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2018-10-13

転職について(求職側編)

前置き

https://anond.hatelabo.jp/20181005233454

↑これを書いたものです。書いたとおり会社を離れることになり、次の職場も決まっている。8月から9月いっぱい活動し、複数内定をいただいた。アラフォージョブホッパーだが、人生の中で最も就職活動がうまく行った時期だった。別に自分が優れているわけでも何でもなく、超売り手市場の売り手職種だったというだけである。しばらくは転職したくない。

以前高内定率のハイスペックジョブホッパー増田がバズっていたが、自分は平凡なおっさんジョブホッパーなので、多分この増田は誰かの役に立つと思う。

※例によって身バレすると現職と次職と面接受けた会社迷惑かかるのである程度ぼかす。

スペック

これを書く理由

はてブGoogleもすっかりアフィスパム汚染され、ビズリーチやワークポートへのアフィブログばかりだったから。増田に書いたのもタダで拡散するため。

正直、並レベルの実力があるWebエンジニアならエージェントビズリーチを使う必要はない。ヘッドハンティングがほしければ、Wantedlyレジュメ登録して、Qiitaに何個か記事を投げておけば勝手に来る(役に立つかどうかは保証できないが)。

Qiitaじゃなくて増田に書いたのは、Qiitaテック系の記事投稿すべきものQiitaにある転職系の投稿は全部ゴミだと思っているから。そもそも規約違反だしね。

使ったサービス

Green

エンジニア転職定番である。ここにレジュメ登録しておくと、確度の高いスカウトが来たり、「気になる」が届いたりするので、これを利用して気になった会社コンタクトを取りカジュアル面談をする。

職務経歴書ポートフォリオも書面ではなくWEB(今流行りのサーバーレス)で作った。個人情報もあるので認証付き。去年あたりはやったOSS職務経歴書はやっていない。

試しに何社か自分から気になるを押してみたがほとんど反応なかった(自分ポンコツだったからもしれないが)。基本的オファーを待つサービスである

Wantedly

去年上場時にDCMA悪用炎上したWantedlyであるはてブにいる理想主義者人達はこのサービスを嫌うが、正直なところ代わりになるサービスもないので使った。採用側のときも使ってたし。

ここもレジュメを充実させて、ポートフォリオへのリンクを張ってスカウトを無制限に受け取るように設定。スカウトが来た会社の中で、特に気になるところにコンタクトを取ってカジュアル面談をする。社員数名のガチスタートアップから上場したばかりの有名ベンチャーまでいろいろなオファーが来る。流石に創業メンバーWantedly募集しているようなところはお察しなのスルー

この2つで合計15〜20社ほどとカジュアル面談し、数社を除いてほぼ「ぜひ本選考に来てください!」となった。旧来的な転職活動書類選考ほとんどなかった。というか、レジュメポートフォリオのおかげでほぼ書類パスできていたと思う。いちから自己応募をせずにダイレクトリクルーティングを最大限に活用した。

ヘッドハンター(エグゼクティブサーチ)

今回は転職エージェントは使わないと、固く心に誓ったのだが、Wantedlyに以前から登録してたり、会社ブログを書いてたりしてたせいか何社からメールが来たり、会社電話に連絡が来たりした。

正直なところ、数千万プレイヤーでもない限りこの手のサービスを使う意味はないと思っているのだが(実態は単なるプッシュ型エージェントだし)、興味本位で数社ほど会うことにした。結果1社だけいい感じのカジュアル面談をセッティングしてきたので、それだけ会うことにした。

使わなかったサービス

人材紹介(転職エージェント)

上記の通りヘッドハンターは1社だけあったが、転職エージェントは使わなかった。以前の転職活動ときに、的はずれな会社を紹介され続けたのですっかり嫌になっている。採用から見てもアレな人の紹介が多かったし。

ジョブホッパー転職なれしているせいで、レジュメ添削面接対策スケジュール調整も年俸交渉不要で、自分にかかる高額な採用費のほうがマイナスになるからである(Greenもそれなりに高いけどね)。

あれは一見すると採用側が負担するように見えて、実は最終的に求職者側にも見えない形で金銭負担がかかる。交渉無しで全社希望額よりプラスオファーをくれた。転職エージェント基本的ポジショントークしかしないので、あまり頼らないほうがいい。ただ、大企業に行きたければ意味あるかもしれないが。

リファラ

実は転職活動を全くしていなかった頃に知人に誘われたのだが、今回あえて連絡を取らなかった。

リファラルはM社(田町)やM社(六本木)のようなエリートベンチャーが、ハイスペックエンジニアを採るのにはいいかもしれないが、自分場合その知人の会社に会いに行く→不採用or辞退なんてなったら気まずいので行かなかった。

SNS

ちょうど自分活動を始めたとき、某有名フロントエンドエンジニアTwitter仕事くれと言ったら大量のDMが届いたそうであるハイスペックエンジニアならこの方法有効だが、業務以外に大きな実績もないエンジニアには無関係な話である

他の転職サイト

以前は使ったのだが、例えば@typeDODAなどは全く関係のない職種メール爆撃がひどかったし(東建コーポレーション夢真ホールディングス、あと外食ドライバーとか)、ビズリーチは圏外。FindJobはGreenWantedlyに比べて求人の質が下がっている気がする。リクナビNEXTは行きたい会社がまったくない。Miidasは眼中になかった。

転職ドラフトは長い長いレジュメを書かされる→レビューでやり直し→オファーが来ても通常の採用フローに回される、というのを見て工数オーバーだと思って使わなかった。通常の採用フローがある時点でドラフトでも何でもないやん。

ハロワ

東京Webエンジニアハローワークで本気で仕事を探すことなんかあるんだろうか(嫌味でも何でもなくて素)?

東京以外で何回か利用したことあるが、求職者相談に関してはいっその事民営化して、悪名高いR社にでも委託したほうがマシな気がする。少なくとも金がかかっている分彼らのほうが真剣であるし、失業保険だけせしめるだけで就職する気のないような輩は追っ払ってくれるだろう。

選考辞退したところ

以前の転職活動自分から辞退することはほとんどなかったのだが(選べる立場じゃなかった)、今回は落ちることも少なく多忙を極めたため、何社か辞退することとなった。

スケジュール調整が遅い、連絡が遅いところ

ほとんどの会社コンタクトから1営業日程度でアポイントを返してきていたのだが、何社かは信じられないほど遅い会社があった。

余裕のをとり広く日程を提示したにもかかわらず、返事に1週間もかけてよこしてきたり(当然他社のアポイントが入っている)、相手側都合で約束していた日程が合わなくなりリスケ依頼してきたり(当然他社のアポイントが入っている)。こういうところは人事が回っていないか面談するエンジニアを用意できないかのいずれかで、入社してもいいことがなさそうなので辞退した。

土日や深夜に連絡が来る

自分面談自分業務終了後希望しておいて勝手なのだが、流石に深夜未明とか日曜日メールを寄越してくる会社は、労働環境問題がありそうなので辞退した。休むときは休むべきである

スキルミスマッチ

自分側の問題だが、ハイスペック系やフルスタック系を求めてくる会社カジュアル面談の時点で辞退した。まず次の選考が通らないし、間違って採用されても多分自分が苦しむことになるからそもそもなぜ自分スカウトを出してきたのかが謎だったが。

結果

辞退以外のお見送りが3〜5社ほどで、内定が2〜4社ほど。それ以外は選考中に辞退。上に上げたような理由がなくても、スケジュールが合わずに辞退した会社もある。

内定をくれた会社はいずれもレスポンスが早く、スケジュール調整もかなり早くしてくれた。辞退防止のためか人事もかなりフォローを入れてくれる。新卒はかなり辞退率が高いそうだが、中途採用も高くなっているのであろう。最終的に辞退する会社には申し訳ないが、丁寧にお詫びするつもりである

年収も30〜70万円ほど上がった。現職と同じから+50ぐらいで希望していたが、思いの外高く評価いただいている。あとフレックス制や副業OKストックオプションなど、福利厚生労働条件も今どき風になった。しばらくは転職したくない(2回目)。

追記

なんかトラバフリーランスがどうのとかって言ってるけど、自分フリーランスになってもせいぜい800〜900万前後年商(年収ではない)をうろうろすることになり、社畜で500〜700前後でうろうろしたほうが楽だと思ったので社畜を続けることにした。技術ゴリゴリの人とか金金金の人ならいいんだろうけどね、そういう人は楽勝で1000超えるしw

あと年収1億のやつが転職サイト使うわけ無いだろ、少しは考えろw

追記2

バックエンドはどうだと言われてますが、スキルによるが基本的フロントエンドよりも年収は高いです。フロントHTMLコーダーレベルの人も含んでいて参入障壁も低いしね。領域が違うので単純比較は難しいですが、同じぐらいのレベルの人で50〜150ぐらいの差はあるんじゃないでしょうか?

ただSSRとかBFFとかその辺を出来る人は逆に年収高くなります。あとサーバーレス。この辺をちゃんと出来る人(開発から運用まで考えられる、例えばCI周りとかね)はバックエンド一本の人よりも年収高くなりますが、フルスタック的なスキルを求められるので並レベルではなくなります

あと職種関係ありませんが、年齢行ってるとある程度マネジメント経験求められます。正直なところ技術的なとんがり度では若者に勝てるわけがないので(フロント界隈の有名エンジニアは皆20代)、この辺で勝負していく必要があります。年齢的な不利は老獪な社畜力で乗り切りましょう。

追記でいろいろ書くのも限界なので、そろそろその3書くか(スーツがどうとか面接の内容とか)。どうせ有給中で暇だしw

2018-10-12

転職サイトエージェント覚書き

サイト

マイナビ転職

見づらい。やり取りもしづらい。メールも見づらい。ごちゃごちゃしすぎ。

DODAリニューアル前)

自分が応募したところがマイページ入ってすぐわからなかった。全体的にUIが使いづらい。

メールは可もなく不可もなくだけど、個人名で来るからビビる

リニューアル後は知らない。

@type転職

基本スレッド式で見やすかったけど、新着が上に自動的に上がったりしないからそこがネック。

メールは見づらい。

・エン転職

応募後の使いやすさは一番。動きがちょっともっさりしてる。

メールも見やすかった。

エージェント

・ワークポート

専用アプリが使いづらかった。

関係ないけど担当の人に職務経歴書添削してもらったら明らかに嘘経歴書になった。ありえない経歴過ぎておもしろかった。

リクルートキャリア

専用アプリの使いづらさダントツ。並び替え・抽出手段の乏しさが目立つ。

語尾伸ばして上げるオペレーターさんにしか当たらなくて、笑ってしまった。

2018-05-25

内定もらったか転職活動の経過をしたためる

転職活動開始:2018.3.18

転職活動終了:2018.5.25

約2.5ヶ月の転職活動だった。

尚、私のプロフィールは以下。

アラサー女(独身)

都内1人ぐらし

社会人7年目

IT企業勤務

転職経験なし

3年前に一度転職活動をして内定をもらったが、

内定をもらった会社が内資系コンサル企業でちょうど電通のまつりさんの件があり長時間労働にびびって内定辞退した。

※現職は元国営企業グループ会社、安定したホワイト企業

その時の経験から転職エージェントなんて伝書鳩しかない

(ばかりか、利用したリクルートエージェントメール送信多くて困った)と知っていたので

まずは企業採用ページから4者応募。

一流大手企業4社、書類通過率50%、一次面接で全敗。

昨今の売り手市場で余裕で転職できると思ってたし、

書類で落ちるのは想定済みだが前回の経験から面接には自身があったので

若干精神的にショックを受け、転職エージェントに頼ることにした。

@Type

DODA

パソナキャリア

全てIndeed検索した結果、興味のある企業求人掲載していた会社企業採用ページに該当の応募がなかったことも利用した理由の1つ。

でも実質利用したのは@Typeのみ。

DODAサイトが見にくい(スクロール後画面遷移→戻る→ページ上部に戻される。回避のために別ウィンドウで開こうとするもうまくいかない。)

    エージェントに前もって伝えた避けて欲しい求人条件を無視して大量の紹介を送りつけてくる

    築きたいキャリア(半未経験)より、良い年収を獲得できそうな企業ばかり紹介してくる

パソナキャリア:遅い、催促するまで応募を企業側へ伝えていなかったと推測している(3社しか応募していなかったため?)

総じてメールがウザい、紹介求人が100社以上届いて見るのが大変(うまくフィルターになって欲しかったのに)、

最初エージェントは嬉々としてアポを取りたがるが、半分未経験職種希望としてると少し対応が変わる。

転職エージェントにはあまりいい印象がない。正直嫌い。

4月後半頃から書類審査結果が届くようになった。

概算ではあるが書類通過率は5割程度だったように思う。売り手市場伊達じゃない。

はいえ、同時並行で企業採用ページから応募した場合書類通過率は3割程度。

転職エージェントを介すとほぼほぼ書類通過する。

(これなんでだろう。確かに転職難易度が高い企業ばかりだったとはいえ、エージェントを使うと同程度の難易度企業も通る。

企業サイドにとっては直接応募のほうが安く済むはずなのに、会ってもくれないなんて…。劣等感で死にそうだった。)

エージェントを使うと志望理由は一次面接で考えればいいのは楽だった。数撃ちゃ当たる戦略が出来るのは精神衛生の観点からもよい。

個人的大事だと思ったのは(経験資格はどうしようもないので言及しない)「企業マッチしていると思わせること(志望理由逆質問)」

HPを隅々まで読み、利用できるなら提供サービスを使い、ニュースリリースIRは一読、キーワードSNSやGoogleNews検索する。

企業大事にしていることを理解共感し(志望理由)、改善点や課題可能ならソリューションまで考えて述べてみる(逆質問)。

一次面接が終わる頃には、にこやかに和やかに談笑できる。

人間は往々にして理性より感情を優先しがちな生き物だから理論的に共感を示せれば落とす理由を粗探しされることはない…と思う。

自分面接官をした経験もあるが、結局最後は一緒に仕事ができそうか互いに不幸にならないかというポイントが大きく作用していた。

最初に直接採用ページから応募した企業本命だったが

それを除くと第一希望だった会社4月後半一次面接5月半ばに最終面接、そして無事内定

四季報ポジティブランキングランクインしているような成長と安定を兼ね備えた企業だと思う。

志望度が高く、提示している年収がもらえるなら必ず入社すると伝えているので

途中の状態の数社(一次通過2社、書類通過5社)にチャレンジできないのは今となっては残念に思う。

(内定もらってない期間は、常に転職が頭から離れなくて、それはもう凄まじいストレスだった。

自己嫌悪劣等感不安感で、食欲は失せ遊びに行く機会が減った。)

面接は、自分評価されていると同時に自分企業評価できるいい機会で

(実際、約束面接時間からまらなかったり、廊下ですれ違う人の会話、トイレを借りた際に聞こえてくる会話等々で企業が見える)

色々なオフィスを見ることができるのは、楽しい価値があるように思う。

(先進的でデザインが優れたオフィスはわくわくするし、企業が何を大事にしているかオフィスから見えることもある。)

他社の偉い人と直接話せる機会は少ないし、いい経験だ。

なにより自分市場価値が分かる。

以下、蛇足蛇足愚痴

働きながら転職活動するのは辛い。暫くやりたくない。

好きで応募した企業も、正直落とされると逆恨み不可避。

何社か絶対に金を落としたくないと思ってしま企業がある。

今の悩みは上司退職をどう伝えるか。金かけて成長させる人員として予算が付いてるのを知ってしまった直後で辛い。

PMなのに契約終了前に逃げられるのか。不安

いつか暇つぶし退職エントリ、にみせかけた現職の愚痴投稿してスッキリしたい。

2017-11-10

@Type電話営業営業妨害レベル

うちの会社にいきなり営業電話かけてきて求人広告しませんか?ってしつこい。

常識的対応してると調子のって10分くらい平気で長引かせる。

もう掛けてこないでくださいって言ってもまた違う人がかけてくる。

何回も営業電話はやめてくださいと言っても@Typeだけはやめてくれない。

「前にも御社の○○さんにお断りしました。」と言っても

「そうなんですか!?ちなみにですね・・・」と言ってホントにしつこい。

今週だけで7回もかかってきた。真剣に気分が悪い。

うちのような零細企業インターンが何度もしつこくかけてくるのはやめて欲しい。

仕事が進まないし完全に営業妨害。どうしたら良いのか?

2017-03-10

http://anond.hatelabo.jp/20170310111037

@type」とか「マイナビ」に登録して求人を探してエントリーしてみるとか。

自宅の近くの企業ホームページへいって「採用情報」という項目があるからそこからエントリーしてみるとか。

ハローワークいってみるとか。

いきなり週5、8時間労働がきついなら、簡単アルバイトから正社員を目指すのもあり。

世の中は、そんなに悪い人ばっかりじゃないから、がんばれ。

2017-03-02

@typeオファーについて

自分の経歴にも希望分野にも全く関係ない的外れオファーばかり来る。

なにこのカスシステム

2016-12-09

転職サービスまとめ

ここ7年で使ったことあるところだけ

IT色強め

 

需要ある?

 

Wantedly

 

【特徴】

正社員募集してたり、フリーランス募集してたり、インターン募集してたりする

エントリーじゃなくて「まずは話を聞きたい」みたいになってるのがありがたい。雑談のような面談から社長が出てきて1発で決まることもある

掲載が安いとの噂で、ベンチャーや零細、社長1人しか居ない会社なども載ってる

課金モデルよくわからんが、金いっぱい払うと上の方に表示されるとの噂(下の方に掘り出し物があったりする)

ベンチャーや零細多いので、地雷もいっぱいある

・「応援する」がFacebookで回ってくるのは正直言うとウザい(個人の感想です

・ちゃんと言うと、転職サービスっていうよりLinkedInみたいに、人材SNSにしたいらしい

ベンチャーとか新しいことやりたいとか意識高い系なら外せないサービス

・CEOの仲さんが同い年で死にたくなる(個人の感想です

 

Green

【特徴】

・IT専門で、Web系なら割りと王道な気がする。量が多い

・「気になる」ボタンいいと思う

 「気になる」押すと先方から「え、いつ会う?どこ住み?」みたいな感じで来るけど、「まだ気になるだけなんだからね!」とツンデレもできるので便利

 来ない場合は脈なしか担当者が見てないかのどっちかだから確度低そう

・成約課金らしいので、だいぶ頑張ってる(しかもだいぶ安い気がする) 

 

BIZREACH

 

【特徴】

・Indeedをライバル視してる会社

ハイレベルを謳ってるだけあって、全領域事業部長とかチームリーダーとかチーフオフィサーレベルの(怖い)オファー結構くる

年収が800万〜とか〜2000万とか、そういう額が平気で出てくるサービスはここしか知らない

最初、凄い良いサービスだぜ!と思ったんだけど、そんな重要ポジションが空いてる会社の状況って察しがつくよね?

 あまりにも課題が重すぎるし、「そのポジションは俺にはムリだよ、買いかぶり過ぎだろ」みたいなオファーも多い

新規事業立ち上げフェーズ求人は美味しいかもしれない(エントリー応じたことはないけど)

・とにかく上昇志向あるストイックな人とか、

 とにかく稼ぎたい人とか、

 俺より遥かに優秀で腕に覚えのある人とか、

 もう40代50代でだいぶ経験積んできた人なんかには向いてると思う

・金持ってるけど人材が間に合ってない悩める中堅企業が多いと思う

・でもベンチャー大企業普通に居る

・他でよく見るIT以外の企業も多い(コンサルオファーとかもくる)

出会い系みたいに、月額課金したら名前が開示されたりオファーが増えたりするタイプ。俺は計1万円くらい払った

基本的情報は隠されてるから検索には向かないかも。オファー待ち

ヘッドハンターはウザいだけ(人材紹介業者) 何百人単位スカウトされても困る。あと「その案件アレだろ?」も多い(個人の感想です

 

豆知識人材紹介業は、一人紹介するだけでその人の年収の3割くらい報酬を持っていくクッソボロい商売だゾ

    だからより高くマッチングさせようとするゾ

    そこらの社長副業人材紹介やってたりする、恐ろしい商売だゾ

 

転職ドラフト

【特徴】

・変わり種

リブセンスっぽいサービス

現在はITのみ、今度デザイナーやるんだっけ?

面白い試みなようでいて、考えてみるとそんな大したことでもない

街コンに近いのではないかな、一斉にやるのは何かイベント感あるよね(街コン行ったことないけど!)

・待ちタイプレジュメを工夫できるのはいいか

・眺めるには楽しい どういうスキルの人が、どの会社に、幾らでオファーされたか分かる

・あと会社必死度も分かる

・でもその額で決まったかどうかはわからないけどね

・高いって書いてるけど、ビズリーチのほうが普通に高い(そもそもポジションレイヤーが1、2階層違う気がする)

ヘッドハンティングみたいに特別待遇あるんじゃないかと期待したけど、そんなでもない感じ(オファーシステムはどこも一緒だしね)

 

Indeed

 

【特徴】

最近CMやってるんだっけ? リクルート外国から買収した、検索系のサービス

・変わり種。リクルートは本気も本気だが、これが流行るとは俺には思えん(ビズリーチも同じ領域狙ってた気がする)

自分が優秀だと思うならIndeedで仕事探さず、Indeedに入るといいよ。採用が別枠で、天才しかいないという噂

・仕組みとしては、企業が出してるHPの求人とか、別サービス求人ランディングするようなイメージ

・他のサービス求人出してない掘り出し物あるかな? と思ったけど、フォーマットが揃ってないから見ててちょっと疲れる(Google検索みたいな感じ)

・そろそろデザイナー入れようよ、モックアップじゃないんだから。見やすくなるだけで大分使いやすくなると思うんだけどなぁ

 

stackoverflow jobs

 

【特徴】

・右上に求人出てるの気づいてた?

日本企業も割りとある、もちろん意識が凄く高い(良くも悪くも)

・StackOverflowに求人出すような会社から、多分エンジニアにとってはやりやす環境だろうなと予想できる

・外資が多い

米国企業の年収を見てると憂鬱になれる

・明らかにStackOverflowでのポイントとか見られそうだから活動してないとキツイのかもしれない

・誰か感想ください

 

DODA

【特徴】

・大手の一角

インテリジェンスがやってるんだけど、インテリジェンスも買収されたんだっけ? 人材業界わけわからん

・数は圧倒的だが、Web系や事業会社系にはすこぶる弱く、普通昔ながらの企業が多い印象(他業界はわかんね)

サイト見づらい、ログインしても見づらい、何年変わってないんだよ。すごく惜しいと思う

サービス掲載課金からリクルート方式にだいぶ近いんじゃないかと思う

・これ系のサービスメール爆撃がしんどいけど、DODAがその中でも爆撃筆頭だったと思う

 今でも毎日届いてるけど、しんどすぎてアドレス分けた

個人的にはエージェントがだいぶいいと思う。真面目な転職エージェント

 一番苦しいときにお世話になった

 転職エージェント軍団を抱えてる大手は結構あるみたいだけど他使ったこと無いから、比較できないけどね

関係ないけど、DODAが出してる年収統計とかは面白い

 

豆知識転職エージェントってどんなことするの? → 仲人さんみたいなもんよ

    彼らとしては成功報酬型のビジネスから、お互いに「この人いいですよ」「この会社いいですよ」「お似合いですよ」とやってくれる

    面接なんかのコミュニケーションロスも少しは解消してくれる

    たださすがに業界歴3年超えてくると、その人より遥かに自分のほうが業界の内情に詳しいから、違うんだよなぁと思うことも増える

    転職苦手とか、面倒くさいとか、上手く決まらないって場合相談するとよいか

 

@type

 

【特徴】

・何か電車でよく広告見る

・何かイベントやってる

エンジニアとモノ造りに強いらしい、あと企業数多いらしい

個人的には、昔はDODAの仲間という印象だった。てかサイト構成同じじゃん、どっちがパクったのか。どっちもパクってるのか

DODAよりは見やすいからずっとこっち見てた

イベント2回行ったことあるんだけど、やっぱりしょっぱい企業とかマッチしない企業が多くてHP眺めてたほうが効率良い気がする

 あれは求職者イベントというより会社のためのイベントなんじゃないかなぁ

 婚活出会い系とかでも会ったほうが話進むじゃん?(使ったことないけど!w)

スキルマチングとか、キャリアについての記事とかが割りと面白かったと思う(それを釣り餌にして新規登録してもらう作戦

・そういえば、@typeDODAリクルート系のサービス登録する際に必須項目が多くて吐きそうになる

 何度も辞めたくなる

 新興サービスはそこら辺改善してるイメージ

 

リクナビネクスト

 

【特徴】

・新卒の時にリクナビ使ったから、転職リクナビでいいだろう という間違いに気づかせてくれるサービス

・でも自分が使ってたときよりは大分改善されているらしいので、あまり適当なこと言えない気がする

 昔は来るオファーがことごとく雑できつかった

 営業パワーが働いてる気がする

基本的に他のリクルートサービスと構成は似ている

掲載課金めっちゃ高い)なので、やはりWeb系やベンチャー事業会社系は見当たらない

 古き良き謎会社がすごく多い

・他の職種なら良いのかもしれない。ITのWeb系だと敢えて使う理由特にない気がする。SIerちょっとからない

 

マイナビ転職

 

【特徴】

・色んな所からちょっとずつ真似したりして、無難なカタチに落ち着いてるようなサービス

・他と同じだから使ってもいいけど、他と同じだから使わなくてもいいよ、そんな存在

・ぶっきらぼうな説明だけど、普通に使えるよね(でも成立までいかない)

・俺は昔一時期使ってた(@typeマイナビ転職検索DODAで待ちしてた。リクナビネクストは窓から放り投げた)

 

en転職

 

【特徴】

・すまん、大手だし一時期使ってたけど印象にない。普通転職サービスというイメージ

 

キャリアトレック

 

【特徴】

・すまん、昔AIとか言ってTinderライクのアプリを出してたけど途中でpivotしたことくらいしか知らない

マッチング特化らしい、IT特化らしい、ってのも知ってた

・でも中々マッチングって難しいんだよね、結局数百社見ていくしかなくなる

・「ベンチャーの新しい試みの中でマシな方」という印象

 

LinkedIn

 

【特徴】

世界最大級ビジネス特化型ソーシャル・ネットワーキング・サービスWikipediaより)

・とは言うけど、UI/UX微妙じゃない? 俺はWantedlyのUIの方が好きよ

・そもそもアメリカ文化が違うっぽくて、個人レジュメとかポートフォリオを中心としたサービスになってる

・相当キャリアを攻めてる人ならいいけど、普通の日本人に合うのかはとても疑問

検索もできるけど、どちらかというと待ちタイプ

・怪しげな、あるいは怪しいのかどうかも判断できない人材紹介業の人から月1くらいで声がかかってくる

・あとは外資からよくわからんオファーが来る、日本語でおk

・たぶん外資行きたいなら一つの手かもしれないけど、大多数の人にとっては縁のないサービスになると思う

・その割に初期登録はだいぶ面倒くさいので、同僚には「LinkedIn無視していいよ」って言ってる

・「最近転職活動マンネリ気味で」っていうイカれた転職ジャンキーには新鮮でいいと思う

 

その他の攻め方

 

直接行くパターン(どうやって会社を知るか)

・使ってるサービス商品などから会社を知る

プレスリリースから会社を知る

記事から会社を知る

調達したというニュースから会社を知る

・上場した、買収したというニュースから会社を知る

 

・IT系ならコーディング転職サービスというのもあるね(使ったことがない。トラバの方が解説してくれてる)

・他にも把握できないほどサービスがいっぱいある

 使ってないけど知ってるものならあと20個はありそう

 おすすめあったら教えて欲しい(転職ジャンキーなので)

 

知り合いに聞くっていうのはあまり使えなかった

全知り合いで自分がもう2番目くらいに詳しい・・・

 

別枠 会社口コミ情報サイト

 

・VORKERS

・カイシャの評判

転職会議

・キャリコネ(もこの枠?)

みん就(もこの枠?)

 

【特徴】

所属している会社イライラしてる奴らが呪詛を吐き捨てるサービス個人の感想です

サービスを使うためには、自分も評価を書かなきゃいけない仕組みで、円満退社した人とかは良い評価を書く

・他にはないリアルな声がバンバン載ってて非常に参考になるが、あくまで参考程度だ

 「企業アンチスレ」だと思って見たほうが良い

・当たり前だけど小さいベンチャーとか、コンプラが厳しい大企業とかは載ってないと思っていい

・「バレるリスク?そんなのしゃらくせぇ!」みたいな人たちが基本書いてるから

 大企業なんかでは十中八九監視されてるに違いない

 

IT業界以外

 

割りと業界専門で強い転職サービスってあるから、探してみると良いと思う

ただIT業界がたぶん転職市場一番発達してるから、ITほどは無いか

看護、外資、美容、福祉、コンサルゲームあたりは見たことある

 

転職サービスは何でこんなに多いのか

 

もちろんくっそ儲かるから

 

転職サービスの捉え方

 

まず、企業側の掲載課金か、企業側の成功課金か、求職者から金を取るかで雰囲気が変わる

掲載課金はまじめだがノイズが多い、営業先行型のサービスから

かめっちゃポジション外してるオファーが来たりしたら、担当者がアホか、営業が「もっと手当たり次第に出しましょう」って言ってるかのどっちかじゃないか

成功課金場合は、金が潤沢ではないけど積極的会社が多いイメージ

どちらもあくまで成立させるのが仕事から支援の質は大差ない感じがする

求職者から金を取るタイプは、婚活サービスっぽくなるね

 

あと、特化型か汎用型かでまたタイプが変わる

文化の違いがどうしても出てしまうので、求職者の質も変わるし、会社の質も変わってくる

 

待ちタイプサービスなら、自分の経歴・PR部分にどういうことを書けるのか次第で変わると思う

そこを見てオファーが来るわけだし

エッジを効かせたいなら自由度高くかける所が良いよね

 

まとめ:どこを使うべきか?

 

・意外と会社がかぶってなかったりするから複数見てみたほうが良いと思う

 会社からすれば掲載課金サービス複数登録するのきついでしょ?(婚活なんかと同じだね)

・ITのWeb系なら、Green+Wantedly+大手のどこかの3つを見ておけばいいか

転職することでポジションレイヤーを上げたいならビズリーチかWantedly(経営陣まで募集してるサービス

・何か思うところがあるなら変わり種を使ってみる

・何か業界がよく分からなかったらエージェント使う

・面倒くさいなら、それぞれのサービスの気になる求人を適当にクリックしまくっておけば、

 グーグル広告おすすめ求人バンバン出てくるから仕事中に眺められて便利w 

 (グーグル広告求人情報が出まくるので、それでも大丈夫ならね)

 

所感

何で俺こんな毎回苦労してんだ・・・

もっとスッと決まればいいのに

 

これから春にかけて転職シーズン

俺は1ヶ月半かけてようやく次決まった(5社目?)

毎回しんどい妥協するともっとしんどくなる

みんな頑張って

 

 

___

 

あとボロクソ言ったけど、サービス運営者には感謝しています

とても活動やすいです

転職市場が活発になってマッチングが捗ればもっと世の中よくなると思う、たぶん

2015-03-15

転職サイトは登録するな。

転職サイトとは

リクナビ

DODA

エン・ジャパン

マイナビ

GREEN

ディップ

@type

JAC

ビズリーチ

その他ヘッドハンター会社、その他転職サービス

などを指しています

転職サイト採用側のコストが高く、採用する側の負担となり、年収抑えられたり、○○経由は手数料高いから、だったら同じくらいの能力のAさん欲しいよねという会話は採用側でよくされます

そのため、せっかく能力は十分でもお断りメールがきます

とくに本命企業はそもそも転職サイト経由で応募しないにしましょう。

履歴書など登録が必須な割には個人情報の扱いが雑な企業が多いです。

特に中小人材企業は要注意です。

情報は最低限に留め、メアド捨て垢にし、眺めるだけ。要件終わり次第退会するのが吉です。

どうしても履歴書書くのが大変なため、リクルートキャリアなどは利用してコンサルタントにチェックしてもらってもいいかもしれません。

ただしfind-job,wantedlyは良心的な料金体系のため、この2社に求人票あれば応募については、おすすめではあります

本気で入りたい企業については採用ページから履歴書職務経歴書を使いまわしせず、その会社用の物を作り応募がいいでしょう。

※以下追記

多くのブクマされてたので驚いた。適当コメントされていた内容のレス

ステマの疑い

find-job, wantedlyのステマと書かれていた

採用コストを抑えられるという点にはとても素晴らしいサービスである

ただこのサービスについてもついでにチクチク言いたい。

この2社の共通項は多くの写真をあげられることだ。

使ったことあるかたなら何を今更感といったところだろうが下のような写真思い当たるフシはないだろうか。

こういった写真のほうが応募者が増えるという事実もあるのだが、実態とは違った写真群が大量にあげられている場合非常に多い。

採用コストを抑えられるという利点を悪用したプロモーション目的のところも多々見受けられるのが残念である

同じ求人を長く出している企業結構な数いることに心当たりはないだろうか。

そこで手を降る多くの社員がすでに退職済みか宣材目的採用された映える社員だろう。

採用側のモラルだが、多くの場合採用担当採用予算と年間の採用人数という数字をもたされる。

採用コスト青天井と思ってる脳天気な人もいたりするが決してそんなことない。

いい人がいたらどんどん採用したいと言っても全体の人件費採用コストがある。数多くのサイトの中ではマシな方。ただそれだけ。


エージェントヘッドハンターについて

彼らは紛れも無く営業である

その上には上司がいる。

営業というのは数字を出す必要がある。

多くの場合月末締めが多いだろう

上司数字を追われ、そのため強引に転職させようとしてくることも多い。

登録者の事などその上司からしたらエクセル管理されるデータにすぎない。

転職サイト経由で転職が決まった人、直接ホームページ採用情報から決まった場合格差

飛び抜けたスペックがある人は別だが、並クラスの人では大きく変わってくる。

100万円の案件をとってきたAさん(転職サイト経由 年収1000万 転職サイトに支払う手数料400万)

100万円の案件をとってきたBさん (直接応募経由  年収1000万 手数料0円)

あなた社長だったらどうだろうか。

紹介ではいったAさん、直接応募してきたBさんをどう評価するだろうか。入社後もどこ経由で決まったかが往々にして給与が変わってきます

結論

グダグダ支離滅裂に書いたが

 転職を考えている人は転職サイトヘッドハンターなど他人任せにせず

 本気で入りたい企業について、履歴書職務経歴書をその企業のものを書き、(以前応募したものを使い回しは禁止)その企業企業情報ネット検索面接時の話が膨らむようなネタを持って行き、真剣に立ち向かう。ほんとこれだけ。

 中間搾取されず、多くの優秀な、はてなユーザに然るべき給与が与えられるよう切に願います




























※3/17追記

568という大量のブックマークありがとうございます

ブックマークコメントtwitter,トラックバック、そこからリンク先も含めて時間の許す限り目を通しました。

気になる点を補足と備忘録を含めてコメント

掲載と紹介ごちゃごちゃじゃね?(コメント多数

掲載ベース求人広告商品ってほぼ効果ないし、それこそ費用対効果悪すぎ。

付き合いあるところで安くさせてもらってるのはやってる。

ほぼ社内環境アピールのためのプロモーション目的事実上なってる。

まだ紹介だったら高い金払っただけのペイできる可能性は0ではない。

求人広告商品のところまで突っ込んでは話が発散しすぎてそれはそれで別ネタ投下できるかな


職種や業種、年齢、年収によって違うよねって話。(コメント何件か

あらゆる立場にあった汎用的なやり方はないでしょう。

はてなを多く見ていると思われる意識の高い優秀なweb系の人で少しでも転職成功確率あげたいのであれば、

直接採用ページから応募するか、現場の知り合いベースの紹介で応募するほうが間違いなく選考は進みやすいよ。

捨て垢で十分なので求人サービスwebググって情報収集してその場限りでもいいので演技しきって面接に望んでほしい。

そのくらいの準備はしたほうがいい。

全く興味ないけど、エージェントに紹介されてきたっていう人多いんだよ。

そんな自分転職他人任せな人はとれない。

貴方社長なら採用して給料払いたいですかって話。

wantedlyとかfind-jobの写真っていんちきなの(w 

全部とは言わない。

web同業他社の人が面接に来るわけです。

それで人によってはぶっちゃける人もいる。

などなど

そういう外面だけで整えた会社ってここ5年以内創業くらいのweb企業はすごい多い気がします。

そういうところが増えたのも社内環境アピールする記事広告web媒体が増えてるっていうところなんだろう。

情報収集してそういうのにだまされるなよ。

費用対効果なんて採用時見ないっしょという都市伝説

ハイ見てます。以上。で終わりなんだけど、逆に見てないところの方が心配だわ。

会社に入った後の評価とかもその人の給与アウトプットバランスだよね。

うちも全ては定量的評価ではないが不公平にならないようアウトプット給与などの調整は勧めてる。

そうじゃないところって上司裁量で全てが決まるようなところで、それこそ悪い独裁組織長の場合終わりだよな。

飲み会でののりがいい順、声の大きい順、美人順、スタイル良い順とかで良い案件回ってきてパフォーマンスが決まるみたいな。

転職サイトは賢く使えさんのはほぼ同意です。

目的、期限もろもろ自分の頭使って考えぬいてやったほうがいいですね。

とにかく他人任せにするな。

ただ複数平行して受けるのは現在無職の人はいいが、隠して働きながら転職活動している人には反対ですね。

現在仕事に影響出るほどやるなって話。

立つ鳥跡を濁さずですよ。

2015-02-18

たかいいしきに かこまれた!

山手線に乗ったら@Type広告だけの車両だった。見渡す限りの意識高い人による仕事に対する一言を読んで、その遠さにめまいがした。中吊りには「いい仕事 いい人生」とキャッチコピーがあるのだけれど、その周りの人たちから一言は「いい仕事のためにすべてを犠牲しろ。それがいい人生だ」と言ってるようにしか見えなかった。仕事まり金のためにすべてを犠牲にする価値があると言ってる様に認識するのは私が拗ねてるからと判ってはいるが、それでも一読だけでほとほと疲れた

こういう人たちは最近ネットで見かけたオランダ就業環境を見て何を思うんだろう。日本語圏以外だと英語圏ヤフー新聞しか読まないのだけれど、海外日本労働環境はすばらしい、みたいな記事ってあるんだろうか。誠に申し訳ないが、日本で働いてよかったことがないなぁ、と思う。とても悲しいことだ。他国に比べて福利厚生が充実しているんだろうか。ウィキディアくらいしか調べる方法がないのだが、日本制度がとりわけすぐれているとは感じられなかった。

@Typeで語ってる人たちって、ほんとに、仕事人生で、幸せなんだろう。そういう生き方はとてもうらやましい。

2014-05-19

転職支援サイトって使うメリットはあるの?

Doda とか FindJob とか @type とか。興味本位で登録してみたけど、スカウトが来るのは箸にも棒にもかからないようなカス企業か、大手だけど各サイトに業務を委託している「〜事務局」みたいなのばかり。こんな状態(企業採用担当者が見ていない)なら、わざわざ転職支援サイト使わないで気になる企業に直接応募したり、LinkedinFacebook で直接コンタクト取ってきた所にいくとかした方が、採用時のコストが安くなる分印象良さそうなんだけど……。

参考までに、FindJobでの自分の先月の数値は、希望年俸を500万円以上に設定していて、履歴書24回閲覧され、14通のスカウトメールを受け取った。その中で、少しでも面白そうだと思った会社は一つも無い。

2007-06-13

株式会社はてな

@typeで求人。

http://type.jp/job/detail.do?id=50341&000207BN007386=PID

ふーんてかんじ

【あると望ましい経験・能力】

◎ちょうど10年前、日本インターネット草創期に関わっていた方

その内容で年齢的に25-35歳はどうなんだ? 「関わっていた」の内容にもよるだろうけど

10年前が日本の草創期って感覚もうわあぁぁぁって気がしなくもない

 

ともかくはてなは応募の際にブログチェックをガチでやるそうだから、そのつもりのある人は大急ぎで見直せ!

 
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