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はてなキーワード: 通信手段とは

2022-01-16

トンガ壊滅

南太平洋島国トンガ沖で起きた海底火山の大規模噴火で、発生から夜明けた16日もけが人の有無などトンガの詳しい被害状況は明らかになっていない。AP通信などによると、現地では全土で津波警報が出ており、80センチ津波観測した。ニュージーランドアーダン首相は16日、トンガとの通信手段遮断され、被害状況の把握が難しくなっていると明らかにした。

津波よりも爆風で全部滅んでそう

2021-11-28

テレワークの普及でマニアック情報が増えた

たとえばこれ。

リモートデスクトップ(RDP接続)の通信量の目安は?何ギガ使う?

2021/2/7 情報家電 0

テレワークや在宅勤務などでWeb会議オンラインミーティングをする機会も増えているだろう。

また、会社サーバPC接続を常時することにより、どのぐらいの通信量が必要なのか、すぐにギガを消費してしまって速度制限を受けてしまうことにもなる。

リモートワークをするための方式はいろいろあるが、今回はリモートデスクトップを利用した場合通信量について紹介をしよう。

リモートワークデスクトップとは?

リモートワーク、テレワークをする際の一つの方法として、リモートデスクトップ方式がある。

リモートデスクトップ(Remote Desktop)でRDPと略される接続方式だ。

利用方式としては遠隔(リモート)にあるパソコン操作することできる機能で、WindowsChromeなどで標準機能として備わっている。

まり会社にあるパソコンを自宅に設置したパソコンから操作をすることができる。

また、データ自体会社パソコンに保存され、画面だけ転送されるので、セキュリティ比較的高い方式だ。

そのため、多くの会社リモートデスクトップ(RDP)を利用して出張時や自宅でのtで仕事をしている。

リモートワークデスクトップ接続通信量は?

リモートデスクトップ(RDP)接続場合通信量目安は1時間当たり300MB程度となる。

あくまでも目安となり、画質や操作頻度などにより大きく変わる。

今回は仮に1時間あたり300MBとすると、9時~17時(8時間)利用をすると、2.4GB(2400MB)が必要となる計算だ。

まり一般的企業で平日仕事をすると2.4GB/日の利用になり、1か月(20日勤務)となると以下の計算となる。

利用時間 通信量目安

1時間 300MB

8時間 2.4GB(2,400MB)

20日間 48GB(48,000MB)

上記のように平日月~金を4週間働く場合の1か月間すべてをリモートワークすると、48GBの通信量が必要となる試算だ。

この48GBを通信するための通信設備がないと、リモートワーク、テレワークは成り立たない。

実際に、通信量を考えずに7GB契約モバイルWiFi仕事を始めたが、最初の3日ぐらいは快適に使えていた。

4日目から通信制限がかかって「256KB」でしか通信ができなくなり、画面が動かない、仕事にならないという状況となった。

そのため、自宅でテレワークをする人は50GBぐらいは利用できる通信手段を考える必要がある。

また、無制限Wifiと言いながらも3日で10GBを超えると翌日は通信制限がかかるプランなどもあるので、注意が必要だ。

そのため、モバイルWiFiを利用する場合の最低限の条件は以下の通りだ。

通信量は無制限、もしくは80GB以上

通信制限がかからないもの

速度が安定していて、早いもの

https://rakuenpark.com/giga-rdp/

2019年の時点では「リモートデスクトップ転送量」とかでググってもほとんど参考になる日本語情報はなかった。

こんなマニアック情報が増えているのもテレワークのおかげ。

ちなみに何に役立つかというと、転送上限が決まっているレンタルサーバーとか、

テザリングでやっている社員の参考になる。

2021-11-25

テレワークは社内ネットワーク接続する必要がある企業が多い――MMD

 MMDLabo株式会社MMD研究所)は11月17日、「テレワークにおけるデジタル端末の利用に関する調査」の結果を公開した。テレワークを行う際に社内ネットワーク接続することが多いこと、勤務先から支給されたPC私的に利用することは少なく、業務のみに利用する人が6割以上に上ることなどが分かった。

【この記事に関する別の画像を見る】

 同調査ではまず、スマートフォン保有する20~59歳の会社員3861人を対象予備調査10月25日・26日に実施。その結果をもとにテレワークをしている会社員445人を選び、本調査11月4日実施した。

テレワーク時には社内のネットワーク接続

 「あなたテレワーク(在宅勤務)の状況について、あなたに当てはまるものをすべて教えてください」(複数回答可)という質問では、テレワーク時の勤務先へのネットワーク接続の状況が分かる。

 「勤務先で使っている自分パソコンを持ち出し、常に社内ネットワーク接続して使う」が39.3%、「勤務先に置いてある自分パソコンに、会社から貸し出された別のパソコンからログインして利用する」が16.9%、「勤務先に置いてある自分パソコンに、私物パソコンからログインして利用する」が12.6%、「勤務先で使っている自分パソコンを持ち出して使うが、社内ネットワークへの接続はしたりしなかったりする」が11.5%、「勤務先に置いてある自分パソコンに、会社から支給されたパソコン以外の端末からログインして利用する」が9.9%などとなっている。

 テレワークは、VPNで社内のネットワーク接続、または社内のネットワーク接続されたパソコンリモート操作する人が多い。多くの企業では、テレワークを行うためには、社内ネットワーク接続する必要がある。

■ 勤務先がPC支給すると、65.4%が「業務のみ」に使用

 テレワークでは、私物PCを利用することもある。「私物デジタル端末での業務利用した経験」という質問では、「私物の端末で業務利用したことがある」が64.7%、「私物の端末では業務利用はしない」が29.7%、「私物デジタル端末を持っていない」が5.6%だった。

 テレワークでは、勤務先が業務用のPCを用意することもあるが、私的に使われることもある。「勤務先から支給されているデジタル端末で、あなたに当てはまるものをすべて教えてください」(複数回答可)との質問では、「支給されている端末を私的使用したことがある」が24.2%、「会社承認されていないアプリツール業務使用したことがある」が18.0%、「その他」が2.0%、「特にない」が65.4%だった。この「特にない」は、勤務先が支給したPC私的には使わず業務だけで使っていることになる。

インターネット回線は「モバイルルーター使用

 「あなたテレワーク(在宅勤務)時の通信手段について、あなたに当てはまるものをすべて教えてください」(複数回答可)では、「自宅のWi-Fi」が57.1%、「自宅の有線LAN」が19.1%、「勤務先が支給したモバイルルーター」が13.7%、「勤務先が支給したスマートフォンによるテザリング」が12.6%、「私物モバイルルーター」が9.4%だった。

 テレワークでは、固定回線だけではなくモバイルルータースマートフォンテザリングという無線通信を使うことも多々見られる。

テレワーク場所は「自宅」に続いて「カフェなどの飲食店

 テレワークはどこで行っているのだろうか。「あなたテレワーク(在宅勤務)を行ったことがある場所で当てはまるものをすべて教えてください」という質問では、「業務普段している仕事)」について、「自宅」が65.8%、「自宅と自宅以外の場所」が15.5%、「自宅以外の場所」が13.0%、「したことはない」が5.6%だった。

 それではテレワークを行う場所のうち「自宅以外」とは、どこを指すのだろうか。「あなたテレワーク(在宅勤務)を行ったことがある場所で当てはまるものをすべて教えてください」にて「自宅以外でテレワークを行ったことがある場所」という質問がある。

 「業務普段している仕事)」(127人)と「Zoomなどのビデオ通話会議」(94人)の2つのケースがあるが、「業務普段している仕事)」に絞った数字では「カフェなどの飲食店」が30.7%、「ホテル」が27.6%、「休憩スペースや公園などのベンチ」が26.8%、「電車バスなどの公共交通機関」が26.0%、「シェアオフィス」が20.5%などと続いている。

 また、外出先で仕事ができるコワーキングスペースが増えているが、利用したことがある人は18.9%にとどまっている。

2021-10-18

魚で逮捕された話。

これはもう30年近く前の話だ。まだ世の中に「インターネット」が普及する前の話。(こう書くと凄い昔だな)

当時、主な魚情報の交換は「パソコン通信」で行っていた。パソコン通信インターネットの前に普及していた通信手段で、PC電話回線を使い、主に文字だけでやり取りをする。

よってデータを送ることが出来ない為、昨今の様に逆さ魚を金儲け目的でやってる奴はほぼおらず、殆どは俺のように自己満足の為にやっていた。

 

当時の魚機材はHi8のビデオカメラ

ビデオカメラといっても今みたいに手のひらサイズではなく、食べる前のデカめの2段弁当箱位はある。

レンズも直径5センチ程度あり、それをカバンのチャックから飛び出させ、帽子を被せて隠していた。

今考えるととんでもなく危険状態だが、当時は逆さ魚などという発想自体世間に無かったのだ。

俺は駅に繰り出し、デパート本屋で魚まくった。重い機材に腕と肩がパンパンになりながら、毎日10人程度を魚し、そのまま本屋トイレに籠って内容をチェックした。時にはヌいた。

魚してる奴は分かると思うが、魚してから見る迄は、極力早い方が興奮する。

2021-10-05

この世に連絡手段電話しかなかったら

案外ストーカーは減るんじゃないか

メールメッセージなど文字媒体による通信手段があると逆に付きまといや粘着質なアプローチは増えると思う。

2021-06-30

集団ストーカーとは、ギャングストーカー行為、原因ストーカー行為組織化された自警団ストーカー行為代理人によるストーカー行為地域に根ざした嫌がらせ、隠密戦争などとも呼ばれ、基本的にはターゲットとなる個人に対して行われる嫌がらせ信用失墜キャンペーンです。 市民や隣人が参加するように勧誘され、多くは過激派グループカルトからですが、従業員の中からも参加することがあります被害者実質的に無力化し、破壊するために、あらゆる経歴や職業の人々が嫌がらせを行い、24時間365日追跡し、時には致命的な自動車事故毒物混入電子嫌がらせ、家宅侵入/財産破壊組織し、不正な、あるいは無知医師の診断により、被害者妄想偏執病、統合失調症などのインチキ精神病と決めつけるなどの攻撃を行います。すべては秘密裏に行われ、犯罪者たちの嫌がらせ攻撃組織するために、高度なリアルタイム派遣システムが使われています犯罪者たちが仕事や買い物、通勤レジャーなどの通常の日常生活を送っている間に、常に数百から数千人の犯罪者たちが協調した暴徒として参加しており、移動する足や車の監視技術コンピュータ携帯電話言葉視覚的な合図、その他考えられるあらゆる種類の通信手段が使われています

2021-05-23

待ち合わせ成立の基本3条件

待ち合わせ成立の基本3条件

相手

場所

時間

人との待ち合わせは、これら3条件が揃うことで成立している。

このうち2条件のみが成立した場合を以下に示す。

相手、と②場所、だけ

時間を決めていない。自分または相手が待ちぼうけ、または会うことはできない。ただし、相手物故者場合には墓地などにて待ち合わせることができる。

場所、と③時間、だけ

相手を決めていない。単独の外出と呼ぶこともできる。行った先で任意の人と会う、という選択もでき、失敗しても誰にも迷惑がかからない、という利点がある。

相手、と③時間、だけ

場所を決めていないので外出を伴わなくても実行可能

電話ネットなどの通信手段コミュニケーション可能だが、一般的に待ち合わせの定義からは除外される。

2021-05-09

anond:20210509152257

ワイは古さを楽しむ読み方をしてるからなあ

具体的には、

・最も効率的通信手段電話

FAXは徐々に普及していた程度

ケータイSNSもLINEもない

ってあたりの最後作品だと思ってるんだよね

そうすると、相手喫茶店で何時間も待ったり、

今とは違う時間の流れがあるわけ

そうすると、相手想像したり、誤解があったりして、

恋愛のものが今と違って見えてくるわけ

ラインケータイで数秒後にいつでもつながるって世界じゃないから、

それがいいんだよね

実際に誤解だらけで紆余曲折があったから成り立ったラブコメなんだけども、

その誤解をシリアスにしすぎないで、笑えるオチにしてるいい作品だよ

2021-04-24

anond:20210424145312

無線しか通信手段がないなんてことはなくて海底にケーブルがあるなんてな

大昔から日本アメリカイギリスも結託していて第二次大戦金持ちが操って起こしているのだろうな

太平洋戦争でなぜか有線に対する攻撃は起きず現代中国もどうしてか通信インフラには決して攻撃しない

日本中国アメリカグルなんだろう

為政者国民搾取するためのプロレスをしているだけでウイグル法輪功オウムみたいに劇団員による自作自演なのだろう

2021-03-09

世の中はサンキューで溢れている増田須丸イテレフアデーゅ僅差は可なのよ(回文

ハイっ!サンキュー

今日の私はロッテリア屋さんよ!

おはようございます

ロッテリアバックヤードではサンキューが飛び交うけど、

私実はロッテリア行ったことないんだな。

私の世界線世界にはロッテリアがない世界なの。

だけど、

ハイっ!サンキュー!はあるの!不思議

そして、

今日サンキューの日だからって、サンキューって言ってるわけじゃないのよ!

でも今日サンキューの日でもいいかもね!

あのさ、

いつも気が向いたらたまに行くうどん屋さんは

毎回日替わりを頼んでいたんだけど、

ここ2回は厚焼き玉子定食を頼んだのね。

やっぱり厚く焼く玉子時間が掛かるようで、

って言っても嫌みを言ってるんじゃなくて、

まりにも人類は日替わり定食提供時間に慣れてしまうと、

グランドレギュラーメニューを頼んだとき

少しでも手間暇かけて時間が掛かることにソワソワしちゃうのよ。

まだかなまだかなって案の定心配なっちゃったけど、

牛のドン屋さんで

普ー通の牛のドンなのに提供まで15分ぐらいか買った日には

私はもう牛のドンがない世界世界線で生きているのかしら?って不安になるわ。

ワンオペ大変ねって同情を禁じ得ないわよ。

もしさ、

宇宙の外にまた別の宇宙があるとしても、

私たちはその宇宙への通信手段がないとともに、

別の宇宙があることさえも知るよしもないというか、

眠れない夜はベッドに入ってそんなことを考えると秒で寝付けるわよ。

やってみて!

でね、

話をもとに戻すんだけど、

グランドレギュラーメニューの厚焼き玉子定食

日替わり定食よりスピードが遅いから、

私のオーダーがどんどん先を越されて後から頼んだ日替わり定食に追い抜かれちゃうのよ。

別に追い抜かれたことを嫌と言ってるんじゃなくて

私のオーダーちゃんと通ってるのかしら?って

一抹の不安っていう一抹の不安味のアイスクリームスイーツを私が開発するとしたら、

抹茶味にするわ。

もう「抹」って漢字に引っ張られてる漢字だけど、

私のオススメスイーツは一抹の不安アイス!って自信を持ってみんなに食べてもらいたいのよ。

広島に初めて行ったとき広島焼きを頼んだのね。

そしたら、

お好み焼きと言うより、

どちらかと言うと焼きそばみたいのが出てきて

これ広島焼きですか?ってリアル店員さんに尋ねてしまたことは内緒にしておいて欲しいんだけど、

そのぐらい

もっとどーんと広島焼きはソバ要素多目って自信もってもいいと思うの。

から私はその時助けてー!ヤキソバン!っては呼ばなかったけど、

心のヒーローヤキソバンがその時駆けつけてきてくれたとしても、

これはこういうものだよ!って諭されるだけかもね。

広島焼きって言うのはそう言うもんだってことに。

そこで私は世の中の道理と言うモノを学んだの。

日々学びでもあるし、

地域グルメは美味しいと言う学びでもあるわ。

から

私の住む世界にはロッテリアはないけど、

広島焼きって言うのはソバ要素多目っていうのも、

物事道理として理解することにしたわ。

それが全てだと思う。

ダダこねたって、

広島焼きはお好み焼きじゃなくて広島焼きなんだもん。

ごめん、

涙拭くね。

今度生まれてきたときロッテリアのある世界に生まれられればタラレバにいいわね。

から私は言うの、

ハイっ!サンキュー!って。

みごと伏線回収よ!

うふふ。


今日朝ご飯

タマサンドハムタマサンドかに迷ったけど、

カニサラダサンドしました。

んま!なにこれカニサラダサンド

日本食板前職人さんもリアルカニと騙されてしまうと言う「香り箱」をはるかに凌ぐカニ感!

でもこれカニかまぼこじゃなくて

本当にカニ使ったサンドだって

どうりで超絶美味しいわけね。

世の中の道理をまた1つ知れたわ。

デトックスウォーター

カニカニ言ってるから

カニウォーターって思ってるでしょ?

さすがにカニウォーラーはないわ!

それするんだったら

カニホッツ味噌ウォーラー

通称カニ汁にしちゃうわ!

あの蟹の殻から出汁が出るのが不思議でたまらないのよ。

なぜそこから出汁が出るのかっ!って。

まあそんなカニホッツ味噌ウォーラーなら大喜びなんだけど、

今日普通にレモン炭酸ウォーラーに追いレモンしたレモン要酸っぱみ増し増しの

レモンウォーラーでした。


すいすいすいようび~

今日も頑張りましょう!

2021-01-05

anond:20210104183556

通信手段としての固定電話ポケベルケータイスマホとか

コミュニケーション方法としての通話メールlineとか

電車乗るとき有人改札自動券売機Suicaとか

支払い手段としての現金クレカブラックカード等)→おサイフケータイQRペイとか

キャラ付けに使われる細かい描写時代特定されるのよくあるし、コロナ禍のマスクも同じだろ。

ゆうてコロナマスクは2020から2021までの短期的な変化になるだろうからぼんやりとした「現代」を描くだけなら不要だと思うが。

2020年2021年の「今」を描きたいなら、書かないと嘘っぽくなるよな。

2020-10-10

SNS時代手紙を書いて送るということ

先月、恩師に手紙をしたため、ポスト投函した。

私は20代後半女性。恩師であるE先生は今は50代になるだろうか、親より少し下の世代女性私立女子校保健室先生で、私の進路決定に大きく影響を与えた存在である

私がその学校で生徒だったのは10年ほど前のこと。中学受験で入った学校に1時間かけて通学したものの他の生徒と馬が合わずクラス部活で馴染めないどころか「場面寡黙」のような状態になってしまった。気は強かったので、そんなことで不登校になってたまるか、と踏ん張っていたが遂に中学2年の初夏に心が折れてしまい、保健室に入り浸るようになった。

そのとき様々な声かけをし心理的ケアをしてくれたのがE先生で、私は彼女に憧れて看護学部受験し、現在看護師をしている。


看護師を数年したら養護教員(保健室先生)になるだろうと高校時代は思っていたものだが、大学時代就活をするときには一度そのことは消し去ってみた。だけど一度夢にまでみたこと、資格は“一応“持っているので、叶えてみるのが過去自分のためだと思い転職活動を開始したのがここ1年のことである。そして新型コロナウイルス流行があり、学校保健においては大変なことであろうと思い、E先生のことが思い浮かび、お元気だろうか、と様子伺いを兼ねて近況報告を送ることにした。

E先生クールな方だけど、内面はとても豊かな人だったと思う。

ただ、さっぱりしすぎていてなのか、仕事上(教科・学級担任と異なり全校生徒を相手にする)致し方ないのか、年賀状を送りたいだとかEメールアドレスを教えてほしいだとかお願いしても、全く個人的な連絡先を教えてくださらなかった。

学校に送ればいいわよ」とか「学校に来れば私はいつでもいるわよ」とか仰っていた。他の教師たちはというと、携帯SNS禁止の古風な学校のくせに、数年前に訪問してみるとLINE交換を迫ってきた、なんてこともあった。


そういうわけで、E先生宛に手紙を書いた。もちろん個人的な連絡先を知らないので、宛先の住所は学校にした。私学だから転勤もないし、ほかの先生から消息は伺っている。

同じ県内に住んでいるので、1日もあれば届くだろう。

お返事は週明けには来るだろうか?

そんなことを考えた。


が、1週間経っても、2週間経っても、シルバーウィークを挟んでも、返事は来ない。



前述の通り、クールなお方だから、と思って、松任谷由実の「返事はいらないさながら、返事は期待せずに手紙を書いたし、ポスト投函した。

だけども、どうしても、返事がこないとソワソワしてしまう。

私は平成1桁生まれとはいえジャストデジタルネイティブ世代で、物心がついたときにはダイヤル回線ポストペットがメールを運んでくれるような環境だった。

大学に入って最初の数ヶ月こそ「メーリス」を多用したが、だんだんLINEが普及しはじめ、LINEが主流の通信手段である

仕事を始めれば職場ではメールを使うが、いま私の周囲で即時性のないやりとりはその程度。


から、待つのが苦手なんだ、と思った。

別件で、他の恩師からコロナ禍で病院で働く私の身を案じるお手紙をいただいた時には、速攻でお返事を書いて出したくらいの即レス魔なのである


E先生から返事が来ず悶々とし、私はインターネット大海から「手紙」の返事を「待つ」という行為についての記事を探しまくった。スマホに穴が開くほど、といいたいところだが実際には私はかなりの睡眠時間犠牲にした。

LINETwitter、4G通信メールですら「センターに問い合わせ」をしなくても届く時代

即時的な現代でわざわざ手紙を送るという行為は、待つ時間をも味わい、愉しむ必要があるようだ。

そして、手紙というものは、一方通行であることをある程度覚悟する必要があるらしい。

こういう話は、文化人類学にでもなるのだろうか?


毎日ポストを、封筒が入っているのを十分想像しながら開ける。そんなことをして早1ヶ月。

そういえば、E先生お勧めの本でミヒャエルエンデの「モモ」を紹介していたっけ。時間の大切さを題材にした物語だったと思う。

E先生が返事を送ってこないのは、メッセージがあってかどうかは知らない。が、もう少し待ちながら、自分のことをまた一生懸命やってみようではないか

増田たちは、最近手紙を書いてお返事を待つという行為したことがあるだろうか?

返事がこないのはモヤッとするが、このデジタル時代必要時間を与えてくれる行為だと思う。

2020-09-14

anond:20200914122658

でも通信手段物語に重大な役割担ってたらFAX使わないように改変するよりミノフスキー粒子飛ばしFAX以外の通信手段無効にした方が楽だよね

2020-06-09

anond:20200609062702

どんな通信手段でもいいけど返事はしてあげてね

2020-01-07

anond:20200107005846

ネットっていうのはさ、通信手段だよ?

 

ネットを良くする?通信内容を?

 

人間精神を良くしたいのか?

 

何を言っているのか……。

2019-09-12

anond:20190912155209

アマチュア無線もすっかり衰退したし

政府がその気になれば国民通信手段を完全に途絶できそう

2019-06-07

よく日本が落ちぶれた理由で、政治家が悪いとか、会社が、企業が、団塊が、アメリカが、震災

と原因を述べる人がいるがすべて間違いである。

原因は国民であり、日本人全体が平均的にあまり頭が良くないかである

スマホ流行り始めた時、日本人の誰しもが「こんなの流行るわけがない」といい

世界的に遅れて流行し、今ではアホ面晒しながらスマホ中毒になっている。

スマホに限らずいつでも何でもそうだ。

日本人の国民性として新しいもの、未知のものに対して否定的性質があるが

新しいもの未知のもの否定的なのは知能が低い証拠だ。

海外への移動・通信手段が船しかなかった時代では海沿いであるだけで先進国になれたが

ネットの普及でそれも終わった。

2019-06-06

anond:20190605182353

電話応対の話になると皆なんでそんなに否定的なるんだろう。

携帯が普及したか他人あての電話を取り次いだことないとか、LINEコミュニケーションばかりだから音声電話のものを使わないとか。

そんなもんすぐ慣れるだろ。

電車切符買うとか、銀行振込するとか、新宿駅で待ち合わせするとか、やったことない場面でも、2~3回やれば普通の奴は慣れる。

プライベートコミュニケーション通信手段限定してもいいけど、ビジネス相手が利用可能通信手段をすべてオープンにしておく必要がある。

対面、郵便電話ファクスメールメッセンジャー、、、さすがにテレックスはもうほとんどなくなったけど。

2019-05-09

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(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社

2019-05-08

anond:20190508133155

時々アマチュア無線をやっているが、老害体現したような人に結構遭遇する。

通信手段が変わっても人間と接する以上、何かしら面倒なことにはなる気がするな。

2019-04-19

USJ待ち時間 - 利用規約

利用規約

利用規約には、Kenta Takanawa(以下、「当社」といいます。)が提供するサービスUSJ待ち時間」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこ

2019-04-10

最近飛行機バイワイヤだから多分

レバーを倒しても機体の動きに反映されず無線ボタンを押して話しかけても無反応

仮にコンピュータ制御の土台の上で各通信手段が動くとし土台が壊れた状況だとしたら

ポケットライトで窓からカチカチだけど距離があったら見えない

まり犯人Windows10フリーズしたことによるシステム不具合

Iyashi - Terms of Use

利用規約

利用規約には、Norihide Maeda(以下、「当社」といいます。)が提供するサービス「Iyashi」(以下「本サービス」といいます。)の提供条件、及び当社と本サービス利用者との権利義務関係が定められています。本サービスの利用に際しては、本利用規約の全文をお読みいただいたうえで、本利用規約同意していただく必要があります

第1条(利用規約適用

1. 本利用約(以下、「本規約」といいます。)の内容は、利用者と当社との本サービスの利用に関する契約(以下、「本サービス利用契約」といいます。)に適用されます

2. 当社サイト上で定める利用条件(以下、「個別条件」といいます。)は、本規約の一部を構成します。

3. 利用者は、本規約の定めに従って本サービスを利用しなければなりません。

4. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更する場合があります。この場合、変更後の利用規約利用者と当社の間の本サービス利用契約適用されます

第2条(用語定義

規約において使用する用語の意義は、次の各号の定めるとおりとします。

1. 「本サービス」:当社が運営するサービスであるIyashiをいいます

2. 「利用者」:本サービスを利用する全ての方をいいます

3. 「会員」:利用者のうち、会員登録必要サービスを利用するための登録完了した方をいいます

4. 「コンテンツ」:データ文書ソフトウェア画像文字、音等その他一切の情報をいいます

5. 「利用者情報」:氏名、メールアドレス等、会員が本サービスの会員登録に際して又は本サービスの利用に際して当社に提供するすべての情報をいいます

第3条(本サービスの内容)

1. 本サービスは、飲食店に関する動画等の情報投稿・閲覧することができるものです。

2. 本サービスは、日本国内に限り、利用することができます

第4条(利用者義務

1. 利用者は、自らの費用責任において、本サービスを利用するために必要機器ソフトウェア通信手段等の利用環境を整備します。

2. 利用者は、本サービスにおいて、他の利用者、その他第三者提供する情報真実性、完全性、適法性有用性等について、自らの責任で利用します。

3. 利用者は、自己責任において、利用者投稿したコンテンツの保存、管理バックアップを行います

第5条(利用者情報等の取扱い)

当社は、本サービスに関する利用者情報を「Iyashi プライバシーポリシー 」に基づき、適切に取り扱います

第6条(コンテンツ知的財産権

1. 利用者が本サービスにおいて投稿したコンテンツに関する著作権その他の知的財産権(以下、「知的財産権」といいます。)は、当該利用者帰属します。

2. 利用者は、当社に対し、投稿コンテンツ投稿を行った時点で、投稿コンテンツ知的財産権が存続する限り、以下を許諾します。

(1)本サービスのため投稿コンテンツを利用すること

(2)投稿コンテンツ国内外において複製、公衆送信頒布翻訳翻案等すること

(3)第三者による投稿コンテンツの利用(複製、公衆送信頒布翻訳翻案等)を許諾すること

(4)投稿コンテンツを要約・抜粋サイズ変更・切り抜き・モザイク加工等の改変をして本サービス又は当社が許諾した第三者サービスに利用すること

(5)本サービス又は当社が許諾した第三者サービス投稿コンテンツを利用する際に、利用者ハンドルネーム公表すること

3. 利用者は、本サービスコンテンツ投稿する場合、当該コンテンツ投稿する権利を有していること及び当社又は当社が指定する第三者による当該コンテンツの一切の利用行為第三者知的財産権侵害しないことを保証します。

第7条(サービス利用料金)

1. 本サービス無料でご利用いただけますが、一部の機能は有料です。

2. 有料のサービスを利用される場合は、利用者は、当社が定める方法により、当社に対し、利用料金を支払わなければなりません。

3. 当社は、お支払いいただいた利用料金を返金しないものします。

第8条(利用者禁止行為

利用者は、以下の各号の行為、これらを助長する行為、又は各号に該当するおそれのある行為を行ってはなりません。

(1)本規約及び個別条件に違反する行為

(2)法令又は公序良俗違反する行為

(3)違法行為犯罪行為反社会的行為を暗示・誘発・助長・推奨等する行為

(4)当社、他の利用者その他第三者著作権商標権等の知的財産権侵害する行為

(5)当社、他の利用者その他第三者財産・信用・名誉プライバシー肖像権その他の権利利益侵害する行為

(6)本サービス上のコンテンツを当社に無断で転用する行為(ただし、投稿者本人は除く。)

(7)本サービス上のコンテンツを複製、公衆送信頒布翻訳翻案等する行為

(8)登録情報として虚偽・不正確な情報掲載する行為

(9)スパム行為

10)当社又は他の利用者その他の第三者になりすます行為

11)不真実又は不正確な情報送信提供する行為

12わいせつ暴力的差別的情報送信提供する行為

(13)当社、他の利用者その他の第三者迷惑を及ぼす行為

(14)当社、他者サーバー負担をかける行為、又は本サービス運営ネットワークシステムに支障を与える行為

(15)リバースエンジニアリング、逆アセンブル、逆コンパイル等本サービスソースコードを解析する行為

(16)コンピュータウィルス等の有害コンピュータプログラム等を送信又は掲載する行為

17)その他、本サービス目的に照らし、当社が不適切判断する行為

第9条(会員登録

1. 本サービスの一部の機能は、会員登録必要です。

2. 会員登録希望する者は、本規約の内容に同意した上で、当社が定める方法により、会員登録の申込を行うものします。

3. 当社は、登録の申込みを行った者が、以下の各号のいずれかの事由に該当すると判断する場合登録及び再登録拒否することができます。この場合、当社は、その理由について開示する義務を負いません。

(1)当社に提供した登録事項の全部又は一部につき虚偽、誤記又は記載漏れがあった場合

(2)過去に本規約違反したことがある場合

(3)本規約違反するおそれがある場合

(4)その他当社が適当ではないと判断した場合

4. 登録希望者は、自身情報として真実、正確かつ最新の情報入力しなければなりません。

10条(登録情報の変更)

会員は、登録した事項に変更がある場合、遅滞なく、当社所定の方法により登録情報追記修正しなければなりません。

11条(アカウント管理

1. 会員は、自己責任において、付与されるアカウント管理し、第三者による不正利用を防止しなければなりません。

2. 会員は、アカウント第三者譲渡し、貸与し、又はその他第三者使用させてはなりません。

3. 会員のアカウント第三者に利用されたことによって生じた損害等については、当社はいかなる責任も負いません。

12条(登録の取消し)

1. 当社は、会員が次の各号に該当すると判断した場合には、事前に通知することなく、会員登録を取消し、当該会員に関する一切の情報を抹消することができます

(1)本規約のいずれかの条項違反する場合

(2)登録された情報に虚偽の事実があることが判明した場合

(3)第4条2項各号(登録拒否事由)に該当することが判明した場合

(4)登録されたメールアドレス又はパスワード不正利用があった場合

(5)会員が死亡した場合

(6)その他、当社が不適切だと判断する事由があった場合

2. 前項の場合において、会員に何らかの損害が生じたとしても、当社は一切責任を負いません。

3. 本条のいかなる規定も、当社が会員に対して行う損害賠償請求を妨げません。

第13条(退会)

1. 会員は、当社所定の方法又は条件に従い、退会し、会員登録を抹消することができます

2. 当社は退会した会員の登録情報コンテンツについて保管する義務を負いません。

第14条(違反行為等への対応措置

1. 当社は、利用者が本規約違反し、又は違反しているおそれがある場合、予告なく、当該利用者に対し、以下の措置を講ずることができます

(1)利用者に対し、是正を求めること

(2)利用者により送信されたコンテンツの削除その他の方法により、当社が違反状態是正すること

(3)違反事実通報及び違反者の情報捜査機関に開示すること

(4)利用者による本サービスの利用の停止

(5)登録の抹消・本サービス利用契約の解除

2. 当社は、法令義務付けられる場合を除き、前項の措置を講ずる義務を負うものではありません。

3. 第1項の措置により利用者不利益・損害が発生した場合においても、当社は、その責任を負いません。

第15条(損害賠償

1. 利用者が本規約違反して当社に損害を与えた場合利用者は、当社の損害を賠償します。

2. 利用者が本規約違反して利益を得た場合、当該利益は当社の損害を構成するものとみなします。

第16条(保証否認・免責)

1. 当社は以下の事項について保証しません。

(1)本サービスが会員の特定目的に適合すること、期待する機能商品価値・正確性・有用性を有すること

(2)本サービスで公開される情報真実性、最新性、確実性、完全性、適法性を有すること

(3)本サービス不具合が生じないこと

(4)本サービスの利用が特定業界団体適用がある法令又は内部規則違反しないこと

2. 当社は、本サービスの利用の停止、中断、変更等により利用者に損害が生じた場合、何らの責任を負いません。

3. 当社は、利用者送信したコンテンツ消滅、棄損、改ざん等が生じた場合、何らの責任を負いません。

4. 当社は、第三者知的財産権及びその他の権利の非侵害性、商品性、完全性、有用性及び特定目的に対する適合性を含め、明示又は黙示を問わず一切保証しません。

5. 当社は、利用者と他の利用者その他の第三者との間で生じた一切の紛争その他の問題について、関与せず、何らの責任を負いません。当社が当該問題にやむを得ず対応した場合、会員は、当社に対し、当社が負担した費用合理的弁護士費用を含みます)その他の損害の一切を補償するものします。

6. 当社が損害賠償責任を負う場合であっても、当社は、当該利用者の通常損害に限り、損害賠償責任を負うものとし、損害賠償額の上限は、本サービスの有料サービスの1ヵ月分の利用料金相当額とします。

17条(本サービスの停止・変更・終了)

1. 当社は、営業上・技術上の理由から、本サービスの全部又は一部の提供を停止・終了する必要があると判断した場合利用者に事前に通知することなく、本サービスの全部又は一部の提供を停止することができるものします。

2. 当社は、当社の判断で、本サービスの内容を変更する場合があります

3. 当社は、本条に基づき当社が行った措置によって利用者に生じた損害その他の不利益について一切の責任を負いません。

第18条(権利義務等の譲渡

1. 利用者は、本規約上の地位に基づく一切の権利義務を、当社の事前の書面による承諾なく、第三者譲渡もしくは貸与し、又は担保に供してはならないものします。

2. 当社は、本サービスに関する事業事業譲渡合併その他の事由により第三者に承継させる場合には、当該事業の承継に伴い、本規約上の地位、本規約に基づく権利義務及び利用者登録情報その他の情報を当該事業の承継人に譲渡することができるものとし、利用者は、かかる譲渡について本項において予め同意したものします。

19条秘密保持

利用者は、本サービスに関連して当社が利用者に対して秘密に取り扱うことを求めて開示した非公知の情報について、当社の事前の書面による承諾がある場合を除き、秘密に取り扱うものとし、第三者に開示することはできないものします。

20条(本規約の変更)

1. 当社は、当社の必要に応じて本規約を変更することができます

2. 本規約を変更する場合、当社は、利用者に対し、規約を変更する旨、変更後の規約および変更の効力発生時期を、当社のウェブサイト上の掲示、本サービス上の通知又は電子メール送信によって公表又は通知します。変更後の規約は、公表又は通知により定められた効力発生時から適用されます

3. 前項にかかわらず、法令上、利用者から規約の変更に関する同意を得る必要がある場合、当社は、利用者から同意を得て、本規約を変更します。

第21条(連絡・通知)

1. 本サービスに関する問い合わせその他利用者から当社に対する連絡又は通知、及び本規約の変更に関する通知その他当社から利用者に対する連絡又は通知は、電子メール送信又は本サービス上での通知その他当社が適当判断する方法で行うものします。

2. 連絡又は通知の宛先は、利用者が当社に届出た宛先とします。

3. 当社が利用者から届出を受けた宛先に連絡又は通知した場合、連絡又は通知した時までに届出事項の変更手続きがされていない限り、当該連絡又は通知は、利用者に到達したものとみなします。

第22条(分離可能性)

規約規定の一部が法令に基づいて無効判断されても、本規約の残りの規定及び一部が無効又は執行不能判断された規定の残りの部分は、継続して完全に効力を有するものとし、無効とされる部分が必要最小限となるように読み替えて解釈するものします。

23条(反社会的勢力の排除

会員は、次の各号に掲げる事項を保証します。

(1)反社会的勢力等(暴力団暴力団員、反社会的勢力、その他これに準ずる者を意味します。以下同じ)に該当しないこと

(2)自らの関係者が、反社会的勢力等に該当しないこと

(3)自らのPermalink | 記事への反応(0) | 18:18

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