「トイレの花子さん」を含む日記 RSS

はてなキーワード: トイレの花子さんとは

2017-08-21

https://anond.hatelabo.jp/20170821100309

ロン毛が怖いのは顔が隠れるからじゃろ

ロン毛でない怖い存在っていうとトイレの花子さんぐらいじゃない

2017-08-16

[]2017/08/10

ブックオフ児童書コーナーに行った

マナ結婚!?絵本を読んだ

映画は見てないけど、さすがに映画をこのレベル絵本にまとめるのはムリがあるよなあと思った

その次はおたまじゃくしの101ちゃんを読んだ

やっぱり暗い水底にむかうシーンは怖いなと思った

俺が読んでる後ろを夏休みの子供がワーワーといいながらやってきた

黒い本ある?黒い本と言っていた

レストランレストランたくさんある!といって立ち読みしていた

子供がハケたあと見に行ったら、怪談レストランというシリーズだった

数年前の認識だとゾロリが人気あると思ってたけど今はこれなのか

それにしても怪談ねえ・・・妖怪ウォッチもあったし、そっち系に興味もつのは子供もつ普遍的な興味なのかなあ

自分がこどものときトイレの花子さんだったな

ぽんきっきのなかでアニメやってたやつ

あとは学校の怪談実写映画がすげー人気あったと思う

実際面白かったし

DTBムックを2冊買って帰った

消失ガイドブックも100円だったけど、もうそこまでのハルヒ熱ないから買わなかった

2017-08-03

コワすぎ!シリーズの魅力

夏といえば、やはりホラーですよね。

でも、私はホラーが苦手。遊園地お化け屋敷すら無理だし、深夜2時~5時の間は絶対風呂に入らない。

あ、そういえば「顔を洗ってる時にだるまさんがころんだっていうと後ろに出る」から気をつけろろよ。

そんなホラーが苦手な私が愛してやまない「コワすぎ!」シリーズについて語りたい。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!

映像制作会社ディレクター工藤仁(大迫茂生)とアシスタントディレクター市川美穂(久保山智夏)、そしてカメラマン田代正嗣(白石晃士)からなる取材スタッフが、視聴者から送られてきた怪奇映像を元に取材を行い、取材を進めるうちにスタッフ怪奇現象に巻き込まれるというストーリー監督白石晃士は脚本のほか、撮影をかねてカメラマン役として出演している。

このコワすぎ!シリーズの魅力の一つに「ディレクター工藤仁」の傍若無人さがある。

ネタバレになるので詳しいことは言えないが

怪奇現象が起きた時、真っ先に殴りにかかる。

犯罪行為に安々と手を染め「日本では売れなくても海外では売れる」などと発言する。

・有能霊能師の静止を振り切って怪奇現象と対決する。

最高の人間だ。

続編の「超コワすぎ!」もでているが、彼はただの嫌なやつになっているので、「コワすぎ!」のみに絞り話をする。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!FILE-01【口裂け女捕獲作戦

このシリーズ最高峰ホラー。未だにこれは自分も苦手。後に非常に活躍するアイテムはこの章で入手する。

ただし、これをみないとコワすぎ!シリーズは始まらない。絶対に見るべき。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!FILE-02【震える幽霊

この時から工藤おかしさが徐々にわかってくる。

この章も非常に大切で、最終話につながる伏線を多く含む。絶対に見るべき。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!FILE-03【人喰い河童伝説

FILE-02からつながりのある3章。この章も普通にホラーというかパニック物として怖い。

この章はそこまで大切ではないが、FILE-02を見た人なら絶対に見るべき。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!FILE-04【真相!トイレの花子さん

霊能力者の存在がこの章から出てくる。コワすぎ!の概念として大切な事実が含まれる。

絶対に見るべき章の一つ。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!劇場版・序章【真説・四谷怪談 お岩の呪い

この章では、後の劇場版につながる大切な要素がいくつもでてくる。白石監督お得意の霊体ミミズもでてくる。

この後の事をかんがえるとこの章を見ないなんて選択肢はない。絶対に見るべき。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!史上最恐の劇場版

シリーズクライマックスホラー描写も多く、謎が謎を呼ぶ展開に君はついてこれるか?

絶対に見るべき。

戦慄怪奇ファイル コワすぎ!最終章

最終章。まさにシリーズの仕上げ。散りばめられた伏線、謎を回収していく。

ちなみに白石監督の他のホラーオカルト」を見ているとより一層楽しめる。両方絶対に見るべき。

なんと、ニコニコ生放送で、全シリーズの一挙放送が8/17に予定されている!絶対に見るべき。

絶対に見るべき。絶対に見るべき。絶対に見るべき。

絶対に見るべき。

絶対に見るべき。絶対に見るべき。

2017-06-25

2017年上半期に触れられてよかったもの

仕事が忙しく、あまり暇がなかったのが残念。

映画

テレビ番組地上波,BS

Amazon プライムビデオ

マンガ・本

音楽

食べ物

いろいろなものチャレンジしているのを見るのが楽しい上半期でした。

下半期もいろいろなチャレンジを見たいです。

 
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