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はてなキーワード: 中吊りとは

2021-05-24

anond:20210524130047

「潮」とか創価学会系の雑誌とか、中吊りでよく見るけど、読んでる人は見たことがない

2021-04-18

関係性のずれ

分かり合いたいと思うけど私たちは単なる同僚。

分かり合うために彼が私に時間や労力を割く義理はない。

けどそんなこと直接言ったらおかしい。

仕事帰りに2人で喫茶店に入って話をしている途中でそのことに気がついてしまって、言葉が続かなくなった。

一方で、話し合う前から話し合う選択肢相手に与えないのも無礼ではあると思う。

彼が私との人間関係に望むのは同僚としての良好な関係

私が考えているのは個人個人としての関係

でもお互いが求める関係性のずれを認識して、私が勝手申し訳なく思って黙ってしまたことを彼に説明するのは変。

喫茶店を出てからの帰り道、表情が消えた私の顔を彼が心配そうに覗き込むのが怖かった。

からしたら、比較的表情豊かで言葉数の多い私が言葉を発さなくなり、目から光が消えたのは怖かったと思う。傷つけたと思っただろう。

だけど私はまっすぐと彼の方を向くことができなかった。

体の向きを変えて、彼と反対側にある中吊り広告を見たり車窓を眺めたり。

からすれば、目も合わせてくれない、口も聞いてくれない。

テンションめっちゃ低くない?」と言わせたり、たくさん話しかけさせたり、謝らせたり。

こんなつもりじゃなかったのに。

この関係性のズレを放置したら放置したでめんどくさいけど、正そうとすると拗れると思う。

そもそも、正すってどの方向に?職業として、社会人としての正しさを求めたら、私は想いを無かったことにすることしかできない。

本音を言えずに会話して、もっと話したいのに時間けが過ぎていく。表情が固まっていく私と向き合いながら、戸惑った顔で氷で薄まったカフェオレだった液体をストローで吸う彼を眺める時間はどこか虚しかった。

もう潮時なんだろうな。片思いを続けるのも。本音で接してくれる彼に対して、これ以上想いを隠して接するのはもう難しくなってきた。本音で接してくれる人に対しては本音で接したい。だけどそれをするともう迷惑がかかる。

それと同時に、想いを伝える時期ではないというのも分かる。

自罰的な考えを続けるのにも疲れた思考の全てを手放したい。

また話そうとか、話せば考えもまとまるかもと彼は言ってくれるが私が引っかかっているのは仕事に関してじゃないんだ。あなたとの関係についてなんです。あなたとの関係について自分の考えを整理するために彼の時間を使うのは違う。本当にごめん。

どうにか距離をおかないと、いらなく彼を傷つけることになる。自然距離を置けたらいいな。

2021-03-16

最近テレワーク仕事をしている父と家にいる時間が多くなった。

父が務めている会社は、企業CADで作った?ソフトを売っているらしく、その得意先に使い方を説明しに行ったり不具合相談を聞いたり、アフターフォロー的なことをしているっぽい。

テレワークではだいたい電話対応をしている。

ふだんの父は、まず無口で食事ほとんど話さないこともあったり、たまに話に参加して来ても必ず話の流れを止めてしまうようなことを言う。

別にいいのだけど、それにしても一般常識がなさすぎる。基本的に、あらゆるお金がかかる文化バカにして遠ざけており、テレビ電車中吊り広告知ったかわいい女優アイドル名前くらいしか共有できる話題を持っていないのだ。これといった趣味もない。

そして面倒くさいことに、自分は頭がいいと思っており、難しいことを考えているのだ、というスタンスをとる。

しかに、話し方は論理的ではあるが、その論理レパートリーがない。言いたいことはすべて貧乏性精神根底にあって、何が言いたいのか予想がつく。

「またこの話をしたいのか」となることが多い。

とつぜん感情的になることもしばしば。自分意見が通らず言いくるめられそうになると、相手否定し語気を強めて威嚇をする。

人を説得するには、話に具体性が必要でそのために常識必要だということが分かっていない。本当に面倒くさいやつ。

この生活になってから日中、ため息・愚痴ばかりしていてうざい。仕事のようすを聞いていると、抑揚とか話す内容とか不自然まりない。挙動不審

しかし、これで何十年も食わせてもらっていると考えると、大変なことだなと思う。

2021-01-20

anond:20210120053002

電車中吊り広告を読み、注文後に暇つぶしメニューを隅から隅まで読み…っていう人間の方が少数派なんだよな。成分表示とかもつい読んでしまう。元増田自分と同じで、認知特性視覚優位なんだろう。

2021-01-05

anond:20210104183556

趣味小説を読んでいるのだが、

おんなじことをぼんやり考えてたので非常に同感である

・・・電車中吊り広告の有名モールバーゲンセールで、晴れ着の若い女モデルが晴れ着仕様(笑)ながらマスクを装着している写真正月休み明け出勤の昨日に目にして、あっ、やっと、というか、ついに!現実世界マスク生活ありきを受け入れたのだなぁ、と、ぼんやりと、だが、はっきりと、時代歴史が変わったのを感じた。

2020-11-08

anond:20201108023912

性的問題以外で不快さを理由謝罪した事例を私は寡聞にして知りません。もし知っている方がいたら、誰か教えてください

https://www.zakzak.co.jp/eco/news/190612/ecn1906120004-n1.html

阪急電鉄中吊り

https://www.excite.co.jp/news/article/Tablo_tablo_19513/

黒人女性「ツヤッツヤのサラッサラになりたい」

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191225/k10012227761000.html

厚労省人生会議ポスター

増田セクシャル表象以外に関心がなくて知らないor覚えてないだけじゃ?

追加

あ、炎上事例じゃなくて謝罪事例か。それだと厚労省は除く

2020-10-26

日本から捨てられた土地で生まれ

この話をフィクションと思われてもいい。嘘松認定されてもいい。誰かの目に触れるだけで嬉しいから。

私は北国の相当の田舎で生まれた。コンビニも車がなければ行けない場所にあるようなところだ。当然電車なんて走っていない。ファミレスもないし、地方都市象徴と言われているイオンなんてものはない。地方都市とも言えない部類の地域だった。

私は小さい頃から勉強ができた。少なくても幼稚園の頃にはひらがなはかけたし、繰り上がりの足し算も誰にも教えられずにできた。漢字は一度見たらすぐに覚えた。だから読んでいた物語に出てくるような高学年向けの漢字も2、3年生の頃には書くことはできた。周りがなぜ同じようにできなかったか理解できなかった。

そんな私を親も当然理解できなかった。周りの大人は中卒と高卒しかいなかった。学校を出れば男は工場だの大工だの漁師だの農家だのになるもの、女はさっさと結婚して子供を2、3人は生むのが当たり前で、勉強なんてする必要のないものだった。スーツを着る仕事といえば役場の人か車のセールスマンぐらいだった。親も親戚も半分高卒もう半分は中卒という環境だったから、私は突然変異のなにかだったのだろう。私が勉強ができることを何か嫌な目で見ていた。私は親から勉強をしているところを見られるのが嫌で家で勉強をすることが全くできなかった。

家にはパソコンが無かった。インターネットも当然なかった。私の情報手段テレビ新聞学校図書室だけだった。町には本屋もなかった。

私は決して学校勉強から遅れることはなかった。地元中学校から高校に進学するにあたっては、地元に一つある高校ではあまり偏差値が違いすぎたため、バス電車を乗り継いだ地方都市にある校区の最上位高に進学することになった。通学時間は片道2時間以上かかる場所にあった。私の中学校からそこに進学する生徒は数年ぶりだったらしい。交通費がそれなりに掛かる場所にあったが、親は文句一つ言わずお金を出してくれた。ものすごく感謝している。

あと、高校進学とともにスマートフォンが手に入った。ただ、当時スマートフォンを使っている人など一人としていなかった。都会では当たり前だったけど、田舎にはそんなものがなかった。私はインターネットをするためにどうしても必要だった。ガラケーでいいと主張する親をどうにかなだめて、スマートフォンを買ってもらった。iPhoneなどではなく、Androidポンコツだったが、インターネットにつながるというだけで私には十分すぎるものだった。町の中で完結していた私の世界が急に広がった。Twitterを初めてオバマ大統領アカウントフォローした時には、テレビ新聞世界を飛び出した自分が誇らしい気持ちになった。ただ、Twitterでは痛い発言をして、炎上というほどではないクソリプをもらって恥ずかしくなってアカウントを消すという10代の恥ずかしいことも経験した。

同時に高校では人間関係も様変わりした。周りの子たちはよく勉強をよくやっていた。そこで初めて予習復習の必要性を知った。教科書にかかれていることだけやっていては不十分だということだった。大学受験ではそれ以上の問題が出てくるという。私は教科書は一度読めば覚えるものだったので、まともに勉強したことがなく、それだけでは点数が取れない、という経験を初めてやった。参考書も初めて買った。高校があった街は私の住んでいたところよりは何十倍も都会と呼べるところだが、いわゆる地方都市の一つで本屋さんはショッピングモールに一つあるだけだった。私は午後6時にはその街をでないと家に帰れないので、学校が終わっての僅かな時間本屋に向かい、そこで少ないお金で買える参考書立ち読みしながら一つ選んで繰り返し繰り返し勉強した。何冊も買う余裕はなかったし、予備校に通うような時間もなかった。また私は乗り物酔いをしやすいので電車ではともかくバスでは本を読めず、スマートフォン参考書自分朗読した音声を吹き込んでそれを聞いて覚えるようにした。

その後私は大学受験をする。私の地元にはそんなことをする人は誰もいない。私の親は大学受験することは認めたが国公立大学限定した。仕送り必要だし、お金がないからだ。奨学金だって借りる必要がある。私はどうしても東京に行きたかった。東京じゃなくても東京に近い横浜でも千葉でも埼玉でもどこでも良かったが、とにかく都会に住みたかった。田舎の何もなさにうんざりしていた。私は映画が好きだったが、映画というのはテレビしか見れないものだった。運良く私の家はBS契約してくれていたのでNHK BSでやっている昔の名作などを録画しては見ることができたが、面白そうな新作映画テレビYoutube予告編しか見れないものだった。アカデミー賞カンヌを取るような映画は大抵東京最初にやって、その後に地方に回ってくるが、それも大都市限定される。私の住んでいたところはツタヤもなかったのでレンタルすらできなかった。私の憧れは渋谷ミニシアターヨーロッパのどこかの映画を公開初日に見に行くことだった。今思えばそんなつまらない理由だったが、東京に住むという強いモチベーションになった。また、東京には私のような地方から出てきた学生優遇してくれる寮もあった。一人暮らしなんて贅沢はとても言えなかった。

私はどうにか大学受験をして東京とある国立大学に進学することができた。親は私の入学式に出るために人生で2度目の東京の土を踏んだ。私がそんな都会で暮らすことに不安を覚えたらしいが、進む大学も住むところも何もかもすべてを一人で決めてきた私に言えることなど何もなかった。私は親の手には負えない存在だった。

初めての東京に私は圧倒されることになる。一番驚いたのは電車だった。SUICAや本数のことではない。広告の多さだった。駅も電車内も外も広告で満たされている。歩いているだけで色んな情報が入ってくる。私が子供ときに見ていた日曜日昼の番組中吊り大賞などというのがあって週刊誌記事を色々取り上げていたけど、中吊りというものが何だったのかを恥ずかしながらそこで初めて知ったのだった。とき週刊誌卑猥コピー小学生の頭の上で揺れているのにも衝撃を受けた。電車で立っているだけで世の中のことについて情報が入ってくる。それが東京最初に印象に残ったことだ。

私はよくありがちな大学生としてサークル活動も始める。そのサークルインカレでいろんな大学の人とつながることになった。私の出身地のことを話しても誰も知らなかったので、自己紹介では東京から私の町までどうやって行くのかを話すのがつかみとして大いに受けた。

そこである東大慶応学生たちと出会たことが、私の人生そして性格にも極めて大きな影響を与えることになった。お互いの情報交換をするなかで家庭の話になった。私の父は町の工場で働いていた。トヨタなどの大企業ではなく、ただの町工場従業員として何十年も変わらない仕事をしていた。それを話す私のことを動物園の珍しい爬虫類を眺めるような、そんな目でみんなは見ていた。そんな人は誰一人としていなかったからだ。ある男の親は商社マンだった。私が「商社ってなんですか?」と聞いたら何言ってるんだこいつ?って明らかに馬鹿にされたような顔をされた。私は三菱商事三井物産を知らなかった。三菱といえば車か銀行だった。三井遊園地だった。またある女の親はファンドマネージャーで、別の女の親は広告代理店、ある男は外資系企業渡り歩いているらしかった。全員都内実家があった。

私は、自分と彼らの家庭環境のあまり格差の違いを見せつけられる事になった。最大の違いは勉強する目的だった。何を勉強するとどのような仕事につくことができるのか、そのためにはどんな資格を取る必要があるのか、その仕事につけばどれぐらいの年収が得られて、どこでどんな生活ができるのか、それらを彼らは親や親族仕事から知っていたのだ。私はテストで点を取る以上の目的がなかった。テストで点数を取れればこれぐらいの高校大学に行ける、それ以上の意味がなかった。さっき書いたが親兄弟を含めて全員中卒か高卒なので勉強をすること仕事というのはほとんど無関係と言ってよかった。せいぜい工業高校で乙4を取れば、ガソリンスタンド仕事ができるぐらいの意味しかなかった。私は大学に入って、彼らと知り合うことで、大学によってその後の人生が大きく変わることを知ったのだ。

他にもある。勉強する環境だった。彼らは小学校から塾に通って勉強をして私立中高校の一貫校に行っていた。私は中学受験というものも知らなかった。そして中高一貫校では高校1年生などで高校カリキュラムを終え、その後の2年間で大学受験勉強をひたすらにするということも知らなかった。更に学校帰りには予備校に行き、夜遅くまで勉強をするのだという。私は興味があって、知り合った一人から予備校テキストを見せてもらった。そのテキストは私が受験勉強で解けなかった問題を非常にわかやす説明していた。こんなテキストは私の手に届く場所にあった本屋にもなかった。そのテキストを読んだときに私は涙をこぼしてしまった。彼は動揺していた。私は気づいてしまったのだ。

私は東京に生まれて彼らと同じ環境にいれば東大合格できた。

私にとって東大というのは雲の上で超天才がいく学校という印象だった。東大過去問を一度やってみたことがあるが、ほとんど解けなかった。それは私が頭が悪いからだとずっと思っていた。まあ、国公立大学に入れるぐらいなんだからそれでいいよね、というのが私の自分への評価だった。でも違ったのだ。私は勉強をするにはあまりに彼らと環境が違いすぎていた。勉強する友人にも小学校のうちからまれていた。誰も勉強ができることをバカにしたりはしない。親も勉強への投資を惜しまない。彼らが望まなくても英語勉強のために夏休みカナダ語学留学をさせて、ネイティブ発音などを身に着けさせていた。私は英語勉強が好きだったが、流暢な発音馬鹿にされるものであり、英語などは隠れて勉強していた。小さな声でMP3ダウンロードした英語スピーチを繰り返していた私とは違った。彼らは圧倒的重課金と、息をするだけで情報が入ってくる恵まれ環境により、私よりも進んでいただけだった。私が布の服と木の棒で戦っている間に彼らはトマホークミサイルを連発して、敵を木っ端微塵にしていたのだ。

私は自分人生を激しく呪うことになる。生まれ場所が違うだけで、家庭が違うだけでなぜここまでの差をつけられなければいけないのか。彼らは別に頭がいいわけじゃないが、環境だけで私よりもずっと高い学歴を獲得していた。それが悔しくて仕方なかった。私が入った大学別に悪い大学ではない。学歴としては十分に評価されるところだ。でも私は環境さえよければもっと上に行けたのだと。

私はショックだったが、私が住んでいたのは寮だったので部屋に一人で閉じこもって泣き崩れることもできない。私は一人でどんどん悪い考えに蝕まれていった。そして一つの結論に達する。私の住んでいた町は日本から捨てられた土地なのだと。

私が出会った家庭環境に恵まれた彼らは手に入れた学歴武器にこの後は一流企業就職したり官僚になったりするだろう。日本というのは東京大阪に住む一部の裕福な家庭から出てくる人たちで回せるのだと。私のようなど田舎に住んでいる人間そもそもいらないのだと。だから勉強する環境手段も与えられることはない。だから黙って地元で油にまみれて仕事をするか、子供をぽこぽこ産めと。

私が大学卒業した後の話だが、昨年文部科学大臣大学試験について「地方学生はそれなりに」といった発言をして相当問題になった。あれは政府本質なのだと思う。東京に住んでいる人間だけで日本は十分なのだ地方土地以上の価値はないのだ。今地方はどんどん衰退していっている。政府は口先では地方創生などと口走るが、実際はただただ衰退しているだけである高齢化が進む町にだって子供はいる。彼らを救う手段を国が与えたことがあっただろうか。

また、インターネットがあればどこにいたって勉強ができるという発言もよく聞く。あれは戯言だ。東京で使うインターネット地方で使うインターネットはまるで別物であるインターネットを使いこなすためにはまず存在をしらなくてはいけない。例えばPCプログラミングというもの存在を私の田舎認識することは極めて困難である。ただ、都会に住んでいれば、今となっては子供プログラミング教室などに通って小さいころからそういうもの存在を知ることができる。あるいはさっき書いた駅の中吊り広告だっていい。色んな情報が目に入るのだ。田舎では色んな情報存在を知る事もできない。そのような情報格差がある状態インターネットを使ったところで、格差が開く一方なのは容易に想像がつく。インターネットがあれば壁を超えられるというのは、何もわかっていない持っている立場人間発言に過ぎない。孫正義が優秀な子供奨学金を与えたりしているけど、田舎の子供は目立つ手段も知らなければ、そういう行動も取ることができない。結局ああいうので評価されるのは都会で恵まれた親からまれ子供だけである田舎の頭がいいだけで何も知らない子供はただだた埋もれていくだけだ。

話が脱線してしまったのでもとに戻す。

私は田舎を飛び出して東京まで来てしまった。田舎に私を受け入れる場所はどこにも残ってはいない。そして東京にも私が必要とされている場所はない。私のような田舎もの必要とする会社があるのだろうか。私は結婚をすることができるのだろうか。私は鬱々とした気持ちを抱えながらも、彼らに負けたくないと勉強に励むことに大学時代を費やした。奨学金も借りたしバイトもした。得たお金で高い専門書を買って、もとを取るように読みまくった。英語勉強も授業以上に独学でやった。ただ、海外に行ったのは一人でいった卒業旅行の一回だけで、そのときは非英語圏を選んだ。英語は今のところ仕事では役に立たないけど、日常生活での情報収集には役立っている。

とにかく必死だった。帰る場所必要とされる場所もないのであれば、自分で作るしかないのだと。そうがんばれたことが私にとって一番幸運だったということが今ならわかる。あのとき挫折して、引きこもりになっていたかもしれない。もしかしてテロリストのようになっていたかもしれない。あるいは当選の見込みがない政治家を目指そうとしてたかもしれない。そのどれにもならず、今私は社会人としてそれなりのお金を貰えるようになった。ただ、そのお金奨学金の返済を行っている。東京に生まれた人々は奨学金を返す必要もなく入ったお金自由に使って遊んでいるのだろう。私はまだ過去日本が課した呪縛から逃れられていない。

こんな意味のない文章を長々と書いてしまった。ここまで書いてしまったので誰かにまれたらいいと思うけど、おそらく増田の早いタイムラインの中で埋もれてしまう。私が日本が見捨てた小さな田舎で誰にも気づかれることもなく勉強をしていたときのように消えていく運命だと思う。でも書かずにはいられなかったし、誰かの目に止まって嘘松認定いいねの一つでもしてもらえたら、田舎でもがいていた中学生だった頃の私の自尊心が少しでも満たされるかもしれない。

追記1

めでたく嘘認定されたので、ちょっと補足しますね。今は業務休憩中。

高校には社長の息子とか医者ゴロゴロいたでしょって話について。

同級生にいたのは板金塗装屋の社長の子はいたよ。社長はそれぐらい。医者はいなかった。そういうお金持ちの子もっと都会の私立学校にいくのでは?うちは公立だったし。東京と違って地方公立の方がレベルが高いので。

同級生でいい家って言えば市役所の人。これは間違いない。あと警察官とか? 大手企業で働くお家とか? そういえば市議会議員の子もいたのを思い出した。つながり殆どなかったけど。

友達床屋さんの子どもとか、どっかの工場で働く人とかが多かったです。

でもみんなよく勉強してました。

同級生殆ど地元を出たはず。みんなどうしているんだろう。繋がりが切れてしまったので分からないので、あまりわかりませんが、facebook検索したときインターネット系の大手で働いている人はいました。

追記2

追記を書きました。

https://anond.hatelabo.jp/20201027203138

2020-10-03

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2020-09-22

大手に行きたいやつらちょっと聞け

父親が50代で某大手家電量販店を辞めた。父が入社した約30年前は、創業したばかりだったので知名度はほぼゼロだったが、今はCM中吊り広告もやってるのでまぁまぁ知名度はあると思うし、立派な本社オフィスも持ってるので、傍目には良い会社だと思う。

でも父はそこで使い潰されて壊れた。というか、父以外の同期は皆とっくに辞めてたし、父も最後役員ポストどころか雑用に追いやられて精神的に死んだ。

お前の親父が悪いんだろ?と言いたいかもしれないけど、ちょっと聞いてほしい。

父が務めていた会社は、みん就ではそこそこの評判のようだった。どうやら人事の人柄が良いのと早めに内定をもらえるかららしい。だけどこれは採用前に分かることしかからない。入社したら使い捨ての駒として酷使されるところまでは書いてない。みん就の評判だけでは会社の真の姿は伝わらないと痛感した。

じゃあそういう会社を避けるにはどうすれば良いか採用人数が異様に多い会社を避ければいいのだ。父の務めていた会社は毎年何百人(下手すりゃ500人とかそれ以上)も新卒を採っていた。あまり過酷さに人が辞めていくのを見越しての大量採用だ。父の会社に関してはこれは調べれば誰でも分かる事なので、もし受けたい会社があれば採用人数も調べてほしい。

なぜ毎年このような事が繰り返されるのか?誰でもブラック企業には入りたくないのに、毎年毎年大量の新卒が入っては辞める。それは「会社を知らないから」に尽きる。

飲食店ブラックというのは常識だ。でも家電量販店がそんなにもブラックだとはあまり思わないのではないだろうか。ここが盲点なのだ

父の務めていた会社も近年では知名度が上がってきて、高学歴新卒も入ってくるようになったという。その新卒が親に内定先を伝えると、有名だから安心となるらしい。嘆かわしいことだ。

有名な大手に入りたいとか言ってる就活生は、本当に真剣に調べて考えてほしい。

2020-07-22

増田日記が公開」みたいな「○○が○○(体言止め)」の表記

ニュースタイトルとかで「増田日記が公開される」の「される」を省略した形にするのってここ数年よく見かけてたけど、ずっと違和感あるんだよね。

さっきNHKニュースでも見かけて、あーもうこれ一般的になったのかと思った。というかもしかして俺が知らなかっただけで昔から一般的だった?

↓これな

患者発症日ごとの人数データが初公開 新型コロナウイルス

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200722/k10012529181000.html

追記

nomitori 電車中吊り雑誌広告なんて、ウン十年前からずっと体言止めだったような…

違うんだって体言止め自体はいいのよ。行為者じゃないのに「が」使ってるのが気持ち悪いの。

↑のNHKニュースの例の場合

・人数データが初公開される(受動態)

・(行為者)が人数データを初公開(する)

のどっちかになるべきじゃない?

タイトルを簡潔にしなきゃいけないってなら id:danboard_twins 氏が言うように「データ初公開」でもいい。

この場合は「患者発症日ごとのデータ初公開!!」みたいなスポーツ新聞的な感じよね。これはしっくりくる。

「人数データが初公開」って何よ。「人数データ」さんが公開するという行動を起こしたのかよ。ああああもやもやする!

2020-05-22

「実は最近ジャンプは引き延ばしをしていない」みたいなの

近年のジャンプはヒット作も綺麗に終わらせる傾向にあり鬼滅が今最終回を迎えたのは異例でも英断でもないみたいなの

他に何かある?

どこかの週刊誌が「下品だ」とクレームを入れられたので電車中吊り広告を出すのをやめたのに何年経っても「あの週刊誌中吊り広告けしからん、辞めるべき」と言われ続けているみたいな話があったような

あと今のゴールデンタイムバラエティは雛壇に座って芸人が騒いでるだけの番組ばかりで下らないって言うけどそんな番組もうなくない?老人向けの健康番組とかバズり動画垂れ流しとかで芸人が暴れてる番組ほとんどなくない?

2020-02-19

女性不快にさせるようなポスター言語同断、公共の場にあってはならない!

アニメ絵性的連想をさせるポスター公的場所に貼るなんてとんでもない!

女性不快にさせ、子供教育にも悪い事が何故判らないのか。

そういう訳なので、徹底的に浄化しましょう。

風俗店なんて許してはいけませんよ。女性人権を何だと思ってるんですか。

平然と性的単語を載せる雑誌の駅広告や、週刊誌中吊り広告コンビニ販売全面禁止

スポーツ新聞子供の通る可能性がある場所で売ってはいけません。

不倫だの浮気だのっていう卑猥低俗言葉テレビで流すのも駄目です。ドラマなんか絶対駄目です。放送禁止

性を強調するような露出の多い服、タイトな服、体を覆わない水着も売ってはいけません。

女性写真で選ぶなんて最低なので婚活サービスは全面違法しましょう。

職場お茶くみやお酌をさせたら実刑を与えるべきです。セクハラ有罪

アニメ絵なんか相手にしてる場合じゃないですよ。さあ、どんどん抗議活動しましょう。ね?

2020-01-23

そりゃ鉄道会社マニアなんか採らねえわ

今日山手線最後の231系が落ちた。

本当なら木曜の朝まで営業して有終の美、となるはずだった。

一部で語られている日曜の公衆立ち入りのせいで運用から外された、というのは半分正解で半分間違いである。

あの立ち入りは上が怒る最後トリガーに過ぎない。

それまでのマニアの行動の積み重ねによるヘイトがあの立ち入りでついに爆発した、というのが正しい。

あのな、はっきり言うぞ。

毎日駅前イトーヨーカドーから車庫を盗撮してツイッターに公開して、車掌の待機スペースに屯して怒られてもカメラを構え続け、警備員に怒られたら逆上して、点字ブロックの上に荷物や脚立を堂々と放置し、窓からペンライトを振って妨害して、ホームドアから乗り出して写真を撮って、一般客を面白おかし晒し者にして、会社が怒らないと思ってたか

マナーを守りましょう!」とか言ってる本人が毎日車庫監視して全世界に公開してんじゃねーよ。

わざわざ缶と中吊りまで作ったのに、恩を仇で返される最悪の形になっちまった

ま、でも次の車輌引退でも同じ事やるんだろうね。

この会社はグッズが売れればそれで良いし。

2020-01-02

読書量を誇る奴は馬鹿

「私は月に〇〇冊読んでる」とか、「読書はしてますか?月に何冊くらい本を読みますか?」とか、読んでる本の質を無視して冊数だけで議論しようとする奴には注意しよう。

電車に乗ると壁や中吊りにスゲー下らなそうな本の広告が出ている。あの手の本を大量に読む奴はむしろ軽蔑する。薄っぺらな本を大量に読んですぐに影響され胡散臭い知識をひけらかす奴も軽蔑する。

そんな奴より世界的名著を年に1〜2冊読む人の方がまだマシだろう。

活字中毒人間が下らない本を含め大量に読むのは別にその人の勝手だが、それは別に誇ることじゃねえ。

2019-12-19

anond:20191219142815

何で0と1の話しかできないんだろ、ポスターとか中吊り広告とかも全部ステマに見えるんだ?

世の中のCMがあれでまかり通ってるのは、広告の仕組みを利用していて、見る人も広告だと分かるようになってるから省略してるだけでしょ

ハッシュタグあんなの金貰ってない一般人感想タグを兼ねてるんだから広告の仕組み」じゃないじゃん。

2019-12-05

電車中吊り広告が低すぎる

身長180cm程度でもぶつかる高さって、ちょっと低すぎるよ。

満員電車でちょうど広告真下になってしまうと、紙のフチで頭切りそうだし本当に邪魔

つり革と違って掴んで退けるとかもできないし。

どうにかなんないのかな。

anond:20191205112259

中吊り広告勘違いするまでもなくコンテンツなんですが?

中吊り広告にムラッときてる人間は、お前にムラッと来たりしないんですわ?

 

わかるわかる。ムラッときてる他人キモいよな。負の性欲って言葉はお前のためにある。

anond:20191205111920

巨乳エロなんて探せばいくらでもあるけど、公共の場に持ってきたり、税金をつぎ込んでほしくないジャンルだわ。

電車中吊りなんかで袋綴じ巨乳緊縛みたいなのを見かけたら嫌な気分になる。

痴漢はムラっとしたらやるらしいから、ムラっとするもの公共の場からは極力排除してほしい。

大きな胸は性コンテンツセクハラしても良いなんだなと勘違いした男が減ってほしい。

2019-11-24

誰かの「好きなもの」はその人の「好きなもののまま」でいい。

現在JR東日本電車内に人気アニメ劇場作品劇場新幹線変形ロボ シンカリオン 未来からきた神速のALFA-X』の中吊り広告が貼られている。

以下、その広告に書かれた文章の一部を抜粋する。

主人公ハヤトの父・ホクトは、小さいころから新幹線が好きでした。

しかし、9歳の少年ホクトは「鉄道が好き」であることを同級生からかわれ、

誰にも知られないようにしていました。


そんな少年ホクトに、未来の息子・ハヤトが言いました。


「好きなものは好きなもののままでいいんだよ!」


好きなことがある、その気持ちを大切にしてほしい。

誰かの“好き”を応援できる人になってほしい。

その後、ホクト大学生になっても鉄道趣味を持ち続け、新幹線運転士になり、歴女である妻・サクラ方針で彼らの間に生まれた2人の子供は「好きな事を思い切り好きなようにさせてあげるように」育てられ、結果的長男・ハヤトは父譲りの自他共に認める新幹線バカに育ったのである

かに、ここ最近の十数年はオタク文化のもの開放的になってきたが、20年以上前オタク文化が閉鎖的だった頃の自分としては共感できる広告である

ホクトと近い年代昭和末期~平成初期に少年少女期を生きた世代なら、ファミコンなどのテレビゲームが世に出た頃であり、ドラゴンボールセーラームーンが人気だった世代だっただろう。

それでも、それらに限らず人の「好きなもの」に偏見を持つ人もいると思う。
しかし、誰かの「好きなもの」を馬鹿にしたり排除しようとしても、された相手も傷付き、した相手も悪いし、
他人に嫌いに思われてもそれを「嫌いなんだね」と理解できたり、ショックを受けたり…と人によって反応は様々であるし、
自分の「好きなもの」でも全く嫌いな部分がないとは限らなかったりもする。

しかし、先述のように学校会社の人や家族に「好きなもの」に偏見を持たれないようにずっと隠している人も少なくはない。

でも、人の「好きなもの」を、どうか悪く言わないで欲しいと思う。
自分の「好きなもの」は相手偏見が含まれものでもいい。
でも、誰かの「好きなもの」はその人の「好きなもののまま」でいいのだから

2019-11-12

乳幼児スナイパー vs ステンカラーズ

本来なら横のつながりのない乳幼児スナイパーの業界で、唯一ひそかに徒党を組んでいると思われる同業者たちがいる。この季節になるとなぜかステンカラーのコートを好んで着たがる女性だけで構成されたその部隊を俺は「ステンカラーズ」と呼び警戒している。

コートの色がそれぞれ違うのは、きっと彼女たちの中で仲間を識別するためと思われ、特にベージュのそれを身にまとう者は士官クラスであると俺は踏んでいる。

テンカラーズの恐ろしい所は、俺のように鬼気迫る一瞥や、標的を恐怖のどん底に突き落とす表情や、特殊攻撃モジュール必要とせずに、「にっこり」と笑顔だけで乳幼児の動きを封じてしまスキルにある。おそらくは精神波による強制暗示の使い手だろう。射程距離は多少短めだが、その分至近距離から確実に乳幼児を仕留める恐ろしい奴らだ。この業界における、目的のためには恫喝白兵戦も厭わない彼女たちの専横ぶりを同業者たちの警戒を促すべくここに記す。

さて平日の朝の、ここはとある私鉄の某駅に停車中の車内である。乗り換えの急行から降りてきた家族連れが満員の車内に乗りこんできた。ベビーカーをたたみリュックを前に抱えたパパがいる。つまりそれはその背後にママに抱っこされた赤ん坊がいる事を意味している。あのスーパーワゴンみたいなんじゃなくてたためるベビーカーと言うことは首が座ってるくらいの赤ん坊だろう。長年の電車通勤をしている大人の俺はそれを肌でわかっている。

果たして俺の狙撃の標的となるやもしれなかった赤ん坊ママに抱っこされてだらしなく口を開けて惰眠を貪っていやがった。何かおいしいものを食べてる夢でも見てるのかときおり口をもぐもぐさせている。いい気なもんだ。とりあえず勘弁してやろう。大人からな。

状況が動いたのは表参道の駅で乗客大勢入れ替わる乗り降りの瞬間だった。目を覚ました赤ん坊は周囲をキョロキョロして「あぁ」とか「たぁ」とかわけのわからない言葉を発し始めた。本当に語彙が貧困で活舌も悪いガキだ。もちろん俺は一瞥を開始している。しか赤ん坊はなかなかこちらを見ない。にぶいガキだなあ。ところが「つぎはぁ霞ヶ関ぃ」とスピーカーから聞こえてきた瞬間泣き始めた。霞ヶ関に何かトラウマでもあったようだが、遂にプロの出番だ。しか今日立ち位置問題がある。俺の隣にリュックベビーカーを抱えて直立不動父親がいるのだ。

「えへっえへっえへぇぇっ・・・・」と赤ん坊が肺の中の空気を残らず吐き出した。これはシン・ゴジラよろしく次の瞬間一気に「すうっ」と深呼吸して「っびゃああああ!」と大泣きするサインだ。プロの俺は知っている。乳幼児スナイパーが警戒すべきなのは親に気づかれることなのだが、周囲の目にも気を遣わなくてはいけない。目撃者存在自分危険に追いやり、とき社会的地位を脅かされるリスクもあるのだ。大人には大なり小なり社会的地位があるからな。たとえ底辺リーマンであってもだ。

しかしこれはA+級の泣き声を上げるサイン。ここは多少の傷を負うことは覚悟して俺はバッグの中にしのばせた、昨日酔っぱらってゲーセンクレーンゲーム両替機に足を運んでまで入手した特殊攻撃モジュールの在り処を確認した。頭にゴム紐のついたライチュウハロウィン仕様)のぬいぐるみだ。

だが次の瞬間、母親の右前に立っていた女性が振り返った。

テンカラーズ!しかベージュ

間髪を入れず彼女は至近距離から「にっこり」攻撃赤ん坊精神支配下に置いた。初弾でこの威力!まさにステンカラーズ。赤ん坊は恐怖のあまり泣き声をピタリと止めて凍り付いた表情で彼女を見つめている。

くそ!俺の獲物を貴様!頼むからそっち向いてつむつむでもやっててくれよ!そんな俺の殺気など意に介さず彼女は「ひとがたくさんでびっくりしちゃったねぇ」。なんと恫喝まで加えるコンビネーション。おそらくはステンカラーズの中でも相当の上級者と見た。

テンカラーズの女の攻撃はなんと母親にまで及び「うちの甥っ子もこれくらいなんです」と恫喝し、母親のガードも破壊した。なお父親空気である。俺も空気である

多少ぐずりつつも少し落ち着いた赤ちゃんに、彼女人差し指をそっと突き出した。おいやめろ、まさか白兵戦に引きずり込む気か。目の前に突き出された人差し指赤ん坊は反射的にぎゅっと掴んだ。これは・・・握手!ステンカラーズ士官のあざやかな手口に母親は「すみませぇん」父親は「ありがとうございます」と完全に彼女支配下におかれた。俺は空気だった。俺のバッグの中のライチュウハロウィン仕様ももはや出番はなかった。

家族連れは日比谷で降り、なんと別れ際には赤ん坊降伏意味するバイバイまでせしめ、ステンカラーズの女は何事もなかったかのように二重橋前で颯爽と降りて行った。その後ろ姿はまさしく大人女性の貫禄。

から突然現れたステンカラーズに戦況をがらりと一変させられ、何もできず一方的な敗北を喫し車内に取り残された俺はぼんやりと、目に留まった週刊文春中吊り広告に今週の原色美女図鑑をチェックしていた。ヤンジャングラビアのチェックじゃないぞ俺は大人からな。

11/14→https://anond.hatelabo.jp/20191114000736

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