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2020-03-21

インデックス投信積立の資産配分

世界株式インデックス

「全世界投資家成果物である世界市場こそが最も無難ポートフォリオである」という仮定に基づき、世界株式インデックス資産配分に合わせる。有名所はMSCI オールカントリーワールドインデックス(ACWI)。

The MSCI world index represents approximately 88% of the MSCI ACWI Index

MSCI先進国株式はACWIの88%です)

7.61% Japan

https://www.msci.com/zh/world

MSCI ACWIの資産配分は先進国株式が88%、新興国株式12%である先進国株式のうち、日本は7.61%である総合すると以下の比率になる。

資産クラス配分
日本株式6.7%
先進国株式日本を除く)81.3%
新興国株式12%

インデックス投信過去パフォーマンス実績

過去10年間
リターン(年率平均)[%]リスク[%]情報
日本債券21.8NOMURA-BPI 総合 - myindex
日本株式7.717TOPIX トピックス (配当込み) - myindex
先進国債券日本を除く)58.5FTSE/シティグループ 世界国債インデックス 除く日本 (円) - myindex
先進国株式日本を除く)11.618MSCI コクサイ・インデックス (KOKUSAI) (円) - myindex
新興国株式5.219.5MSCI エマージング・マーケット・インデックス (円) - myindex
過去15年間
リターン(年率平均)[%]リスク[%]
日本債券1.91.8
日本株式3.717.9
先進国債券日本を除く)3.89.1
先進国株式日本を除く)7.119.4
新興国株式6.523.8
過去20年間
リターン(年率平均)[%]リスク[%]
日本債券1.91.9
日本株式117.4
先進国債券日本を除く)5.49.4
先進国株式日本を除く)518.8
新興国株式6.123.4

長期投資予想

無料アセットアロケーション計算ツール長期投資予想/アセットアロケーション分析」に以上のデータ入力してみた。投資金額は以下の通り。

日本株式67万円
日本債券0万円
先進国株式813万円
先進国債券0万円
新興国株式120万円

また、毎月の積立額は2.8万円、元本は0万円にした。

過去10年間の実績を元にした計算結果
期待リターン (年率)リスク (年率)
10.57 %17.21 %

アセットアロケーション分析図 ttps://gyazo.com/f94736000de8beddbf00900a768783f6

30年間の総投資額は 1008.0万円 です。

いちばん起こりそうな運用結果は 3344.7万円 です(最頻値)。年率にして約 4.1 %です。

運用結果が 3663.2万円 以上になる可能性は高く(確率70%)、

しかしたら 5183.2万円 以上になるかもしれません(確率50%)。

しかし、 7333.7万円 以上になる可能性はそれほど高くありません(確率30%)。

期待リターンの複利では 6452.2万円 になります期待値)。ただしその確率は 37.0% です。

元本割れする確率は 0.7% です。

過去15年間の実績を元にした計算結果
期待リターン (年率)リスク (年率)
6.80 %18.86 %

アセットアロケーション分析図 ttps://gyazo.com/3be78796349be2cd04c5c4ccc435a6f3

30年間の総投資額は 1008.0万円 です。

いちばん起こりそうな運用結果は 1507.5万円 です(最頻値)。年率にして約 1.4 %です。

運用結果が 1707.4万円 以上になる可能性は高く(確率70%)、

しかしたら 2467.1万円 以上になるかもしれません(確率50%)。

しかし、 3564.9万円 以上になる可能性はそれほど高くありません(確率30%)。

期待リターンの複利では 3156.2万円 になります期待値)。ただしその確率は 36.3% です。

元本割れする確率10.1% です。

過去20年間の実績を元にした計算結果
期待リターン (年率)リスク (年率)
4.86 %18.31 %

アセットアロケーション分析図 ttps://gyazo.com/172b7204cb766ad5615a7560ddd29f27

30年間の総投資額は 1008.0万円 です。

いちばん起こりそうな運用結果は 1154.3万円 です(最頻値)。年率にして約 0.5 %です。

運用結果が 1264.4万円 以上になる可能性は高く(確率70%)、

しかしたら 1789.2万円 以上になるかもしれません(確率50%)。

しかし、 2531.8万円 以上になる可能性はそれほど高くありません(確率30%)。

期待リターンの複利では 2227.5万円 になります期待値)。ただしその確率は 37.0% です。

元本割れする確率は 19.3% です。

2018-04-17

anond:20180417113503

元増田です。

オーストラリアは、今まで通りの「自分たちのサッカー」では限界がある、ということを自覚した上で、痛みを伴う形でこれに取り組んでいる。

それをこうして、日本から観点だけで切り捨てて、「相手が自滅したから大した価値はない」というのは、リスペクトに欠けすぎではないだろうか。

同じことはハリルホジッチ日本もずっとやっていたわけで、つまり、このオーストラリアに対する敬意のなさとハリルホジッチに対する敬意のなさは同根だよね。

ハリルホジッチ日本も、オーストラリアも「今のままではダメだ」という視点からの取り組みで、そしてどちらも、その改革に取り組みながらW杯出場の継続を果たしたのだから、結果だけではなく、その取り組みの過程自体も双方ともに評価されるべきだと思う。

改革しようとして、その中で最低限の成果(W杯予選突破)を出したことまで否定するものではない。

ただそれとは別に、『改革しようとしたサッカーの内容』を評価するのであれば、『上手く出来ていてある程度強いチーム』との対戦で評価するべきであって、『試行錯誤の途上のチーム』が相手では不適切だろうというのがオーストラリアに関するくだり。

以下は俺個人の感想になるが、こういう意見が出てくるその更に元として、あまりにも「型」にこだわりすぎなのではないか、と思う。

もちろん世阿弥が「型破り」と「型なし」の違いについて述べたように、「型」は大事だ。

けど、「ハリルホジッチの型」というのは、アルジェリア代表やそれ以前のクラブで、日本人にとっても検証可能な形で残っている。

そこへの分析なしに「サッカーの形が見えない」とか「メンバーが固定されない」という意味での「型」に、「元名選手」のサッカー解説者や、一部のサッカーファンはあまりに拘泥していたように思うんだよな。

このオーストラリアに対する切り捨ても、そういうことなのかなあという気はする。

高原直泰が「他の選手との連携は、“最初から合う相手”“最初は合わないけど練習すれば合う相手”“練習を重ねても合わない相手”の3種類がいる」という旨のことを言っていたし、実際にいくら時間をかけても合わない組み合わせはある(例:ジラルディーノインザーギ

メンバーを固定しないというのはつまり最初から合う相手”だけを組み合わせてチームを作ろうとしているわけで、これが『センターバック2人の組み合わせ』レベルならば選択肢は多くても、『SBCB長谷部サイドハーフCFの全てと合うMF』くらいになるとジグソーパズル化する。

もちろん、その組み合わせが見つかって強くなるチームもあるが、ハリルがその組み合わせを『発見して、上手く隠していた』とは考えづらい。あくまで俺は一人のファンから詳しくは知らないが、選手協会内部の人から見ても『実は上手く組み合わせる策はある』ようには見えなかったのだろう。

記事名前を挙げ…なかったが、歴代日本代表監督で言うとオシム相手に合わせるサッカーが上手かった。

相手が1or3トップなら4バック2トップなら3バックにして、逆に相手4バックなら2トップ3バックなら1トップで、中盤も相手対策した構成にするサッカーをしていた。

ただ、そういう『相手に合わせた』サッカーをするにせよ、オシムにとっては『走れる選手でないと全てが始まらない』というサッカー観だったわけで、だから走れない小野伸二などは切り捨てられた。

相手に合わせたサッカーをする、そのためのチーム作りというのはそういうものだろうというサッカー観が15年ほどサッカーを見てきた俺にはある。

あと、これは本論とは関係ないが。

シティグループマリノスにおいて、中村俊輔を切り、齋藤学を切って、モンバエルツに3年間クラブを預け、さらに(上のオーストラリア代表を率いていた)ポステコグルーの下でそれを発展させていこうとする、そういうものが「型を作る」ってことだと個人的には思ってるので。

俊輔監督戦術と合わなかったからだけど、斎藤学は単に契約を延長せずに出ていっただけじゃなかったか

anond:20180415134902

論旨のおおよそについては、賛否は別として否の部分も受容可能ないい文章だったけど、この一点だけは酷いと思ったので言及する。

もし元増田にこの点に関する意見を聞ければ嬉しい。

オーストラリアは何を思ったかこれまで得意としてきたパワープレー中心のサッカーではなく真逆パスサッカーを導入しようとしてあまり上手く行っていない。

ハリルがオーストラリア完封したのも半分はオーストラリア側の自滅でしかない。

これは、あまりオーストラリアに対する敬意を欠いた感想ではないだろうか。

オーストラリアは、今まで通りの「自分たちのサッカー」では限界がある、ということを自覚した上で、痛みを伴う形でこれに取り組んでいる。

それをこうして、日本から観点だけで切り捨てて、「相手が自滅したから大した価値はない」というのは、リスペクトに欠けすぎではないだろうか。

同じことはハリルホジッチ日本もずっとやっていたわけで、つまり、このオーストラリアに対する敬意のなさとハリルホジッチに対する敬意のなさは同根だよね。

ハリルホジッチ日本も、オーストラリアも「今のままではダメだ」という視点からの取り組みで、そしてどちらも、その改革に取り組みながらW杯出場の継続を果たしたのだから、結果だけではなく、その取り組みの過程自体も双方ともに評価されるべきだと思う。

以下は俺個人の感想になるが、こういう意見が出てくるその更に元として、あまりにも「型」にこだわりすぎなのではないか、と思う。

もちろん世阿弥が「型破り」と「型なし」の違いについて述べたように、「型」は大事だ。

けど、「ハリルホジッチの型」というのは、アルジェリア代表やそれ以前のクラブで、日本人にとっても検証可能な形で残っている。

そこへの分析なしに「サッカーの形が見えない」とか「メンバーが固定されない」という意味での「型」に、「元名選手」のサッカー解説者や、一部のサッカーファンはあまりに拘泥していたように思うんだよな。

このオーストラリアに対する切り捨ても、そういうことなのかなあという気はする。

シティグループマリノスにおいて、中村俊輔を切り、齋藤学を切って、モンバエルツに3年間クラブを預け、さらに(上のオーストラリア代表を率いていた)ポステコグルーの下でそれを発展させていこうとする、そういうものが「型を作る」ってことだと個人的には思ってるので。

2009-02-23

バンクオブアメリカシティグループ国有化されるかもしれないという話。

  BAC(Bank of America Corporation)が$3.79、C(Citigroup Inc)が$1.95となっている。半年前はそれぞれ、$30と$20であったのを考えれば、大暴落と言っても言い過ぎではない。

 モルスタゴールドマンサックス株価を半年前の半値程度にまで回復させているのに、いまだに10分の1で回復しないという所から、自力での回復は不可能であるという判断が出てきているのであろう。

 しかし、金融機関国有化するのは、破綻処理をする為であって、他の金融機関に飲み込ませるという出口が描けなければ意味がない。BACもCも、図体が大きすぎて、飲み込ませる先が無い。負け組統合という荒業は、無い事も無いのだが、それで利益を生み出せるようになるのかというと、難しい部分がある。

 国有化はしたくてもできない規模であり、大きすぎて潰せない見本のような存在となっている。国有化によって処理ができる規模まで、資産を減らし、市場での影響力を削ぎ落としていって、その上でという展開を待つしかない。そうなるまで、今の相場がだらだらと続くというのが、ありがちな展開となりそうである。

 そこで問題になるのが、クレジットカードであろう。

 預金を集めるよりも借金をさせて手数料を稼ぐというのが、これらのコマーシャルバンク収益構造である事から、国民借金をしてくれないと、いつまでたっても赤字が止まらないし、借金をした人が返済できずに破産したりすると、貸し倒れ償却をしなければならず、少ない利益がさらに削り取られる事になる。

 クレジットカード金利を引き上げて、貸し倒れ償却を楽にしようとすれば、利用者が減って全体の売り上げ高が減り、手数料収入の総額も減少するし、金利を引き下げて利要を促進すると、今の景気状態では、貸し倒れ償却額が増加するだけとなる。手数料収益依存している限り、詰んでいる状態なのである。

 融資をして元利を回収して利益を上げるという、金融業本来のやり方に戻さない限り、経営状態が上向く可能性は無い。そしてその為の方法論は、財政ではなく、産業司法といった、関係性の低そうな法律を変える所にある事から、わかりにくい上に、問題を放置していると取られかねない。

 100年に一度の危機は、過去100年間とは別の方向に社会を進める事によって対策しない限り、その場しのぎにしかならない。その場をしのぎさえすれば何とかなるという他力本願が成立するのは、国際経済からは無視できる規模の弱小国に限られる。

 国民が危機を認識しているのに、政治行政が危機を認識しておらず、無意味なばら撒きやその場しのぎを行っていて、国民の支持を失うというのは、経済が、より国民の生活に近い問題だからであろう。

 安全保障外交といった問題は、国民の生活から遠いので政治行政の方が反応が早い。政治行政側の人が、安全保障外交の問題を国民が理解してくれないとイライラするように、国民が、経済の問題を政治行政が理解してくれないとイライラしているのである。

2008-09-27

シティグループサムライ債買った

一本ほど買ってみた。3年で70万くらいにはなるか。

リーマンデフォルトの件もあるし、経営状態みると危険だという声はあるが

アラブ資本が入ったシティグループは問題がないと自分は判断した。

またこの社債経営健全な方向になることにも期待している。

2008-05-20

安倍首相の悲哀は東大法学部卒でないことにあり、財務省東大法学部閥からバッシングされている

◆「財務省陰謀だ」という小見出しに目が止まった。読売新聞の12月22日付朝刊「総合面」(3面)である。「政権に痛手」と大きな横見出しが、事態の深刻さを知らせている。政府税制調査会本間正明会長辞任の舞台裏から見た解説記事でもある。今回の本間会長辞任劇は、安倍政権の基盤がいかに脆弱(税弱でない)かを国民の目にさらけ出した。同時に、東大法学部の牙城である「財務省官僚群」が安倍政権を支持せず、反対に根底から脅かし、「意地悪」していることも白日の下に炙り出された。

慶応大学法学部出身の小泉前首相のときもそうであったが、成蹊大学法学部出身の安倍首相も、「東大閥」といっても、正確には「東大法学部閥」(同じ東大卒でも経済学部文学部教養学部などは、法学部から見れば亜流の雑魚にすぎない)が支持する対象ではない。逆に言えば、だからこそ、小泉前首相は、一橋大学卒の竹中平蔵総務相やその師匠でもある大阪大学本間正明会長など「亜流学者」を重用せざるを得なかったのである。

竹中前総務相は、アメリカの最大財閥ロックフェラーの「本家」を名乗ってブッシュ政権を支えている「デイビッドロックフェラー」(シティグループ、エクソン・モービルのオーナー)の子分であるハーバート大統領経済諮問委員会委員長に食い込み、その人脈を武器小泉前首相の懐に飛び込んだ実に要領のいい人物である。

東大法学部閥にして見れば、国家最高指導者である首相が、「私学出」であることに、まず我慢がならない。それに加えて、旧帝大ではない一橋大学(前身は、東京商科大学)や大阪大学くんだりからやってきた「どこの馬の骨とも知れない胡散臭い御用学者」が、最高権力者の虎の威を借りて肩で風を切って闊歩する姿も許しがたいのである。

大企業にしても、大報道機関にしても、同じ仲間ではあっても、「東京閥」は、大阪名古屋などから「上京」してきた者を排除したり、冷遇したりする傾向がある。「テリトリー」を「亜流」に侵されたくないという心理が働くのである。

本間会長も大変迂闊であった。まさに「敵陣」に乗り込むような立場であるはずだったのに無用心にも、敵生がわんさと住んでいる「国家公務員宿舎」をあてがわれて、「高級官僚」にでもなったように悦に入っていたのが、命取りとなった。「愛人問題」は、プライバシーに属する問題であり、別宅にでも囲っていればよかったのである。まだ、自らの止り木は、「貧家」を選ぶべきであった。

◆家柄がいいとか、育ちがいいからとか、父祖の恵沢を受けているからとか、はたまた大金持ちだからとか言うだけでは、政権を維持することはできない。安倍首相が、東大法学部閥から支持を得て安定政権を築くには、安倍首相自身が、東大法学部学士入学して卒業し直すしかない。もう一度、平沢勝栄衆議院議員家庭教師に雇い、モノサシで頭をコンコンと叩かれて、しごかれるしかなさそうである。さもなくば、学習塾経営者出身の下村博文官房副長官に泣きついて、「博文館」で猛勉強するもの妙案である。

2007-12-13

http://anond.hatelabo.jp/20071213100551

考えることの筋が悪いなあ・・・

サブプライムで米欧の銀行が巨額損失を計上している今、シティグループの4万人を越える人員削減が噂されるこの時点で、既に払われたボーナスを目当てに投資銀行を目指そうと思うなんて・・・

サブプライムで損失出していることを加味した上でGSは、今冬のボーナスは7,800万だすらしいけどね。

で、あなたはGSで何ができるんですか?外注すれば済むSEに何千万円も払って採用なんかしませんよ。中途で採用するのは経験・人脈のある即戦力だけです。

はっきり言って無理です。駅弁の院卒?TOEIC600点台?オトトイきやがれってかんじですね。1%もないと思いますね、可能性。医者になりたいなら他のルートを当たりなさい。でも「苦しんでいる人々を助けたい」なんていう方々は単に耐え難い現状からの逃避ってケースが多いですけど、大丈夫ですか?

東大東工大のみってことはないと思いますけどね、新卒枠。

経験と人脈。そんなの無いな。

何も出来るって言えない時点で可能性はゼロなわけだね。分かりました。

医師になりたいと最終目標は硬いです。医師になるための手段が金であり金のための手段がGSだった訳ですから。

別のルートを探ることにします。

え?GSでなにするつもりなの?

http://anond.hatelabo.jp/20071213003803

考えることの筋が悪いなあ・・・

サブプライムで米欧の銀行が巨額損失を計上している今、シティグループの4万人を越える人員削減が噂されるこの時点で、既に払われたボーナスを目当てに投資銀行を目指そうと思うなんて・・・

で、あなたはGSで何ができるんですか?外注すれば済むSEに何千万円も払って採用なんかしませんよ。中途で採用するのは経験・人脈のある即戦力だけです。

はっきり言って無理です。駅弁の院卒?TOEIC600点台?オトトイきやがれってかんじですね。1%もないと思いますね、可能性。医者になりたいなら他のルートを当たりなさい。でも「苦しんでいる人々を助けたい」なんていう方々は単に耐え難い現状からの逃避ってケースが多いですけど、大丈夫ですか?

東大東工大のみってことはないと思いますけどね、新卒枠。

駅弁院卒の33歳。冴えないSEやってるけど、ゴールドマン・サックス証券に転職したい。

先週の週刊新潮によると、この冬のボーナスは平均7,800万円らしい。

3年間は必死に働いて、2億円くらい貯めたい。今までのSEとしての仕事を考えれば朝7時から深夜1時までの勤務は何とかなる。

その金で私立医学部に転入して医師不足秋田県などで精神科医をやりたい。鬱などで苦しんでいる人々を助けたい。

でも、新卒採用学歴フィルタが厳しくて東大東工大しか入れないと聞いている。

俺は駅弁院卒なのだが、中途で入れる可能性は1%でもあるのだろうか?

英語はTOEIC620点しかないから、まずは英語を鍛えないとダメだろうな。MBAもいるのかな?

それより国立大の編入を目指した方が近道だろうか?

 
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