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2021-07-17

anond:20210717234234

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2021-07-14

[]2021年7月13日火曜日増田

時間記事文字数文字数平均文字数中央値
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2021-07-13

anond:20210713094838

杏里という話題の中でキャッツアイが出てきただけで(しか杏里自身の中でもイメージがさほど良くなかった仕事というマイナス文脈で)アニメが!アニメが!って言ってんの草しか生えない

anond:20210713093000

>ちなみに杏里アニソンを歌う自分あんまり好きではなかったようで(当時アニソン子供向け・子供だましの音楽とみなされることが多かった)、長らくコンサートではキャッツアイを歌いたがらなかったという話があります

新規性の無い書き古された話もう垂れ流すなや

anond:20210713090628

反論増田が言いたいのはシティポップを作った人はオタクと関連性が薄いってことだよね。

でも残念ながら元増田の言ってるポイントの一つって、シティポップを"作った"じゃなくて"広めた"じゃね。

そうじゃなくて(びっくりするぐらい読めてないな!w)、vaporwaveで参照されることが多かったシティポップの楽曲って、アニメ界隈で取り上げられたり主題歌にされたりするタイプとは違ったよね、だから海外アニオタがvaporwaveでシティポップをフックアップした」という主張は論理的に辻褄合ってないよね、ということですよ。初期〜中期にアニメ関係ないシティポップが盛んに使われてたんだから「それを取り上げた人達アニオタだ」というのは牽強付会でしょう。

杏里のCAT'S EYEとかはfuture funk以降によく取り上げられてたけど、それ以前から杏里はvaporwaveシーンでは結構重要アイコンになってて、そこで使われることが多かったのは角松敏生LA色が強い、中期以降のガチAOR杏里です。ちなみに杏里アニソンを歌う自分あんまり好きではなかったようで(当時アニソン子供向け・子供だましの音楽とみなされることが多かった)、長らくコンサートではキャッツアイを歌いたがらなかったという話があります。いい歌なのにね。

2021-07-12

アニメとは特に関係のないシティポップの再評価

なんかブコメがいっぱいついてるけど、この記述はいただけませんね…。これはほとんど偽史歴史改竄の類ですよ。

それはすべてアニメゲームライトノベルを筆頭とするおたくカルチャーに付随して流行したものだ。

40歳以上のおたくカルチャーを毛嫌いしている人が多い世代には理解しがたいかもしれないがそれ以外に原因はない。

Vaporwaveもシティポップも全部海外オタクカルチャーに興味があったり、オタクの人が広めたものだ。

https://anond.hatelabo.jp/20210710124113

そもそもvaporwave〜future funkで参照される日本シティポップ楽曲代表(たとえば『Plastic Love』、山下達郎『甘く危険香り』『Sparkle』、杏里『Remember Summer Days』など)とオタク文化との接点の薄さを考えれば、元増田の主張の信憑性が乏しいことはすぐわかると思います

海外でのシティポップ評価前史

まずシティポップの再評価についてです。日本シティポップは、海外の一部AOR好事家には20世紀から注目されていました。特に山下達郎吉田美奈子竹内まりや角松敏生-杏里ほかは、リズムセクションの黒さがエアプレイ向きな上に、和物ならではの楽曲の構築感(複雑な進行)に独特のエキゾチシズムがあって、2000年からJ boogieとかJ rare grooveって名前がついて評価されるようになりました。これはvaporwave云々の流れとは別の話です。日本GSグループサウンズ)にも昔からマニアがいて、海外では結構高値取引されてるけど、それと同じような現象ですね。

vaporwaveのアングラ

次に、そもそもvaporwaveとは何なのか、ですが。以下の記事にあるこの要約は、端的だけどとてもわかりやすいと思います

存在しない夢想バブル時代1980年代ネタをとにかくサンプリングカットアップや回転数を落として、ありえない1980年代表現した音楽ジャンル

https://note.com/myumafkd/n/nab12db7e40ca

この「存在しない夢想の」とか「ありえない1980年代」とかって感覚は、vaporwave系をリアルタイムで聞いてた人以外にはなかなか伝わらなくていつもモヤモヤするんだけど、vaporwaveは決して「埋もれてしまった良質な音楽を取り上げて、もう一度光を当てました」みたいな単純な再評価ムーブメントではなかったんです。あえて言うなら、皮肉っぽさ、諧謔性メタ性、対象を突き放しながら愛でる感じ、などがvaporwaveの肝でした。たとえば東芝EMIEmotionビデオのオープニングロゴもSparkleの輝かしいイントロ2010年代には壮大な冗談しかならないけど、でもこの時代錯誤感がいいんだよね…というような複雑な味わい方ですね。

そういう捻りを加えたミックスが、reddit4chanマニアックな裏路地で、人知れず生産され、密かに鑑賞されていたわけです。この頃は、そもそも著作権関係が真っ黒だったので、vaporwaveは決してメジャーシーンには出られないだろうと思っているリスナーが多かったと思います。そういうアングラムーブメントが、一部がFuture Funkに移行したり、アーティストとしてオリジナル曲を出すようになったりして毒気が抜けていくのと歩調を揃えて、徐々にオーバーグラウンド文化になっていったんですけど。

vaporwaveでのシティポップの取り上げ方

で、vaporwaveとその後継たるfuture funkでシティポップがよく取り上げられてたのは、シティポップがvaporwaveのレトロフューチャー的な世界観リンクしてたからなんですね。だから、単にサンプリングするだけじゃなくて、何らかの形で批評的・破壊的な引用をされていた。具体的には、リヴァーブをガンガンかけたり、コンプをかけたり、ノイズを入れたり、回転数を引き延ばしたりして、その喪失性や虚飾性が際立つような音響処理がされてました。エキゾチシズムと回顧と皮肉こそがvaporwaveの真骨頂で、そこにぴたりとはまるパーツがシティポップだったんです。だからvaporwave=シティポップ再評価みたいな雑な認識を読むと「結局日本スゴイかよ」と言いたくなる人の気持ちもわかります

vaporwaveとアニメの結び付き

vaporwaveの前身といえるseapunkでも、2011年頃の初期vaporwaveでも、アニメネタは主流じゃなかったです。一番使われてたのはメガデモwindows95amigaラインアート、粗いポリゴン椰子の木、TVCM、RGB情報が潰れたVHSビデオ動画などのコラージュ、(多くの制作者・消費者には読めないエキゾチック言語としての)日本語表記などなどじゃないかな。つまりオタク文化を参照してはいたけど、その多くは、アニメよりもコンピュータゲームなどの方に寄ってました。こういう経緯は、木澤佐登志氏が何度かvaporwave小史を書いていて、vaporwaveを理解するには一番バランスが取れた内容だと思っています

https://gendai.ismedia.jp/articles/-/59738

で、vaporwave界隈の映像アニメから引用が増えていくのは、後期〜Future Funk以降の話なので、シティポップへの参照の方がアニメの参照よりも先行しています。その点で、以下の増田自分認識は一致してます

おそらくvaporwaveから派生したfuture funkに対する影響のことを言ってるんだろうけど

future funkにおいてもジャンルから有名になったアーティスト(Night TempoミカヅキBIGWAVEとかのピンクネオン東京周辺etc.)

が多用しただけであって元々ジャンルとしてはシティーポップと呼ばれる音楽のほうがアニメよりも先にモチーフとして使われている。

元々vaporwaveは曲名等で変な日本語や全角アルファベットを使っていて

これはvaporwaveのニューエイジ茶化す側面のためにねじれた東洋感のモチーフに使っただけだと思う。

https://anond.hatelabo.jp/20210711135919

シティポップと街の関係

日本シティポップなんてあるのかね?

しいて言えば「東京は夜の7時」か。

あれはシティだわな。でも、日本人はあまりティであることを売り物に音楽活動はやってないと思うよ。

有楽町で逢いましょう」とかは、ポップじゃない。

https://anond.hatelabo.jp/20210710192009

70年代から80年代初頭のシティポップ(ス)って言われてた音楽「街」のことばっかり歌ってました。山下達郎吉田美奈子荒井/松任谷由実竹内まりや大貫妙子EPOも、みんな消費文化の極みともいえる当時の東京で生きる事への自負と強迫観念と焦燥と疎外感があったんでしょう。彼らの歌には、具体的地名を伴わない、抽象化された「街」この街」「都会」「ダウンタウン」などの言葉歌詞の中にバカスカ出てきますが、これはほぼ全部東京ことなんです(海外行って本格ファンク/RandB路線に転じた後の吉田美奈子は除きます)。シティポップ(ス)の名前伊達じゃないですね。

オレたちひょうきん族』がオープニング・エンディングシティポップを盛んに使っていたのも、今にして思えば、テレビ業界芸能界の内輪の目線を悪ふざけしながら曝露するという切り口が、虚飾の栄華に満ちた消費都市としての「東京」象徴しているようで、まさにvaporwave的な世界観体現する繋がりだなと思います

2016-10-14

胸がドキド

ちょっと気になる子から仕事相談されて「あんりゃ(杏里)まぁ〜、そりゃ、てーへんだ(大変だ)」と言ったらさ

「ほんと、なんて日だ!」ってつっこんできた。

それってANRIのAVかwww って突っ込んだら

やだー、あたしもっと胸ありますよぅって。

こここここここ、これフラグ?ねえフラグたってる?

2016-09-24

セックスさせてあげてる」系エロ漫画のよくあるパターンを挙げる

anond:20160923124336

自分はこの手の漫画コレクションしているものです。まさかはてなに同士がいるとは思わなかった。

「わかる」というブコメをつけている人が挙げている漫画が、いずれもずれているように思うので、

どういうパターンだと「セックスさせてあげてる」系が大好きな人間のストライクゾーンを貫通する

のか書いてみます

女性男性の手や腕をけがさせてしまった

そのため、病院へ見舞いに行くと、おっ立てている男性に遭遇し、男性から「頼む! 手でいいか

抜いてくれ!」なんてことをいわれて、申し訳ないので抜いてあげるというパターンです。

あくまでも男性からの依頼で抜くというのがポイントであり、女性から「抜いてあげようか?」と

積極的に行っちゃうテンション下がります

たけのこ星人の『チンセイ!アクセイ!ジイフゼン!』は、このパターンの名作ですね。

男性発情して、急遽抜く必要が出てきた

ファンタジー物のエロ漫画でよくあるパターンです。発情しておっ立ったという状況がなんらかの

理由でよろしくないということで、周囲の女性が仕方なく抜いてあげるわけです。たとえば、呪い

をかけられたせいで、おっ立った状態を鎮められず、このままだと体力的に消耗して死んじゃうと

か。

古くてアニメなんですが、くりいむレモンの『魔道都市アスタロト』をこのパターンの名作として

挙げたいです。

外的な要因でなぜかセックスしないといけなくなった

これは人によってデッドボールかもしれませんが、たとえば、宇宙人にとらわれた見知らぬ男女

が、「セックスというのを見てみたいので、ちょっとやってみてくれない?」と宇宙人に頼まれ

て、仕方なくやるみたいなやつです。これだけだと興奮度は低いんですが、女性が「早くいって

よね」とか「まだ続けるの?」的な台詞をいってくれるとテンション上がります

多分、古すぎて誰も知らないと思いますが、いずみ杏里の『ちょっとタイム』という単行本に、

こういう話があるんです。

ナース治療の前準備として抜いてあげる

AVでもありますが、おっ立っていると毛が剃れないといった理由で、仕方なく手で抜いてあげる

というパターンです。

性欲解消のためにというのもありますね。

とにかくやらせてくれと男性が頼む

ストーリーくそもないんですが、同人誌エロ漫画で多いです。最初の1ページ目から「お願い

します、やらせてください!」「もう、しょうがないにゃあ」ってなやつです。東方系の同人

あさるとよく遭遇します。

AVと比べると、漫画ストーリーで探すということがものすごく難しいので、もし上のような

話を知っている人がいたら、是非教えてください。よろしくお願いします。

2012-03-23

http://anond.hatelabo.jp/20120323193047

デュラララ!の男キャラはわりとまともじゃない?

杏里巨乳っぷりはアレだけど

桂正和漫画制服以外はいい線いってると思う

それとhttp://anond.hatelabo.jp/20120323165157 ここで挙げてるアニメに関してはどう思う?

2010-02-17

そういえば谷村志穂なんてエッセイストいたなぁ~

はてブで鬼頭先生人口論が話題になってるのを読んだけど、

http://b.hatena.ne.jp/entry/business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100215/212778/

その中でこんなくだりが

実は、日本少子化を目指していた

非婚、晩婚、負け犬の遠吠え…、古い道徳観に失政が重なった

http://business.nikkeibp.co.jp/article/topics/20100215/212778/

 バブル景気最中1990年作家谷村志穂さんが「結婚しないかもしれない症候群」というエッセイを発表して、女性から圧倒的な支持を得ました。結婚するか否かは個人の自由ですが、急速に非婚化と晩婚化が進んだ面が否めません。

そういえば谷村志穂なんてエッセイストいたなぁ~

その後どうしてるのか、ちょっと調べてみた。

ということで、「結婚しないかもしれない」といいつつ、不倫して、その後めちゃくちゃ年下の男結婚して、高齢出産してることがわかって、なんだかなぁと思った。。

なんでバブル世代って、こんななの・・・(´-ω-`)

 
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