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はてなキーワード: 市場とは

2017-01-17

婚活デジモンアドベンチャー

butterfly と聞いて木村カエラのそれを想起するか、デジモンアドベンチャーのそれを想起するかによって人類はふたつに分かれるだろう。

私は無論、後者である

先日部活OB 会で出会った婚活中の女性 A に振られた時にも私の心には、デジモンアドベンチャーに習った勇気の心が灯っていた。

(そうだ!俺も婚活をすればいいんだ!)

振られたあと、電車に揺られている中でこれからどうしようかなーと考えた時に思い付いた。

意味が分からないだろうが、俺にも意味が分からない。事実結婚願望はそれほどない。あと五年くらいは出来ればしたくない。

A となら今すぐにでも結婚したいところだが、一般論結婚がしたい訳ではない。給与的にも正直無理だ。手取りこんなんで養うとかアホかよって思う。

ただ思い付いてしまったのだ。思い付いてしまったなら走り出さねばならない。

とりあえず婚活とは何をすればいいのか、それを調べ始めた。

こういう場合には先達に聞くのが一番である

俺はすぐに A にメールを送った。今時、メールである

「あの?質問いいっすか?」

A は確か五歳年上である

体育会無駄上下関係のせいで距離感が可笑しいが気にしないで頂きたい。ちなみに双方アラサーである

五歳の年齢差とアラサーという情報で年齢は絞れたハズだ。未だに体育会感覚を引き摺っている俺を笑ってほしい。

一応何度かデートをした仲である彼女がこの時どう思ったかはわからないが、おそらく婚活方法を聞かれるとは思わなかったであろう。

「いいよー」

軽い。さすが人生の先輩だ。くぐり抜けてきた戦場の数が違いすぎる。

婚活ってどうやるんすか?」

すぐに俺は聞いた。

結婚願望ある人と会うだけだよー」

なんだその伸ばし棒。その辺りが好きだ。

ネットかいくらでもあるよ」

Aはどうやってやっているんですか?とは聞けずに適当な会話を酌み交わした。

そして「あなたお姫様ってより小人なんだよね」と言ってきた。

なぜ姫?なぜあなた王子様?俺の方が男なんだけど。いやその辺が好きなんだけれども。

ただ願うのは、その返信に対して長文の謎メールを送ったあの最後の瞬間の時間を消し飛ばす手法科学の発展によって発見されることだ。

以上の経緯で俺は某婚活サイト登録することになった。事実小説よりも奇なりである



そういえば、A は俺を振ったあとに「あなた妥協するには素晴らしい物件だと思う」と述べていた。

物件という言い方を本当にするんだなぁとか、なら妥協しろよとか思ったことは言うまでもない。

確かに月並収入はあるから婚活市場に出ても、神の見えざる手に殺されることはないだろう。



ということで某婚活サイトに「女性」で登録したアタシにいくつかのメッセージが来た。

写真も貼っていなし、プロフィールなんて穴だらけだし、紹介文に至っては例文のコピーアンドペーストである

にも関らず、メッセージが来た。年齢を23歳にした効果か?それとも全部 BOT か?

とりあえずいくつかのメッセージを呼んでみた。



長い。

長過ぎる。そして返信のしようがない。

こんな長いメッセージに返信する奴なんているのか?

アホなのか?

本気だとしたらアホとしか言いようがないし、例え詐欺とかヤリ目だとしてもアホとしか言いようがない。

長いメールを送ってしまった俺が言うことではないが、初手長文ってどうなんすか?

※すでに23歳・女性アカウントは非公開となっています

電子書籍を取り巻く日本事情

業界の程よく中心から距離のある関係者視点で、電子書籍を取り巻く日本事情について書いてみます

ここ数日話題になってる「全部電子書籍でだせっていってんだろ」「くそ業界滅びろよ」っていう読者の声と、それに対する業界いいわけじみたコメントに対するメモですね。

スタンスとしては、業界側の視点ではあるんですが、業界擁護するつもりはありません。すべての業界や消費物と同じように、必要とされなければ声を荒げなくても滅びると思っているので(そして出版業界斜陽であるのはもう周知の事実ですので)、ことさら擁護必要もなければ罵声を浴びせる必要もない、というのが個人的気持ちです。

読者側にも業界側にも各論はそれぞれあるとおもうのですが、今回述べたいのは、総論として「日本出版業界は、日本書籍市場に過剰適応してしまった」という点です。

この場合日本書籍市場」っていうのは、取次ぎのシステムであるとか、再販規制であるとか、書籍の値段分布であるとか、日本人読書傾向であるとか、まあ、そういうもろもろです。

さらに誤解を恐れずにいうのならば、「日本書籍読者の皆さんと、日本出版業界は、共依存の状況にあります」というのも加えたい視点です。

日本書籍読者の皆さん」というとなんだかすごい人数いるような感じがしますけれど、統計から見ても、「年間一冊以上、字ばかりの書籍を買う人」なんてものは、日本人口の20%もいません。もっと頻繁に本を買う人、書籍を買うというのが日常行動になってる人の数の統計は見たことがありませんが、体感で言えばその20%の数分の1ではないでしょうか? 「書籍のヘビーな読者」というのは、もはや不特定多数ではなく、特定多数なのです。

そういう非常に熱心な読者の方の存在を前提に、どっぷり浸かって過剰適応したのが日本出版業界です。

世界的に見て、日本出版業界は、出版物の値段、出版物バラエティ出版物の点数、印刷クオリティ、全国配送網、書籍へのアクセサビリティなどの点で、類を見ないほど高いレベルにあります個人的には、変態的で気味が悪いほどレベルが高いと思っています。こういった点は、日本読書文化とさきほどの「熱心な読者の皆さん」に支えられて、長年かけて進化してきた成果でしょう。

そしてその進化は、過剰適応の段階にあるのです。

出版という視点から離れてただのビジネス的な話として判断してほしいのですが、つまりそれは高度成長期を何度も経験して人口も増えて、中間層が発達して、娯楽に可処分所得を投入可能になった国が、「親にしかられない文化王様」として書籍を愛して、業界側もせっせと面白楽しい本を矢継ぎ早に出した結果です。そういう設備投資、そういう人材発掘、そういうスキーム作りをしたのです。再販規制も、広い意味で言えば「そういうスキーム」の一種しかありません。

現在出版不況は(個人的にはそんなに不況だと思っていないのですが)、このシステムのものがが、時代の流れに置いてけぼりになってしまったというだけのことです。少子化であるとか住宅事情の変化であるとか、読書文化の変遷(ここに電子書籍は含まれます)についていけなくなっているのが、現在業界を取り巻く現状です。

では、そういう仕組みを変えればいいじゃないか! と皆さん思うでしょう。

もっともです。時代に合わない企業は淘汰されるのが自然の仕組みです。

しかしながら前述したとおり、出版業界適応を超えて、過剰適応の段階にあります出版業界が今の時代に合わせる難易度は非常に高いです(それはみなさんも、出版業界の動きからうすうす察していますよね?)。イノベーションを起こす人的な余裕も経済的な余裕もほぼありません。大手がのろのろ動いていますが、この速度は何も出し渋っているとか、一部の読者の皆さんが言っているような嫌がらせなどという陰謀論ではありません。過剰適応して余裕がないだけです。

個人的見解でいえば、大手出版社が華麗にイノベーションを起こしてパラダイムシフトを達成するよりも、非出版業界会社が新しいスキームで参入するとか(Amazonはこれにあたります新規出版社になるというほうが、実現速度はずっと早いと思っています

まあ、とにかくイノベーションですから、壊して作るしかないのです。が、過剰適応しているので壊しづらい。それだけです。

この辺の話は、ビジネス書を読めばいくらでも出てくると思いますが、今回指摘しておきたいのはその先の「過剰適応」と「共依存」についてです。

電子書籍への移行を求める読者の皆さんはおそらく書籍愛好家ですし、今まで出版業界を支えてくれた皆さんだと思います

これを書くと炎上してしまう気もするのですが、出版物の値段、出版物バラエティ出版物の点数、印刷クオリティ、全国配送網などの利益を得てきたのも、皆さんなのです。あえて言いますが、読書家の皆さんはそれを「既得権益」だと思ってはいませんか? 共依存と指摘したのはこの点で、読者の皆さんはそういう環境を当たり前だとは思っているように感じるのです。自分日本人子供のころから日本の豊かな出版文化に首までどっぷり浸かっていましたので、それが当たり前の光景だという感覚はよくわかります。が、世界のすべてがこのように豊かなわけではないということを、ビジネスを通して学びました。

こういう書き方をすると、「出版業界脅迫」というコメントがつく気もするのですが、考えてもください。「脅迫だと感じる」ことこそ「あって当然の権利だと私は思っている」という告白なのです。

重ねて言います脅迫でもないし出版業界擁護でもありません。不要判断されれば業界が消えるだけだと思っています

イノベーションを起こして業界を変革するというのはよいことで、最終的にはユーザー利益になるような調整が行われるのが市場原理ですし、最終的にはそうなると思いますが、当然「破壊」するからには失われるものもあります。たとえば電子書籍なので物理書籍より安くなるのが当然だと皆さんは考えていると思いますが、それが未来にわたって保障されるとは限りません(そもそも安くならなければいけない理由もありません)。出版点数についても、このようなバラエティ保障されるとは限りません。

過剰適応というのは、安定した市場に向けてサービスフォーカスしすぎて余裕がなくなった状態ともいえますうつりゆく市場になったからには、投資においてリスクヘッジをしなければならなくなるでしょう。

読書人口というのは限られていると指摘したとおり、それはたとえて言えば、地方自治体のようなものです。電子書籍サービスをすぐしろ! いや無理だ! というのとは関係なく、斜陽業界なのですから物理書籍も含めて、もはや「今までと同じようなサービスは望めなくなるのが当然」なのです。

もちろん、業界側(出版印刷書店も)利益を上げるためにやっているので、今までより低コストによいサービスを目指してやっていますスタッフを少なくしても同じ仕事ができるように効率かも進めますしかし、それでも吸収できないときがくれば、当然ですけれど、価格への転嫁ライン出版点数)の絞込み、地方配本の削除などが行われるでしょう。これは、どんな業種でも同じことであって、出版業界は聖域ではないのです。

一連の応酬を読むと、どうももやもやするのがこの部分で、新刊が出るのもそれが配本されるのも面白い本がでるのも、全部ただの商行為であって、信仰とか正義とか哲学とか、そういうのとは何の関係もありません。出版業界人自分たち文化人な変なプライド持ち過ぎだと思いますし、読者側は出版自分読書ライフ絶対視し過ぎではないでしょうか? ただひたすらに、その取引の瞬間、やり取りが成立しただけで、永遠も持続もその取引には含まれていません。「続刊を必ず購入してもらえる保障」も「続刊が出る保障」もその取引に含まれていないのです。

ビジネス的な観点で言うのならば、大規模な投資をしてイノベーションを起こすのであれば、「熱心ではあるけれど人口の少ない旧来の読者」などは相手にせずに、「今まであんまり書籍を買わなかったけれど、イノベーションによって買うようになった新しい読者」をターゲットにすべきでしょう。

「早いところ業界をぶっ壊せ、イノベーション起こせ!」というのは非常にわかるのですが、業界の歩みが遅いのは「熱心な読者」に執着しているからなのです(なにせ過去から現在に渡るメインのお客様ですからね)。これが、業界から熱心な読者に対する「依存」です。

ぶっ壊せと叫んだ結果、「自分の好きな出版物出版文化がなくなる」というのは、当然のリスクとして織り込むべきだと思います

2017-01-16

http://anond.hatelabo.jp/20170116152130

一部の外国人観光客築地傍若無人に振舞うのは、後進国市場に行って、鮮魚を扱っているとは思えないくら環境ワイルド過ぎてテンションあがっているのかな?と思う位ですよ。迷惑だけど。

大田市場に集約すればよかったって話もあって、それも築地市場関係者の利害で反対されたんだから豊洲移転に反対している人が正義で推進している人が悪な訳じゃないのに。

あそこが悪いここが悪いと言い続けている人は、税金を大無駄遣いさせて計画も遅らせて、結果間違っていても「それが判って良かったですね」と一切責任を取る必要も無いし、専門調査委員会メンバーにもなれるし、日本じゃいいしのぎなんですよ。総会屋2.0の亜種ですね。

何で豊洲市場を作ったの?

テレビ基準値の79倍の有害物質やら青酸カリに含まれる極めて強い毒性をもったもんやらが地下水から出たって報道してて、専門家も以前の数値なら問題ないけど今回は…でも浄水したら安全ですと言葉を濁し、司会が地下に流れているだけですから、ただの数字ですからと謎のフォローをしている。

つーか問題なかろうと有ろうと、土や地下水が毒って所で売った魚とか買いたくないやん、何でよりによって毒性の有る所に作ったの?

サッカーって野球WARみたいなの無いの?

WARって「そのポジション代替可能選手(Replacement)に比べてどれだけ勝利数を上積みしたか」(Wikipediaより)を表す指標なんだけど、似たようなのあれば教えて。

サッカー選手市場ってあれだけ大きな金額が動いているから、きっと選手能力相対的かつ定量的に測る手法があるはずだと思うんだよね。

2017-01-14

エンジニアに気を遣いすぎじゃない?

エンジニアの、特にリーダークラスマネージャーまでもが

「そんな業務じゃモチベーションが上がりませんよ」

とか、

「それって必要ですかね」

とか、

「その手の"作業"じゃメンバーが腐っちゃいますよ」

なんて平気で言うんだけど、これって言い換えると、

『そんなのオレらの仕事じゃねーわ』

と言っているのに等しい。



私は元はエンジニアなので、よくもまぁ堂々とこんなことが言えるなと思うし、

業界全体がエンジニアというものはこういう人種であると受け入れ、彼らのモチベーションいかに損なわず

仕事をさせるか、ということは一丸となって取り組むべき課題であるかのように論じられることが不思議でならない。

こうした"課題"は往々にして、システムを内製する企業が抱えるものだと思われる。

受託企業なら請け負った仕事が何のためのものなのかをそれほど気にはしないだろうし、

請け負った仕事をこなすことが自分たち利益になることは明白だから内容そのものには恐らく文句は言わないだろう。

私が初めて勤めた会社がまさに下請けというより孫請け、玄孫請けといった位置付けの業務だったが、

当時の感覚からしてもそうだ。



ではこの原因はエンジニア自身業務企業利益に結びついているように思えないことであって、

それをしっかり共有できていない経営者事業責任者プロデューサー、あるいはディレクターなどに問題があるのだろうか。

私はそうは考えていない。なぜなら『オレらの仕事じゃねーわ』の意味技術的に高度で、チャレンジングで、

市場価値が高いスキルを要するものをやりたいという個人的欲求であって、企業利益には沿っていない。

しろそういう先進的な技術学習コストも掛かるし、容易に引き継ぐこともできない。

既存システムリプレイス必要になればそのコストも掛かる。そうした人種いくら企業目的利益を説いたところで

オレの知ったことじゃないという考え方だろうから、彼らの評価者でない人間はただ彼らに頭を下げ、持ち上げ、

その気になってもらうしかない。



一方でエンジニア自身作業を命じるのが彼らの上司評価者であればどうだろうか。

恐らく、「オレの仕事じゃないッスね、お断りです」という意味のことを言うのには

それ相応のリスク覚悟するだろう。"オレの仕事じゃない"かどうかをわかっているはずの人が命じているのだから

「いや、これがお前の仕事だよ」と言われるかも知れないし、普通に評価への悪影響を懸念して了承するだろう。



まり意識の高いエンジニアに相応しい仕事を用意できない非エンジニア問題ではなく、

単純にエンジニア部門マネージメント問題であるしか言えない。

そう考えると、そのマネージャークラス人間自身が「そんな作業じゃ・・・」などと述べるのはお門違いだろう。

依頼する非エンジニアだって文句ばっかり言うヤツにやっと仕事をしてもらってもバグだらけ、というような思いを何度もしているなら

できればこっちも頼みたくないと思っているはずだ。



エンジニア部門マネージメントはやはりエンジニア出身者がやることになることが多いと思うが、

そもそもこのレイヤー人間の育成や必要スキルなどを論じることが先決ではないだろうか。

個々のエンジニアの心情を慮って組織体制をいじったり、企業方針をそちらに寄せたりすることより、

全体から見ればごく少数であるエンジニア部門マネージメント層をどうにかした方が効果的だろうし、

しろそこが企業に沿わない限り、他をどう変えてみたところで末端のエンジニアには浸透しないだろう。

[] #12-2「自由大国

「ん? なんだこれは、デザインを見ても何の商品か分からないな」

ウサクが気になってガイドに尋ねると、俺たちの考えているものとは違う意図で話を展開させてくる。

最近は錠剤タイプが人気なくなっているんですよね。やっぱり吸ったり注入したりしたほうが実感湧きやすいのか」

近くにいた店員も、その話に追従する。

貧困さ。貧困が原因だよ。相関関係だとか因果だとかは知らないけれども、きっと貧困が全ての元凶なんだ」

要領は得ないが、どうやらこれは薬品らしい。

気になってそのパッケージを手に取り、裏面に書かれた成分を確認する。

「……麻薬!?

麻薬一口に言っても多様ではある。

だが、悪い意味ポピュラー名前がそこには羅列されていた。

まさかと思い、近くに並んでいた他のパッケージも調べてみると、ほとんどが危険麻薬だった。

なんでこんなものが、こんな大通り雑貨屋に堂々と売っているんだ。

もしかして……この国では合法なのか?」

ウサクがぼそりとつぶやく

それに対するガイドの答えは予想の範疇ではありつつも、俺たちはそれでも驚愕せざるをえなかった。

「ええ、合法です。というより、『合法』と表現するのも変な話だけれども」

俺たちの理解が追いつかないまま、ガイド説明を続ける。

「ああ、でも推奨はしていません。それでも買うなら自由ですが」

ちょっと待て。推奨していないのに、なぜそんなものを売る?」

戸惑いを隠せない表情で質問をするウサクに対して、ガイドは屈託のない表情で答えた。

「そりゃあ、“個人自由”だからですよ」




その店を出て、その後も宿までの道中にある店を回ってみたが、当たり前のように麻薬が出回っていた。

自分たちの国では違法とされるものが多く市場に出回っている。

その国には、その国のルールがあるとはいえ、俺たちはどうしても訝しい気持ちがくすぶっていた。

それが一番最初に爆発したのは、やはりというかウサクだった。

「なぜ、こんなもの規制禁止もされていないんだ」

ガイドの人はまるで言われ慣れているかのように、やれやれと言った反応をする。

「この国が“個人意思”を尊重しているからですよ」

(#12-3へ続く)

2017-01-13

小林さんちのメイドラゴンを叩くお前へ

ただのギャグマンガだろ

何を必死になって叩いてるんだ。

タイトルからして一発ネタだってわかるだろ?事前に出落ちだろうなって想像せずに観たの?

ホントいちいち繊細だよな。

相手が一から十までお前に気を使ってくれなきゃヒステリーか。

「僕は不快に思う!」「僕は違うと思うな!」「僕は飽きた!」

鬱陶しいわ

周りが自分より頭が悪いと思ってんじゃねーよ

お前なんかに気を使っても得るものはないから、お前のいる市場無視されてるだけだよ

お前の好きだった制作会社がお前の好みに合わないものを作り出したって事は

お前の事を"金を持っていない層"、"相手にしても意味の無い層"と判断したんだよ

さっさと気付け

とうとう据え置きゲーム機市場Sonyしかいなくなっちゃった

MSゲーム売ってるオンラインストアが一つしかない劣化PC

任天堂携帯ゲーム機を据え置きゲーム機と言い張ってるだけ


凄い時代になったもんだ。

イカイカいうけれども

ウィッチスプラトゥーンがあるから大丈夫という人は

WiiU延命させられなかったことに対してどう思っているのだろうか

国内だけで売れても失敗と言われる市場になってしまっていることを理解できていないのでは

新たに市場開拓できるゲーム機ではなさそうだから、どうしても限界は見えてしま

あー、あと通勤時に遊べるという人は今3DSで頑張っているのかな?

でなければ結局やらないよ、スマホ眺めて終わり

稼ぎの悪いやつが文句言うのはけしからん

はてな的にも増田的にもそういう価値観になってきたようで喜ばしいです。

やっぱ稼いでない方が文句言うのはおこがましいし、稼いでから言えって話だよね。

女性も稼ぐようになってきて、稼がないヤツは男女問わずクズという共通理解ができたのはとても良いと思う。

自分が稼いでいたら文句言う家事労働者なんて一緒に暮らしたくないし、雇いたくないものね。

なので女性自分より稼げない男性結婚しないのは正解だと思う。

男性も徐々にそうなっていくだろう。

結婚するなら自分と同等に稼げる相手しかしないように。

稼げない人間は男女問わず恋愛市場ではクズである

2017-01-10

http://anond.hatelabo.jp/20170110140203

どんな層だろうが男の年収気にしない女はいないと聞くが



そもそも40過ぎて婚活市場に来る女の目的=男に食わせて貰いたい、だし

自力で食えてたら婚活市場に来る必要ない)

http://anond.hatelabo.jp/20170110113421

どうも「年収ラベリングしている事を公表したら男に受け入れられない」と思ってるのが多いらしいね

実際はそんなのは婚活市場じゃ当たり前で、それを受け入れられる男以外はまともに相手にされず

サクラ女使った業者養分になるだけなのに

http://anond.hatelabo.jp/20170110112016

反応を見るに、婚活市場においては男を年収で分けるなんてことは堂々とオープンに行われてる

収入証明するための源泉徴収票の提出もごく当たり前に行われてる、ということを知らない人が多いんじゃないか

から男にこっそり年収ラベリングするなんてことを信じちゃう

2017-01-08

マウンティング女子呪い

マウンティング女子は、流行言葉でいえば「呪い」をかけてるのだろうね。

格安ファッション格安化粧品で満足する「オタク女子」たちは、マウンティング女子に煽らた結果、「お前の価値観には同調しない」の念を強くするだろう。

よってオタク女子はずっとプチプラオタク女子のまま。

これこそがマウンティング女子の(無意識の)狙いなんじゃないかな。

なぜならプチプラオタク女子が多ければ多いほど、マウンティング女子就活市場恋愛市場における価値相対的高まるから

マウンティング女子をのさばらせてはいけない。

http://anond.hatelabo.jp/20170108040425

中古MacBook Airは今が買い時

Apple製品担当してる業者さんと先日話をしたのだが、MacBook Airは現行モデル最後生産終了するらしい。

そのせいか中古市場ではMBAの値下がりがピークとのこと。

そういや渋谷じゃんぱらで見た中古MBAの値段も11インチモデルがずいぶん安いなと思ったけど、年末セールからと気にしてなかったが。

スタバドヤ顔()と言うけど、実際MBAカフェで使われてるのをよく見かけるし、彼らはこれから何を使うんだろうか。AirじゃないMacBookシャンパンゴールドとかかな。

そっちはどうでもいいんだけど、Mac転売で日銭稼いでる http://blog.gyakushu.net/entry/apple みたいな無職はうまく立ち回れるのか気になる。

2017-01-05

GMO ペパボについて

GMO ペパボ株を今日 600 株買った。

利益を削り株主配当も minne の投資に回しているため、市場には嫌われている(ように見える)が、事業の柱を育てるには仕方がない投資ではないかと思う。

上場企業ではない Creema との戦いが落ち着いたらまた株主配当を開始して問題ないだろう。

(個人的にはもっと赤字を作って投資してもいいとも思ってる)



そもそも GMO ペパボ技術メンバーが素晴らしいと思っている。

CTO の kentaro さんをはじめ柴田さん、ペパボ研究所の方々その他諸々の方々。

そんなメンツが揃っているのに、市場は反応しないのは不思議だ。



ハンドメイド事業だけではなく、ホスティング事業も今年・来年と成長を期待。

株主総会でちらと書かれていたが、lolipop に新たなサービスを追加予定とされていた。

おそらくそれは、ペパボ研究所の "なめらかなシステム" についてではないだろうかと推測。

もしそうだとすると、ホスティングの集積率向上 (つまり利益率の改善) 、他社との差別化がされるのではないだろうかと期待。

脈略もない話になってしまったが、

  • 人材が素晴らしい
  • 事業が着実に成長している
  • 市場の期待が薄い (割安)

上記3点から投資しました。

佐藤CEO 機会があれば、お話ししてみたいです。

2017-01-03

http://anond.hatelabo.jp/20170103180718

ゲームが死んだわけでなくゲーム市場が死んだという話ですが?金の話題で金の話してなにが悪いんだ。バカはおまえだろうが

http://anond.hatelabo.jp/20170103000627

それ国内市場の話であって世界市場の話ではないよね。ビデオゲームはこれまでに無いくらいに盛り上がってるしOverwatchを始めとして豊作と言われた2016年を前にして何を言ったんだとしか

VRに関してはまだ始まってすらいね市場に対して分析が雑すぎる。2007年iPhoneガラケーインターフェースが違うので流行らないとか言ってた産経新聞並に雑な分析だと思う。

まあ一言で言うと観測範囲ますぎ。

http://anond.hatelabo.jp/20170103000627

市場が死んだというよりコミュニティが死んでる

wikiに出す情報を出し合う2chゲームスレほとんどIP強制表示化したか

馴れ合い雑談専用になって碌な情報持ってる人はどんどん離れている

ゲーム市場は死んだ

和ゲーに次いで洋ゲーもいよいよ終わりを感じる。

watchdogs2のwiki、誰も更新してないじゃん。

グラビティデイズ2、今度発売されるけど誰かwiki更新する人いるの?

ステマが当たり前の日本ではネットレビューは全く信用できない。俺もAmazon建設的なレビューを書くバイトしてたことあるしな。

今の時代、そのゲームが人気かどうかはwiki更新頻度のみが判断材料である

クソゲーであれ良ゲーであれ、つまらなければ誰もAmazon辛辣レビューを書かないしwiki更新しようともしない。つまらないことで腹を立てるぐらいなら、さっさと離脱する。

VRは小金持ちの物好きだけしか買わないか最初から市場規模が小さい。ドラえもんでいうスネ夫君ぐらいしか買わない。

ソーシャルゲームに完全に喰われてしまった。正確にはFate艦これモンストか。ソーシャルゲームはやがてサービス終了の時が来れば一生遊ぶことの出来ないコンテンツとなる。

後世に伝えられることのない亡霊にゲーム未来を託せと言うのか。

俺はWebサイトを開発するプログラマーだが、Webは更に生命が短く、もって3年だ。サイトドメイン自体は長く生きるかもしれないが、自分が苦労して開発したコンテンツや、機能は、リニューアルによって何度も白紙に戻る。

俺の作った作品は、未来に伝えることが出来ない。

脱線したが、何年後になっても、何十年後になっても、エミュなり何なり、時代に合わせて何らかの形でリリース時の状態再現できる環境がないプラットフォームで出来た作品価値はない。

から洋ゲーでさえもwiki更新が止まりがちになっている今のゲーム市場は、もう既に死んだのである

2017-01-02

FXしたい

明日からFXができると思うと楽しみで仕方ないが、用事あるんだよな

早めに切り上げて、ロンドン市場が始まるころには家にいないと

2016-12-31

2016年に食べたかった飲食店ランキング

5位 麺家なりた

リッキー・マーティンを聞きながら食べたかったラーメン店

4位 マサキ珈琲

コメダ珈琲コーヒーチケットを使いたかった珈琲

3位 市場ずし難波

シャリ抜きのワサビシマシを食べたかった寿司

2位 300B ONE 新宿

鉄分増強ハンバーグを食べたかった食べ放題

1位 武雄バーガー

泥酔して店長に胸部マッサージをされたかったハンバーガーショップ

高校教師31歳。教科は化学生物博士持ち。

2016/12/30に高校同級生3人と飲んできた。

前日の飲み会に比べて疲れたな。って感じたのは自宅で大学同級生と飲んだのと違って,

名古屋までJR使って足を延ばしたからかな。なんて考えながら帰ってきて,

夜中に酒による吐き気で起きた時に,気づいてしまたから書き残しておく。

高校同級生と合うのはたぶん5年ぶり。31歳。結構あっていなかった。

高校時代,とても仲が良かったし,5年前までは毎年のようにあっていたので自分でも今年誘われたとき

なんで5年も空いたのだろうか。と不思議だった。

メンバー医師,某ビール会社の開発(肩書き付),トヨタ完全子会社のなんか出世約束されたとこ。

世間的にみたらいわゆる受験戦争勝ち組医者以外は国立大(院)卒。

給料手取りで1千万とか,ちょっと足りないぐらいだとか言ってた。

今年は4,5回海外旅行いって,元旦からカンボジア旅行に行ってくる。とか,

結婚するから名古屋の高級住宅地に新しく家を借りた。とか,

新しい車を2回ほど買い換えた。とか,今の日本の景気状況と比べたら別世界のような話をしていた。

別にそれはいい。友達成功話,とても良い事。

でもなんか違和感があった。

アンコールワットには7年前に自分もいった。

石に刻まれ絵画歴史モチーフ。その壮大さに腰が抜けるかと思った。

シャムリアップの人々の生活は豊かではなかったが,良く笑っていた。

市場の人たちは観光地にも関わらず,

だまして売りつけるという空気感は無く,ラオスに通じるおおらかさを見た。

ベトナムホーチミン戦争博物館。すさまじい印象だった。

展示物を見た後に飯がのどを通らず,

うざい声かけしてくるおっさんタクシードライバーも,この戦争を乗り越えたんだと思ったら,

涙がでるかと思うぐらい,愛おしかった。

でも,そんな話は昨日の飲み会では通じなかった。

教科書に載ってた場所には一回行っておきたい。と彼は言った。

自分が行った時の話をさえぎり,俺もその場所旅行したことある。で,どこのホテルに泊まったの。と別の彼は言った。

でも,家のマットレスを40万の良いものに変えたらどこの高級ホテルでも寝られない。といって話は違うところへいった。

どこに行ったのか。何を食べたのか。どこに泊まったのか。そのホテルの格は何か。どんな女を買ったのか。

いくらつかったのか。

どんな贅沢をしたのか。

すべての話は結局そこに落ち着いた。

結婚式を挙げるホテルマリオット,ヒルトンウェスティン。どこが良いかな。

共働き夫婦から夕飯にいつも困って,こんな高いものを食べたよ。

かい4Kテレビを買って,見るものいかyoutubeスロット解説動画をみてるよ。

どうでも良いことで悩んでいるんだな。と思って聞いていた。

でも,さっき気づいた。この話はすべて品評会だったんだと。

俺は他の男と違ってこんな金のかけかたができる。

こんなにも裕福になった。贅沢ができる。で,お前はどうなの?そう聞かれていた。

できない嫉妬なのだろうか。いや,絶対に違う。それぞれはしたければできない贅沢ではない。全部は無理だけど。

彼らは自慢による他人比べでしか自分場所を測れないんだ。

自分を羨ましがってもらって,自分のしてきたことは正しいことなんだ。

自分経験値は間違っていないんだと正当化して欲しいだけなんだ。

そこに気づいたとき違和感があった。

東大で過ごした博士課程の3年間。とうぜん周りの人間東大生ばかり。

受験戦争結果論でいえば,昨日の同級生よりも勝ち組

でも博士課程に進学するだけあって,あまり,分かり易い欲が見えなかった。

でも,こんな経験がしたい。これが見たい。これが食べたい。これが知りたい。

そんな純粋自分欲求をみたすために,全員のベクトルは異なっていたが,貪欲だった。全力だった。

いわゆるマッドサイエンティスト的な雰囲気がそこにはあった。最高だった。

ベクトル自分と違うから見えにくいだけで,そこには確実に,なるべき自分をそれぞれに持っていた。

高校大学時代勉強しておいてよかった。と昨日の彼らは言っていた。

いや違う。君らは何も先人たちの英知を学べてはいない。

ただ,学歴を勝ち取って,そこを卒業し,資格を取り,お金という対価を比較的短い時間と交換できるようになっただけだ。

今,自分が何をしたくて,どう行動して,世界にとって必要ものは何か。何も考えていない。

君たちの言う学問とは何か。世間でいう勝ち組世間でいう高学歴とは,この人たちなのだろうか。

神を畏れることは知恵のはじめ。無知ものは知恵をも諭しをも侮る。

現勤務校にも,卒業高校にも,たまたまキリスト教高校なので,この一句が飾ってある。

勤務校ははっきり言えば底辺校教育困難校卒業高校はまぁまぁの進学校

勤務校における,卒業高校の評判は良くない。

それは進学に力をいれるばかりに,キリスト教教育を怠っているからだと宗教主任は語っていた。

それを聞いたとき,あぁ,そうですか。でもそれは勤務校の生徒がアホだからでしょ。って思ってた。

でもこの評判は,正しいのではないだろうか。

自分キリスト教徒でもない。若い時には宗教アレルギーも強かった。

はいえ,聖書に書いてある諭しや教えの多くも,学問を通じて,経験を通じて,失敗を通じて気づけていた。

から受験で使わない聖書の授業は,宗教の授業は,勤務校の生徒がアホだから「教えてあげなければならず」,

アホじゃなければ「自分で身に着けられる」と勝手に信じていた。自分で作った宗教にはまっていた。

でも恐らく違うんだと気づかされた。

昨日の3人はおそらく,知恵をも諭しをも侮る,無知もの。だと思う。勉強仕事もできるはずなのに。

さな自分価値観を,他人に羨んでもらうことでしか確認できないようになったのはいなのだろうか。

受験戦争が彼らをそうさせてしまったのだろうか。

卒業後の会社が,社会が,そうさせてしまったのだろうか。

たぶん違う。自分若い時,あっち側に近かった。

学部生の時に友人に「お前は資本主義権化だ」と言われた。その時は全く理解できなかった。

だって何か特別なこともしてないし,ものを買った覚えもなかったから。

仲が良かったということは,すくなくとも高校時代あのころは彼らも同じ価値観だったはずだ。

でも昨日の彼らは,いや,昨日の彼らも,資本主義権化だった。見ていて・聞いていて辛かった。

自分若いうちに言ってくれる友人ができて,師に会えて,幸せだったわけだ。

その後,学問の道にすすみ,お金はなかったし,挫折もしたけれど,

自分のやりたいことだけ,やりたい場所で,時間をつかえて自分を見直せてよかった。

大学で何を学んだのか。の差だと思う。教育はすごいと確信した。

ちゃんと書いておく,自分別にそんなにできた人間ではない。

5年間会っていなかった理由をこの文章を書きながら思い出してきた。

2011年に会ったとき東京計画停電自粛ムードどんよりしていた。

そんな中,居酒屋で彼は,原発は動かすべきだ。と言っていた。

でも原発はもう一度壊れるかもしれない。そこには自然があり,生き物がすんでいる。

自分は,人間だけの都合でその環境再生不可能な形に改変してはいけないと強く言っていた。

彼はそんな理由経済の再構築に劣ると言ったと記憶している。

あの時,少しの呆れと絶望を感じたので,昨日まで会っていなかったのだろう。

昨日の飲み会で生じた感情もおそらく同じだろう。自分にとって残念であった。

学ぶ時間は大切だと痛感した。彼らは良い師に巡り合えなかったのだろう。

良き友人らと朝まで色々な価値観のもと,議論できなかったのだろう。

ただ,もちろん,彼らの価値観が間違っているわけでは無いと思う。自分と相いれないだけ。

でも,仲の良かった友人たちが忌み嫌う価値観のど真ん中にいたことは自分にとって残念でならない。

人間は,もっと自然から歴史から,周りの人間から学んでいくべきであるし,そのために高等教育があるはず。

受験戦争に勝つことも,高いお給料をもらうことも,もちろん大切なことの一つであるが,それだけではない。

学問とは,大学とは,高校とは,教育のすべては本来そうあるはずだし,そうあるべきであろう。

良い就職先を探すため,資格を取るため。では絶対にない。

君らの心は貧しい。と言ってあげるべきだっただろうか。たぶん笑わるし,理解されない。

飲み会の席で今の感情に気づいていれば,あの時の自分は言っていたのだろうか。

30超えたおっさん説教しても変わらないのでしなかったと信じている。

熱く語って恥ずかしくなってもっと早く帰っていたかもしれない。たぶん,そうだっただろう。

なんだか教師としての道が見つかった気がする。

昨日までは教科教育に精一杯だったが,なんだかやりたいことが見つかった。

俺は東大出会った先輩,友人,後輩らを作りたい。

あの空間自分の生徒を送り込んでやりたい。一人でも多くの若者自分価値観の狭さを実感して欲しい。

別に東大じゃなくてもその空間はあるかもしれないが,自分があの空間経験したのが東大から仕方がない。

少なくとも一昨日まではその空間が維持されていると聞いているし。

それは私自身が生きやす世界のために必要手段であるあくまでも自分のため。

もうすぐ息子が起きてくる。

彼はどんな世界大人になるのだろうか。

2016-12-30

アプリ開発者あるある

「良いアイデア思いついた!〇〇を××するアプリ!」

→それ、検索したらもう凄い完成度高いのあります

→それ、ニッチすぎてお前以外の誰が欲しがるんですか。

→それ、アプリ機能じゃ実現できません。

→それ、本気で世の中の人達が使いたいと思いますか?

→それ、お前のスマホに入ってたら本当の本当に使いますか?

などの理由により苦笑いしながら「ちょっと調べときますね~」とひっそりとお蔵入りします。

アイデアを出してくれるのはうれしいんですが、本当に市場がもう成熟してしまって大半のものはあるんですよ。

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