はてなキーワード: Bluetoothとは
結論だけ言うと、いろいろな条件はあるものの、BlueToothなどを明示的にJRさんがなにかお願いするような、ペースメーカーへの影響を認める状況は現状にはないらしい。
よって、携帯電話でなければ音楽プレイヤーなどは、(無線ヘッドホンなどの電波出していても)優先席付近で使ってもいいっぽいかんじ。
※当たり前だが、騒音にかんしては言っていないし、SIM抜いたiPhoneは携帯か?とかも聞いてない。のでそれは含まれない。
※当たり前だが、携帯電話でないから、古い携帯並みの出力の電波機材を社内に持ち込んでもいいという話でもない。
あたりまえだが、JRからの正式回答は長文なので、詳しく知りたい人はJRへ(あまり迷惑かけんなよ) JRさん丁寧な回答ありがとうございました。
●犯行手口
犯行は受験生がスマートフォンのカメラで袖口に開けたレンズ用の穴から生中継動画を外部協力者に送信する。
生中継動画を見た外部協力者がネットで調べて受験生に電話の音声で解答を伝える。
受験生は髪で隠したBluetoothのイヤホンでスマートフォンに電話している外部協力者の音声を聞く。
この方法は試験中に受験者が一度もスマートフォンを触れず、操作もせず、音も出さず、画面も見ずにカンニングすることが可能である。
試験監督にマンツーマンでずっと監視されても怪しまれないだろう。
しかし、試験中にトイレに何度も行く受験生がいたという情報もあるし、Yahoo!知恵袋に書き込まれた試験の文章がかなり正確であることから、ややリスクは高くなるが静止画像を撮影して、トイレからメールで送受信するという方法も可能性としては有り得る。
●犯人像
まず受験生はイヤホンを隠すために必ず髪が長くなくてはならない。
髪が長くても不自然と思われないためには性別は女性と考えるのが妥当である。
さらに京大の他に受験した私立大学も全て文系学部(文系学部は比較的女性が多い)であることからも性別は女性であるほうが自然である。
外部協力者(aicezuki)は過去のYahoo!知恵袋の書き込みから仙台市かその周辺に住む男性だと推測できる。
男性(aicezuki)は精神科に通院する必要があるほど病んいるらしい。
試験問題の質問はするけど、回答は一切していないので学力は高くないと思われる。
しかしながら、恋愛関連の相談にだけは回答しており、専ら女のことしか興味がないようだ。
つまり、受験生は女性で、外部協力者(aicezuki)は男性である。
●犯行動機
受験者が女性で外部協力者が男性であれば、女のことしか興味がないこの男性(aicezuki)は、受験者である女性の気を惹くために協力し、女性は試験に合格するために男性(aicezuki)を利用するというメリットがお互いに生じる。
●最大の謎
全体としては用意周到で計画的な犯行であるにもかかわらず、なぜ一点だけYahoo!知恵袋を利用するという極めてリスクの大きな行為をしたのか?
考えられる理由は、男性(aicezuki)が女性の想像以上にバカだったからだ。
たぶん2人はSNSや出会い系サイトみたいなところで知り合ったから、お互いのことをよく知らないのだろう。
なぜ外部協力者が出会い系サイト等で知り合った人物だと予想できるのか。
それは女性にとって外部協力者が女性の知り合いだとすると、仮に試験に合格しても知り合いに一生弱みを握られ揺すられながら生き続けなければならない。
だから、女性としてはこちらの正体を明かさずに、いつでも関係を断ち切るかとができる外部協力者の存在が必要だった。
ちなみに、男性(aicezuki)は仙台市かその近辺なのに、受験者がカンニングをした大学の場所が京都府というのも出会い系サイト等の繋がりであれば不思議ではない。
だがしかし、女性はあまりに相手の男性(aicezuki)について知らなさすぎた。
女性は男性(aicezuki)が赤本やGoogleなどを利用して調べてくれたと思っていた。
女性はまさか男性(aicezuki)がYahoo!知恵袋で質問して解答を伝えていたなんて知らなかった。
しかし、その男性(aicezuki)は精神科に通院する必要があるほどの人物で、Yahoo!知恵袋に携帯から試験問題を投稿することのリスクを想像できないほどのバカだったのだ。
複数犯で、少なくともカンニング実行犯とテスト解析犯の2人以上。
カンニング実行犯は髪が長くて、bluetooth対応の携帯電話を持っている。
そしてカンニング実行犯は携帯のカメラを服の袖口に腕時計の様に仕込んでいる。
腕にテープで携帯を固定して服の袖部分にレンズの穴を開け携帯のカメラでの撮影。
テストの問題を撮影して画像を試験中に京大の外にいる解析犯に送信する。
その画像を見た解析犯(aicezuki)はYahoo!知恵袋などで質問して答えを試験中の実行犯に伝える。
解析犯は実行犯に電話で解答を伝える。実行犯はbluetoothのイヤホンを装着しながら電話の音声を聞く。
耳が完全に隠れるくらい髪が長くないとイヤホンを装着できないので、実行犯はたぶん髪が長い。
関係ない話だが、2010年末から販売されるようになったスマートフォンのほぼすべてには、iphoneと同じような「ハンズフリー用のイヤホン+マイクセット」が付属しているから、bluetoothヘッドセットなんぞ買わなくても十分にまともな通話が可能になっている、はず。(それが流行らないのはbluetoothヘッドセットで会話してる人がキモいから)
1 おしなべてでかい。
2 でかくて手に収まりが悪いから、重く”感じる”。
画面の大きさがスマートフォンの強みだからこればかりはどうしようもないね。960x540前後の解像度はどうしても確保しなきゃならないし、タッチ操作前提だと画面の大きさは操作性の善し悪しに直結する。
まあ、アメリカ人の指が太くてでかすぎるのがそもそもの原因だから、日本のメーカーが純日本人向けスマートフォンとか作り始めたら多少は事情が変わるかも知れない。
ゲームとか重いFlashサイトを長時間開いたりしない限りは実用レベルだよ。
そもそもスマートフォンは毎日充電するのが前提なので、ガラケーみたいに数日は放置するような人は違和感あるだろうね。
4 今は対処され始めたけど、当初は通話のノイズ除去機能が結構弱かった。
スマートフォンの「本場」であるアメリカでは、スマートフォンでの通話を重視する人はBluetoothのヘッドセット等を常用してる。歩きながら手ぶらで話せるし。
Bluetoothじゃない穴に差して使うヘッドセットがほしい!って思って早(?)3時間!!!
ぐぐるとBluetoothばっかり出てくる…。なぜ…なぜだ…線を差して使うやつがほしいんだけどなー!!
理由はというと、
・BluetoothってiPhoneで使ったりしたら電池食うでしょ?
・そして、お高い!!
ヘッドセットが欲しくなったのは、iPhoneを耳につけて電話してると 片手塞がって他の用事ができない!っていうのと、パソコン内蔵のマイクじゃSkypeするのに音悪いかなーって思ったから。
でも、重要度は前者のほうが高い。なぜなら、後者は我慢すればおkだから。
そもそもBluetoothを使ったことってiPhoneで対戦ゲームするとき位なもんだから、なおさら使用感とかわからない。
だから自分はあんまり使ったことないからってBluetoothに対する謎の偏見を持っている。
でもでも!Bluetoothのヘッドセットとかヘッドホンで音楽聞いたり話してるのカッコ良いから憧れる。でもでも、謎が多すぎて踏み出せない!
そこで!新しくヘッドセットを買うに当たってアドバイスやオススメを教えてほしいです!
線ありヘッドセットでも、Bluetooth ヘッドセットでおすすめなものがあったらぜひ教えてはてな民!!
もしかしたら、Bluetoothにメリットいっぱい!ってわかったらBluetoothに挑戦するかもしれない!!
ところで、Bluetoothじゃない線があって穴に差すやつってなんて呼べばいいの?
今日の学食はいつもより混んでいて、空いている席を探すのに少し時間がかかった。
やせているわけではないけれど、一目見て女性らしい体型だと分かるような体のラインだった。
一人だったからか、笑顔はなかったが、怖いという印象は受けなかった。
普段は笑顔なのかもしれないと思わせる程度にはきれいだった。
気になったのは、きれいだからというよりは、右耳に四角い機械をつけていたから。
USBメモリよりもさらに一回り大きな機械のLEDランプが点灯していた。
左耳は黄色と茶色の間くらいの色の髪の毛に隠れて見れない。
あの機械は何だろう?
最初に思いついたのは耳が聞こえないのではないか、ということ。
あの機械は音の振動を増幅させ、骨を通じて聞こえるようにしているのではないか。
髪の毛をいじって、右耳が隠れるようにしていた。
もしかしたら髪を伸ばしているのもこのためなのかもしれない。
かといって、髪が極端に長いわけでもない。
耳が聞こえなくなってから日が浅いか、
もしくは本当は髪が短い方が好きだから、もしくは楽だから、
耳が髪に隠れるぎりぎりの長さ、まで伸ばしているのかもしれない。
予想はどこまで当たっていたのかはよく分からない。
声をかけて友達になりたいと思ったわけでもない。
結局、食事を済ませたらすぐに食堂を後にした。
(追記1)
そうなのかな?
ちょっと調べてみたけれど、ネットで見つけれたのよりは小さかったと思う。
耳にだけつけるウォークマンとか、耳に音声データを無線で飛ばして再生するウォークマンとかは、
あってもおかしくない気がする。
そうかあ、食事しながらでも、ウォークマンを聴く人っているんだね。
僕にはその発想がなかった。
(追記2)
そう。
記憶を思い返してみるに、たぶん、ひどい難聴の人にはあったことがない。
ちょっと耳が遠い友達はいるけれど。
閉鎖された空間と言われれば、たぶん、そうだろうね。
(追記3)
正直、ここまで調べることになるとは思わなかった。
まず、補聴器について調べてみたけれど、いわゆるイヤホン型や耳かけ形が多い。
僕がみたのはどちらも違った。
いろいろ調べたところ、
http://www.amazon.co.jp/%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%AF%E3%83%8E%E3%83%AD%E3%82%B8%E3%83%BC-PTM-BEM5RD-Bluetooth%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%8F%E3%83%B3%E3%82%BA%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%A4%E3%83%A4%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%B3-%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89/dp/B00214NTP6/ref=sr_1_12?s=electronics&ie=UTF8&qid=1291035005&sr=1-12
とか
http://www.amazon.co.jp/SANWA-SUPPLY-MM-BTMH16R-Bluetooth%E3%83%98%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%BB%E3%83%83%E3%83%88-%E3%83%AC%E3%83%83%E3%83%89/dp/B002OOVBS0/ref=pd_sim_e_5
このへんが近い気がする。
でもまあ、可能性として一番高いのは「普通のヘッドセットで、音楽をbluetoothで飛ばしている」だろう。
ちなみに僕は普段ウォークマンもiPodも持ち歩かない人なので、このあたりの機械については全く疎かった。
そもそも補聴以外の目的で骨伝導が使われていることも知らなかったし、
bluetoothとかでデータを飛ばす機械がこんなに安くなっていることも知らなかった。
いい勉強になって良かった。
何より、食事をしながら音楽を聞く人っているんだなあ。
僕にとってはちょっと考えられないけれど、まあ、人それぞれだからね。
WiiでもDSでもPS3でもネットはできる。チャットもできる。写真も見れる。音楽も聴ける。メールもネット上で使える。
でも、一番やりたいコピーペーストで情報を編集することができない。
ゲーム機メーカーはその部分をあえて口に出さないが、「自粛」しているように見える。
これほどまでに綺麗に足並みをそろえているのを見たら、業界同士の何かを感じてしまうよ。
そういう意味では携帯はパソコン側だ。ただ携帯画面の大きさが一定以上にならないのを見ると、やはりそこにも
なにか口裏合わせがあるのでないかを考えてしまう。
携帯をBluetoothキーボードとヘッドフォン、外付けディスプレイで拡張できたら楽なのだが、ここでも
はあ…
まずは少しだけ言わせてください。
WindowsMobileは確かに遅いしもっさりしていますが、あれはあれでしっかり使い物になってくれたのだと思いました。
私がiPhoneに対して過度の期待をしていたというのもあるのかもしれません。
故にiPhoneの欠点が個人的にものすごい欠点に見えてしまうのだろうなと思います。決してiPhoneだけが悪い、WMだけが悪いというわけではありません。どちらも欠点もあり利点もありという感じでした。ここでは思ったことを書いていこうかなと思っています。主観だらけであまり好ましくない印象を受ける方もいらっしゃるかと思いますが、何かございましたらコメントしていただけるとうれしいです。
まず前代のWMはWILLCOMのWS011SH、アドエスを使っていました。アカデミックパックの割賦契約で機種代金実質0円というわけで前々代のWS004SHから即機種変。やっとケータイサイズになったなあとしみじみしていた記憶があります。
ただどうしても重い! WMだから、そしてPHSだから仕方のないことかもしれなかったのですが、とにかくもっさりでした。周りからはiPhoneいいよという評判もたくさん来るし日に日にiPhoneに対するあこがれが強まっていって1月下旬、ついにiPhone for Everybodyキャンペーンで購入です。
まず思ったところは、日本語入力がし辛い…慣れと言われればそれまでなんですが、これまでポチポチと押した感触のあるキーボードに慣れている私にとってはとっつきはじめは「ん?」と言ったところでした。今は大分早く打てるようになっています。(相変わらず誤字は多いですが)
フリック入力も練習中ですが今はアドエスの名残でローマ字入力が主です。ポチポチ感のBluetoothキーボードでないですかね…プロファイルが対応していないので無理なようなのですが…
そして日本語入力があまり得意ではないようで、これはMacのことえりでも同じようですがなかなか思うように変換してくれません。連文節変換はまだしも、普通の動詞の活用でさえも変換してくれないときには少し驚きました。前代のアドエスはATOKを採用していてなかなか変換に困ることは無かったからです。
それじゃあせめて単語登録を…と思いましたが、iPhoneには単語登録機能がないようで…連絡先に登録した名前は変換候補に出てくるようで、そこら辺の細かい配慮はあるようですが、もう少し基礎基本側の細かい考慮が欲しいです。
ジャストシステムからATOKiPhone版の発売が考えられてるみたいなのでもし製品化されるようならばこれはたいした問題ではないと思いますが…
シングルタスクというのも非常に苦しいです。個人的に多少サクサク感を犠牲にしてもマルチタスクは欲しいと思っています。特にSkypeをするとき、ホームに戻るとSkypeは切断、ここはSkype側がプッシュなどの策を打つという形でも対応できると思いますが、せめてメッセンジャー系のアプリケーションだけでもマルチタスク機能が欲しい。他は特にアップル純正のソフトウェアはよく考えて作ってあって続きから作業がしやすくなっていて良いからですね。
上の二つが主に感じたiPhoneへの不満です。しかしながら決して悪いところだけではないということをここでもう一度言っておきます。サクサクと操作できる感覚はアドエスではあり得なかったものですし、SMS/MMSのデザインもなかなかおもしろくて好きです。また近くにランチに行きたいと言うときにここまで簡単にお店が探せるアプリを搭載したものは、私が知っている限りではiPhoneが初めてです。
まとめるとiPhone、もとい開発元のアップルは細かい配慮がたくさんなされていて使いやすい点も多いですが、主に日本語入力など基礎固めの部分が弱いと感じました。
続いて気づいたことを。
WMからiPhoneに変えて、WMのころはそれなりに無料のソフトウェアで充実した環境が築けるものだったなと感じました。
App Storeでは無料アプリも充実していますが、それよりもシェアウェアの多さに驚きました。またWMで無料で手に入れられたソフトの機能を完全に再現するにはシェアウェアを購入する必要があるということも合わせて感じました。
私はTwitterを使っていますが、アドエスのころは「ちーたん」というクライアントに大変お世話になっていました。新着リプライには音が出るように設定して他の作業を一緒にアドエスの中で行うこともしょっちゅうでしたが、それでもWMはマルチタスクに対応していたのでもっさり感はぬぐえないものの他の作業から切り替えて返信ということも出来ていました。
一方iPhoneでは他の作業をしているときに通知してくれる方法と言えばプッシュ機能です。しかしこのプッシュ機能、無料で使えるクライアントはなかなか無く、シェアウェアのみプッシュに対応といったものが多いです。愛用のEchofonでは\600という他のソフトに比べて少し高めの値段…ということで今現在はフリー版を使っています。
mixiの日記投稿、閲覧などの機能がほとんどフルに使える非公式のアプリケーションもWMはカンパ歓迎のフリーウェアのものを使用していましたがiPhoneではその機能をそろえるにはシェアウェアを使う必要がありました。
違う視点から見ればソフト開発をしている人が開発資金を調達しやすくなったのかもしれません。そう考えればだいたいのソフトウェアで設定されている100円から300円ほどの値段ならばそう大金でもないし負担してもいいのではないかなとも思います。あくまで個人的見解です。いいソフトを作るにはお金も必要でしょうし、そう考えれば無料のアプリケーションがWMに限らずiPhoneでも使用できるというのは大変幸せな状況なのかもしれません。
またiPhoneはもともと電波の掴みが悪いという話は巷で聞いてはいましたが、やはりそれは間違っていなかったようです。
家の中の同じ場所で圏外と5本を繰り返すのには少し困っています。これはiPhoneが悪いのでしょうか、ソフトバンクのネットワークがいけないのでしょうか。
機内モード(停波モード)にして数秒して元に戻すとまた5本つながるのでこれだけは不思議でたまりません。特にWiFi接続時が弱いみたいですね。
蛇足ですがWiFiも当初調子が悪かったのですがそれはルータが問題だったようで設定により改善できました。
続いてはiPhoneではなくソフトバンクに対してですが、今特に困っていることその2はソフトバンクのネットワークが3Gネットワークにしては遅いこと、またよく切断されることです。
エリアも狭いですし、DoCoMoと比べるのはいけないのかもしれませんが身内がDoCoMoなもので、どうしてつながらないのかときたまイライラすることがあります。
あまり主観的すぎる言い方は避けたいのですが、通信の質と料金で考えるとWILLCOMの方が良いかもしれません。
PHSはエリアが狭く、また通信も決して早いものではありませんが、しかしエリアが狭い、基地局に穴があるという前提で作ってあるのか、多少圏外になってもパケット通信が維持されるという機能がついています。(あくまでアドエスの話なので全機種がそうとは限りません。) またそれでいてパケット通信料が10万パケットまで1050円、どれだけ使っても3800円というのは安価でしょう。多少mixiをチェックしたりするだけではなかなか10万パケットを超えることはありません。通話料もホワイトプランの約半額ですし、そういった理由で私は月々5000円を切って利用していました。
また通話音質はPHSと比べると格段に下がります。特にソフトバンクは音が悪い気がします。
不等号で表すといい順から WILLCOM > DoCoMo > SoftBank でしょうか。AUは使ったことがないために分かりません。
なかなか通話はしないのでそこまで困ったことではありませんが…。
そして最後は超・個人的な初見ですが、SoftBankの店員さんはWILLCOM、DoCoMoに比べると応対があまりよくありませんでした。
(ここは私の見解なので「自分の応対してくれた店員さんは応対が良かった!」という方はお許しください。)
まずiPhoneの説明をお願いしたときも無愛想でiPhoneの操作法をあまりよく理解していませんでしたし、DoCoMoやWILLCOMでは店内に入ると店員さんが用件を聞いてくれるのに対してSoftBankでは、私が行った数店舗においてですが全て何もしていない店員さんはただ立っているだけでした。
契約時に応対してくれた店員さんは少々突っかかる物の言い方が気になりましたし、事務処理が遅くなかなか契約できないし…というわけでさい先の悪いスタートを切ってしまいました。
WILLCOMの店員さんもDoCoMoの店員さんも教育が行き届いているという感じが漂っていてしっかり応対してくれたので好印象でした。DoCoMoがNo.1の理由も一つにはそれがあるかもしれません。もちろん元独占企業という強みも十分でているかと思いますが。
言うことが一貫せずに後半からは表題とは全く関係ないものになってしまいました。欠点ばかり挙げてしまったようですが、iPhoneはこれはこれで満足しています。ただ未だに密かにDoCoMoからSIMが出て次回のAppleのアップデートでDoCoMoとSoftBankが選べるようにならないかな、などとあり得ないことを考えています。(iPadSIMのDoCoMo参入も言われてるみたいですし可能性があるかも!?)
最後までお読み頂き有り難うございました。
それでは。
id:HiromitsuTakagiが遂にWinnyネットワーク観測・閲覧ツールNyzillaをリリースする。
Nyzillaの特徴
Winny開発者である金子勇の著書では以下の様に書かれている(この文章はHiromitsuTakagiも引用している)。
しかしWinnyの場合、通信相手は不特定であり、Winnyプロトコルを使う誰もが通信相手になれます。たとえば、Winnyプロトコルを真似てWinnyノードに接続するようなプログラムの作成ができれば、接続相手のキャッシュファイルを観察することも可能です。このため、たとえどんなに強い暗号方式で通信内容を暗号化したとしても、通信相手は解読可能であり、通信内容は隠しようがありません。
要するに、Winnyネットワークに入れるソフトウェアさえ持ってれば、そこでやり取りされてる情報は筒抜けだよ、と言うことだ。
Winny自体にはない機能だが、特定のIPアドレスでどんな情報をやり取りしてるかと言う事も、全部駄々漏れなのだ。
元々駄々漏れしている情報を見える化するだけなのだから、何の問題もなかろう。
そもそも、見られて困る様な事をしている方が悪いのだ。
本当にそうか?
駄々漏れている情報なら晒して良いと言うスタンスであるならば、RFIDタグやBluetoothによる追跡のプライバシー問題を取り上げていたのは何だったのか。
だとしても、Winnyの仕様を叩けば良いのであって、特定のIPアドレスで何をやり取りしているかを晒すツールを公開する理由にはならない。
RFIDタグやBluetoothの問題を語る時に、追跡ツールを公開していないのと同じだ。
システムの問題を語る為に、個人を攻撃する凶器を放流する必要は無い。
HiromitsuTakagiの意図がどうであれ、Nyzillaが公開されれば、個人を攻撃する為に利用する輩が出てくるだろう。
必ず、出るだろう。
IPアドレスさえ判れば良いのだから簡単だ。
mixiアプリが始まって、今やmixiのアクセスだって足跡と組み合わせてIPアドレスが取得できる。
気に入らないコメントをつけた奴とか、ID知られちゃって仕方なくマイミクにした上司とか。
偉そうな事言ってるけど、Winnyでこんなファイル流してるじゃねーか、と。
攻撃の為に使う人間にとってはIPアドレスが可変だとか、IPアドレス=ユーザじゃないとか、そんな事はどうでも良い。
むしろ、全く無関係のWinnyユーザとIPアドレスがバッティングしてくれた方が都合が良い位だ。
「貴方の家の息子さんが著作権侵害を行っている証拠です」とか言われて往生する人も出て来るだろう。
或いは、悪意を持った攻撃者でなくても、単純な好奇心で知人のIPアドレスの利用状況を見てみる人だって居るだろう。
そこで運悪くIPアドレスのバッティングが起きたらどうするのか。
知識のある専門家がその技術を使うのと、知識のない素人が技術だけ使えてしまうのとでは、引き起こされる結果は全く違うものになるだろう。
ソフトウェアは一度公開されてしまえば、もう止められない。
HiromitsuTakagiの意図がどうかなど知らない。
だが、Nyzillaの公開は今までのセキュリティ・プライバシー問題に対する言動とは明らかに次元が異なる。
その行動は「Winnyで違法行為やってる様な奴は叩いて良い」と言う倫理観に基づいている様に見える。
個人的には「Winnyで違法行為やってる様な奴なんかどうなろうが知らん」が、そんな攻撃に巻き込まれるのはお断りだ。
真っ平ごめんだ。
Nyzillaの公開は12/23だと言う。
これだけは言っておく。
最初に「魔女が居るぞ」と叫んで火を放ったのはid:HiromitsuTakagi、君だ。
今後何が起ころうと、Nyzilla公開によって起きる全ての責任はid:HiromitsuTakagi、君にある。
さて、増田諸氏よ。貴方達はどうする?
火を手に掲げて、魔女を探しに行くのか
降りかかる火の粉を恐れ、謂れのない糾弾に慄くのか
どちらでも好きにすれば良い。
グーグルのブログで適当なことを適度に書いてたけど、イマイチ反応なのでなんだかんだはてなに移住しに来ました。
ここで存在感は示せるだろうか。
結局毎日ダラダラとyoutube、facebookしか見ていないのでとりあえづ不特定の人間様にう○こみたいな自分の感じたことを発信していこうとおもみまぷ。
大した情報は引き出せないかと思いますが。
まず、今日は楽天オークションで落札された商品が4000円程度入金されて、ひさびさにコンビニで買い物。
コンビニって中坊くらいにでき始めた記憶があるけど、たぶんそれ以来初めてかも、20分くらいかごを持ち歩いてふらふら品定めで迷ってしまった。
お金を使えないって不幸せ、お金を使えるって幸せってしみじみ実感。
そんな私は毎日株のチャートと睨めっこ。
グーグルのRss Readerがpodcastの音声ファイルをそのまま再生できるので、惰性でグーグルのブログも作ってみた。けどこれがまた反応悪いんだぁ...
そのreaderで毎日読売ポッドキャストやら日経ヴェリタスやら株式・経済ニュースをこれでもか!ってほどに登録して毎日世界経済の勉強しています。
世の人に比べたら勉強のほどにもならないと思うけど、パソコンの前に座りっぱなしの私にはちょうどよいシステムでっす。
ほんっとシステム開発者とかってすばらしい仕事してらっしゃる方だと思う。
ま、そんな2009年10月6日朝6時半も読売ポッドキャストを聞いてます。
早く修理に出した携帯電話の料金を払える額を生み出さないとー
Bluetoothキーボードとマウスも欲しいし、寒くなってきたからかっちょいい上着も買いたいし、合コンもやりたいし、おいしいごはん食べたいし、ワイン飲みたいし、飲み会開きたいし...今年こそはクリスマス会開きたいなぁー
>Bluetooth経由でPS3のコントローラが使用可能という点。機器登録にPS3が必要なのがアレだが、俺個人は持ってるので問題無し。こりゃ購入決定だな。
どうやってプレーすんの?床におくの?
「PSP Go」という名前や外観、スペックなどは事前に流出していた通り。発売日は今年の10月1日。
http://japanese.engadget.com/2009/06/02/psp-go/
しかし個人的な最大の衝撃は、
http://www.scei.co.jp/corporate/release/pdf/090603a.pdf
Bluetooth®無線機能
本機能を新たに搭載したことにより、Bluetooth®規格に対応したヘッドホン、ヘッドセット※5が利用できるほか、PSP®go専用のビデオ出力ケーブル※6を用いてテレビ画面に映像を出力する際、PS3®のワイヤレスコントローラ※7を使ってPSP®goを遠隔操作することができます。
Bluetooth経由でPS3のコントローラが使用可能という点。機器登録にPS3が必要なのがアレだが、俺個人は持ってるので問題無し。こりゃ購入決定だな。
「ネットとメールくらいならネットブックで十分」のような話があるが、実際にはそれどころかもっと色々使える。なので実際に自分がネットブックでしている事と出来ていることを上げてみたい。使用機種はHP mini 1000
画面が狭いのでタブファイラx-finderを使用するといくつもExplorerを起動しなくて良いので便利。常時起動でも省メモリ。
高スペックなゲームや映像編集などをしない限りスペック不足は感じない。(すごいのと比べればもちろん遅い)
あれもこれも起動するとメモリ不足を感じる複数作業はしないほうがいい。(自分はGDI++を使っているからメモリが不足してる面が大きい)
重いソフトはそれなりに重いが実用範囲。
大抵のモデルに光学ドライブがない事はデメリット。仕事でCDからソフトを入れる必要がある場合は外付けドライブが必須になる。
(ただし上に記載したソフトは全部DL出来るので趣味で使う分には大抵何とでもなる)
以上から重いゲームをせず、クリエイティブ系(特に映像)の制作もしない、収集癖の(サイズの大きい物を大量に集めすぎ)ない人はネットブックで良さそう。高いノートPCやデスクトップPCは必要性がない。メーカー製の拡張性もなくゲームも出来なかった一昔前のデスクトップがそのままネットブックに置き換わったと言えそう。
http://blog.livedoor.jp/dankogai/archives/51205914.html
確かに、ケータイってプル型だのプッシュ型だの、情報等のゲートウェイとしてはすごくいいんだけど、じゃあ情報の発信側になってるかっていうとそうじゃないよね。
メールの送信とか、掲示板に書き込むとか、その程度のこと言ってるんじゃなくて。
確かにTwitterとかケータイ版Twitterと言われる「リアル」とかプロフとかってのも、ケータイレベルでは十分「発信」してるものかもだけど、PCを自在に利用している人の「発信」に比べたら全然レベルが違うのかなって。
で、ここまで書いといてあれなんだけど、「じゃあPCで多くの人がやってる発信ってなに?」って言われると、ケータイから出来るような発信しかしてないなって思った。
メールにしても掲示板にしても、はてなにしてもブログ更新もだいたいケータイで出来る。
dankogaiさんのようなギークな人にとってはパソコンって凄い重要なものかもだけど、別に一般人にとっては必要不可欠でもないんだなーって。
よく使わなくなったパソコンをサーバにしたり、リビングのテレビの横に置いてDLNAサーバとかメディアサーバ化することもできるとか、チューナー付ければテレビなんて要らなくなる!って言うけど、逆に、パソコンじゃないと出来ないって事がほとんどなくなってきたんじゃないかなーって。
テレビにしても音楽とかメディア系にしても、ゲームにしても、専用の機器があるんだけど、パソコンに一本化できるってことにパソコンの用途が進んでいって、パソコンじゃないと出来ないことをする人はほんとにIT系の人くらいになってきたのかも。
iPodとか音楽プレーヤーのためにパソコン買う人もいるけど、テレビに繋げるセットトップ(au BOXみたいなの)がもっと使いやすくなったりしたら必要なくなるし。
もちろん、今のケータイには限界があって、画面のサイズが小さいこと、キーボードが小さいこと、拡張性がないこと。
いわゆるI/Oってやつ。今のケータイだとせーぜー3.5インチ程度で情報量が少なく、文字の打ち込み等は遅い。
また、まだまだ「PC向けサービスをケータイでも使えるようにした」程度だから、まだまだUIがこなれていない。ま、それはiPhoneの登場によって、タッチパネルとアプリケーションで解消できるとわかったわけだが。
もし、ケータイのフルブラウザがネットブック程度のブラウザ性能を得て、かつ、繋げるだけで大画面出力、QWERTYキーボードが使えるようになるような機器が当たり前になって(シンクライアントノーパソみたいなものにケータイを繋げる的な感覚)、いろんな機器をつなげて拡張できるようになると(できればBluetoothとか近距離無線で)、いわゆる「パソコン」ってものが一般人からすると要らなくなるんじゃないかなーと思う。
個人的には、有線じゃなく無線、さらに言うなら、電脳コイルみたいにメガネとか視覚に直接投影するとかで、バーチャルI/Oが出来ればワクワクする。
脱線したけど、結局dankogaiさんの記事は結局ギークな人や開発者による視点でしかなくて、一般人の視点からすると、パソコンなんてもうただの「なんでも出来る魔法の箱、だけど、個別に買ったほうが楽。」であったり、「リテラシーや知識のある人にはすごく使いやすい、だけど、ケータイでもほとんどのことが出来る。(使いやすさや快適さを我慢すればだが)」という箱になってしまったんじゃないかなーって。
それさえクリアしてしまえばいろんな「当たり前」が変わってしまうんだろうなー
日本では、老若男女1人1台携帯電話を持っている世の中になったといっても過言ではない。
今では小学生でも持っているのが普通だろう。小学4年生くらいになれば、
「パパとママのせいで友達できないよ」と言われ携帯電話を買わされる。
親としても防犯上の理由で買い与える。
(PSPとかニンテンドーDCも同じ、持っていなければBluetoothの輪に入れなく友達から置いてけぼりをくらう)
副作用といってもそれが良いか悪いかはハッキリしていないので、
ここではそれを銘々で考えて欲しいとしておく。
ゆえに、いつでも人との繋がりがリセットできるので、
深い話をあまりしないフラットな付き合い方、広く浅い付き合い方をするようになる
そのことで何が起きたかというと、
空洞的な気持ちに陥る現象が起きた。そのことが切り口となり過剰の同調が起き、
どこか私の知らないところで悪口を言われてないだろうか。
返事が直ぐ返ってこないから嫌われてるのではないだろうか。
このこで分かる通り、昔みたいな地域共同体や家族、親戚、友達の中に埋め込まれているリアルな繋がりではなく、
例えば、悩みや情報などは昔だと家族、友達などから収集、相談をしていたのが、
今はそんなことせずに情報ならネットで調べるし、悩み相談なら面識の無いメル友やSNSの相手などで満たされる。
ということは、どこにいても不自由せずに暮らすことができる概念が生まれてくるわけで、
例えばアキバで一時一世を風靡した個人が自分のコレクションを売る小ケース制度というものがあった。
それに紛れ込んでくるレア商品を目的にオタクはアキバに通いチェックしていた。
しかし、ネットオークションが当たり前になった今では小ケース制度はなくなり、
つまり、アキバに行かなくても情報ツールが満たしてくれて、アキバへ行く必要がないとなるわけだ。
今はまだ、携帯電話という低レベルの情報ツールしか蔓延していないが、
これからはもっと技術が発展しどうなるか分からない。一つの例としてコテハンがある。
言うならばリアル世界で役職や場所、性別、アイデンティティが変わってもコテハンだけは変わらずネット内で存在し自分を維持できる。
時期尚早となったセカンドライフがコテハンの発展版と言っていいだろう。
確かにまだ時代の流れとして社会に溶け込まなかったセカンドライフだが、
コテハンにアバターがつき臨場感ある3Dの世界へ在住する人は少数ながらいる。
もしこれから、こんなネットのアチラ側在住がマジョリティになればどうなるだろうか。
ネットに魂を置きリアルではご飯と入浴、排便をするだけみたいな、
リアル社会よりネット社会が主になる考え方にシフトしていく可能性も否定できない。
宮台氏がもっとも視座していたのが、昔の非流動型共同体(場所に拘る)と現代の流動型人間関係(場所に拘らない)、
どっちが良いか分からないが、こういうことを知って考える必要があるのではないかと示唆している。
でないと、ネットのアチラ側に在住した場合、リアルの場所には拘らないわけだから愛国心すら希薄になる。
この先IT技術や科学が発展し、言語と稼ぎ方の革命が起きるとより暮らしやすい海外に行くのは必然になるだろう。
別に、愛国心でも愛郷心でもどちらでもいいのだが、茹で蛙で愛郷心になるのはどうかと思う。
現在ではまだ、技術も発展中で非流動型もかなり残っているわけだから、
今一度、友達がいるけど寂しい状態ではなく本当の寂しさを補う事とは何ぞや、
本当の絆とは何ぞやと、改めて意識する必要があるのではないだろうか。