2017年01月02日の日記

2017-01-02

http://anond.hatelabo.jp/20170101084606

こんな感じでも子供には「申し訳ない」とかの感情があるのが真人間っぽい。それとも女はやはりそういう生き物なんだろうか。ホルモンバランスとかの影響で。その方がだいぶ理解できる。

俺なんかは子供に対して何かの感情を持つことすらしたくないので子供は作っていない。何でみんなそんなに子供欲しがるのか理解しがたい。

デリヘル呼んだら、憂鬱が吹っ飛んだ

21時頃、滅茶苦茶憂鬱だった。

死ぬ気力も出ないほどの憂鬱

  

多分うつ病だと思うのだが。

  

更に、今は失業中。

日中に次の職場になるであろうところの面接もある。

ヤラナキャいけないことは終わっているが。

これからの行動はあまりミスも許されない。

  

憂鬱がひどいので、風俗行こうと思ったが、行きつけの風俗年始から

電車に乗っていく気力も低い。

  

で、デリヘルホームページを開いた。

完全に愛に飢えている。

失業してから、週1くらいのペースで風俗に行ってる。

同じ嬢は選ばない。

深い中になるのは嫌だが、女には愛されたい。

  

女の子は、『背が高い女の子』でお願いする。

自分が160センチほどしか身長が無く、身長コンプレックスなので、背が高い女の子相手されない普段鬱屈を晴らすためだ。

だいたい、8割くらいは、高身長女の子をオーダーする。

  

デリヘルが来るまで1時間ほど

俺が住む家は、高級住宅街の高級マンション

デリヘルを呼ぶのは初めてだ。

  

デリヘル嬢が来る。

地下アイドルオタサーの姫やってそうなくらいのレベル

ブス性のあるかわいい女の子

ソファーに座る。

部屋はやや散らかっている。

  

嬢 「本が一杯なんですね。部屋も広い。」

俺 「うわー部屋に女の子がいるってスゲー!」

嬢 「えーっとじゃあ、まずお金いいですか?」

  

俺の年は32歳。いない歴=年齢である

玄関に財布を取りに行く。

  

俺「今ね!玄関見たら!女の子の靴があるんだよ!やっぱ違うわ!全然空気が違ったわ女性ものブーツがあるだけで!」

完全にはしゃいでいる。

  

風呂に行く。

俺は、カツラを実はかぶっていた。ハゲているのだ。

ゆるゆるのカツラなので、鏡を見ると、微妙にずれている。

  

体を洗われる。

  

俺 「やっぱ、完成されたからだしてるね。すごーい」

嬢 「えー、ずぼらだから何もしてない」

俺 「それ美人な人の、何もしてないアピールでしょ。鏡見ても、俺のダルダルからだと全然違うわ!

ダルダルな腹と、ゆるゆるなカツラ、嬢のほうが若干背が高くい。

  

風呂が終わり、ベットへ。

ベットシモンズのマアマア高いベットだ。

  

俺 「このベット女の子が来る時がねえ!」

嬢 「え~?」

  

俺 「こういう時、わからないなあ、どうするの?」

嬢 「私もわからない~w」

  

俺 「じゃあ、えっと、好きな体の場所どこ?、、、違うか」

嬢 「wwwwwwwwwww」

  

俺 「え~っと、あ、そうだ、俺、足の裏フェチなんです。これも違うか」

俺 「あ、そうか、キスとかするのかな」

  

キスをする。耳がかわいい

足の裏を見る。

足の裏をグーぱーぐーぱーさせる。

足の指の間をクンカクンカ

  

俺 「耳フェチなんで、耳、いただきます。」

耳をベロベロ舐める

  

まあ、この後は、ソファーに移動した。

俺 「口の中見せて。口の中フェチなんです」

嬢 「それは無理!」

  

俺 「あ、そうだ、オナニー手伝ってよ。」

オナホールを渡す。

PCエロ動画をあさる。

  

嬢は粛々とオナホールでシコシコとやりだす。

俺 「あ~!もったいない!こんな可愛い女の子がいるのに、オナニーさせるとかマジもったいない。君とやれるってなったらオナニーなんかやらせないよ。こんな可愛い娘」

やたら盛り上がりだす俺。

俺 「世の中のオッサンはね、モテないオッサンはね、君みたいな子を見ると、こういうことさせたいって思ってるんだよ!ね!」

  

俺 「そうだ、あのさ、ローションを口に含んでさ、『はーい入れてください』みたいな感じで、君の口をオナホールにさせてよ!」

拒否られる。

玉を攻めさせる。

  

俺 「あー!行くからさ!口に出すよ!」

フィニッシュ

ちなみに、俺はめちゃくちゃな量の精液が出る。勢いも魔貫光殺砲(まかんこうさっぽう、ピッコロおでこから出るビームね)。

嬢が途中で口の中に納まりきれなくなってる。

俺 「俺の尿道にまだ残ってるから吸って!吸って!」

しかし、嬢は口が一杯で飲めないらしい。

  

俺 「ごめんね!」

察するや否や、ダッシュで台所からキッチンペーパーを持ってくる。

尿道に残っているやつを吸ってほしかったが、嬢がかわいそうになった。

俺 「うがい行きます?こっちです。」

洗面所に嬢を案内する。

  

その後はシャワー

嬢は、オタクらしい。

乙女ゲーが好きと。

王子キャラが好きと。

うた☆プリ、バイタミンなど、聞きかじった知識で雑に会話をつなげようとするが、ダメだった。

  

普段愚痴をよく言う感じらしい。

職業デリヘルのみ。

  

さよならー。

  

さよならした瞬間、気づいた。

憂鬱が吹っ飛んでる。

時間的ものなのか、性欲を思うままに嬢にぶつけたおかげか。

  

いやー幸せでした。ありがとう

http://anond.hatelabo.jp/20170102225125

使いまくるってほどの頻度じゃなくても月1回×5年も使えば誰でも覚えるんでは?

2017年

1月1日郵便受けに入っていたのは年賀状ではなくDMMから届いたAV2枚だった。

ちょっと未来感ある。

70歳過ぎた母親ブログを書きたいって言ったか

ドメイン借りてワードプレス入れて教えて上げたんだけどネットパソコンを使わない母親には無理だった。

ログインすらできない

日本語の切り替えもできない

母方の姓を継ぐこと

実家に帰ったら弟の結婚報告があった。大変にめでたい。

母は結婚タイミングで母方の姓を継ぐことを弟に打診していた。この時まで母方の姓を継ぐという文化があること自体知らなかったので、興味深く聞いていた。

弟は今の姓を維持したい様子だったし、自分も乗り気じゃないなら無理して変える必要ないやろぐらいに思っていたが、母がけっこう姓を継ぐことを期待しているのが意外だった。

母方は嫡男が生まれなかったので、このままだと母方の姓は絶えるのだろう。母方の祖父は今も健在で、口には出さないがそのことを気にしているらしく、母も気がかりだったそうだ。父は次男だったので母と結婚する際にも打診を受けたそうだが断ったらしい。その父も既に他界している。長男である自分にはそもそも打診するつもりもなかったそうだ。

そんな話を聞いて帰路に着く道すがら、別に自分が継いでもいいかな、と思った。

自分地元から離れて遠方で生活しているが、弟は地元で働いている。彼は結婚後も母の近くで生活するし、墓のことにも関心を払っていて、長男役割意識的にこなそうとしている。正直助かっている。

長男として親孝行といえることはできてないなとは思っていたので、母方の姓を継ぐことが母の喜びになるのなら継げばいいかなと思った次第だ。

母に電話で聞いてみたら、ものすごく驚いていたが、同じくらい嬉しそうであった。妻もこのことについて抵抗がない様子だったので、あとは弟が良いのならきっと近いうちに自分は母方の姓を名乗ることになるのだろう。

役所手続きや各種名義変更職場説明することが煩雑なこと、あとは相続関係を気にすること以外、姓を変えることのリスクとか注意点って無いですよね?みたいなことをここで聞こうと思ったはずが、書きながらもう変えることを決めてしまった。昨日の今日まさか名字を変える決断をするとは思わなかった。人生何があるかわからない。

http://anond.hatelabo.jp/20170102225057

父親ダメ人間だったか子どもダメ人間になる、そんな簡単な話ではないぞ、遺伝というのは。

肥満の原因だって遺伝なんかじゃなくて生活習慣がほとんどだと言われている。つまり、太ってるのを遺伝のせいにしてる人の中には、実は自分生活習慣が悪いだけの人もいるってことになる。

自分がろくでもない人間から子どもは作りたくない、なんて幼稚な論理を振り回してないで、奥さんの気持ちに答えてあげたほうがいい。そして一生懸命に育ててあげてほしい。何があっても、「子どもがこんなことになってしまったのは自分遺伝のせいだ」なんて言い訳しないで、正面から向き合ってあげてほしい。そうでないと、子どももまた「遺伝のせいで~」などと自分のことを蔑む、卑屈な人間に育ってしまうはずだ。

上から目線になってしまって申し訳ない。まだ結婚もしてない独身男のつぶやきだ。

バカだよねぇ

会社のド真ん前に豪邸建てちゃったから業績悪化しても辞めるに辞められないの

田舎DQNに襲撃食らっちゃうから

年末年始テレビおもしろいな

いつもこのレベル番組をやってれば最強になれるのでは

http://anond.hatelabo.jp/20170102230335

まあ、うち2枚はデビットなんだが、それは使ってない。入金する金がないか

リボは130万くらいだが、返済するたびにその分使ってしま

もう3,4年満額借りてるが、返せる気がしない。奨学金の返済もあるしな

おととし祖母に泣きついて50万もらったが、返済した直後に結局使い込んでしまった

今年は本気で返そうと思って、年末金利優遇キャンペーンやってたかカードローン申し込んだ

自己破産は多分しないだろう。今年は頑張って買い物を控えるつもりだし

小売は正月に休むべきだって言ってるやつ

本当に休んだら文句言うんだろ

新年早々ヤマトの人がAmazon購入品を届けてくれた時に一言だけ話した。

「ご迷惑をおかけしておりますが今後ともよろしくお願いします」みたいな。

今まで会話をしたこともないし特に思い当たるフシもないので

おそらく昨年末の諸々を踏まえての年始挨拶なんだろうけども。



実はヤマトポイント貯めてミニカーに交換したくて、Amazonで買う時はなるべく配送別になるようにポチってる。

でも、この場合、昨今のはてな的な理屈に沿うならば「ヤマト配送分割を助長するようなポイントシステムをやっているのが悪い」ってなるのかな?

思い出コンテンツとなるゲーム

ゲームで続編ばかり売れる現象から、思い出コンテンツは強いという仮説を立てている。

思い出コンテンツとは、文字通り思い出として心に刻まれしまったコンテンツのことである。そしてその思い出がプラスのものであればあるほど良い。

なぜゲームで続編ばかり売れるのか?そこには、ゲームこそあらゆるエンターテイメントコンテンツの中で最も思い出となりやすいということがあるのだ。

映画小説漫画エンターテイメントコンテンツは数多くあるが、ゲームはその中でもぶっちぎりで消費者がかける時間が長いという特徴がある。一つのゲームクリアするのに2、3ヶ月かかるのはザラだ。3ヶ月もあれば、その間に日常では様々なことが起きる。そうした日常記憶とともにゲームプレイ記録も刻まれるのだから、思い出として心に残りやすいのだ。

はいい思い出があると、それを追体験したがるところがある。写真を見返すことで思い出を追体験するのもそれだ。そしてゲームの続編も、思い出を追体験させるものとして機能するのだ。

みんなあの楽しかったゲームをまた体験したいから、面白かったゲームの続編に期待する。だから買う。そしてやっぱり面白かったのなら、その次の続編も買う。そうしているうちに、そのゲームシリーズ全体に思い出が出来てくる。そうなったらますますそのシリーズを買うことになるのだ。

から、思い出コンテンツとなってしまったゲームは強い。

詩を転載するなよ

やろうとしたら簡単コピペ出来ちゃうんだよ

でもそれやられたら簡単死ぬんだなあ

人生って儚いんだなあ

http://anond.hatelabo.jp/20170102225724

本気で全部使い倒してるってことかw

 

俺もピークは4枚限度まで使ったけど破産しなかったな

最近制限きつくて意外とカード破産できなくないか

AbemaTV嫌いだけど

地方民は見ちゃうよなこれ

特にデジタルネイティブではないけど、スマホタブレット持ってるみたいな人に受けそう

無料でとっつきやすく、某所みたいに人数制限も無く

アプリが見やすく、見逃しを見るために下手すりゃ課金もしちゃう

 

まあ分かりやすさで言えば、既存テレビで見れるタイプサービスから

事業として簡単じゃないだろうけど

あとは儲かるかどうか次第?

 

まあ俺は見ないけど

サイバー嫌いだし

垂れ流し嫌いだし

http://anond.hatelabo.jp/20170102225125

下4桁をうろ覚えくらい

カード7枚くらい持ってるから

本気でネットショッピングしまくるとこうなる

リボ払いの返済が大変で自己破産も考えている

きな子LINE送ったけど

昨晩「あけましておめでとう」って送ったのに既読すらつかない

やっぱ無理か…、というかこのID本当に本人なんだろうか

の子LINE送ったの初めてだし、なんかそれっぽい人が友達に追加されてたから送っただけだしな

プロフィール画像もないし、全く本人である確証がない

ほかの手段で連絡とるしかいか

電話番号PCメアドは分かってるんだが、電話ハードル高いし、

仕事上の付き合いだからPCで送っても挨拶だけなら不自然はないけど、もしLINEが本人のものだったら二度送ることになってしま

なんとかならんもの

クレジットカードの番号を覚えてしまった

番号、期限、裏のコード名前、全部覚えた

3枚あるうち、1枚を完全に覚え、1枚はうろ覚え、もう1枚は少しだけ覚えてる

 

ネットショッピングとか使いまくるとこうなっちゃ

これは俺だけじゃないよな?

えーえんとくちから20

この森で軍手を売って暮らしたい まちがえて図書館を建てたい

半袖のシャツ 夏 オペラグラスからみえるすべてのもの拍手

スライスチーズスライスチーズになる前の話をぼくにきかせておくれ」

ふわふわを、つかんだことのかなしみの、あれはおそらくしあわせでした

とびはねている犬 こども 全世界共通語 ねえ、ひかりましょうよ

そのゆびが火であることに気づかずに世界ひとつ失くしましたね

こどもだと思っていたら宿でした こんにちは、こどものような宿

ばらばらですきなものばかりありすぎてああいっそぜんぶのみこんでしまいたい

別段、死んでからでも遅くないことの一つをあなたが為した

白金ピアノにふれているゆびが、どうしようどこまでも未来

ひきがねをひけば花束が飛び出すような明日をください

すこしずつ存在をしてゆきいね なにかしら尊いものとして

つきつめてゆけばあなたがドアノブであることを認めざるをえない

よかったら絶望をしてくださいね きちんとあとを追いますから

ひだまりへおいた物語ひとつ始まるまえに死んでしまった

恋愛がにんげんにひきつかまえて俺は概念かと訊いている

いつかきっと正しく生きて菜の花和え物などをいただきましょう

生きてゆく 返しきれないたくさんの恩をかばんにつめて きちんと

それは世界中デッキチェアがたたまれしまうほどのあかるさでした

無題

わたしのすきなひと

しあわせであるといい

わたしをすきなひとが

しあわせであるといい

わたしのきらいなひとが

しあわせであるといい

わたしのきらいなひとが

しあわせであるといい

きれいごとのはんぶんくらいが

そっくりそのまま

しんじであるといい

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『えーえんとくちから』笹井宏之

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