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はてなキーワード: インテグラとは

2019-09-02

男の娘風俗で掘られて射精して来ました。

あざみのごとく棘あればと言う。

世間ではお盆休み区切りをつけて仕事と言う名の日常に人々は還っていった。

気だるげな東京の風と少し涼しくなった空気に秋を感じ、身体も心もさみしさを感じていた。

僕の仕事休日と言う概念は少なく、休みのない日々に気絶するほど悩ましい事もある。常在戦場ならぬ常在職場である

日々忙しい中、以前遠方での仕事の空き時間に僕の純潔を散らす可能性のある風俗店にお伺いさせていただいた。

そんな出来事も遠い過去に感じるほど忙しい。

しかお盆休みと言う世間の波に僕と社長も逆らうことは出来ず、社長の子供たちは「遊園地プールキャンプ!」と声を大に僕たちに毎日プレッシャーを与えてきた。

さながらレース開始直前、シグナルが全点灯したあの緊張感だ。

レース当日目を覚ましたあの時、雨が降っているとても不幸の朝がくるようなプレッシャーだ。

「~~ちゃん家族でデズニーに!」

「~~くんは家族長島スパーランドに!」

「だからパパとおじさん!遊園地!!!

店長は子だくさんの幸せな家庭を築いている。

世間一般より僕たちの仕事はズレてはいるが、稼ぎも伴っていると思う。

その皺寄せはやはり家庭である社長身体が二つ欲しい程忙しい。僕もその補助にあたり日付が変わってから家に帰る。

夏休みくらい遊びに・・・。」と思い

子供たちを連れて遊園地に行ったり、近所のプールに連れて行ったり、僕の部屋に泊まったり等と忙しくも楽しい夏休みの日々だ。

家族ぐるみ店長と仲良くさせていただいている。ありがたいことだ。

めがねおじさんは大人気だ。子供たち4人に毎日遊んでくれとせがまれる。しあわせだ。

だが僕も一人の男で、一人のバイク乗りである。僕の求める幸せは、いや俺の求める幸せってのは。

そう バイクに乗りたいのだ。

バイクに乗るために鍵を手に取りスロットルと言う名前の銃爪(ひきがね)を引いた。

後輩が東京から地元愛知に帰ってきているのに便乗し東京への帰路についていくことにした。

旅すがら「東京行ってもやることねぇなァ」としか思っていなかった。

僕の相棒ZX-9Rは気分次第で責めないでよと言わんばかりにアクセルを開けろと煽ってくる。

岐阜から東京へ向かう400kmの最中、幾度となくスロットルを捻った。

友人の家で何をするでもなく映画を見たり酒をあおる休日

これが男の休みってモンよ。酒、煙草単車

あの大阪での夏前の日。僕は少し心残りを感じて帰ったじゃないか

前回は指を突っ込まれる程度でしゃぶることも掘られることもなかった。

そう、ノーマルプレイであった。男の娘と言うこと以外は。

だが

僕のツイッターワールドの住人達は満足していなかった。

憎み切れないろくでなし同居人は僕にこう吐き捨てていた。

「掘られてもないししゃぶってもないんすか。落第ですね。もう一回行ってください。」

てめェこの野郎。掘られたこともしゃぶったこともねぇクセに無駄デカ身体でクソみてーなこと言ってんじゃねぇぞ。

と言う心の声を奥底にしまい込んだ。

すべては僕の覚悟が無かった。

Pサイズ十七と言うその大きさに恐れ戦いてしまったのだ。

だが今は違う。

俺の涙は俺が拭く。

Twitter上で嬢とも親密にリプライを交わし、お互いの趣味が一致することも確認済だ。

もう迷いはない。イケるはずだ。

嬢には「初めてなら90分以上。」と教わっていた。

よかろう。120分だ

でもぼくは60分ぶんのおかねしかなかった。

しか社長からLINEが飛んでくる。

会社カード切っていいよ」

チャンスは一度。

ありがとう社長。これからもついていきます

いや、突かれてきますけどね。

そうとなれば兎に角予約だ。

あ、もしもし。予約したいんですけど

わ「かりました。予約したい娘のお名前とかって」

事務的に予約を行う。

「ではお客様のお名前をお願い致します。」

〇〇(同居人苗字)です。

準備は整った。

行こう ジュクへ。

俺のテリトリーはノガミ(上野駅周辺)だが今日はジュク(新宿)だ。

新宿駅、素人には難しすぎる立地だ。

湿度が高く都会の蒸し暑いビル風に吹かれながら僕は歩いた。

ハローワークへ。

「あ、もしもしハローワークにつきましたけど。」

「じゃあハローワーク背中にしていただいてーーー」

電話をしながらレンタルルームの案内をされる。

あぁ俺、これから処女を散らすんやなァー。

って言うかこのお店の人活舌が悪くていまいち電話越しだと何て言ってるかわからんなぁ。

下らない事を考えながら歩を進め辿り着く。

「ではここのnull号室のチャイムを鳴らしてください。」

案内されたビルはまるで九龍城だ。

ここが、こんなところが、いやこんなところに。都会ってスゴい。

遅いエレベータに乗りごとんごとんと一階ずつ上がっていく。

指定の階数で降り、周囲の安全確保。

はいない。素早く指定の部屋へ向かいチャイムを鳴らす。

以前聞いた可愛い声が無機質な機械から僕を出迎えてくれた。

この緊張を何に例えよう。

そう、例えるならばサイフォン式コーヒーリッパーが一滴目を落とすような。

例えるなら2速から1速にヒール・アンド・トゥをキメてヘアピンコーナーに侵入するような。

一度のシフトミスが命取り。そんな気分。あなたを・もっと・知りたくて。

重たい鉄のドアが開く。シグナグリーンレーススタート!120分のレースが今開始しました!

僕の中のピエールモータースポーツアナウンサー)がそう囁く。

「ひさしぶりー。でもTwitterからんでるしあんまそんな感じしないね。」

そうだね。遅い時間にごめん。でも予約時間遅くして俺がラストのが気楽かなーと思ってさ。

まるで通い慣れた常連だ。2回目だけど。

部屋の中に案内され、ベッドしかない空間で談笑をする。

僕の仕事の話や、彼女仕事の話。

「で、今日は逆アナでいいの?」

可愛い男と呼ばないで

いやあんまよくないんだけどね。覚悟はキメてきたよ。

「じゃまず浣腸しよっか。」

僕は痔の手術経験内臓の手術経験がある。

浣腸は何度か受けた経験がある。来いよベネット

ケツだけでいいのに僕は何故かネイキッドになり四つん這いの姿勢を取った。

から冷たい何かが侵入してくる。

「じゃあ5分くらい我慢してね」

あーOKOK任せとけって我慢比べなら得意なほうさ。と思ったその刹那

痛い痛い痛い痛いおなか痛いしかもあのキュルキュルするこの電車の中ならンコもれそうになるやつ

「え、我慢できない?もうちょっと頑張って。」

イッヒフンバルトヘーデル!と言うレベルではなくゲリデルネンになってしまった。

「じゃあトイレまで案内するね。出るときノックしてね。」

俺は何故、こんな辛い思いをしなきゃいけないんだ。

おなかいたい。

とにかくおなかいたい。

久しぶりだよこんなおなかいたいの。

体感時間で10分程便座に腰掛け続けた。

悲しみにつばをかけろ。

頭の中ではKeepYourselfAliveイントロが流れていた。邦題は炎のロックンロールだ。

内容物がカラになったのを感じた。

曲がKnockin'on heaven's doorに変更された。

ノックをし、迎えに来てもらった。

これから僕は掘られてしまう。

ああどうか神様。どうか僕に救いを。

一緒にシャワーを浴び、ベッドの部屋へ戻る。

タオルを敷いたベッドの上で横になり、大量のローションをつけ指が侵入してくる。

思ったよりあっさり入るんだね。

前回の経験から北斗新血愁を食らったようなレイの顔にはならずに済んだ。

腹の中を内側から掻き回される異物感。

ミカハッキネンが俺の直腸の中をプリウスPHVで走り回るような激しくも優しいドライビングだ。

「なんだかんだもう2本入ってるよ?」

うせやろ。

ここで僕は気づいてしまう。

あ、ぐりぐりされるより抜き差しのが気持ちいいです。

今こそこのセリフを言うべきか。いやまだ早い。

10分、いや20分、僕の中で30分は指で広げられただろうか。

僕のトイヴォネンもグロッキーだ。

「もう3本入ってるしこれならいけるかなー」

君に薔薇薔薇…という感じだ。

じゃあアレすか大きくしたほうがいい感じです?

「ん?」

覚悟

完了

の四文字が特大文字で僕の背中に浮かんでいたと思う。

なんかフェラできる気がするんでちょっとさせてください。

不思議だ。

ぼくはおとこなのに

ちんちんを舐めている。

アイルトン=セナWRCカーに乗るような

ヴァレンティノ=ロッシ岐阜県で釣りをするほどの違和感だ。

女性のソレは僕もたくさん愛してきたさ。

舐めることも吸うこともしてきた。なんなら不浄の部位だって舐めてきた。

だが、今回は俺と同じだ。

そう。全く同じ形状違いだ。

「昨日飲みに行って記憶あんまないんだけど。朝起きたらシコッティがたくさん落ちてたからこの子言うこときかないかもしれない。」

女性として、男性のそれを大きくすることができないのはきっとプライドが傷つくだろう。

同じように感じ、僕はそれを口唇で迎え入れた。

この気持ちを何と例えよう。案外余裕だった。

大人になってブランコに乗るときの少しの気恥ずかしさやなつかしさを感じた。

一心不乱とは言わないが自分がされたい通りの口による愛撫を行っていた。

ああきっと、僕はこうされると気持ちいからこうしているんだろうなぁ。と思うと同時に興奮していた。書いてて思うけどこれだめなやつじゃないかな。

彼女のそれは、最初は1G-EUだった。

だがだんだんと1G-GTEUになり、1JZになってくれた。

僕のシティタイプアール化が完了していた。

「じゃあ挿入よっか。」

来いよベネットゴムをつけてかかってこい!

しゃぶった俺ぁもう怖くない。さあ来い。急げ風のように。

正常位の体制

普段出すことにしか使うことのない

その器官に

彼女のそれが現れた。

ゆっくりと押し込まれる。異物感が凄い。固着したフロントフォークのような異物感。

やはり抜くとき気持ちいいなぁ。なんて思う余裕は僕になかった。

少しずつ腰を動かされる。彼女どうにもとまらない

女はそれを我慢できないと言わんばかりに腰を振られ、僕のそれを扱かれる。

今こそこのセリフを頭に浮かべるべきだ。

「おんなのこになっちゃう♡」

自分で思いながらも股間のいつもの快感と初めての快感に戸惑っていた。

社長、何故にお前は俺のレビュー面白いからと行かせるのだ。

こうなれば快楽に身を任せろ。

「奥まで入れてもらってもいいですか」

「いいよ、辛かったら言ってね。」

女性幸福感とはこの様な物か。なんか愛されてる感が凄い。

僕と彼女関係は金が関与している。

だがこの承認欲求が満たされるような安心感はなんだ。

夜へ急ぐ人が居る理由も解ってしまう。

風俗にも関わらず生まれて初めてキス強請りたい自分が居ることに軽い絶望を覚えた。いやまぁお願いしておもいっきりべろちゅーしましたけど今思うとこれもめっちゃだめなやつじゃない?????

掘られながらキスするその瞬間

あぁ俺今おんなのこになっちゃうとマジで思いましたとも。

夢の中ならMotoGPレーサーの僕も今この現実は確かにセーラー服男の娘に突っ込まれているオッサンである

だがこの「許されている」感はなんだろう。

ツーリングしているとたどりついたらいつも雨ふり

キャンプしながら土砂降りの雨で大笑いしたり

道の駅で雨宿りをしたり。

でもそんな自分が好きだった。

きっと僕の愛車も、そんな天気でもツーリングしていればきっと楽しいはずさ。

でも今の僕はめっちゃチンコ突っ込まれてヒィヒィ言ってます

ごめん相棒ZX-9R。コインパーキング放置してごめん。でもめっちゃ気持ちいいです。

僕が世間一般普通からとおく群衆を離れてしまった。

声が出るほど喘ぎながらも僕は限界を迎えつつあった。

「いいよ出して」

彼女は1JZのようなスムースさで腰を動かしつつも

その手は僕のシビックVTECでレブらせてきた。

僕は空冷2ストロークのようにオイルを吐出した。

ブローバイが僕の腹に落ちた。

「えやっばこれアカンハマったら人としてアカン」

「みんなそういうけど結構くるよー」

二度と行かねえからな!と言える自分が居ない絶望感。

人間未完成だ。

ずるり。と僕の中から彼女は出て行った。あぁ。終わった。さよなら僕の青春

よろしく新しい自分。気分はどうだい?

唇よ、熱く君を語れ

プレイを終えてシャワーを浴び、身体を洗う。

前と同じ

尻がぬるぬるする。無限にぬるぬるする。ローションまるけだ。

お互いシャワーを出てベッドに横になりながらシンフォギアライブ映像を見る。

今年めっちゃ行きたいよね。円盤3セット買うわ。

めっちゃ行きたいしめっちゃ買うわ。

奈々様神じゃね?

そりな?

お互いオタクで、趣味は一緒だ。

十年来の友人のように二人でベッドで横になりながら動画を見る。

きっと漫画のように俯瞰視点で見れば僕たちは幸せカップルだろう。

イミテイション・ゴールド。偽物かもしれないけど120分以内の今は本物だ。

残り時間はなんてことないピロートークと喫煙所彼女愚痴を聞いた。

ありがとう。またレビューするよ。」

こちらこそ、また遊ぼうね。」

僕は帰る。

果てしなき闇の彼方に。

相棒ZX-9Rと一緒に。

僕は一つ上の男になった。

そして実績を解除した。

きっと興味があるだろう男の娘

なんだかんだ興味があるんだろう。

自分プライドさよならを言おう。

さよならをもう一度言えば新しい扉が開ける。

新宿の街を後にし、終電を逃した僕は歩いて友人のアパートに戻った。

消費した体力からオートバイに乗る事は出来ない。今夜も泊まろう。

友人は「ケツ掘られた人どういう顔で見ればいいんすかw」とわりに真剣に言っていた。

僕を出迎えて一言

きもちよかったっすか」

満面の笑みで僕は答えた。

プロってすげェよ。

今日も確かな尻の痛みと引き換えに

周りの女性を見る目が少し変わった。

性別男性でもより女性より努力している。

その努力を認めることさえ出来れば問題ない。

彼女のはインテグラで僕のはシビックだけど。

さあ帰ろう。僕も仕事と言う日常に戻ろう。

2019-07-09

あの頃の僕と同じだった(男の娘風俗にいきました)

「俺原付買ったぜ!」

少年は目を輝かせながら自慢の愛車に座っていた。

最高速度は60km それでも自分がこの世で一番速いと思うには十分だった。

最高速100kmを目指しチューニングプランを考えるのは童貞性交のそれについて考えるのと変わらないだろう。

中型二輪免許を取得し、最高速は180kmへ。

大型二輪を手にし、その最高速は300kmへと到達した。

そう。原付の頃には300kmの事は妄想出来事だった。

まさか齢29歳にして、あの気持ちを思い出すとは思わなかった。

DB8インテグラホンダVTEC搭載4ドアセダンスポーツエンジンを搭載しながらも居住性を確保し低く身構えたボディスタイル

これを大阪に納めに行く仕事がてら他のお客様車両預かり。

納車後時間がかなり空いてしまう。

そこで僕はTwitterアンケートを取った。

結果はこうだ。

ギャル風俗アゲイン 30%

ニューハーフ男の娘系 60%

帰ってシコれ 10%

お客様からのご要望であれば致し方ない。

覚悟を決めろ。男だったらやってやれ。だ。

納車を終わらせ店長と別れ僕は一人になった。

戦いの始まりだ。焦ることはない。

電車に乗り梅田駅へ向かう。

電車の中では自分の迷う心に向き合うことを背くようにFGOに興じた。

イベントキャラ声優水樹奈々じゃん最高かよ

梅田駅から10分ほど歩を進めただろうか。

怪しげな雑居ビルラブホテル街。ここが魔境。

昼過ぎと言う事もあり誰もいない。

店舗開店は14:00だ。焦ることはない。

まずは祈りを捧げよう。

目に入った神社に入り50円玉を放り投げた。ああ神よ、願わくば僕に救いを。

パチンコ屋逃げ込み、リゼロ打って、ポイントから直撃。

気づけば8000円は28000円になっていた。

神は言っている。「2万円なら使ってもいいさ。」

覚悟を決め雑居ビルに足を踏み入れた。

四階が受付だ。

二階。待機ルームだろうか。女モノの靴が置いてある だがサイズ男性のそれだ。

三階。ここも待機ルームだろう。やはり靴のサイズデカい。

一抹の不安を覚える。

妖怪人間ベラが出てきたら俺のサンパチスペシャルは役に立つのだろうか。

四階。雑に開いた扉にはウェルカムメッセージが書かれている。

四角い小窓からボーイと話す。

何見られて来ました?

インターネット

はじめてですか?

はじめてです。

一応顧客管理のために電話番号だけいただいても。

わかりました。

名前お願いします。

同居人名字)です。

女の子便宜上)は今4名ですね。

どの娘(便宜)にしましょうか。

パネルは「ニューハーフ」「男の娘」「男の娘」「ニューハーフ

ニューハーフを選べばおっぱいはある。

男の娘を選ぶとおっぱいはない。

どちらも俺と同じモノはある。

どうすればいいんだ。

風俗パネルで圧倒される。

俺は一体、どれを選ぶべきなんだ。

「あの、この娘はいませんか」

ケータイ提示し、確認をする。

見た目はギャルしかしちんぽ。

「あーこの娘は夜10時くらいになっちゃますね。」

あ、そっすか。

ニューハーフだったらおっぱいあるからいけるんじゃない?」

店長は、前日の夜にそう言った。

男の娘で。」

僕は覚悟を決めていた。と言うか単純にタイプなのでそうした。

パネルにPと書かれた文字の横に17と言う数字

この2つの符号意味する事は一つ

覚悟は決まった。後は審判の時を待とう。

「逆アナルアナルどっちにしますか?」

いやいやまてまてまてまてやっぱ掘られるプランもあるんかい

はじめてなんでえーーーどうしましょーねーーーーあーーーー

いや掘られるプランは無理。僕痔になって手術してるくらいですし。むりむりむりむり17センチ砲は絶対リムリムリム

あ、じゃあする方で。

僕の心の均衡はガラガラと音を立て崩壊する。

レースの序盤でメンタルダメージを負い、いつもの走りができない。

過去レースにもあった。

予選が走れず最後からスタートだった。

最終コーナー侵入あたりからスタート。僕は相棒スタートを任せた。

その時の不安に似ている。

相棒最後スタートにも関わらずロケットスタートを決め一気に順位を上げた。

あの時の気持ちを思い出せ。僕はまだスタートすらしていないじゃないか

部屋に案内され、不安は増す。

どうしよう男がマジで化粧しただけの感じでダンディズムな声やったらまじどないすんの

初めて風俗で僕のマイティボーイが縮こまっていた。

未知とは恐怖だ。

人は知識を得るからこそ恐怖を克服してきた。

火の取扱いや電気知識を持って克服する。

僕は男の娘に対する知識クルマ仲間の女装姿程度だ。

しかしそれとこれとは話が違う。

彼らは「友人」であり普段は「男」なのである

あくまでも「コスプレ」しているだけだ。

決して情欲に駆られ等しない。いやしそうになっても心のリミッターが働く。勃起したらアカンと。

知識がない 故の恐怖

ボーイの「'準備'があるので20分程お待ち下さい」と言う発言

僕はこのベッドしかない空間で20分を待たなければいけない。

脳内QUEENSAVE MEが流れていた。

save me save me saaaaaaaaaavvvvveeeeeeeeeeeee meeeeeeee!!!!!!!!!!!

Twitterに逃げ込み意識をそらす。

だがフォロワ達は対岸の火事を楽しく見守っていた。

フラッシュ・ゴードンテーマがいいぞ」

「たたかいのはじまりだ」

show must go on

ショウをつづけなければ。

当店において最も重要視される事がある。

コンテンツ力」だ。

人、クルマ、様々なコンテンツに「パワー」を求める。

僕は今人としてパワーを得るんだ。

さあ、ショータイムだ。

格好をつけても時間は過ぎない。

愛煙家だが僕はチェーンスモークをあまりしない。

が、今回は別だ。深呼吸するために煙を吸え、そして吐き出せ。心を落ち着かせろ。

ささやき いのり えいしょう ねんじろ!

神よ。ジーザス・クライスト・スーパースターコーリン・チャプマンアイルトン・セナ加藤大治郎

英霊よ僕ヲ救イタモレ。

あっでも、すすきのの1980円30分のヘルスよりは絶対余裕だって。あの時のバナナマン日村とほっしゃん足して割ってダイナマイト関西エルボーブローした後の感じじゃないと思うし

少なからパネルでは細か-------

きたな、プレッシャー

足音を感じたその時

ドアがノックされた。

僕は覚悟を決め声を出した。

扉が開く

頼む

神よ

普通に可愛い子がそこに居た。

FGOガチャで例えるなら星4引いた感じの喜び。

なぜ星5じゃないかって?そらおめぇ「ツイてる」からさ。

「あっこれイケんな」と言う軽い確信

だが溶けない緊張。

談笑をはさみつつこの店に来た経緯を話す。

ささやかトークで緊張を解きほぐされる。

だが問題はやってくるものだ。

そう、シャワータイム

脱いだらやっぱ男なんよね?俺とおなじなんだよね?

しかし俺も男だ。脱ぐのに躊躇はない。

一枚一枚脱がれていく服。確かな骨格。

そして現れるシフトノブデュアルボール

自分股間に目を落とすと、過去類を見ない小ささになっている。

腹をくくれ。俺はまだ戦える。

シャワーに案内され身体を洗われうがいをする。

触られた結果4日程チャージされたエナジーゲインのおかげかサンパチスペシャルは9ミリパラベラム弾に進化していた。

身体を拭き部屋に戻り、ベッドで横になる。

だが僕はここで一抹の不安を拭い去りたかった。

ここは服を着てもらおう。そうすれば女性のソレだ。

だがしかしそれも甘えだ。

ぱんつはなしでいこう。

ストッキングだけにしよう。

JIHAD 聖戦の始まりだ。

オーラロードが開かれた。

乳首を舐られあっという間に僕のシティシビックになった。

僕のシビックに手を伸ばしストロークアップされたシリンダーが近づく。

あっこれ普通に気持ちいいやつやんけ!!!!!!

しかしこれでは従来と何ら変わりはない。

今回の聖戦士は「男の娘なのだ

そう。チンテグラがついている。

恐る恐るアクセル踏み込みVTEC領域に近づく。

あっ、結構すべすべしてるんすね。初めて他人の触ったわ。へえー。

「おにーさんのほうが固くて太いけど長さは勝ちです」

まさかの僕のシビック彼女(?)のインテグラ比較される。

しかも長さでマウントを取られるとは。なんてことだ。

少しの時間が流れ僕は覚悟を決めてこういった。

ぶっちゃけアナルに興味はある。」

笑いながら慣れた手付きで袋を開けゴムを指につけた後グリス、じゃないわローションを手につけていた。

結構するんと入るんだね指って。

まぁ痔の治療でさんざんやられt

新血愁を食らったレイの顔みたいになってそんな感じの声がヌフウ!

「ここ前立腺ですよ」

しらんがな!なんかきもちいいんだけど!

なんか腹の奥からグイグイキャンバー角がついてく感じです。

体感の話だが僕のシビックはシティに戻っている気がしていた。

いやそれどころかトゥデイかもしれない。

「おにーさんガチガチですね」

それどころかTYPE-Rになっていた。

いや痔の触診とは全然ちげーわこれ。

教習所サーキットぐらいちげーわ。

教習所教官ドリフトなんて教えてくれないじゃん。

でもサーキット走るの上手な人ドリフト教えてくれるじゃん。

時間的な事を考えつつレブリミットを探ってくれる。

こーいう事出来る嬢はいいと思います

気づけば僕のマフラー純正から柿本改くらいになっていた。

っていうか指2本打ち込まれていた。

「90分あったら逆アナルいけましたねー」

わいそないなこといわれてもライセンス教習うけてへんもんでコースインできへんねん

「いや90分あったら絶対いけましたよ」

せやかて工藤

となりつつも終焉を迎えた。

前立腺刺激されるのってアレですね。だめですね。

「おんなのこになっちゃう!」とまでは言わんですけど大人階段登る僕はまだ何も知らない。ってなりました。

結果ぐりぐりされながら僕のシビックタイプアールオーバーレブを迎えチャンピオンシップホワイト塗料を天高く放出する運びとなりました。

僕のウォッシャー液は予想以上の飛距離と量を誇り自分の枕元まで飛翔していた。

あぶねぇ後ちょっとズレてたらセルフアタックやんけ。こっわ。

心残りが少しあった。

ちょっとぐらいちんぽ舐めときゃよかったか・・・・そっちのがおもしろかったか・・・・・

でも4速侵入する勇気はでなかった。

「舐めてこい」と安易に君たちは思うだろうし、言うだろう。

それを言う事が出来るのは舐めた事のある奴だけだと、僕は思う

シャワーを浴びながら身体を洗う。

ケツめっちゃヌルヌルやで。後めっちゃヒリヒリやで。痛いやんけ。つら。

身体を拭いて服を装備し、煙草に火をつける。

煙草は吸わないのかい

吸うけど接客からお仕事中は吸わないの。

プロ意識。小さなことだが大事なことだ。

何故か自分Twitter垢の話になり、彼女はこういった。

「あ、じゃあ私もレビュー書こ」

店を出て数分後、マジで書かれた。

以下原文ママ

宣伝していいよって言われたので←

一号さんにご来店ご指名いただきました。

アンケート結果で来られたって聞いて、罰ゲームノリかな?と思いながらも乳首攻めた時点で既にビンビンで、結構ノリノリで私のちんちんしごいてくれて、めっちゃ楽しい給仕(?)でした

続く↓

お客さまの挿入希望だったけど、指ぐらいなら入れられたいとのことで、前立腺攻めるとバリバリ我慢汁出して、しっかり顔近くまで射精されてました笑

ついでに色んなお話もできて盛り上がれて私も楽しかったです!

次回は新宿2号店でお待ちしてます

ありがとうございました♪

話の流れ的に、次は移籍後の店舗でもう一戦交える話になっている。

僕は上記ツイートパチンコ屋で見た。

座っている台。それは戦姫絶唱シンフォギア

性器絶頂チンポギア

確かな尻の痛みと引き換えに

周りの女性を見る目が少し変わった。

性別男性でも

可愛ければ問題ないんだな。

新たな扉はあなたの目の前にある。

さぁ勇気を出して開いてみよう。

僕は出来れば開けたくないけど今回の娘ならまぁ何方かといえばアリではある。

次回、ブレーキフルードエンジンオイルもガソリンも舐めたし飲んだ事あるけどちんぽは舐めれないし精子は飲みたくない。

僕は生き残ることが出来るか。

2019-06-28

未知との遭遇

その当日 僕は悩んでいた。

パートナーSiRを完成させ、納車に行く。

納車が完了次第代車を引き上げ、僕は代車で店に戻る。

僕のボス福島まで車の引き上げに向かう。

そのような段取りだった。

前々日から「黒ギャル 風俗」のような雑なワードが頭に過っていた。

出発の当日、僕は店の名前を覚えてしまっていた。

仕事を終え、素直に高速道路に乗り、いつものように家路を辿れば

それはそれで幸せだったのだ。

ただ一つ人生においてただ一つだけ達成したいことがあったのだ。

ギャルセックスしたい。

そう、黒ギャル

絶滅危惧種指定されこの令和の時代には絶滅してしまったと思われる希少種

あなた東京に住んでいれば極稀に街中でふと目につくこともあるかもしれない。

ただ私が住んでいるのは岐阜のはずれだ。

ギャルどころかJK存在すら危ぶまれるような地域だ。

余談だが私はJKパンチラ目視にてしっかりと確認したところ目の前のミライースとその前のクラウンのテールを激しく破壊したことがある。

運転中はしっかり集中してくれ。運転にな。

そんな黒ギャルと(*´Д`)ァーな事が出来るお店が東京にあると、風の便りが教えてくれた。

本当に黒ギャルなのか?懐疑的自分を奮い立たせるよう

僕は雇用主にこう告げた。

「黒ギャルとキメたいんで、僕は池袋にいきます。」

雇用主は笑いながら

「そう、がんばってねwwwwwww」

草をはやしていた。

その日は3月も下旬というのにかなり寒かった。東北は雪が降っていた。

寒の戻り、池袋西口付近コインパーキングクルーを投げ入れた。

雨の降りしきる街中を傘もささずiPhoneを頼りに店に向かう。

辿り着いたその店は雑居ビル一角だった。

「本当に大丈夫なのか」「怖い人はいないのか」等と不安かられながらも僕はエレベータースイッチを押した。

扉が開き店の暖簾を潜るように通過した

第一声はこうだ。

「うぃっしゃせー」

僕の知っている風俗店ではない。

過去幾度と風俗店には足を運んだ経験がある。

どの店でも

「いらっしゃいませ」と丁寧な対応を受けてきた。

だがどうだ。店のボーイを両目でしっかりと捉えろ。

そこにはWANIMAのボーカルマキシマムザ亮君を足して2で割って金髪にしたような男がいる。

「なにか見てきましたか

「ええ、まあ。」

「何分で?」

「どの娘に?」

矢継早な質問に答えながら今日の対戦相手を決める。

嬢の名前基本的ヤバい

暗喩的に伝えるが 「メキシコ」や「ブラックオニキス」「クレイジーバタフライ」「シックスパック」

およそ源氏名とは思えない名前が連なっていた。

僕はボーイに「一番黒ギャルっぽい子で」と、語彙力不足申し付けを立てた。

少し悩んだボーイは

「ならこの娘っすね」

と金髪黒ギャル高身長の嬢のパネルを寄越した。

ではそれで。

ホテルへの道案内を雑にされ僕は雑居ビルを出た。

寒いコンビニで温かい飲み物を買おう。それからだ。

コンビニで温かい飲み物コンドームを買い準備に備えた。

そう、僕は黒ギャルと「セックス」がしたいのだ。

あくまでもこのお店はデリヘル。本番行為はありえない。

なら最後の手段はこうだ。イッパツ終わった後に土下座諭吉の力で念信合体を目指す。

それを見越しマカドリンクと凄十を空きっ腹にぶちこんだ。

これが失敗とは今になって思う。

ホテルにつき、そそくさと風呂を入れる。理由は一つ。

めっちゃさみい。今日めちゃさみい。

そして欧米人の僕は傘をささない。つまりはびたびただ。

嬢が来る前にひとっ風呂。と思いつつ愛煙家の僕は紫煙を燻らせた。

ドアがノックされた。

いやお前はやくね?と思いながら

運命石の扉シュタインズ・ゲートをあけた。

今日マジ寒くね!?

「ありえなくね!?

「マジ死ぬ!」

とりまタバコ吸ってい?タイマー吸ってからでいいっしょ?」

これ!!!進研ゼミ(エロ漫画)で見た黒ギャル!!!

実在したんだ!!!

落ち着き、深呼吸一つ。

顔、それから服装確認する。

少しサイズ感の小さい合皮のダブルライダースジャケット

これでもかと言う程短いデニムショートパンツ

銀色ラメが入った網タイツ

膝上のブーツ

爪はウルヴァリンの如く長いつけ爪がホテルの照明を受け綺羅びやかに光る。

顔は流石の黒ギャル金髪と言うよりも黒髪メッシュだが誤差だ。

気分は魔戒チャンスに突入したところだ。

これから80%ループ体感してやるぜ。

「おにーさんどっからきたの?」

あ、僕は岐阜から仕事帰りで。

「は?岐阜?ヤバくね?なんもなくね?」

まぁなんもないっすね。

「まー私も出身この辺じゃないんだけど」

田舎なんですか

「そーそーマジなんもないよ」

言葉遣いイメージ通りの黒ギャルの「それ」だ。

僕の、いや僕たちが求めている黒ギャルは「これ」だ。

そして"聖戦"は始まった。

とりま風呂ねー」

「なんでお湯溜めてんの?」

いやほら今日寒かったじゃないですかー。

あーね。終わったら入ろっか。」

身体を洗われながら「そこにイソジンあるからうがいと歯ぁ磨いといてね。私息くせーのだめからちゃんとして。」

少し強めに言われた。それもご褒美です。

もちろん風呂から出た際身体を拭いてくれるなんて事はない。むしろこちからタオル差し出した。

はいじゃあベッドで横んなってー」

タオルを巻いた僕は素直に横になった。

「私責められるの嫌いだからおにーさんなんもしないでね」

ここ一発を耐え、忍び、そして下座る。このイメージまでは完璧だ。

モータースポーツにおいて「イメージ」と言うのはとても大切だ。適切なライン取りとブレーキタイミングスロットルコントロールをまずイメージ。そしてそれを実行。

どんなスポーツにおいてもイメージトレーニング存在する。僕はイメージトレーニングを怠らない。

20分間、手コキ足コキフェラコンボから寸止め地獄を味わっていた。

得も言えぬ技術。いや技術と言うべきか、妖術に近い。

「こんにゃにょしらにゃいいいい」と言いたくなるレベル

なんでこいつ爪こんな長いのに手コキこんなうまいの?ありえんくね?と思いながら最初の5分は余裕だった。

「っしゃー本気だすわー」と言われ

両手をベッドに縛られた。

なんや、なにがおきるんや。

そう思った瞬間僕の僕は体中が未来を感じ取っていた。

ご存知の方もいるかも知れない。過去1980円(税込み2140円)のヘルスに行った際のZ-HARDも激戦だった。

1980円(税込み2140円)の射精職人

見た目はバナナマンの日村とほっしゃんを足して割った後顔面マイク・タイソンストレートを叩き込み治療を行ったような顔。

体型はマツコ・デラックスのものだ。

そう。モンスターババコンガ亜種だ。

そんなモンスターとの戦いも経験しているこの俺が一瞬にして意識を持っていかれた。

「おにーさんドエムっすねー笑笑

うるせぇボケ殺すぞ!といえるはずもない。

戦士たる黒ギャルは手のひら一つで男一人を転がしていた。

圧倒的敗北感と屈服。でも気持ちいい。

己の限界が近い事を伝えたところ

「イったら殺すかんねー」と言われ根本を強く握られ更に強く刺激をされる。

あかんてまじお前殺すぞおいやめろやボケまじアカンテ

何故か関西弁でキレ散らかしていたがこちとら射精寸前のところをエロ漫画の如くガチ握りされて痛い。

しかし刺激に耐えかねたところ

何故か優しくキスされた。

「おにーさんもうちょっと我慢っすよー」

あ、はい。と素直にうなずいてしまった。この小娘に手球に取られるとは何事ぞ。朕は夜王ぞ。いやそんなことべつにないですけど。

水のやうに優しく 華のやうに劇しく 震えるネイルで貫かれた。

そして僕は射精した。

のだがその手が留まることを知らず何なら激しさを増し先端部位を重点的に攻撃してきた。

僕のインテグラはもうドマーニでオルティアだ。このままではパートナーなっちゃう。

マジやめろってなんかあかんまじあかんてお前ほんまやめろ殺すぞ今すぐやめろおいまじやめろ

「殺してみろよー」

そして僕は射精?した。

あっこれ男の潮吹きってやつですか気持ちいいっていうか痛い痛い痛い尿道痺れる痛い痛い金玉の付け根なんか痛い痛い

「やっぱおにーさん才能あるんで次ペニバンかいってみます?」

土下座するまでもない。完全敗北だ。

僕のよわよわちんぽで黒ギャルセックスしようなんてのが烏滸がましい。

認めよう。僕のちんぽで黒ギャルセックスはできない。

ギャルセックス出来るちんぽはもっと強いちんぽでなければだめだ。修行をしよう。

嬢としっぽりと風呂に入りながら語りだした

「僕はずっと黒ギャルセックスする事に憧れを抱いて29年間生きてきた。」

「あわよくば今日、と言う期待をしていた。」

「だが僕程度ではまだまだのようだ。」

「おにーさんそれフツーに出禁になるんでー」

ギャルに叱られた。

「っていうかまだ黒ギャル結構いるくない?」

「おにーさん真面目そーだしワンチャンイケるくない?」

じゃあ僕と付き合えんのか?

「いや無理っすねー」

素直でよろしい。

プレイを終えホテルを共に出、なぜか店舗まで一緒にヤニをシバきながら歩いた。

他愛も無い話をした。実は風俗を辞めてプールバーで働きたい事。

でもドがつくSだから彼氏がドのつくMになって飽きるから長く付き合えないこと。

ギャルと言うだけで差別を受け、飲食店では働けないこと。

実はもう若くないこと。え。マジかよ。

店舗に戻りアンケートに答えた。

アンケートに答えると5000円キャッシュバックと言う事だったから手間を惜しまアンケートをしっかりと書きマキシマムザWANIMAに手渡した。

「アザッス!」

うんうんとうなずく。

5000円札が出てくる気配はない。

あっ、こいつあわよくば出さねぇ気だ。

「あの5000円キャッシュバックお願いします。」

「あっ、そうっすね」

こうして僕の戦いは終わった。

次回はあるのか、いや無いと思う。

帰りの首都高速刑事課ティアナに囲まれるわ東名高速道路では注意されるわオーディオいかしんどいわで大変だった。

だが確かに、ちんぽの痛みはそこにあった。

次回、「いやニューハーフにちんぽ突っ込まれるのまじ気持ちいいよ」

2018-11-12

インテグラ乗ってぐら

みたいな言葉が好きなんだけどあとインテル入ってるぐらしか思い出せない

2018-05-15

anond:20180515001843

インテグラ、おばさんじゃねえだろ。

それはそれとして、ざっと思い出せるところと最近アニメからピックアップしても

プリキュアラブライブママキャラ

宇宙よりも遠い場所母親世代

ガルパン家元

アイカツマスカレード

アイマス日高舞

ガンダムビルドファイターズリンママ

ゴールデンカムイのフチ

銀魂お登勢

プリパラ校長ひめか

境界のRINNEのおばあちゃん

インキャラが10代のことが多いからどうしても母親が多くなるけど、魅力的な熟年女性キャラはいっぱいいると思うけどなあ。

ホビーアニメ主人公ママ美人なのは、ドッヂ弾平からの流れかね。

anond:20180515001843

インテグラって設定上20代じゃん

おばさんじゃないよお姉さんとお呼び

アニメ漫画に「魅力的なおばさん」が少なすぎる

「魅力的なおばさん」と聞いて、何人思い浮かべられるだろうか。

自分がぱっと思いついたのは、もののけ姫のエボシ様と、ヘルシングインテグラの2人だけだ。

調べてみるともう少し出て来たけど、どの魅力的なおばさんも「強い女」しかいない。

同じ中年でもおっさんなら「強いおっさん」「自分のようにダメおっさん」「頭は悪いけどめちゃめちゃ優しいおっさん」など、いろいろな「魅力的なおっさん」を挙げることができる。

魅力的なおっさんのように、もっと魅力的なおばさんが増えてほしいし、「強さ」以外の魅力を持つおばさんが出て来てほしい。

2018-05-07

VTuberってVT250Fに乗ってる人のことでしょ?

それともインテグラ限定

2013-04-29

お金で解決しない悩みもあるけれど、お金さえあれば不仲にならないで済む問題は確かにある

くだらない悩みだとは思うんだけど、人妻、あるいは結婚間近の女性愚痴られることというと、お金の話。

自分ほにゃららを我慢してるのに、旦那は車を買ったとか、酒とタバコをやめないとか、月にほんのちょっとしか貯金もできないとか、その手の話。

第三者的には、マイナスになって借金してるわけじゃないし、普通に暮らして余るんなら、そんな思いつめずに落ち着いて話し合えばいいじゃないかって思うんだけどね。

化粧品と車の優先順位とか、酒タバコに月にいくらかけるかっての問題って、収入一定以上あればわりとどうでもよい問題。

そりゃ、フェラーリとかランボルギーニなら話は別だが。

「私がドモホルンリンクルをやめて頑張ってるのに旦那CR-Z買って」

とか言われても、旦那旦那妥協してCR-Zだったんだろうなと、前はインテグラだったし。

ドモホルンリンクルをやめるのがどれほどの苦痛なのかもよくわからない。

愛の力で擦り合せができるのか、甚だ疑問だ。

ぜんぜん違うジャンルのものを天秤に乗せて比べる方法が思い浮かばない。

しかし、この手の悩みも、倍ほど稼げば、大体はなくなるんだよね。

収入がないと、擦り合せなきゃいけない項目が増えてくる。

車と化粧品優先順位とか、食費と煙草代の優先順位とか、自分の中にある理想予算編成と相手の中の理想予算編成が、がっつり合わないと喧嘩になる。

片方が鳩山家出身とかではなくて、二人共平均的な家庭の育ちであっても、だ。

多少合わなくったって、十分以上に収入があればたいしたことはない。

(相手が)思ったよりも重きを置く項目もあれば、予想より重きを置かない項目もあったりして、トータルでそんなに家計を圧迫することはそうない。

で、倍稼ぐには、男が頑張ったほうがいい。

「私がほとんど稼いでないから(お金がなくとも)旦那ワガママを聞かざるを得ないし」

と言う人もいれば

「私のほうが稼いでいるのに旦那は」

という人もいて、足りなければ二馬力で、という解決は難しい。

2010-09-07

「もっとも恐るべき怪物とは何か わかるかねインテグラ

「……ニート

「そうだその通りだよ 我らが宿敵ニートだよインテグラ ではなぜニートはそれほどまでに恐ろしい?

 ニートは弱点だらけだ フロムAを嫌い ハローワークを嫌い 一般人の視線は身を焼く

 税務署年金保険事務所には近寄れず 社会に目をそむけ 現実に目をそむけ 

 ほとんどのニートは夜しか動けず 安息のねぐらは唯一ツPC前の万年布団だけ

 それでもニート無職の怪物と呼ばれる インテグラ 何故だかわかるかな」

「……2ch煽り自作自演をする事? 」

「それは決定的ではない」

「親が養うのをやめないと死なない事?」

「少々役不足だ 倒す法はそれに限らん」

「他人のすねをかじり あまつさえ賛美小説出版していくらでも仲間と下僕を増す?」

「それは確かに恐るべきことだ だが無職か、とは少し違う もっともっともっともっと単純なことだ」

「……ひま?」

「そうだ ニートはとっても暇なのだよインテグラ 

 煽り 騙り ネット弁慶 自己欺瞞能力 自己暗示能力 非難からの耐久力 

 せびり能力 弁明能力 不労性 etc etc しかし最も恐るべきはその純粋な余剰時間……『暇』だ

 人間達があくせくと働く間 VIPネタを仕込む そしてたちの悪いことにニート達はその力を自覚している

 単一能としてでなく 彼の理知を持って力を行使する『暇人』だ

 ニートとの煽り合いは自分ニートになることを意味する

 いいかねインテグラ ニートとは知性ある働かない『暇人』なのだ 

 これを最悪といわず何をいうのか」

 
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