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はてなキーワード: SharePointとは

2020-02-22

anond:20200222022259

あるやで G suite や Open Office

ふつうに悪くないし、社内ポータルならSharePoint なんぞ使わず Google SITE でいいと思う

けども〜MSみんな使ってるの論理でみんなMSなのだった・・・

2019-10-12

ソフトエンジニア以外の効率方法が知りたい

毎日パワーポイントと格闘し、Webでは嫌われる役所の詰め込み型の資料作成してる。

効率だと世間からは言われるのだが、仕事で求められるのだから仕方ない。


用意されているのは、4GBのノートパソコンと、OfficeSharePoint

Outlookメールでやり取りするのかと言われるだろうが仕方ない。slack使えないんだ。


効率化の方法はないかと、Webを探すがなかなかない。

python、jupyter、scikit-learn、pandas、Numpy、scipy、OpenCV、Dask、PyMCあたりは取り組んで特に問題なくこなせたが、

仕事と結びつかない。ラズベリーパイArduino制御できるが仕事に結びつかない。


Web話題になっていることと世界が違う。

matplotlibやseabornで出版に耐えうるグラフが描けるといわれてるが、

主張したい棒以外を灰色にし、アクセントカラーは最小限にして、でも議論ができるように数字は入れる必要がある。

フィッティングカーブCERNROOTほどではないし。(ROOTも古臭いが)

何より色の調整がめんどくさい…。いやどっちにしろ仕事には使えないが…。


Googleマイクロソフトが便利なツールを開発してくれているが、ジャンルが違う…。

2019-01-17

SharePoint 使うと企業と、使わない企業とで分断ある気がする

そんなん使うなよって思うはずなんだが、どこからの力で導入されているところが多いのか

2018-12-24

お客様おバカだとこうなる

身バレしない範囲でその1

NotesからOffice 365 へ乗り換えます

SharePoint があれば大丈夫らしいです

セキュリティ制限WindowsOfficeだけの環境アウトプットやす方法はないもの

ウイルスチェックマカフィーで裏で動くと処理が重たくなり、メール主体Outlookを使い、ファイルシェアSharePoint

会議室探すのも表示が遅くて20秒ほど待たないといけないし、そもそもない。

毎日パワポ資料を作るが、文字だけで説明しても理解してもらえないので、パワポ上で絵をカキカキする毎日

社内の人数は多いがアクセスできる情報が限られており、基本自分が参加したことのあるプロジェクト情報しか手に入らず、社外へプレスリリースされて初めて自社のことを知る。

メールは基本読んでも返事はなく、会議を開かないと何も進まないが、事前に意見を返信してもらえればいいが、こういう場合はどうするのか検討しているのか、Pros Consはどうなのかと質問され、

Pros Consの数案に対してスケジュール複数作り、調整している間に状況が代わりリスケ


誰もが効率悪いと感じてるのだが、誰もが専門家ではあるのだが、会社の仕組みに対してのプロではないことと、

本やネットで話題になっていることは、前提に色々システムがある前提で、自社に対しては役に立たない…。


新しい仕組みに対してどれだけ効果があるのか数値化しないといけないため、パソコンスペック更新のたびに悪くなるのだが、

経費削減で利益に貢献できているようなのだが、会議室RGBケーブルしか対応していない古いプロジェクタに接続できなかったりする。


働き方改革リモート」と一部の企業利益になるもの以外に、仕組みが必要なのだメディアも取り上げなければ、展示会もない。

2018-07-13

Microsoft Teamsの無償提供開始とその反応見て思った

完全な外野適当な思い付きを書いていく。

大体の人の頭の中で「覇者Slackに挑むTeams」な構図になっているが実際はそう単純ではない

公正な比較はできないんだけど、アカウント数および有償プラン契約数でいうと少なくとも国内SlackはTeams(Office365)の足元にも及ばない。

https://www.publickey1.jp/blog/18/slack.html

国内だとSlack無料アカウント含めて50万、有償プラン契約数は15万というのが上記記事に書かれてる。

世界だと有償プラン契約者数が300万人以上、ということらしい。単一機能サービスでここまでの規模に成長しているのはまさにチャットツール市場覇者と呼ぶにふさわしい。

一方のOffice365なんだけど、Teamsを今まで利用可能だった商用の有償プラン契約数は1億3500万人のMonthly Active Userと下記の2018年1~3月期の決算資料に載っている(スライド9枚目)。

流石に契約者数は明かしてくれないらしいが、Teamsを今まで利用できなかった一般消費者向けの契約者数は約3060万人契約とのこと(スライド10枚目)。

https://view.officeapps.live.com/op/view.aspx?src=https://c.s-microsoft.com/en-us/CMSFiles/SlidesFY18Q3.pptx?version=2b0076e2-b5c3-fee9-75df-dc8e78688560

ちなみに少し前に発表されたSurfaceGoの国内版にだけバンドルされて大顰蹙を買ったOffice売り切り版は収入が16%落ちてるらしい。

クラウドへの移行が着々と進行中、という今更説明するまでもない状況みたい。

契約者数はともかく、実際の利用者数、コミュニティ成熟度などはSlack圧勝(私個人見解)

契約者をいくら誇ったところで、Teams利用者の声なんてあまり聞こえてこない。下記のブコメでも「実際に利用して具体的な意見を書いている人」は驚くほど少ない。

http://b.hatena.ne.jp/entry/s/pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1132746.html

Office365企業で大々的に導入している職場をいくつか経験した自分感覚としても、Teamsをまともに利用している職場は見たことがない。

存在自体を知らない、モノ好きの情シス適当に使ってる、大規模導入の検討初期段階、といった感じのところが多いのでは?

利用できる契約者は多くても、そもそも存在自体があまり知られてない、というのがMicrosoft Teamsの現状。

Slackそもそも単一機能を売っているという関係上、契約者はチャットツールを使うために契約しているわけで、Slack契約者≒Slack利用者となるわけだが

Office365そもそも情シス買い切りOfficeカウント地獄から解放」というお題目や、

メールサーバ運用から解放」などといった感じで、Teamsを主目的の一つとしてとらえているユーザーがそこまで多くない感じ(そもそもOffice365リリース当初には無かったサービスだし)。

なので、Office365契約者>>Teams利用者となる。

無償化ユーザー数拡大のための施策なのか?

個人的な見解は「ユーザー数拡大ももちろん視野には入っているだろうが、認知度向上の方が比重高いのではないか?」という感じ。

まずはニュースサイトが分かりやすい構図として「MSSlack対抗サービスがついに無償化」みたいな記事を出せば「あぁ、うちが契約してるOffice365にもチャットツールあるんだ」と知ってくれる既存契約者も多いだろう。

それによって利用率向上を狙っているのでは、というのが自分の予想。

Slackへの攻勢をかけるという線も薄い。

わざわざ自社より小規模でロイヤリティ高くて引き剥がしにくいユーザーを狙う意味がない。

そもそもOffice365自体契約者数は絶好調で成長中だからね。

そもそもSlackの2/3ぐらいの価格でなんでも付けてるOffice365必死な防御策こそTeams位置づけ

よく言われることだが、Microsoft TeamsSlackパクリから始まったサービスだ。

それは間違いない。

ただ、現状のSlackとはターゲットユーザーが違う関係上、進化の仕方が微妙に違っている。

コミュニケーションプラットフォームという大枠の括りは一緒でも、自社内にチャットツール以外が無く、外部との連携機能拡張をするSlackとは対照的

Office365ビジネスプランにはMicrosoftIFTTT的なFlow(これも始まりIFTTT的な感じだったが、もはや全くの別物になった)や、

Microsoft版TorelloなPlanner、WebOffice(プランによってはクライアント版)、SharepointExchange、何でもありだ。

流行り物はどんどん巻き込み、投げ売りといってもいいレベル価格付けでユーザーを囲い込んでいってる。

Plannerが無償版なしだったり、Flow無償版がお遊びレベルの内容なのと違って、Teams無償プランがここまでのレベルなのは

ひとえに「Slackの脅威がヤバいからだ。

単一サービスで300万以上の契約を勝ち取るクオリティリテラシーの高いユーザーによって構成される成熟したコミュニティ

チャットツール無償版なしではOffice365契約が切り崩されかねないという危惧もあるのだろう。

チャットツール代替するものとしてよく挙がる「メール」はOffice365重要位置にいまだあるわけで、

下手にSlack導入して「あ、これメールサーバ要らんな」みたいなことになると、Office365自体契約も危ういわけで、必死になるわけです。

あとはいくつかのブコメに反応して終わり

まずはSkype for Businessを何とかしろ

Teams統合して消滅っていう方針が決まってるよ。

もう諦めて Slack 買収した方が良いのでは。

諦めるどころか、これから防衛戦頑張らなきゃならないんですよ。

買っても大したユーザー増にならないし、どうせ既存ユーザー逃げるし、金の無駄しかいか

買収の線は薄いんじゃないですかね。

Trello対抗にとりあえず作りましたで後は放置のPlannerやWunderlist買収してから放置ToDoとかと同じ末路を辿る予感しかない

PlannerやToDoバックエンドAPI整備がやっと最近ひと段落したので地道に改善はしてたみたいですよ。

そのおかげでまだ不十分だけどFlowトリガーアクションが追加されたしね。

僕らのYammerが転生したってこと?(・・?)

Yammerって気軽に投票募れるぐらいしかTeamsに対する優位点見出せないんだけど、

ちょっと前にデスクトップアプリ出してきたりと、まだなんかやろうとしてるみたいなのが意味不明。

結構な額で買収したから、おいそれと損切りできないのかな?

これ系のサービスは気まぐれで終了されると洒落にならない。無償大丈夫か?

Skype for Businessを生贄にするぐらい今のMSはTeamsに本気だから、当分大丈夫だと思う。

その他クオリティに関するコメント

上にも書いたけど、はっきり言ってチャットサービスとしての完成度はSlackが上だと思う。

Teams結構使ったけど、よく言えば頻繁に機能追加される。悪く言えばそもそも機能が足りてない。

1年以上前リリース当初は場所によってIMEONにできなかったりしたしね。

あと機能追加もよく言えばコミュニティベースから機能要望を挙げて、それに賛同者を募って

多数の賛同を得られないと開発者の目に留まりにくい。たまに投票数の低い案が優先的に実装されたりもするけど

基本的には投票数の多い案件から実装機能が選ばれることが多い。

ただ、わかってる人がゴリゴリ使い倒す、っていう方向でクオリティを上げてるSlackに対して

TeamsあくまでもOffice365との密な連携主題において、外部とも連携できるように、っていう方向なので

ターゲットユーザーそもそも被らないのでは、と個人的には思ってる。

Slackに満足してる人はOffice365に囲われてるおまけって時点でTeamsの印象悪いだろうし、

Office365についてくるTeamsで十分な人はチャットツール単体に1000円/人月なんて払わない。

MS側もSlack対抗というより、Slack開拓してくれたチャットツールという新たな魅力でOffice365契約数を増やしたい、という感じに見える。

2018-03-25

Officeしか利用できない環境自動化限界がありそう

サーバーを何台も使える環境ではなく、SharePointファイルサーバーとしてしか利用できない環境

Officeも2010から更新されてはない。

エクセルプロジェクトスケジュール管理し、オシロデータからグラフを描いて、パワポで打ち合わせ用の資料作成

Outlookメールスケジュール管理する。

自由パソコンソフトインストールできない。クラウドの利用も出来ない。


そんな環境自動化限界を感じている。


RPA(Robotic Process Automation)やBIツールなんて単語も知れ渡っていない。

サーバー自由に立てられないので、Jenkinsも実行できない。


自動化だとVBAくらいしか使えない。


サーバー関係はどんどん自動化が進んでいるが、自分仕事効率がよくならない。

なにか自動化であるのだったら話題にならないだろうか。

ディープラーニング話題になっていて可能性はありそうだったが、思っていたより応用が効かない。

2017-06-21

https://anond.hatelabo.jp/20170616113630

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2008-12-11

http://anond.hatelabo.jp/20081211180453

google:ポータルサイトとは

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%88

元々ポータルとは、港(port)から派生した言葉で、門や入口を表し、特に豪華な堂々とした門に使われた言葉である。このことから、ウェブアクセスするために、様々なコンテンツを有する、巨大なサイトポータルサイトというようになった。入口、玄関という意味エントランス(entrance) を使わなかったのは、ポータルには「豪華、堂々とした」という意味合いが強かったためと思われる。

ポータルサイトは、検索エンジンウェブディレクトリニュースオンライン辞書オークションなどのサービスを提供し、利用者の便宜を図っている。

ポータルサイトビジネスモデルは、サイト集客力を生かして広告や有料コンテンツで収入を得ることである。1996年以降のインターネットブームに乗じて、多くのポータルサイトが乱立したが、徐々に統廃合が進んでいる。

初期のポータルサイトは自前で検索エンジンウェブディレクトリ運用していたが、情報肥大化に対応しきれずアウトソーシングが多くなった。

生き残りをかけて、特定の地域サービスに特化した地域ポータルサイトや、インターネットサービスプロバイダプロバイダ)のサービス情報サイト育児環境オルタナティブカルチャー音楽女性生き方などにテーマを絞ったポータルサイトもある。不特定多数アクセスがあるだけに、こうしたポータルサイトアダルト情報を持ち込むことの是非を問う意見もある。

近年ポータルサイトから派生した、企業ポータル」が関心を高めている。企業に散らばっている様々なデータ情報を効率的に探したり利用するためにパソコンの画面上にこれら情報アプリケーションポートレットとして集約表示する技術がでてきた。画面は利用者の要求によって自由にレイアウトを変更でき、例えば社長用の画面、部長用の画面、営業用の画面、技術者用の画面など、それぞれの職種・役割に応じた最適画面を作ることが出来る。代表的な「ポータル製品としては、IBMWebSphere PortalMicrosoftMicrosoft SharePointなどがある。

http://e-words.jp/w/E3839DE383BCE382BFE383ABE382B5E382A4E38388.html

インターネット入り口となる巨大なWebサイト検索エンジンリンク集を核として、ニュース株価などの情報提供サービスブラウザから利用できるWebメールサービス電子掲示板チャットなど、ユーザインターネットで必要とする機能をすべて無料で提供して利用者数を増やし、広告電子商取引仲介サービスなどで収入を得るサイトのことをいう。Yahoo!ExciteInfoseekLycosgooなどの検索エンジン系のサイトや、Netscape Communications社やMicrosoft社などのWebブラウザメーカーサイトAOLリクルート、Walt DisneyなどのコンテンツプロバイダサイトSo-netBIGLOBEニフティなどのネットワークプロバイダサイトなどがそれぞれ強みを生かしながら激しい競争を繰り広げている。

http://d.hatena.ne.jp/keyword/%A5%DD%A1%BC%A5%BF%A5%EB%A5%B5%A5%A4%A5%C8

portal site

インターネットWWW)にアクセスするときに、玄関口となるウェブサイト

主に検索エンジンリンク集などを中心として、様々なサービスを提供することにより、利用者の増加を図っている。

番組的には簡単な表現のほうが良かったんじゃ?

 
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