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はてなキーワード: Infoseekとは

2018-10-08

あの頃の僕たちはGoogleをやめる日が来るなんて思いもしなかった

2000年の頃、一目置かれる東大生塾講師に教えてもらった検索エンジンGoogleだった。

それまではyahooexciteinfoseek場合によっては横断検索なるものを使っていたのだけど、

はじめて見たGoogleユーザーインターフェイスに僕たちは驚いた。

ロゴひとつだけのシンプルトップページクールだった。僕たちは西海岸の風を感じた。

それからというものPCセットアップではブラウザホームページ(正しい意味で)をGoogleにするようになった。

しか最近Googleはどうだろうか。

検索結果はまとめサイトにあふれ、過去に重宝していたサイトにすら届かなくなってしまった。

今となっては既定の検索エンジンbingを設定している。

だけどホームページは空白のままだ。いつかあの頃のクールGoogleが帰ってくる日のために。

2018-09-19

anond:20180919220937

事実上Googleしか使えないし使わないよね。

Google知るまではInfoseek使ってたけど、すぐに乗り換えてそれからGoogle一本。

2018-04-11

ポータルサイト

gooinfoseekMSN、覚えてないけどまだほかにもあると思う。

90年代Yahoo覇権を争って、ぱっとしなくて、ポータルサイト重要性は当時よりはるかに低下して、それでもいまだにサービスが続いてる。

なんなんだろう。

2017-12-15

あゝなつかしきインターネッツ

たまたまテレホマンフライングアタック」という単語に接して,懐かしさに襲われたのでその頃に見ていたサイトをいくつか巡ってみた。

結構あったが、検索サイトに絞ってみる。


ライコス

http://www.lycos.jp

当時からよく立ち位置がわからない検索サイトだったが,今見てみるともっとわけのわからないことになっていた。

もし何があったかご存じの方がいたら教えてください。


フレッシュアイ

http://www.fresheye.com

確かディレクトリ更新が最速だったのがウリだった。

UIはだいぶシンプルだ。


Goo

https://www.goo.ne.jp

あんまかわってないきがする。がしかし今や完全にイメージは教えて!に乗っ取られてしまっている。


Infoseek

https://www.infoseek.co.jp

なんか頭に楽天がついている。ともあれ、レンタル鯖を潰した時点で無価値


他に何かあったら教えてください。

2017-12-05

チャットルームってどこに行ったの

2000年代初頭の中学生~高校生の頃はよくチャットルームに居た。

まだwikipedia認知度が低かった時代アニメ趣味の分野などひとつテーマやワントピックについて語るために作られたサイトは無数にあって、もう廃れてしまった検索エンジンinfoseek千里眼やgooを使って気になる分野の単語を調べれば、管理人のまとめた情報考察掲載された小規模な個人サイトが一軒家のように乱立していた。

決まってそういうサイトはページを開けばMIDIが流れ出し、アクセスカウンター訪問者数をお知らせ、キリ番を踏んだらBBS投稿プレゼントとしてイラストをもらったり、管理人同士でバナー交換をしていた。そして何よりサイトの中心にはチャットルームがあった。

同じチャットルームに集った人同士で共通趣味や好きなアニメについて喋りつつ、日常出来事個人的な悩み、時には荒らし対応をしたり喧嘩仲裁をしたりと、面識もない人間同士の部室のような空気の居心地が良くて入り浸っていた。

instagramfacebooktwitter等のサービスも好きなんだけど、あの頃の気持ちが満たされない。人がたくさん集まる活気のあるチェーン店みたいな感じで、明るい場所しか存在しない。

SNSなんて根本的には馴れ合いなのかもしれないけれど、スターいいね承認をしあう事、優しくし合う事、好意を返報し合う事、共感支配している。

明るい場所に居続けると、共感の美しさがたまに、とても、味気なく感じられてしまう。

どうしても心がチャットルームを求めてしまう。

あの一見さんが入りづらい、よく分からない近所の小さなスナック飲み屋のような雰囲気。実際勇気を出して踏み入れてみるとその場にいる人や状況によって楽しかったり、楽しくなかったり、娯楽として当たり外れが多く、共時性のある会話はほぼ現実と同じ様で、それでも同じ趣味を持つ人同士で交流を重ねていく。

インターネットって情報を保存したり、永遠性のある場所だと思っていたけど、サービスの終了や404エラーを見つけるたび実家の近所の親しんだ建物が取り壊されてしまった様な感覚になる。

チェットルームの様な場所はどこに行ったんだろう

2017-10-06

anond:20171006152750

いや、だからロボット型としてのgooinfoseekなんかは対抗馬たりえず、ディレクトリであるyahooなどが登場当時のgoogleの対抗馬だっただろ、と言ってんの。

anond:20171006150411

ディレクトリ型が対抗馬だった頃の話でしょ。

gooinfoseekが対抗馬になれるほど流行たことがあったかよ。

ディレクトリ型の特徴は量の少なさと引き換えにした質の高さにあるので、

検索結果上位は大して変わらない。

いやGoogleのすごさはロボット型なのにディレクトリ型と変わらない「上位」を表示できたところなんだけど、

そのうえでgoogleが強みとしたのは「上位」以降のページの量であり、それを選り分けるための機能なんだよ。

2017-04-21

お気に入りの整理してたら悲しくなった

ブラウザお気に入りを整理していたのだが、00年代以前に作られたページの大半が閉鎖していた。

管理人自ら消したパターンもあるけど、ほとんどが無料サーバーサービス終了に伴う閉鎖だった(@nifhtyの@homepageやinfoseek等)

採算が取れないのに維持費だけはかかる物は消してしまえーって判断なんだろうが、古い作品情報や当時のイベントレポートなどそこでしか見られない情報も有り、それらが全て消えてしまったというのはとても悲しい。

Internet Archiveに保存されていれば見られるけど、検索には引っ掛からないしそもそも元のページのURL知らないと見ようが無い。

「一度ネットに流れた情報は二度とネットから消えない」みたいな意見もあるけど、案外簡単に消えるもんだな。

2017-04-01

福祉教育が充実しててリベラルに絶賛されてたスウェーデン最近おかし

ムスリム批判絶対に許されない」移民侵食するスウェーデンの“パラレルソサエティ”化が深刻すぎる(国防省レポート)- 記事詳細|Infoseekニュース https://news.infoseek.co.jp/article/tocana_51213

この記事の内容を概略すると、スウェーデン国防省公式に「組織的イスラム教集団スウェーデン内に増加させようとしている連中から守らないと国防問題ますよ」という一見陰謀論じみたことを言っているのだ。

スウェーデンは高福祉負担社会であり、それこそ”保育園落ちた日本死ね”とか言っている人が羨む程度には子育てへの福祉は充実している。

だが、それは少子化解決に大して殆ど効果がなく、結局大量の移民を受け入れることで人口を保ってきた。

その結果無視できないほど、どんどん国内イスラム教徒の数が増えていき、とある地域に住んでいたり活動していたLGBT支援フェミニスト議員などがそこに増えてきたイスラム教徒集団嫌がらせ攻撃を受けて引っ越しを余儀なくされるなどの問題が表面化してきている。

それでも彼らは真のリベラルであるため、イスラム教徒への偏見助長してはいけないと、これといって大きな反発をしたりはしない。

そんな中でついに国防省が明確な危機感を持ってこういった声明を発表した。

これからスウェーデンは今までの反動としてとてつもない極右国家になるのではないか?と私は思う。

今後のスウェーデン動向を注視するのは国際社会理解したい人にとって必須と言える流れになってきた。

2016-05-11

前にレトロ洋ゲー国内ファンサイトを漁ってたら、あるサイトinfoseek消滅してて、wayback machineキャプチャしてなかった。

ちくしょうと思ったけど、まあ昔のマイナーゲーだしなぁ……って思って諦めた。

それからしばらくして、SNSでこのゲーム情報を探してたら、そのサイト作った人が見つかった。

同人エロゲ作ってた。

洋ゲーMOD作るためのエディタはエター宣言してた。

なんとも言えない感情がわきあがったので増田に書いておく。

2015-07-04

10年前ぐらいの昔のアカウントがまだ生きていた事に驚いた。

そういえばはてなアンテナなんてものを使っていたなと、懐かしくなって見てみたけど

infoseekgeocitiesばかりでそのほとんどが死んでた。

HN検索すればTwitterが引っかかってまだこの人生きてたんだ…って人もいたり

まったく検索に引っかからない人もいたりでなんとも言えない気持ちになった。

Twitterがなかった時代HPを作ってる人がどんな人なのかまったく分からなかったけど

今はTwitterでなんでもつぶやいている時代なので、自分が知ってるラーメン屋に行ったり、下ネタ呟いてたりで距離が近くなった?けど

昔のも悪くなかったと懐古ってみたりする。

2015-03-21

Google検索エンジンを利用しているサイトにも違いがある

goo Exciteは質が低い印象

infoseekはこの2つよりマシな印象

重要なのがGoogleヤフージャパン以外ではツイッター検索できない

2014-09-07

http://anond.hatelabo.jp/20140907185553

infoseek無料HPサービスで作られていたサイトなんか残骸も残ってないな。

infoseekHPサービスを停止するアナウンスした時、とっておきたいページは、http://archive.org/web/ が保存してたか安心してそっちをブックマークしてたけど、この前思い出して見ようとしたらarchive.orgのほうも消えてたわ。

archive.orgって消えるんだな。

2014-06-17

楽天メルマガを削除するgmailフィルタ

auction@emagazine.rakuten.co.jp OR auto@emagazine.rakuten.co.jp OR bag@emagazine.rakuten.co.jp OR bargain@emagazine.rakuten.co.jp OR beauty@emagazine.rakuten.co.jp OR borderless@emagazine.rakuten.co.jp OR campaign@rakuten-shashinkan.jp OR checkout@emagazine.rakuten.co.jp OR cosme@emagazine.rakuten.co.jp OR delivery@emagazine.rakuten.co.jp OR dining@emagazine.rakuten.co.jp OR disney@emagazine.rakuten.co.jp OR eagles@rakuten.co.jp OR edy-rakuten@emagazine.rakuten.co.jp OR entertainment@emagazine.rakuten.co.jp OR familysale-news@emagazine.rakuten.co.jp OR freeshipping@emagazine.rakuten.co.jp OR gift@emagazine.rakuten.co.jp OR girls-mag@infoseek.co.jp OR golf@emagazine.rakuten.co.jp OR gourmet@emagazine.rakuten.co.jp OR groupbuy@emagazine.rakuten.co.jp OR grt-news@rakuten.co.jp OR hoken.master@rakuten.co.jp OR incentive@emagazine.rakuten.co.jp OR inner@emagazine.rakuten.co.jp OR interior@emagazine.rakuten.co.jp OR is-estate@emagazine.rakuten.co.jp OR jewelry@emagazine.rakuten.co.jp OR keiba@emagazine.rakuten.co.jp OR kitchen@emagazine.rakuten.co.jp OR ladies-fashion@emagazine.rakuten.co.jp OR media@emagazine.rakuten.co.jp OR mens-fashion@emagazine.rakuten.co.jp OR moneynews@emagazine.rakuten.co.jp OR netsuper@emagazine.rakuten.co.jp OR newproduct-cosme@emagazine.rakuten.co.jp OR newproduct@emagazine.rakuten.co.jp OR news-mag@infoseek.co.jp OR news-master@books.rakuten.co.jp OR news-master@rakuten.co.jp OR news@business.rakuten.co.jp OR news@ticket.rakuten.co.jp OR pc@emagazine.rakuten.co.jp OR point-campaign@emagazine.rakuten.co.jp OR point-g@emagazine.rakuten.co.jp OR pointup@emagazine.rakuten.co.jp OR r.auction@emagazine.rakuten.co.jp OR rakupon@emagazine.rakuten.co.jp

フィルタ文字数制限にひっかかるのでもう一個

net_syomei@emagazine.rakuten.co.jp OR buyer@emagazine.rakuten.co.jp OR casual@emagazine.rakuten.co.jp OR rakuten-recipe-s@rakuten.co.jp OR rakutenbroadband@emagazine.rakuten.co.jp OR ranking@emagazine.rakuten.co.jp OR rental@emagazine.rakuten.co.jp OR rpoint@rakuten.co.jp OR select_shop@rakuten.co.jp OR seller-r.auction@emagazine.rakuten.co.jp OR shoes@emagazine.rakuten.co.jp OR sports@emagazine.rakuten.co.jp OR sweets@emagazine.rakuten.co.jp OR toolbar-news@emagazine.rakuten.co.jp OR toy@emagazine.rakuten.co.jp OR uranai-mail@emagazine.rakuten.co.jp OR wedding@emagazine.rakuten.co.jp OR wine@emagazine.rakuten.co.jp OR dog@emagazine.rakuten.co.jp OR baby@emagazine.rakuten.co.jp OR digital@emagazine.rakuten.co.jp OR seafood@emagazine.rakuten.co.jp OR sake@emagazine.rakuten.co.jp OR hobby@emagazine.rakuten.co.jp OR health@emagazine.rakuten.co.jp OR is-chintai@emagazine.rakuten.co.jp OR rakutencash@emagazine.rakuten.co.jp OR hoken-hikaku-master@rakuten.co.jp OR rakuten-toto@rakuten.co.jp OR affiliate@emagazine.rakuten.co.jp OR booking@golf.rakuten.co.jp OR info@rental.rakuten.co.jp OR flower@emagazine.rakuten.co.jp OR eagles-v@emagazine.rakuten.co.jp OR cat@emagazine.rakuten.co.jp

これをgmailフィルタのfrom欄に入力

条件とかよくわかんないし、買った時に送られてくるようなメールは受け取りたいから

メルマガ届くたびに追加して行ったらこうなった。

たぶんもっとあるんだろうけど自分環境ではだいぶ届かなくなってる。

2013-12-19

エロサイトを立ち上げた引きこもり~魂の物語エピソード6

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動画 エロサイト←これが僕の作ったサイトです

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前回の続き

html学習に加え、サイトを作りながらCSS勉強中。

苦労の甲斐があってエロサイトのおおまかな枠組みはできてきた。

ここまできて僕は、どうやったらwebサイトとして機能するのだろう(ヤフーとかグーグルとかに載るんだろう)?

という疑問を持った。とゆうか最初にその疑問を持てという話でもあるが、とにかく僕は急にそう思い始めた。

ちょっと試しに自分サイト名で検索してみよう。

Google先生!僕のサイトは今どんな感じですか?

とりあえず、キーワードサイト名の「動画エロサイト」でお願いしまつっ!!!

(期待に胸をふくらます僕)

すると先生は意外な一言を放った。

分からん

先生またご冗談を。全知全能の先生がそんなはずないじゃないですか

僕のサイトは今エロ動画で何位なんですか?

何位だって驚きませんよ。あんまり気を遣わないでください。

何百位でもかまわないですよ。まだ始めたばっかりですから

それでは、先生、改めて僕のサイト順位のご発表をお願いします!!

ドゥン!ドゥルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルルゥ!!

「載っとらん」

Σ(っ゚Д゚;)っ


検索エンジンサイト関係

検索エンジンは「クローラー」とか「スパイダー」と呼ばれるプログラムを使って、web上に存在するページの情報を集めるらしい。クローラーウェブ上を自動的に巡回して集めたデータデータベースといういわばデータの貯蔵庫のような所に登録する。

この事をインデックスする(される)などと呼ぶらしい。

ロボットデータ収集している…

なんだか僕の知らないところで、とんでもない事が起きている気がしてきた。

とにかく、サイトはこのインデックスというのをされていないと、Googleヤフー(のちにヤフーGoogle検索エンジンを使っている事が判明)Binginfoseekなどから検索する事ができない。

インデックスされない3つの原因

クローラが巡回にくるタイミングはまちまちで、すぐインデックスされる事もあれば、何カ月もされない場合があるらしい。

どうしてもインデックスされないのなら下記の原因を疑ってみた方がいい。

以下、ネット情報

クローラークロールされやすくなっていない

Googleガイドライン違反している

クローラー制御タグ記述がある

クローラークロールされやすくなっていない

クローラー発見されやすサイト構成や、Googleウェブマスターツールへのサイト登録をして、

クローラークロールされやすくする必要があります

クローラー発見されやすサイト構成

クロールされやすい記事、サイトからクロールしてもらいたい記事へのリンクを張っていくことも重要です。

とにかく露出を増やす事が重要であると考えてください。

Googleウェブマスターツールの利用

Googleウェブマスターツールへのサイト登録&サイトマップ送信

などの改善を行なってください。

Googleガイドライン違反している

このガイドラインを見ると、Googleはどのような行為に対して不正とみなすのかを確認することができます

Google提供するガイドライン違反することで、ペナルティを受けてしまった場合には、最悪インデックス削除の可能性もあります

インデックス削除はかなり重いペナルティであり、それが解除されるまでには時間がかかります。最悪の場合、悪質なサイトである認定されてしまい、インデックスされないドメインとなる可能性もあります。ですからGoogleガイドラインはしっかりと読み込んで、気をつけてサイト運営を行ないましょう。

クローラー制御タグ記述がある

この原因に関しては、かなりSEOの知識のある人でないと、そもそもクローラー制御タグ記述を利用する事がないので調べる必要はないと思いますが、一応書いておきます

インデックスさせたい記事のmetaタグに以下の設定が入っていてはインデックスされなくなる。

noindex このページはクロールしても、インデックスはしない

nofollow このページはクロールしても、ページ内リンク先はクロールしない

インデックスさせたい記事へ外部からリンクを送る場合において、nofollowをmetaタグ内に記述しているとインデックスされにくくなる。

以上の点について、改善していきましょう。

まとめ

インデックスクローラークロールされやすサイト作成し、

リンクを用いて露出を増やし、Googleガイドライン違反しないよう気を付ける

クローラー制御タグ記述の有無についても要確認。

う~ん。なるほど。ここら辺はかなり重要だなあ

html勉強したときメタタグの事は調べたので、もう一度確認したらすんなり頭に入った。

あとは、ウェブマスターツールなるものに登録して、「サイトマップ」ていう単語も出てきたか

これも後で調べよう。

クロールされやすサイトをまずは目指してみるか。

よしもう一度僕のサイトを確認してみよう(^-^)p

つづく

関連記事

2013-09-22

検索結果が必ずしも Google が良いわけではない(ネタ的に)

検索するならGoogle

ググる」って言葉があるくらい、Google検索に関して信頼されてますよね。

私も、Googleが好きで、なんとなく昔からYahoo!でなくGoogle検索してきました。

◆でも、楽天ツールバー、使ってます

でも、最近は、楽天での検索をまずやります

何故かというと、ご存じで、同様の方が多いかもしれませんが、

楽天ツールバーインストールして、それを使用して1日30件の検索をすると、

山分けのポイントをいただけるからで、

もうずいぶん前から、私は、まず楽天ツールバー検索

やっぱりイマイチかなと感じると、その上のGoogleツールバー検索してます

楽天ツールバーなんかでやってるの?」と家族に言われたりします。

やっぱり精度が低いから、ですよね。

その日の30件だけは、とにかく楽天ツールバー

きっかけは、2013年09月16日 22:28の「らばQ」の記事◆

「もはや凄みを感じる…恐るべきファッションに身を包んだウォルマートの客の写真(PART2)23枚」

http://labaq.com/archives/51803716.html

アメリカ人達の「ファッションの自由さ」、「それを許す寛容さ」、

日本スケール違うよね、ちょっと対岸の火事的に安堵」しました。

凄い人達生き方唖然としつつ、これ、PART1だから関連記事見ればいいのに、

検索かけました。

楽天系とGoogle検索で、こういう違い方!◆

私の場合楽天ツールバーでの検索でしたが、いつものように「大事検索」はGoogle

とやってみたら、なんと違いが歴然だったのです!

是非やってみてください!

というか、ご面倒をおかけしないように、この件に関して、下記に、リンクさせておきます

こういう結果を見てしまうと、Googleけが良いわけじゃない!と感じます

何故楽天系? infoseek系? はこうなるのか、遊び心?不思議です。

◆「「ウォルマート」の画像検索 infoseek

http://rakuten-search.naver.jp/image?q=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88

◆「ウォルマート」の画像検索 Google

https://www.google.co.jp/search?q=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88&lr=lang_ja&hl=ja&tbs=lr:lang_1ja&source=lnms&tbm=isch&sa=X&ei=5PA8UsLbMcGMkwWwoIHAAw&ved=0CAkQ_AUoAQ&biw=1172&bih=536&dpr=1

◆「ウォルマート」の画像検索 楽天Web検索で (上と同じ結果になると思いますが)

http://rakuten-search.naver.jp/image?q=%E3%82%A6%E3%82%A9%E3%83%AB%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%83%88

◆読んで下さり、ありがとうございました◆

ちょっと誰かにも知って欲しくて、初めて、匿名ダイアリー投稿です。

◆下記日記のお陰で初増田感謝

増田で書けているのかなあ・・」 http://anond.hatelabo.jp/20100301101108

のお陰で、書くことができました。有難うございます

2013-07-22

政党の色

民主党圧勝した時の選挙から気になっている点として、報道機関グラフを描くとき政党の色の割り当てがある。民主党ロゴが赤なのにグラフでは青く塗られる。自民党本部の看板は青いのに自民党は赤く塗られる。

アメリカ共和党民主党類推なんだろうけど、あちらと日本では論点がまったく異なっている。単純な類推は成り立たないはずだ。

さら報道での色の割り当てを意識してか、今回自民党は赤を自党公式ページテーマカラーにしているのがさらに事態を複雑にする。

今回の選挙の色割りについて、各社のウェブサイトを横断的に調べてみた。

与党サイド=赤、野党サイド=青

新聞社
テレビ
ネット

与党サイド=青、野党サイド=赤

新聞社
テレビ
ネット

その他

自民=緑、公明=青、民主=橙、共産=赤、社民ピンク国民新=濃緑
与党=青、野党=黄
サイトに特設ページ見当たらない

興味深いことに、新聞社系は与党=青を好み、テレビ与党=赤を好むという結果である。また、右寄りと思われる報道機関与党=赤を好む傾向にあり、左寄りと思われる報道機関与党=青を好む傾向も何となく見える。

2013-06-09

あの頃のネット自然の中で秘密基地を漁ってるような感覚だった

http://anond.hatelabo.jp/20121209000955

自分ネットを始めたのは1999年で小3からだったけど、あの頃は自然の中で秘密基地を漁ってるような感覚だった。

特に個人サイトが消えてしまったのが哀しい。

個人サイトは、その個人がネットという世界表現したいリビドーが詰まっていたように見えた。

整理されていない雑多なサイト構成や、稚拙に濫用されたTABLEタグも、材木や廃品を用いたDIYによって作られたアジトみたいで楽しかった。

サイトを漁る時にはロボット検索エンジンは利用していたようにも思うが、登録型検索エンジンや、個人サイト同士のリンクから辿るのが主であり、それは草木の中で目当ての物を探す、面白い場所を求める冒険のようだった。

でも、気が付いたら、それまでとは異質で、均質な形をもった、ブログが目立つようになっていた。

つの間にかGoogleは、検索単語ダブルクオーテーションで囲まなければ、まともに使えなくなっていた。

Web2.0死語)の頃から、どんどん都市開発の波が押し寄せて、区画整理がはじまり個人サイト廃墟と化し、Infoseek楽天都市開発に買収されたまま打ち捨てられてしまった。

DIVタグにより整備されたサイト構成は、その見た目も、どこか没個性的無味乾燥としたものを感じるようになったと思う。

残ったのは画一的な建造物ばかりが建て並ぶソーシャルサイトブログWIKI都市圏で、そこではWeb1.0の頃よりも人間個人がクローズアップされるようになったけども、個人サイトは消滅した。自分は個人のウェブサイトとして作られ、サイト同士が繋がるネット上の表現物が好きだった。

あれだけ雑多で手作り感覚があった個人サイトは消えてしまったのに、個人サイト周りに巣食っていた、対人関係を消費するネットウォッチャーや、揉め事と言う名の床屋談義は、未だに息衝いているどころか、情報流通・蓄積を効率化していく流れに乗って、TogetterSBMまとめサイトを牙城に、ネットの娯楽として定着し、規模を肥大させたきらいすらある。

ネットにワクワクしないなら自分面白いのを探せ、作れ、本を読め、リアルに出ろ他のものに目を向けろ、というブコメ/TBが付いているけども、それは違う。

ネット以外でワクワクしても、ネットでワクワクしたかった感情とは関係がない。

自分2000年代前半までのネットが好きだった。

教科書には載らないニッポンのインターネットの歴史教科書とかで語られるテキストサイト文化圏付近の諸処ではなく、それらについてはどうでもよく、全く無関係に、自分が見ていて、自分が好きだったインターネットの楽しさについて。

自分が見ていたインターネットの楽しさも、総体すればテキストサイト文化圏をも内包した2000年代前半の日本語インターネットとして言えると思うけども、今は時代によるサイト構造の発展と、均質性の中に取り込まれて、消えてしまった。

ようするに思春期を迎える前の幼児期に見た光景への郷愁かもしれないけど、今のネットよりもワクワクできたのは確かだった。

あの頃の世界が広く思える感覚と、乱雑で未整備だったインターネットが合わさることで目に映る光景だった。

2011-09-03

無料HPのその後

無料HPのその後 (自分用のメモ

infoseek に続いて、isweb, cool も終了

aaacafe ももうすぐ終了

xrea, value domain は GMO が買収

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