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2019-11-01

ボジョレーヌーボーdisりってまったくアップデートされないね

毎年毎年飽きもせずはるか昔に2chとか美味しんぼとかで聞きかじったであろうことを得意げに書いてる

新しいことを知ろうともせず自分体験しようともせず、一度仕入れ知識が正しいと信じて自分が物を知ってると勘違いして

条件反射コピペのようにそれを引っ張り出してくるだけ

ボジョレーヌーボーに限らず何に対してもそんな感じのbotみたいな奴がネットには多すぎる

2019-08-01

毎晩酒を呑むオレが二日酔いにならない秘訣を教える

昨日、オレの質問箱に半年ぶりくらいの質問がきた。

酒は人類の友! しかしついつい仲良くしすぎて(飲み過ぎて)しまい、 翌日、どんより後悔!してしまガチで悩んでいます。Lさんは酒の達人と伺っています。上手な付き合い方、秘訣を教えてください。

こいつは酒呑み連中にとってはいだって切実な問題だな、と思ったね。そしてオレが長いこと追求してきたテーマでもある。それで、頑張って回答をぱたぱた書いてたらよ、いつのまにかぎょうさん長くなっちまったんで、マシュマロでこの場をかりてお答えさせてもらおうってわけだ。

くだんのお悩みについてはよ、自他ともに認める酒好きであるオレもそりゃあ長えこと悩んできたしな、対策も練ったし、言ってみりゃトライ&エラーを繰り返してきた。それで世の多くの呑み助諸氏――ここは可愛くそう呼んでおきましょうぜ――も多かれ少なかれ、長え歴史の中でこの手の悩みと向き合い、敗れてきたにちがいねえ。 

それで酔い、もとい良い機会だからな、オレなりの「酒との付き合い方」ちゅうもんを一気呵成に記してやろうと思ってな。何せおよそ20年近く「呑み助」として歩んで来たオレの長年のノウハウを一挙に列挙するからよ、いささか長回答になっちまうかもしれねえが、最後まで付き合ってくれ。損はさせねえからニャオ。じゃあ行くぜ。

 

1 酒子に対して節度を保て!

あんたが普段、どの程度お酒をきこしめしていらっしゃるのかオレニャアさっぱり判らねえけどな、まずオレに関して言えば、ほぼ毎日呑んでる。わかるか? 毎日よ。だからな、「翌日にどんより後悔するほど」呑んじまうと、「翌日は呑めず」ちゅう由々しき事態を招いちまうわけだ。厳格な酒徒たるオレにとって、こいつはちょっとぞっとしねえ。まずあんたと酒子ちゃんの「目的」をしっかと見定めることが大切だとオレは言いたい。もし酒子ちゃんと週末だけの深い付き合いをしてえなら、恥も外聞も気にせずべったり一緒にいて、周りの連中が引くくらい仲良くしてりゃあいい。翌日ベッドから起き上がれなくなるくらいイチャイチャすりゃあいい。

かく言うオレにもそんなような時代があった。ただ、それは酒子ちゃんとウィークエンド・ラバーだった頃の話な。酒子ちゃん毎日上手に付きあうんだったら、「どんだけ愛しあっても、最後の一線はけっして崩さねえ」。そんなジェントルスタンスが求められるわけよ。似合わねえ? だよな。でも、これも酒子ちゃんをこよなく愛してやまねえからこそってもんよ。

からな、あんたにゃ、翌日も新鮮な気持ちで愛しあえるギリギリの交わりっつーか、アッチッチ!の限界自分らにストップ!かける客観性ちゅうの? 節度ちゅうの? そういうのが必要よ。あんたもご存知の通り、酒子ちゃんはいだって付き合い始めの恋人なみにアッツアツで依存性の高えやつだからな、そりゃあ、それなりの意思の力が必要だろうよ。けどな、とにかく酒子ちゃんといちゃついてる時、常にあんたが念頭に置くべきことは「明日もこいつと新鮮な気持ちで愛し合えるか?」だぜ。忘れんな。

 

2 酒量を見切れ!

てめえの酒量リミットをおおまかにでも見定めておくことはめっちゃ大事だ。オレだってそれほど酒に強いわけじゃねえが――とりま、「3杯」がひとつの目安になっちょん。

こいつぁつまりビールなら小瓶1本(350ml)。日本酒なら徳利1本(180ml)。ワインならグラス1杯(180m)。おっと、ワインバーなんかでは1杯120mlが標準的らしいがな。まったくケチケチしてやがる。焼酎なら90ml、ウィスキーウォッカならワンショット(45ml)を「1杯」ってことにしてな、「3杯」を1日に呑むリミットにしてるってことよ。や、あくまで「おおまか」だからな、実際にゃあこれより下回ることも上回ることも時々あるけどよ(や、たいてい上回っているか……)。

もちろん、「適切な酒量」ちゅうのはその日のあんたの健康状態によっても変わってくるからな――オレは専門医じゃねえんだからそこまで言わせんなよ――そのあたりはてめえの身体相談しながらきこしめしてくれ。1週間程度、てめえの呑んだ酒の量と翌朝の体調のメモなんかつけてみると判りやすいかもしれん。オレはマメじゃねえから、そんなチンケなこたぁしねえが。

 

3 呑む時に心に留めておけ!×5箇条

ただなあ、「おいおい、呑む時にいちいち酒の量を量ったり、自分を見張ってたらせっかくの酒がまずくならあ!」あんだって思うよな。実はオレもそう思ってる。だから酒の量にそこまで厳密になんなくても翌日に酔いを持ち越さずに済むテクニックさらに5つばかり教えてやるから、両耳の穴かっぽじってよく聞け。

其の1 水を傍らに置け!

酒の合間合間で水を摂ることを心がける。よく聞く話? だよな。でもな、わかっていながらなかなかできねえ。だろ? でもな、日本酒だの蒸留酒だのをたっぷり呑む際はチェイサー日本酒専門店では「和らぎ水」とか言うらしい)必須だぜ。ためし今日から1杯(1合)につき、コップ1杯(約120ml)の水を飲んでみい。

とはいえ、こいつもかっちり決める必要はねえよ。酒席で、傍らにコップ1杯、あるいはペットボトル1本の水を置いておくことを意識するだけでも翌朝の目覚めがだいぶん変わってくるって話よ。べつに水道水でもいいっちゃあいいけど、ミネラルウォーターやら浄水器通した系の水だとなお効果が高いとオレは思うが、まあ錯覚かもしれねえ。まあ、とにかく酒を呑むならちょっとでいいから水飲め。忘れんな。

 

其の2 「あて」を取れ!

「あて」を取りながら呑め。これも昔から推奨されてきた呑み方だ。だがなあ……。

かねてより、酒呑みは呑む時は召し上がらないもの相場が決まってんだ。たしかにオレも究極的には「酒のみ」で頂くのがやっぱ本来的に感じる。それがもっとも美味しく呑めるっちゅう酒呑みはけっして少なくねえだろう。

だがな、ポン酒なら冷奴か焼き味噌(旨い焼き味噌ポン酒の組み合わせはカクベツなんだよ)、ワインならオリーブチーズ(旨いチーズワインの組み合わせはカクベツなんだよ)ウィスキーナッツドライフルーツ焼酎なら梅干し所望!)くらいは率先して摂ってもらいてえ。もし家で呑んでて冷蔵庫空っぽなら、呑む前に茶碗1杯のコメ食っとくだけでも、身体に良いって聞くぜ。故・杉浦日向子女史もエッセイで「呑む前の赤だしとおむすび」を薦めてたから間違いねえ。

さて、こいつぁ余談だが――かつてのオレがすっげえ衝撃を受けたのは、早朝、まだ何も食ってねえ状態果物を「あて」にして飲むワイン。これな。無論、オレら庶民にはそうそ簡単にできることじゃねえ。が、何といってもこの呑み方はワイン果物の味を30倍くらい引き立ててくれんだよ。たぶん起き抜けの舌が1日でもっとも敏感っちゅうこともあるんだろう。ワイン通の洒落たダチに教えてもらってよ、初めて試した時――たしかニュージーランド産ピノなんとかと林檎と白葡萄だったな――、あまりの美味しさに全身の肌が粟立った。あれは忘れらんねえ。

 

其の3「ながら飲み」するな! 

これがオレが個人的もっとも強調してえ方策かもしれん。ここでいう「ながら」ってのは、飲み食い以外の行為よ。つまりテレビやらDVDやら見たり、本を開いたり、スマホいじったり、誰かとくっちゃべることも無論含むからな。

あんたのお家、それか居酒屋カウンターバーで黙って、酒(とあて)のみと対峙して呑め。そやって呑んでりゃあ、どんくらいの量の酒がどんなふうにてめえに働きかけてんのか、また、どこで許容量を超えちまったのか、バッチリ掴めっから

オレは時おり、自室で目え瞑って耳栓してな、座禅組むんよ。そんで傍らに酒を置いて呑む――そういう時ぁたいていポン酒だな。一番サマになるからよ――そういうことをやる。酒とてめえ以外のイッサイガッサイを遮断した状態で呑んでると(たいてい3合で眠くなって横になっちまうけどな)、次の日に二日酔いになることはだいぶん少なくなる。まちがいねえ。

ただ誤解すんなよ、オレだって酒を飲みながらダチと話したりよ、音楽聴くのも嫌いじゃねえっちゅうか大好きだからな、いつだってそうやってストイックに酒呑んでるわけじゃねえ。オレの場合、心を許した相手との酒で二日酔いになるのは全然かまわねえ。だがな、気の合わない相手とどうにかこうにかやりすごすために無理に酒食らった翌日はな、きまってそりゃもう粘り気あるイヤーな二日酔いになるね。こんなことだったら、1人で座禅組んで呑んでりゃよかった……って心底思うわ。酒の量とは無関係に「居心地良い状態で呑む」ってのは呑み助にとってもっとも大切なんよ。こいつはしっかり胸に刻み込んでおけ。

 

其の4 チャンポンするな!

チャンポン(判ると思うが、違う種類の酒をいちどきに呑むことなワイン飲んだ後、テキーラ食らって、チェイサーコロナ飲んでジントニック飲んで……みたいなやつ)すると二日酔いになりやすい」っつう俗説がまかり通ってるが、信憑性あると思うか?  

オレの長年の経験から言うと、めっちゃあるある思うね。科学的コンキョは寡聞にしてよく知らねえが、チャンポン呑み、これは全くお薦めできねえ。たしかに酷い二日酔いを招いてきたし、酔いが良い心地じゃねえのよ。なんでかって?

以下、オレの仮説っちゅうか思いこみなんで適当に流してくれ。

「酒」っちゅうのは「酒」っちゅう名称でひと括りにされてるが、同じ「酒」でも原材料によって、造り方によって、産地によって、「酒精の質」なるもんが異なるんよ。たとえばな、アルコール14℃シャルドネ白ワインと、同じくアルコール14℃山田錦で造った純米酒じゃあ、同じ「アルコール」で同じ度数でも、体感じゃまったく別もんに感じる。もちろんテキーラウィスキーも違えし、ラムビールも然り。それぞれの原料が、産地が、造り方(造り手)が、それぞれ全く別の酒精を生み出す。これって考えてみりゃ当たり前だよな。イヌだって同じ形してるけど、イヌそれぞれ全然まったく違うだろ。

でな、異なった酒精は体内で喧嘩する。たとえば、ビール酒精テキーラ酒精日本酒酒精ジン酒精が戦ったらどうなる? そりゃあもぉ、てんやわんや大戦場、翌日は「二日酔い」っちゅう名の凄惨たる祭りの後ですわ。

それを知ってるからか? アイルランド生粋の呑み助たちわな、週末にパブで過ごす時、最初から最後まで同じ酒を飲む方が多いんだってよ。1杯目にギネスを飲んだららその晩はひたすらギネスアイリッシュウィスキーで始めたら、水で割ったり、氷を加えることはあっても、ラムテキーラに切り替えることは決してしねえ。たぶん酒精喧嘩されたくないからだろうよ。

まあ、そこまでは極端としてもな、全然別種の酒を混ぜ合わせて作る「カクテル」ちゅう飲みもの……あれはぜってえ良くねえわ。うら若き男女が速やかに効率良く酔っぱらうためには最適かもしれんが、翌朝の安全は全く保証しねえからくれぐれも用心せい。ちなみにオレは自慢じゃねえが、バーでもジントニックとかハイボールみたいな単一酒で作ったカクテル以外は呑まねえようにしてる。だいいち、あれこれ混ぜたもんはそれほど旨くねえし、これまでさんざん痛い目に合ってきたからよ。

繰り返しになるが、お前さんが長く、二日酔いにならないようにして呑み続けたいなら、同じ種の酒をじっくり呑め。せいぜい冷たいビールを1杯飲んだら、後はポン酒ならポン酒葡萄酒なら葡萄酒、芋焼酎なら芋焼酎だけを浮気せずに呑め。飽きたらその日は杯を置け。わかったか。わかったな。

 

其の5 身体に訊け!

オレぁ葡萄酒とポン酒が大好きなんだが、スペインテンプラリーニョだったかニーリョだったか、あとカヴェルネ・ソーヴィニヨンちゅう品種がどしても身体に合わなくてな、2杯もかっ食らうとヘロヘロなっちまうカクテル同様、手っ取り早く酔うには良いだろうが)。他方(って言葉をいっぺん使ってみたかったんよ)、ボジョレーヌーボーに使われるガメイやピノなんちゃらだとな、てめえ1人でボトル1本開けてもまだ呑める感じするんよ。ポン酒だと、兵庫の「山田錦」ちゅう米で造った純米酒身体に滲み入る感じがすんだな。

これはどういうことなのか? 以下、仮説+個人的実感な。

酒にはだな、飲み手との「相性」なるもんが確実に存在する。もちろん、その相性は人それぞれ違う。じゃあどうやって相性を見極めれば良いのか? 

教えてやる。

「人」と同じよ。呑んでて、あんたの身体にすぅっと滲み渡るような、どっしり落ち着くような、きゃっきゃ喜んでいるような感じのする酒、それがあんたに合う酒だ。逆に相性が良くなきゃ、口に入れると違和感っちゅうの? ヘンな感じの後、しばらくして身体拒否反応(とまではいかなくても不快感)を示すだろうよ。相性の良い酒でありゃあ、いつまでだって呑んでいることができる、いや、実際にはできねえだろうが、できるような感じすんだよ。

まとめるとだな、この世にそりゃもぉたくさんさんさん在る酒ん中から手前の心と身体にぴたりと合う酒を見つけることができりゃあ、そいつを自宅で呑む、またはそいつを出してくれる、ありがてえ店を見つけることができりゃあ、結果、二日酔いの頻度を減らすことができるだろう。

そのためにも数多くのポン酒を、色んな品種葡萄酒を試してみようぜ。高価な酒を買う必要はまったくねえ。たしかワイン場合、値段と品質はかなり比例するらしいが、高えからと言って、あんたとの相性が良いとは限らねえからな。オレだって高級ワインでひでえ二日酔いになって、旨安ワインで翌朝すっきりちゅうことはぎょうさんある。

あと、どっかの店で飲む場合めんこい店員ちゃんだのソムリエさんだのに薦められたからって、合わねえ酒を無理に飲む必要はないからな。これも勉強と思ってだな、「すみませんちょっと口に合いませんでした」とか何とか言って思いきり残しちまえばいい。店の人だってその方が勉強になるんよ。あんたに合う酒はだな、まるで一目ぼれのように(一目惚れしたことあるよな?)「これだ!」って判んだろう。あんたの人生は、あんたの酒子と巡り合うための旅だと思って飲食店を巡って、酒屋で買って、自宅でも店でも、呑んだ酒とてめえの相性を毎回つぶさに観察してみろ。自分大五郎、じゃねえ、伸二郎、じゃねえ、信じろ

ありがとよ!

ありゃりゃ、やったら長くなっちまったな。。こりゃ誰も最後まで読まんだろうな。まあ、酒呑みのオレにとっては普遍的かつ切実なテーマだったから、しゃあねえ。

そんで、こんだけ偉そうなことをたっぷり記しときながら、オレとしたことが、今夜はいささか呑みすぎちまったらしい……明日は久しぶりの二日酔いだろうよ。これもまあ、しゃあねえ。酒呑みの定めちゅうもんよ。

さて、これからあんたが翌日の二日酔いとはなるべく無縁の快い酒徒人生を送れますように! 心からそう祈ってるぜ。じゃあオレぁ酔っ払いついでに台所でもう1杯きこしめしてくるからな。あばよっと

2019-02-25

anond:20190225113708

ほんまこれ 

ボジョレーヌーボーが美味いとかいってるやつはぶどうジュースのものさしをわざわざワインに持ち込むヘンタイなのに

なんで日本ではこれが一般的なっちゃったのだ

アニメーターがつるっとして書きやすい服とか人体ばっかり書きたがるから

2019-01-23

不支持率を各政党別で視覚化して欲しい

政権不支持率で左派界隈が盛り上がったりするけど、左派系の野党与党より圧倒的に支持率が低いのになんの危機感もなく首相悪口言うだけで溜飲下げちゃって意味のなさに腹が立つんだよね。

左派系の政党が受け皿になれないのに相手不支持で盛り上がってどうすんの。

危機感を持ってもらうために各政党不支持率を視覚化して欲しい。

政治必要なのは自分達の支持率であって、それを伸ばすことにもっと頭使って自省もしろよ。

アベは戦後最悪だのアベが辞めさえすればいいだのアベはヒトラーだの言う人間いるけど、ンなやっすい批判自民党の時の首相みんな言われてるの見てきてるわ。ボジョレーヌーボーか!

2018-02-03

Q.今季何見る~?

A.バーチャルYouTuber配信動画

 

 

ここ最近の(でもないかアニメクオリティ低下がひどい。

コードギアスとか、まどマギとか、アルドノア・ゼロみたいのはそれこそ10年に一度しか出ないものだって分かっててもガッカリする

 

第一仕事も忙しいし

その忙しい仕事の合間を縫ってソシャゲの改造設計図入手とか海域攻略を進めなきゃいけないのに

ちんたらアニメなんか見てる暇があるのか?

 

ポプテピピックはかろうじて見てたけど、

3話でもういいやってなった

 

なんていうか、一週間も期間開くとだんだん次を待つのがだるくなってくるんだよね

見るんなら撮り溜めとかしておいて一気に見たほうがいいね

 

幸い、有名(面白いとは言っていない)なのは動画配信サイト配信されてるから、今見る必要はない。

後でいい

 

そうなるともう、アニメは完全に優先順位が下の方にいくわけで

じゃあ、最近一番興味出てるバーチャルYouTuber配信見に行くのが最優先になっちゃうわけよ

追記

月曜日から元気だな!暇か?暇なのか?

土日は趣味の方にかまけててネット見る暇なかったけど、月曜日の憂鬱講義の合間に見に来ちゃったのか?

なんでコードギアスまどかスーパーイナホマンが同列に並んでんだよお前の頭はおかしいのか?

なんでそこにアルドノアいれるかなあ

巧妙(?)なアルドノア・ゼロダイ

アルドノア・ゼロ』がコードギアスまどマギと一緒に並べられてることに違和感を感じる。

そうだな、アルドノア・ゼロは無いよな!分かってる。わかってるけど、世間でボロクソに言われてるほど酷いアニメじゃないだろ?

なんだかんだ言ってあの次期のアニメはいちばん好きだった。なのにあんなにボロクソに言われて悲しくなったからついつい書いちゃったんだよ。

なんだかんだで中の上ぐらいの面白さではあったし

 

まらないと思ったのなら卒業時期だよおめでとう。

ありがとう

ところで次は何を見ればいいんだ。五飛教えてくれ。ゼロは俺に何も言ってはくれない……

 

10年に一度しか出ない” コードギアス(2006)、まどマギ(2011)、アルドノア・ゼロ(2014)……ボジョレーヌーボーかな?

今回のコメで一番面白かったよ。優勝

 

それは君が対象年齢から外れてるだけでは?つまり相手にされていない

おうよ、薄々感じてるよ。

 

いちいち偉そうでさぞしみったれ人生送ってそうだな

だって俺に負けないくらい偉そうだぞ!的確に嫌なところついてくる能力に長けてて羨ましいよ

そういう嫌味をさらっと言えるってところが、普段からそういう言動しててみんなに嫌われまくってるけど、自身はなんとも思ってなさそうで本当に羨ましい

 

同じだ。ポプテピピックは観てるけど。というかいつでも観れるものじゃないと観る気がしない。もはや動画とか受け身の娯楽でさえそうなってしまった。

そうか…なんか悲しいね共感してくれる君なら分かるだろうこの悲しい気持ち

2017-12-08

anond:20171208074212

ボジョレーヌーボーなんて、高くてそんなにいい味じゃない。

ボックスワインだよ。ボックスワイン。安い、うまい、そしてオシャレな箱に入っている。

2017-11-18

ボジョレーヌーボー美味しくなった

昨日飲んでみて、ふとふつううまいなと思った。

そしたら今朝NHKBSのワールドニュース(世界各地のニュースを流すやつ)を見てて、フランスニュースボジョレーヌーボー販売ピークの68%になったとやっていた。

80年代ブームであちこちお祭りさわぎだったけど今は初日にちらほら頼む人がいる程度です、と取材された飲食店ウエイトレスが不満げに答えていた。

ブームでがんがん作られていたときはもうなんでもボジョレーヌーボーOKってなって質が低下していたらしい。近年は出荷も減って、また昔ながらのボジョレーヌーボーの原点に立ち返っているそうだ。

かに昔飲んだボジョレーヌーボーはただのぶどう色の水って感じであまり美味くなかった。印象が悪くてここ数年は飲んでなかったけど、ほんとに昨日飲んだのは風味もあって味もしっかりしてて少しさわやかで軽いけど薄いとかではなかった。

ボジョレーヌーボーご無沙汰なら、ちょっと試してみる価値あります

2017-09-20

会社の嘘が苦しい

中小企業で働いている。

社長が、社員に、取引先に、会う人会う人に言う「業績が右肩上がり」「起業して1番の利益」「今年いちばんの売り上げ」

己はボジョレーヌーボーか!

それが嘘だと言うことは、社員ほとんどの人が悟っている。

そして、会社取引先に持ちかける言葉の数々。それも大半が嘘。

けれど、専門的な知識がない人には「すごいこと」に聞こえ、新しい取引先が決まったと聞くたびに憂鬱になる。

それでも色々なところで嘘はバレるもので、現在どんどん取引から手を切られている。業績右肩上がりなんてあるわけがない。

もちろん、ビジネスから多少の嘘や誇大広告には目を瞑るしかない。

しかし、自分会社がやっていることは、最早「詐欺」の領域だ。

詳しいことは言えないが、先日社長が出した「嘘をつく」指示を同期が実行し、どうやら本日嘘がバレたようで、お怒りのお電話をいただいた。

社員は嘘に疲弊している。

しかし、社長にとって「嘘はバレなければ本当だから、うまくやれなかった社員責任」という認識のようで、ひとしきり他部署愚痴をこぼした後、新しいパソコンを購入する計画を話していた。

自分は知っている。

今年の年末までに、嘘にうんざりしていた社長の右腕が独立し、多くの社員を引き抜いて会社設立することを。

引き抜かれた社員は優秀な人たちばかりで、正直、会社の売り上げの大部分はその人たちが作っている。会社は存続の危機だと思う。

から年末に向けて、どんどん人が辞めていく。

新しい会社の当面の目標は「取引先に嘘をつかないクリーン会社づくり」がモットーだそうだ。

すべてうまく行くとは限らないが、少しづつでも明るい方へと歩いていけたらな、と思う。

自分と同期は優秀という訳ではないが、右腕の方に恩を売っていたため、運良く声をかけてもらった。

同期よ、共に退職日まで頑張ろう。

明日の夜は、飲んで帰ります

2017-08-30

https://anond.hatelabo.jp/20170830184244

あの国がどれだけ瀬戸際外交やってるか知ってる?

軌道がどうとか今年のボジョレーヌーボー並みの度合いでしかねぇわ。

19年ぶりだとか言ってるけど、逆に言えば19年前にはやってるんだよ。

2015-11-22

飲み屋街をまわっていると、二人以上ならボジョレーヌーボー無料提供って書かれてる看板で、その店に決めたんだけど。

出てきたのは、グラス一杯。確かに間違ってない。たかサービスに人数分出してたらそりゃ間に合わない。おっしゃるとおり。言いかえさない。

でもさ、楽しむ側を想像してほしいのよ。味にあれこれ言いたいのよ。それとも、あれか。回しあって飲めよ。とかそいういの?

たとえ二人でもそういう関係じゃないのもいるんだよ。

スーパーに売ってたボジョレーヌーボーが、キャップはまわせば開くし、プラスチックの容器だったのよ。

ワインは気軽とかじゃなくて、ワインはもう安っぽいでいいものになったんだな。と思った。

2015-11-19

http://anond.hatelabo.jp/20151119113006

年に一本しかワイン飲めないならボジョレーヌーボーは選ばないけどね

年に100本飲むうちの1本2本はそういうのも飲みたいもんだよ。

もうボジョレーヌーボー買うのやめよ……な?

あれはワインぶどうの出来を確かめるための、試飲用ワインだと何度言えば……

ボジョレー買う人って、みんな酒屋さんなの?

パリテロ哀悼の意を表してとか、意味不明理由にかこつけて今年も飲むの?

だいたい、ボジョレーがまずいって分からないのかなぁ……

美食家でなくても、ボジョレーが『味を楽しむためのワイン』でないことくらい分かる。

スーパーで1本300〜500円で売られているワインと同じくらいのグレード。

鼻持ちならない客とか、酔えればいいおっさんサーブする酒。

ものによっては1000円前後カリフォルニアワインの方が遥かに美味い。

ボジョレーヌーボー爆買い中国人に任せよう。

バトンタッチチャイナ・アズ・ナンバーワン。

2015-09-10

通勤連続で雨が降ってると、まわりの傘の人達の足取りの重さえ伝わる。

テレビを付ければ、大雨特別警報土砂災害危険性が最大級

栃木県の次は、茨城県に。観測史上最高の、、、命を守る行動を心がけて

ここまで繰り返されると、ボジョレーヌーボー感のアホくささえ漂う。

リポーターの大げさ感が、それを煽って、おっくうにさせられる。

おもっくるしさに反抗するように、前を向いても、ただ雨ばかり。

おっくうで重くるしい雨粒が、通勤路の集団全員にのしかかる。

止むのだろうかこの雨は。とか思っちゃってないもしかして

止むだろうか。って、止むに決まってるんだろ。

結局、ただの雨だよ。いつか、当然止む。

なんかさあ、みんな気にし過ぎ。事故災害に気を付けて、まってりゃ止む。

そんだけだと思うぜ。

2014-11-04

ボジョレーヌーボー業者の試飲用ワイン

というガゼはいったいいつどこで生まれたのだろうか。

そもそも出荷の一年も二年も前にワイン青田買いするというのはボルドーなどの一部高級ワインくらいだし

その場合でも熟成途中にあるワインを飲んでそのポテンシャル判断する。

その他大勢ワインであれば、出来上がった物を飲んで判断をすればいい。

わざわざ違う製法で作られた別物のワインを飲んで判断しなけりゃいけない理由はどこにもない。

したり顔で業者の試飲用のワインで~とか言う奴は知ったかなので鼻で笑ってあげましょう。

2014-10-13

結局台風19号祝日だけ潰したゴミクズ台風だったな

ボジョレーヌーボーみたいな呼び方あながち間違いではなかったということか

2014-08-05

http://anond.hatelabo.jp/20140804182730

FPSコンシューマーのホウガーってすぐに持ち出されるけど

CoDとかのシングルキャンペーン主体FPSっていうPCじゃ完全にオワコンジャンル

現地でブームが去ったか外国に活路を求めたボジョレーヌーボーのごとく

コンシューマーに逃げ込んで続編商法やってるだけで先行きは既にオワコンなんだよね。

コンシューマーゲーム機なんてもはや死に体

2013-11-23

http://anond.hatelabo.jp/20131122230626

ボジョレーヌーボーでその年のワインの出来を計るなんて聞くが、これって味の違いがわかるものなのだろうか?

どこの誰がおっしゃってたかね。。。?

2013-11-22

お酒の味がわからない

昨日居酒屋で一人で飲んでいたところ、店長の厚意でボジョレーヌーボーを頂いた。

そういえば去年も頂いたなぁと思いながらワインを口にした。赤ワインの味がした。

去年も同じように赤ワインの味がしていた。

ボジョレーヌーボーでその年のワインの出来を計るなんて聞くが、これって味の違いがわかるものなのだろうか?

良く考えてみると自分は同じ種類のお酒なら味の違いなんてわからない気がする。

日本酒も甘みがあって飲みやすものと味が強いものぐらいの差はわかるけれど、

傾向が同じなら銘柄で味の違いなんてまるでわからない。

知り合いかお酒を2種類渡されてどっちが好きか聞かれたときも、

「違う味」というのはわかるけれど、おいしい方はどちらかわからなかった。

そう考えると「おいしいお酒」というのも良くわからなくなってきた。

自分でこのお酒おいしい!と感じているのではなく、

他の人がおいしいおいしいと飲んでるから自分も「これはおいしいものなんだ」と飲んでるんじゃないか……?

普通の人はお酒の味の違いがわかるものなんだろうか。

これは自分が味オンチなだけ?

2012-11-19

ボジョレーヌーボー

何か買ったら負けみたいな気がして今まで買ったこと無かったけど

コラン・ブリセってとこのを一本貰って飲んでみたら、これはこれで結構おいしい。

と思って調べてみると2500円くらいする。

自分で買うかといわれると微妙なお値段。2500円なら他に、ってのはあるけど年一回のことと思えば・・・

来年は乗っかってみようかな。そろそろブームも終わりそうだけど。

2012-10-24

ボジョレーヌーボー批判に思うこと

ボジョレーヌーボー批判によくある論法に「フランス人は見向きもしないし、騒いでる日本を笑っている」ってのがあるけどさ

フランスだって30年前はありがたがって騒いでいたわけだよね。

フランス田舎の風習をいきなり日本に持ち込んでブームにできる敏腕プロデューサーがいるわけもなく

パリフランス全土→ヨーロッパアメリカタイムラグを生じつつ伝わって終着駅が日本だったに過ぎない。

その日本のブームも終わりそうだけど。

本当にフランス人日本馬鹿にしてるかはともかく、「先に騒いで先に賢者モードになった人が後から騒いでる人を馬鹿にする」

現象はあらゆる分野で見られるけど、それっておかしくね?

ブームになったものが無価値でくだらないゴミだとして、後から騒ぐ人にとっては「パリでブーム」「フランスでブーム」

ヨーロッパでブーム」「世界でブーム」っていう付加価値(あるいは価値判断を惑わすまやかしでもいいけど)がついてるけど

最初に騒いだ人は何の飾りつけもされてないただのゴミをいきなり掴んで喜びだしたんだぜ?意味不明馬鹿じゃね?

ボジョレーに関して「日本は・・」って批判してる人はフランス権威として持ち出すのではなく大いに馬鹿にするべきじゃね?

2011-11-16

2011年ボジョレーヌーボーキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! : 2のまとめRより。

95年「ここ数年で一番出来が良い」

96年「10年に1度の逸品」

97年「1976年以来の品質

98年「10年に1度の当たり年」

99年「品質は昨年より良い」

00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」

01年「ここ10年で最高」

02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」

03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」

04年「香りが強く中々の出来栄え」

05年「ここ数年で最高」

06年「昨年同様良い出来栄え」

07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」

08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」

09年「50年に1度の出来栄え」

10年「2009年と同等の出来」

11年「50年に1度の出来」

これを出来の良い順に並べる、というのに挑戦してみる。

まず目につくのが「○年に一度」という表現。例えば11年の「50年に1度の出来」だが、これを過去50年で最高とするのは早計。そもそも同種の短評が、ここに上げた17例の中に5例ある。同じような「○年に一度」の中では数字が大きいほど出来がよいとみるだけに留めるのがいいだろう。

よってその5例については以下の様になる。

  1. 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
  2. 09年「50年に1度の出来栄え」
  3. 11年「50年に1度の出来」
  4. 96年「10年に1度の逸品」
  5. 98年「10年に1度の当たり年」

ちなみに評価が同等の場合は、醸造技術進歩なども考慮して年度が古い方を上とした。

さらにこれらの5例との比較が明示されているものピックアップしてみる。

  1. 99年「品質は昨年より良い」
  2. 10年「2009年と同等の出来」

99年は98年より上ということであるが、これが09年や11年同等の50年に一度、あるいはそれ以上の出来であるならば、「昨年より良い」などという評価でお茶を濁すとは思えないので、それよりは下にするのが妥当だろう。「09年と同等」と評価された10年については先述した通り、同等評価なら古い方が上の原則を適用し、出た暫定ランキングが以下。

  1. 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
  2. 09年「50年に1度の出来栄え」
  3. 10年「2009年と同等の出来」
  4. 11年「50年に1度の出来」
  5. 99年「品質は昨年より良い」
  6. 96年「10年に1度の逸品」
  7. 98年「10年に1度の当たり年」

次に注目したいのが、05年の「ここ数年で最高」ここ数年というのが過去何年なのかが曖昧だが、前年よりいいだけなのであれば99年のように、「昨年より良い」でいいはずなので、少なくとも過去2年よりも上と解釈すべきだ。すると100年に一度であった03年を上回る。翌06年も05年と同様に良いということなので、これも03年よりは上とする。よってここまでで

  1. 05年「ここ数年で最高」
  2. 06年「昨年同様良い出来栄え」
  3. 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
  4. 09年「50年に1度の出来栄え」
  5. 10年「2009年と同等の出来」
  6. 11年「50年に1度の出来」
  7. 99年「品質は昨年より良い」
  8. 96年「10年に1度の逸品」
  9. 98年「10年に1度の当たり年」

ここからが若干難しくなるのがだが、まずは

97年「1976年以来の品質

について考えてみる。

96、98年の評価は「10年に1度」級であるが、最初に言った通り「このレベルものはここ10年なかった」などと読むべきではない。だが、97年については96年よりは上でなければならない。99年とどちらが上なのかについてはひとまず保留。

  1. 05年「ここ数年で最高」
  2. 06年「昨年同様良い出来栄え」
  3. 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
  4. 09年「50年に1度の出来栄え」
  5. 10年「2009年と同等の出来」
  6. 11年「50年に1度の出来」
  7. 99年「品質は昨年より良い」 / 97年「1976年以来の品質
  8. 96年「10年に1度の逸品」
  9. 98年「10年に1度の当たり年」

次に

95年「ここ数年で一番出来が良い」

だが、1976以来の出来である97年よりは下であるのは間違いないのだが、「10年に一度」である96年と比較してどうなのか。統計的に解釈すれば「10年に一度」というのは「全ての年に序列をつけたならば上位10%に入るであろう」とも読めるのだが、95年以前がどうであったのかが分からないのでどうにも判断のしようがない。単位が違うので比較するのは少々乱暴ではあるが、「数年」よりは「10年」ということで、96年より下とする。

  1. 05年「ここ数年で最高」
  2. 06年「昨年同様良い出来栄え」
  3. 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
  4. 09年「50年に1度の出来栄え」
  5. 10年「2009年と同等の出来」
  6. 11年「50年に1度の出来」
  7. 99年「品質は昨年より良い」 / 97年「1976年以来の品質
  8. 96年「10年に1度の逸品」
  9. 98年「10年に1度の当たり年」
  10. 95年「ここ数年で一番出来が良い」

まだランキングされずに残っているのは

00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」

01年「ここ10年で最高」

02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」

04年「香りが強く中々の出来栄え」

07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」

08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」|<

02年 > 01年であることに異論を挟む必要はないだろう。さらに01年が「ここ10年で最高」であることから、99年以下に入るはずはない。99年の一つ上は11年の「50年に1度の出来」である。どちらを上とするか。最近10年の内、「50年に一度」以上の評価が5回も出現するあたり、この評価の尺度の信ぴょう性にはいささか疑問があるのだが、「ここ10年で最高」程度が「50年に一度」を上回るというのも考えにくいので、それよりは下とする。したがって、ランキングは以下のようなものとなった。

  1. 05年「ここ数年で最高」
  2. 06年「昨年同様良い出来栄え」
  3. 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
  4. 09年「50年に1度の出来栄え」
  5. 10年「2009年と同等の出来」
  6. 11年「50年に1度の出来」
  7. 02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」
  8. 01年「ここ10年で最高」
  9. 99年「品質は昨年より良い」 / 97年「1976年以来の品質
  10. 96年「10年に1度の逸品」
  11. 98年「10年に1度の当たり年」
  12. 95年「ここ数年で一番出来が良い」

残ってしまった4年度については、恐らく「大した出来ではないが今年の特徴は〇〇である」ということを、ぼやかしたものであろう。よって、95年以下で、順位については飲む人のお好みで、とするのが妥当ではないか

保留にしたままの97年と99年であるが、50年、100年に一度の出来がここ十年で5度も出現するほど醸造技術は年々進歩しているのだろうということで、とりあえず99年を上とする。

最終的なランキングは以下のとおりである

  1. 05年「ここ数年で最高」
  2. 06年「昨年同様良い出来栄え」
  3. 03年「100年に1度の出来」「近年にない良い出来」
  4. 09年「50年に1度の出来栄え」
  5. 10年「2009年と同等の出来」
  6. 11年「50年に1度の出来」
  7. 02年「過去10年で最高と言われた01年を上回る出来栄え」
  8. 01年「ここ10年で最高」
  9. 99年「品質は昨年より良い」
  10. 97年「1976年以来の品質
  11. 96年「10年に1度の逸品」
  12. 98年「10年に1度の当たり年」
  13. 95年「ここ数年で一番出来が良い」

越えられない壁(以下は順不同)

  • 00年「出来は上々で申し分の無い仕上がり」
  • 04年「香りが強く中々の出来栄え」
  • 07年「柔らかく果実味が豊かで上質な味わい」
  • 08年「豊かな果実味と程よい酸味が調和した味」
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