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はてなキーワード: 華子とは

2017-02-14

愛知県警岡崎署は14日、動画投稿サイトユーチューブ」に1500メートル

全力疾走した直後に牛丼を食べる動画投稿した男性宅に押し掛けたとして、

ストーカー規制法違反の疑いで、千葉県市川市自称派遣社員田畑華子容疑者逮捕した。

田畑容疑者は「動画を見て恋愛感情を持った」と容疑を認めているという。共同通信が報じた。

https://jp.sputniknews.com/life/201702143338220/


日本平和

2016-11-22

この名前に生まれてよかった

 同姓同名友達がいる。山田花子山田華子くらいの違いはあるので、正しくは“ほぼ同姓同名”になるのだけれど。血液型も生まれ年も同じで(私たち早生まれで、私たち出会ったとある集団におけるその年の生まれは私と彼女だけだった)ちょっと運命めいたものを感じている。すべての人に運命出会いというものが用意されているのだとしたら相手彼女だろうな、と思うくらいに。

 先日、ふたり旅行をした際、彼女から「男じゃなくてごめん」と謝罪された。「私が男だったら、私たち絶対に付き合っていたよね」と。それから前世はまちがいなく夫婦だったということや来世ではたとえ男同士に生まれていたとしても結婚しようというようなことを話した。私と彼女は慣れない日本酒をそこそこのペースで飲み終えたあとで、完全に酔っ払っていた。素面ならば彼女同性愛嫌悪感を示す性質だろう(と私は思っている)。それでも、否、だからこそ彼女言葉はほんとうに嬉しかった。

 いつか、彼女結婚したら同姓同名ではなくなるのだと思うと寂しい気持ちになる。できるだけゆっくり彼氏を見つけてください。そうして、ゆっくり結婚してください。ただ、友達として忠告しておくと、長瀬くんは現実にいるけれどいないようなものなので諦めたほうがいいと思います

2016-04-22

http://anond.hatelabo.jp/20160422154229

救う会 - NPO日本移植支援協会

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2013-08-15

テレビドラマとかの影響か美人の人みると絶対性格ネジ曲がってる絶対悪人だ!!って思って全然勃たない魅力感じない。

ぶさかわ最高すぎるわ。

華子ちゃんに挿入したい。

2012-06-02

友達の話1

ずっとずっと前、まだポケベルから携帯に移行しかけていた頃の話。

もてない僕にもようやく彼女ができた時期があった。

仕事に慣れて、ようやく外回りをし始めた頃だ。

他人から見れば普通かもしれないけど、自分の中では僕とは釣り合わないくらい

かわいいと思える人だった。一応、さとみさんとしておこう。

きっかけは営業先の飲み会に呼ばれたこと。連絡先としてポケベルの番号を

渡したら連絡をくれ、ちょっとずつ仲良くなっていった。

話は少し前にさかのぼる。さとみさんと知り合う前からとある作家のファンの集まるイベント

ときどき東京に遊びにきていた。その作家のファンはとある店にたまっていた。

途中からは店自体の雰囲気が好きで、イベントに関係なく東京に来るようになっていたのだが。

このお店で知り合ったのが華子さんだった。僕よりも年上で、面倒見がよく、おまけに美人だった。

話すきっかけはマスターが「年が近いから面倒を見てやれ」と華子さんに言ったことだった。

田舎から上京した僕に知り合いがいないのはかわいそうだということだったらしい。

もちろん、男女という関係になるはずもなく、華子さんに「東京に来たらここに行くといい」

とか「このお店が美味しい」とか色々教えてもらったり、「東京に来る前に必ず電話するんだよ」と

言われたり、姉貴分のような感じだった。この店以外でも食事に連れて行ってくれたりもした。

さとみさんとの付き合いが始まってからは、色々と気にしてくれ、電話アドバイスをもらったりもした。

アドバイスのおかげかどうかわからないが、さとみさんとの付き合いは結構順調だったように思う。

神戸までルミナリエを見に行ったりした。こっちの仕事が遅いときポケベルメッセージ

くれた。今ならメールがあるけどあのときはこれが精一杯。

それからしばらくして。また東京イベント

僕     「今週末、東京に行ってくる」

さとみさん 「何をしに?」

僕は嘘も良くないと思い、やましい関係でもないから、作家のファンの集いがあること、

華子さんという姉貴分がいること、二人のことを応援してくれていることを話した。

思うにこれが人生の分岐点だったかもしれない。

華子さん自体はいつもと変わらず、イベント後、僕をとあるイタリア料理の店に連れて行ってくれた。

周りから見ると、僕とさとみさん以上に不釣り合いなカップルだったろう。

でも華子さんは相変わらず快活で面倒見が良かった。

「ここにさとみさんを連れてくるといいよ」とか「デートはやっぱり男の人が誘ってあげないと駄目だよ」

パスタシェアっていいかも」

とか話してくれた。おまけにお土産ワインチーズ、その他輸入食材までくれた。

わざわざ買っておいてくれたらしい。さとみさんと一緒に食べなさい、ということらしい。

その頃は田舎でこんなおしゃれな食材はなかった、というか僕は目にしていなかった。

二人でどちらかの部屋でおしゃれに食事というのが華子さんのイメージらしい。

とてもうれしかった。

東京から帰って、さとみさんに電話。あまり乗り気じゃないみたい。

よくある話で、華子さんのことが気に入らないらしい。多分僕のぱっとしないところも嫌になったんだろう。

さとみさんに真剣だった僕は何回か電話をかけ、営業先でも無理くり話しかけ、

ようやく会う段取りを整えた。でも話も弾まず、華子さんのお土産逆効果だった。

もう終わりにしたいとのこと。

ありきたりだけど、僕はへこんだ。仕事もだめ、何もやる気がおきない。

それから二週間くらい経った頃、華子さんが電話してきた。

イベントがあるからまた店に集まろうよ。それと、さとみさんとはうまく行っているのかな」と。

まり話す気になれなかったけどイベントには行くことにした。

イベント後、二次会華子さんに全部話した。

このときの会話で今の僕がある。

華子さん曰く

「私と食事したくらいで駄目になる関係ならこの先どっかで駄目になる」

「他にも女性はたくさんいる」

女性から振った場合、元に戻る可能性は低いから忘れたほうがいい」

「向こうから別れたいと言ってくれたからよかったんだよ。君が納得すればもめないんだから

「万が一連絡が来て、まだ未練があったら正直に好きだと言いなさい。吹っ切れていたら

ストレートにその気はないと言いなさい、まあ向こうからの連絡はないとは思うけどね。

もし連絡が来て断りにくいとき適当に私の名前を使っていいから」

多分、僕を元気づけるためだろうが、

「さとみさんと私、どっちと食事したい?絶対私だよね」

「君のことをいい人だと思うから一緒に食事してんだよ」

とも言ってくれた。ちなみに後から知ったがこのとき華子さん婚約中。

本当に華子さんの面倒見の良さには頭が上がらない。

これでだいぶ吹っ切れた。

仕事もなんとかできるようになり、日常生活が元に戻りかけたころ、なんとさとみさんから電話

いかけると駄目で引くといい場合があるというのは本当らしい。

さとみさん 「自分馬鹿だった」

でも僕の方はだいぶ吹っ切れていた。おまけに転職して東京に行く気になっていた。

華子さんのことだけではなくて、東京で生活したいと思っていた。

そのことを正直に話すと電話は切れた。

その後、二回電話があったが、僕自身は変に冷静になっていた。

さとみさんを逃したらもう女性と付き合うことはないかもしれないけど、

それでも東京で生活するぞなんて考えてた。

結局僕はそれをきっかけに東京で生活するようになり、今も華子さんとは姉貴分としての

付き合いが続いている。さとみさんの消息は不明だけど、振ったのは向こうだしと自分を納得させた。

多分、華子さんの言葉があったか自分の今の生活がある。友達は大切だ。

2009-11-02

http://anond.hatelabo.jp/20091101133004

どかーん!

はねられた自転車が宙を舞う。

同時にあいつは動いていた。らしい。同時?

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「このたびは、まことにご愁傷さまでございます。

思いもかけぬことで、ほんとうに残念で、さぞかしご落胆のことと・・・」

セミに負けないぐらい真琴はわんわん泣いていた。

見てられなかった。

「少し落ち着いた・・・」

泣き疲れた真琴がそうこぼした。

目はいつもの二重がかわいそうなことになってた。

まだ奇跡的に外傷が少ない故人のほうが見れたもんだった。

「もういこ」

暑さに我慢できなかったんだろうか、華子が不機嫌になってきている。

「おまえはいつもその調子なのな」

「私も気にしてるよ、だから戻すんじゃん」

他のやつに真琴は任せておいた。

事故が起こった急な坂をゆっくり登っていくと、いつも通りの青空

夏のにおいがした。

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こうですか?この時点ではわかりません><;(設定的な意味で)

2009-05-21

http://anond.hatelabo.jp/20090521213055

甘い。

すでに現実になっているらしいよ。

兄弟姉妹で、

オメガ泰造、ミュウ華子ベータ隆夫、シグマ智一、パイ龍之介

だってさーwwww

 
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