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2019-01-09

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人類初の十字架

暮らし芸者

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色あせた成長記録

トイレ洗剤の父

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鉄粉コーティングしたNo.1アメリカン

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続・CM

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神父の見抜き方

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溶接タイプ表現者

画材病室

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交付金navi

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会員限定どんぐり

むにむに神社

ちゃんとしている移民

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ズボンしか履かない面接

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心霊音叉

せせらぎ委員長

食器演算子

ベビーカー生誕の地

マッサージチェア上手

ロレックス合唱

母性添加剤

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土俵ティンパニ

金曜研修

空一面を覆うスーツケース

逆利きミニ四駆

地の果てアップルパイ

コーンポタージュ商品券

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人材育成センター

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ドイツ仕込みの水銀

本格派の二人組

しおりを挟んだブルドーザー

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落武者の周辺が騒がしい

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未亡人剥製

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防塵試写会

路線図教習

組み込み内閣

アドバルーン製本機

実業家鹿鳴館

歌姫出生届

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多摩平団地を支える南京錠

石油王派遣会社

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煉瓦猟師

恐縮仕様書

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うなぎ従事

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水かきはしご

トーク(西フランスより)

地下水くみあげ方程式

女子忘年会肌着

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決定戦3級

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背中を支えるセメント

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2016-08-18

社会問題としての広がる女装裾野

少し前に男の娘という言葉流行ったが、そのムーブメントは去ったように思われている。

http://matome.naver.jp/odai/2134149251375308901 『男の娘ブームです!』

http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/asaloon/1405243950/ 『男の娘ブームとは何だったのか

しかし僕はどちらかといえば定着したのではと考えている。ある一定市民権を得て、男の娘というジャンルムーブメントから離れて、女装、もしくは女装子という一段階上ステートとしてくくられたのではないかと思う。

少し近接してしまいそうなので先に断っておくことがある。

世間ではLGBTについて、ジェンダー課題について議論されているようだ。僕はあまり調べていないが、そのような特集がよくあるようである

心のことであるとか、様々な議論がなされているのだけれども、僕はもっと深いところでの事情があるのではないかと思っている。

ここではそのような課題について気論するつもりはない。

それでは何の話題なのかというと、性別境界曖昧になっているのではないかという疑問が主題である

若い人はセックスをしないというけれども、データでもそれは少しづつ出てきている。

http://matome.naver.jp/odai/2142314033149402301 『草食系絶食系へ退化?若者セックス離れが止まらない!!』

http://saras-media.com/12982 『20代処女高齢処女が増加中?年代別・処女割合が明らかに』

調べ始めたのが最近だろうから昔のデータとの比較はできないだろうけれども、それでも肌感的にも自分は同じように感じている。

ただし、スーパーマジョリティー、スーパーメインな人たちというこれまで(もこれからも)メインカルチャーど真ん中にいる人たちが世の中の大部分を占めていることは間違いない。そしてそういう人たちは上記記事には当てはまりにくいだろう。

しかし、その傍ら、女装中性的、もしくは無性といった輪について、20年前であればスーパーマイノリティだったジャンルスーパーとはつかないマイノリティになってきているのではないだろうか。それこそ20年前であれば、人口比0.0いくつ%という数が、下手をすると予備軍を含めると1%台まで急伸しているのではないか想像している。(あくま想像範疇であることに留意されたい)

かといって、新宿二丁目の規模が100倍になっているかと言われればそれは違う。むしろ横ばいか、下火なのではないだろうか。

【最もゲイで溢れていた1990年代と比べると、目抜き通りは閑散とし、人通りは減っている[要出典]。異性愛者向けの店舗オフィス、そして異性愛女性の客が増え、ゲイタウンとしての特色も薄れてきている。(抜粋出典wikipedia : https://ja.wikipedia.org/wiki/新宿二丁目)】

2丁目はまた別の機会にきちんと調べる必要がありそうだが。

ここから先はほとんど僕の勝手想像上の物語だ。

そこでまた仮定になってしまうが、変身願望と十把一絡げにしてしまうのは間違っているような気がしないでもないが、女装は単純に化粧をして、女物の下着と洋服を履いて着て、オネエ言葉を使い、一時的女性の偽物になりたいのではないかと、考えてみた。また、現代女装において、ゲイ必須の項目でなくなったこともあるのではないだろうか。

自分に置き換えて考えてみる。(自分女装をする、限定バイセクシャルである

女装をすることに対し、一時的な非日常感を味わいたいわけではない、自分がそれでは継続的に留まるべき性であるという責任も持ちたくない。かといって、男性であることを意識したくない。体の良い逃げだとも考えられるが、そうすることで自律することを怖がる自分をなんとか支えているのではないかと思う。

たまたまかもしれないが、女装さんのフォロワーを見ていると、決して異性と上手に、もしくは世間と上手に渡っていけている人間が多いとは思えない。これは僕個人の一所感である

話は変わってしまうが、女装をしたいという人間が増えているような気がする。僕の過疎放送に来てくれる中にも、少なくない数の、女装をやってみたいんですがどこからやればいいかからなくて、という質問が寄せられる。僕は暦だけは長いが、何も教えられるようなことはないと思い、うまく言語化できないのだけれども。

これは、またあくま憶測しかないのだが、学校社会といったものとうまく馴染めない、もしくは馴染んでいるつもりなのだが、心ここに在らずといった、自分三人称視点で見てしま人間が、自分肯定する手段の一つとして、女装という選択をとったりするのではないだろうか。

昔で言えば一人でゲーセンスコアラーとかしていたような、もう少し最近ならヒトカラが好きな層、そんな人たちが、違う選択肢として取るのではないだろうか。

ゲーセンはあまり明るいニュースもなく、カラオケ自体も、以前に比べて減っているように思う。

その代わり、もうニコニコ生放送は古いかもしれないが、ツイキャスやショウルームなど、自分から少ない人間に発信できるメディアは、どんどん増えている。自己承認欲求をかむアウトすることはしないがインターネットならばさらけ出せるという人間が増えているのではないか

ユーストや、YouTubeなどと決定的に違うのは、コンテンツを作っていくのではなく、自身コンテンツとして売っていこうとしている点であろう。

これは、エロライブチャットとあまり違いはない。言い方は悪いが、安く身売りをしているのだ。

そうすることで、数字も伸び自尊心は保たれる。

これまで明言してこなかったが、女装する男性は、多くはヘテロセクシャルだと僕は考えている。女装同士は友達にはなれど、性的交渉相手ではないのではないだろうか。どの程度がバイゲイMTFノンセクシャルなのかはわからないが。今の所調べようがない。

想像するに、童貞というキーワード気づきをもたらせてくれるのではないかと思った。

女装をする人は、もちろん例外はあれど、ほとんどが独り身の男性である童貞ではなくとも、童貞感覚を持った人間童貞観念を捨てられない人間なのではないかと思う。自己愛が強く、他人から愛情を上手に受け止められない人が多いのではないかと思う。もしくは他人から愛情というのはデータ証明されるもの言葉や行動など)が伴わないと感じ取りにくいのではないだろうか。

脱線してしまった。童貞というキーワードを持ってくるには少し理由がある。

比喩として童貞を失うということは、大人への強制的な一歩を踏み出させるものではないかと思う。

また、僕が師事させていただいた教授が『日本という国は、年齢に比例するように年を取らなければならない社会である』というようなことを言っていた。そのように、すべての行動に責任を取っていかなければいけない社会なのである

もちろんこれは成熟した成人であれば、何を当たり前のことを、となるのかもしれないが、成熟した人間がどんどん減ってきているのだと仮定すると、(あえて厳しい言葉で書くと)未成熟人間が取るべき責任から逃れる方法模索してもおかしくないと考える。

責任というと、あまりにも重いものに感じるかもしれないのだけれどもうまいたとえが見つからない。

さて、そこで冒頭の性別あいまいになってきているという話である

この国において、終身雇用制度は終わりを迎えようとし、世界的に見ても賃金の低い国になりつつある。

そんな社会で生まれ持った持つべき男らしさというものから身を離そうとするのは不思議なことではないのではないだろうか。

嫁を取り、社会に貢献する義務を果たしたくないと思っても仕方がない。

かなり突飛な発想であることは意識しているが、あえてここでは上記のように締めくくらせていただく。

そのうえで、そのように責任を負いたくないモノと社会とがもう一度きちんとささあえあっていけるインフラ必要だと考えている。

それは産業であり、インフラであり、思想である

女装者が、女装者として生きていかなくてもよい社会づくりをするのか、女装者として生きても十分な責務を果たせる社会を作るのか、それはわからない。

ただ、こうあえて書いてしまう。

上記はれっきとした社会問題なのだ

2014-06-04

水無月・MYK事件カミングアウト」に関する私見

増田記事

水無月・MYK事件カミングアウト

続・水無月・MYK事件カミングアウト

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MYKのホームページ(2004年閉鎖)

考察記事

理解できない人向けの解説

ぷよ通151万点動画販売にまつわる怪文書の追跡まとめ

確定している事実

MYK氏による水無月愛理氏の記録抹消

 影響力のあるMYK氏の問題提起が原因で、ぷよスコア界ではこの記録が無効であることが共通認識

 よってぷよ通の全国一スコアラーはMYK氏であるというのが共通認識

 水無月愛理氏の記録が抹消されただけでなく、名前存在自体が抹消されているほど。

 しかし誌面上で記録が公式に抹消されたわけではないため、あくまで内輪での解釈だけとも言える。

ERI氏≠水無月愛理

 今回の増田告白で、ERI氏と水無月愛理氏は本当に別人であるという点が最も強調されている。

 この真偽について、ネット上でも「真」と考えるものが大多数であり、「偽」と唱える人は少ない。

MYK氏が実際に会った人≠水無月愛理

 MYK氏は2004年12月に発送元を訪ね、ある人物に会うことに成功している。

 しかしその人物は、面識のある水無月愛理氏とは全く違う人物であったことが明らかになっている。

 その人物はぷよら~だったらしいが、なぜ断定できたのかは不明。

真偽が不明な事項

水無月愛理氏のスコアアタックに関する不正行為

 公もしくはWeb上に姿を全く現さず、また数少ない彼のプレイを見たことがあるという人からも、プレイが上手いという評判が少ない。

 プレイレベルはそこそこだが、圧倒的なプレイ数でそれを補っていたという話はある。

 不正行為をしたという事実が噂だけにとどまっており、明確な証拠や根拠が現状では存在していない。推測が多い。

代理人=出品者

 出品者と思われる人物の、複数存在するホームページIDから代理人を含め同一人物の可能性が高いと推測される。 

 しかし、大きく1973年生まれの人物と1991年生まれの人物が登場。

 2つの人物のホームページ内容にも共通点があり、同一人物の可能性もあるが、親子もしくは兄弟の可能性もある。内容を流用している等。

 1991年生まれの人物のホームページは、ダミー宣伝目的とは違い、かなりブログとしては充実している。こちらがメインの可能性がある。

 しかし、これだけわかりやす証拠を多々残していると、全て首謀者が工作している可能性も否定出来ない。わざと誕生日を記載するなど。

 ただ、増田の主張にもある、振込口座による実名が明らかになるのを防ぐために、代理人は別に存在していた可能性はある。

 実名が明らかになれば、ERI水無月愛理氏ではなく関係ないぷよら~であることが、販売時点で簡単に明らかになってしまうからと思われる。

出品者=動画作成者ERI氏)

 出品者がかなりぷよぷよに造詣が深いようであることから増田告白通り、動画編集を駆使すれば151万点動画自力作成できた可能性は高い。

動画作成者ERI氏)≠水無月愛理

 ERI氏が自力動画作成可能であったことを考えると、水無月愛理氏が介入している可能性は考えにくい。

 水無月愛理氏が介入するメリットが全くない。デメリットだけである

MYK氏が実際に会った人=出品者

 情報が少ないが、会った人物が本件に関わっている可能性はありそう。

 ただそうなると、増田自分自分の住所を暴露していることになってしまう。

私見

ゲーメスト誌のハイスコアランキングは、指定された集計店でのプレイによる申請、もしくは指定されていない店でのプレイによる個人申請により成り立っていた。ゲームの設定変更はスコアに大きな影響を及ぼすため、デフォルトの設定をそのまま用いることがルールとなっている。しかしながら、設定変更されたものであったかどうかをゲーメスト誌が確認する手段はなく、申請店、申請者のモラルに委ねられていた。厳密に言えば、アーケードぷよぷよ通は、左のボタンぷよ右回転、右のボタンぷよ左回転なのがデフォルト設定であるルールに従うならばこの設定を変更してはいけない。ノーマル設定であれば他は何でもありではないのだ。しかしこれではプレイしにくいと考える人の方が多数派で、設定を変更してハイスコアに興じていたのが実際である。それを問題と考える人はおそらくおらず、結局人は物事を自分の都合の良いように考えるものなのである10年前の事件などまさにそうだった。

10年前に起こった事件は、客観的には「MYK事件」であった。MYK氏が1人でネット上で大騒ぎ。MYK氏と水無月愛理氏だけの問題だったはず。代理人を通しての連絡がとれなくなった?MYK氏には水無月愛理氏と直接連絡がとれる手段もあった、自らの行動を直接連絡をとることで謝罪したと、自身が言っていたでしょうに。おかしいよね。2人の間で整理しきればよい話を大々的にネット上で行った。水無月愛理氏と連絡がとれるにも関わらずとれないとした上での、かなり一方的な内容だ。水無月愛理氏が降臨してくることはただの1回もなかった。MYK氏は、水無月愛理氏とは無関係動画を元にして、水無月愛理氏を闇に葬り、自らが全国一の座についた。この点を批判する意見は多い。とばっちり水無月愛理氏だが、当時からグレーな噂はどうもあったようであるが、他のスコアラーからの妬みにより生み出された噂とも言える。明確な証拠は無かった。しかしそんな根拠の無い噂のせいで、MYK氏が「ERI氏=水無月愛理氏」と断定したことに対し、疑わなかった人も多かったようだ。今回の増田告白により、「ERI氏≠水無月愛理氏」という事実だけは「真」であると明らかになったようだ。水無月愛理氏が気の毒すぎるというのは確かにある。

151万点動画に「マージンタイム調整」がもし行われていなかったら、このような事態にならなかった可能性が高い。よって「わざとマージンタイム調整を入れた」という可能性が大いにあるのではないか。わかりやすく問題を発覚させ、水無月愛理氏を陥れるためだ。案の定、動画発売からMYK氏の問題提起までの期間が驚くほど短い。問題の動画複数人で鑑賞するなど手が込んでいる。発送元を訪ねるなど不自然と思うくらいの行動力だ。水無月愛理氏の存在が抹消されて得をする人物など1人しかいない。連鎖界は意外と狭い。犯人は全てMYKサイドの人物であり、増田もその1人。首謀者は本人自身なのかもしれない。増田10年たったこのタイミングでの告白意図はわからないが、感じ続けていた罪悪感がMYK氏に反旗を翻す行動につながったのかと感じずにはいられない。

2014-06-01

続・ぷよ通 登場20事件から10水無月・MYK事件カミングアウト

少し補足する。

  

まり執拗に書くと、

水無月愛理本人が必死になっている」

と思われるかもしれないため、最小限に留めたい。

  

繰り返すが、私は水無月愛理氏とは無関係であるため、水無月愛理氏がぷよスコアから抹消されていることや、不正スコアラー扱いされていることに関して、心は傷んでいるがどうにかして欲しいとかそういう思いは無い。ただ、水無月愛理氏ご本人やMYK氏には迷惑をかけてしまったなという思いが、10年間残っていただけのことである

  

あのメガドラぷよ通151万点動画作成し、販売したのは私である。私と水無月愛理氏に接点は全くないし、面識もない。

  

10年前の当時、この動画を販売した最大の理由は「小遣い稼ぎ」だった。今ではYouTubeニコ動があり簡単に上級者のプレイが見られるようになったが、当時はそうでもなく、上級プレイヤープレイ動画は希少だった。ましてスコアアタック動画など皆無だったと思う。そんな時、

「すごいスコアアタック動画を販売すれば売れる」

と思いついた。そして、

「すごいスコアアタック動画は簡単に作れる」

と気がついていた。

  

ゲーメストハイスコアはよくチェックしていたし、ぷよ通もそれなりにやり込んでプレイした経験があったので、動画は簡単に作成することができた。容易に想像が着くと思うが、メガドラ版では「乱入可能」という表示を出すことで、死にそうになったら乱入してやり直すというやり方ができる。例えば2面のうろこさかなびとに16連鎖入れたいけど失敗しそう、もしくは死にそうになったら、乱入してやり直せばいいのであるコンティニューではスコアが0点に戻ってしまうが、乱入では戻らない。これを利用するのだ。動画ではこの乱入シーンをすべてカットし、上手くいったシーンだけを編集してつなげる。そうすると、1プレイで上手くいったような動画が完成する。

  

ちなみにマージンの設定をいじっていたのは事実で、これは練習で設定変更したのを忘れており、そのままプレイしてしまったというのが正直なところであった。動画作成の際に気づいており、ノーマルという設定にそぐわないとは思ったが、売れれば何でもいいという安易な考えもあり気にしなかった。

  

こんな誰でも容易に考えつくような方法作成したのに、MYK氏は全く見破ることができていなかった。完全に冷静さを失っていたこともあろうが、以下のような理由もあったのではと想像する。

  

一緒に閲覧した、ひげぷよマン氏が「これは水無月氏のプレイに間違いない」と言ったのではないか。つまり、ひげぷよマン氏も見破れていなかったのだ。そしてもう1つ。販売に付属としてつけた紙媒体マニュアルの内容が、いかにも水無月氏のスコアアタックの苦労話のように読めたのではないか。

  

実は販売にあたり、この動画水無月愛理氏のプレイ動画だと思わせてやろうという狙いは少しあった。無名の私の名前では売れないに決まっているからだ。しかし、「水無月愛理」という名をダイレクトに使うことはできない。そこで「ERI」と名乗ることを思いついた。これならば、スコアラーなら「ERI水無月愛理」と考えなくもない。すなわち、売れるかもというもくろみだった。マニュアルの記載にも「水無月愛理」という名は一切使わず、「ERI」を多用した。

  

販売の宣伝にはGoogle広告を利用した。販売手段ヤフオクである。足がつかないように、ヤフオクには新規IDを取得。そして販売を私自身がやるのではなく、ある代理人を仲介した。自分自身がヤフオクでやりとりをしてしまっては、振込を依頼する口座名で実名がわかってしまうからである代理人はぷよぷよとは全く関係ない人物である必要があったのだ。

  

1万円で販売した。いきなり1個売れた。この購入者横浜市のN.I氏である

  

代理人によると、このN.I氏とメールでやりとりが行われたのは2004年10月14日21時50分、23時50分、及び1712時32分の計3回である。その後、MYK氏が動画を視聴し、MYK氏から代理人の元にメールが届いたのが2004年10月23日20時41分、及び10月25日20時35分の計2回である

  

販売は代理人より定形外郵便実施してもらった。送付元を記載しないことも考えたが、ある全く関係ないぷよらーの住所を記載するように依頼した。あとから知ったが、MYK氏はこの送付元を訪ねたようである。そうであるならば、住所(消印)は千葉県船橋市、最寄り駅は北習志野駅であったはずである代理人の得意先があった付近である

  

今でも、編集前のプレイ動画、そして紙媒体しか販売していないマニュアル電子版が、私の手元に存在している。

  

水無月愛理氏は当時、特定店舗ではなく様々な店舗で、初代ぷよぷよぷよ通、ぷよSUNハイスコアを記録し、ゲーメストに掲載されている。それらが全て、店員の協力が不可欠な設定の変更や、初代ぷよぷよには存在しない乱入の繰り返しにより出されたものであるとは到底考えにくいし、疑う要因がそもそも無い気がしている。疑わしきは水無月愛理氏とは無関係ERI氏のメガドラ版151万点動画だけだったはずだ。それなのに水無月愛理氏の全てが不正と結論付けられていることが本当に気の毒でならない。

  

全ては私が「ERI」という名前を使ったことが騒動の始まりのような気がする。この結果、水無月愛理氏、MYK氏、その他のぷよら~の方々に迷惑をかけることになった。何より、

水無月愛理氏のスコアが、ぷよスコア歴史から抹消される」

という事態に陥ってしまったことが、心が傷んでならなかった。私は水無月愛理氏にもMYK氏にも会ったことはなく、何か恨みがあったわけでももちろんない。ゲーメストでお二人の名前を何度もお見かけして、尊敬の念を抱いていた1人にすぎない。こんな事態になるとは本当に想像できなかったのだ。

  

10年前の過ちだが、そっとここに告白しておきたい。匿名であることをお許し願いたい。

ぷよぷよ通 登場20年 事件から10年 水無月・MYK事件カミングアウト

登場から20年、事件から10年がたったためカミングアウトしたい。

  

ぷよぷよ通という落ゲーがある。1994年アーケード版で登場し、特に家庭用ゲーム機で普及し、特に対戦が面白くハマった人も多いと思う。そんな中、スコアアタックという少しマイナーである楽しみ方があった。

  

かつて「ゲーメスト」という雑誌があった。既に廃刊したが、アーケードゲーム対象にしたハイスコアランキングが熱かった。1994年初回時にぷよぷよ通の全国一スコアは67万点だったが、10年後の2004年には142万点となった。私の記憶によればこれが最終のスコアであり、さら10年たった2014年、未だに誰も公式にこのスコアを超えてはいないと思う。

  

このスコアを記録したのが水無月愛理である。彼は、ぷよぷよ通だけでなく、初代ぷよぷよも280万点で全国一、ぷよぷよSUNも170万点オーバーで全国一と、確か3冠だったと思う。驚異的だった。

  

ぷよぷよ通で全国2位とされていたのが、MYK氏だった。135万点。そんな状況下でこんな事件が起こる。

  

2004年にある動画Web上で発売された。ぷよぷよ通で151万点の動画だ。スコアラー名前ERI。この動画きっかけで、

水無月愛理氏の全国一スコアが、事実上淘汰され、ぷよスコア歴史から抹消される』

という事態となった。今でもその状況はおそらく変わっておらず、MYK氏の135万点が全国一ということになってしまっているようである

  

物議をかもしたこの151万点の動画は、アーケード版ではなくメガドライブであるしかし設定が「マージン無し」という、ノーマルではなく設定調整がされたものであった。これがMYK氏の逆鱗に触れた。全国一プレイヤーが設定調整をしてプレイするとは何事だ、アーケード版の142万点自体不正によるものではないかと。

  

しかし、結論から言う。

『この151万点動画ERI氏と、水無月愛理氏は別人』

である水無月愛理氏は全く関係ないのである。この動画プレイし、発売したのはこの私だからである

  

私がプレイし、発売もしたので、私しか知り得ない情報を書く。

  

この動画を購入したのはたった1人である。MYK氏ではなく、イニシャルで言うとN.I氏(横浜市である。彼はスコアラーではないそうだが、後に購入した動画をMYK氏、ひげぷよマン氏と鑑賞し、今回の事件が勃発することになる。

  

この動画を見た全国2位のMYK氏は冷静さを完全に失っていた。ERI氏と水無月愛理氏が別人であることを見抜けなかった。そもそもこの動画が「動画編集による加工が入ったものである」ことすら見抜けなかった。動画を見ていない服部崇氏ですら、ERI氏と水無月愛理氏が別人であり、動画編集によるものだと、早々に断定できていたのに。

  

MYK氏は以下2通のメールを、販売した私に送ってきている。

  

■1通め

水無月愛理 様  

 お久しぶりです。MYKです。2年ほど前に池袋田中さん宅で集まった時以来でしょうか。さっそくですが、メガドライブにおける151万点プレイを見させていただきました。私自身長ぷよ通のスコアを追い求め続けただけに151万点という点数の高さは圧巻で、その話を聞いたとき、そしてそのプレイを拝見させていただいた時は非常に感動いたしました。

 しかし拝見した動画にはあってはならない事が映し出されていました。それは「マージンタイム設定」を変更しているという事実です。もちろん私も長年ぷよぷよ通をプレイし続けて来ました。設定の違いは設定画面を見ずとも明らかにわかます。この事実を知ったときは信じられないと同時に非常にショックで残念でした。(以下略

  

■2通め

ERI様  

 MYKです。お忙しい中、迅速なメールの返答をいただき大変ありがとうございました。また丁寧な対応をしていただきとても感謝しております。まず、私の「ERI」様と「水無月愛理」様が同一人物であるという思い込みからあのような文章勝手に送りつけてしまったこと、そしてその文章で気分を害されてしまったであろうこと、大変失礼致しました。深くお詫び申し上げます。 またこのような形ではありますが「ERI」様という一流のスコアラー出会えて私も同じゲームプレイする一人のスコアラーとして大変光栄です。(以下略

  

  

  

  

一見、自らの誤りを認めたかのように見えるが、どうも10年たった今どのような状況になっているかというと、

水無月愛理氏は不正スコアラーで、アーケード版142万点は無効。全国一はMYK氏。』

のようだ。

  

MYK氏の影響力は大きかった。ぷよ界でも彼の名はかなり知れ渡っている。それに対し水無月愛理氏はスコアアタックだけの人であり、影の人であった。影響力は無いに等しい。今のこの状況は、この時の事件きっかけになっていると思う。

  

私がこのメガドラ版151万点動画作成するにあたり、

・あわよくば水無月愛理氏の動画と見せかけ、売上をあげたいからERIと名乗った

動画編集を用いているので、151万点は容易

という当時の思惑があった。しかしこれが結果的水無月愛理氏が歴史から抹消されるような結果となった。当時このような状況になるとは想像もできなかった。

  

今更ながらだが、この事実は誰にもしゃべったことが無かったため、「真実」が誰にもわからなかったのだと思う。誰かがこの書き込みに気づいて、「真実」に気づいてくれれば幸いと思う。

  

追記 http://anond.hatelabo.jp/20140601152121

2012-11-13

プロ野球おやじの目に映ったJリーグ

http://soccercopype.ldblog.jp/archives/20028099.html

なんか違和感あり。

巨人昭和遺物とか日本企業の人事に見立ててそれに感情移入するとか言うけど

今の巨人なんか完全に非日本企業。結果出さない奴はどんなベテランだろうが2軍だし

東野トレードされた。とにかく結果出さない奴は普通に短期で消えていく。

そもそも監督不倫もみ消しに元ヤクザに1億払ってたりしているのに

サラリーマン社会のどこと共通する昭和お荷物とやらがあるのか。

自分巨人ファンじゃないが他所から見ていて巨人普通に強い。

巨人けが勝つことへの執念をフロント現場が持ち合わせている。

強奪と言われようが補強は怠らない。澤村も菅野も異様なドラフト指名だったが

確実な戦力を組み入れて現実化させている。そのような競争環境の下、個々の

選手の質も極めて高く維持されている。スコアデータを專門に扱うスタッフを置いて

選手首脳陣が確実に実戦に取り入れている。他球団スコアラーが置き物化しているの

とは全く違う。

まり駄目なのは巨人ではなく巨人以外の他球団なのだ

特に酷いのは中日だ。親会社巨人と同じ斜陽産業だがここの球団失笑レベルである

まりに酷いのでまたあとで。

2009-05-07

スコアラー自分の埋め難い差

女子高生スコアラー列伝」というWeb漫画がある。無断転載していいものか解らないので名前だけ伝えておく。一見登場人物の素行は面白く破天荒だが、登場人物のほとんどには実在のスコアラーが元として存在するらしく、こうしたシューティングゲームに偏執的な愛情を注ぐスコアラーさんを擬して面白おかしく描いた、絵こそ荒いが見てて楽しいよく出来た漫画である。

自分は自称シューターだった。元は格ゲーマーだったが、シューティングゲーム子供の頃やってたしちらっと店頭で見たスーパープレイから、興味があったのでやり始めたという感じだった。といっても、所謂スコアラーではなく、とにかくゲームクリアを目指してプレイを続けるクリアラースコアに対しては、ああいう風にプレイできると楽しいんだろうなと思いつつ、「攻略に有利になりさえすればいい」「パターンが難しい、解らない、作れない」「BGMと進行が密着してるのに、処理落ちでズレる」と無興味のつもりだった。最近環境の都合で2週間に1回程度しかゲーセンに行けていないが、その都合も関係ないほどにゲーセンに行きたいという気持ちが失せてきた。こと格ゲーに対しては読み合いで勝つことに限界が来ているという弱い考えが頭に出始め、シューティングゲームはそもそもやってて楽しいとさえ思えなくなってきた。学業すっぽかしてひたすらゲームをやっていた過去があるにも関わらず、自分はいつまで経っても下手である。まあ、そのすっぽかし方も一日中一つのゲームに張り付くといったものではないので、本当に上手い人からは中途半端に思われるかもしれないが。

最近、『斑鳩』というゲームをやった。2万円以上するゲーム機本体ごと購入してプレイを始めた。自分にとってはそれほどに惚れ込んでいたはずのゲームだった。このゲームはやろうと思えばとことん安全にも進めるゲームだが、やはり楽しむにはルールパターンに添って得点稼ぎにこだわる必要がある。最初こそ楽しめていたものの、一般的に広まっている(自分が影響を受けた)プレイ動画パターンはあまりに難しすぎるため、一部を端折って妥協をしていくが、ステージが進みパターンが複雑化していくにつれ、その妥協パターンでも凡ミスを起こしリセットというルーチンワークを繰り返す自分がみじめになっていく。開き直って、簡単なモードで残機は最大、稼ぎもしないという遊び方をすると全く面白くなく、さらにみじめになる。不安を抱えながらプレイするのが楽しくなく、続かなくなってくる。本当に好きなのはこのゲームなんだとさえ思って夢見たはずのゲームが、自分にとってそれほどのものではないという、理想現実の差を感じ、同時に、スコアを稼ぐこと=ゲーム真剣に楽しむことの難しさを意識するようになった。

先に書いた「女子高生スコアラー列伝」で間接的に、blogなどで直接的に、ゲームの上級プレイヤーの背景を追っていくうちに、上手い人と自分の間にどのような差があるのか、大体結論は出た。腕前の問題もあるが、何より自分は上手い人に比べてゲームが好きではないのだ。確かに好きなはずだけど、それは大したことなかった。実際に足を突っ込んでみると、立てるぐらい浅い沼を、見た目から深い、底なしじゃないかと自分でも思い込んでいただけ。だからこそ、深いやりこみ時間をかけていてもできないし、スキルもついていかないんだと思う。スポーツ選手がおそらくそうであるように、上手い人達ゲームが本当に楽しいから続けており、それが腕前そのものやスコアに現れる。同じゲームを楽しむ者として彼らは圧倒的に上手であることに異論は無い。それとは対称的に幼少時からゲーム感覚的に好きだったはずの自分ゲーム真剣に愛していないことにギャップがあり、価値観の否定を繰り返し、思い悩んでは憂鬱になり、自然ゲームから足が遠のくようになった。

「好き」ならば上手くなれるといった単純な問題ではないことはわかっている。国数理英社五科目が全て好きな人などそうそういないし、器用な人は何をやっても器用にこなすとのことだし、ゲームが上手い人はキチガイの域に達してるって話はよく聞く。その上で、「好き」「楽しい」という感覚が、生まれた頃から今現在まで麻痺を続けている結果が、今の自分が無能を成している原因の一つなのだろうか。人間じゃないと評されるべきのは彼らじゃなくて自分なのかも・・・ゲームのみでなく、広範に興味と技能を持つ彼らを見て、好きではないとあらゆるものを忌避してきた自分の狭さと浅さに、戦慄する。

この文章は鬱病真っ只中で社会からドロップアウト済みで明日を不安に思いながら暮らす身分がひどく不安定な心境で書いたもので、単にゲームが上手い人たちに対して、ろくに「努力」もしてないヘタレゲーマーが、妬み僻みで愚痴ったものにしかなってない気もする。夢を追って挫折した人達は、このような憂鬱を抱えながら今を生きてるのだろうか。これも一つの人間生き方として多数派である「挫折」の過程の一つだろうか。

2008-11-11

[]歩いてわかる 生活リズムDSで自分と向き合う


Wi-Fiランキングをやってみた

Wi-Fiランキングがある事を今日知った。試しにこの二日間のデータで挑んでみた所、11/9??11/15日の統計の合計歩数ランキングが25683歩で現在230位。最高歩数ランキングが13710歩で570位。所詮デスクワークの実力なんてこんなもんですよ。理系顔真っ赤にして憤怒しそう。

下がどれくらい居るのかさっぱりわからんから、自分の記録がわかりにくいのはちょっとなあ。下の人下の人で、「14370位です」とか言われても上が5位までしか見えないからなあ。

■自分と向き合うとランキングがついてくる

でもこの「歩く」という人類の共通の事象の中で、スコアラーを除けば「ちょっとした努力をするとランキングでかなりの増幅を見込める」っていうランキング形式は純粋に良いと思った。順位に対して「これやばいんじゃ?」と危機感を感じたら、翌日から階段を使ったりちょっとした仕事の休憩中に歩いたりとかすると、それだけで一気に順位が上がって、更に翌日はもうちょっと頑張ってみようか、と良いスパイラルになっていく気がする。普段歩かない人とかは特に。

目標歩数は平均+1000で意欲を上げる

目標歩数をデフォルトの3000歩にして余裕で達成している人は、自分が平日((休日は余り参考にならない))どれくらい歩いているかを一週間良く見てみた方が良い。その平均より1000歩多く設定してみると、「今日はもう少し歩いておくか」と言う気分になって、しかもランキングも上がって頑張ったら頑張っただけ「実績」になる。他の人と競いたいと思う程意欲的じゃない人だって、自分と向き合って何かを成した結果がランキングに反映されているのは結構嬉しいもの。

WiiFit連携させてみる

因みにWiiFitを持っている家庭なら、目標歩数に届かなかった時の調整に踏み台リズムがまじでオススメ。もう私はWiiFit自体はソフトを入れず、簡易アプリ体重を量る以外は起動していない。だけど踏み台リズムだけっぽい事だけはWiiボードを使って自分で勝手リズム取ってやってる。例えば、360ゲームをしてる時はWiiを起動させず、「ながら踏み台」もどきをボード使ってやり続けてる。これWiiFitに一切記録残らない訳だし意味がないようだけど、このボードを見ただけで「運動しなきゃな」って動機付けになるのが良い。しかも今は生活リズムDSがその記録を取ってくれるのは助かる。

 
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