖心が先にたって、とにかく考えすぎる。考えすぎて疲れる。

好きなことを思いっきりやってのびのびしている人が羨ましい。

真面目ってただ思われるとか、しっかりしてるって思われるとか、悲しい。それを長所とは思いたくない。


地道な努力と言われると、頭ではわかっても行動できる日は少ない。

ちょっとは行動できるときもあるけど、圧倒的に少ない。

正論が辛すぎるときもある。


こうやってだらだら長い坂を登って行くのだろうか。

頭の中が明晰になって、迷う暇なんて奪ってほしい。

2012-01-04

インターネット

原文:The Un-Internet by Dave Winer



この世界無限ループに陥っている。



こう書くのは初めてじゃない……

って、だからこそ無限ループなんだけれども。

毎回全部書き下ろす必要はないわけで、

もはや様式美になってきた感がある。



何回繰りかえしたかとかは置いておいて、

さあ、もう一回はじめようか。



問題は「コントロール」、これに尽きる。



どういうわけか、IT企業の重役はこれを欲しがるんだけれども、

最後コントロールを手にするのは、いつもユーザーだ。



1994年、この繰り返す世界年代記を書き始めたばかりの私はこう言った

「私たちよりもユーザーがまた一枚上手だった。

 この業界ではだいたい15年周期くらいでこういうことが起こる。

 私たちが足元を見失って、ユーザーが反乱して、新しいソフトウェアビジネス降臨する。」



そこではこうも言っている。

ユーザーは一度コントロールを手にしたら、二度と返してくれない」。



御存じの通り、いまそれがTwitterコミュニティで起こっている。

そして次はTumblrコミュニティで。



コントロールを欲しがるというのは、別にあいった企業の重役の倫理観のせいじゃない。

短期的にはそれが最善のやりかただからだ。

ありうる道は、ユーザー手綱をうまくかけられるか、競争に負けるかしかない。

IT業界法則が書き換えられない限りはそうであって、

法則はそうそう書き換えられない。



若いころの起業家としての私であれば、そのくらいのことはわかっていたんだろうと言われるかもしれないけれども、そうじゃなかった。

自分たちのソフトウェア海賊版を作られることが、怖かった。

簡単にコピーできるものをどうやって商売にしていいか、分からなかった。

から、詳しくない人にはコピーできないようにするためのコントロール方法を編み出した。

すると、私たちのソフトウェアコピーするためのソフトウェア市場ができあがった。

けっきょくの問題は、ユーザーは私たちの意図に反することをやろうとする人なのかどうか、ということだった。

ユーザーの皆さんは誇りのある人たちだった。

から私もするだろうことをした。

私たちの製品使うのをやめたユーザーたちから

200ドルはするそのディスクをハサミで真っ二つにしたものを入れた封筒が、次々に送られてきた。

手紙意図するところは明らかだった。

ある日、ユーザー全員がコピープロテクションを外したのだ。

そうやって欲しいものを手に入れた。

私はようやく、いつもこうなるんだということを思い知らされた。



訳注:原文初版ではここにミッキーマウス画像



今回は、Appleユーザーコントロールしようとする勢力の親分だ。

ユーザーを守るというAppleの説明は、ある程度までは正しい。

iPadソフトウェアダウンロードするとき、害が起こさないということはかなりの程度、信頼できる。

危険な奴らから私のコンピュータを守ってくれる。

そこまでで済むんだったら、私は何も言わない。

ももちろん、そこまででは済まない

済むはずがない。

相手には、どのソフトウェア自分プラットフォームで出まわってもいいかを決める権力がある。

そうなれば、言論も規制されるのは避けようがない。

その意味で、iPadプラットフォームディズニーランドのようなものじゃないだろうか。

ディズニーランドPixar映画にないようなものは、そこにもない。



悲しいのは、Appleが若い世代に対する悪い見本になってしまっていることだ。

若い世代というのは、Appleみたいに「ユーザーエクスペリエンス」をコントロールしたがってそうな、

TwitterTumblrといった、比較的小さな会社のことだ。

彼らは、自由市場の不確実さよりも自分たちの品質管理のセンスのほうが優れていると思っている。

から同じようなコントロールを掛ける。

Twitterでは、Twitterパートナーとして指定したところのコンテンツしか表示できない。

どうやったらパートナーになれるかは、誰にもわからない。

誰にも見えないようにされている。



Tumblrあるブラウザアドオンおすすめしないと言い出した。

これを問題にするのはきっと、それなりの数のユーザーが使いたがったからこそだろう。

この決定は開発者だけじゃなくてユーザーまでも巻き込むことになる。

ユーザー「教育」しなければならなくなる、というのが問題だと彼らは認めた

あれ? これって聞き覚えがあるような………

ということで、最後には逆の結果に落ち着くだろう。

そうならなきゃならない、

ということを、インターネットが教えてくれた。



私がインターネットに初めて触れたのは大学院生ときのこと。

1970年代、それはまだインターネットとは呼ばれていなかった。

その単純さと、コントロールされていないところが好きだった。

あれを載せてはいけない、これは載せてもいい、と命令する人はいなかった。

門番はいなかった。

インターネットが育った周りの環境、つまりメインフレーム世界では、壁はものすごく大きかった。

個人はコンピュータを持てない。

使いたければ企業はいるか、大学に行くかしかなかった。



それからループが回るたび、IT業界が持ってくるコントロールを解毒するというのが、インターネット役割だった。

IT業界は毎回、理由とそれなりの妥当性を提示した。

アクセスできる人を無闇に増やせば悪夢が起こる、と。

でも最後には、私たちは壁を乗り越える。

そうするとまた次の壁がやってくる。

成り上がったプラットフォームが数の力で支配しようとする。

そしてまた、おなじ過ちを犯す。



これはインターネットと反インターネットの勝負だ。

そして、おそらくいつも、インターネットが勝つ。

2011-12-30

http://anond.hatelabo.jp/20111230200623

(一部の)公務員所得が不当に高い下げろ

(一部の)公務員だってそんな事はない今でも既にブラック並だ


この不毛ループをいい加減にしてくれって事

2011-12-27

移動可能性

メモ&Read it later登録用



戦略的に生きている少女が主人公。田中ロミオだと少年ですが。木地さんの『悦楽の園』では、この少女少年たちの戦略が徐々に破たんしていく。そのときの救済はどこにあるのか。救済の道はふたつあって、ひとつは外部にあるコミュニティに逃げちゃう。もうひとつ教室の中でもう一回戦略を立て直してコミュニケーションをとっていく。これを同時並行にやっていく。田中ロミオライトノベルは木地さんの作品と似ているけれども、外部のコミュニティでの救済は欠落している

指輪物語』も歴史的な意味でのループの繰り返し。主要メンバー歴史ループをなぞるようにして救済していく。でも結局は主人公のホビットは異世界に去ってしまう。木地さんの作品も社会的不適合者の学園みたいなのが、社会の外部にある。教室の中での不適合度が高まるとそこに行く。そこで再生して教室の中に戻っていく。


田中ロミオいか社会や大人といったものを信用していないかってことなんですよね。



「浄化」というのは小説空間内で発生している問題への根源的な解法、そして「サプリメント」というのは一時的な対処療法属地ベースだけで考えていると、場所による制約を常に受けることになってしまうでしょう。物理的・空間的な制約が精神的にも窮屈なものとして認識されてしまう。そこにネットベースの発想を加えることで、自身が動ける領域を拡張できるという感覚を持つ


それぞれのSNS掲示板動画サイトに独自のコード存在しており、それを見抜いて、あらかじめ自身がどう振る舞うかを設定し、失敗したらもう一度コードについて思考する能力。このような能力こそがカスタマイズスキルであるコミュニケーションスキルが他人に対して直接働きかける能力だとしたら、こちらはアーキテクチャの性質への正しい理解を介して間接的に他人と接触する能力。それぞれのアーキテクチャごとのルールを察知する能力を身に着けないときつい

2011-12-25

http://anond.hatelabo.jp/20111225002139

うんまぁだからニワトリと卵のループだよ。現状は。

女性男性よりもさらに就業できない、出世できない、出世してもろくなことにならない現実

だったら結婚した方がマシと考えるしかない。

で、ますます女性の就業状況は改善しない。そのループ

でも壊れた世界の中で、ちょっとずつ変えようと人もいるし、変えていけばいいじゃないか

2011-12-24

誰も儲け方が汚いとかそんな話してないだろ…何度同じ話題をループさせてるんだよ…

2011-12-23

http://anond.hatelabo.jp/20111223214321

でも可換性があるというのは、代数学へ繋がる大切な認識なわけで、 って話題が無限ループ

2011-12-22

http://anond.hatelabo.jp/20111222142502

うそう、そんな感じです。「お前が言うな」と「お前が言うな」の延々ループみたいな。不毛からやめようぜということで。

なんかネットだと実名というだけでこの手の不毛な発言が結構許されてる感じあるけど、

それってテレビコメンテーター田端)と、それに群がるゴミ視聴者はてブ増田)関係ですよね、と。

どうやったら前線の戦力を増強できるんでしょうねー。やっぱり名誉とか愛国教育とかが必要なのかしらん。

http://anond.hatelabo.jp/20111222121923

重要なのは「手元においたまま手放せる」事と「DRM無しのデータが出まわる」事。

売ったら読めなくなる古本とは訳が違うし、ループ中に一人でも違法UPするものがいれば永遠に流れ続ける。

2011-12-20

ヒトは好かれるべくして好かれ、そうでないヒトは一生そうなのか?

理由は説明できないけど(容姿が悪いとか、極端に意地が悪いとかではなく)あの人はたぶん女性から見て恋愛対象にならないだろうなって男性がいるとおもうんですが、どうでしょう

別の切り口からアプローチします。

好きではなかった人を、だんだん人を好きになるということはあるのですか?

裏を返せば、人は好かれるべくして好かれ、そうでない人にチャンスはないのですか?

この人とは恋愛には発展しないな、この人とはあるいは、そういうクラス分けという感覚女性には絶対にあるような気がする。

どんなに一緒の時間を過ごしても、この人とは恋人には発展しない、それは嫌だという直感が女にはあるのではないでしょうか。

それはいつ決まるかというと、かなり初期の段階なんだろうと思うのです。

悩みや問題を抱えた時、同性、あるいは男友達に具体的なアドバイスを求める。

異性として意識する男性には、慰めを求める。

あるいは現実逃避できるようなことを求める。

彼女の役にたてば、尽くせば、好意を得られるかもと、下心を隠して男は東奔西走するけれど、具体的なアドバイス、具体的な行動は友達仕事

尻を叩き、自らも彼女と共に行動し、時に彼女の知らないところで彼女のために動いて、ありがとうと言われるのが友達

どんなに尽くそうと、恋愛対象には成り得ない。

そうだね、そうだねと相槌をうって、息抜きにどこかに連れ出す男が愛を得る。

非正規雇用正規雇用の差のようで、その壁を越えるのは容易ではない。

契約社員派遣社員は飼殺されたまま、新卒正社員として雇用採用される。

100人女性がいたら100人恋愛対象とされる才能がある人もいれば、女性10000人に1人しか恋愛対象に見てもらえない男もいる。

ただしイケメンに限るかいうんじゃなくて、顔関係ないしに二分されると思うのですよ。

で、最初のとこにループしますが、理由がなく誰にも異性として好かれない男というのもいると思うのです。

どうでしょ?

2011-12-18

うつ休職して転職した話

新卒入社した会社で、入社1年足らずにうつ病休職した。

入社直後から体調不良でよく休み、人事に怒られ、落ち込んで夜眠れず、また体調不良の負のループ

人事の言葉はいつも辛らつだった。「期待していたのに裏切られたわ」と、入社一ヶ月で言われた。お前に騙されて採用したと。

「お前は頭がおかしいから、精神病院受診しなさい」と、病院リストを渡されて、今すぐ電話をして予約しなさいと迫られた。予約するまでこの部屋から出さないと言われ、頑なに拒否し続けて、気づいたら三時間経っていた。安全配慮義務おそるべし。

あれだけ抵抗したものの結局、辛すぎて自分心療内科受診することを決めた。薬を飲んでも、辛いままだった。一ヶ月経った頃、休職することにした。

復職したら、閑職に回された。当然だ。自分の作った書類は、4人の先輩がチェックした。本当に厳しかった。思い出したくないから書かない。人事部の近くの席で、「一度悪いことをした人は、また必ず悪いことをするわ」「また間違えて精神病患者採用しないためにはどうすればいいだろうか」「やっぱり現役で有名大に入った人は打たれ弱くてだめね」なんて聞こえてくる。僕は罪をおかしたのだろうか。

就業規則には、著しく精神に異常のある者は解雇されると記載されていたが、解雇はされなかった。自己都合退職をして欲しいのかと思えば思うほど、意地を張って、耐えた。

休職前は仲の良かった同期や先輩が、休職を期にどっと離れて、復職後も少しずつ離れていった。今思えば復職後の方が、精神の状態が悪化していた。心配してくれた人につい愚痴をもらせば人事部に密告され、と言うことが何度かあり、誰に対しても、心を開けなくなっていたからだ。


一度、珍しく一人で書類整理を任された時に、自分より先にうつ病退職した先輩の名前が書かれたファイルを見つけた。中を開くと、発症前後の行動、メールを裏ルートで抜き出したログや、経過などがボロクソに記されていた。僕の記録も必ずあるはずだとゾッとした。


管理職の何人かは「お前は必ずやり直せる。焦らずに、少しずつ回復していけ」とこっそり励ましてくれたけれど、うつ病患者となり飼い殺されている僕を笑う同期や先輩たちの心無い言葉に負けそうになった。いや、完全に負けていた。



それでも、最後プライドで意地でも居座ってやると思っていたし、「僕には他に行くところなんてない」と思っていたけれど、結局転職した。業界では平均年収の高い企業だったが、僕の給与はとても生活できないものだったからだ。

「もう限界なので、退職します」と話した時、応援してくれていた課長は、残念だと言った。その瞬間から上司と部下の関係が終わった。


人事から「よく見つかったね」「今より給与下がるでしょ?いいの?」最後最後まで嫌味を言われたが、耐えた。

それでも、所属部署の人たちが送別会を開いてくれて、お花をいただいた時、「頑張ってね」とエールを送っていただいた時は、会社に何一つ貢献できなかった事を本当に情けなく思った。

入社当時は仲の良かった同期や先輩は、最後までノーコメントだった。何度も退職する人に色紙を書いてきたが、自分はそのようなものをいただく権利はなかった。一人で帰路につく僕を、営業部のやつらが笑っていた。僕は彼らに、何か悪いことをしたのだろうか。


それ以来あの会社の人とは会っていない。


転職して2年が過ぎた。会社を辞めてすぐに、心療内科卒業した。本当にあっさりと、「もう薬を飲まなくていいですね」と主治医は言った。その半年後に、内臓疾患が発覚した。やっと、あの身体のだるさの本当の原因が分かった。これは今でも治療を続けている。


時々、あの会社の人たちにとっての僕は、今でも人間のクズなのだと思うと、叫び出したくなる。忘れているに違いないけど、完全に記憶を消し去れるわけではないのだ。フェイスブックツイッターで、会社賞賛する元同僚の書き込みや、同期同士の飲み会写真を見て、絶望したりする。そう、僕は2年経っても、縛られ続けている。


今の会社では普通に過ごしている。可もなく不可もなく。取引先のやり取りもチェックなしに進めさせてもらえるし、たまに褒められたりする分、僕なりに成長したのではないだろうか。しかも、こんな僕に前の会社より高い給与をくれる素晴らしい会社だ。


僕はこの会社で罪を償いたい。もっともっと利益をもたらせる社員になる。

そうすれば、いつか許される日が来るだろうと信じている。

現実ネットの繋がりに疲れた

もう疲れた


会社では真面目に仕事し、飲み会では声がでかい老害の相手をし、

しんどいと思ってることをTwitterでつぶやいていた。


このつぶやきは誰でも見ることができるため、当然なんだが

内容を見て「お前ウツなんじゃないか」「お前のつぶやきウツな内容ばっかりだな」

現実で言われることがしんどい。


確かに自分ウツかもしれない。

でもネットでのことを現実で言及されたらどうなるだろうか。


自分場合

Twitterに書くとまた言われるな…」

と思ってはき出す場所がなくなる。


自分世界を狭くする、ウツになる、狭くする、以下ループ



もう疲れた。

本当に鬱病なんじゃないか

2011-12-12

コンピュータプログラミング概念技法モデル」の目次

第1章 プログラミング概念入門
	1.1 計算器
	1.2 変数
	1.3 関数
	1.4 リスト
	1.5 リストについての関数
	1.6 プログラムの正しさ
	1.7 計算量
	1.8 遅延計算
	1.9 高階プログラミング
	1.10 並列性
	1.11 データフロー
	1.12 明示的状態
	1.13 オブジェクト
	1.14 クラス
	1.15 非決定性と時間
	1.16 原子性
	1.17 ここからどこへ行くのか?
	1.18 練習問題

第1部 一般的計算モデル

第2章 宣言的計算モデル
	2.1 実用プログラミング言語定義
		2.1.1 言語の構文
		2.1.2 言語意味
	2.2 単一代入格納域
		2.2.1 宣言的変数
		2.2.2 値格納域
		2.2.3 値生成
		2.2.4 変数識別子
		2.2.5 識別子を使う値生成
		2.2.6 部分値
		2.2.7 変数の,変数への束縛
		2.2.8 データフロー変数
	2.3 核言語
		2.3.1 構文
		2.3.2 値と型
		2.3.3 基本型
		2.3.4 レコード手続き
		2.3.5 基本操作
	2.4 核言語意味
		2.4.1 基本概念
		2.4.2 抽象マシン
		2.4.3 待機不能な文
		2.4.4 待機可能な文
		2.4.5 基本概念再訪
	2.5 メモリ管理
		2.5.1 末尾呼び出し最適化
		2.5.2 メモリライフサイクル
		2.5.3 ガーベッジコレクション
		2.5.4 ガーベッジコレクションは魔術ではない
		2.5.5 Mozartのガーベッジコレクタ
	2.6 核言語から実用言語へ
		2.6.1 構文上の便宜
		2.6.2 関数(fun文)
		2.6.3 対話的インターフェース(declare文)
	2.7 例外
		2.7.1 動機と基本概念
		2.7.2 例外を持つ宣言的モデル
		2.7.3 親言語の構文
		2.7.4 システム例外
	2.8 進んだ話題
		2.8.1 関数型プログラミング言語
		2.8.2 単一化と内含(entailment)
		2.8.3 動的型付けと静的型付け
	2.9 練習問題

第3章 宣言的プログラミング技法
	3.1 宣言的とはどういうことか?
		3.1.1 宣言的プログラムの分類
		3.1.2 仕様記述言語
		3.1.3 宣言的モデルにおいてコンポーネントを実装すること
	3.2 反復計算
		3.2.1 一般的図式
		3.2.2 数についての反復
		3.2.3 局所的手続きを使うこと
		3.2.4 一般的図式から制御抽象へ
	3.3 再帰計算
		3.3.1 スタックの大きさの増加
		3.3.2 代入ベース抽象マシン
		3.3.3 再帰計算を反復計算に変換すること
	3.4 再帰を用いるプログラミング
		3.4.1 型の記法
		3.4.2 リストについてのプログラミング
		3.4.3 アキュムレータ
		3.4.4 差分リスト
		3.4.5 キュー
		3.4.6 木
		3.4.7 木を描画すること
		3.4.8 構文解析
	3.5 時間効率空間効率
		3.5.1 実行時間
		3.5.2 メモリ使用量
		3.5.3 償却的計算量
		3.5.4 性能についての考察
	3.6 高階プログラミング
		3.6.1 基本操作
		3.6.2 ループ抽象
		3.6.3 ループ言語的支援
		3.6.4 データ駆動技法
		3.6.5 明示的遅延計算
		3.6.6 カリー化
	3.7 抽象データ型
		3.7.1 宣言的スタック
		3.7.2 宣言的辞書
		3.7.3 単語出現頻度アプリケーション
		3.7.4 安全抽象データ型
		3.7.5 安全な型を備えた宣言的モデル
		3.7.6 安全な宣言的辞書
		3.7.7 資格セキュリティ
	3.8 宣言的でない必要物
		3.8.1 ファイルを伴うテキスト入出力
		3.8.2 グラフィカルユーザインタフェースを伴うテキスト入出力
		3.8.3 ファイルとの状態なしデータI/O
	3.9 小規模プログラム設計
		3.9.1 設計方法
		3.9.2 プログラム設計の例
		3.9.3 ソフトウェアコンポーネント
		3.9.4 スタンドアロンプログラムの例
	3.10 練習問題

第4章 宣言的並列性
	4.1 データ駆動並列モデル
		4.1.1 基本概念
		4.1.2 スレッド意味
		4.1.3 実行列
		4.1.4 宣言的並列性とは何か?
	4.2 スレッドプログラミングの基本的技法
		4.2.1 スレッドを生成すること
		4.2.2 スレッドブラウザ
		4.2.3 スレッドを使うデータフロー計算
		4.2.4 スレッドスケジューリング
		4.2.5 協調的並列性と競合的並列性
		4.2.6 スレッド操作
	4.3 ストリーム
		4.3.1 基本的生産者消費者
		4.3.2 変換器とパイプライン
		4.3.3 資源管理し,処理能力改善すること
		4.3.4 ストリームオブジェクト
		4.3.5 ディジタル論理シミュレーション
	4.4 宣言的並列モデルを直接使うこと
		4.4.1 順序決定並列性
		4.4.2 コルーチン
		4.4.3 並列的合成
	4.5 遅延実行
		4.5.1 要求駆動並列モデル
		4.5.2 宣言的計算モデル
		4.5.3 遅延ストリーム
		4.5.4 有界バッファ
		4.5.5 ファイルを遅延的に読み込むこと
		4.5.6 ハミング問題
		4.5.7 遅延リスト操作
		4.5.8 永続的キューアルゴリズム設計
		4.5.9 リスト内包表記
	4.6 甘いリアルタイムプログラミング
		4.6.1 基本操作
		4.6.2 ティッキング(ticking)
	4.7 Haskell言語
		4.7.1 計算モデル
		4.7.2 遅延計算
		4.7.3 カリー化
		4.7.4 多態型
		4.7.5 型クラス
	4.8 宣言的プログラム限界拡張
		4.8.1 効率性
		4.8.2 モジュラ性
		4.8.3 非決定性
		4.8.4 現実世界
		4.8.5 正しいモデルを選ぶこと
		4.8.6 拡張されたモデル
		4.8.7 異なるモデルを一緒に使うこと
	4.9 進んだ話題
		4.9.1 例外を持つ宣言的並列モデル
		4.9.2 さらに遅延実行について
		4.9.3 通信チャンネルとしてのデータフロー変数
		4.9.4 さらに同期について
		4.9.5 データフロー変数有用性
	4.10 歴史に関する注記
	4.11 練習問題

第5章 メッセージ伝達並列性
	5.1 メッセージ伝達並列モデル
		5.1.1 ポート
		5.1.2 ポート意味
	5.2 ポートオブジェクト
		5.2.1 NewPortObject抽象
		5.2.2 例
		5.2.3 ポートオブジェクトに関する議論
	5.3 簡単なメッセージプロトコル
		5.3.1 RMI(遠隔メソッド起動)
		5.3.2 非同期RMI
		5.3.3 コールバックのあるRMI(スレッド使用)
		5.3.4 コールバックのあるRMI(継続のためのレコード使用)
		5.3.5 コールバックのあるRMI(継続のための手続き使用)
		5.3.6 エラー報告
		5.3.7 コールバックのある非同期RMI
		5.3.8 二重コールバック
	5.4 並列性のためのプログラム設計
		5.4.1 並列コンポーネントを使うプログラミング
		5.4.2 設計方法
		5.4.3 並列性パターンとしての機能的構成要素
	5.5 リフト制御システム
		5.5.1 状態遷移図
		5.5.2 実装
		5.5.3 リフト制御システムの改良
	5.6 メソッド伝達モデルを直接使用すること
		5.6.1 1つのスレッドを共有する複数のポートオブジェクト
		5.6.2 ポートを使う並列キュー
		5.6.3 終点検出を行うスレッド抽象
		5.6.4 直列依存関係の除去
	5.7 Erlang言語
		5.7.1 計算モデル
		5.7.2 Erlangプログラミング入門
		5.7.3 receive操作
	5.8 進んだ話題
		5.8.1 非決定性並列モデル
	5.9 練習問題

第6章 明示的状態
	6.1 状態とは何か?
		6.1.1 暗黙的(宣言的)状態
		6.1.2 明示的状態
	6.2 状態とシステム構築
		6.2.1 システムの性質
		6.2.2 コンポーネントベースプログラミング
		6.2.3 オブジェクト指向プログラミング
	6.3 明示的状態を持つ宣言的モデル
		6.3.1 セル
		6.3.2 セル意味
		6.3.3 宣言的プログラミングとの関係
		6.3.4 共有と同等
	6.4 データ抽象
		6.4.1 データ抽象組織する8つの方法
		6.4.2 スタックの変種
		6.4.3 多態性
		6.4.4 引数受け渡し
		6.4.5 取り消し可能資格
	6.5 状態ありコレクション
		6.5.1 インデックス付きコレクション
		6.5.2 インデックス付きコレクションを選ぶこと
		6.5.3 その他のコレクション
	6.6 状態に関する推論
		6.6.1 不変表明
		6.6.2 例
		6.6.3 表明
		6.6.4 証明規則
		6.6.5 正常終了
	6.7 大規模プログラム設計
		6.7.1 設計方法
		6.7.2 階層システム構造
		6.7.3 保守性
		6.7.4 将来の発展
		6.7.5 さらに深く知るために
	6.8 ケーススタディ
		6.8.1 遷移的閉包
		6.8.2 単語出現頻度(状態あり辞書を使用する)
		6.8.3 乱数を生成すること
		6.8.4 口コミシミュレーション
	6.9 進んだ話題
		6.9.1 状態ありプログラミング限界
		6.9.2 メモリ管理と外部参照
	6.10 練習問題

第7章 オブジェクト指向プログラミング
	7.1 継承
	7.2 完全なデータ抽象としてのクラス
		7.2.1 例
		7.2.2 この例の意味
		7.2.3 クラスオブジェクト定義すること
		7.2.4 クラスメンバ
		7.2.5 属性初期化すること
		7.2.6 第1級メッセージ
		7.2.7 第1級の属性
		7.2.8 プログラミング技法
	7.3 漸増的データ抽象としてのクラス
		7.3.1 継承グラフ
		7.3.2 メソッドアクセス制御(静的束縛と動的束縛)
		7.3.3 カプセル化制御
		7.3.4 転嫁委任
		7.3.5 内省
	7.4 継承を使うプログラミング
		7.4.1 継承の正しい使い方
		7.4.2 型に従って階層を構成すること
		7.4.3 汎用クラス
		7.4.4 多重継承
		7.4.5 多重継承に関するおおざっぱな指針
		7.4.6 クラス図の目的
		7.4.7 デザインパターン
	7.5 他の計算モデルとの関係
		7.5.1 オブジェクトベースプログラミングコンポーネントベースプログラミング
		7.5.2 高階プログラミング
		7.5.3 関数分解と型分解
		7.5.4 すべてをオブジェクトにすべきか?
	7.6 オブジェクトシステムを実装すること
		7.6.1 抽象図
		7.6.2 クラスを実装すること
		7.6.3 オブジェクトの実装
		7.6.4 継承の実装
	7.7 Java言語(直列部分)
		7.7.1 計算モデル
		7.7.2 Javaプログラミング入門
	7.8 能動オブジェクト
		7.8.1 例
		7.8.2 NewActive抽象
		7.8.3 フラウィウス・ヨセフスの問題
		7.8.4 その他の能動オブジェクト抽象
		7.8.5 能動オブジェクトを使うイベントマネージャ
	7.9 練習問題

第8章 状態共有並列性
	8.1 状態共有並列モデル
	8.2 並列性を持つプログラミング
		8.2.1 さまざまな手法概観
		8.2.2 状態共有並列モデルを直接使うこと
		8.2.3 原子アクションを使うプログラミング
		8.2.4 さらに読むべき本
	8.3 ロック
		8.3.1 状態あり並列データ抽象を構築すること
		8.3.2 タプル空間(Linda)
		8.3.3 ロックを実装すること
	8.4 モニタ
		8.4.1 定義
		8.4.2 有界バッファ
		8.4.3 モニタを使うプログラミング
		8.4.4 モニタを実装すること
		8.4.5 モニタの別の意味
	8.5 トランザクション
		8.5.1 並列性制御
		8.5.2 簡易トランザクションマネージャ
		8.5.3 セルについてのトランザクション
		8.5.4 セルについてのトランザクションを実装すること
		8.5.5 トランザクションについてさらに
	8.6 Java言語(並列部分)
		8.6.1 ロック
		8.6.2 モニタ
	8.7 練習問題

第9章 関係プログラミング
	9.1 関係計算モデル
		9.1.1 choice文とfail文
		9.1.2 探索木
		9.1.3 カプセル化された
		9.1.4 Solve関数
	9.2 別の例
		9.2.1 数値例
		9.2.2 パズルとnクイーン問題
	9.3 論理プログラミングとの関係
		9.3.1 論理論理プログラミング
		9.3.2 操作意味論理意味
		9.3.3 非決定性論理プログラミング
		9.3.4 純粋Prologとの関係
		9.3.5 他のモデルにおける論理プログラミング
	9.4 自然言語構文解析
		9.4.1 簡単な文法
		9.4.2 この文法に従う構文解析
		9.4.3 構文木を生成すること
		9.4.4 限定記号を生成すること
		9.4.5 パーサを走らせること
		9.4.6 パーサを「逆向きに(backward)」走らせること
		9.4.7 単一化文法
	9.5 文法インタプリタ
		9.5.1 簡単な文法
		9.5.2 文法のコード化
		9.5.3 文法インタプリタを走らせること
		9.5.4 文法インタプリタを実装すること
	9.6 データベース
		9.6.1 関係を定義すること
		9.6.2 関係を使って計算すること
		9.6.3 関係を実装すること
	9.7 Prolog言語
		9.7.1 計算モデル
		9.7.2 Prologプログラミング入門
		9.7.3 Prologプログラムを関係プログラム翻訳すること
	9.8 練習問題

第2部 特殊化された計算モデル10グラフィカルユーザインタフェースプログラミング
	10.1 宣言的/手続き的方法
	10.2 宣言的/手続き的方法を使うこと
		10.2.1 基本的ユーザインタフェースの要素
		10.2.2 GUIを構築すること
		10.2.3 宣言的座標
		10.2.4 リサイズ時の宣言的振る舞い
		10.2.5 ウィジェットの動的振る舞い
	10.3 対話的学習ツールPrototyper
	10.4 ケーススタディ
		10.4.1 簡単なプログレモニタ
		10.4.2 簡単なカレンダウィジェット
		10.4.3 ユーザインタフェースの動的生成
		10.4.4 状況順応時計
	10.5 GUIツールを実装すること
	10.6 練習問題

第11章 分散プログラミング
	11.1 分散システムの分類
	11.2 分散モデル
	11.3 宣言的データの分散
		11.3.1 オープン分散と大域的ネーミング
		11.3.2 宣言的データを共有すること
		11.3.3 チケット配布
		11.3.4 ストリーム通信
	11.4 状態の分散
		11.4.1 単純状態共有
		11.4.2 分散字句的スコープ
	11.5 ネットワークアウェアネス
	11.6 共通分散プログラミングパターン
		11.6.1 静的オブジェクトモバイルオブジェクト
		11.6.2 非同期的オブジェクトデータフロー
		11.6.3 サーバ
		11.6.4 クローズド分散
	11.7 分散プロトコル
		11.7.1 言語実体
		11.7.2 モバイル状態プロトコル
		11.7.3 分散束縛プロトコル
		11.7.4 メモリ管理
	11.8 部分的失敗
		11.8.1 失敗モデル
		11.8.2 失敗処理の簡単な場合
		11.8.3 回復可能サーバ
		11.8.4 アクティブフォールトトレランス
	11.9 セキュリティ
	11.10 アプリケーションを構築すること
		11.10.1 まずは集中,後に分散
		11.10.2 部分的失敗に対処すること
		11.10.3 分散コンポーネント
	11.11 練習問題

第12章 制約プログラミング
	12.1 伝播・探索法
		12.1.1 基本的考え方
		12.1.2 部分情報を使って計算すること
		12.1.3 例
		12.1.4 この例を実行すること
		12.1.5 まとめ
	12.2 プログラミング技法
		12.2.1 覆面算
		12.2.2 回文積再訪
	12.3 制約ベース計算モデル
		12.3.1 基本的制約と伝播子
		12.3.2 計算空間の探索をプログラムすること
	12.4 計算空間定義し,使うこと
		12.4.1 深さ優先探索エンジン
		12.4.2 検索エンジンの実行例
		12.4.3 計算空間の生成
		12.4.4 空間の実行
		12.4.5 制約の登録
		12.4.6 並列的伝播
		12.4.7 分配(探索準備)
		12.4.8 空間の状態
		12.4.9 空間クローン
		12.4.10 選択肢を先に任せること
		12.4.11 空間マージすること
		12.4.12 空間失敗
		12.4.13 空間計算を注入すること
	12.5 関係計算モデルを実装すること
		12.5.1 choice文
		12.5.2 Solve関数
	12.6 練習問題

第3部 意味

第13章 言語意味
	13.1 一般的計算モデル
		13.1.1 格納域
		13.1.2 単一代入(制約)格納域
		13.1.3 抽象構文
		13.1.4 構造的規則
		13.1.5 直列実行と並列実行
		13.1.6 抽象マシン意味との比較
		13.1.7 変数導入
		13.1.8 同等性の強制(tell)
		13.1.9 条件文(ask)
		13.1.10 名前
		13.1.11 手続抽象
		13.1.12 明示的状態
		13.1.13 by-need同期
		13.1.14 読み出し専用変数
		13.1.15 例外処理
		13.1.16 失敗値
		13.1.17 変数置き換え
	13.2 宣言的並列性
		13.2.1 部分停止と全体停止
		13.2.2 論理同値
		13.2.3 宣言的並列性の形式的定義
		13.2.4 合流性
	13.3 8つの計算モデル
	13.4 よくある抽象意味
	13.5 歴史に関する注記
	13.6 練習問題

まだ誰もいない会場に一番乗り。

適当に座って待つ。

しばらくして一人二人と席が埋まっていった。




俺の前に来たのは、

見た目はおしゃれなフレンチマダム風。

手足が長くスラっとしている。

これで歯並びが良ければとてもチャーミングな人だと思う。

一青窈にもちょっと似ている。




緊張しているのかこちらに目もくれず、

うつむいていて、

しゃべるチャンスがつかめない。




せめて席に付くときに軽く笑顔挨拶ぐらいしても良いのになぁと思ったのだが、

きっと人見知りなのかもしれない。




まさか全く興味なしで声かけるなオーラ出してる?




そんな毒男特有のネガティブな発想に取り憑かれ、

悶々としていたら、

つの間にか会場は埋まっていて、

各馬スタートラインに着きましたってな具合で、

さらに緊張が襲ってきた。




そこで司会者一言が入ってパーティー開始。

各馬一斉にスタート




早速自己紹介

出だしはやはり緊張しているせいか上手く話せない。

しどろもどろになりながらも、

一生懸命誠実に対応していく。


リアクションはあるけど、暖簾に腕押し的な感じで

向こうから会話を広げていこうという感じが全くない訳で。


うーん、こりゃダメか。

だんだんまるで象に挑むアリの気分なんて、

卑屈になってくる。><


さらにそんな最悪なタイミング遅刻してきた友人から電話が来ちゃって…。




仕方なく電話に出て戻ってきたらすでに次に移ってた…orz




さらばマダム!俺の青春

出ない方が良かった…俺バカ!


難攻不落の城攻めもあっさり撤退、

いや、かなり消化不良な感じ。


よし、気を取り直して、

さ、さぁ張り切って次行こうかぁ!


次!

アウチ!


はい、次!

アベシ!


数をこなす事に慣れて流れ作業化して行って…

なんの手応えも得ないまま一周して自己紹介は終わった…


その後のフリータイムになった。

立食形式になり女性男性で固まりだす。




ここで先ほどの失敗をなんとか取り戻したい俺は、

止せばいいのにもう一度、

陳腐勇気を振り絞ってマダムアタックしてみた。




マダムは俺より身長たけぇー。

でもそこがまた(・∀・)イイ!!




またしても話せども話せども心ここにあらず的な、

そっけない返事。

しまいには俺はだんだん疲弊して行って、




話してるうちにループに陥って、




しどろもどろになって、




最後は自爆気味に身長差気にします?




なんて自虐な質問してた。泣




そしたら出てきた料理にあっさり持っていかれちまった。




なんか余計に傷に塩塗ったな。

もう俺、燃え尽きたよ!orz




HP:0




今回の反省点。

イマイチパットしない服装だったりしてさっぱり自身が持てなかった。

それよりも最近は会話がさっぱりできない。

もとより苦手だったものがここに来て本格化している気がする。

高望み過ぎた?




笑いの神よいつ降りてくる?




天使よいつ微笑むのだ?




to be continued...

2011-12-07

http://anond.hatelabo.jp/20111206223437

流れ

誰かが横から参戦してトラバツリーが伸びてて面白い

話がすり替わるとか廻ってるとか言う奴がいるが、そんなん途中で別人に入れ変わってるから当たり前だよ!

1・匿名ダイアリーは横から参戦する人でツリーが伸びて面白い

2・話がすり替わるとか廻ってるとか文句言う人が居るが、途中で別人に入れ変わってるなら当たり前。



横入りは当然だけど

話の流れや大元を理解しないで横入りはダメだろ 同じ話がループするとかは横だろうがなんだろうがダメだよ

1「1についてはその通りだね。」

2「2については、そんなの当たり前じゃないよ。横から入ってくる人も話の流れを理解してから参戦すべきだよね。」



話の流れを理解しないで横入りされるのは別に私の責任じゃないのに、私に対してダメだと言われても困るんだが。

2「横入り者の振る舞いについてなんで私が責任を持たなければいけないんだ!」




なんで「あなたダメと言ってる」と思ったのか謎だ

正常な読解力であればわかるとおり

ダメなのは「話の流れを抑えずに横入りする奴」だ

2「??? あなたダメなんて言ってないよね?」




話の流れを理解しないで横入りされるのは別に私の責任じゃないのに、私に対して(横入りする奴が)ダメだと言われても困るんだが。

と言いたかったんだ。

2「だって私にトラバしてるじゃないか!」





まとめ

・横入りしてるのはあなたじゃないので

 「話の流れを読まずに横入りする奴はダメ」も当然ながらあなたのことではありえない。

・横入りした人間が話の流れを踏まえずに同じ話をループさせたりすることについて

 あなたは「当たり前」だと思ってる。

 俺は「ダメだろ」と思ってる。

 この認識について話をしている。




すっとろい脳みそでもいい加減わかったあ?

2011-12-06

http://anond.hatelabo.jp/20111206140501

横入りは当然だけど

話の流れや大元を理解しないで横入りはダメだろ

同じ話がループするとかは横だろうがなんだろうがダメだよ

理性

理性は本能を抑える制御装置

昔っから、この理性に、「悩まされてる」ことに気付いた。

自分を変えたい変えたい思ても遮られる。

些細な事で思考が必要以上に働く。

臆病、というのもあるかもしれないけど。

ちょっと怒られたぐらいで、気にして、自分の中で対処しようとして、対処できず、感情が体内ループして。

ちょっとfacebook友達申請を無視されたぐらいで、気にしない自分理想にいながら、実はめっちゃ気にしてて。

ちょっとtwitterでmention送っても返ってこなかったぐらいで、腹を立てないようにして煮えくり返って。



から、要は、自分を変えたいのに、変わらないということ。

どんだけアタマで理解、教え込もうとしても、無駄だということ。

むしろ、それが本能を抑えてて、クセになっている。

思考をやめたい。

「いい個性じゃん」ていう見方もあるけど、いやなものはいやだ。



もうこれって、催眠療法レベルでしょうか。

2011-12-05

http://anond.hatelabo.jp/20111204220543

それ、ループするんよ。

この程度を自己集団内で解決できず、あげたりもらったりのバランスを取れない、のもまたみっともないって言われると思うよ。

解決を模索して動くなら相談からいいけど、

卑しい、あいつは駄目だ。で終了したら陰口だから自分もまた卑しいの仲間入りになるよ。

- 転職ならen
- 派遣ならen
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